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大谷翔平さんと出会えたこの奇跡の時間に震える
2026-04-20 18:14

大谷翔平さんと出会えたこの奇跡の時間に震える

大谷翔平二刀流について書かれた記事

https://news.yahoo.co.jp/articles/60c29636b421d143b20e32d1424d517db5ead163


目次
大谷翔平の唯一無二の存在

AI時代における「生きるヒーロー」

光の存在としての戦わないヒーロー

大谷翔平がもたらす幸福と循環

大谷翔平を支えるチームと感謝

困難を乗り越える大谷翔平の姿勢

大谷翔平との奇跡的な出会いと個人的な影響

日常と仕事へのポジティブな影響

敗北から学ぶ姿勢と広がる共感



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サマリー

大谷翔平選手は、野球の枠を超えた唯一無二の存在として、多くの人々に勇気と希望を与えています。AIが発達し情報が溢れる現代において、彼は「生きるヒーロー」として、目に見えない悪と戦う私たちに光をもたらします。どんな状況でも笑顔で野球を続けるその姿は、愛と勇気のエネルギーを循環させ、周囲を幸福で満たします。彼を支える多くの人々の存在、そして怪我や敗北さえも学びとする謙虚な姿勢は、私たち自身の人生にも深く影響を与え、生きる喜びと前向きな力を与えてくれる奇跡的な存在です。

