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良いも悪いもラベルを貼らない
2024-10-24 12:08

良いも悪いもラベルを貼らない

良い!とか悪い!のラベルを貼ってるのは自分。ネガティヴとかポジティブのラベルを貼って、ネガティヴはダメ!と勝手に決めて。そんなんぜーんぶ剥がしてしまえばいい!っていうか最初から貼らなければいい♫

お友達のnote🫶良いこと書いてある
https://note.com/tada_minde/n/n686942cd830b?sub_rt=share_b

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00:02
こんにちは。はい、今日はですね、ちょっとまあ私はね、あの北の方のね、お気に入りのカフェ行ってきたんですけど、
ちょっとなんか本読んで本の感想を書くっていうのを、そのカフェで作業したりとかしてね。もうね、見渡す限りこう、
川なんですよ。川をバーって見渡せて、京都の北の川ね。 で、こう緑と川と
もう最高ですよ。それをね、アレにしますわ。サムネに。 表紙つけときますわ。この下絵法の。
で、あの、そこまでバイクで行くのはまあ30分以上かかるんですよ。 その運転しながらね、もういろんなことが湧いてきて、
素晴らしい気づきが、それをちょっとね、忘れんように配信しとこうと思って、もう途中で降りて配信したいぐらいに、もうすっごい
なあ、もうこれなんか、もうノーベル賞ものちゃうっていうぐらいの、この世界の真実みたいなことに気づいたりとかしてね。
ちょっと忘れたな。いやちょっとまあその中の一つをね、ちょっと発信したいと思うんですけど、
その一つはね、あの、ちょっとある女の子が気づいたみたいな、聞いてみたいなを言ってて、それをちょっと見た時にそれやと思って。
あの、まあ私も言ってた、そのラベルを張るってね、人間はラベルを張るっていうことの、ちょっと言い換えた感じでその子が気づいてて、
あ、あのね、音声占いをやってて、あの、なんかいろんな人と出会った時に、
可愛い、なんかもう20代の集団みたいな、集団っていうか、一人の20代女の子を占ったら、その子がいいよって言ってくれたら、
その仲間たちが、お友達がね、来てくれて、可愛いの、その子たちがすごく。
かずこさんすごく良かった。私もこれからこれやってみます。みたいな感じで。
虹、ハート、みたいな。可愛いと思って。
なあ、妖精?みたいなもう、可愛いのちょっとね、集まってきた。
その中のね、一人が言ってたことで、こんな、なんかね、普通の女の子が、こんなことに気づくんやってよね。
やっぱりこう、アンテナを心地いいとか、軽やかとか、楽しいことに向けてると、こうやって気づくんやっていう気づきなんですけど、
あの、あ、その子のな、ノート、貼ろうかな、それは。ちょっと忘れんように、私。私忘れちゃダメよ。はい、それはちょっと貼らせてもらおうかな。
あのね、あの、まあ、ポジティブとかネガティブとか言うじゃないですか。で、私が、あの、まず会社辞めた時は、ポジティブになろうと思ったんですよ。
でも、ポジティブポジティブばっかりやってたら、なんかだんだんだんだん、誰かにね、なんか、ポジティブばっかり言ってる人、無理してるんちゃう?みたいな、言われたから、
03:02
え、別に無理してへんし、と思ったけど、あ、無理してるんかな?と思って。うん、なんか、あの、確かに100%ポジティブはないわ、と思って。
確かにな、と思ったら、ほんとは今度は、まあ誰かが、あの、ポジティブもあればネガティブもあるみたいなね。
あの、陰があれば陽がある。朝があれば夜があるっていう、こう、裏表やっぱりこうね、バランスっていうのがあるよっていう。
誰かがというか、まあなんか、そういう本に書いてあったり、いろいろね、まあ私の気づきですよね。
なるほど、それやなっていう。うん、で、あの、笑いもあれば怒りがある。喜びもあれば悲しみもあるみたいな。
それでいいんだー、になったんですよ。ネガティブもいいんだー、になって、まあ、そういうのずっとやってた。
ほんとはもう、なんかこう、イライラしたり怒ったりが出てきた。結構最近。それもいいんだー、をやった。
で、はーはー、と思ってたら、あの、その女の子がね、あの、ノートに書いてたのは、ネガティブって自分で決めてたからネガティブなんだっていうか、
まあ言ったら、ラベルを貼ってたから。何だったっけな、なんか、例えば、こう、太ったっていうことを、
太ったー、もうやだー、みたいな。これでネガティブじゃないですか。考えがね。でもね、その、太ったイコールネガティブって誰か決めたん?っていう。
なんで太ったらネガティブなの?ダメなの?っていう。でね、えっと、例えば、えーっと、髪の毛切ったよーっていう。
で、これなんかネガティブでもポジティブでもないでしょ?ただの事実っていうか、全てはただの事実。
全てはただの出来事っていうね。そういう風に中庸でいれば、ネガティブだーとか、ポジティブだーとか、そのいちいちこう、フレンでいいっていうね。
あの、ま、目指すところは中庸なんですよ。良いも悪いもない、みたいなね。こう、ま、善の、無の境地というか。
そこに、ま、行けないわけですよ。ま、私とは感情がね、私は、あの、豊かで、あの、一喜一憂もするんでね。
ま、ま、それもいいんですけど、あの、で、そこで、こう、ネガティブとかポジティブとか、ラベルを貼らなければいいんじゃない?ってその子が気づいたから、
なるほどと思って。だから、私はあの、やっぱり怒りはネガティブって貼ってたんですよ、ラベルを。
