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こんにちは。ちょっと今日面白い話があったので、話したいなと思ったんですけど、いや、めっちゃ面白いね、これ。もうたまらん。辞められへんの、このサロン。
あのね、お客さん来られたんですよ。ほんでね、まず思うのが、まあ女性ですけど、ほぼ女性なんですけど、今日来られた女性、めっちゃ美しかった。
なんで美しい人ばかり来るんやろ?なんかね、ちょっとこう、誰が見ても美しい感じでね、目がパチッとして、うわ、もう見た瞬間綺麗だなと思ったんですよ。品があって。
もうね、品があって賢くて綺麗な人しか来れないのかな?みたいなね。いや、私がそう感じてるのかも分からないんですけど、でね、ものすごいハキハキした、しっかりした女性だったんですよね。
でね、でもこの悩みというか、その来られる理由を聞くんですよ。なんで受けたいと思われたんですか?って言って。
理由ほぼ99%考えすぎをやめたり、余計なことも考えたくないみたいな。やっぱり多くの現代人がこれが難しいんでしょうね。
考えるなって言われてもできないじゃないですか。ねえ、それをやってるっていうのはすごいですよね。
だから私ね、冷静に話を聞いてたんですけど、
ちょっとそのお客さんはね、どうやってアクセスバーズを知られたんですか?って聞いたら、
友達とかからですか?って言ったら、いや、それがね、私占い行ったんですよ。
占い師の人が言ったんですって。占いでなんか人生ね、ちょっと悩んで相談したら、いや、あなたは占いよりもアクセスバーズを受けた方がいいって言われた。
それで来たんですとか言って。しかもその占い師さんは多保県らしくて、めっちゃ遠いんですよ。
多保県やのに、あなたは京都のアクセスバーズを受けた方がいいって言われたらしいんですよ。
で、導かれるようにして来られたんですよ。占い師の人に言われてきました。もちろん私知らない人ですよ、そんな。
なんだけど、その方が京都で検索して、私を見つけてくださったんですよ。
アクセスバーズって何ですか?って聞くと来られたんですよね。でも、一から徹底的に説明してね。すごくないですか?
面白すぎると思って、そこでまずちょっと大爆笑して。
で、なんかもうね、見えたんですって。あなたの後ろの守護霊が言ってますよ、みたいな。
アクセスバーズを受けに行くのだ、みたいなね。すごい。
いや、アクセスバーズというかね、私と出会うためだと思います。京都って言ったってことは。
でね、すごいハキハキしたしっかりした方で、私ね、結構私のところに来られるお客さんは、どうしたらいいんですか?みたいな。
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もうどうしていいか分からないという人はもう来ないんですよ。決めてから来る。そうして欲しいんですよね。
もうそのお客様も、こうなってこうなってこうなってこうでした。そしてこんな思いました。そしてこういうふうに決めたんですけどっていう感じなんですよ。
もうね、これ、これですよ。これこそが私はもうお手伝いできるんですよね。
力づけるっていうものなんだ、アクセスバーズは。
そのアドバイスするとかね、私がなんか偉そうに答えを言うもんじゃないんですよ。
はい。で、アクセスバーズしました。はい、じゃあやりましょう。で、説明して丁寧に。
で、やりました。で、スーッて眠りに。
眠りというかね、めっちゃシーンとしたんですよ。
あのね、眠っているというより、もう完全にシーターニ。
で、私も気持ちよく流れて、
やったんですけど1時間。
これねー、なんか、こうやりながら思ったんですけど、
不思議なことしてるなと思ってね。
お客さんは導かれるように占い師に、
京都のアクセスバーズ行け言われて、ほんで来て、ほんでやってると。
で、初対面でね、誰かわからん、何かわからんものを受けて、
安心してネタ貼るってすごくないですか。
なんか、あのね、言葉に表せない安心感と信頼感あるんですよ、私。私が。
だってアクセスバーズ知らないんですもん。
で、人を見てね、なんか嫌だと思ったらもう帰ってもいいし、すぐ。
なんかちょっと気持ち悪いんで帰りますでもいいんですよ、別に。
でも、じゃあそうでしょ。
いいですよ、別に私は。
あの、会わなかったらね、無理矢理じゃないし。
でもなんか、めっちゃ喋ってて、
あの、初対面でね、ものの10分で本音を話してすごないですか。
で、家庭の深い事情を話すとか。
なかなか、あのこれはね、やっぱり私のその人柄とか才能だと思いますよ。
なかなかそんな初対面でね、ならへんし。
なんかね、あの、皆さんもこう、理屈じゃなくこの人信頼できるとかないですか。