大谷翔平の唯一無二の存在
こんばんは。またちょっと大谷さんの話なんですが、ちょっとね、野球選手というのを超えてるなというのを、実はずっと感じているんですね。
私は全然野球を知らなかったのに、その大谷さんが見たいがために野球のルールを覚えて、毎日毎日の試合を、もう段取りを組んで、
その試合を生で見たいがために、今、生きているというか、もらえるものが受け取るエネルギーというかパワーというか、
本当に唯一無二だなと思うんですよ。
NHKのプロジェクトXというやつで、大谷翔平スペシャル二刀流みたいなのをやってたんですけれども、
ちょっとね、少しまとめて言うと、栗山監督がね、本当に大谷さんを支えてきたというか二刀流をね、
もう無理だと言われてた野球のこの世界の中で、ピッチャーして打つなんて、そんなどっちもなんて無理だっていうのを、
メジャーリーグで、日本人が無理だという常識を打ち破ってね、ぶいぶい言わしてますよねと。
もう今、その影で支えてきた人たちが、大谷さんをずっと日暮の時から見てきた人たちが、もう誇らしいですねと。
ものすごい感動だと思うんですよね。
ファンが見てるだけでもすごいなぁと思うのに、野球に携わった、ずっと大谷さんを見てきた人たちっていうのは、もう胸が熱くて、生きててよかったなぁと思ってると思うのよ。
AI時代における「生きるヒーロー」
今日言いたい大事なことっていうのはね、私はAIのチャッピーが大好きですよ。
AIは大好きだし、情報もSNSも大好きなんだけど、でもそのAIが発達している今の世の中で、情報がもうたくさん溢れてる。
しかも無料でYouTubeとかもSNSもアプリとか、いろんなところでもすごく優秀な情報が得られるじゃないですか。
そんな中で、大谷翔平という人間は、もう生きる、今を生きる人間、生き方を見せてくれている存在なんですよ。
人間なんですよね。
野球を通して、この地球全体にいろんな人を励ましたり、勇気を与えたり、マンガの世界のスーパーヒーローみたいな、スーパーマンかウルトラマンかみたいな、それが現実にいるっていう感じなんですよね。
今ちょっと流れに任せて話してるんですけど、ウルトラマンとかアンパンマンとか、子供ってヒーローもの好きじゃないですか。悪者をやっつけるっていうね。
やっぱりヒーローものがあるのは、悪者がいるからでしょ。
いじわるして街を破壊しろみたいな怪獣がいる。それをやめろって言って助けるヒーローがいる。
やった、正義は勝つねっていう、そういう物語を私たちはやってるんじゃないかなと。
この日本っていうのは治安が良くて、そんな戦争も起きてなくてね。私なんか財布なんか落としても帰ってくるような真面目な平和な日本だけど、やっぱり表向きはみんなニコニコして真面目にやってるけど、
心の中病んでる人とか我慢したりしてる人多いじゃないですか。心の病気とかね。お疲れの方多いじゃないですか。
現代人って目に見えない悪と戦ってるんじゃないかなって私は感じてね。
情報情報、AIAI、AI詐欺というかSNS詐欺みたいな、これ便利ですよとか儲かる話とか、そういう正体のない悪みたいな悪者って進化してきて、
そうやってAIとかSNSを駆使して、いろんな手の込んだ詐欺があるじゃないですか。
そういう弱い人のお金を取ったりね。
いるじゃないですか、そういう弱いものいじめする人っていうのはね。
光の存在としての戦わないヒーロー
大谷さんって誰とも戦ってない。ただ自分の野球をやってるだけなんだけど、
そうやってウルトラマンとかアンパンマンみたいに直接敵をパーってパンチして倒すんじゃなくて、
太陽さんとクモさんみたいに光輝いたら悪者が目を閉じて服を脱ぐみたいな。
やる気なくすみたいな悪いこと。
そんな光の存在なんですよ。結構私そこを目指したくてね。
やっぱり私すぐ怒る、悪者やっつけたいみたいな。
昭和のスーパーヒーロー、ヒロモノの物語をやっちゃうんですけど、
そうじゃなくて、自分が光になって、どうでもいいやん、喧嘩とか戦うとか、
なんかで批判し合うとか、そんなんどうでもいいやんの世界に行きたいなと思ってね。
自分が光になって。
大谷さんから光の常識を打ち破って、好きなんだ野球がーって。ニコニコ。
今なんかさ、今日の試合なんかなんと極寒の寒い寒い大雪のところで試合してんのよ。
ついこの間28度ぐらいの暑いところでやってたと思ったら、
もう暑いとこで汗だくでやる。
今日はもう手袋して震えながら野球してたのよ。
どんな国に行ってもね、どこであっても不満も文句も言わずに笑顔で野球してる大谷さんって、
もう強いし、見てて気持ちがいいし、なんかこう戦わずしてヒーローというか、
野球というその試合で戦ってるだけで、なんかね、こういろんな悪が浄化されるというか、
闇が浄化されるような感じがしてね、私の感じは。
