1. 哲学と瞑想と読書
  2. 絶妙のタイミングで起こる、出..
絶妙のタイミングで起こる、出会う🌟面白い
2025-10-01 17:39

絶妙のタイミングで起こる、出会う🌟面白い

紙の本がようやく届いて、嬉しくて何度もページをめくって眺めていたら、サロンへの予約が🌟・・・え?このタイミングで?久しぶりにかなり重めのお悩み。

重くても、苦しくても、どん底でも。関係ないです。みんな同じ人間だから。私はただ、一緒に眺めていくだけです。
#自分と向き合う #取扱説明書 #星読み
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f45d90f907968e29d3d3857

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
はい、こんにちは。 ちょっと記録として残しておこうかなと思います。
なんか、やりたいことのアイディアがね、湧いてきて、湧いてきて、こう、わーあれもやりたい、これもやりたいってなってるんですけど、
なんかこう、追いつかないみたいなね、体が。 あの、そんな毎日ですね。
あのー、そう、やっとね、魂の取扱説明書、Kindle本のやつは、紙の本にできたんですよね。
その流れもちょっとお話ししてましたけど、ペーパーパックって言って、紙の本にするの難しいんですよね。
いろいろサイズとかね。でもそれ何回も何回もやって、できました、申請しました、申し込みました、届いて1週間後やっと、みたいなのが1ヶ月ぐらいなんやかんやで、かかったんですね。
待ちに待った、もう形になった本っていうことで嬉しくて。
で、まあこれね、ちょっとサロンに置いといて、あのされげなく置いといてね。お客さんなんか本棚を見たり、いろいろバーってカードとか、もうあのオラクルカードも置いてるんで、
あの部屋の中を見るんですよね。あの休憩してる時にね。で、かずこさんこれ何?じゃあカードやってとか、この本何?とか、え、どんなん?とか、
いろいろ見てくるので、この本も置いておこうかなと思うんですよね。これ何?気になるって言った人に、またしてもいいかなと思うんですよね。
私からあんまりね、こんなあるこんなあるとか言わなくて、あのずっとそうなんですよ、何年もね。そのメニューとかも、アクセスバーズ以外でもできたのに、
あのお客さんがこうメニュー見て、え、こんなんもできるの?はよ言うてえなみたいな、それぐらいあんまりこう言わないんですよね。これもあって、これもあって、これもやりませんか?とかは言わないんですよ。
で、こうされげなく置いといて、散りばめて、ぼーっとしとくんですよね。ぼーっとしといて、え、かずこさんこれ何なん?みたいな。
そう。で、何か、あ、これはこういうもんでって説明だけしてね。あ、そうなんや。だけで終わる人もいるし、それはそれでいいと思うんですよね。進めてしまうと何か断りづらいからね。
だからその置くためにっていうので取り寄せたっていうのもあるんだけど、あとこう、自分のイメージ通りにできてるかっていうね。あの、本当にシンプルで見やすくて、これイメージ通りでオッケーなんですよ。
あのね、なんかね、あんまりごちゃごちゃごちゃごちゃ分厚くて、字も細かくてね、ごちゃごちゃしてたら見づらいやん。私、あのとにかく自分の書く本はシンプルにしたいって、もうその思いが強くて、小説とかもすごい短いんですけど、わざとそうやってるんですよね。
もうごちゃごちゃ書かずに伝えたい意図、これシンプルに。はい、ページ数も少なくみたいな。パッと読んでもらって心に刺さるようなものを目指してるんですよね。
で、この魂の取り扱い説明書も、あの、ただの占いではありませんと。あの、指針であって、本当の自分を知る手がかりですよ、みたいなね。喋っていって、あ、こうだったんだっていう。
03:04
そう、で、前回そのお友達の結婚祝いに、この説明書を送って、私の音声をね、そのまま送ってくれたんですよね。
で、やっぱりこう、初めてこんなスタイルでベラベラ喋って、フォロワーさんは私のこと知ってるけど、やっぱ初めて聞く人は、何この人ってびっくりするんですよね。めっちゃ喋るやんっていう。
