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もしも貧乏な家庭に生まれたら?!
2024-07-24 10:23

もしも貧乏な家庭に生まれたら?!

親ガチャ外れたら不幸って誰が決めたの?そもそもオヤツガチャとか何様なの?逆の発想ゲーム!面白い!


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00:06
はい、こんにちは。逆の発想パート2ということでね。前回ですね、ちょっと嫌なことがあっても逆の発想で、あの全部人文の人生を肯定させるやり方っていう、これすごいですよ私も。
こんな発信して、自分の人生をね使って。でもう一個ね、あの思いついたんですよ。逆の発想でやるやつね。
自分がそうやって潜在意識の落とそうと思ってメモに書いてるんですよね。これもや、これもや、みたいな感じで。
あの人は、貧乏な家に生まれたとか、そういう恵まれない家庭に生まれたら、親がじゃ外れって言うじゃないですか。私それほんま嫌いで、その言い方。
親のせいにすんなよと思うんですよね。で私はもう本当に超貧乏な家に生まれました。生まれた時から借金だらけ。でもう全然商売うまくいってないみたいなね。
でもう父親がお酒飲んでみたいな。でこうさらきに手を出してみたいなね。あのこう不幸のね見本みたいな家やったんですよ。
でも余裕なくて喧嘩ばっかりしてみたいな。でまぁ実際これは不幸な家庭に生まれたなぁと思ってたんですけどね。
けれどもあの今その逆に言うとやりましょうかね。貧乏なそんな家庭に生まれました。それ逆に言うと私に力を与えられたと思ってるんですよ。
そんなんやから反面強心できた。私が親に頼らず生きなあかんなと思えた。しっかりした人間になったんですよ。
それと今もやっぱりこうずっとですけど若い頃から今も親孝行ができるんですよね。
なんかちょっと買ってあげたりしたらすごい喜ぶんですよ。
まあ母がね。今回もねちょっと親に誕生日もいらないでもう家族いらんよって何かいつもしてもらっててありがとう。
誕生日何もいらんしって言われたけど送ったんですよね。
お漬物。そしたらめちゃくちゃ喜んでくれて嬉しいわって言ってこんな高いの私買えへんってありがとうみたいなね。
なんかそれってすっごい嬉しいんですよ。
もしね逆に言うと私が大富豪のお金持ちのお嬢さんだったら親の誕生日にお漬物送っても喜ばれないでしょ。
お漬物なんてもう腐るほど買えると。
何百億の大富豪の娘やったら何を送っても喜ばれへんのちゃうかなみたいな。
そしてなんかまあ偉そうに言われるでしょうね。
家族そんな仕事してはダメよとか。
私これ前言おうと思ったけど私も自由が好きでね。
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親とか誰にも縛られたくない生き方をしたいと。
もし私が父親が社長の大富豪の娘やとしたらまずウーバーやめなさいって言われるよな。
やめなさい家族そんな。配達?なんであなたがそんなことするのみたいな。
やめなさいそんな仕事そんなって言われるでしょ。
それが嫌。それが嫌。
そうやって差別するじゃないですか。お金持ちの人って。
私職業とか人とかに対しての差別とかの気持ちがないんですよ。
やりたかったらやるっていうね。
お掃除の仕事でもしたい。農家のお手伝いとかもしたい。
何でもやってみたいんですよね。
それは全然時給とか給料とか関係ないんです。私は経験したいだけなんで。
多分あかんって言われるよな。
アクセスバーズのサロンもなんなのそれは。そんな怪しい仕事やめなさいって言われたでしょうね。きっと。
本も好きな本出せへんと。変態小説みたいな。何を書いてるのみたいな。
絶対怒られるでしょうね。
力を奪われるんですよ。
これ本当に強がってるんじゃなくて。
これ面白い話でね。
私がすごい貧乏な家に生まれて嘆いてる人がいたんですよ。SNSで。
でも親がちゃ間違えたみたいな。金持ちの家に生まれたかったって泣いてる人がいたんですね。SNSに。
5年くらい前かな。
その時に私が声かけたんですよ。
あなたは親を選んで生まれてきたんだよって。
全然知らない人に言っちゃって。
その人が激怒したんですよね。
お前何が分かんねんコラみたいな感じで。
もうそろそろ激震に触れたというか。
もう大炎上したっていうことがあって。
