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こんばんは。今日はちょっとまたすごく嬉しいことがあったので、発信したいと思います。
この2年間、好きなことをしてきて、サロンを開いて、本を出版するということができて、それを続けているわけなんですけど、楽しく。
しばらく、ちょっと本は書けてなくて、サロンと、あと本を読むことが結構楽しくて、インプットばっかりしてたんですよね。
そんな中ですね、私が今まで出版した11冊の短編なんですけど、小説たちがあるんですけれども、
それっていうのは、私のやっぱり考え方とか、今まで生きてきた経験をエッセンスにした、全くの作り話なんですけれども、普通の小説なのでね。
フィクションなんですけれども、そこにはやっぱり作者の意図っていうのが練り込まれているわけなんですね。
で、その受け手がどう受け取るかっていうのが読書の面白いところだと思うんですけども、
今年それを読んでくれた方が感想をね、インスタでアップしてくれて、その感想が、すごい私の書いてる意図を
汲み取ってくれたなというか、ほぼ正確に受け取ってくれたなという感想があったんですよね。
なんかね、やっぱり本を書いてると、ああ、そんな風に受け取ったんやって思う時があるんですけど、受け取りは人それぞれなんですけどね。
なんか違うと思う時はあるんですよ。けれども、その女性はすごい、うわあ、そんな風に受け取ってくれて嬉しいと思えるような感想だったよね。
そこからその人と仲良くなり、その人のこともプロフィールを見ていくと、作家さんをされてたんですよ。
20代の若い女性で作家をされているというので、どんなのだろうと思って、私もちょっと興味を持って見させてもらったら、エッセイとか小説もちょっと書いておられて、短編の。
エッセイがすごく良くて、感情が溢れてて繊細で、すごく私と似てて感性が、これはやっぱり私の小説をちゃんと受け止めてくれた人の感性だなというか、
なんかわかって、本当にすごく気になる存在になったんですよね。
フォロワーさんとしてつながったんですけど、ちょっとZoomでお話ししようということになり、今日ちょっとZoom飲み会をしたんですよね。
作家同士で、本が大好き同士でね、本の話をしたり、考え方の話をしたり、自己紹介をしたり。
本を書く上で、こうだよねとか、作家同士のあるあるの話ができたりして、もうめちゃくちゃ楽しかったし、
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初対面と思えないぐらいにね、ぐっと深い話ができて、HSPであるなぁというのを思いましたね。
本当にね、私のサロンに来られるお客さんも、HSPの方が多いし、
それはね、才能であり特性だなと思っているので、感受性が強くて、人と深いところでね、話したいっていう特性なんだと私は思っているんですよね。
なので、同じ特性同士だとね、気が合うんですよ。すごいパッて入り込めるというか、
周りくどい上辺だけのお世辞とか言わないんですよね。特性として、HSPってね。
だからね、しかも若いし、感性がね、やっぱり私20代の人がすごく好きで、話が合うので、
この方ともね、本当に楽しい時間を過ごせて、
一緒にね、やろうってことにもなったし。
YouTubeやる?とか、ラジオやる?とか、一緒に共同の作品作ろうと。
恋愛について、こういう作品作らないみたいな案が出てきて、めちゃくちゃ楽しかったね。
本当にね、感性が似ている同士で、何かクリエイトするっていうようなことって、なんて素晴らしいんだろうと思ったし、
なんて素敵なんだろうって、ちょっと感動しましたね。
だからそれっていうのは、やっぱり発信しないと誰も受け取れないし、当たり前なんですけど、
発信し続けないとっていうところですね。
自分が信念を持って好きなことを発信し続けるっていうことで、こんな出会いがあるんだなっていう。
本当に好きだからやってきたことが、本当に好きな人に伝わり、
こんな何倍にもなって、なんていうんだろう、爆発というか、弾けるんだなと思って。