なんか、やっぱり喋り慣れてるし、こう、エネルギーもこう強いので、びっくりされたんですよ、お友達は。多分ね。
で、なんかあの、いきなりあなたはこうで、あなたの星は?って私が喋ったもんだから、そのお友達はびっくりして、なんか聞いたよ、泣いたよ、なんか気持ちの整理が追いつかへんみたいな感想だったらしくて。
かわいいなと思って、ごめんねみたいなね、なんかごめんねじゃないけど、そうなるんですよね。
あのね、私ね、そこをもうちょっと深く読み解くと、聞いて、なんか泣けてきた気持ちの整理が追いつかなくて言葉にならないっていう、この状態がエネルギーリーディングなんですよね。
その方の魂に届いたんですよ。だから魂の取扱説明書で、魂が喜んでる状態だから涙が出たのかなと思うんですよね。
で、こうはならないし、別に何も感じなかったら、別に感想は送らなくてもいいし、それもアリなんですよね。
うん。だからこうやっていって伝わるのかな?繋がるのかな?みたいなところをやりながら、私が心を込めたエネルギーでやってるのでって感じなんですよ。
で、その後に落ち着いてから、その方からの感想を送ってくださったんですよね。全部は読まないですけど、長文やったんですよ。
これはこれでねって、私たちこうだったよねって思い返しから、お二人の関係性とか、こうだったよね、ああだったよね、そう、やばい、こうだったわっていう、長文やったんですよ。
で、これっていうのは、別に私が理解しなくても、皆さんに言わなくても、その方が長文で感想を送れたってことは、答え合わせできたってことなんですよ。それでOKなんです。
で、気づいた。ああ、すっきりした。なんか、ああ、なんか幸せや、なんか心強いわ、これええわ、みたいな、その整う工程をやってるわけなんですよね。
で、私もなんかわからないけど、泣いちゃったりして、なんかいいなと思ってね。
感極まってというか、悲しくてじゃなくてね、なんか同じところで、こう泣けてきたりとかしてね、つながってる感をすごい感じれたんですよ。
だからこの音声プレゼント大成功ということで、結婚されてお幸せにっていう感じでね、祝福の目には見えないプレゼントって感じです。エネルギーのプレゼントですよ。
06:08
で、これ私、アクセスバーズをプレゼントしませんかっていうのをやってて、で、自分にね、プレゼントって言ってしに来られた方もおられますけど、なんかやっぱり真心とか愛情とかって目に見えないものじゃないですか。
なんかやっぱり人はね、どうしてもこう誕生日とか、高価な物のプレゼントとかね、しがちでしょ。彼が彼女にとか、あの旦那さんが奥さんにとか、物も素敵なんだけど、
目には見えないもののプレゼントの方が、あのなんか心に刺さる、魂に刺さるというか忘れないんですよね。
うーん、なんかこういうのっていいなぁと思って、私はそういうのをこう、
なりわいとしているというかね。はい、ということで、あのまあその話と今日紙の本が届いて嬉しいなーって話と、
まあちょっと発信はしましたので、コミュニティとか、YouTubeとかね、インスタとかも発信しましたので、興味ある人は手に取って見てください。
で、Kindle本ではアンリミデットなので、あの読み放題の中に入ってます。興味ある人は見てくださいってことでね、もうこのスタイルを結構聞いてくださっている方とか、
あのメンバーの方とか、お客さんとかね、もうほとんどの方がやってくださったみたいな感じなんですよね。なんか引き寄せられたというか、そんな感じでね。
まあ面白いですよ、とにかくね。でですね、ちょっと今日言いたかったのがね、
あのしばらくこのサロンもまあ5年ぐらいやってて、もうやっぱ来なくなった人って多くいるんですね。
まあそれはもう必要なくなったのか、まあ1回だけ来て終わったみたいな方いるんですけど、まあLINEは残ってますよね。
ほんと何年ぶりかで、お久しぶりです。ちょっと行きたいんですけど予約したいんですって言われたんですよ。
あ、この方かと思って、どうもお久しぶりですねってなった時に、ちょっとね、あの、実はこんなことがあってみたいな告白やったんですよね。
