宝くじと不幸の関連性
でですね、もし私が宝くじに当たったとします、1000万当たりましたってなった時に、SNSでシェアしますか、そんなこと。怖いでしょ。
あの、当たったら家族にも言ってはいけないっていう風な、なんかそういうマニュアルみたいなのもらうんですって。誰にも言わないですよね。怖い。なぜか。取られるかもしれないですよね。
いろんなとこから取られるかもしれない。で、勧誘とか、これ買ってください、あれ買ってくださいとかいっぱい来るって聞きますよね。
で、宝くじに当たった人が高額の、すごい不幸になっていく話ってよく聞きますよね。
それってやっぱり周りの変化にショックとか受けたりして、もう人生ボロボロになっていくんですよね。
それってやっぱり1000万だとしたら、それを急に手にする。札束だけの問題じゃないってことですよ。それがエナジーだっていうことの証明になると思うんですよ。
だからそれを受け取るキャパのない人間が急に当たったところで幸せになれるわけがないっていう。
私、やっとその意味が分かって、よく宝くじに当たってすごい不幸になるとか、死んでしまう、自殺してしまうっていう人がいるっていうのを聞いたときに、
え、なんでって。いっぱい買いたいもん買えばいいやんって。旅行行ったりとかして幸せに過ごせばいいやん。お金を手に入れたら幸せになるんじゃないのって思ってたんですけど、そうじゃないんですよ。
なんでそういうふうなことが起こっているのにみんな気づかないんですかって。
宝くじ当選を公表する決意
でね、私が今ここで、昨日宝くじに1000万当たりましたってことを公表します。そして狙ってくる人がいるとしますよね。悪い人が。
で、私のことを調べて、私の家に来て、その金を出せと。取るとしますよね。
私、なぜSNSでシェアしようと思ったかって言ったら、そういう人が怖くないんですよ。
っていうのも、そういうふうにして、私の1000万を奪った犯人が幸せになるはずないし、絶対捕まるんで。
っていう確信があるので、取れるものなら取ってみてくださいっていう。
ものすごくこれ発信するまで時間かかったんですよ。怖いし、何のためにそれをしないとっていうか。
本当に自分が豊かなんだったらそれでいいやんって誰にも言わなくてもって思ったんですけど。
なぜこれ発信する決意をしたかって言ったら、あまりにもはっきりとした気づきが来たので、面白くて言いたくなったんですよね、人に。
個人的な大きな経験とエネルギーの法則
で、私宝くじには当たったことないんですけど、ある大きな経験をしたんですね。
それっていうのはもう理屈ではない、ちょっと常識では考えられないようなことで、それをシェアしていきたいと思ってるんですけれども、
それにあたってすごい私の個人情報があるんですよ。さすがに垂れ流しすることはできなくて。
ここで発信しているのは前置きで、私はこういう人間でこういうことを発信していきたいっていうのを前置きでここで宣伝して、
で、私は文章を書くのが好きなんですね。本を出版するのが夢なんです。
で、本に何を書こうっていうのを思ってたんですけど、お金のことを書いて出版してもやっぱり個人情報が丸出しになってしまうのでできない。
っていうので、私あの有料ノートに書こうとしてるんですよ。
有料ノートを公読していただいた方だけが見ていただけることにしようと思ったんですよ。
なぜかと言ったら、それをわざわざ買っていただく方っていうのは分かっておられる方だと思うんですよ。
その例えば私のことを盗んでやろうとする人がそれを買ったとして巧妙に取るっていう行為をしたとしても取れないんですからね。
で、ゆくゆく本当に不幸になるんで、いいエナジーも自分が出し続けたら何倍にもなって帰ってくるっていうのを知ってますし、
そういう泥棒とかして悪いエナジーを流す人は何倍にもなって帰ってくるんですよ。
本当にあの倍返しだっていう半澤納貴のセリフがあるように、
あれは恨みつらいの復讐を何倍にもして返すっていうことを言ってて、実際返してるんですけど、
恨みのパワーもすごくて、そういう悪いパワーも何倍にもなるように、
その逆でやっぱり愛のパワーとか優しさとか思いやりのそういうパワーも何倍にもなって返すことができるんですね。
私は本当に愚かな人間で、人を傷つけたり振ったり恋愛とかでね、傷つけたら傷つけた分帰ってきたし、
自分が一生懸命やった分はそれもいいことも帰ってきたんですよ。
全部帰ってきた人生のこの今、私50歳なんですけど、50歳になってなるほどなーってもうめちゃくちゃ負に落ちて、
現在の心境と将来への不安のなさ
今はちょっと幸せな気持ちでお金に困るってこともなく、将来には不安とかもないんですね。
私あの自営を今からしようとしてるんですけど、このコロナ禍の中で。
皆さん不安とかお金ないとか言ってらっしゃいますけど、全く不安はないんです。
