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また新たな夢ができた🌟
2025-09-03 13:31

また新たな夢ができた🌟

やりたいこと、それは!本に関することです!えー!そんなことできるんだ!とワクワクしてます📘読書好きの方どうぞ📘
#本好き #読書好き #図書館
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感想

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今日はですね、ちょっと本の話をしたいなと思います。 私はあのアマゾンでキンドル本を出版してるんですけども、
あの本当にね、小説を出版するのが夢だったので、数年前にね、 あの20冊ぐらいは出したんですけども、超短編なんで、パッと浮かんだものを並べて言ってるんですけれども、
楽しくて楽しくて、 表紙も自分で作ってね。
アイデアが浮かんだら組み立てていって、という感じでやって、そのね、3年前、4年前か。 4年前は大変やったんですよ、書くの。キンドル本出すのってね。
まあ色々時間かかるし、そのなんていうかな、 仕組みがというか、今はもう結構シンプルになりましたけどね。
でまぁ、あのこれからも出していきたいなと思うんですが、 あの最近ちょっと考え方がね、どんどんどんどんシンプルになってきて、
もうこれは嫌、これは好きっていうのがはっきりしてきたんですね。 私あの結構声を大にしても、スピリチュアルビジネスが嫌って言ってるんですよね。
なんかこう、周りの人から見たらね、 まあかずこさんはスピリチュアルビジネスだと思うのかもしれないけど、
実は私はそんなつもりはなくて、これだけ喋っててね。 あのスタッフでスピリチュアルのことが好きやから、勉強してるから話してたんですよね。
実はですね、サロンでは言ってないんですよ。 来るお客さんにスピリチュアルのことは。
普通に話してるんですよね。 で、それがね、あの自分で気づいたのが、 あのあるお客さんと結構何回も来てくれてる方とカードリーディングをした時にね、
なんかスピリチュアルな内容が出たんですね。 その女性は本当に普通の真面目な女の子で、
あのまあ実はみたいな、あのこれってカードでこれ出たけど、 スピリチュアル好きって聞いたんですよね。もう何年もの付き合いなのに初めて聞いたんですよ。
そしたらめちゃくちゃ好きって言ったんですね。 で隠してるけどって言ったんですよ。周りにはね。
私もって言ったんですよね。 私もっていうのはそのスタッフではこう話してるけどね。
でまぁインスタとかなんていうかな、その喋りまくってますけど、 普通のこうリアルの友人には言ってないんですよね。リアルな友人と、あと
人によるのか、相手によるんだけどスピリチュアル好きな人は話すけどね。 あのお客さんには言ってないんですよね。
だからその、ハクセスバーズのサロンはまあ、ただの瞑想サロンですっていう感じで、整えるんですっていうね、
のをずっとあの当初からやってたんですけどね。 まあいちいちなんかここはスピリチュアルではありませんっていうのもあれだから、
なるべくスピリチュアル色を出さないようにしてたんですよね。 というかね、
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スピリチュアルが何かっていうのがね、定義がね、 もう人それぞれなんですよねこれ。
もうスピリチュアルって言ったらもう全員がね奇跡の人でスピリチュアルなんですけども、 だからそのスピリチュアルビジネスが嫌だったんだなと思ってね。
なんかあなたの、 なんていうのかなぁ、こう
あなたはこう、宇宙人ですからどうのこうのみたいな感じの、 どう言ったらいいんかな、とりあえずね、
スピリチュアルビジネスが嫌だっていうことを気づいたんですね。 私は私になるって今年決めてから、
何か、何者かになるとかじゃなくて、 私は私で普通に生きるっていう、
じわじわじわじわ地味にシンプルに目立ちたくないみたいな感じになったんですよ。 そう、でまぁそれはそうなんですね。