で、あーと思って、かなりね、あのすいませんカズコさんちょっと重い話なんですみたいな、あの重い話だったんですよ。
でちょっとこう、やっぱりこう不幸なことというかね、あのちょっとこうしんどいこととかね、辛いことが急に起こった場合に、みんなやっぱりどうしていいか分からなくなるじゃないですか。
で、まあその方はこう頭の中がそういうことでこうごちゃごちゃになってるから、整えたいから受けたいんですみたいな感じやってね。
分かりましたということでやるんですけど、で、いろんなね、あのまあ言ってないんですけどここで、あの重い系の方っていうのもね、たまに来られてたんですよね。
ちょっともう事故なんで言うと、本当にね、あのすごい重い病気になって、まあ治ったんですけどみたいな人なんですけどね。
それとかもうなんかこの間まで入院してたんですけどとか、治ったけれどもまたこう再発するかもしれないけどとかね、あの病気になった人とかと、
09:10
なんかね、本当に複雑なこう、過去のすごい辛いトラウマを告白されたりとかね、そんな方とかも多くいたんですよね、何人か。
で、そういうことはちょっとあんまり発信とかで言ってこなかったんですけど、あのちょっとこう私なりにまとめるとですね、例えば今回、久しぶりやなと思ったんですよ、その重い系の感じはね。
なんかあの結構アクセスバーズ受けに来られる方はこう、なんていうかな、やりたいことあって前向きにとか、人生の転機でとかね、まあいろんなあれがあるんですけど、あの本当にこうしんどい、ちょっとつらい出来事があっていう感じのことっていうのは久々しぶりやな、しかもこの方がそうかと思って。
で、その時にね、まあ私その占いとかもやってるし、こうやってますけれども、アドバイスはしないんですよ。
あ、そういえばこうした方がいいんじゃないとか、こういう風に考えた方がいいんじゃないとかを、私がその直したりとか、答えを言ったりとか、癒したりするものじゃないんですよ。
これが難しいでしょ。っていうのは、そうしとかないと、ものすごい重いものを持ってこられた時に、なんかお客さんがね、その申し訳ないな、こんな言うのって、なんかアクセスバーズのサロンやのに、こんなことをちょっと持ち込むのは申し訳ないみたいな感じだったんですよね。
でもそれは関係なくて、そういう状況になってて、頭がごちゃごちゃやから受けたいっていう、その流れがすごくいいなと思ったんですよ。
だって同じ人間でね、同じこの地球で生きてて、人それぞれいろんな問題が起こるじゃないですか。
私はね、どんなタイプの人でも受けてもいいんじゃないかなと思ってるんですよ。受けたいと思えばね。
こういう方はちょっとやめてくださいとかね、なくて私は。
けれども、やった当時に何か言ってあったんですよね。
ちょっとあんまりに重い方はちょっとお断りした方が、みたいなのを言ってたサロンをしてる方がいたんですよ。
それは私がまだやる前やったからね。そんなもんかなと思って聞いてたんですけど。
でもこの5年ぐらいやってきてね、そんなの関係ないかなって。重いからしんどいからちょっとやらないとかね。
そういう人によって、その重さによって断るっていうのはないんですよ。
どんなに重い状況であっても来てもいいと思うんですよね。
お客さんが来たいと思えばっていうことですよ。
しかも私は答えを言わないっていう。何をするのかって言ったら、ただ話すっていう。
その出来事を起こってどう思ったかっていうのを聞くっていうことですよ。これが人生なんですよ。
12:09
ちょっと言い方が辛いからね、その方が辛い状況だから言い方がちょっとあれやけど。
崖っぷちの、どん底の出来事っていうのは、自分が変わるチャンスってあれなんですけどね。ピンチに見えてチャンスなんですよ。
それは私が過去のことを振り返るとそう思うんですよね。あの時チャンスやったんやなって。
強いからね私は。乗り越えてきたから今があるんですけど、そのチャンスをつかめずに、
いやーって逃げたり顔を背けたり蓋をすると、ずっと何かうだうだしたままってなるっていう。この人生はそういうゲームなんじゃないかなって。
私はそのことが、お客さんに重い話をおっしゃったんですけど、
