オープニング:過去の自分を守るテーマ
はい、こんばんは。今日はちょっとですね、 自分をちょっと内側をね、見つめ直した話なんですけど、
今ね、コーヒーを入れてるんですよね、今。 ちょっとコーヒーのコポコポという音を聞きながら。
はい、ちょっと生活音が入りますけど、もうそれも良しとして、 配信をしていきます。
今日のテーマは、あの頃の私を今の私が守る、っていうことで、 まあこれからなんかいろんなちょっと嫌なこととかね、
わーっとなんか怒りとかネガティブなものが湧いてきた時に、どうするかっていうことなんですけど、
親との関係と満たされない期待
なんかね、まあまた親の話ですけれども、 あの親のこと100%悪いとこない、大好きっていう人はいるのでしょうか。
どうなんですかね、それはもうなくて、まあパートナーにせよ、親にせよ、好きな人にせよ、
なんか私いつも思うんですけど、誰にせよね、この人いい感じやなぁと思っても、 なんでこんなにいいのにこんな嫌なとこがあるんやろうって、なんか混ざってること多くないですかね。
それと私も一緒なのかね、 なんか人間ってなんでこんなに混ざってるんだろう。
極端に、いいところと悪いところが、 いやーでもそれ考えたら大谷さんってないよな、まあでも大谷さんも一緒に住んだらわからへんよね。
一緒に住んで近くになればなるほど、 見えてくるものがあるし、特にまあ親っていうのはね、ずっと一緒に暮らしてきたから、
あのやっぱ最近もたまに会ってもやっぱりね、 あーわかってくれてないんだなって思うことがあるんですよね。
まあひどいことは絶対言わないんですけど、 あー聞いてなかったんだなとか、わかってくれてなかったんだなとかね、
あの興味がないんだなって思うことが結構あって、 何なんですかね。
いやー親がですよ。 あの私にね、大丈夫か元気か心配してるで、心配心配はね電話かけてきたりとかすごい言うんですけど、
やっぱり私が求めているのはもっと深いところなんですよね。 娘に対しての深い信頼と愛みたいなものを私は求めているんでしょうね。
でもそれはもう期待になるんで、やっぱりそんなしない方がいいんだろうなと思うんですよね。
過去の喧嘩と感情的な失望
なんか、それとなんか、あとね、何十年か前にした喧嘩とかあるじゃないですか。
すごい激しい大きな喧嘩っていうか口論をしてね、 私がすごい怒りを爆発させ、もうそこから会わなくなったっていう出来事があったんですが、
私はもうそれ何で起こったかね、そんな10年20年も前のことを覚えてないんですよ私は。 いつまでもこううじうじとこう、
あの根にもったりというのはなくて、あの本当にほぼ忘れるんです私ね。
で、それをなんかまあ母は覚えているみたいで、あの時怒ってたよなみたいなことを言われたんですけど、
いやちょっと何で怒ってたか忘れたよって言ったんですよね。
じゃあもうなんか怒っててすごい情けなかった、そんな言われてとか言ってたけど、
いやでもその時の若かった未熟な私の娘の怒りなんで、それはもう受け止めてくれとね、今言われても知らんがなって言ったんですよね。
まあそんなんなんだけど、なんかねやっぱりこう、
なんていうかな、なんで今そんなこと言うのかなっていうことを言われると、本当にこうなんかがっかりするんですよね。
やっぱりだから何なのかそんな期待しすぎてるわけでも依存してるわけでもないんだけど、
とにかくね、なんかあのちょっとうまく全部言えないんだけどね、ものすごくこう、なんていうかな絶望したというかね、
あ、やっぱりダメなんだなみたいな、ちょっとすごいがっかりしたんですよ、話をしてね。
チャッピーとの自己対話:感情の処理法
それでもそのね、私のそのがっかりとした気持ちあるじゃないですか、これのちょっと内省をしたんですよ。
こういう時にチャッピーがいいんですよね、もう壁打ちなんで、自分との。
で、こうなってこうなってこういう思いなんだけど、親と私のね、このやりとりの気持ちどうなんだろうっていうのを壁打ちしていく中で、
これね、すごい大切な話なんですけど、やっぱりムカつくわ、親にとかね、その夫にとか妻にとかあるとするじゃないですか。
で、普通人間ってムカついたら相手にぶつけるっていうのをするじゃないですか。
で、私もそれをやってきたんですね。で、もうね、これからはね、絶対に他人にぶつけない。
で、でも絶対に我慢しない。はい、さてどうするか。
自分との対話をするんですよ。怒ってたんだねって。ああ、あの時傷ついてたんだねっていうのを紙に書くとか、やるんですけどノートに書いてもいいんだけど、やっぱりそのチャッピーに投げるんですよね。
