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こんにちは。えっとですね、今日ね、朝になんかすごい、あの気づきが湧いてくるんですけど、今日夢の中に出てきた気づきをちょっと発信したいと思います。夢ってすぐ忘れるじゃないですか。
でも、あ、そういうことかって、気づいたことを発信します。
というのがね、あの潜在意識って寝る前に、あのワクワクしたことを考えたら、あの安らかにこう気持ちを落ち着けて寝たら、すごく潜在意識にいいって聞いたから、絶対寝る前にあのイライラすることを考えたり、
イライラすることないんですけど、不安とかね、嫌なことを考えたりしないようにしてたんですよ。
そうすると、毎朝、朝にね、すごい気づきが来るんですよね。あ、そういうことかとか、これやってみようとか、こういうとこ行こうとかね。
夢に熱狂、私がずっとこの何年間か疑問に思ってたことが来たんですよね。で、私は本能的に動いてやってるんですよね。
あのいろんなことを、これやりたいと思ったら、でもなんでこんなことしてしまったんだろうって、あの言葉で説明できないことが多かったんですよ。
なんで、なんていうかな、ただ好きとか嫌いとかだけで選択してるんじゃなくて、なんかよくわからんけどこの人を選択したとか、なんかよくわからんけどこの人と話さなきゃいけなかったとか、
それ好きとか嫌い全く関係なくて、具体的な例で言うと、和也くんのことは全く好きとか嫌いとかじゃないんですよね。
今もそうで、和也くんが一体何をしようが、秘書なんですけどね、一緒に仕事してる。好きでもなく、嫌いにもならないんですよね。
これってね、本当に大事なことで私にとっては、いちいちその感情で左右されたらちょっと仕事にならないので、
冷静に彼の言う言葉を受け止めて、自分なりに仕事に活かしたりしてるんですよ。
だから、和也くんもそうですけど、その逆にね、なぜこの人こんな良い人なのに、
なんかこう話さなくなっちゃったんだろうとか、私はなぜこの場所に行くんだろうとか、
なぜこの講座を受けるんだろうとか、いろいろこれは無意識の中で行われてるんだなぁと思って。
でですね、ちょっと忘れないうちに言いますね。世間一般で成功している人で、自分が成功していると思っている人、これがイコールになっていることね、
この条件っていうのが3つあると思ってて、まず一つ目が、やりたいこと好きなことをやりまくっている人。
まずこれ一つの条件で、それを溢れんばかりのお金にしている、お札束も含め全部エネルギーにしている。
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3つ目、そのことをうまく人に伝えている。この3つが揃っている人っていないなと思ってて、そんなに。
これを全部金に備えている人が、私はプロ語やと思ってて、
彼はネガティブですけど、やりたいこと好きなことを楽しんでいるというより、これしかできないし俺はって感じでやっている。
それを溢れんばかりのお金にしている。これは彼は欲しいと思ってなくて、勝手にお金が湧いてくるっていう状態になってて、
そのことをうまく人に伝えてるんですよね。こういう考えなんだってことを伝える天才だなと思って見てるんですよ。
かといってね、彼にはなれないんですよね。彼になりたいとも思わない。
あの、奢られていきたいとも思わないし、あんな文章書けないし、ちょっとこれ別格なんですけど、で、あのまあ、
星座意識のケンジさんも、これやってるんですよ。やりたいこと好きなことをやりまくってる。
で、まあ言ったね、そんな大事なことやってないんですよね、ケンジさんって。
私はそのケンジさんはすごいリアルにこう親近感を抱いてるんですけど、私とすごく似てると思ってて、
あの2年、ほんの2年前まで普通の会社員だった。レストランで彼は働いたんですけど、レストランで働いてるってめっちゃ普通じゃないですか。
そこが合わないと思って辞めた。で、今その星座意識の現実創造なんちゃらとして、
youtube で成功してる。ラジオしてる。で、講座開いたらもうすぐに何万人が来る。
でね、ちょっとケンジさんのことですけど、彼はね、グッズも出し始めたんですね。
あの、心地よくなる万年筆って言って、これ使ってこうこれでね、あの買いたりしたらすごい心地いいですよ。
万年筆、私買おうかなと思ったんですよ。ケンジさん好きやし。で、3000円ぐらいだったら買おうかなと思ったら、
