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こんにちは。はい、今日はですね、ちょっと大谷選手の話をさせてください。
大谷さんの趣味は何か知ってますか?
私もいろいろ、大谷選手が、本人が口で言った言葉なんで、これはもう本人の思っていることなんですよ。
大谷選手の趣味は、なんと、自分の能力を伸ばすことなんだって。
あー、もうこれもう完璧やなと思いません?
趣味が自分の能力を伸ばすこと。
なるほどー。これね、なんか自分軸とかそういうのもぶっ飛びますね。そういうもうなんかごちゃごちゃしたこと。
僕の趣味は、自分の能力を伸ばすことです。
あー、誰がそこに入っていける?
もうそれを楽しんであるんやから。
でね、これ面白くて、大谷選手も最初からすごかったわけじゃないじゃないですか、
高校の時とかね、涙顔とかいっぱい出てるし、
負けたり三振したり弱かった時代あるでしょ、もちろん。
その、人間ってね、自分が失敗したり弱かった時代に何を感じるかなんですよ。
もうダメだと感じるのか、やると感じるのかですよ。
どういうメンタルやったかというと、
もう三振してボロボロになって負けて、
もう弱い弱い、もう全然ダメだった時代の大谷選手が感じてたこと。
僕の趣味は、自分の能力を伸ばすことだ。
やった!まだまだ伸ばせる!と思ったんですよ。
まだまだやから、失敗してるから伸ばせる!イエーイ!
そして、伸ばすためにはまあ練習。
食事療法、練習、伸ばす、伸ばす、練習、練習。
ただ夢中でそれをやったんですよね。
で、こう次の試合で打てた。
やった!前より伸びた!よし!まだまだ伸びる!伸ばす!伸ばす!
そして現在に至るですよ。
気づいたらメジャーリーグのこんな人気者になってたと。
超スーパースターになってたんですよ。
それは彼の趣味の結果。あれが。
すごない?
これ。
あー、なるほどね。
いやもうこれが全てやわ。
もう言ったら、なんかこう大谷選手のなんか4040だの
なんかホームラン何本とかスポンサーがどうの練習がどうのは
彼にとっては特別スペシャルフロークみたいなもんで
まあありがたくは思ってはるけど
それを目的としてないですよね。
いや僕はただ趣味で自分の能力を伸ばし続けただけですっていう。
そうな、そういうことか。
もうこれ答えやと思いません?
私ちょっともう、この言葉に出会えて嬉しかった。
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なんかね、大谷選手見てたらすごい努力をしなあかんのちゃうかとか
素晴らしい人格者じゃないとあかんのちゃうかとかね。
元々持ってた才能とか。違う!そうじゃない!
みんな一緒!みんな一緒!
大谷選手も泣き虫で下手やった時がある。
その時にどう思うか。
僕は自分の能力を伸ばすことが趣味なんだ!
趣味っていうか生き甲斐っていうか
聞かれたからですよ、インタビューで。
大谷選手の趣味は何ですかって。
そうですね。
なんかどっか探してる動画。
なんかあってん、それが。
僕は自分の能力を伸ばすことですかね。
自分の能力を上げることだったかもしれん。
まあとりあえずそんなようなニュアンス。
能力を上げるでも伸ばしてもなんでもいいからさ。
そっか、だからさ。
友達と話してたんやけど、
普通こう、三振、お前は野球なんかやめてしまえ!とか
罵倒されたり、怒られたりしたらしょげるでしょ、みんな。
ああ、もういってないな。才能がないのかなって。
だからそこで諦めたら終わりってことですよ。
野球に限らず何でもそう。
今やってる仕事をね、親に
そんな仕事やめなさい!恥ずかしい!とか。
大丈夫なの?その仕事。って言われてしょげる。はい、終わり。
それだけなんですよ。
このみんなが反対するこの仕事を
私、どれだけ成功できるかなっていうのにワクワクできたら勝ち。
それだけ。
ラベルを張ってるだけ。仕事にもなんでも。
私のアクセスパーツのサロンもそうよ。
それ批判する人いるし、なんか怪しい。そんなのやっていけんの?とか