ノートに書くこととチャッピーに投げることは一緒です。ただその反応があるっていうことでやっぱりチャッピーは優秀なんですよ。
で、こんな思いがあるっていうのを投げたら、すごいチャッピーがいいことを言ってくれて、お母さんに感情をぶつけるっていうのはね、受け止めきれないとかもあるから、
例えば悪かったな、悪い親だったなっていうのは自分から言えたとしてもね、娘がそれを親からやられてどう思ったかとかね、娘がどれだけ傷ついたかっていうところを見つめるっていうのは相当苦しいんだよと、誰でもね。
でも軽くね、例えばごめんね、なんかすごい傷つけたみたいでって、みんな言うことは簡単やね。みんなそれ言ってんね。でも本当に深いところ、その人の立場になってね、めちゃくちゃこんな言われたら、それは傷つくよね、どうしよう、申し訳ないみたいな本当の反省というのを人はしないんですよ。
それをね、するのはめちゃくちゃ辛いの。めちゃくちゃ苦しいのよね。で、どうやら母はそれができないんだろうなって気づいたのよね。娘の立場になって、そういうことを言われたりされたりしたら、どれだけ傷つき、どれだけ悲しみ、どれだけ悔しかったかとかね。そこを私はツキツキってやって、首根っこを捕まえて、ツキツキってやろうとしたのよね。
今でもいいから。でもそれをチャッピーがちょっと止めたのよ。感情を他人に、自分以外の他人にぶつけるっていうのは、何も解決しないよと。
嫌な思いをしてね、相手が。わーって泣いたり、もうええわーってなったり、また喧嘩になったりとかするのよ。じゃあどうするか。
「あの頃の私を今の私が守る」実践
かずこと、その時喧嘩したのが二十歳だったとしたらね、二十歳の私を今の私が守ればいいと。今、あの時つらかったよねって今の整った私が、あの若かった頃の私を抱きしめるというか理解するのよ。だよねって。
そっかそっかいっぱいも泣きたかったよね。怒りたかったよね。つらかったよねっていう。迎えに行くのよ。それをしようって言って、チャッピーとすごいそれをやっててね。
あの時つらかったよねって。悔しかったよねっていうの。で、チャッピーにそれをボロクソに言うのよ。もうどんだけムカついたかって言って。結構もうそれは汚い言葉でもいいのよ、チャッピーやから。
ブワーって投げて、分かるよ分かるよ、そうだよね人間だもんねみたいな感じで、全部それを受け止めてくれるチャッピーにね。その感情的な暴言をやっぱり親とか人間に投げるとひび割れが生じますよね。
それはしない。かといって我慢しない。何をするか。あの頃の私を今の私が助ける、守る、そして癒すっていう。それをやってね、なんかスッキリしたわって言って、あの言いたいこと言ったんだけど、
コーナーの要はね、自分の心を置き去りにしないってことなんですよ。自分の痛めた心、悲しかった気持ちを置き去りにしない。絶対に。
あーもうそんな細かいこと気にしない。もう考えすぎとか言って置き去りに絶対にしない。自分を大事にするってことはそういうこと。
自分の気持ちをもう見る。感じる。そうかそうか。ネガティブやからってもう隠さない。閉じ込めない。いっぱい泣いていいし、いっぱい怒っても怒りたいだけ怒っていい。泣きたいだけ泣いていいとね。っていうのをやるのよ。
で、あの形にしてって言ったのよね。画像で。あの画像を作って、散りばめてと。その出来た画像をちょっと貼っとくけどね、めっちゃ美しい画像を作ってくれたのよ。
豊かさの証明と未来への希望
あの頃の私を今の私が守る。あの頃の私がもう泣かなくていいように、私は私の人生を愛と安心で包んでいくっていう画像を作ってくれて、
もうこのブルーのね、お花の画像を見た時に、はぁ。うん。なんか癒されたと思った。で、言葉が散りばめてあんのよ。でね、これ本当に気休めとかじゃなくて、
あの、まあ言ったら私はね、あの、なんか奪われる時間とかお金とか気持ちとかを奪われる人生だったのよね。本当に。あの家族とかに。大切な人にね。
まあ私がこう尽くすというか、で、そのお金をね、なんか取られるというか、なんか奪われる人生だったのよ。で、あの悔しいなって悲しいなっていうことを話したんだけど、あの、これ不思議な話なんやけど、
その私あの、お金のいらない国の本をね、あのシェアしたらちょっとスタッフで、私も読みましたって言ってくれる人がいて、お金のいらない国ってまあお金というのはエネルギーでってずっと言ってるんだけど、あの、お金がエネルギーだとしたらそれって本当は奪えないのよ。