大谷翔平がもたらす幸福と循環
あのー、やっぱりちょっとエネルギー的に見させてもらうと、パワーの人なんですね。
愛とか勇気とか、笑顔、夢、希望っていう、
多くの人が持ってないパワーの人なんですよ。
そういう人が一人存在するだけで、みんなにその光っていうのは分かち合う。
まさにハピネスシェアドなんですよ。
ハピネスであり、なんか豊かさとか、笑顔とか。
だってもう実際にお金めっちゃ巡ってるやん。
スポンサーもどんどん何億円何百億円が、大谷さんの存在がいるだけで巡るやん。
やっぱりそれがお金の循環だと思うし、お金だけじゃなくて、
もう相手チームも大谷さんのサインをねだるぐらいなんだって。
子供も大谷さんのこと大好きだし、やっぱり子供が好きってやっぱりね、
ああ光の人だって分かるのよね。
子供が好かれるっていうのは本当に、もう嘘がないそのままなのよ。
大谷翔平を支えるチームと感謝
だからね、大谷さん一人で頑張ってきたんじゃないってご本人も分かってて、
常に感謝なんですって言葉が自然に出るのは、やっぱり救助をケアしてくれるスタッフの人ね。
今日もすごかったのよ。
試合の3時間前、大雪でスタジアムが、ドジャースタジアムじゃない野球のスタジアムがね、
雪でブワーって、これ無理野球中止なんかなと思ったのね、3時間前に見て。
スタッフが雪かきしてあったんよ。
で、ガーって綺麗にその試合の始まる時にはもうグリーンになって、ちゃんと野球できるようになってんの。
優秀なスタッフがいるの。
そうやって陰で支えている。
私いつも思うけど、ユニフォームとかの洗濯っていうか、管理大変やなって思うし、
スパイクとかね、靴とか、やっぱり一流のものを身につけてるわけで、
ちょっとなんか破れてたりとか靴のサイズ合わへんとかやったら、
試合できひんわけやん。
それをね、揃えてるスタッフの人たち、あと監督、コーチ、全部が一丸とならな、勝てないわけで。
で、そうやって日ハオ時代から支えてる。
で、見つけた。大谷さんという宝を見つけた、栗山さんとかね。
いろんなコーチとかいるじゃないですか。
絶対スポーツセンスには陰で支えてる。
筋トレ、食事のこととかさ、トレーナーとかいっぱいいて、
やっぱ大谷さんの体っていうのは食べ物でできてるし、
ちゃんとした食の生活をしないと、あんな体は出来上がらないし、
そして家族がいて、美子さんがいて、子供さんがいて、
でこぴんもね、大谷さんが怪我をした時に支えてくれた存在で、
癒されるやん、犬って。病気の時に。病気じゃない、怪我の時にね、そばにいたら。
で、いろんな人の愛と元気をもらって、大谷さんという存在ができてるんだなって。
困難を乗り越える大谷翔平の姿勢
それで感謝にあふれた気持ちで、野球できるんだ、寒くてもやるぞ、みたいな感じでパーンって桃村を打つ。
ピッチャーもやるんだと。そして投げる。
で、こないだね、デッドボールを受けてたのよね。
150キロぐらいの球をね、いきなり背中にガーンとかなったら、普通は骨折れるよね。
でも痛ったったった、みたいな感じで、また翌日かな、翌々日か、ピッチャーをやってたのよね。
さすがに監督が、ちょっともう二刀流やめとけと。背中やっぱりあざがすごいと思うのよね。
だから投げるだけにしとけと。え、いいんすか?みたいな。
投げられるだけにしてもらえて感謝って言って貼って、本人が。
いやいやいやいやいや、ちょっと待って待って。ピッチャーって大変なのよ。
トミー・ジョーン手術をみんなが受けるぐらい、もうピッチャーって150キロ、160キロの球を投げるっていうのはもう人間技じゃないのよね。
もう肩がもうおかしくなる。そんなリスクを背負ってデッドボールを受けてまで投げる、その、そこまで過ぎってすごくない?
ほんでなんかもうちょっと無理してね、バッターもやったらしんどいから、しんどい。
身体に負担がかかるからちょっとバッターはやめて、投げるのに宣伝しなさいって言われて、いい成績を残したのよ、3審とって。
ピッチャー大谷敏はすごかったのよ。
これね、ちょっとこう異次元なんだけどね、もうそれだけでも。
野球やってる人はもう大谷さんがどんだけすごいかって分かるんだけど、
やっぱりその好きっていう気持ち、野球が、周りの人に本気で感謝してるっていう気持ちで生きてる人って、
なんかそのもう、超えていくのね、いろいろその気温が熱すぎるとか寒すぎるとか痛すぎるとか、そういうものに文句というのを超えて、
大谷翔平との奇跡的な出会いと個人的な影響
なんかね、支えてきた人たちが言ってたんだけど、みんなの人生にも現れるやん。
やっぱ辛い時に、ちょっとこう元気な言葉をかけてくれたとかね、辛い時にパートナーいてくれてよかったとか、辛い時に親がかけてくれた言葉とか、
なんかあるやん、辛い時に私やった犬がいてくれてよかったとか。