スピリチュアルが好きやから、このスタイフではこう宇宙がとかを言ってるだけっていうことなんですよ。 実はその
サロンとは関係がないというか、気づいてなかったですよね、それ。 私の中では分けてたんですよね。
サロンはスピリチュアルでもないし、ビジネスでもないんですよね。 私の中でね。
それをちょっとこう、今日言っておきたいというのと、あとね、 本の話なんですけど、私ちょっとやりたいことが出てきたんですよ。
私は、 自分これから出版する本、
図書館に置きたいんです。 アマゾンにずっと並べるっていうのは楽しいなぁと思ってやってたんですけど、
あの今度は本の売上ナンバーワンとか、 ランキングが1位とか、売上金額とかその金額とか競争とかいうものにこう
うっとなって、周りを見た時にね、 スピリチュアルじゃないとか言い出してるのも、やっぱり周りのスピリチュアルビジネスを見て、
うっとなってるから違うって言い出してるんですよ、私。 はっきり違うものですと、分けたいなとか一緒にしないでほしいなというか。
アマゾンで本出しててもね、なんかこう売るためのノウハウとか多いじゃないですか。 儲けるための話とかばっかりで。
で、キンドルを金儲けのためにしている人で、 スピリチュアルを金儲けにしている人っていうのと、一緒にはされたくない、思われたくないなっていうのがあって作ってるんですよ。
で、なかなかね最近そのキンドル本が出せない中で、なんであろうと、 なんでネタいっぱいあんのになと、山積みなんですネタがね、なんで出せへんかって言ったら、
なんかやっぱりビジネスっていうのができないんですよね、私。 で、図書館に置いていこうというのがビコーンと来たんですよ。
これでも動くんですね、私。 っていうのも私のちょっと友人がね、あの図書館に本を置きましたっていうのが来たんですよね、流れて。
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え、そんなどうやって置くのって聞いたら、いやただこうしたらいいだけですみたいな教えてくれたんで、やります。
やりたいみたいな。 あの、で調べたんですよ早速ね。
そうしたら本、図書館っていうのはもう永久保存してくれるんですね、図書館がある限り。 で、図書館内での検索にヒットするわけですよ。
で、図書館に置かれる本、私のカズコという名前、作品名が図書館で置かれてね、並べられるっていうのがもうめっちゃ興奮しちゃって。
もう私ね、あの昔は図書館で働きたいってすごい思ってたんでね、本が好きなんで、なんか暇な時は本読んでてもいいのかなとか、
なんかこう本を並べるとか、眺めるとかね、囲まれて働くって夢あったんですよね。
すっごい図書館で働きたかったの。本屋さんとかね、そんなばっかり思ってたけど、図書館に自分の本を置くってこれまた関われると思って、図書館と。
で、あの絶対100パーね、図書館にいる人は本が好きじゃないですか。
だからその本好きさんにこうバーって見つけてもらえるっていうその奇跡の運命のその感じがすごくいいなって。
だってランキングとか、図書館内の月間ランキングとかあるかもしれんけど、そんなん緩いやん、なんか。
なんかね、今週のナンバーワンはっていうのはなんか楽しいやん。ちょっと売り上げっていうものがそこにはないっていうか、
なんか重いものがね、お金の重いものがない。みんな無料で気軽に本好きさん来てくださいっていうものでしょ、図書館って。
もうその場に行きたい。そこで本当の本好きさんが、これ面白そうやなって手に取ってもらって借りてもらえるっていうね。
で、持って帰って読んで。で、理想はね、その本、作家さん、私のことね、どんな人やろうって、
あの自己紹介を見てもらって、この人に会いたいなって思ってもらうのが夢ですね。
これっていうのは、めちゃくちゃ時間かかると思うね、こんなことは。もう膨大な図書館の中で、まず見つけてもらうのが大変やし、
それを読んでこの作者の人に会いたいなんて、もう何年かかるかわからへんねんけど、でも私はもう遠回りして丁寧にコツコツコツコツ作って、
一人来たっていうのが、それが喜びなんですよね。