しばらくね、執筆活動してなかったんですけど、ちょっと書きたい意欲がバーって湧いてきましたね。
やっぱりこう、湧いてきたすごい素敵な感情を、音声の発信するのもすごい好きなんですけど、文章にするのもね、やっぱり自分の特性なので、
これからもやっていきたいなって思いましたね。
このスタイフを聞いてくれる方も、スタイフはエッセイ的な発信になってますよね。
これ物語ではないので、私の本音を発信しているんで。
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文章はね、Kindleで出している小説は物語なので、あれは作ってるんですけど、あれ本当に不思議でね、10作品ぐらいあるんですけど、
1作品がちょっとエッセイ的なものがあって、あと10作品は本当に100%作り出した小説なんですけどね、湧き出してくるんですよ、それ。
私も急にそういうようなことになって、2年前。なんかブワーって降りてくるというか、バーってこう勢いで書いて、仕上げていくというやり方なんですね。
ここ数ヶ月はそれが湧きがてこなくて、やってなかったんですよ、全然。
でもエッセイを書きたいなーって思ってて、本にまつわるエッセイで。
大丈夫?ちょっとうちの犬がゲーして。
本にまつわるエッセイをね、出します。
今年の12話出したいっていうのはあるんですけど、というのも、私の去年から出している11冊の本をずっと読み続けてくれている読者の方が、まだなんですかってこの間言われて、新作出ないんですかって言われて、
そりゃね、4,5ヶ月出してないんで、そりゃね、そろそろもう出したいなっていうところなので、ちょっとエッセイ出したいんですよ、すごく。
このスタイルが好きな方はきっとね、エッセイもね、楽しく読めると思います。
読みやすくはなってますし、あとまた私のエッセンスが入っているので、題名としてはね、あ、題名ちょっとまだ言わないでおこうか。
全然8割ぐらいしかできてなくて、題名と表紙と8割できてるんですよね。
仕上げっていうのはすごい苦手で、私。
なんか修正したりとか、その作業になるとね、なんかできなくなるんですよね。
なのでちょっと頑張って、今年中華、来年頭華に出版したいと思います。
それを出版しつつ、その人とね、なんかコラボして、来年楽しくなるなーっていうのがね、ちょっと見えてきて、
もうめちゃくちゃワクワクと、嬉しさと楽しさと、なんかやってきてよかったなーっていうのを、ものすごく実感する瞬間なんですよね、やっぱり。
こうやって好きで発信してますけど、何の反応もないというよりかは、誰かがこう読みましたよ、こう感じましたよ、みたいな感想をもらえるって本当に嬉しいですよね。
その方のね、なんか今日話してて、私の小説から感じ取ったその感想っていうのが、
夢物語みたいなのは書いてないんですよね。ものすごくリアルな現実を書いてて、しかもキレイごととかそういうことは書いてなくて、
本当に人間臭さ、ドロドロしたものでしょ、人って、っていうのを正直に書いてるんですよね。
それが言いたいんですよね。人間ってそんな綺麗なもんじゃないと、正しいもんでも偉いもんでもないし、愚かなもんなんだよっていうのを突きつけているという。
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そこを感じ取ってくれて、この作者の人はなんかすごくリアルなこういう物語を書く人って、話してみたいっていう気持ちにさせたっていうことが、
いやーもうなんかすごいなと思ってね。私もすごいけど、その受け取った人もすごいし、
やっぱりこのAmazonのKindleというシステムもすごいし、なんかすべてがね、なんかもう素晴らしいなと思って思いました。
なのでね、やっぱりこう、やる気でできますよね。またね、本書いてきたと思うので、このスタイルを聞いている人も、
ここで発表するので、また是非ね、本をね、読んでいただきたいなって思います。
で、プロフィールのところにリンクを貼っているので、今までの過去に出した本も読んでもらえたらちょっと嬉しいです。
何かを感じ取ってもらえたら、また賛否なんでもいいので、書いておいてもらえたら嬉しいなと思います。はい。