00:01
はい、こんばんは。 ちょっとね、その前回、かずやくんのノートの話をしましたが、
ほんと出会って、もう4、5年なんですが、あの、本当にね、究極にやる気が出ないと動かない2人なんですよね。
めちゃくちゃ正直で、もうやりたくないことはやらないし、やりたいことはやるしっていうね。
そういう、もう正直な、気を使わない、もう嫌やけど無理してやるとか、絶対やらないというね、2人なんですよ。
でね、すごい面白いのがね、なんか、一緒に協力して、いろんなことをやってきましたけど、ウェブサイトを作ってもらったりとか、
なんかイベントをしたりとかやろうとかしてきたんですけれども、その最初この私のサロンを作ってもらうブランディングっていうか、してもらった時に、
私がね、あの自分のサロンを作っていくのくせに、全然やる気にならなかった時期があったんですよ、不思議と。
ものすごくしんどいなと思っちゃったんですよね。ウェブサイト作って、SNSで発信して、
あーもう全然人も来ないし、もうしんどいってなってた時期が、最初ね。
ほんでもうなんか、めちゃくちゃ疲れてしまって、エネルギーも使って、5年前やから何も分かってなかった時期なんで、とにかくすごい疲れた顔をしてたよね。
あー疲れた、なんかもう分からへん、何やっていいか分からへんみたいな。でも和也くんが待ってくれたよね、結構。
和子さん無理しなくていいんじゃないですかって、まぁちょっと今日やる気が出ないんだったらまた明日みたいな感じで、1ヶ月ぐらいね、
じっくり付き合ってくれた時期があって、なんかまぁあの映画をゆっくり見るのもいいんじゃないですかとか、
今日はもうちょっと体調悪かったら寝てたらいいんじゃないですかとか、
そのやる気が出るまで待ってくれたっていうことにすごく感謝をしてて、そういう時って発信してないんですよね私。
なんかこの私の発信が、ずっと何かいろいろバーってやってきてる、すごいやってる人みたいに思えるかもしれないけど、この5年間ほぼ休んでたみたいな感覚なんです私。
ゆっくりしてたな、好きなことしてたな、いっぱい休んだなっていう思い出が多いというか。
でもSNSを見ると、なんかいっぱいやってきたなーって感じがしますけど、何一つ無理をしてないんですよね。
うん、やらなければいけないと思ってやってきたことがなくて、あの会社員の時に散々やらなければいけないのをやったから、もうねしんどくてできなくなっちゃって、
超超HSPやから、無理するとか焦らされるとかが本当にストレスになるから、もうね病気かと思うぐらいにもう結構メンタルがね弱いというか、
03:10
なんていうのかな、もう耐えられないことには耐えられないんですよね。
それでね、あの、まあもう会社をせっかく辞めたんだから、もう健康的に生きようと思って無理しないよう徹底的にあったんですよ。
やる気出なかったらやらないっていうのをね。で私が今までやってきたことは、やる気が出てやった結果なんですよね。
だからこそこう尊いし愛おしいというか、ああまあこれが私の全てやなみたいな感じなんですよ、私なりの全てで。
でやっぱり途中に他人と比べたりね、あの人はすごいな、海外とか行って、いっぱい集客してすごいな、いっぱいフォロワーいてすごいなって思った時期もあってね。
ほんでなんか何者かにならないとすごくないのかなとかね、こんな発信をしてるから、なんかやっぱりインフルエンサーにならないとみたいな思った時期もあったんだけど、
でもね今年ちょっと違うっていうのを気づいて、ものすごくしんどかったよ、そのインフルエンサーになろうと思った時。
いろいろ言われて、かずこさんはすごいんだよとか、なれるよ、なれるよとか言われて、いやもうすっごいしんどくて嫌やったんですよね。
嫌、嫌なんだって気づいた。
あとスピリチュアルの人と思われるのも嫌っていうね、散々スピリチュアルな発信をしてきてね、気道修正がね、普通の人ですっていきなり言い出してね、普通の人間ですけど、普通のかずこですけど、みたいな。
でもここがやっぱりここに戻りたかったよなと思って、めっちゃ今自然体で、だからいっぱい無理した時も、なんかやる気の出ない時もあったのよね、振り返ると。
ほんでよ、今回ラジオとかでもね、かずやくんがやろうと言ったのにやらないとかね、なかなかに手が合わないとかで、やる気モードじゃない、ならへんのかな、また待たないといけないっていうね。
もういろいろあったけど、私ももう待ってもらったし、待とうみたいなところもあって、そしてやっと来たと思いましたよね。
なんか人間ってね、そんな四六時中やる気とか出ないんですよ。集中力もずっと続く人なんかいないんですね。
だらーけてる時も、忙しい時も、余裕がない時もあるんですよね、みんな。それを焦らずに待つってことができることかな、できるかできないかかなと思いますね。
06:01
でね、本当にこう、はーって整って、ふと気づいたら、よしやろうってね、やる気が出た。それがピタッとこう合う相棒みたいなね。