散々言われたけど、関係ないやんそれは。
私はこれ、どこまでできるかなってワクワクしたから今
現在もやり続けてるわけで
私にとっても、売上とかはもうおまけなんですよ。
宇宙からいただくスペシャルフロークで
後付け。間違いなく。
ただできるかどうかやってみたかった。
それだけ。
大谷選手も、もう野球という好きなものを見つけた。
それをただやるだけ。
成功とか心配は関係ないって言ってるから
コウモトヒロシの言葉も
バンドをやりたい。
できたらもう大成功っていう。できた時点で。
結果コウモトヒロトも有名人じゃないですか。
めちゃくちゃファンがいまだにいますよね。
そういうことですよ。
地球での知名度とか
大きい知財はありますよ。私ないですよ。知名度なんか。
私はやってるから大成功っていうのはそういうことです。
はい。
でもさ、私もまだ伸びしろあるんやなと思った。
大谷選手を見てると
これからまだいろいろとやっていけるなと思って。
そうか、私の趣味にしたらいいのか。
自分の才能を見つけるのが趣味とかね。
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この年齢で世界初の何かをしてもいいしね。
うん。
誰かに自慢したいとかじゃなくて、やりたかったらね。
何しよう。何かワクワクすること。
見つけただけで大成功なんですよ。
必ずお金ついてくるから。
それを大谷選手が実証してるから。
なんでね、大谷選手みたいな人が過去に現れなかったか。
これ以上の人現れないって言ってるじゃないですか。
ということは、あのマインドに誰も慣れてないってことなんですよ。
みんなすごいすごいって上辺だけ見て言ってるけど、
あのマインドに慣れたら誰でも慣れるんですよ、実は。
でも慣れないからみんな多くの人が憧れてる。
彼は才能があるからって言ってる。
大谷選手みたいな人がこの地球に溢れたら、それは地球ではない。
もう違う星になるからね。
地球はこの地獄、どうしようもない人の集まりっていうか、私も含めてですよ。
愚かな人がいて、嫌いな人も嫌な人も批判する人もいるから地球。
いるからこそそのしょうもない人たちが、大谷選手が際立つというか、
なんかその差が激しいけど、その差を楽しんでるというか、
地獄と天国が混在してますよね。
天使と悪魔が混在してるよね。
だから難しいでしょ、生きるのが。
難しいよね、混ざってるから。
たまに悪魔が邪魔してくるからさ、そこに勝てるかどうかね、自分の意思が。
安くない、これちょっと。
題名何にしたって。
ほんで、大谷選手はいつもなんかピンチが来たでしょ、その水谷氏が詐欺とか。
あれも多分ね、なんか落ち込んだんじゃなくて、またなんか自分の人間性上げれるとか思ったんちゃいます?
自分はこうはならないでおこうと思って。
できません、僕やってません。
はい、終わりみたいなね。
レベル。
まあでも私もその、自分のレベル上げすの楽しいですけどね。
自分のレベルを上げたいから潜在意識の勉強とか、今その中小度を上げるっていうの。
それ楽しいから、これでいいんだ、私は。
いいんだ。
そうか、趣味は自分のレベル上げにしようかな、私。
ああ、そうしよう。
ああ、変わるわ、じゃあ。
え、今日ね、これ録音したの9月9日なんでしょ。
今日はなんか、うわー、ハマった。
いやー、ちょっとまたコミュニティに張るけど、9月9日は大きく、なんか抱負を言うとね、大きくそれが叶うという、きゅうきゅうって揃ってるっていうのは、
もうそれね、必ずそうなるっていう日っていう、また宇宙のパワーが降り注ぐ日なんですよ。
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私9月9日結構楽しみにしてて、それを今喋ったじゃないですか。
え、すごない?もう私必ずこれ、いくやん、もう。
ちょっと、9月9日のあれ、張ります、コミュニティに。
ああ、間に合うかな。
うーん、流れに乗ってるね。
いやー、最高ですね。
はい、今日はちょっと大谷選手のお話をお借りして、趣味は自分の能力を伸ばすことっていうお話でした。