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こんにちは。はい、今日はですね、あの、naoさんのアクティブ瞑想会っていうものにね、参加してきたんですよ。
アクティブ瞑想ですよ。瞑想なのにアクティブっていうね。naoさんはね、なんか、あの、踊る瞑想とかされたり、
なんか色々、瞑想が好きでね。この間もあの、座禅の体験会にね、一緒に行ったりとかしました。なんか、瞑想にはまってるというか、楽しんでおられる方でね。
で、私も大好きなんで、まぁアクセスバーザーが二人瞑想なんでね。一人で瞑想する。何でも瞑想って名前つけて、
拭き掃除がお掃除瞑想。自然の中散歩するのがお散歩瞑想。何でもいいんですよ。何かって言ったら、
頭の中空っぽにして無になって夢中になるっていうことですよね。もう、何も考えんとそこに集中するっていう。
で、わざわざね、これ何をしてるのかって言ったら、
ほんまにね、これね、あの私がずっと言ってきたことに変えるんですよね。今を生きるっていう。
今を生きるって、まぁよく言うじゃないですか。私はもう今しかない。この今の感覚、今を感じることしかね、
ないんですよ。あのね、ちょっとこれ話は長くなるなぁ。人は、あの、
何か後悔するのは何故か。それは過去を感じているから。不安になるのは何故か。それは未来を思っているから、みたいな。
今を感じれば、不安も後悔もないんですよね。後悔しようがないじゃないですか。
今、心地よくいることが、もう全てなんですよ。で、その元に戻るっていう感覚をやってるわけで、で、何でこんなやってるかって言ったら、
こう、この現代社会、この sns ネット社会、このストレスの多い、プレッシャーの多い社会で、それを大人になると、忘れてるからなんですよ。
忘れて、あれしない、これしない、忙しい、やるから、はい、ちょっと忘れて、自分に戻りましょうっていう。
一番大事な自分の体を感じましょう。感覚を感じましょう。それだけ。
それだけ。でね、あの私はもう自分自身で全部やるし、その占いの試みをしたのもね、なんかこう、
それによって、こう、気づきがあったからいいんですけど、やりだしてるんですけど、いろいろね、
あの、他人の方のナビゲーターで動くのいいなと思ってね。私、あの魂のカウンセリングもね、あの、
松本香里さんから受けたんですけど、ナビゲーターしてもらう。はい、かずこさん、これキスってどうですか?っていう、一種のまあ、コーチングですよね。
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なんか、ナビゲーターしてもらう。今日は、なおさんにナビゲーターしてもらって、踊る瞑想というか、アクティブ瞑想をしました。
はい。でもそれは、はい、音楽に合わせて体を動かしてとか、はい、笑ってみて、楽しい気分でとか、あの、はい、こういうふうにしたらどんな気持ちになる?みたいなね、めちゃめちゃ素直にね、こう、それに従って動くと、なんか、本当にめちゃくちゃ楽しくて、
なんだ、心地いいっていうか、なかなかね、一人ではできないこと、やっぱりね、ナビゲーターしてもらうっていいなぁと思って、で、私自身もそれをやってるじゃないかと思ってね、ナビゲーター、アクセスバーズをして、二人で瞑想して、どうでしたか?って、どう感じましたか?どうなりたいんですか?って私が問いかける。
それで、あ、そうだ、みたいな気づく。私、ナビゲートずっとしてるじゃないですか、お仕事でね。で、占いによって、こう、皆さんをナビゲートしたっていうね。はい、占いはこれですけれども、どうでしたか?って、違いましたか?って。
で、あと、相談を受けた時に、これはやめたいんだって言われたら、ほんじゃ、やめましょうよって。やめよう、もう絶対やめようって言って、はい、どう思いましたか?みたいな。あとは決めてくださいねっていうね。もう、あとはもう自由にしたらいいと思うんですよね。
そんな感じで、今日、アクティブ瞑想、ナオさんにナビゲートしてもらいました。もう、軽やかで優しくて、本当に、なんていうのかな、好きにさせてくれる。いつも好きにさせてくれる。ナオさんは。すごい、もう、なんか、いや、私ちょっとね、これで思い出したんですけど、あのヨガも、なんか一個の空間に集まってね、ヨガの先生が、はい、このポーズ、はい、呼吸して、似てるなと思ったんですよ。ヨガね。
で、ホットヨガ通ってたんですよ。10年以上前に。まあ、もう何年も通ってたんですよ。それと似てるなと思ったけど、私、そのヨガをやめた理由がね、ヨガの先生が、めっちゃ厳しかった。そして、めっちゃジャッジしてくんね。はい、そのポーズ違う、みたいな。私、それが怖くてやめた。