私これは昔からなんですよ。
なんかね、あの、学生の頃からバイトしてても、必ずお金任されるんですよ。
若い頃からも、またあのね、飲食店行ってもレジ任される。
で、会社就職したらもう金庫任される。
ずっと金庫とか管理してました。
そんな会社が信頼しなお金任せられないですよね。
とにかくめちゃくちゃ誰からも信用される。
はい、だから向いてるんですよね。
うん、あのね、それはね、なぜかというと、私が人を信じるからです。
私誰のことも疑わないんですよね。
どんなに、なんかこう、変な人でも、自分がいいと思った。
なんか、人様を疑うっていうのがなんかできなくて。
まあ、アホなのかもしれないんですけど、うん。
自分が信じるから信じてもらえるんやなと思ってね。
はい、で、アクセスバーとして、で、終わりました。
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なんかね、しばらくぼーっとしてたんですよ。
まあ、みんなそうですけど、なんか不思議な感じでしたっていうね。
で、なんかもう、すぐにはまあ、はきはき喋れないんですよね。
もうやっぱり、寝起きみたいな感じでね。
なんかまあ、ぼーっとして。
あの、まず1時間をね、1時間と感じないんですよ。
早!みたいな。10分ぐらいに感じるんです。もう終わったん?っていう。
だからね、時間は幻想なんですよね。
一応タイマーかけてるんですけどね。
あの、もう、うーん、まあそうなんですよ。
で、なんか、なんていうかな、賢い方なので。
こう、なんていうのかな、真剣に向けた話もね。
私もこう、いろんな経験をして。
お互いのね、そういうこう、経験の話をして。
ちょっとまあ、私と同じぐらいの世代なんで、大人のね。
しっかりとした、頭のいい女性でしたよね。
で、あのね、多くのそういう人っていうのは、相談する人いないんですよ。
私思うんですけど、そのプロの人とかね。
ちょっとこう、なんていうのかな、賢いプロの人みたいな人って、
自分より賢い人見つけるの難しいんですよ。
で、自分より頼れる人、なんかしっかりした人を大人になってから見つけるの難しくないですか。
近所のママどもとか、友達とかはやっぱり同じレベルなので、相談はね、やっぱりできないんですよ。
同情とか共感しかしてくれない。
で、同情とか共感から、本質はもう、なんていうのかな、本質っていうのはね、ないんですよ、そこに。
ただ、かわいそう、大変だったね、で終わるわけで。
その話をしててね、誰かに聞いて欲しかったけど、
でも誰に言ってももやもやしてたと。
で、占い師に行ったらアクセスバーズ言われ、なんかいろんなカウンセリング行ってもね、なんかすっきりしない。
なんかこう形みたいな、マニュアルみたいなこと言われる。
誰に話してもすっきりしないっておっしゃったんですよ。
で、今日なんかすごいすっきりしましたって言ってもらえて、やっぱりこう聞くって難しいんやなと思ったんですよ。
あのね、聞くっていうのは、やっぱりこう、いろんな経験とか資料が深くないと理解力とか、なんか包容力というか、その人を包み込んで聞かないと、心から。
上辺だけ聞いてもやっぱり相手は伝わるんですよね。
だって誰に話してももやもやするってことはそういうことですよね。
で、今日ね、すっきりしました、来てよかったですって言ってもらえたんですよ。
めちゃくちゃ嬉しかったですよね。
いやー、なんかこういう時にはやっててよかったな。
毎回思うんですけど、やっててよかったなーって思いますよね。
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めっちゃ信頼してくださって、なんかいろんな話をしましたけど。
で、今日だけでもすごい変化があり、なんかすごい気づきがあったんですけど。
ここからなんですよね、アクセスバーズは。また明日から、以降。
なんかシンクロとかね、いろんな出会いがあったりしますよ、変化が。
これが面白いんですよ。で、なんかワクワクする、面白がる。
で、またアクセスバーズ受ける。で、またどんどん変化するっていうので、いつの間にか思い通りになってたみたいな。
私はね、全員じゃないですけどね。
それはね、私のお客さんはすごい変化がすごいですよ。
インスタ見たらキラキラキラ、もうなんかすごくのびのびとね、自分のやったことやってはりますよ、皆さん。
全然あんまりインスタで話しかけたりしないですけど、向こうからね、レッターとかいただいたら返しますけど。
もうね、飛び立ってくれたらいいと思って。
で、もうね、話したらわかるんだよね、いろんなことが。
なんかね、もう作ってもしょうがない、それは。
で、また来月、子供さんを連れてきていただけるっていうので嬉しかったですね。
