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波動をあげていく
2022-05-05 11:29

波動をあげていく

波動をあげることをするだけでもワクワク楽しいのに、それをするとさらにさらにパワーアップするから面白い! #ライトワーカー #波動 #HSP
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こんばんは。ちょっと気づいたことなんですけども、私はサロンをしていて、アクセスバーズの心地よくいましょうというのをずっと発信しているんですけど、
その心地よくいる、自分を大事にするということの重要性というか、重要性というか、すごいそれが一番大事なんだなというようなことに気づいたんですけど、
自分を大事にすること、自分が好きなことをすることは、まあ一言で言うと波動が上がるんですよね。
波動っていうのは、なんかそうだな、例えで言うとこう、なんか明るくて軽やかな楽しそうな人って、この人波動高そうだねっていう言い方をするんやね。
逆に、あの重くて暗くて、なんかイライラしてる、この人波動低いというような、なんかそういうイメージなんですよね。
で、波動をね、あの高く上げることをすごく意識してるんですよ。っていうのは、もう食べたいと思ったら何でも買ってるんですね。
今日もね、私あのすごい大好きなケーキ屋さんがあって、ケーキをたくさん食べたら太るとか、ケーキ高いからとかいろんなあると思うんですけど、もうそういうの一切考えず、
いつも行列ができてて、すぐ売り切れるケーキ屋さんがあって、そこのケーキめちゃくちゃ美味しいんですよ。
私こう、あのね、すごいんですよ。インスタで一時にケーキが出来上がりますって出たら、すぐに買いに行って、今日なんか3つも買ってきましたね、ケーキを。めっちゃ高いんですけどね。
3つでね、1500円ぐらいしたかな。 でもね、あの手作りで余計なものが一切入ってなくて、
食べようと思って。 もうね、口に入れた瞬間幸せなんでしょう。
ハードを上げるっていうのは、そうやって最高に美味しいものをお金とか時間とか押しまずに、自分に与えるっていうこと。
これがハードを上げるとはと思ってて、ずっとそれをやってるんですね。
楽しいことを楽しい気が済むまでやるっていうことなんですよね。好きなだけ。
なんか多くの人が罪悪感とか、お金がないとか時間がないとか言いますけども、そういうのをちょっと関係なしに、
もう何でもやろうと決めてやってるんですよ。ハードを上げることの大切さっていうか、それやるとどうなるかって言ったら、
本当にそれをやることで人生が変わるんですよね。
私、サロンに来るとHSPが多いっていうことを言ってるんですけど、
本当にHSPの人と話してると、大きい音が苦手とか人混みが苦手とか、HSPあるあるがあるんですけど、
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そのことについても結構学んで、こういう特性なんだなと、自分はHSPなんだなと知ることによってすごい生き方が楽になったんですね。
で、サロンに来てくれる人と話して、まあそういう特性だし、自分を大事にしようねとか、無理しないでおこうねということで、その人も楽になったりして、
これはいいなと思ったんですよね。それでずっとやっていこうとしてたら、あることに気づいたんやけどね。
あのHSPの人って、実はライトワーカーの人が多いんじゃないかなって。
今よく言われているそのスピリチュアル的な用語で、ライトワーカーというのがあって、
宇宙人というか、本当にこんなこと言うのちょっとおかしいと思われるかもしれないけど、私この仕事、自営業する前からね、
もう何十年も前から、やっぱり自分は変わってるなってことを気づいてたし、もしかしたら地球の人間じゃないんじゃないかなって、
結構若い時からそれを思ってたんですよね。
ああでもこんなことは人に言えないと、この人頭おかしいと思われると思って黙ってたんですけど、
でもその時代が変わってね、今、そう何でも言える時代になって、スピリチュアルがこうバーって表に出た時代になった時に、
書いてる人がいるんですよね、本当に。 あなたは宇宙人じゃないですかとか、地球に違和感ないですかっていうことを書いてる人がいて、
これのことかと、ライトワーカーなんだな、私はとは思うんですよ。
で、この間の実際に会ったね、栗山先生にもよく言われたし、
かずこさんは宇宙人だねって言われたんですよね。タイプっていう風な言い方だったんですけどね。
でですね、ちょっとこの私が今好きなインフルエンサーの方で、ライトワーカーの人がいて、
ライトワーカーあるあるっていうのを発信しててね、これがHSPあるあるに似てるので、ちょっと今から言いますね。
1、一人で行くと落ち着く。
これです、私本当に一人でいると落ち着く。昔から。
これなんかライトワーカーなんですって。で、2番、ルールが苦手。そうなんです。
ルールが苦手どころか、まあ会社員っていうのは向かないですよね、ルールだらけなんで。
