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こんばんは、えっと今日は朝天気が良かったので、愛犬の散歩に行って河原でちょっと走ってたら、犬の目の前にファラファラファラーと天使の羽が落ちてきました。
なんかね、鳥の羽がね、目の前に落ちたらすごくいいことがあるっていうやつがあるんですよ。
知ってますかね、天使の羽。これはちょっと友達に聞いて、今年の1月ぐらいに知ったんですけど、目の前にパラパラパラーと羽が落ちてきたら天使の羽って言って、すごく良いことが起こったり、奇跡的なことが起こったり、
あなたを守っていますよとか、夢は叶えますよとか、良いことが起きますよっていう意味って聞いて、それがね、また来て今年を5回ぐらい見ました。嬉しいですよね。
なんか好きなことをしている時にそれが目の前に現れたら、そのままでいいですよ、どんどん進みなさいっていう意味なんですって。
いやー素敵やん。しかもうちの犬がクンクンクンってしてて、何それって言ったら天使の羽で、可愛いと思って、もう嬉しいなと思って、その後午後からちょっと仲の良い友達とランチをしに行って、すごく楽しい時間を過ごしたんですけれども、
そこでその友達が私の本を読んでくれたんですね。すごく感受性の強い人なので、その感想っていうのがね、私は感動しました。
本当にすごいとか上手とかそういうんじゃなく、その人の感じた感想は、私が心の中にあったもので、その物語にエナジーとして載せたものだったんです。
しかも無意識に。私も意図的に計算してやるとかはできないので、もう体が勝手に作り出した、作り出したって本当の話ですけど、その作品を世に出したんですが、やっぱりその中には私の意図とかエッセンスが入っているので、それを見事にキャッチされててびっくりしました。
言葉にちょっとするのが難しいって言われて、一生懸命説明してもらったんですけど、ちょっと感動しましたね。
正直な、素直な、すごい感受性の強い素敵な感想だったので、やっぱり受け取りがすごいなっていう。私もいつも思うんですけど、何でも歌でも音楽でも楽器でも文章でもね、そういう作品っていうのは発信するだけでは何にもならないんですよね。受け取って感じてくれる方がいないと。
素晴らしい作品も、すごい音楽とかでも、やっぱりそれを聞いて感動したって言ってくれるファンがいないと成り立たないし、ピカソの絵でもそうですよね。あれがすごい天才やって認めてわかる人がいないと、それは素晴らしいものにならない、一対になっているというふうに思うんですよね。
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なので、本当に私は好きなことをね、自分らしく発信させてもらって、それが届いたっていうことがすごく嬉しくて、すごい友達としてずっと話してたのに、やっぱりこう話して楽しく過ごすだけではわからなかった心の奥の部分が、あの本に出ていたって言われて。
いやすごいなと思って、そこまで感じ取ってくれる。言葉じゃない、見えないものがね、隠されたものがね、そこにはあるんですよ。
それっていうのは私がこの地球に生を受けて、使命として、転職としてやった、たどり着いたその作家という職業というか生き方。
それでね、気づいてもらえた喜びというか、どんどんどんどん私はこういうことがしたいんだなって気づいてきて、本当に何百万冊売りたいわけじゃないんですよ。売ってお金を儲けたいとか、全然そうなんじゃなくて、
お金っていうのはもう後から勝手についてくるものっていうだけでっていう意味がすごくよくわかって、とにかくこうやりたいっていうことをやろうっていう、すごく自信の持てた一日でした、友達のおかげで。
その後にプロゴラレアの、ちょっと発信切れたんですけど、彼がね、また旬なことを言ってて、職人っていうのは誰かのためにとか、誰かに合わせて、時代に合わせて売れる、例えば椅子を作ってくれって言われてもできないんだと。
職人は、俺はこの椅子を作りたいんだから、っていうので、もう買ってもらえるとか、お金も稼げるとか関係ないんだと。職人ってそうじゃないですか。まっすぐに自分の作りたいものを作ってそれで満足すると。生活できなくてもいい、お金を稼げなくてもいいという、それが職人だということを語ってて。
いやー素晴らしい私、もうそっちなんやろうなって。もうできないんですよ。今日も友達と喋ってたけどね、もう人に合わせるとか、嫌なことを無理にするとか、お金のために頑張るというのはもうできない。もうどうしようもない、これは。
もうこの私の体が自由になりたがっていて、したい発信をして大好きな文章を書いて、それままもう、あとは受け取ってくれる人を待つだけ。もうそれがね、やっぱりこの世に生まれてきて、これが私の使命なんだなーって、ゆっくりとじんわりと思いましたね。
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なんかね、風の時代も来るみたいだし、その風に乗ってふわふわと飛んでいこうかなーって思いましたね。なんか本当に嬉しくて、私の作家としてのすごく信念みたいなものを感じたよって言われて。
で、次もまたね長編をね、書いてるっていう話をしてて、またそれもね、長編がね、3つ同時に書いてるんですよね、私全然違う話を。それを言っても、えー、もうすごいなーっていうことで、それが全然、頑張ってるとか苦手もなくて、自然にやってるんですよ、脇出てくるから。
本当にね、それが面白くて、その話が。自分でもびっくりするんで、降りてきたっていうやつなんでしょうね。これが来たかーと思って、そのAmazonという場所を与えてもらって、私はその居場所で自由に書かせてもらえるんだなーっていうのが、本当に嬉しくてありがたいですね。
今日もいい天気でぽかぽかして、カフェのテラスでね、ランチを食べて、本当にこう、充実した一日を過ごせましたね。
うーん、だから、天使のね、朝に見た羽は、本当にあの、そういう、あなたはそのまま進みなさいっていうメッセージだったんだなーって、すごく実感してますね。はい、今日はそんな素敵な一日でしたっていうことでした。