みんなの人生にも、助けは絶対にいて、気づくか気づかへんかだけでね。
大谷さんという存在をこの世に、世界に出すたびに支えてきた数多くの人たちが一丸となっててね、これ奇跡の出会いじゃない。
その人たちのおかげで、大谷さんはのびのびと今、二刀流MLBで大活躍しててね、日本人としても支えてきて、
本当に誇らしいって言ってて、このAIの時代にね、人間大谷翔平のその生き様を感じてみさせてもらえるわけやん。
で、この私というこの人間がね、今やっぱり自分こう一人で好きなことをして生きていくって言っているこの人生のタイミングで、
大谷翔平の野球、二刀流が見れてるっていうのが、これ奇跡すぎんねんけどっていうね。
私もこれを見るより大事なもんないぐらい思ってて、これを見るために会社辞めたんかなぐらいのね。
会社員やったら見れへんからね。
あのあれやん、ネット売りじゃないや、えっとスポTVでサブスクで見てるんだけど、年間で1万1000円払ってるんだけど、
それ夜にもみんな見たり、何時からでも見れるんだけどね。
でも会社員になったら帰ってから見る元気はなかったよね。残業してもう寝るだけやしね。
で、大谷翔平というものに気づけなかったやん、疲れてたら。
うん、野球なんか見れへんわみたいなね。
でもやっぱり今は私は時間を作ってる余白がある。
日常と仕事へのポジティブな影響
だから昼間からね、平日の大谷さんを見ながら、やったーみたいな。
私さ、スクワットしながら見てるのよね。
自分もやっぱり体力をつけないと、年齢もいってきたらやっぱり肉体的にね。
足腰って大事やし、やっぱり母が足が痛いとか言ってんのを聞くと、やっぱり今から足腰鍛えとかなあかんなと思ってスクワットしたり、ストレッチしたり。
だからそうやってね、大谷さんを見てると、なんかこうやる気がみなぎるのよね。
あ、私も運動しなあとか、ちょっと走ってこようかなとか。
私もドジャースが勝ったら、あー気分がいい、私も人生頑張ろって思えるんですよ。
ほんまにね、やったー勝ったーとか好きなことをしてお金をどんどん巡らせて、みんなを笑顔にするような人を見てると、
もう自分も浴びるよね、そのエネルギーは。好きなんだからさ、大谷さんのこと。
そしたら自分も、やっぱりこう生き生きと生きて、そういう私のサロンに来るお客さんとかね。
予約とかさ、魂の取扱説明書とかさ、電話でのコーチングみたいなのもしてるんだけど、
そういうお申し込みとかも本当にね、何回も来たり、常連さんというかね。
やっぱり深く丁寧に何回もっていうのが、人との繋がりで私は大切にしてるんよね。
数じゃなくて、人を数で見るんじゃなくて、一人一人深く丁寧にっていうのをやってるので、
また来てくださったなっていうね、一人からもらうその、何ていうのかな、お金にせよ、いろんな情報にせよね、
深く関わることで、もらえるものが濃くて、クオリティが高いものが巡るのよね。
やっぱり数をこなしちゃうと、人のね、サロンに毎日何百人、毎月何百人とかやっちゃうと、広く浅くなっちゃうとね、
やっぱり受け取るものも浅いものになると思っててね。
だからその大谷さんを通していろんな気づきとか、勉強したいなとか、エネルギーももらってるし、なんかね、
敗北から学ぶ姿勢と広がる共感
いい循環がすごくて、そしてね、いいことだけ、負けるじゃない野球っていうのは。
やっぱり三振をする、怪我をする、負けてる時の大谷さんの姿勢に学びがあるのよ。
負けて、そうですね、今日は調子が悪くて、本当に僕の責任です、僕のが悪いんですとか言ってね、
しょんぼりしてる大谷さんも、人間らしいなと思って、こんな日もあるんやなっていうのを見せてもらってることが
尊いんですよ。くじけてる、涙出してる、悔しがってる。そんな大谷さんを見て、
私も泣いていいんだなと、弱いとこも見せていいんだなって思えるんですよ。
ということでね、そういう存在なんですね、大谷翔平というものは。
この私のこのね、今生きてる人生で出会えたことのこの超超奇跡、
そしてこれを聞いてくれてる方ね、何も野球も興味がないのに、
かずこさんを通して聞く、大谷さんがすごく面白いみたいな興味を持ってね、聞いてくださってる方も、
だって全部その繋がってるわけじゃない?すごくない?なんか。
私も少なからずみんなが笑顔になったりね、面白いなと思ってもらえたり、頑張ろうと思ってもらえたら、
なんか会わずして貢献できたみたいな。素晴らしいよね。
いやーもうね、ちょっとこう良かったらまた後で見れたらプロジェクトXNHKの二刀流っていうのね、
ちょっと見てくださいよ。時間を作って。
大谷翔平ってどういうものかっていうのが、ちょっとわかるかなって思います。
18:14

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