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こんばんは。えっとですね、すごくちょっと面白い話なんですけど、
あの、ずっとまあ心地よくいましょうって言っても、たくさんの人はもう100%毎日、ああ心地よいって慣れないじゃないですか。
まあ世の中のね人を見ててもみんななんかすごく大変そうで、苦しんでいて悩んでいて、
愚痴とか不満を言っている方が、SNSでもテレビでも何か見えてしまうんですよね、そう多いのかなと思って。
で、周りでもちょっとこう些細なことでね、みんなこう人が悪口言うんだとか、ちょっとこうジャッジされたら辛いんだとか、傷ついたんだとか、
本当に多くて、あのね私の母がね、電話してきたんですよ朝。
でね、ちょっと大変なことがあったというから、どうしたん?って言ったら、あの誰々さんが私の悪口を言ってたと、しょうもないと思って。
なんなんそれ、もうそれで傷つくわけですよ、母は。あんたはなんか、母が楽しそうにしてたらそれをネタで悪口を言ってきたみたいだね。
本当にしょうもない。それを笑って済ませないという、なんか悲しいんやね。そうやって悪口を言われると、あんたばっかり幸せで、なんか私こんな不幸やのに、
なんか私の気持ちわかってみたいな、なんかそういうしょうもない喧嘩。おばあちゃん同士の。
いやいやいやいや、なんなんやろうと思ってね。
なんでそれで悩むのかが私ちょっとわかんなくて、いやなんかかわいそうな人やなと思ってほっといたらって言うんですけど、それができないんですよね。
そうなんですか、私。ちょっとよくわかんないですけど、もしかして私も、その会社員時代ってそういうことでクヨクヨしてたのかな。
もう忘れちゃったんですけど、ああでも多分上司にこう言われたとかってクヨクヨしたり、誰々さんこんな言われたってクヨクヨしてたかもしれないですね。
やっぱりそれって頭の中のスペースがぎゅうぎゅうで、余計なものがいっぱい入ってるからじゃないですかね。疲れてるしストレスがあるから、そうやってそんなしょうもないことでクヨクヨするんでしょうね。
で、クヨクヨしちゃうと心地よくないじゃないですか。どんどんどんどん不幸を引き寄せるんですよ。自分で不幸な世界作ってるんですよね。
私、母をずっと見てて思うんですけど、自分でずっと不幸な世界を作って生きてきたんやなと思って。また作るんかいと思って、この年になっても。
もうこれからは幸せになろうなーって話してんのに、また作るんかいと思って。それで寝られへんかったって言うんですよ、昨日の夜ね。
いやいやいや、不幸作るなーと思って。これよーく考えてくださいよ。これね、その人のこと気にせず、はいはいかわいそうと思って自分は好きなことをする人生にしたら、もうそれでそこで幸せな人生になるし、
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で、その人のこと、うじうじうじうじ、あの人が私しめたー、もうムカつくーって寝れないっていう一日を作っちゃったら、もうそれで不幸な人生作ってるんですよね。
だから全部作ってるんですよ、自分で。すべて。もうね、書いてあった本に、あなたが全部作ってるんですって。
そのこれを聞いてる方も、なんか悩みがあったり、どんなに不幸なことがあったとしても、作ってるんですって。
で、私ね、これちょっとね、最初は認められなかったんですよ。受け入れられなくて、私も散々今まで不幸なこととか悲しい出来事があったので、
それを作ってるなんて、そんな作ってない作ってない、幸せになりたいとか思ったのに、でもだんだんね、心地よく過ごしてると、はー作ってたわーって気づくんですよ。
そこに気づいたらもう、こっちのもう、価値なんですよね。人生価値、幸せになれる。
幸せになれるってその価値観は人それぞれなんで、私はもう完全に成功して、今完全に幸せな状態で、ずっと心地いいんですね。
もうこれから先、絶対心地よくずっと過ごせるんだろうなって、もう分かってるんですよね。だって自分で作るから。
で、不幸になりたかったらまた不幸な世界作ればいいし、どっちでも作れるっていうか、いうことが分かったんでね。
自分の世界は自分しか作れないんで、誰かに作ってもらうとか誰かに助けてもらうってことはもうありえないんですよね。
自分しかできない。それに気づいたんですよ。
何が言いたいかって言ったらね、これすごい面白い話でね。
そうやって母みたいに私の悪口言ってくるとか、私をいじめるとか、すごい嫌なこと言ってくる人っているじゃないですか。
それってね、誰もこの世にこいつを傷つけてやろうと思って言ってる人っていないんですって。
どういうことかって言ったら全く関係ないんですよ、他人は。
で、傷つくのは自分の心の中に傷があるから勝手にひらってるだけなんでしょ。
例えば、あんたなんか、あんたはすごく調子に乗ってるって言われるとするじゃないですか。
調子に乗ってる地獄に落ちればいいとか言われるとするじゃないですか。
じゃあなんかずっと調子に乗ってることを気にしてたってことなんですよね。
