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はい、こんにちは。
住む場所が変わると人生が変わるということで、これはすごい思いますよね。
私結構、京都市内で何度か引越ししてるんですよね。
その度にね、なんか感じることは、
あの、何で選んでるかって言ったら、
空気ですね。木。
なんかいろいろ物件を見に行ってね、
なんか重いなぁとか、
なんかここ住みたくないなっていう、その感覚が大事だと思うんですよ。
それだけで選んでもいいぐらい。
難しいじゃないですか、なんか。
でね、私今住んでるところを選んだのは、
まあ5年、あ、7年前かな。
いろいろ見て回ってたんですよ。
あの滋賀県とかね、あの中古マンションとか、
美箱が見えたらいいじゃないですか。
なんていろいろ見てたんですけど、なんか決められず。
まあ家を買う、マンションを買うからね、かなり慎重に選んで。
で、京都でもなんかこう、中古の一個建てとかね、中古マンションを見たんですけど、
なんかどうしても、予算があるんでね。
その予算内で、なんかなぁっていうね、
なんか安いとこあるんですよ、いっぱい。
でも決められなかった。
で、今のマンションは立つ前やってね、モデルルームやったんですよ。
ってことはモデルルームを見た瞬間に、
ここに住みたいと思ったんですよね。
もう絶対ここじゃないと嫌と。
ほんだ予算の2.5倍やったんですよ。
何千万ですよね。
でもそれでも住みたいと思ったんですよ。
私は何としてでも払うと決めて、速決しました。買いますと。
そっからはトントン拍子で、
なんとマンションも抽選やったんですね。人気なんでね。
で、それも受かりました。
で、銀行の審査ですよね。
それもね、なんか、
私はその会社員やったんでね、
年数もあったし、ちゃんとこう、
いろいろ年収とか、なんか人柄とかも見られるらしいんですよね。
なんかいい加減な人に銀行もね、
お金を貸したくないし、調べられるんですよ。
それも速決でした。
銀行の審査通り、
で、もうトントン拍子でも決まって契約して、
買いました。はい。
で、今のところすごい綺麗で、も新築でね、なんか落ち着く静かな場所で、
なんかね、品があるんです。
すごく、
空気が違う。もうなんか、
まあ住宅地なんですね。京都って言ったら観光地が多いでしょ。
でも観光地に住むの、うるさいじゃないですか。
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そうじゃなくて、観光地からちょっと離れてて、すごい静かで、
歓声なというか、品のある空気感なんですよね。
なんか、ちょっと自然もあって、
あの、都会までもすぐ行けるみたいなね。
最高の住む場所やなって自分では思ってて、
大正解だったんですよね。なんか。
で、今ね、私が住んでるとこちょっと結構土地が上がってたりして、
買って大正解っていうね。
で、なんかね、なんか不思議な話なんですけど、
まあ母の友人がね、
あの、あなたの娘さんってどこに住んでるの?みたいな話になって、
まあ住んでる地名を言ったら、
そこはめちゃめちゃ好きって。
そこはもういい土地よねってめっちゃ褒めてくれたらしくて、
なんかその空気感とか品がいいとか、
その地名がいいとかめっちゃ褒めてくれて、
これから先こうどんどん土地の価値が上がるというか、
まあそんなことを言ってくれたみたいで、なんかね、いろいろ
その方こうわかるみたいで、なんかわかんないけど。
そんないい話を聞かせてもらって、なんか気分がまあいいじゃないですか、そんな。
確定とか審査したとかじゃないけど、なんか、
そんな風に言われるって嬉しいじゃないですか、いいとこ住んでるねって。
まあそんなんで気分が良かったなっていう話と、
ちょうどそうやってこう住むとこ大事よねっていう話をしてて、
でですね、
あの母が、まあ住んでるとこね今、
いろんなまああの、
探す時に、
何軒かこう回ったらしいんですよね。母はまあ別で住んでるんですけど、
で母が、
あの、
ある、
まあ中介業者で、
マンションをこう、
内建しますよね。
その時に足がすくんで入れなかったんですって。
いやいやちょっと中入ってみてくださいって言っても、いや、なんかちょっと気分が悪くなったんでここはいいですって言って、
今のこうマンション住んでるんですよ。まあちっちゃいね。
でそこでまあ機嫌よくまあ何年か住んでますけど、
で母がその今のところ住んでる何年かした後、
前その内建行ったマンションは火事で燃えたんですよ。
すごくないですか。
もし母はそこで住んでたら、
火事になってたと。
だからそういうね、なんか不思議なことっていうか守られてるなってことは結構、
私たち親子に起こるんですよね。
でまあ住むとこ大事よねっていうね、なんか価値が上がるとか土地がいいとかそれよりもなんか神聖な感じがするんですよ、私が住んでるとこね。
まああのサロンもやってるので、その住みながらね。
サロンに来られた人がもう落ち着く、
リラックスする、なんかいいここってなりますよね。
まあね、それでね、住むとこ大事やなって話して、あの私ヒス・イコタロウさんが好きなんですね。
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ちょうどなんかその住む家が大事って話をしてたら、ヒス・イコタロウさんが引き寄せるすごい家っていうのを出版されたんですよ。
