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私は話をこんなに「聴いて」ほしかったんだ
2023-08-20 17:20

私は話をこんなに「聴いて」ほしかったんだ

うわべではなくて、心で感じ取って丁寧に聴いてほしい。私の「話を聴いてほしい」レベルは異常に高いということに気づいた。これは求めすぎ、期待しすぎなんだろうか。

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こんにちは。ちょっと今日は独り言っぽいんですけど、最近ちょっと思ったことっていう話です。
はい、いろいろあって、
ねえ、なんか人付き合いというか、いろいろそのことで湧き出てきたものは、私は本当に自分の話を聞いてほしいんだなっていうことです。
はい、その一言です。
今日はね、明日晩、かずやくんが福岡から来ているということなんですけど、
やっぱり基本は、かずやくんと一緒に仕事をしているというか、年に数回しか会えないし、
で、まあズームでね、月一話すぐらいで、そんなに毎日毎日話をしているわけでも連絡を取っているわけでもなくて、
だからたまにしか会えないし、私は聴いて聴いてって、仕事の話もそれ以外の話も聞いてほしいんですよね。
で、まあ来てくれて話せるのがすごい嬉しいという感じなんですよ。
はい、なんですけど、なんかね、人の話を聞くって難しいですよね。
で、かずやくん自身もね、そのすごい正直なので、
なんていうのかな、はいはいはいって聞くけど、
聞いてるのかなって思う時があって、
あの私がね、やっぱり求めるレベルが高いというか、話聞いてレベル高いんですよ。
高いというか変わってるんですよね。本当に心で聞いてほしい。
本当に私の伝えたいこと、あの真理をちゃんと汲み取って理解してほしい、分かってほしいという欲求が強いんですね。
だからラジオなんかやってるんでしょうけど、ものすごく強いなって今喋ってても気づきました。
で、かずやくんは正直なので、興味ない話はうーんみたいな感じだし、
なんというか、
もっと聞いてほしいと思っちゃうんですよね、私。
で、かずやくんに限らず、まあ母親ですよね。母親の発信を何件かしてるんですけど、
せっかくこう再会して仲良くなって、母とね最近。母と会った時は私の話聞いてほしいってすごい思ってるんです私。
でも母は9-1ぐらいの割合で、9が喋る。で、私の話1聞くみたいな。昔からそうですけど、
ほんと人の話聞かないんですよ。 なんですけど一応口ではすごいあんたのことを感謝してるしありがとうとか、
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子供のことをすごい思ってる。思ってるって言うんですけど、いやだったら話ぐらい聞いてよって思うんですよ私。
そのね、なんかおいしいもの食べたよとか犬がどうとか、そういう上辺の話は良かったなぁって聞くんですけど、
やっぱり深い話ですよね。こうやって人間関係がどうのこうのとか、私のこの心の話を知らすと、
わかんないんですかね、やっぱり。
でもね、そんな話せたっていいやんと思いますけど、でも母は話すんですよ。全部を。
人間関係の話、こんな人がいて、こんな気づきがあったとか、そんなことまで。何回も長い話を。私はちゃんと聞くし、
すごく人の話を聞く力があると思うんです私。対応とかも話も、
返しも、すごい人の話を聞く力がある私なのに、
何だろうなぁこれ。でも聞いて、
ラジオ発信してるじゃないですか。だからコメントもらったり、いいねもらうのがすごい嬉しいんですよ。
聞いてもらえてるんだなっていう。で、再生回数も見れるじゃないですか。
とにかく話を聞いてもらえるのが嬉しいんですよね。
だからこの話すのうまいねって言われるんですけど、聞いて欲しさあまり上手くなったような気がします。
やっぱりラジオを発信するにあたって、やっぱりちゃんと言いたいことを伝えて話さないといけないというのもあるし、
もうやめられないのは、聞いて欲しくてしょうがないんですよね。かといってそんな押し付けにならないようにとか、いろいろ気を使って
うまく話せるように言っても、聞いて欲しい欲がすごいなと思います。
今日夕方か、また用事を済まして、家族も来るんですけど、もうすでに聞いて欲しい欲がすごくて、
いろいろと他の人と話す時でも聞いてくれる人はいるんですけど、
もっと聞いて欲しいと思ってしまうんですよね。
今ですね、毎日やり取りしている人で、ある人と音声のやり取りをしてるんですけど、
その人って私が音声を返したことに対して100%返信くれるんですよね。
かずこさんがこう言ってた、そうですね、これはこうですよね、なんかメモってて、それに対して返信をくれる。
それがすごく嬉しくて、聞いてもらってるなーっていう、めちゃくちゃスッキリするんですよ。
で、こう言うんですよね、僕はこう思います、僕はこう思います、みたいな感じで、
こう、HSPだからこそというか、
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そうですよね。
それがやっぱりありがたいというか、
こんなに私は自分の話を聞いて欲しかったんだなーって、最近つくづく感じます。
聞いてもらえないことにすごく歯が良さを感じているというか、やっぱり会社員時代、意見を言えなかった。
信じられないって言われますけど、本当に無口で誰にも自分の気持ちを言わなかった。本当に仲良い同僚だけです、言ってたのは。
その同僚に聞いてくれてましたけど、
そうですね、やっぱりこう仕事関係でも誰に対してもうまく説明をして、聞いてもらえる私になろうと思って、めちゃくちゃ努力したんですよね。
頑張ろうと思って、努力というか、この発信を続けたりしていることですよね。
なんだろうね、分かって欲しいと思っているのかな?