チャンスってあれだけど、自分の体からの魂からのメッセージなんですよね。何かがあるんですよ。
それを起動修正するメッセージなんですよね。それが起こっているというのが。そこを読み解いていきましょうっていうことしか言えないんですよ私。
結局はこう話をしていってゆっくりと、なぜそうなった?それをしてどう感じましたか?っていう、もうコーチングですよね。だから。
で、こう体エネルギーワークをして、ちょっとリラックスして深呼吸して、本当の自分の気持ちに気づくっていうのをやってるだけなんで。
だから何が起ころうが、それをやるだけでいいんじゃないかなって気づいたんですよ私。
そうなってくると、わーってなって、整えたいっていう意志があれば、意志さえあればね、誰でも受けてもいいんじゃないかなと思うんですよね。
うちのサロンはそうですよね。人の老若男女、何歳でも、何人であろうが、男性でも女性でも、子供でも、おじいちゃんおばあちゃんでも、外国の方でもね、同じ人間であり、受けたいと思うなら受けたらいいと思うんですよね。
ただそれは、もう受けたいっていう時点で私とチャンネルが一緒なんで、もう偶然はないんでね。
なんかあるんやろうなって思ったんですよね。そうなんですよ。だからもうね、なんかちょっと鳥肌だったんですよ。
本届いたわーって、その本を舐め回して、触りまくってる時に、そのサロンの予約が来て、かずこさんお久しぶりで来て、
あ、ちょっともう数日後に来られるんだなと。なんか早く来たいんだなっていうのを感じて、あ、わかりました。
一番直近の日をちょっと調整して、この日の何時からっていうのを終わった時に、これ受けたらいいんやと思ったんですよ。
言わないけど、ちょっと置いておくんですよね。なんかね、きっと魂からのメッセージを受けるタイミングなんじゃないかなって思うんですよね。
15:10
こういう時のために作ってたんやと思ったんですよ。こういうものを。
で、ちょっとね、私ね、本当にここ最近ずっと言ってるのは、ビジネスでやってるんじゃないんですよね、私。
これをね、ちょっとはっきり言うようになったんです、私。ずっとなんかこう言ってた、もじゃもじゃ言ってたけど。
で、この本にね、もう書いたんですよ。ちょっとこの著者紹介。著者って私のことですけど、ちょっとそれを読み上げて終わりますね。
私はビジネスではなく、魂とエネルギーの循環のために活動しています。
本やセッションを通して届くご縁は、すべて愛と豊かさの循環そのものです。
この本がね、図書館とか読者の手に渡ってさらに広がっていくことを心から願っています。
でも、これがすべてやね、私の。私の意図やねん、これ。そうなんやと思って。
だから私は私で、自分の魂からのメッセージは、全部やってることビジネスじゃないんですよね。
これ地球上で言う、この地球というお金とビジネスの星に生まれながらも、そうじゃないところで生きている私っていうのは、そりゃ生きづらいわなっていう。
そこから離れて、自分独自の世界を作ってるから、なんか自分ってすごいんだな、強いんだなっていうか、自分の意図をね、強く持って生きてるんだなっていうところなんですよ。
それだけなんですよね。
だから別にお金のね、星だから、お金稼ぎで遊ぶっていうのも、大勢の人がいて当たり前やと思うし、
それはそれで楽しいし、いいんじゃないかなとは思うんですけど、私はそれを選ばなかったみたいですね。
だってさ、このペーパーバッグ作れば作るほど赤字なんで、ほんまにもう頭おかしいなと思うんけどね。
ではまあこのお金っていうのは、この本から来るのではないなと思ってて、もっと違うところから私への豊かさは来るんじゃないかなと思うから、
それがその、私へだけじゃなくて、もっとお金の豊かさっていうのは、もっと違う形で、食べ物とか、食べ物っていうか、情報やったりね、人との出会いあったりするんだろうし、
それはもう全然焦ってもないし、不安もないんですよね。
ということで、魂は取扱説明書、紙の本ができましたっていうことと、もうはっきりと糸、いろんなことがね、サロンを絡めて起こってますよっていうお話でした。
17:39

コメント

スクロール