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「逆の発想」がおもしろい!!
2024-07-24 08:15

「逆の発想」がおもしろい!!

潜在意識に簡単に落とし込める「逆の発想!」ポジティブな発想より簡単でわかりやすい!


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はい、こんにちは。逆の発想っていう考え方のお話なんですけど、
あーすごい、なるほどなーって思ったんですよね。その、 まあ潜在意識、絵の落とし方なんですけど、潜在意識というと難しいので、私なるほどなーと思って、こう自分の経験に
当てはめてね、こう紙に書いたりしてたんですよ。これねー あーなるほどと思うのが、あの
私あの会社を辞めましたっていう話をずっとしてて、 まあすごい忙しくてしんどくて、なんかパワハラとかあって辛くて辞めましたみたいなことを言ってるんですが、
なんかそれだけ聞くと、大変でしたね。辛かったですよね。みたいな話にもなるんですが、 あの逆に言うとです。逆に言うと、それまでは会社員としてお世話になったし、
仲間もできた。お給料もいただいてた。それまで働かせていただいてありがとうございますなんですよ。 で、そんなその給料のいい、
安定した会社から辞めるってなかなかできないんですよね。 勇気が。それをなんかその上司と喧嘩というか、会わなかった上司がいてくれたおかげで辞められたから、感謝なんですよ。逆に言うと。
あの、まあパワハラの上司がいたから不幸だったとは今は思ってないんですよね。 いてくれてありがとうございますぐらいの。で、その当時もそう思ってなかったんですよ。恨むとか、
あの痛み治したりとか思ってなくて、なんかめちゃくちゃひどいこと言われてたんですけど、 なんか、何だろう、本能的に分かってたんですよね。ありがとうございましたって言って、一切私嫌なことを言わなかったんですよ。
なんか。 今もそう思ってますしね。
だから、あの、 ほんまに辞めてよかったと思うんですよ。
もうね、続けてたらと思うとゾッとする。 もう今もちろんこういうラジオの配信もできてないし、潜在意識のこと一生気づけなかったんですよ。
もちろんサロンもしてない、本も出せてないし。 いや私も潜在意識のことに一生気づけないなんて、もうそんな人生は嫌だ。
もうね、挙句の果てうつになって病院入院みたいなことだったと思います。
その時にね、あの会社は何もしてくれないと思いますよ、そんな。 あそうですか、なんかお疲れ様でしたみたいな感じで。
いやー、だからそれは逆に言うとの発想だと、 ありがとうございますなんです。本当に嫌味じゃなくてね。
あとまあいろいろあるんですけど、 あのちょっと最近の話で言うと、
例えば行きたかったお店が行ってみたら閉まってたとか、 行ってみたら行列でもう1時間待ちとかそうなります?
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で、そういう時どう思いますかね。 続いてないなって思ったら、続いてない人生になるんですよ。
これはポジティブに考えようと言ってるんじゃなくて、逆の発想。 私ね、あのこないだ
あのなんか動画で美味しそうな天ぷらを見たから、天ぷら屋さん。 あの京都で有名なハゲ店っていうとこあるんですよ。
なんかもう寮庭みたいな美味しいサクサクの天ぷらを揚げてくれる ちょっといい天ぷら屋さんね。
そこ美味しそうで、なんか家で天ぷらってなかなか揚げづらい。 油もいっぱい使うしなんか難しいんですよね。
天ぷらだけはなんかいいとこで食べたいなっていうのがあって、 なんかエビの天ぷらとか食べたいなぁと思って。
ほんで行ったんですよね京都駅んとこ。 ならもうやっぱりこう
なんか1時間ぐらい待ちかなって言われて。 あーもうそれは待てえんわと思ってね。
天ぷら食べたかったなぁと思って、でその次行ったら、じゃあ食べたかったらラーメン行こうかなと思って。
そこも見てみたら大行列。 えーもうそこでも私は着いてないなとは思わないんですよ。
じゃあなんかもっといい店があるんやろうなって逆の発想ですよね。 ここに入れなかったということはもっといい店があるってことやなっていう考え方。
はい。 で、ほんまに見つけました。写真サムネに貼っときますね。
なんと前から食べたかったうなぎと天ぷらのセットの店があったんですよ。 そこにすって入れた。
もうね京都駅の地下とかもうどこも行列やのに、なぜかその店だけこう席がサッと入れた。
でこうそんなに高くなくて、うなぎとかって京都めっちゃ高いんですよ。 一つおじゅうとかやったら4,500円するのに、
そこのうなぎは美味しくて、なんか一人前ちょっとちっちゃいおじゅうとエビの天ぷらのうどん。
それで2,100円やったんですよ。 安いと思って、京都にしたら安いんですねそれ。しかも夜やのに。
ああやっぱり私この店に来させてもらったんやというか、さっきの店がね、あの入れへんかったからここに入れたと。
しかもうなぎも食べれたと。 さっきの天ぷらの店だったらもっと高かったかも3,000円4,000円したかもしれん。
で天ぷらしか食べれへんしね。 ここでうなぎも食べれたよみたいな。
もうこれは豊かやなーってまず感じる。私ってついてるなーって感じる。 やっぱりなみたいな。そういうのを蓄積させていくんですよね。
そしたらその天ぷら食べれたとかそういう小さな話が積み重なると、大きな夢が叶うんですよ。
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っていうのはこれも私の潜在意識ですよね。 私はこうやって生きてますっていうのをね、発信していこうと思うんですよね。
今までもそうやったけど、なんかその 経験を発信していって、それをみんなが面白がって聞いてくれるのがいいかなと思って。
ひとりごとみたいな感じでね。 とにかくね、気楽に自分のハードルを下げたいんですよね私。
うん。 なんかこう、もう大げさなこと言いたくないとか偉そうにも言いたくないし、なんか
こうした方がいいよとか、 なんかこうしなさいよとかは一切言いたくないんですよね。
ただ私はこんなんでしたーみたいな。 ひとりごとみたいな感じでね、やっていきたいなと思います。
これでも面白いでしょ?この天ぷらの話。 そういうことなんですよ。店が閉まってたら
ラッキーと思うような癖を一回つけてみてください。 なんかよくね、いろんな人見てたら
もうついてないなって言うんですよ、みんな。 それは自分がついてないという潜在意識を作ってるだけなんですよ。
あの出来事っていうのは全てが中立なんですよね。 自分の考え方が全て。
世の中は。 その法則に気づいたから
もうそういう現実になってますよね。 事故なく病気なく、食べたいものが予想以上のものが美味しく、そして安く食べれるような人生ってことですよ。
でまぁね、これをずっと聞いといてもらって、 あ、そうなんやって、なんか
いいなぁみたいに、いいなぁって思えたら、それを取り入れればいいし、 そうなんかもみたいなんでもいいし、あの共心共鳴していくんでね。
なんか発信することはこう、無駄ではないかなと思ってるんですよ。 自分の生理にもなるし、なんかみんながいい感じに受け取ってね、
笑顔になったらいいなって思ってます。 はい、それでは
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