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呪いと納得とは。
2021-10-24 17:25

呪いと納得とは。

プロ奢の記事を読んで深く気づきを得たことと、お客さんとの会話で気づいたことがつながったという配信 #呪い #気づき #納得 #人生 #ジャッジ
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00:01
こんばんは。今日はね、すごく深く大切なことに気づいたので、発信したいと思います。
これね、言葉にするのがとても難しいんですけれども、
プログラレアがね、書いてたんですけど、呪いと納得についてっていう記事を書いてたんですよ。
これ難しいんですけど、よくこんな文章を書けるなっていうようなことを書いてるんですが、
あの有料部分もあるので全部は言えないんですけど、彼がよく呪いって言うんですよ。
例えばこの言葉は呪いだなとか、例えばで言うとね、あの結婚は呪いやと思うんですね。私、結婚したら幸せになるとか、
金持ちになったら幸せになるって、やっぱ呪いやと思うんですよね。
で、呪いって、ちょっと言葉を言い換えると、私は洗脳かなと思ってるんですよね。
で、やっぱ人は、多かれ少なかれ洗脳されて生きてるんですよね。
会社に入ったら、会社の組織に洗脳されているし、ああしなさい、こうしなさい、出世するにはこうするべきだとか、ミスをしたらお前は物だとか、
ある程度、こう、洗脳されて生きてるんですけれども、それが私はそのジャッジされたり、あの指示されたり、命令されたりがすごく嫌だったんですね。
それはHSPであるというのもあるんですけれども、ものすごい違和感があったんですよ。
もう理不尽なことを言われたりしたら、え、なんでそんなことしなあかんのとか、
もう泣きたくなるぐらい嫌だったんですよ。
でも他の人は、分かりましたって、割り切ってやってる人が多いんですよね。
やっぱ日本人というか、給料もらえるし、適当にやっておこうみたいな、適当にというか、ちゃんとやるんですよ。
ミスせずちゃんとやったら、給料もらえるって割り切って、ちゃんとその会社員として、ちゃんと好きでやってる人が多くいるわけなんですね。
だから会社は成り立ってるんですけど、やっぱりそこに馴染めない私は。
給料もらったとしても、自分の信念というか、考えがすごくあって、そこをやっぱり抑えつけて言うことを聞かないといけないので、苦しかったんですよ。
だからね、言ったら会社っていうのはある程度社員を洗脳していかないと回らないですよね。
ちゃんと言うことを聞いてくれる人がいっぱいいないと回らないですよね。
だからその、納得させられて動かされてるんですよね。
それをうまくできてるトップはやっぱり会社の社長として優秀なわけなんですよ。
だからね、組織っていうのはうまくできていて、やっぱり大きな組織ってビジネスとしては素晴らしいな、頭のいい人がトップに立つんだなっていうことは私は頭ではわかってるんですけども、
03:13
そこの一コマになるっていうのがやっぱり苦しいんですよね、違和感があって。
それで辞めたんですけど、それはそれでいいんですけど、ジャッジとか洗脳とかっていうのは会社を辞めてもあるわけで、
友達とかでもあるんですよね、家族とかでもありますしもちろん。
あなたはこれをしてはダメとか、そんな良い歳をしてこれをしたらダメ、もっとこうした方がいいよとか、いろいろ親も言ってくるわけですよ。
私もそれが死ぬほど嫌で、ちょっとした知り合いとか友達にもこうした方が一番嫌なんですよね、ものすごく。
で、それって軽い洗脳だと思うんですよ。
例えば、そんなダメな男と付き合ったらダメ、もっとこういう人がいいと思うわって、これめっちゃ余計なお世話じゃないですか。
でもなんか、なんで言うんやろと。
この間ね、かずや君と話したんですけど、なんで年取った人は彼女いんのって聞いてくるんやろうなっていう話で、
ちょっと性能とは違うんですけど、おじさんとかも若い女の子に、彼氏いんのって聞くじゃないですか。
すごく不愉快じゃないですか、これって。
なんでなんでしょうね。絶対そんなこと聞かないし、すごく失礼やと思うんですよね。
何だろうな、話すネタがないからかな。
その人に彼女がいようが彼氏がいようが関係ないじゃないですか。
単なる知り合いとか親戚のおばちゃんとかもよく言うじゃないですか。
なんかね、いろんなことに違和感とか不思議やなって思うことがたくさんあって。
かずや君と話したのは、なんで多くの人は疑問を持たないんだろうと。
疑問を持たずに、みんな同じようなことを言うんですよね。
結婚、30歳から結婚していいのかとか、どこに就職してるのか。
