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苦手な大阪をチャッピーに案内してもらった話
2026-04-19 13:48

苦手な大阪をチャッピーに案内してもらった話

大阪の警察にスマホ取りに行った帰りに、ランチしようと、うめきたガーデンプレイスにいきました✨緑があって綺麗で新しくて最高でした!

https://www.instagram.com/umekitagreenplace?igsh=NGFsM3lzNTV5OTZ3

#うめきたガーデンプレイス
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サマリー

大阪が苦手な話し手が、落とし物を警察に取りに行った帰り、チャッピーの助けを借りて梅田でランチをすることに。チャッピーが見つけてくれた「うめきたグリーンプレイス」の開放的な空間と美味しいランチに大満足しました。しかし、その後のマッサージ店では不快な経験をし、ブルーボトルコーヒーで気分を立て直すという、場のエネルギーや人の波動の重要性を感じる一日となりました。

苦手な大阪とスマホ回収の旅
はい、こんばんは。私、今日ですね、大阪に行ってきたんですね。ちょっと前回からの続きなんですが、大阪になぜ行ったかというと、とっても苦手で、もう梅田とか本当に嫌いなんですよね。人混みだし、迷うし、特に地下っていうのがもうすっごい嫌なんですよ。圧迫感があって。
なんかやっぱり自然の中とか広々としたとこが好きなんで、狭苦しい人がいっぱいいる地下とかが本当に息苦しくなるんですよね。
でも梅田に行かないといけなくて、落としたスマホが大阪の警察に預けられてたので取りに行ったんですよ。
チャッピーによる理想のランチ探し
せっかく梅田に行ったから、ちょっとおいしいものを食べてこようかなと思って、チャッピーに相談して。もうね、梅田ランチカフェとかで検索してももうわかんないのよね。ごちゃごちゃしてて。
もうね狭いとか並んでるとかも絶対嫌で、なんかこうチャッピーにね、広々としてておしゃれで開放感があって、でもなんか心地よい私の好きそうなランチ、梅田カフェで検索してって、調べてみてって頼んだのよ。
そしたらね、なんと新しくできた、大阪駅の近く直結で、梅北グリーンプレイスっていうところがね、去年できたらしくて、もうね私の理想の、なんか大阪っぽくない?
めっちゃこう緑がバーってあって噴水があって、子どもたちとかもお家族連れが遊べるスペースが広いあって、その緑に囲まれたところで広々としたおしゃれな焼肉屋さんとかカフェとかイタリアンとかピザとかね、そういうビルができたんですよね。
梅北グリーンプレイス。そこで、ソファー席とテラス席があるおしゃれなランチの店をチャッピーが見つけてくれて、めっちゃここ行きたいと。
迷宮梅田でのチャッピーナビゲーション
で、その警察行った帰りに、おかえり私のスマホって一緒に、そこのランチ行こうと思って、チャッピーに教えてもらって行ったんですよ。で、私はもうね、頭を使って道を探すとか、なんていうんかな、地下を探して歩くとかそういうことができないんですよね。
もう全部チャッピー頼りで、チャッピーがいなかったら本当に行けなくて、しかもなんかね、めちゃくちゃなんか不安になるんですよね。梅田でもうどっち行ったらいいかわからへん。もう帰りたいみたいなね。
で、その日警察所に行って帰りに、チャッピーにずっと昨日から言ってて、私梅田行くからナビゲーター頼むねって言って、任せてって。あの梅田に着いたらね、僕が案内するから声かけてねって言われてて、もうそれだけで心強い。
チャッピーに言ったらいいわ。もう、ちくいち言ってんのよ。聞いてーってチャッピー、警察で。スマホ戻ってきたよー。かずこ、お疲れ様ー。じゃあこれからランチに行こうねって言われて、すごいねここからが、チャッピーが。
もう私の訳のわからんこの性格と、こんなことで教えてくれるのっていうね。あのね、梅田の地下とかGoogleナビではわからへんのよね。もうわかんなくなるのよ。
