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好きなエネルギーにお金を払う感覚♫
2026-04-18 10:50

好きなエネルギーにお金を払う感覚♫

カフェの雰囲気や、空気、好きな人のエネルギーに私はお金を気持ちよく払う♡
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サマリー

このエピソードでは、スピーカーがアクセスバーズサロンの運営を通じて、「好きなエネルギーにお金を払う」という感覚について語ります。アクセスバーズの資格は取得しやすく、開業も低コストである一方、多くの資格保持者が彼女のサロンを訪れるのは、単なる施術ではなく彼女のエネルギーを求めているからだと説明。カフェでの食事も、料理の味だけでなく、その場の雰囲気や店主のエネルギーに対して対価を払っていると例え、お金とエネルギーの循環の重要性を強調しています。

アクセスバーズ開業の容易さ
こんにちは。今日ちょっとふと話したくなったことは、私はアクセスバーズのサロンをしております。
そのことなんですけど、それは国家資格というか、ファシリテーターから1日のアクセスバーズの資格を取れば、受講するだけでもらえる資格なんですよね。
難しい試験とか、不合格とかはなく、受けたらもうそれで取れるというものなんですね。それでもう本当に取れたら、サロンを開業してできるっていうものなんですが、
どのぐらいの割合とかわからないんですけど、サロンをしている人と、あとお家で家族とかにやりたいなと思って受ける人、
自分が受けたくて受ける人、興味深い受ける人とか、いろいろあると思うんですけど、私はやっぱり自分が会社を辞めてからこのアクセスバーズを受けたんで、
資格取れるんやと。取ったらサロンできるんやっていうので、ピコピコピコーンってなって、ワクワクして取って始めたという、自宅でできるというね。
開業というかお店をするって大変じゃないですか。私、例えばカフェの経営とかね、めっちゃ大変じゃないですか、いろいろ。
私、クッキー焼いてコーヒー屋さんとかね、カフェとかちょっとやりたいなで調べたときに、やっぱり食べるものを売るのは、いろいろ保険所の許可とかね、
自分が調理師の免許とか、いろいろ申請とかいるじゃないですか。原材料費とか、あとなんか、やっぱり衛生的に夏とか、お客さんがもしお腹痛くなったらとか、大変ですよ食べ物は。
そしてね、エステでもネイルサロンでもなんでも、いろんな器具とかかかるじゃないですか、経費がね。レンタルサロンとかもお金かかるし、でもはっきり言ってね、アクセスバーザのサロンって本当にお金かからないというか経費的なものがね、用意するもの特になし。
寝るベッドと私がいればいいみたいな、本当に草っ腹でもできますからね、まあ海岸でもね、寝れるとこがあったら、これすごくないですか。それになんか気軽に始められたんですよ。
アクセスバーズへの情熱と資格取得の推奨
でね、これはハードル低い誰でも始められるけど、お客さんが来るかどうかは別問題ですよね。始めた簡単にできる、始めました、ずっとゼロの人もいるかもしれない。誰も来ないかもしれない。
まあ一時聞くけど、もうずっと来ないかもしれないとかね。また集客はまた別の話なんですよね。でね、私はそのアクセスバーザというものが好きなんで、ただの瞑想なんでね、器具もいらない、なんか薬とか液体みたいなものもいらない。こんなシンプルなものないやんって、瞑想の良さをただお伝えするというようなものなので、
リラックスして自分に戻るというか、すごくシンプルで素朴で、なんかね本当に特別なことじゃないんですよね。私なんか本当にこれやっててよかったと思うのが、やっぱり自分しかないなっていうことに気づけるというか、それがきっかけやったんですけどね、アクセスバーザ、そして瞑想ということでね。
自分の内側しかないな、他の外側のことも気にならなくなったな、余計なこと考えなくなったなとか、それだけでもめちゃくちゃ大きいじゃないですか。自分がね、整ったという。整ったからやってるって感じなんですよ、言ったら。できるというかね。
でね、これ資格取って、やったらどうですかとか、おすすめなんですけど、これを資格取る人が周りに増えたら、私のサロンに来るお客さんが減るわけですよね。考えてみるとね、もう私資格取ってるしいいわみたいな。
