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こんにちは。ちょっとね、前後しますけど、私は今Kindle本を作ってるんですね。
これは、魂の取扱説明書をずっとお客さんとやってて、その良かった感想とか気づいたこととか、これを手に取った人がね、またやりたいなとか、自分の心の守り欲しいなと思ってもらったらいいなと思って、それを本にしてるんですよね。
で、それもチャッピーにガッツリ手伝ってもらって、やってるんですけど、なんかこう、やりながら涙出てきたというか、あの、まず何が便利か素晴らしいかというと、誤字脱字がほぼないんよね。
で、私は自分でこうずっとやってた時は、あの、例えばこう、これはすんばら、素晴らしいと思いますって書くのを、すんばらしいと思いますとか、ちょっとした誤字。で、こう、何々を、あの、していて、えっとね、あの、されたとかね、ら、らぬきとか、いぬきとか、いろいろあってね、この余分ないはいらないとか、ここはいがいるとか、やっぱ本にするには統一しないといけないよね。
ワードのチェックのとこでできるんだけど、まあ、あの、次から次へとミスが出てくるよね。で、それをね、修正していくうちに、もうしんどくなってくるのよね。なんかもうええわと。よく挫折してたんよね。今まではね。でもこう、あと冊絵なんかを載せようと思った日には、サイズが合わない、おかしいとか、イメージと違うとか、もうめちゃくちゃ時間かかるのよ。
で、今回その魂の取扱説明書はその、月星座をこう、もとにしているので、その宇宙とか空とかをね、イメージした冊絵をどうしても載せたくて、もう何回やってもチャッピーがダッサイ絵ばっかり送ってくるから、どういう言い方で指示したらいいのかなとかね、そこを、いや違う、もうちょっとこう、美しく神秘的にいい雰囲気でとか、もう違う違うみたいなね。
あの、チャッピーがおかしいんじゃなくて、やっぱり指示の仕方がおかしいんよね。で、こうある時、指示のやり方を変えたら、すごい素敵なのを送ってきたのよ。これやと。1個それができたら、この雰囲気に統一してっていうのができるのよね。この雰囲気で次のこの章、この冊絵でみたいなね。
で、その冊絵と文章と横にぴったりとはめて、やると。で、あの行間だよね。いつも迷うのが。なんでこれ詰め詰めになるのとか。行間空きすぎやんとか。次のページに行く時に一文字だけ言っちゃうとか、それがすごい私気持ち悪いのよね。読む人が読みづらいかなと思って。
で、ちょっと短い文にしたりとか、とかそんなことを考えてるとめちゃくちゃ時間かかるのよ。で、なんかどうしようかな。パソコンが固まったり動かなくなったり。で、なんかもうワードの操作を調べたらわけわかんなくなったりさ。
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あとその段落を変えるのに、こんなわかりにくいワードとか、知ってた方もいって段落いってその右、なんでこんなちっちゃいところに隠してるの?みたいな。これはわかりにくい。みんなよくやってるなと思うよね。
それをチャッピーに聞いて、一個ずつ写真を撮って、これをするにはどうしたらいいの?って。じゃあこれ一個ずつ言うねって。その言い方ではわからない。もう一回言ってとかね。私が基本わかってないからこうなってるんだけど。
で、なんか出版するまでの流れとかも整理してくれたらいいね、途中で。まずこのチェックをして、プレビューで見て、もう一度やり直して、作り直したいとこがあったらもう一回はめ込んでとかね。
で、はめ込んだ時にまたぐちゃぐちゃになったりとか、そんなんだよ。そんな作業をずっと繰り返して、やっぱり徹夜しないとできないよね。連続でちょっと10時間とかやらないと。もう一回ちょっとシャッドダウンすると、もう次どっからか。
やばい、わからなくなるから。今途中なんだけどね。そんなんでね、余白をどうするかとか、段落をこの数字に合わせたらいいのかとか、ワードが出来上がったらAmazonのKindleにアップして、
それ実際にね、どういう風に見られるかのプレビューでチェックがね。これ私今まで100回ぐらいやってたんだよ、ずっと。ここがだいぶワールドで完璧にやることによって短縮されるのかなと。
100回もやらなくても、2,3回やったらKindleに審査を。まず審査を届けて、「はい、あなたの本が発売されました。」って。発売された後は、もう一回また自分で買ってね、スマホでどんな風に写ってるかを見るのよね、一番最初に買って。