偉そうに言うなと。
やっぱりね、そういう不幸な自分を作ってあるんですよ。
私は可哀想なんやと。
こんな貧乏に生まれたから、だから同情してほしいみたいなね。
そういう人生がすっきりあってあるのを、私が邪魔したんでしょうね。
変えることができなかった。
その時は分かんなくて、すごい余計なお世話なことをしちゃったんですよ。
それ以来、人に余計なお世話なこと言わんとこうと思いました。
もうものすごい激怒だったんでね。
そういうことで、別に貧乏な家庭に生まれようが、金持ちであろうが、捉え方一つで。
ほんまに金持ちで生まれたらね。
それはそれで、今極論言いましたけど。
優雅にね、海外旅行行ったりして家族仲良く暮らしてやるところもありますよ。
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それはその時はその時で感謝したらいいし。
どこに生まれようが、感謝をしとればいいじゃないですか。
私はそうするつもりなんで。
ああそうか、今喋りながら気づいたけど。
不幸っていうラベルとかは後から貼ってんだよね、人間が。
貧乏イコール不幸って誰が決めたのってことで。
お金持ちイコール幸せ誰が決めたのっていうね。
このラベルを自分で私は自由に貼り替えてるわけで。
いやほんまにね、私は今の親で良かったなと思うんですよ。
まずめっちゃ素直だし、私にいつもありがとうねって言ってくれるし。
感謝してくれるし、なんかすごい接しやすい親なんですよね。
元気がしながら病気をしないっていうのがすごいありがたい、親が。
病気ばっかりしていつも呼び出されるとか大変ですよ、そんな。
健康で機嫌よく親がいてくれるってこれ以上の幸せはないと思うんですよね。
あと一個ね、私ちょっと高卒なんで、家が貧乏やったから大学に行けへんかったってちょっと拗ねてた時期があったんですよ。
裕福やったら行かしてもらえたのにみたいな。
それさえも逆に言うと、今私現在高卒でやってますけど、私ね、高卒やのにこんなにできてすごいと思ってますね。
めっちゃ賢い高卒じゃないと思ってます、自分でね。
専門的な勉強を学びたければ今からでも余裕できるから。
ほんまに今から京大とか東大の専門分野で学びたいという学問を見つめたら、潜在意識とか量子力学とか見つけたら行きますから私。
どんなにお金がかかろうが勉強が難しかろうが受かって私は行きます。
そしてそこに合格したらね、大学のキャンパスライフが待ってるじゃないですか。
大学生の友達ができる。最高やなと思って。
年を重ねて大学に行くってすごいかっこいいと思うんですよ、自分の力で。
本当に学びたい、本当に行きたい大学に行けるから、その可能性はまだ捨ててないんですよね。
今からでも大学に行こうかなっていうのを考えることがあって。
これね、裕福ちゃんと話してたんですよね。大学に行くのもそれもありだねみたいな。
裕福ちゃんも結構賢いのでいい大学に行ってたのかな。
でもそんなこともできる可能性が無限なんですよ。
あの時私が大学に行ってなかったおかげで行く夢ができる。
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そして行ってたら行ってたでいいんですよ。
でもね、20歳そこそこで本当にやりたい、学びたいもんなんか見つけられへんわ。
お金を無駄にしてたと思う。
結局みんな大学中退とかなるのは、若くて分からんまま行ってるからでしょ。
親に行かされてとか、周りが行くからとか、大学出といた方がいいからとかで行くわけじゃないですか。
で行ったらなんか違うみたいなんで、中退するぐらいやったら、
もう潔くね、パッと高校卒業して社会に出て、社会経験が長いってなるじゃないですか。
まあいろんなところで働きましたよね。
まだこの仕事の話もしますけど、まあいろんな会社に行きました。
ちょっともう数え切れないぐらい。
派遣社員やった時期もあるんで、
まだその話もちょっとしますね。ちょっと面白いんで。
そうそうそう、なんか人の経験の話面白いですよね。
自分が経験できひんかった話。
普通にその潜在意識の話じゃなくて、
私のその経験の話をまたしてみたいと思います。
逆の発想パート2ってことで、貧乏な家に生まれた、それが何かみたいな、そういう話でした。
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