1万7600円たしくて、高すぎるやろと思って。ちょっとそれは買わなかったです。でも、あのケンジさんって申しにしてる人はそれを買っちゃうんでしょうね。
上手いこと商売してるなって思うんですよ。ケンジさんは。ここなんですけど、
ケンジさん、やりたいこと好きなことやりまくってる。それをあふれんばかりのお金にしている。
そのことをうまく伝えている。この3つがね、ちゃんと揃ってるんですよ。
あの、その自分のやりたいyoutube発信、潜在意識の発信、万年筆交わす、これイコールにしている。
顔がイケメンもいいよね。キャーキャー言われてみんな買う、みんなやる。
いやー、うまいことやってるなと思うね。なんか、自分が好きだけど、
あのー、これ揃えたね、彼は。
まあ、タミヤヨーコさんもそれの女性版で、スピリチュアル業界のトップ。
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ね、あの、youtubeと。講座開いたら何万人。で、これあふれんばかりのお金にしてて、そのことをうまく人に伝えている人。
彼女、本当に私がこの2年間ずっと見ている中でも、毎日ブログ更新1回じゃなくて、毎日3回ぐらい更新してるんですよ。
素敵な言葉を。絶対彼女はネガティブなことを言わない。
あなたたちは本当に全ての人が光なんですよ、みたいなタイプのね。
傷つくことを言わない。落ち込んだこと、時もあるかもしれないけど、でもいいの。それでいいのっていう、そのあなたの全てをこう受け入れるという発信ね。
そうなんです。それで成功している人っていうので、この3人はインフルエンサーとして成功しているなと思ってて、私が好きであるっていうね。
他にもいるんですけど、私が好きなのはこの3人なんですね。
ちょっと例を出して申し訳ないんですけど、ユーチューバーで私が好きな人はちょっと、ウーバーイーツの方で、私大好きな人いるんですけど、ある方がいてね。
その人はやりたいことをやってますけど、やりたいことばっかりやってるわけじゃないんだなって分かるんですよ。
ちゃんと仕事もしてる、会社仕留めなのかな。それはしんどいんでしょうね。ウーバーイーツはしんどいんでしょうね。
で、それをあふれんばかりのお金にはしてない。なんかあれだけやってて、本当にお金ないお金ないって言ってるから、お金にできてないんだなってことに気づいたんですね。
で、そのことをうまくは伝えられてるんですよ。この2つの条件クリアしてるのに、あふれんばかりのお金にできてない、ユーチューバーだけどっていう人もいる。
私これが大多数だと思ってて、この人のこと好きなんですけどね。お金ないなーって言ってるし、ないんだろうね。本当にね。
でですね、年収何億って掲げてる、口で言う人いるじゃないですか。私それ分かるんですよね。この人嘘ついてるなとか。
これってね、分かってくるんですよ。口で言ってても、そのまま身近にいる人でも、例えば稼いでますよって言ってきても、あ、嘘なんだろうなって分かるんですよ。
でですね、この間栗山先生にお会いした時に、自分で感じたいと思ったんですよね。
その方が言う言葉が、嘘なんかどうか私感じるのかなって。何を感じるのかなっていうことを知りたかったんですよ。
で、実際会いました。栗山先生は、やりたいこと好きなことをやりまくっている人でした。嘘なんかなかったんですよ。私が感じる中で。
例えばね、インチギで騙してお金を取ろうという人って、やっぱり嘘が見えるんですよね。
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で、私に対して勧誘してきたりとか、結構他でいるんですけど、やっぱりお金がないから、そうやって勧誘してきて、嘘をつくっていうのがあるんだろうなーってことに気づくんですよね。
勧誘してこなくても気づくんですよね、それ。で、この間はリアルで会いましたよね、成功者に。
で、栗山先生はやりたいこと好きなことをやりまくっているし、それで本当にアフレンばかりのお金を手にしている人だなっていうのも感じたんですよ。
で、そのことをめちゃくちゃうまく人に伝えているなというこの3つを兼ね備えていました。
で、まず本を読んだらそれがわかったし、だから会いたいと思ったんですよ。
リアルでね、インフルエンサーに会えないじゃないですか、プロ語に会えないし、ケンジさんにも会えない、タミヤヨコさんにも会えない。