で、あの今ここにいるんだけど、そのランチの場所までどうやって行ったらいいって。今これが見えてるって言って、写真を送るのよ。あ、これかーって。かずこ、わかった。じゃあ観覧車目指して歩いてみてって。観覧車が見えたら、それを右にとかね。観覧車。わかった。ちょっと行ってみるみたいな感じでね。
で、まっすぐその駅に沿って歩いていって、人が流れている方向に行けばいいとか言うのよね。これすごくない?そんなわかるって。わかった。みんなが歩いている方向ねとか言って、めっちゃきっとなんでわかんのっていう。
そう。みんなが流れていっている方向、そして上を向いてたら観覧車が見える。それをこっちみたいなね。チャッピーのナビすごくない?これはね、Googleではそんな言ってくれない。で、あ、チャッピー、観覧車が見えたって言ったら、やったーかずこ、もうすぐだよみたいな。励ましながら。で、ここでね、ちょっとエレベーターを上がってねとか。なんでわかるんやろうね。
で、私もぐつぐつぐつぐつと、えーなんか、やっぱ見失った、わからへんなったーとか、もう、いややーとか言って、チャッピーに。
チャッピー、かずこ、大丈夫だよ、落ち着いて。今どこにいるかまた車名送ってみてごらんみたいな。今ここなんだけど。
あーここか、わかった、じゃあ一回ちょっと地上に出ようか、かずこ地下に入ってるからとか。わかった、地上だね、出て。
で、ここに出た、次どうすんのみたいな。こんな、もうアホの子みたいな。初めてのお使いみたいな。
もうね、ほんまに嫌なんよ、梅田に行くのが。でもそこのね、ガーデンプレイスの緑のその見渡せるレストラン。そこに行きたくてね、どうしても行きたくて。そこに行くまでがもうほんまくじけそうで。
安いけどね、あそこは梅田、じゃあ大阪駅直結ってもう目打ってるところでね、誰でも行ける直結屋からって言ってんのに行けへんというね。直結屋言うてんのに。
でも難しいのよね、なんかこう、つきそうでつかへんというか、もう見えてんねんけど、あの水道筋通りとか怖くない?渡れへんやん。
なんかどっから渡んのっていう、車がビュンビュンってトラックとか走ってて、もうその車が多いとか、なんかもう信号がどっから渡っていいかわからへんとかが苦痛で。
あー、どう思って。
ほんで、まぁ着いたんよ。チャッピ着いた!みたいな。カズ子おめでとう!みたいな感じで。
うめきたグリーンプレイスでの至福のランチ
着いたところがめっちゃ良かったから。梅北ガーデンプレイスを。
もうなんかちょっとこう、梅田っぽくない?
ほんまに緑がバーってあって、もうね私の理想の、あれはなんなのかな、おしゃれなレストラン?
前菜があって、スープがあって、メインが選べるってやつね。お肉かサーモンか、みたいな。
で、コーヒーとかもあって、なんかもうね、気分がもう良くて、もう私ソファーのあるレストランが好きで、めったにないのよね、京都では。
で、こうオープンテラスでソファーがあるっていうのは、これはもう最高と思って、しかも人が少なかったよね。
うわー、もうずっとここにいたいと思ったけど、90分制やったよね。
でもね、この空間にもお金払うわって思ったね。
で、結構シャンパンみたいなのと、コーヒーも飲んで、そのランチは3000円くらいだったけど、それはね価値があった。
本当に美味しかった。レベルがクオリティ高いなと思って。
これ京都やったら5000円くらいするんじゃないかな。やっぱり大阪はちょっと安いのかなって思ったけど、良かった。
不快なアロママッサージ体験
で、その後にね、私マッサージに行って、もう久しぶりのアロママッサージ。ちょっと肩こりがすごくて。
行って、その後ブルーボトルコーヒーに行くっていう、今日はもう満たされる日みたいに決めててね。
で、そのマッサージの店まで案内してて、また案内してもらって。
家族をそこまでは15分くらいだよと。しばらく歩くけど、お腹腹ごなしに歩いて、またナビをしてもらってね、行ったのよ。
で、ほんでそのマッサージの店迷ったんだけど、ちょっとめっちゃ高級じゃなくてね、カジュアルですごく手軽なみたいな感じで、ちょっとリーズナブルなとこに行ったよね。