だからその言葉を拾ってひどいことを言うなとか、ちょっとこれ分かりにくいな。
じゃあ頭が悪いなって言われたとする。
お前は頭が悪いなって。
それでひどく傷ついてもう立ち直れないとしますよね。
この人はひどいことを言ったとか言いますよね。
じゃあその頭が悪いってことを自分で決めつけてたから勝手に気づいてるんですよ。
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例えばブサイクもそうですよね。
ブサイクやなって言われたら傷つきますよね、女性って。
でも自分で自分のことをブサイクだと思ってるんですよ、心の奥で。
どんなに化粧しても整形してもそのことがトラウマなんですよね。
だからブサイクって言葉に引っかかるんですよね。
本当に自分のこと美しいと思ってたら、ブサイクって言われても、
この人何言ってるのかしら、嫉妬なのかしらって思って思わないですよね。
これね、すっごいことに気づいたなと思って。
だから自分自身を頭がいい、私は美人だ、私は幸せだって決めちゃったら、
誰が何と言おうと、何言ってんのこの人。
うふふってさらって流せるじゃないですか。
これすごいことじゃないです。
だからもう世の中SNSの誹謗中傷と言いますけど、
見てる人ね、自分がトラウマのことに引っかかってるだけ。
相手は傷つきをなんか思ってない。
そのピンポイントでね。
こいつを傷つけて自殺に追い込もうなんて思ってないよ、そんな。
ただ言ってるだけそのうさばらしで。
それに勝手に引っかかってるだけで、勝手に見て勝手に引っかかって、勝手に傷ついて勝手に追い詰められてるんですよね。
それは馬鹿らしいんじゃないですかって。
だから母に言ったんですよ。
気にしんときってとりあえず言って、
いやまあそうやなとか言って、楽しいこと考えときって言ったんですけど、
とりあえず大丈夫やでと。
その人は気の毒な人やから、考える時間無駄なので楽しいこと考えて、
とりあえずこうゆっくり寝たら大丈夫よみたいに、
ちょっとありきたりなことでも収めたんですけど、ちょっと歳いってるから。
でも分かってありがとうと言って、もう機嫌よく電話切ったんで。
よかったんですね、それは。
でもね、もっと深いことを言うと、
実はですね、母に言ったけどちょっと意味分かってなかったと思うんですけど、
ジャッジされるっていうことね。
例えば直接、あなたなんて嫌い、もう何調子に乗ってんのって、
ジャッジされることってあるじゃないですか。
それってね、傷つくって言ってる場合じゃないんですよ。
なんかね、ジャッジされる人って、
お金のエネルギーが入ってくるんですって。
ジャッジされたらお金がチャリンチャリンっていうのを学んだんですね、私。
それちょっと意味が分かんなくて、どういうことやろうと思ったんですよ。
そう思いません?
例えば今聞いてる方ね、誰かに傷つくこと、最近言われたことあります?
なんかあなた、こんな、何があるかな。
傷つくこと。
例えばこう、あなたとは話したくないわとか、
いやあなたの仕事どうかしら、それ。
私、あなたの売ってる商品好きじゃないわとか、
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言われたとしますよね。
それって傷つくってなります。
傷ついてる場合じゃなくて、
ジャッジされたら、よっしゃやったーなんですよ。
どういうことかって言ったら、
ジャッジされたらお金がチャリンチャリンって思えばいいんですね。
これ一見ね、文句言われたらお金が儲かるなんて、
結びつかないように思うじゃないですか。
私もずっと意味がわかんなくて、それ学んでから、
どういう意味やろうと思って、
いやちょっとそんなわからへんわと思ってたけど、
最近ちょっとやっと気づいてね、
ちょっとこれすっごい面白い話で、
私ね、去年ですね、
これずっと言えなかったんですけど、
サロンに来たお客さんで、
めちゃくちゃ私のサロンをけなした人がいたんですよ。
こんなサロンなんなのって。
あなた、人を騙して、なんか連れ込んで、
お金儲けてんのかとか、
なんかあなたのサロンなんか、
なんかこんなSNSでいっぱい宣伝して、
なんかしょうもないみたいな、
なんか、なんだろう、
めちゃくちゃとりあえず非難されたんですよ。
文句言われて。
お客さんですよ、来て。
で、私ね、さすがにその時めちゃくちゃ落ち込んで、
もうやめようかなってちょっと思ったんですよ。
あ、こういうお客さんも来るんだなと思って。
で、その時はねたんでるのがなんかわかんなくて、
私は、その時はすごいまともに受け取って、
あ、私のなんか、私が至らなかったからだと思って謝ったんですよね。
申し訳ございませんって、
何か不快な思いをさせてしまったんですねって、
申し訳ございませんって謝ってしたんですけど、
いや、謝られてもちょっとみたいな、
ずっと見張ってるからなあんたのことみたいに言われて、
見張ってるって言われたら、
あの、SNSで発信しづらいじゃないですか。
今度、いくらでキャンペーンしますっていうのも、
あ、その人が見てると思ったら、
なんかもうテンションが下がっちゃって、