何をしようとかはっきり決めてるわけじゃないんですけど、とにかく自分の好きなことをして生きていこうということしか決めてません。
脳法とかなんもないです、別に。資格とかもないですし。
資格っていうのはアクセスバーズという手術をしていて、その資格をもとにサロンをやっていくっていうのもしてますけれども、
別にそれで大儲けをしようとかも全く思っていません。
有料ノートの詳細と購読設定
どういうふうにして私がこういう考えになったかっていうのを聞きたいっていう方がおられたらメッセージを欲しいんです。
その有料ノートを読んでみたいと。
見学の設定なんですけれども、毎月いくらとか、毎月500円、1000円とか設定できるんですね。
それも一つのブログにできないので、月ごと、例えば9月からの発信として1ヶ月3000円という設定にしようと思っているんです。
何月で発信し終われるか分からないんですけれども、これから私がどうなるかということも書き続けているとなると、
毎月3000円払っていただける方がそれを読めるっていうような形にしたいんですね。
有料ノート発信の動機と目的
それはめちゃくちゃそれを考えると私自身がワクワクしてきて、私の文章を買っていただけるっていうのがものすごく私の励みであり夢であり興奮するんですね。
本を出版というのはなかなか年月がかかりますし、いずれはやりたいんですけれども、私は本当に文章を書くのが好きで、ブログもたくさん書いてますし、
FacebookとかTwitterとか、ブログとかインスタとかもやってて、もちろんそれらは無料ですけれども、
コメントくれたり、いいねがついたらすっごい嬉しくて、毎日そんなことばっかりしてるんですよ、今は。
面白いねこの文章とか、いやー今回の文章泣けたよとか感想をもらえるのもすっごく嬉しくて、
そういう感謝の意味とか私のことをわかってくれる方に感謝の意味を込めてとても素敵なことを発信したい。
それで読んでくださる方もハッピーになって幸せになったらいいなっていう思いも込めてるんですけれども、
これをダダ漏れにしてしまうと、どうでもいい方とか悪い人も呼んでしまうじゃないですか。
悪用したりとか、それでやっぱり取ろうとしたりする方とかも、私が今日10万円儲かりましたってバーって発信したら、
やっぱりそれをめがけてくるっていう人が勧誘とかももう大嫌いですし、来てほしくないんですね。
ただいいエナジーの共有だけです。したいのは。
そして私の文章に興味を持ってくださり、私の言っていることに興味を持ってくださる同じ波動の方にシェアしたいだけです。
それでどれだけ月3000円の有料ブログが増えていくのかっていうことを、皆さんも一緒に見守っていただけたらなっていう。
こういうことを発信したらどうなるのかっていう、それも一緒に見守っていけるっていうのも楽しい意味じゃないですか。
この人がどうなっていくのかなっていう。
どういうふうにしてお金を得ていくんだろうっていう。
それが今一番私がやりたかったことなんですね。
ビジネスモデルではない、共感の追求
だからビジネスで成功するとか、何千万売り上げるとかのノウハウとかそんなんはやりたくはないし、向いてないんですよね。
そういうので成功するようなタイプじゃなくて、
本当にそのブログが例えば10人見てくださって3万円とかも入ってきたら、本当に私の夢がそれで叶ったっていうことになるんですよ、一つ。
それをとってもやってみたくて、そういうことに共感してくださる方に買っていただきたいんですよね。
買っていただくからには私の個人情報とか、いろんな人肌抜いでというか、それを披露したいというような思いとの交換、ギブアンドレシーブ。
それで一緒に楽しみませんかっていうことをお伝えしたくて、ここで発信しています。
収入への感謝と今後の夢
私の収入というのは今ちょっとなくて全然。
それでもし入ってきたら本当にありがたいなと思いますし、1万でも2万でも私にとっては大切な大切なお金になるんで感謝しますね。
それでは生活していけないのでバイトとかして、本屋さんでバイトしたいなと思ってるんですよ。
本が好きなので。
もう一つの夢としては本屋さんで好きな本を読んで、なんかおすすめレビューとか書いてあるじゃないですか。
ああいうのを書ける店員さんになりたいなっていう夢もありまして、本当に本が好きで本と関わっていきたい。
いつか自分も出版したい。
で、ブログとか書くのが大好き。
こんな何の取り柄もない私ですけど、本当に死にそうになるようないっぱい辛い経験をしてきたので、
そのこともシェアしながらお金っていう神様っていうのかな、
それは私を見放さなかったんだなって、本当に見ててくれたんだなっていうようなことがはっきりとあったので、
もう奇跡ですね。
もう話してて泣きそうになるし、書いてて感動して泣いてしまうと思うんですけど、
そういう気持ちを一緒に共感してくれる方がいたら嬉しいなっていうだけです。
ではまたメッセージいただける方お待ちしています。