大手やったらすごいなとか、姉姉主義してますごいなとか、違和感なくみんなそうやって決めてるけど、
それはあなたの考えなんですかっていう。
それはアクセスで言うところの、それ誰のものっていうところなんでしょうけど、
なんか違和感なく、なんでみんなそんなこと言うやろっていうことを考えだすと、
もうなんか人と話すのがしんどくなってきてるんですけどね。
で、私自身があれしなさい、これしなさい、ジャッジされるのが嫌やから、
人には絶対しないんですよ。
で、お客さんにもしないんですよ。
で、まあ言ったら年下のね、若い方がたくさん来るので、
そういう方に言いがちでしょ。
06:02
おばさんからしたら若い子にこうしたらええんちゃうのとか、ええ彼氏いんのとか、
言いがちになってしまうんでしょうけど、年配のものとしては、私は言わないんですね、絶対。
自分が言われたら嫌だから。
それに相手にそんなこと言うのはすごい失礼やと思うし、
なんか不愉快な思いをさせるだけやし、
でもね、ほんまに多くの人がそれやるんですよね。
どこ行っても、
本当にプロの、どこって言わないですけど、
どこかお店に行ったとしても美容室とかね、
そういうとこに行ったりしても言うでしょ、そのお客さんに普通に。
それってやっぱり人類が洗脳にかかってるんだろうなって思うんですよね。
自分の意思どこにあるのかっていうところで、
で、私ね、なんでプロゴラリアばっかり言うかと言ったら、
彼はジャッジしてこないんですよ。
人に興味ないって言うけど、
あなたは何歳ですかっていうのも興味ないから聞かないと。
今も結婚してるんですかとか、彼氏いるかとか絶対聞かないって言うんですよね。
だから好きなんですよ。
わかりますかね。
で、かずや君と仕事してるのも21歳で相手が、
私に対してジャッジしてこないから好きであるし、
一緒に仕事してて楽なんですよね。
かずこさんこうした方がいいでしょとか、それしたらダメでしょって絶対言わないんで。
もうね、私そういうことを言う人と仕事したくないんですよね。
それを見てるんですよ私。
で、やっと見つけた。
なんで21歳の人と一緒に仕事してんのって言われて、
言う風に見るでしょう周りは。
でもそこなんですよね、ジャッジしてこないから。
だから選んだんですよ。
もうありのままやし、そのままやし別に。
言いたいことを言うし。
だからかずや君とかプログラレアとかは、
ジャッジをしてこない、私に。
そういう人は私こう無意識にちゃんと選択してるんですよね。
そうなってくると、来るお客さんに対しても、
ジャッジしたくないので。
で、私気づいたんですよ。
先日来てくれたお客さんが誕生日のお話をしていて、
ただ私が楽しい話だけをするんですね。
私はその方に対しても、もっとこうした方がいいんじゃないとか、
それはやめた方がいいんじゃないっていうのは言わない。
っていうか言いたくもないし。
で、言わなくても、
その人は自分自身ですごい気づいている力を持っているから、
そこを尊重したいんですよね。
っていう気持ちでやってたら、
それが伝わってたんですよね。
その書いてくれた感想を読んで気づいたんですよ。
かずこさんは、こうした方がいいよとか、
それはダメとか言わない。
ただハッピーでいることを見せてくれているだけ。
そこに気づきがあったって書いてたんですよ。
09:03
うわ、すっごい、もうこれすっごいことなんですよ。
私の信念がね、本当に伝わった瞬間で、
嬉しいなと思って、
私はプログラミアリアからたくさんの気づきをもらっているんですよ。
彼は、お前なんかのために書いてないってずっと言うんですよね。
別にフォロワーなんかどうだっていいと。
幸せになろうがどうでもいい。
ただ俺は、自分が楽しく楽でいるのを吐き出しているだけっていう姿を見てるわけですね。
だから一緒なんですよ。
やってることが。
だから私はずっとプログラミアリアのことを尊敬してるし、好きだし、
ずっとファンとして見てるし、
私もそうありたいなって思ってるんですよね、すごい。
さらにしていく上で、
私もこの社会の中で生きてきた、洗脳されて生きてきた大人の人間なんですよ。
だから、ジャッジしてしまいそうになるところを、
そこを信念を持ってやらないと、
なんかもうただのそこらへんのおばちゃんになってしまうので、
親戚のね、おせっかいな。
そこね、本当にいなくて、
できてる人がというか、
ジャッジしない人がいない。
だからもう私偏っちゃってるんですよね、今。
プログラミアリアともう和也くんしか話す人がいなくて、
他の本当に仲良くしてた友達とかも、
話せなくなっちゃったんですよ、もう。
いやもう、すごい良いこと言ってくれるんですよ。
良かったねとか元気にしてるとか、
今まで話してたのに、
もうこの信念が出来上がり、
気づいてしまったので、