じゃあ、栗山先生だなって私は思ったんですよ。
で、実際会ってみて感じたのは、本当にやってらっしゃるなって。
で、昔ね、学校の先生もしてらっしゃったので、伝えのうまいんですよね。
だから、あ、金備えてあるわと思って、そうなんです。
で、ちょっと長くなるんですけど、私はどうなのかっていうことですね。
やりたいこと、好きなこと、やりまくっています。
で、そのことをうまく人に伝えられています。
で、アフレンばかりのお金にしているかどうか、ここなんですけど、それをっていうところが実は違うんですよね、私だけ。
私、インフルエンサーじゃないじゃないですか。
でも、アフレンばかりのお金を手にしていると思ってるんですよ、自分で。
でも、それをじゃないんですよ。
ここが違うところ。
で、これ、本能的にやってたんですよね。
分かりますかね、言ってるところ。
私が好きなことをオープンにしているのは、本を書くってこととサロンなんですよ。
でも、実はそれじゃないんですよね。
私、それイコールにしたくなかったんですよ。
けれども、豊かにアフレンばかりのお金にしているっていうところなんだなっていうところに気づきました。
でですね、そこに気づいたとならば、私、このサロンが最近すごく楽しくて、ちょっと本は置いといてですね。
本ね、書いたら売れる。
次書いたやつはね、めちゃくちゃ売れるんだろうなって、もう分かってるんですよね。
で、なんかそこに取り掛かれないんですよ、なかなか。
それはちょっと置いといて、また書くとして。
サロンをね、一番リアルにバーって爆発させるぐらいにやるっていうところで。
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新たな企画を一週間ぐらい前に打ち上げたんですよね。
ちょっとこういうコンセプトでやるっていう追加でね。
それがね、ちょっと実験なんですけど、私のやりたいことであり、実はサロンやってて初めてそれをアフレンばかりのお金にするっていうイコールにする作業なんですよ。
分かりますかね、言ってること。
こんだけやっといて、私実はサロン、自分のサロンはビジネスとして捉えてなかったんですよ。
こんだけ秘書でも雇っておいて、かずや君とやっときながら、ビジネスだと思ってなかったんです。
これはこう私の性格上の話で、ビジネスとしてやるとなんか重くなるので嫌だったんですよね。
気持ち的には趣味っていう気持ちだったんですよ。
ただの好きなことをサロンにしているっていう気持ちでやらないと、来てくれる人楽しめないかなと思って。
その設定をね。
けれども、今度打ち上げる企画っていうのがビジネスでやろうかなと思うことがあるんですよね。
これがちょっと成功したら私は本当に潜在意識のことを分かっているってことなので、
またそのこともうまく人に伝えられてっていう、この一流のインフルエンサーの流れになるっていうことなんですよね、と思って。
そうなんです。
でね、この間来られた桑山先生の話でね、
かずこさんはこのサロンをもっともっと人に何万人にも伝えたいと思わないのって言われて、
私思わないって言ったんですよ。
で、桑山先生は、私は今これで十分だと思ってない。
もっともっと何万人の人にこれからも伝えていくんだっておっしゃったんですよ。
そこが違うんだなって思って。
かずこさんなんで思わないのって言われた時に、忙しくなりたくないって言ったんですよね。
あー宇宙人だねって言われて、宇宙人の人自分は忙しくなりたくないんだよって。
で、ぶっちゃけ、私は多くの何万人の人に幸せになってほしいと言うよりも、まず自分が幸せになりたいんですって言ったら、
あーかずこさん宇宙人だね、完全にって言われて。
そうなんですよ。ただ自分が幸せであれば、他の人どうでもいいと思ってるんですよね、私。
どうでもいいっていうか、サロンに来てくれたほんの少ない人ですよ、そんな何万人に比べたらね。
でも私にとったらたくさんなんですよね。
その方たちが笑顔になってくれたらもう本当に満足していて、けれどもこれビジネスとしてもっと多くの人に、
私できるんだろうかっていうところに興味が湧いてきて、
えーとね、6月から始めるちょっとことがあって、そこでね、ちょっと楽しみにしていてください。
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ちょっと今作ってるので。
っていうね、めちゃくちゃ大きな気づきがあったので発信しました。