なんか、分かって欲しいって
なんかその欲求が強いのかなぁ。 何か分かってもらえたことで自分の存在が認められたと思うのかな?
なんか分からないけど、聞いて欲しい欲がこんなにある自分だなんて、ちょっと知らなかったというか。
宇宙人ホスチャーのコーチングも受けてますけど、本当に取り立てて、めちゃくちゃ困ってるとか悩んでるとかではないんですよ。
ただ、話したい。話したい。聞いて欲しい。この自分がずっと尊敬してた、本も読んだ人に私の話を聞いてもらえるなんて、
お金を払ってでも聞いて欲しいという気持ちなんですよ。お金払いますから話を聞いてくださいという感じで、聞いてもらってるんですけどね。
もうすぐか、明日、明後日か。それもすごい楽しみなんですけど。お金を払って話を聞くって、やっぱプロなので上手いんですよ。
もうね、払った価値あるわっていうぐらいにスッキリするんです。 プロの人なので。
余計なこと言わないし、頭もいいし、すごい自分の、私の力を引き出してくれるし、
あ、そうか。 話してて思いましたけど、なんか聞いてもらえることによって私は力を発揮するんですね。
元気になるし、自分の可能性が引き出されてるんですね。聞いてもらうことによって。
だからやっぱりこのコーチングすごい良かったと思います。 あと今日3回目なんで、今月3,4,5,6、あと3回か。
9,10,11月までなんですよ。 すごい楽しみです。これも間違いなく私の力が引き出されるんですよ。
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そして、そしてそして、いつも話しているプロオゴラレイヤーに去年会いに来ました。
もう彼はまあ、 ゴゴラレイヤーというよりも話を聞くプロなんですよ。
でこれはね、後にも先にも私がこう自分の中身を100%出せる人ってプロゴラレイヤーだけなんですよ。
なぜなら、愚かさもしょうもない話も気持ち悪い話も誰にも言ったことない話も、
この人になら言っても何とも思われへんわという安心感なんですよ。
で他の人はね、例えばカズヤくんでも言う言葉を選びますね。カズヤくんがなんか嫌な思いをしたら嫌やなと思って話すんです私は。
で今ね音声をやり取りしている人もやっぱりこう そんな全部が全部話さないですね。
あの 変なことは言わない。
フォックスさんはもちろんそうです。 その限られた時間なのでね、全部が全部話せない。
でもプロゴラレイヤーは もう毒素を出せたというか、もうなんて思われても気持ち悪いと思われてもアホやと思われても
いいわっていうものを話せるってめちゃくちゃ気持ちいいんですよ。 お寿司を奢ってまでも
話を聞いてほしいって めちゃくちゃ分かります。他の人が奢る理由。
可愛いアイドルがプロゴに奢りたいという医者とか弁護士とかそういう立場のある人が聞いてもらいたいと思う。
それは周りにいる自分のしがらみのある友人とか関係者には言えないってやっぱりあるじゃないですか、大人やから。
これ言ったらあかんっていう話って生きててあるじゃないですか。 全部言えるんですよ。他人に。
それってたまらないもう快感と言ってもいいかな。 まだまた奢りに行きたいぐらいに。
こんなこと言ったら人間失格かなとか、こんなこと言ったら本当に愚かなっていうことも言える。
プロ語なら。 だってもう彼は忘れるし。
面白いと思ったら面白がってくれるし。 極端な話、ちょっと人間離れしてるからですね。
人間の感情ないし。 結構プロですね。
アドバイスはしない。一切。 別に私の何かを引き出すとかでもない。ただ聞くだけ。
このただ聞くだけが普通の人間でできないんですよ。 どんなに仲良い子でもできない。
できてないですね。
今その音声をやり取りしている人は過去一、それをやってくれる友人かなと思ってますね。
潜在意識の話とか、同志力学の話とか、学んできた勉強の話をね、これこうなんでこう思うよみたいな話ができたり、
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自分の思っていることとか人間関係の話とか、