私は呪いから解き放たれたんですよね。
それが書いてあるんですよ、このプログラミアリアの記事に。
それはもういいだろうと、呪いもいいだろうと。
けれども、結局納得させられてるんだろうって書いてあるんですよね。
世間とか、周りに。
そうじゃなく、自分の力で納得した時に、
お前はやっと、そこで呪いから解き放たれて、
自分が納得した生き方が出来るんだよって書いてあって。
俺はその先で、祈りをして待っているよって書いてあって。
もうなんか、天国かなと思って。
神かこいつはと思って。
いやいやいや、もう怖い怖いと思って。
24歳でそんなこと言えるって、すごいなと思って。
分かりますかね、これ。
これはね、多くに広めるとか宣伝するとか、
そういうレベルじゃないなって、ちょっと気づき始めてて。
12:03
でも一人その、一人というか、一人じゃないんですけど、
何人かは、来てくれてる中の何人かは、
私のやってる信念に気づいてくれて、来てくれてるわけで、
分かっていただけない方も来ないです。
すごく呪いにかかっておられるんだなって、
思った方がいたんですね、過去。
もうすごかったんですよ、思い込んで。
私はこれで苦しんでるんですって言って、
答えください、みたいな。
かずこさんなんか教えてください、みたいなことを
やっぱり求めてくる人がいるんですけど、
言えないし、言わないし、
言ったところでね、聞かないと思うんですよ。
だからどうしようもなくて、
これで気づくのは、本当に時間がかかって
一つ一つ糸をゆっくり絡まったね、
こんがらがった糸を解きほぐしていくように
ゆっくりやらないといけなくて、
ひねくれてしまったり、疑いの心があったり、
大人の汚れた心になると、もうちょっとね、
難しいかな。
だからね、素直なね、
いろんな辛いことも苦しいことも厭わない。
厭わないっていうような覚悟を持った人で、
素直な人じゃないと伝わらないのかなっていうのを
気づき始めてて、
どんどんどんどんコアになっていくんですけどね、私も。
だから最初はね、サロンを始めた時は、
多くの人に幸せを、ハッピーを分かち合いましょうって
始めましたけれども、
多くの人っていうか、誰でも
とかちょっと違うんかなと思ってね、
おこがましいかなと思って、
とりあえず自分やなと思って、
自分をね、とことんこの2年間、
心地よく整えて、
私もプログラレアからね、
気づきを得て心地よさをもらって、
ジャッジのないこの不老者みたいな見た目のね、
奢られて生きてるとかいうわけのわからん、
この得体の知れない男から、
もう2年間毎日毎日文章と音声とライブを見て、
ものすごく大切なことを、
なんか命と同じようなぐらい大切なことを
学びましたね。
彼はね、散歩したり温泉使ったり、
今日は疲れたって猫を撫でて寝ようとかしてるんですよね。
そういうリラックスした中から、
15:00
大切な気持ちっていうのは湧き出してくるんですよね。
やっぱりお金お金って言ってね、
忙しくしてる人なんて、
なんも大切なことなんかわかってないし、
お金にしか目がいてないんやなとか、
すぐにわかりますから、
私もブログライアーもね、
かずやくんもね、
わかってるんで、
関わりたくないなーって思いますね。
いい意味でね、どうでもいいなーって思い出してて、
必死になってね、
お金を稼ぐとかがどうでもいいなとは思ってますね。
ただただ、
自分を大事に、自分を感謝して、
なんで生まれてきたのかなーとか、
自分が選んで、この地球にね、
生まれてきたなーとか、
ありがたいなー、太陽がきれい、空がきれい、
風が心地いいなっていうのを感じる気持ちやね、
純粋な気持ちを大事にして、
自分自身が心地よく生きることを納得して、
生きていくだけ、
ってことですかね。
たまたまサロンをしてるだけでね、
なんかをしないとね、生きてはいけないんでね。
ただただ、何もせずに心地よく生きてたらね、
そんな人ちょっとなかなかおらんし、
プロ奢られ屋みたいに奢られていけるとか、
そこまで極端な生き方できないんでね。
何かやっぱり店を出して、サロンしてますっていう看板を上げて、
やってるだけですけど、別にそこに執着してないんですよね、実は。
アクセスバーズも別に執着してないですし、
本当に大事なことっていうのを、
分かった上でやらないと、中身がすっからかになってしまうので、
それをいう信念でやってると、
分かってくれるお客さん来るんやなぁと思ってね、
感無量でしたね、本当に。
ちょっと長くなりましたけど、そういうことで、
呪いと納得についてというのを読んで、
私が感じた感想とお客さんと話してての気づきの発信でした。
17:25

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