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はい、ちょっと今日はまた、スピリチュアルな話を、量子力学的に書かれた本、本当の自分を知る本からなんですけど、その本の中でちょっと印象に残った言葉を言いたくて、
長いですし、ちょっと複雑で難しいので、ちょっと私が印象に残った言葉だけをちょっと拾って、自分の腑に落としている言葉があるんですよ。
でなんか、それはね、出会い。出会いって、どう思います?素敵な出会い、嫌な出会い、気づきの出会い、あるじゃないですか。
友達、恋愛、結婚、仕事、様々な出会いって、どう思います?
このタイミングでこう出会うんかとか、まあ私ちょっと振り返るとね、もう完璧なタイミングやなって思うんですよ。
だってね、Aさん、Bさん、Cさん、まあ男性ね、この順番ですよ、順番。
このA、B、Cの順番が、C、B、Aでもあかんよなとか、B、C、Aでもあかんよなって思いません?
なんかもっと早く出会えばよかったとかありますけど、よく結婚してて、なんか好きな人ができた場合とかね。
でもね、それさえもね、完璧なタイミングなんですよ、実は。
実は、もっともっと後になって気づくんですよ。
で、出会いとはなんやって、その量子力学的にね、スピリチュアル的に言うと、この世界は仮想現実で、とかその話の中でね、出会い。
一言で言うと、出会うべき人は自動的に出会うって書いてあったんですよ。
自動的ですよ。
私もね、ちょっとこう、生きてて気づいたんですけど、すごい偶然とかないです?
え、こんなとこで出会う?とか。
なんか私ね、ちょっともう、あまりにも出会いがいいタイミングすぎて、もう嘘やんっていうような、ドラマ界みたいな、漫画みたいにふわって出てくる場合があったりするというか。
で、去る時に去って去っていくっていうか、あーこのタイミングかーとか、映像を見てる感じでね、出会いが、あー今か、あー今去ったか、みたいな。
あーまた新しい人来たか、あーまた去ったか、とか。
あのー、そういうことを感じてると、出会いっていうのはね、人、全員ね、人類。
出会うべく人は自動的に出会うんですって。
自動的?
はー、なんかね、よくほら、彼氏欲しいと思った時期とかに、出会い系サイト行くとか、お見合いするとか、結婚サイト行くとか、出会いを求めてとか、出会いを探すってする場合あるじゃないですか、仕事のね。
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例えばこう、仕事の人脈を作るとか、積極的にいかなとか、それ関係ないってことですよ。
探すとか。
無駄っていうか、もう、心地よく生きてたら自動的に出会う。
自動的ってなんかすごいなと思って。
もうなんか全てがそういうと思うんですよ、もうこう仕事の。
集客とかじゃなくても、もう自動的に来る。
でも恋愛も自動的に出会う。
友達も全部。
なんかもう、だからそれが流れに乗るっていうこと?
流れるままに、こう、地球、この宇宙の流れに乗って生きるっていうことは、それがこう、自然体っていうことか。
確かそうやね。
自然体って流れに乗ることか。
抗わないってことだよね。
不自然にね。
どうしても好きやのに無理やり会わなくするとか、
すごいこう、好きやって一方的に言って無理やり会おうとするとか、なんか無理やり会わなければいけない。
会ってはいけないとか、もうそんなん関係ないってことですね、もう。
もうこの宇宙の流れは自動的。
私この言葉好きやわー、自動的に出会うって。
じゃあもう、なむしんと、ほんまにこう空を見て綺麗やなー、はーとか言ってたら、さーって現れるってことですよ。
でもね、振り返るとそうじゃないです。
なんか、こう、いつの間にか出会っているというか、流れに乗っていると。
だからね、まとめるとね、ちょっと今日短めですけども、
心地よく生きる、好きなことをしてる、波動を上げる、
そして流れに乗る、はい自動的に出会う、みたいな。
よくないこれ。ここを目指そう。うん、そうしよう。
その生き方がいい。
ほなめっちゃ自然体じゃないですよ、なんか。
頑張ろうとか、必死になろう、はい必死に。
でなんか、恋愛も必死やったらなんか怖いじゃないですか。
必死な女性も怖いし、必死な男性も怖いよ。
なんか、そんなんじゃなくやっぱり、
はー、なんか心地いい風だわーって髪の毛をなびかせて、
なんかこう、自然と一体化している女性ってきれいじゃないですか。
なんか、男性でも。
なんかもう、自然と一体化しよう。
ね。で、自動的に会いたい。
なんかいいわ、自動的に。
この私、自動的にという言葉すごい好きになって、
良き出会いは自動的に出会う。
そして、自分にとっても必要ない出会いは、
もう自動的に離れる。
自然な形で。
良くないですか。
なんか無理やりこう、
揉めて揉めて別れるとかも嫌じゃないですか、男女の。
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そんなんじゃなくて、こう、感謝して手放す。
自動的に別れる。
で、自動的に出会う。
自動的にお金が入るみたいな。
自動的に豊かになるって。
いや、勝手になるみたいな感じで良くないですか、なんか。
もう勝手になっていってほしい。
もうほんとに、いっぱい寝て、
美味しいもん食べて美味しいって言って。
でもいつもニコニコ。
でもニコニコニコニコしていたら、
そりゃね、人も寄ってきますよ。
なんか楽しそうやなって。
そんなもんじゃないですか。
だって、だってね、波動高いものは自然の中とか、
綺麗な景色をやっぱり見に行くじゃないですか、人は。
ただあるだけで。
ただ自然体なものを見に行くじゃないですか、人は。
そんな感じですよね。
だから自分も自然と一体化し、
もうこう、波動を上げて心地よくいる。
だからもう自然に、自動的に出会うか。
いいなあ、それ。
いいわあ。
なんか蝶々とかトンボとか、
まあ鳥たちも、なんか、
別に出会い探しているわけじゃないじゃないですか。
なんか自然に出会っている感じじゃないですか。
こうすれ違って自然の中で。
ねえ、本能的に好きと思って。
そして一対になる。
なんかそういう自動的な流れ。
だってね、もうこの世界は仮想現実で、
最初から決まっている。
もうなんかその時点でも決まってるんかと思ったら、
本当にこう、安心して生きれるというか。
で、その決まっていることが、
絶対自分が決めてるんだから、
嫌な現実を決めてるわけじゃない、
わけがないんですよ、自分が。
自分がなんか揉めて、こう喧嘩してどろどろ、
戦争みたいな、そういうような世界を自分が作るわけないし、
わざわざそんなね、嫌な暴力とか、
そんな世界を作ってこの地球に生まれたわけじゃないから、
きっと最高のものを作っても決まってて、
入って命をもらってここに送り出されて、
でも決まっているとこういろんな道を遠回りしながら、
結局はその、すごい最高のところにたどり着くんじゃないかなっていう。
そういう私はもうね、作りました。
自分の人生のシナリオを。
いやー、自動的に幸せになろう。
いいですね。自動的に出会う。
自分にとって最高最善の出会いは、自動的に出会えます。
はい、今日は以上です。