できているので、ありがたいなと思いますね、それは。
っていうような感じなんですよ。私の聞いてくれる人。
聞いてくれる人の話ですね。
本当にね、母がすごい残念やなと思うんです。
それはやっぱり親子なので一番してほしい間柄なのに、 こんなに聞いてくれないかというぐらい聞いてくれないんですよ。
すっごい声を荒げて聞いて聞いてって言わないと聞かないし、何?何?って言われるんですけど。
で、高校でって言ったら否定してきたり、それってとか否定するか、
適当に聞くか、私が過去に一生懸命話した話もやっぱり適当に聞いてて、
過去言ったよな、この話って言ったら。なんかおぼろげなんですよ、記憶が。
それもすごく腹が立って、もう治らないんですよ。
腹が立ってっていうのも、 一番認めてほしい人が母なんだからでしょうね。
母に、あんたはそうか、頑張ったんやなとか、 そうやったんやねって言ってほしいんでしょうね、私。
でもやっぱり、この地球では無理なんでしょうか。
それを求めるのはやっぱり、愚かなんですかね。
そうなのかなぁ。 やっぱりこう、
前回から発信でね、親は親で、世代も時代も違うから、そっかそっか心配してくれてありがとうって、
何気ない話しといたらいいよねって終わらせたんですけど、
やっぱりなんか、やっぱりっていうか、 もうちょっと聞いてほしいなっていう、
私の聞いてほしい欲で。
なんかもうね、人の話は散々聞いてきたので、 小さい頃から、子供の頃から友達の話、特に女性は聞いてほしい、聞いてほしいっていうので、
いっぱい聞いてきたし、お客さんの話を聞いてきたし、 その度に一人ずつ丁寧に、
親身になって聞くんですよね、私。 でも聞きながら、私の話も聞いてほしいなって、ずっと思ってました。
それは適当にじゃなくて、本当に心から、 そうなんだねって、
聞いてほしいなって。
でその、まあまあ今ね、和也くんがこう来てますけど、 和也くんでさえというか、
和也くんは、その和子さんの話聞いてあげよう、 っていうような意識がないので、
本当にこう、 風邪の人なので、流れに乗って、その時の気分とか、なんか今日眠たいとか、今日だるいとか、
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なんかあの、聞いてないなぁと思う時がすごくあって、 それをなんか言うべきかどうかも私は迷う。
話聞いてないよねって言うべきかどうかをすごく迷うし、 私じゃなければ、
他の人だったら別に、和也くんちゃんと話聞いてるっていう認識になるんですよ。 私の話聞いてるレベルが高いんです。
そこなんですよ。 あのみんな、全員母だって、和也くんだってみんな、ちゃんと聞いてるんです、私の話。
で言ったら、いや聞いてるよって言うんですよ。 でも話聞くレベルですね。
ちゃんともっとなぞって、考えて、言ったことを感じて、 聞いてほしいっていう要求ですね。
おかしいですかね。 だからラジオは聞いてもらってるんやっていうこの実感が、
嬉しすぎてやってると思います、たぶん。毎日。 でまぁ、いいことが湧き出てきたからまぁ、
聞いてくれる人のシェアになればいいなとも思ってるんですけど、 90%以上は聞いてほしくて、話したくて。
それがラジオってこんな良いツールがあったんやーと思って。
その代わり本音も話すし、愚かさも話すし、
建前とか上辺だけの話はしない。 ちゃんと面白い話をするとか思ってますもんね。
やっぱりそのね、要求も大事と思うんですよ。 自分のやりたい夢中になるっていう要求、それがあるからこそ続けられるし、
話も面白くなると思うんですよね。深いところで話せるし、 聞く人もやっぱり上辺だけの話だったら面白くないじゃないですか。
聞いて欲しいレベルがすごい高いんだなっていうことと、
上辺だけで聞いて欲しくないというか、心で感じ、
そして、 心で聞いて欲しいって、
求めてるんだなーっていうことを、
すごく気づいたというお話でした。
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