しばらくね、このさすがの私もSNSかけなかったんですよ。
もうやめようかなって、なんか楽しくないし、
あ、こんなお客さん来るんだと、
もう私は向いてないんだなとかも思ったんですよ。
人を癒せないんだと、
人を不愉快にさせたんだと思って、
攻めちゃったんですよね。
でね、それから1年以上経つんですけどね、
そういうことなんですよ。
それが大きなジャッジでしょ。
私のことをわざわざ来て、わざわざ攻めた、
ジャッジした、
これっていうのはお金、
チャリンチャリンなんですよ。
その人がジャッジしてくれたおかげで、
お金のエネルギーって回ってくるらしいんですよね。
確かに、それを乗り越えて、
私続けてますよね、1年以上。
で、結局すっごいお客さん、今いいお客さんが、
すっごい常連さんが来てくれてますよね。
そういうことなのかなと思って。
その人の批判を乗り越えたから、
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よし、それでもやると。
私は負けないと。
で、その人から得たことを、
その人が気づかせてくれたこともあるかもしれないですね。
で、身を引き締めて、
やっぱり好きなんだと、
サロンやりたいんだと思って続けてきたおかげで、
めちゃめちゃお金のエネルギー回ってきましたもんね。
そういうことでね、
サロンにしても、いや本もあったんですよ。
ある種の売ってる本ね、
今で11冊になってるんですけど、
最初のAmazonの評価あるじゃないですか、
5つ星とか、
よかったですとか、やっぱり友達とか、
知り合いはそうやって書いてくれるけど、
やっぱり評価1もあったんですよ。
こんな本買う価値もないって書かれてて。
それ見た時は、めちゃくちゃ傷つきましたね。
いやそんな、えーと思って。
それもテンション、その時は下がったんですけど、
だからそれでも書き続けてますよね、私。
やっぱりその、私の本を書きたいというワクワクが、
その批判により勝ってるんですよね。
だからジャッジされてなんぼっていうか、
売れれば売れるほど、
何万人とかで増えるほど、
ほらジャッジしてくる人も増えるじゃないですか。
そういうことなんですよね。
呼んでくれる人が、
例えば1人2人少なかったら、
それはよかったですって1人2人言ってくれて、
終わり、その終わりなんですよね。
そうじゃなく増えてるから売り上げが、
そういう人もいるっていうことで、
そういうことかと思って。
だからね、
なんか文句言われたら、
よっしゃ来たっていうか、
私もなかなかのもんやなと、
売れてきたんやなって思えばいいんですよ。
仕事してる、してないに関わらず、
なんかこう人格でも何でもね、
あなたブサイクねって言われたら、
あー嫉妬されてるんやなって思えば、
なんかその人にない自分に魅力があって、
妬んでるから言う、
気にしてるから、意識してるから言うんですよ。
でね、今日めっちゃ笑ったのが、
プロオグラレアーのね、
あの人も本出してるじゃないですか、
あの人の本のレビューにも、
低評価1が付いて、
興味がないって書いてあったんですよ。
わざわざお金払って呼んで、
Amazonのレビュー書いて、
興味ないってコメントしてるのを、
Twitterでツイートして、
私もう大爆笑しましたよね。
この嫉妬暇やなと思って。
でも嫉妬以外のなんでもないよね。
だからそういうことなんですよ。
彼はもう何万冊も売れててね、本が。
そりゃ1人や2人そんな人もいるでしょうよ。
だからそういうことなんですよ。
彼は興奮するんですって。
批判されたら。
興味ないって言われたら、
あーきたー批判されたーってなんか、
彼はちょっと変態なんでね、
頭おかしいんで、
喜んでるんですよ。
だからそこまでならないと、
お金って湧いてこない?
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湧くぐらいの人間になれない。
だからいちいちね、
ちょっと言われたぐらいで、
あ、もうできないってなったら、
やっぱりお金さんのエネルギーはね、
ついてこないですよね。
私はもうそっちに行きますね。
なんかちょっと面白くなってきて、
もうこれから私のことを批判する人って、
どんな人やろうって、
結構待ちわびてるんですよね。
だってもうどんどん、
そのお金のエネルギーが回ってくるって、
もう気づいたんで。
いやもうこのスタイフでもね、
好きなように発信して、
別にこう文句とか、
それは違うと思ったら、
コメントいただいてもいいし、
レターでもいいですよ。
あの批判とか、
そういうのも大いに受け付けます。
私受け取れます、それを。
結構それをね、
楽しめる自分になったら、
すごいなと思って、
だって最強じゃないですか。
批判とか誹謗中傷も、
楽しめたらもう怖いもんなしよね。
いやもうどうしよう、
人生もこれから楽しいことしかないよね、
そうなると。
っていうような、
なんかのね、皆さんのこう、
励みになったらいいなと思って、
これめちゃくちゃ面白い、
気づきやなと思って、
発信しました。はい。