で、全部何を話してもいいよって言ってくださったんで、名前は伏せますけど。
面白かったんで、その話を今日共有しようかなと思いました。
なので、誰にも何か話してもモヤモヤする。
誰に話しても頼りないなと思う。
なんか同情とか共感とかいらんねんって思う人は、私に話してもらったらいいかなと思います。
私同情とか共感しないんで。
それがやっぱりプロかなと思うんですよ。
その方に向いてたんですけど、友達に話してもスッキリしないっていうのは、
友達は素人なのでね、プロではないので。
で、悪気ないじゃないですか。
めっちゃやっぱり友達のことを思って言ってくれてるわけで。
だから余計にモヤモヤしますよね。
だからあんまり本当に親とかね、兄弟とか友達に相談しないほうがいいんですよ。
プロに頼んだらいいけど、誰を選ぶかと思いますよね。
自分に合った人を選んだらいいと思いますよ。
それをなかなか話を聞いてくれる人は少ないです。
で、やっぱり私もいろんな人と話して、
この人なんか頼りないなと思ったら相談しないですよね。
私は相談しないですけどね、今は。
自分で自分を解決するんで。
アクセスバーズっていうのはアドバイスするとか、
そういう偉そうなものじゃなくて、魔法でもなくて、
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あなたの持っている力を力づける、お手伝いするっていうだけなんですよね。
シャシャリ出ないってことですよね。
偉そうにシャシャリ出ない。
押しつけがましくしないっていうね。
これね、年取ったら難しいんですよ、皆さんね。
どうしてもこうしたらいいんちゃうとか言っちゃいがちなんですよね。
なんでわからへんの?みたいな。
上から言ったら嫌じゃないですか。
で、私はいかに押しつけないか、
いかにアドバイスしないかを心がけてるんですよ。
どうしたいですかって。
どう思うんですかっていうところ。
これがコーチングなんですよね、実は。
相手から引き出すっていう。
じゃないとね、威圧して支持するとかだったら、
盲信みたいな関係になるんですよ。
カズコさんの言うことなら何でも聞くってなったら、
私がいないと生きていけへんのかってなるんでね。
そんな人はいないですけど、例えば、
なんやろな、盲信してなんちゃら信者みたいな。
カリスマ占い師のなんちゃら信者みたいな。
もう何々様のためなら壺も買うみたいになったら、
その占い師の言うことしか聞けないみたいなね。
占い師思い出したけど、
アクセスバーズのサロンと占い師の方っていうのは、
ビジネス的に言えば競合だと私が思っててね。
だってね、やっぱり占いって、
ちょっと言いづらいですけど、
その人の力を私は奪おうかなと思ってるんですよ。
割り切ってね、参考程度に聞くのはいいけど、
やっぱり盲信してちょっとやるとか、
やっぱり高額なものを脅してね、
不安を煽ってやるっていうやり方は良くないなと。
アクセスバーズは真逆なんでね。
相手の力を信じて手伝う。
そうなってくると、
決めてきてるっていうことは、
そんなに通わなくても良くなるんですよ。
私はもう来ても来なくてもどっちでもいいですみたいな感じで、
あんまり寛容とかはしない。
そうなるとね、
それってビジネスとして成り立ってんのと言われるかもしれんけど、
成り立たなくても結構ですよね。
私はその在り方を大事にしてるので、
生き方を。
そして何よりお客さんのことを尊重してるので、
お客さんというかね、
ソウルメイトだと思ってるんで、
だってね、そんな出会い方ある?
そんな導かれて占い師の人に言われてて、
そんな私のことをこの広い世の中で見つけてくれた、
ありがとうみたいな何億いる中で、
ソウルメイトでしょ。
しかもお互い好印象っていうね。
しかも美しいし。
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なんか性格とかも。
やっぱりね、
喋り方とかそうめいなんですよね。
やっぱりそう似たような波動を集めると思うんですよ。
訳の分からん人は来ないというか、
言ったら悪いけど、何て言うかな。
何言ってるか分からんとかね。
アホみたいなというか、
そんな人は来ない。絶対に来ない。
だからそういうものなんでしょうね。
だから尊重で対等です。
同じ人間で言うときに、
私も同じようにそういうことがありましたとか言って、
一緒に頑張りましょうみたいなスタンスで。
何歳であってもお客さんが20代でも30代でも、
そのお客さんが子供さんを連れて来られた場合、
小学生の方でも私は尊重しますよね。
赤ちゃんでも同じ人間やからね。
そうですね、という話でね、
ちょっと今日はお客さんの不思議なお話でした。