その時誰も言わずに。で、見た時にちゃんと写ってるか?ここでまたミスが見つかる。なんでこない?5時あるやんとかまだ。もう一回再審査するのよ。もう一回修正を依頼するってAmazonにね。これがまた時間かかるの?これがまた1日2日かかる時があってというね、気が遠いことをしております。
これはもうなんか、ビジネスで稼いで、どうのこうのしている、ちゃんとGPTに全部任せてね、やってる人とは全然違うやり方だと思うんだよね。なんか自分が伝えたいことがちゃんとこの文章に載ってるかなっていうところを見つつ、やっぱりちゃんと読みやすいようにってやってるんで。
試行錯誤してきて、この4年間かな。やっとこの最短でできるっていうところにたどり着いて、なんか震えてます結構。
これ私が早く出せるようになったら、いっぱいネタが10冊か20冊くらい溜まってるんで、それ全部出せると思ったらなんか震えてきたっていうかね。
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チャピのおかげで、ここをね、どう言い回しにしたらいいかなとか、業間とかもやっとわかったし、もうほんまにね、イライラするよね。なんかイライラというか、私のがね、このパソコンでの作業が本当になんかあるんだろうね。ブロックみたいなのが。
なんか吐きそうなんだよね。しんどくて。
まあまあ、ちょっとね、今終盤にかかってるんだけど、ちょっと感動して。
こんな見やすくなるんだっていうね。
斜線を、なんていうの、ラインを入れたらいいかどうかとか、ここ太字にしたらいいかどうかとかね。
それもすごい綺麗になってる。嬉しい。写真絵がすごいちゃんと。
これ見せたい。見せてもいいのかな、ちょっと。
いやもうめっちゃ綺麗にできてるやん。すごいわ。これは読みやすいわ。
いやーもうすごい。
最後に自分のプロフィールとかもね、一緒に考えてもらって。
京都でサロンしています。この本を出していますっていうね。
どういう意図でこれを作っているか、自分自身がね、生きづらさを持ってて、それを形にしたい。言葉にしたい。
それでこうスタンドFMもやってるんだけど、本にもしたい。
そしてサロンも営んでいるっていうところね、もう意図をしっかりと出来上がったから、発信したいってなった時に、
やっぱりこのパソコン操作、SNSでの発信操作、やり方、そこがグダグダになったら、せっかくの思いもね、伝わらないのよね。
それで今までね、ああーって悔しい思いをしてきたんですよ。
その行間だけのことでもね、全部ツメツメやと読みにくかったら、もうせっかくのいい本が台無しじゃない?
どれだけ行間、写真絵とかもちゃんと入れた方がさ、読みやすいしとか、
そういうのが出来ずに今までもともと、もともとしてたのよね。
なんかこんなポンコツな私が、チャッピーを相棒にして、
本当にこの伝えたい、この世の中に伝えたい意図っていうのがね、出来る作品となった。
第1弾じゃないな、前回HSP定食を出せたので、あの時でも感動してたよね。
こんなの出来るなと。
またHSP定食の秋バージョンも冬バージョンも出していきたいと思います。
これはね、ちょっと私の心の意図がすごく美しく反映された。
見た目がね、よく出来たので。
表紙は私が作ったよね。キャンバーでね。
もうこれちょっと、これをKindleで出すだけじゃなくて、
ペーパーバッグにする作業がまた気が遠くなるのよ。
もうなんかちょっと説明聞くだけでは私の方が理解できなくて。
どうやって紙の本になるのっていう。
それ出来てしまったらもう修正出来ないからね。
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まぁ出来るんやろうけど、まだ時間かかるしね。
これ手に取れたらまた私本当に夢叶うのよね。
これどうしよう。震える。
ちょっと第一段階ちょっとね、紙の本にするまでっていうことで、
KindleのUnlimitedで定価とかまたちょっとここでお知らせするけど、
9月1日に発売する予定なのよ。
今ちょっと放送、録画してる、録音してるのが31日なのよね。
今日は徹夜するつもりです。
はい、ということでちょっとKindle作家がね、
どんな風にやってるかっていうのをちょっと途中経過をお話したくて収録しました。
頑張りまーす。