そのポーズ違うとか、好きにさせてよ、と思ってね。なんか、体が固くてね、曲がらへんのに、もうちょっとこうしてとか。いや、なんか、嫌やなと思って。そう、ヨガの先生によるけどね、ちょっと10年以上前やし、もうそれはね、昔のあれなんですけど、その、アクティブ瞑想、ナオさんは、はい、なんか動きやすい形に好きなように動いて、みたいな。
ただ、好きなように動いてる私たちを見てくれてるというか、というか、見もしてないというか、どっちやねんというか。みんながね、まあね、4,5,6人か何か集まってたんですけど、全員が誰のことも気にしてない。誰のジャッジもない。全員がじっくり自己紹介をしたりね、会話をしてないんですよ。
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始めまして、どうもーって言って、さーって言って、なんか踊ったり動いたりしてるっていう。で、もう笑顔になっているというね。この人たちが何歳で、どういう仕事の人とか知らない。でも、なんか楽しそうやなとか、なんかいい感じやなっていうのを私は感じながら、一緒にその空間にいたよね。
で、バーって音楽かけてちょっと動く。はい、静かに瞑想する。シーンとなる。そのね、バーって寝そべってる時間がめっちゃ気持ちよくて、なんか生徒同みたいな。私はなんかね、やっぱり静かに、こう動かないっていうの好きやなと思って。うん。なんかそのね、でも、いや、生徒同のそのね、メリハリが良かったんかな。
で、まあもうなんか起きたいなと思ったら起きて、はい次動くっていうのをやったりとか。なんかこう、いろんな遊びを入れてくれてとか、さあ次はこれ、次はこれみたいな感じで、なんかね、あの体と遊ぶというか自分のね、手こんな風に動くんや。あ、こんな動きしたら楽しいんやとか。で、ちょっとこう笑顔になったら楽しい気分になるんやとかね。うん。
いろいろ試せて、あ、ちょっと動きたくないし、じっとしとこうとか。これね、何やってるかって言ったら、子供に戻ってる気がして。子供の時ってそんなんでしょ。ウェーって運動場を駆け回って、また帰りたくないとか言って。なんかいろいろご飯の段取りとかあるのに、いやまだ帰りたくないと言った。
それは、やっぱり本能のまま、心のままに遊ぶからでしょ。お母さんは困るけど、でもいやいや、まだ遊びたいっていう。なんかそんな子供の頃の夕暮れを思い出したっていうか、それをその時間やらせてもらったって気がして。
あー、こんなに楽しかったよなーって。裸足でね、地球を、大地を踏みしめ、空に向かって手を挙げて、笑ったり、呼吸したり、呼吸も気持ちいいと。声を出すのも気持ちいいと。自由にブラブラブラブラ。何も考えなく動くって。子供の時こんなやったなと思ってね。
このなんかシンプルな何もない時間っていうのが、大人になったら持ってないんですよね。やります?普段。さあ、ちょっと河原行って踊っていこうとか、ちょっと誰もいい日にとかで瞑想しようってなかなかしないんですよ。
でもそれがすっごい心地よくて、もう何も本当にね、お金とか使わなくても自分に戻れるというか、ストレス発散というかね、それが自分を大事にすることなんですよね。
でね、私あの目悪いんですね。もうドキンガンで目が悪くて、あのメガネかけてるけど、もうこの時ばかりはメガネを外してやったんですよ。だって何も別に人の顔をじっと見る必要もなければ、見なければいけない文字とかもないし、メガネを外して人にぶつからないように体を動かすぐらいで。
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で、なんかメガネ外したら、私あのもう顔が見えないんですよね、皆さんの。ほななんか、あこの人は何か怒ってんのかなとかね、人のその顔をこう伺う必要もないというか、何かこう相性は合うかなとか、そういう顔色をね、無意識で見る時あるじゃないですか。何人か集まったらね。
で、この人ニコニコしてるなとか、あこの人機嫌悪いかなとか、まあいろいろ受け取るじゃないですか。そういう必要がなくて、メガネ外したら。あ、メガネ外してこんな多くの人の中にいるの、初めてやなと思ったら、なんか語感がすごい働くんですよ。耳から入ってくる。
あ、この人はすごいこういう息遣いかとか、ちょっと笑ってはるなとか、あのその人のエネルギーを今日感じたんですよね。あ、なんかすっごい楽しそうなエネルギー。あ、みんな子供に戻ってる。で、面白いのが、みんな全然人のこと見てないんですよね。
