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本を出版した件についてなんですけれども、私がこれ今なぜこの時期に出版したかというと、もちろんあの昔からの夢で本を出版したかったというので、今時間があったので、コロナの時期で、サロンもちょっとね、お客さんもなくて時間があったので書けたっていうのもあるんですけれども、すごいいいタイミングで出版できたなと思ってて、
この犬を飼いたかっただけなのには本当にあった話ですけど、思い込みっていうのは怖いよということを例を挙げて出してるんですね。これっていうのはね、今のコロナ禍で思い込みじゃないですか、コロナっていうのはありますけど、思い込み過ぎたらすごいもっとひどくなるじゃないですか。
例えばこの人コロナじゃないかと思い込み過ぎて差別したりしておかしくなったりとか、このコロナによってかからなくてもね、感染しなくてもすごく精神的に病んでいくおかしな方向に行ってしまうことがあるので、だからそういう意味でも思い込みって怖いですよということを訴えたいんですけれども、こうやって言葉に言ってるだけではわからないと思うので、
本当に思い込みは真実を見えなくするっていうことを例を挙げて作品にしたんですね。今このコロナ禍の時期にこれを読んでほしいんです。
で、ふと自分のことに置き換えて、あれ自分も思い込み過ぎてないかなって気づいてもらえたらそれはラッキーだと思います。
一つレビューで書かれた方がいたんですよ。これを読んで自分に置き換えたら思い込み過ぎてなかったかなってふと考えたって書いておられた方がいて、すごいなと思ったんです。
その気づき方はもう素晴らしいと思って、そういうふうに少しでも私はコロナでできることないかなとも思ってたんですよ。
自分の仕事とか生活のこともありますけど、やっぱりもっと困っている方おられるので、借金とかできて、どんどんコロナじゃなくても死に追いやられている方もおられる中で、何か役に立てる発信できないかなとか思ってましてね。
1月からずっとポジティブな発信ばっかりしたんですよ。みんなネガティブなことばっかり言ってるじゃないですか。こんな良いことがあったよとか、こんな楽しいことがあるよっていうのをツイッターとかもSNSでずっと発信してたんですよ。
1回ツイッターもバズったことあるんですよ。私がポジティブなネタを拾ってきて、こんなことされてますよっていうこと。それね具体的に言うとね、オーツプリンスホテルがコロナでお客さんゼロになったんですね。
ちょっと一時閉店されて。そうした部屋が空いてるじゃないですか。従業員の方が一つ一つ部屋に明かりを灯して、空中に浮かび上がるメッセージを作ったんですね。それが日本頑張ろうだったんですよ。
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それがネットで上がってて感動して私、日本頑張ろうと思って、その従業員の方たちがどんな気持ちでその電気をつけたのかなとか思うと、私のその気持ちをツイッターで呟いたんですよ。
そうしたら感動しますとか勇気もらえますっていうので、オーツプリンスさんすごいってなったんですね。絶対コロナ落ち着いたら行くってなって、ものすごい何万何十万いいねとかなったんですよね。アクセス数が何十万アクセスされて、いいねも何万金が超えたんですよね。
個人のツイッターでいいねがそんな何万になることないので、私も普段はもう一人か二人ですよ、いいねとかは。
それちょっとすごいなって思ったのは、やっぱりこの何とかしようっていう助けたいとかそういう純粋な気持ちって人に伝わるんだなってその時分かったんですよ。
バズったことの嬉しさっていうよりも、みんなやっぱりいいなと思って。人間っていいなっていうか、オーツプリンスの方も素晴らしいけど、それを受け取って感動したり泣いたり、一緒に頑張ろうねって言ってる人たちも素晴らしいし、それを見つけて発信した私もすごいいいなと思うし。
その時にすごくほんわかした空気が流れて、何か貢献できることがもっとあったらなと思ってずっと考えてたんですよね。
今回本を出して、思い込みっていうのをちょっと考えてみてくださいと、外してみてくださいという意味で読んでほしいんですね。
だからこれから少しずつこのスタイフでも発信していきますし、SNSでも発信していくので、読み放題じゃなくても一冊100円なので、どうかそれをちょっと買って読んでもらって、何か気づいてもらって変えられたら悪いことをね、と思うんです。
それはもうね、受け取る方の自由なのでね。
この表紙なんですけどね、これも業者に頼んでいくらとか、5000円とか1万円とっている業者があるらしいです。
Kindleに関わることで、商売にしている方も多いみたいで、それぐらいにやっぱりちょっと難しいことというか苦手だなと思う人がいて、なかなかできないとかもあるので、
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私はこれ自分で作ったんですけど、すごく気に入ってて、いろいろその素材とかを集めてくっつけるんですね、その犬のイラストをね。
フォーマットがあって、本の題名は自分で書いたんですけど、これもすごいデザイン気に入ってて、かわいいなって自分で思ってるんですけど、
そういうのもしできない人がいたら、できるんじゃないかなって自分にも教えるっていうか、ちょっと安くで受け負うみたいなことをね、考えてます。
これからKindle出版される方も応援したいですし、何かアドバイスできることがあったらしたいですし、読むっていうことも進めていきたいんですよ。
これからKindleじゃなくても本をね、読むっていうことをすごく広めたい。
コロナでまたGoToが停止されるじゃないですか、そうなるとせっかくこのいい天気のいい気候の時に、本当にもったいないなと思うんですけど、京都の観光とかもできないし、飲食店とかもまたせっかく来たのにと思ってもうがっかりですよね。
それで家でね、いるとストレスがみんな溜まっちゃうので、またね、そんな時にテレビ見ててもそんなコロナのニュースとかばっかりですし、やっぱり本を読むっていう楽しさを知ってほしいんですね。
そうすることで違う世界に行けるし、この本楽しかったなって思えたら人と楽しみができますし、ストレス発散にもなりリラックスもできて、世界が広がりますから、本を読む人が増えるとまたKindle作家の人とかも増えていって、それがお仕事にもつながっていくので、どんどんいい方向に行くんじゃないかなって思うんですよ。
で、私もうちょっと最後に言いたいのが、このAmazonですね、これを作った。天才と思います。素晴らしいと思いました。もうAmazonという会社はすごいです。本当に。
このAmazonのすごさ、素晴らしさをまたちょっと別のところで話したいと思いますね。ちょっとまとめておくので、とりあえず今回は本を読むすすめということと、Kindleの出版いいですよということと、コロナだからこそ何か貢献したいことの一つとしてKindleの本出版しましたよということですね。
それをちょっとお伝えしたくて発信しました。ではまた。