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はい、こんにちは。まあ、スピリチュアな話になるんですけど、時間は未来から流れてきてるんですよね。
未来も結末っていうのをラスト、ラストは決まっていて、その今過程をやってるんですよね。
で、私は最近ちょっとこう嫌やな、しんどいな、つらいなと思うことあるんですけど、
ああ、なんかハッピーエンドになる手前の過程なんやろうなっていうのを思うようにしてるんですよ。
で、まあ逆の発想みたいな発信をしましたけど、まあそんなんをね、つらかったらやりながらやっていくんですけど、
あのね、結局ね、その、私ね、これを発信しようと思ったんですよ。その、今地球でやってるのは、まあゲームです。
で、宇宙にいて、のどっかにいて、よし、地球っていうところで遊ぼう!みたいな。
地球はどうやら、闇とか争いとか怒りとか嫉妬とかあるらしいよ、みたいな。
それを味わいに行こう!って言って、魂が選んで、親さえも選んで、あの人の元に生まれる、みたいな。
ほんで、今生まれた。親も選んだ。で、その記憶を忘れてるんです、私たちね。
ほんで、今こう、悪せく悪せくこう生きて、地球で生活してるっていうことなんですけど、
結局、誰が思い出すか、誰が早く気づくかのゲームなんですよね。
で、私気づいてるんですけど、もうそういうことなんですよ。
で、あの私は、あの、この地球でプレイを終わったら、あのプレアデス星に帰るんですよね、私は。
プレアデスっていう言葉がすごい出てくるんで、もうそうなんですよ。
で、プレアデス星は、その争いとか、そういう欲とか、そういうのがない星なので、
美しい、本当にこう、愛と優しさの星なんですね。
で、そこにいると、もう争いとかね、見にくいことないんですよ。
だから、その地球でのこの、いろんな苦労話は、すごいネタになるっていうか、
聞いても地球やばかったで、みたいな、その仲間にね、え、どんな、どんな、みたいな。
私、生きへんかって、生きたかったけど、地球どんなやった、みたいな。
いや、もうな、エグいで、っていう話ができる、できるわけじゃないですか。
なんか、すごい美味しい飲み物を飲みながら、聞かせて、聞かせて、みたいな。
いや、これね、ほんまにそうで、あの、地球でね、無難にした。
で、なんか、人を置きようとして、自分だけなんかこう、ゆったりと過ごしてた。
そんな人間は、あの、自分の星に戻った時に、どうやった?地球って言ったら、
んー、まあ、なんもなかった。なんやお前、せっかく地球行ったのに、なんでなんもせへんねん、みたいなね。
はい、怖がって、なんもできなかったとか。
なんか、無難にその、生きたみたいな。
それだけは避けたい。
まあ、ここまで私は来て、結構もう行ったで、と思ってるので、
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まあ、あとはね、ちょっとこう、あんまり無理せず、行きたいなとは思うんですけど、
とりあえず好きなことはして、行きたいとこにはいって、
まだまだやりたいことはやりたいな、と思うんですけど、
で、この話をね、あの、ずーっとその、私の、あのー、あって、頭に、この話、プレアデスに変えるんや、みたいな話をね、
時間が未来から流れてきて、あの、もう決まってて、
あ、そう、で、あ、そうか、大名か、ショーウィンドウのケーキ並んでて、ショートケーキ、モンブラン、メロンケーキ、
どれにしよう?って選ぶとき、ワクワクしますよね。
私、ケーキ大好きで、あの、生クリームが好きで、
もう今やったら、メロンケーキ食べたいなぁと思って、シュークリーム、プリン、メロンケーキ、どれしよう?ってワクワクするじゃないですか。
なんとですね、未来の自分も、ケーキみたいな感じで、きらびやかに並んで待ってるんですよね。
あの、アイドルスターになる私、まあ今からはちょっとあれかもしれんけど、いや、わからん、そのね、19年アイドルとかもあるかもしれんし、
で、作家になってる私、なんか海外飛び回ってる私、なんかもうすごい優雅な大きなお屋敷に住んでる私、
ね、なんかいろんな、あの、もうケーキのように、どれ選ぶ?みたいな、
あなたどれでも選べるのよって言って待ってる状態なんですよ。全員ですよ。
どれにしよっかなーって感じですかね。ほんまに。なんやけど、面白いのが、そんだけこう、すごい豪華なね、
あの、ハッピーな未来があるのに、私はなぜかプリンを選ぶんやね。一番こう、お安くて一番その素朴なやつ。
プリンがいいね。なんか豪華、メロンスペシャルケーキとかじゃなくて、プリンやね。だからそういうことやね。だから、
あの、豪華やったらええっちゅうもんじゃなくて、人生もね。結局なんか私、カフェで読書してるとか、そういうの選んでるんよね。
なんか、いいじゃない?それでも。いいじゃない?それでも。なんか、まあ、プレイヤーですよね。帰った時に、何してたん?カズ子何してたん?地球でって言って。
まあ、ちょっと前半ちょっとしんどかったし、後半ちょっとなんか、カフェっていうのがあって、地球。そこでゆっくりしてたわっていうのも、
いいんですよね。それも。うん。何でもいい。そんなプレイヤーですの人はね。
何でもよかったね。言って聞いてくれる。それは。 まあ、ここまで来るまでネタがちょっともう多すぎて、
ちょっともうそれだけでね、かなり楽しめるんで。 そんな感じで。いや、ほんまに。
ほんとにね、すごい面白いのが、私この話をちょっとこう、このスタイルでしようと思って、
あの、ちょっとかなりぶっ飛んでるなぁと思いながらしようと思った。その前に、あ、そうや、この動画途中やったって思って、ある動画を見たんですよ。
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ほんとは、同じことを言ってたっていう。もう私が先に言ってたっていうね。 やんなっていう、また答え合わせをして、今言ってるんですよ。
その動画を見て言ったんじゃなくて、もうね、だから、いろんなとこでそれを言ってるんやろうね。私にそれが入ってきてて、
で、私もそれをそう信じてて、ほんでその私の好きな動画をね、このラジオをやる前に、
ちょっと中途半端にちょっと聞いちゃおうと思って、あの流したら、同じこと言ってた。
なんか宇宙人がね、お前らはこの地球で、 あの、あ、そこで言ってたことなんですよ。ケーキの話はね。
同じ考えなんやなってすごくないです? あ、え?っていうことは、
私の単なる100%の妄想じゃなくて、 全然違う人が言ってるんですよ。同じことを。
すごくないですか?これ。 ね、わんこが来た。
だからね、その、なんか、 全部本とかも動画とかも答え合わせなんですよ。
その自分の人生に取り込んでるんでね。
そう、はい、ということで、あのショーウィンドウのケーキを選ぶように、 自分の人生をどれにしよっかなって楽しんで、
選んでいこうっていう話でした。