あ、出ちゃったわ、ネガティブが。でも、ま、いいか、とかね。いちいちなんか意識して、あ、これはなんかみんなのために笑顔、あ、これポジティブ、みたいな。
どっちでもいい、実は。笑顔も怒りもどっちも感情。どっちもいい、なんか。で、お金がもらえる良いとか、お金もらえない悪いでもない。
どっちもいい、もう何でもいい。この何でもいいっていうのがね、あの、そこを目指すところっていうね。
06:06
これなんかちょっと上手いこと言えへんな。伝わってますかね。そのね、ノートすごい上手く書かれてたので、これめちゃくちゃ息づきだと思うんですよ。
そう。あの、買い物に行きました、今日。買い物に行くことって別にポジティブでもネガティブでもないですよね。
ただ買い物に行ったっていう事実。今日朝起きました、顔洗いました。これもただの事実。
けれど、朝起きて寝坊しました。これまたダメ、みたいな。
のを張る。もうね、全部にね、こう良い悪いをつけないみたいな癖をつけたらいいかなっていうね。
微妙なことあるでしょう。いろいろ。例えばそういうのは、結婚しました、結婚できました、結婚できません。
これもなんか結婚できるのは良くて、結婚できないのは悪いって、ラベルを張ってるんですよね。
ほんまそんな張らなくていいっていう話が言いたいんですよね。 結婚してる人もしてない人もどっちでもいいっていう。
どっちでもいいっていう この考えでいけば
なんかまた成功と失敗の話ね。 これをずっと言ってました私は。私の成功はどうのこうのとか言ってね。
結局なんか成功がポジティブで、それが正しいんだ、それがいいんだって、やっぱ私自身も思ってたんでしょうね。
でもなんか成功も失敗もどっちでもいいっていうか、ほんまに失敗もいいんですよ。
それがなければ成功しないし、やっぱり成功があるから失敗があるし。
ここでね、大谷選手が僕は成功とか失敗とか考えてないです。 ただ経験したいだけって言ってた。その結果があれなんてね。
そっか、やっぱりそのああいう人はそうなんだっていうか、つけてないのよネガティブっていうラベルを。
悪いというラベルを失敗がダメなんだとか、みんなが見てるからやらなければいけないんだとか、大谷さんは思ってないよね。
その考え方の境地に行けば、まあなれるってことですよね。
まあもがいてたわ、遠回りしたわ私。それをなんかその女の子がね、私のフォロワーさんが
気づいたと、ネガティブってラベルを張らなくていいんだというような。 本当にそうやわ。
だからそのね、今度からそのああって落ち込むことがあったら、悪口言っちゃった。悪口を言うってこともね、なんか私それも結構ね批判とか悪口言う人は嫌とか、それはネガティブでダメみたいに、ちょっと思ってたとこはあったんですけど、
それも別にもうどっちでもいいやんっていうことやね。 たまに言ってもいいし、別にそれが何なんていうか、パッと言ってパッとやめればいいし、それはね、誰でも言うし。
09:02
で、なんかそれはね、なんか必要に人をもうめちゃくちゃ毎日毎日悪口言って、もう相手を病気にさせるぐらいとか、そういう異常な行動はちょっとダメですが、
加減があるわね、加減が。 ちょっと言うとか、パッとこれは気づけばいいやん。これはもうなんかしんどくなるしやめとこ、みたいなね。
経験してみて気づく。経験してみて気づくやから、なんでもね。 ただそれだけを繰り返してるかもしれないね、人間って。
なんか、その失敗した、例えばお金失った、みたいなのが、もう周りからバカだな、アホだな、悪い、みたいな、またラベルをベタベタ貼られるお金を騙された、みたいなのとか。
でもそれもいいよね、いいっていうか、もうどっちでもいいよね。なくしたらまた稼げばいいし、みたいなものをなくしても、またそれはもうね、買えばいいしとか、
なんか全てのことにラベルを貼らなくなれば、すごい楽になるね、生き方が。 でなんかこう、悩んで悩んで、もうつらい、病気になっちゃった、ぐらいの悩みをしとって、全部にラベルを貼ってるんやろうね。
これはダメ、これは私はダメ、私ってバカ、バカバカバカ、みたいなね。 あ、私バカのラベルを貼ってるんだ。
あー、もうポンコツだ、みたいな。 どうせ私なんてペタペタペタって、
自分で貼ってんのよ、それ。 だから全部剥がしちゃえってことだよね。最初から貼るなってことだよね。
そっかそっか、それはね、結構新しい気づきで、 もう貼らないっていうね。そうそう、ポジティブ、ネガティブ、どっちでもいいっていうところからのその成長が、
もうなんも貼らないっていうね。 うん、それがやっぱりね、その悪説で学んできた、良いも悪いもジャッジしないっていうのね、最初からすごい言われてて、
ずっと口では言ってたんだけど、 ああ、ジャッジしちゃった、みたいな。
また悪いとかしなければいけない、決めちゃったとかもね、 またそんな自分を責めたりしてましたけど、もう
責めない、貼らない、病まないっていう。
そうか、だからね、その音声占いで、こう、いろんな人と出会ったことで、新しい出会いがすごいあって、
本当になんか軽やかな、キラキラした人たちの出会いがあってね、みんな可愛くて、
なんか、そう見ているとね、また新しくこう、インスタとかスタイル風とか、
見るようになってね、フォローしてるからね、 なんかちょっとこう、
バーってこう、世界変わったなーって感じがしますね。 私がやっぱり動くことによって、
新しくみんなを喜ばせようっていうのを始めたことによって、 ああ、そうか、こうやって帰ってくるとか、巡ってるみたいな感じになってるよね。
12:00
はい、ということでね、 あのー、ラベルを貼らないっていう配信でした。
12:08

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