開運はお家が8割当て。
私これそう思いますよ。
私が引っ越したその7年前、
引っ越した途端になんか自分のね、なんかグレードというかステージが変わった気がしますもんね。
やっぱりそのいいとこに住めば、
その人間のその何かが上がるというか、
前住んでたとこすごいボロかったんですよ。
古かったしなんか、
なんか重たいというか汚いというか、もう引っ越したいなと思ってたんでね。
でも正解だね、まあ、えっとその予算、お金はね、予算2.5倍もかかったけど、
なんか予想外の出費って感じやけど、
全然払えてるんですよ。
全然苦しくない。
普通その家買ったり、マンションね、買ったらみんなローンが大変って言いますけど、
ローン大変と思ったことないですよね。
なんか分かんないけど、
分かんないけどというか、
もうね、あの住めてよかったっていうことが買ってるので、
ああもう嬉しく、払うの嬉しいという感じですよね。
払わせてくださいという感じで。
好きなとこに住むと、そうなんですよ。
やっぱ汚いボロいところに住んでると、
なんかもうなんでこの家賃払わなきゃなっていう気持ちで払うと、
やっぱりそういうこう運命になるというか、運勢にね。
はい、ひすい小太郎さんね。
引き寄せるすごい家っていうのを出してて、
あの家と人間の相関関係。
家のここを変えたら運気がアップとかそういうのもあるんですけど、
あのね、
家と体は繋がっているっていうね。
興味深いことがこう、なんかあらすじに書いてあったからもう買ったんですよ。
あと届くまで待つっていうね。
でこの、えっとAmazonのプロローグを読むと、
すごい世にも奇妙な話ですと、
誰とも会いたくないと思ってたら玄関の予備輪が壊れたり、
ね、電話が故障したりとか。
家って繋がっているんですよ。
あのもう家と一体化っていうか、もうまあ私はその全てがエネルギーだと思っているから、
もう家も自分も一緒っていうか、もう良知力学的にはね。
でこの家がすごい、すごい素敵、おしゃれ、綺麗。
もう清潔感にあふれて、もうすごい綺麗なんですよ。
ってことはもう自分もそうなるっていうことで、
なんかそれはサロンをするのにね、そんなに気持ち悪くないんですよ。
そんなボロいところでできないし、
それはね、やっぱり綺麗なところに住むと自分も綺麗でいようと思うじゃないですか。
小綺麗にね、しようと。
でこうみなりもきちっとして、なんか髪の毛もちゃんとして、
なんか清潔感だけはね、あのちゃんとしとこうと思うじゃないですか。
そんでね、まあ母と話したんですけど、そういう、まあ私プリン作ったりね。
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なんかこうお惣菜作ったり、こうケーキを焼いたりクッキー焼いたりとか、
まあそういうことをしてるよって話したら、
いやあんた住むとこが変わったから、そんなできるんやわって言われて。
確かに。
それはね、あのボロい家でね、まず料理しようっていう気は起こらないんですよ。
まあしてましたけどね、私料理はずっとしますけど、なんかこの今の家ってこうオシャレなものを作ろうと思っちゃうんですよね。
カルパッチョとかね。
あのプリンとか、そういう、なんていうの、ホットケーキ、パンケーキとか。
なんかパンケーキをこの家で食べてる私オシャレみたいな、もうね、とことんあのこだわっちゃいたくなるんですよね。
でそうだ、ベランダでハーブを育てようとか、ハーブを育て、こういう豆をひいている優雅な私みたいなのを、またやるじゃないですかインスタに。
でそれをただね楽しんで、あのどんどん調子に乗ってやってるだけで、でもインスタを見た人が、カス子さんとお金持ちってなるんですよね。
そういうことなんですよ。いつの間にか、そういう風に見られるんだと思って。
いやそんなんほんまに7、8年前はボロいとこに住んで、なんかもう料理もしんどいなって思いながらやってましたよ。
でもその写真なんか撮らなかった。
あ、もう作ってもお腹空いたじゃん、早く食べようみたいなね。
そういうのじゃなくて、やっぱりこう綺麗な光がバーって差し込む、明るい、明るいんですよ、電気つけなくていいし。
ちゃんと茶碗にね、茶碗のプレートにお皿に、サラダ、トマト、ポテトサラダ、お肉、でこれ卵、色どりね、黄色緑赤、でご飯、でこれちょっとスープ、写真パシャ、はぁーみたいな、手作り、なんか充実している私みたいなね、この言い方、この、そうなるんですよね。
一体化してるよなぁって思うんですよ。あの全てが良くなる。
でそんな私に、あのもう、なんかなんて言うかな、しょうもない人って言ってあげる。変な人は寄ってこないですよ。変な人は。私を騙そうとしたりとかね。
もうそんな気がなくなるっていうね、もう高い、高いというかね、なんかいいところに登っていって。
はい、でね、あの、
そういう感じで、えっとね、
引き寄せるすごい家。これは、コミュニティのとこにね、あのリンク貼っておきます。興味ある人はちょっと買ってみてください。新刊で出たとこなんですよ。私買いました。
はい、なので、あのちょっと楽しみに。それ読んだらまた絶対これ、面白いこと書いてあると思うので、またその感想をシェアしたいと思います。
はい、ありがとうございました。