もう自分のなんかこう、体動かすのに必死で、あ、なんかすごい世界に入ってはるわみたいな。あ、じゃあ私も思い切り動かそうみたいな。恥ずかしいとか何にもない。もう声を出そうが、笑おうがね。変な動きをしようが。もう髪の毛がもう振り乱してボサボサでも、なんか化粧してなくてもね。
なんかすごいダサい服やったよ私今日。なんか体動かすから、ちょっと動きやすい服と思って。なんかダサい服着ていたけど、そんなことも人はもうね、あのそんなことも気にしてない。私ダサいんちゃうよりか、もっとなんかちゃんとした服着てくればよかったとか、もうそんなのどうでもいい。
みんなね、でもかわいい服着てたんですよ。最初初対面でこんにちはって言った時に、あ、かわいい服着てあるんだよなと思ったけど、なんかもう瞑想入ったらもうそんなのどうでもよくなって、ただこうみんなのエネルギー感じてた。そのエネルギーが良いも悪いもなかった。あ、こんな感じのエネルギーなんやなって。
で、こうなんかピアになって、ちょっと触れ合うとか手がね、あるんですけど、あ、こういうエネルギーかとか、ちょっと手冷たいなとかね。そこに良い悪いもなかったんですよね。なんか、うーん、こういうエネルギーかっていう。ただ感じる、ただ経験する、なんかただ生きるみたいなね。
なんかめっちゃ良くて、で、メガネを外して自由に動いた自分がもう本当に軽やかで、良かったんですよ。自然体ってこれかな、みたいなね。
普段なんか自然体に生きるとか言いながら、やっぱり結構ジャッジしてることもあったり、気にしたりしてることもあったんやろうなーとかに気づかされるっていうね。こう部屋の中にいたり、どっかのお店に行くと、やっぱり気にしてないと言いながら人の目とか気にしてるんやろうなーとかね。
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うーん、まあでもそれが普通の大人なんですけどね。人の目を気にして社会人として生きるっていうのが、やっぱりそこからみんなストレスとか疲れが生まれるじゃないですか。
こうやってアクティブな瞑想っていう会を開いてもらって、わざわざその時間内、なんかスペースを借りて張ったんですよね。
全京都のある施設の施設というかね、一室というかね、学校の教室ぐらいのスペースで、ちょっと動きやすい広い場所でね。
まあなんかヨガの教室みたいな、なんかそういう広いスペースですわ。
で、なんかそこでイベントとかみんなやるんでしょうけど、今日はそのアクティブなね、瞑想会っていうのをやって。
で、なんかこう、寝転がって、こう、ふーってやるその時間も、なんかね、いろんなアイディアとかが湧いてきて、私なんか良かったんですよね。
そうや、あれやろうとか、これやろうとかもあったけど、あーなんかお腹空いてきたとか、何食べようかなとかね。
こう、うーん、なんか運動とはまた違う。運動ちょっとしんどいけどね。
なんか運動を別にしてなくても、自分の無理のないように体を動かせるから、なんか良かったです。
はい、でなんかこう、ここに集まってるというのはね、自分がこんなアクティブ瞑想ってなんやろうって、なんか自由に軽いからなりたいみたいにいった。
そこにはやっぱり自分と同じような人が集まるんやなぁと思って、全然違和感なくてみんな、あ、あ、そう。
でね、ちょっと最後にね、なんかこう、人とこう、パッて触れ合った時に、思ったんですけど、背中合わせとかね、手に触れたりした時に、あ、戻ってきたって私思ったんですよね。
誰がどうとかじゃなくて、なんか私の片割れっていうか、同じような似た波動の人は私の片割れで、でそれがパーってまた離れる。
ほななんかそうやってさ、なんていうのかな、この地球上でこう、みんなその他人っていうのは自分の片割れで、あの苦手な人も好きな人も全部、それをこう自分が見てる、この地球で見てる、生きてる。
なんかそれがワンネスなのかなと思って。ワンネス意識って言うけど、あのこれは、全部自分が映し出しているもので、自分が宇宙で、この宇宙の中に自分がいて、いや自分の中に宇宙があるっていうね。
そうなんか、それをやっててね、ワンネスやと思ったんですよね。その感覚で、体でこう感じたっていうか、ワンネス意識なんかその言葉でね、説明するの難しいんですよ。
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全然その感覚としてはね、説明するのも難しいし、でもその目透かいで、ワンネスやと思ったんですよ。
あー私が見せてもらってるんやなーっていうか、で感謝と、なんか喜びに満ちたというかね、またなんか感動で泣きそうになったというか。
素敵な回でした。ありがとうございました。