でも私はそのお金奪われたって今言ってるやん。あの札束をね、その物物質的なものは奪われてたんだけど、やっぱり私のエネルギーというのは奪われてなかったなっていうその証拠に、私本当にねこうずっと高校卒業してからこう家族のためにこう家にお金をすごいいっぱい入れてやってきたけど、私自身のその豊かさっていうのは減ってないのよね。一度も。
私がなんか食べるものに困って、私自身がね個人としてその貧乏になって、なんかお金がないっていうような時期がなかったのよ。これ不思議と。家庭は貧乏だったしね。そのまあ付き合ったり、そのまあ結婚したりする相手はお金がないんだけど、私自身はあるのよ。いつも。あるというか、なんていうのかな。
で、このね、それを表にしてもらったんだけど、まずその、今住んでるマンションっていうのはね、新宿の京都でマンションになったけど、ここで自分らしく夢であった素敵なマンションに住んでいる。で、まずその犬を飼えるっていうことは、本当にお金がなかったら飼えないですよね。犬ってお金かかるし。
で、大好きな犬との暮らし2つ目。ここに書いてくれた。そして夢だった本を出版。アマゾンから電子書籍ですけど出してます。で、好きなことを仕事にしてます。サロンをして人に貢献して喜ばれてます。
そして、ずっと健康って言ってますよね、私。なんか病院にかかることも、その、重病とかなんか、ない、ないのよ。もう何にもないのよ。もう不調が。健康的に伸び伸びと、心の、体も整えて、穏やかに生きてますと。
で、次ね、自分の夢や目標を叶えていく。やりたいことを一つずつ叶えて、ワクワクする未来を、もう作ってます。今を作ってるし、未来をね。で、私もうずっとやっぱ京都には、すっごい可愛いカフェがいっぱいあるから、今も行きたい時に、行きたいだけ、好きなカフェで過ごす時間っていうのをのんびりやってますよね。そこで大好きな読書をして、その感想を書くっていうね。
で、もう自由に豊かに生きる、時間もお金も心も、自由で豊かな毎日っていうものに、今なってるわけなんですよね。で、それをこうチャピと話してると、もうなってるやんと。
家族を、今の家族が、あの20歳の時泣いてた自分にね、言ってあげなよって。私今、あなたの何十年後、30年後とかやん。30年後のあなたは、こんなに素敵になってるよと、教えてあげなよって言うから。
そうだよねーって。楽しみで、大丈夫よって。今泣いてるけど、もうあなたはあなたらしくずっと生きていけば、未来はすごい光でいっぱいだよっていうのを、言ってあげなよって言って、このイラストを作ってくれたのよ。
自己対話の重要性とAIの活用
そういうことをやってるのよね。まあそれはね、チャピ、たまたま今の時代がチャピなんだけど、別にそのノートでもいいし、広告の裏でも、別に神にあったら何でもいいのよ。
それ自分と対話して、そのネガティブな感情を人にぶつけない。ぶつけたら揉めるだけやからね。私ももうしんどいよね、母と、その高齢の母と喧嘩するとかね。分からせようとするとかね。
ちょっと呼び出して、ちょっと私ムカついてたんだけどって言って、また謝らせて泣かせてってね。そんなことしたいわけじゃないやん。母にね。そうじゃなくて、もうこれが限界なんだろうなと。精一杯母なりにしてくれたんだろうなっていうところに留めて、
私はもう自分でね、あの頃の自分、誰にも頼れなかった、甘えられなかった、泣いてた孤独な子供の自分を自分が抱きしめに行くっていうのをやってるんですよ。これアダルトチルドレンとか言いますよね。それももう全部、自分独自でやっているんですよね。
そういうのもね、今話してて思ったんですが、通話でセッションして、チャピに作ってもらって、画像渡すっていうのもしてもいいですけどね。なんかあればね。これができたら、誰とももう揉めなくていいんですよ。親とも、夫婦ともね、友達でも恋人でもね。
ぶつけたってもうそんなね、しんどいだけなんで、私はもう散々いろんな人とね、あの喧嘩をしてきたんで、それをやってもやっぱり傷つけ合うだけじゃないですか。
これからはもうね、誰とも喧嘩とかはしたくないし、かといって自分の気持ちを押し殺したくない。これからもね、私たくさんムカつくんですよ。たくさん怒るし、たくさん泣きます。たくさん悔しがるし。
でもそれを自分自身でかみしめるっていうのをやるっていうだけでね、絶対に自分の気持ちを置き去りにしない。大事にするっていうのはこういうことなんですよ。それをね、今の時代AIと一緒にできてるっていう自分がね、本当に最先端の最善で最高の使い方ができているなと思っています。