それなかなか出会うことできないなと思いますよね。
でも今回かずやくんがやっと、めっちゃいいことに気づいたんでね。
決めたら動くっていうこと、めっちゃ嬉しくて私。
でもちょっとさっき話してたんだけど、あのすごいいいことに気づいたよね。言語化ちゃんとできたよねって。
で、これを周りの人が呼んでね、アファメーションって言うんですよね。
決めたら動くよとか、なんか通帳に数字を書いて、これを机に貼りましょう。
これをなんか自分のものだと思って、現実は今あるみたいなことをね。
これをスピリチュアル発信者とか、そういう色んなインフルエンサーの人が講座を開いてやっているアファメーションっていうものなんですよ。
これ有料でみんなやってるんですよ。
っていうのをちょっと話してて、かずやくんと。
このアファメーションってこれ有料でやってるんやで、みんなって。
私が言ったら、なるほどと。
でも有料でやる意味は分かりますねって言ってて、せやんなって。
払うほうが本気になるからなのよ、これ。
でも本当は無料でできるのよ。
私はもうそんな人のやつを受けてとかお金とか払わないから、もう分かってるからね、私はね。
でもね、分かってるからといって、私はその人からお金をもらって講座は開かないかな。
でもね、だからどういうふうに何をしていったらいいかなっていうところをね、ちょっと今追求してるんだけど。
だからこそリクエストなのよね。
前回も話したかな、お客さんからね。
かずこさんちょっと電話で相談載ってくださいとか、話を聞いてくださいみたいなのがあったらやるみたいな1対1でお話しして、お金は払えた金額でいいですよっていうスタイルかな、私は。
でもね、やっぱりね、私はその10人20人集めて講座をやるとか、なんかこう、講演会をやるとかね、そんなんはできないのよね。
なんか量を集めて、喋って、なんか量産する、量産じゃないな。
そういうのが嫌みたい。
それを会う人はやったらいいし、私はそういうタイプじゃないんだなっていう、それだけ。
サロンを一人一人丁寧にする。
そしてなんかコーチングとか、取扱い説明書作ってって言われたら一人ずつ丁寧に作る。
その空いた時間本を書いてるっていう生き方がね。
これが私はやりたかったなっていうね。
そしてね、ちょっと補足なんだけど、このまずやりたいこと決めたら現実が動くってわかりましたよね。
09:00
その前にみんな自分が何がやりたいか、本当にやりたいこと何かっていうのに気づいてない、見つかってない人も多いんですよね。
だからこうなんかただ文句言いながら生きてるとか、不安なまま生きてるっていう人が多い。
そして生涯、気づかないまま生涯を終える人がほとんどなんだって。
でもそれでもいいというか、そういうものなのよね、人生っていうのが。
だから気づいたから偉いということでもなく、それぞれがまた生まれ変わってもう一回やるとかいろいろあるんだろうけど、
そういうことなのよ、人生って。
そう思ったらなんか、自由やなと思って、だらだらしてもいいし、やる気なくてもいいし、
しんどくてもいいし、寝ててもいいし、気づけなくてもそれは仕方がないっていうか。
でもただね、私のことだけど、この人生でやっとこの後半ね、かなり歳をとってから気づけて、今好きな人生を歩んでるんだけど、
生きてるうちに気づけてよかったなと思ってて。
あと残りまだあるからね、10年20年はこう元気で健康で生きていけると思ってるので、
これからの10年がもうめちゃくちゃ楽しみで、この健康体でね、なんか好きなことやっていけると思ったら、
それはちょっと個人的なことだけど、なんかもう恋愛ができないところが好きなことに集中できていいのよ。
私が今ね、20代だったら、やっぱり恋愛に行っちゃうのよね私。
でもやっぱり全部その異性にエネルギー使っちゃうから、ずっとその人生だったからね。
若いとやっぱりね、恋愛に行っちゃうのよ。好きなことがね、もうおろそかになっちゃって、
本も読めない、好きななんか本を書くとかもできない、ずっとその彼氏に時間を使うみたいだね。
それはもう若い時散々やったからね、いいかなと思ってて、
いやーもうだから全部やり尽くした人生よ。恋愛も結婚も、なんか会社員もや。
やり尽くしたんよもう。
もう辛いこととか多かったよね。9割辛かったんちゃうかな。
でもね、その11割の喜びがもう本当に経験できてよかった。
そういう人生。
いやもう、自分やるしかないよねこれ。
でもかずやくんがやる気になってくれてめっちゃ嬉しいこれ。
いやーめっちゃ嬉しい。もう世界に向けて発信しますよ。
やっとその思いをさっき話せて、本当にもうやっと5年かーみたいな。
気づいてこの言語化してくれて。
12:03
もうなんかね、ちょっと第2の2人のあれになっていくと思う。
これからその歩みというか、新しいことをしようというね。
年齢を重ねて、また今度これから何ができるっていうところでね。
やっていきたいと思います。楽しみにしててください。