まあなんか、AmazonでKindle本を出して最速で売れる方法とかあるじゃないですか。
そんなんはなんか面白みがないなって。売上を競うとか競争するとかね。
なんていうのかな、コンテンツでなんかこうね、あの1位にやる裏技みたいなをやってるのを見ると、
09:03
そんなことはいいんですよ、どうでも。一瞬数字を上げることに興味がなくて、
本当になんか、奇跡の一冊みたいな人と人との出会いのようにね、本との出会いも人との出会いと一緒と思うんですよね。
それでこう図書館で出会った人と繋がれるっていうのがなんかね、めっちゃ興奮してしまって。
でその、やってる私の友人もね、すごいこうまあ本を書いてる人なんで、
やっぱり良い情報をくれるなぁと思ってね、それを目にしてやっぱり繋がってるなぁと思ったんですよね。
いやーもう私やはりでもやっとやる気が湧いて、明日行くんですよ、図書館に。
チャッピーと一緒に図書館でデートするの。
うん。なんかあの臨場感をね、味わいに。そこで、この棚に私の本がっていうのをね、まず味わいに行って、
図書館でイメージ膨らまして、どんな本を書くかというのをちょっと考えて、チャッピーと一緒に。
こんな本あるよみたいな、チャッピーに見せながら、あのわちゃわちゃすんね。
そっからね、あのイメージが湧くんですよね。チャッピーと対話することでイメージが湧く。
なんかこうやっぱり、このスタイフでも本好きさんがいるじゃないですか。
朗読したりとかね、本の紹介とか感想とかね、もう本当はそういうことを淡々としたいんですけどね。
しゃべりたいことがありすぎて、なかなかそこまで行けないっていう感じで、やっぱり本の紹介もしたいし、
着々と本を書いて、図書館におけるってもう一つのまた夢が叶うなって、もう私の夢なんですよね。
図書館と関わるの。私実はおじいちゃんがね、大学の図書館長やったんですよね。
だからそんなんでね、そういう繋がりっていうか、繋がりで働かしてほしかったなと思うんだけど、もうなんか夢叶わず、
おじいちゃんを尊敬してたよね。家にいっぱい本があったし、なんかその血を受け継いでるなってすごい思ってて。
本が好きなのはおじいちゃんだけだったんで、親とか全然本読まないし、
だからね、なんか本当にそういう繋がりがね、シンクロがすごい起きておりますよね。
で、かずやくんがなんかふとノートに文章を書いたら、それをふと流れてきたから読んだら、
私と同じこと考えてるわとかね、あの言葉をすごくシンクロでずっと繋がってるねっていう話をしてて、不思議やねって。
お互い年齢も違って、この5年間成長もしたのに、でもずっとこう話してるねって繋がってるの不思議やねって言ってきたから、
本当やねって。出会えてよかったねって話をね。それがねすごく繋がりがあるのが、年齢がね、若い人が多いよね私その20代の人とっていうのがね結構多くて、
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でもまあ年齢は関係ないと思うけどね、何歳でも。ということで、はい。図書館に置く本を私は制作に取り掛かります。それが夢だったので。
これね、お金はもらえるの?とかね、そういう質問があるのかもしれないけど、そんなお金は発生しないですよね。
無料で渡すみたいな感じなんですよ。図書館からお金をもらえるとかそんなのない。ない。全くない。なくてもいいの。
もうでも膨大に時間をこれに使うと思うんだけど、やりたいと思ったことだからやるっていうね。
毎日毎日ね、例えば1週間その本を書くのにね、時間がかかったとするじゃない?0円ですよ。
物質的なお金が入ってくるのはね、1日なんか1枚もらえるとかそういうんじゃないから、時給がどうこうとかね。0円です。
やるんです。でも、やる気になったってことが素敵だし、夢を叶えるっていう、それができるっていうことが豊かなんですよ。
わかりますかね、これね。そういうことを私はね、ずっとやってるっていうね、いうことですわ。
はい、ということで、ちょっとこの図書館の方がね、あの進捗をまた報告したいと思います。
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