で例えばまあ同居、誰かと住むっていうのルールが発生するから無理ですよね。
例えば私シェアハウスとかは無理ですわ。ルール決めようと言われたらもうそのルールっていうのは、
なんかこう窮屈に感じるんですよね。なんかねあの適当でええやんと思っちゃうんですよ、なんでも。
で、例えば私が株式会社を作ろうってなったらそれは無理なんですよね。
またマニュアル作ってルール作らないといけないんで、人を雇うとなるとちょっとまた大変なんで無理なんで、一人でずっとやっていきたいなぁと思ってて。
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そんな一人のね個人サロンなんて、別に適当でいいって。
なんか辞めようと思ったらすぐに辞めれるっていうその自由さが好きなんですよね。
でまぁそのコンビニで働こうか、カフェで働こうか絶対小さなルールはあるわけで。
小さなってことはないな、大きなルールがあるね。それが無理なんです。
はい3番、人混みが苦手。そうですね、今ゴールデンウィークでね、みんないろんなところで行列作ってるでしょ。
電車待ち、バス待ち、車も渋滞してるし。 私あれよくみんな並ぶ、出てくるなぁと思って。
久々のゴールデンウィークの自由な、3年ぶりとか言われてますけど、それにしても私は人混みに行くのは絶対嫌ですね。
バイクで移動しているので全然渋滞にもならないし、人混みっていうのはね、行ってないんですよ。
で4番ね、大きい音がストレス。これですね。 大きい音やっぱり普通の人以上に、普通の人は何倍ももう嫌なんですよね。
無理なんですよ、本当に大きい音っていうのが。 で5番、見返りを期待しない。
これは今最近の私に出てきた気持ちで、 例えば人に何かあげたりしても、
すごい良い情報を話しても、見返りなんかはもう期待しないですね。
この人に言っといたら得するやろとか、そんなの忘れてますよね。 なんかもうめんどくさいし、そんな見返りってないし。
で6番目、悪口を言わない。これそうなんですよ。 それもなんかめんどくさいんですよね、悪口言うとかも。
で悪口言うときは、その憎い人のことを思い出さないといけないでしょ。 それがもうしんどいんで、もう
なんかイラッとしたらもうすぐその場で消すっていう技を身につけてるんで、 もう忘れちゃってるんですよね、嫌なことを言われたりされたりしても。
で7番目、必要な情報が集まってくる。これこれこれこれこれ。 なんか、あ、来た来た来た!みたいな。
ちょうどいいのが来たみたいな。あ、ちょうどこれ欲しかったんとか。 ちょうどその情報欲しかったっていうのが
もうね次々に来てね。 すごいんですよね。
ほんでこの一番最後ね、ちょっと8番。 悩みが減る。
これライトワーカーなんですって。 ライトワーカーに目覚めた人かな。
私本当にまぁないんで、悩み。 もしこう小さいのが出てきたとしても
なんか消したり、自分で解決したりできるようになったんですよね。 まず他人にね相談しようと思わないし、こないだちょっと話したんですけど
占い師の人に相談するのが好きって、女性って結構好きなんですよね。 でもね私占いはもう二度と行かないでしょうね。
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なんか昔は結構好きで行ってましたけど、 やっぱり信じられるのは自分なので行かない。
でも完全にライトワーカーだなと思ってて、だからその何が言いたいかというと、HSPで落ち込むとかしなくてもいいんじゃないかなって。
だってライトワーカーなんだから。 すごい素晴らしい才能と素晴らしいその力を持っているので
いいんじゃないかなと。
基本は特別な人だけが持っている力とか、私だけがある力じゃないんですけどね本当は。
本当はこの生まれてきた人たち全員にその力、素晴らしいものがあって、それに気づいているか気づいていなかっただけなんですよね実は。
だからこのライトワーカーっていうのを発信している人っていうのは、そこで目覚めた人のことだと思ってるんですよね。
でもなんかそんなインチキだ知らんって言って封じ込めてしまう人もいるでしょうし、
そういう人は普通の地球人として生きていくのかなと。
そこに良いとか悪いとかはないんですよね別に。
だからねなんか夢があるじゃないですか。
そうやってこう自分はなんかライトワーカーとして
サロンやっていきますみたいな感じでやっていこうかなと思って。
あんまりそこをね全面に出すとこう、なんかあれなんで。
来た人だけに話そうかなと思ってるんですけどね。
でもこれはこう勇気と自信になるんで、私はなんか結構この話好きでワクワクするんですよね。
そう言われたら。
あなたライトワーカーじゃないですかとか、あなた宇宙人じゃないですかと言われたら結構嬉しいんですよね。
なんかワクワクして。
まああの人混みが苦手でもね、ルールが苦手でも生きてていいんだなみたいな。
それでいいんだな私はと思えて。
なんかそれだけで軽やかになれるのでいいかなと思ってシェアしました。
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