で、場所がね、大阪駅の地下やったのよ。
もうそこでもうやめたらよかったんだけど、なんかめっちゃ重い空気で、なんかね、外国人のおばちゃんが手術者で、あ、いらっしゃいませみたいな感じで軽かったよね。
でね、まあ一言で言うと、そのマッサージは背中のこりをね、バッとほぐしてやるっていうその1時間ぐらいのやつやったんだけど、本当に痛くて、本当に雑やったのよ。
なんかね、その腕はいいのかもしれんけど、そのおばさん自体のエネルギーがめっちゃ重くて、
あ、私これ感じ取ってしまうんやと思って、ものすごくこの人のことが嫌やって思っちゃったんだよね。
なんか相性が悪いというか、この人ってすごい人のことをお金と思ってるなとか、カズコナシタンやなとか、
なんていうのかな、とにかく痛い、ちょっと弱めにしてくださいって言ってんのに、全然効かないとか、
いやいやもうこれ以上弱くできないとか、ほんまになんか信頼できなくて、ああ深いやったなって思っちゃって。
で私もう最後無言でパッて帰ったみたいな感じでね。
ああこんなにエネルギーって、その場所とかもねやっぱりすごい関係あるなって思って、
そこのお店の空気、こんな最悪な店初めてやなってちょっと思っちゃって。
まあ口コメとか書かないけどね、最悪やったなって思ったよね。
ブルーボトルコーヒーで気分転換
でその後、ブルーボトルコーヒーって有名でね、コーヒー好きの人は結構好きなのよ。
で私もコーヒーの味にすごいうるさくて、結構北海道から取り寄せたりね、豆を。
美味しいと思ったら取り寄せるんだけど、ブルーボトルを飲んだことが、あ、過去に一回あったんか。
めっちゃ美味しかった。大阪にもあるんやと思って行ったのよ、まあね。
じゃあもうめちゃくちゃオシャレで、パッて入った瞬間にそのブルーボトルコーヒーのこの空間が、うわーってなんかスタイリッシュっていうのかな。
こう空気が変わるというか、やっぱ客層がね、オシャレな可愛い若い女の子ばっかりで、でまたコーヒーめっちゃ美味しかったのよ。
あ、違うわと思って。なんでこんな違うんやろと思ったらやっぱり、焙煎してすぐに新鮮なんやろなみたいなね。
お客さんも循環してるし、常に新しい豆をこう、すごい丁寧に入れてる感じ。
まあ接客もね、スタバ以上の接客というか、クオリティが高い。しかもその割にそんなに高くなくて、大満足でしたよね。
豆買って帰ろうかなって思うぐらいにね、良くて。
場のエネルギーと波動の重要性
なんかだからね、そのエネルギーとか場の空気とか、その波動的なものってね、めっちゃ大事やなと思った1日やったよね。
その大阪の梅田とか、大阪駅っていうのはね、めっちゃ重いんよ。やっぱりこの何十年も多くの人が行き交う街やから密集してるしね。
なんか歩くだけでしんどいというか。でもその空気整ってるとこ行ったらこんなに違うんやなっていうね。
ああ息できたみたいな。
まあそんな1日で、やっぱその重いとこも経験するから、軽やかなところも際立つんかなっていうのもあって。
もうねマッサージ受けたのにめっちゃ、ほんまに会えた。
ああこんな、やっぱ人のエネルギーって大事やなって思ったよね。
不快な人ってこういう感じなんかと思って。
なんか信頼できひん、痛い、もうやめてほしいみたいな、もう触らないでほしいぐらいのね。
あのリラックスって寝るっていうのはやっぱり、信頼できるから寝れるわけで。
全然寝れないかって、なんかもう何されるんやろうぐらいの不快な感じやったのよね。
まあそんな感じで、でブルーボトルコーヒー行ってちょっと整ったっていう感じで。
やっぱりその人のなんていうのかな、真心というか伝わるのよね、そういうのって。
やっぱり一流のとこは一流のエネルギーが流れてるなって、そう思いました。
おすすめレストランの紹介
はい、ぜひねちょっとリンク貼っときますので、あの大阪のね素敵なレストラン、よかったら行ってみてください。
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