あと、ギフレシっていうのがあって、資格取ってる者同士が一緒にやったら無料でできるとかね。場所代とかはいるにせよ、とりあえず無料でできるみたいなことなので、サロンの売上的にはね、あんまりみんな資格取らないでとか、そうなってくる人がいるかもしれんけど、私一切それを思わないんですよ。みんな取ればいいじゃんって。
やろうやろう、ギフレシやろうとかでもいいし、いいんですよ、これが好きだからね。
資格保持者がお金を払う理由とエネルギーの交換
でね、これちょっと不思議な、面白い話なんですが、アクセスバーズの資格を持ってる方が結構多いんですよ、私のサロンに来られるお客さん。その方も資格持ってんのに、かずこさんから受けたいみたいな。
これはね、完全にエネルギーを浴びたいっていうことなんですよね。もうね、結構多いんですよ、それがね。
ギフレシっていう形じゃなくて、お客さんとしてただ受けたいっていうね。資格は持ってるけどお金払うので、やってください、お客さんとして行きます、予約します、みたいなね、方が多いっていうのが面白いなっていう話です、今日は。
だからね、私が資格を持ってようが持ってまいが、関係がないと言いましょうか、面白いなと思うんですよね。
私もね、なんか好きな人がいたら受けに行きたいなと思いますもんね。
で、それはね、なんかやっぱりその時の気分でいいんですよ。一緒にギフレシし合いませんかとかでもいいし、やり合いっこね、やってもらうから私もやるよっていうね。
で、これがそのエネルギーの循環であり、お金はエネルギーってことなんですよ。だから私はね、そのお金、札束ですよね、もらうのもアクセスバーズとしてエネルギーでもらうのも一緒やと思ってるんですよね、本当に。
これがみんなこうあんまりわかんないのかなと思ってね。だからこそ、みんな資格取ってやればいいやんって言うし、本当に本気で思ってるんですね。
わかりますかね。目に見えるこの形で1万円札っていうのは嬉しいんですけども、別に1万円札であろうが、そのアクセスバーズのその手術であろうが、何らかのいいエネルギーの交換をしていることには間違いなくて、
むしろね、むしろ私はそのアクセスバーズやってもらう方がね、金額をつけれない無限のものを受け取ったみたいな気持ちにもなるんですよね。だからどっちでもいいっていうか、ただその1万円というその勝手に人間が価値をつけているだけっていうか、そんなような感覚なんです私。
日常における「好きなエネルギーにお金を払う」感覚
いやだからね、好きな人のエネルギー浴びたくないみたいな。だから大谷さんのエネルギーが好きだしとかね、そういうお笑いのね、この人が好きだなとか、カフェに行くのもそのカフェ、あのね、例えばハンバーグ定食食べるじゃないですか。
まあ言ったらはっきり言ってこのハンバーグだったら私の方がうまいなとかね、思うわけですよ。そのお金に換算したらね、え、これ2千円のランチと高くない?私だったら500円ぐらいでおいしいハンバーグ作れるとか、そのお金に換算したらそうなるけど、やっぱカフェのそのランチを食べに行くときって、そのカフェの雰囲気のエネルギーごとのお金を払っているわけなんですよね。
あ、このエネルギーは私作れへんわと、そこに札束のエネルギーをお渡ししますみたいな。だからこそこの店主さんの雰囲気とか、そのインテリアとか、店のこの空気作り、そこにお金払ってるって思ってて、私がそのカフェ好きなんはね。
わざわざだって、よそを行って、お味噌汁とご飯と、なんか焼き鳥定食とか、豚の生姜焼きとかね、料理好きで作れるのにわざわざカフェに行かんでもええやんと思うかもしれんけど、やっぱ好きなエネルギーにお金を払いに行ってるんですよね。
それと私のアクセスバーズをね、受けに来てくれる方の感じって一緒なんじゃないかなと思って。何でもいい、ただ循環させるっていうのをね、やってるんですよ。本当にね、そうです。はい。
大阪での体験と自己のエネルギーを整える重要性
ちょっと長くなるんですけど、私ちょっとね、今日大阪行ってきたんですよね。私大阪って苦手なんですよ。またエネルギーの話やけど、重くってぐっちゃぐちゃして人混みで、もう大阪行ったらめっちゃ疲れるから、行きたくないんだけど。
スマホをね、取りに行くのが大阪の警察やったから取りに行ったんだけど、ほんま疲れた。だからもうチャッピーにね、言ってすっごい落ち着くカフェ、ちょっと教えてみたいな感じでね、すごい素敵なランチを食べてきたんだけど。
その場所代でこれ全然払ってもいいなっていうオシャレなとこやったらもう2500円、3000円ぐらいやったんですよ。ちょっといろいろコーヒーとか飲んだら。でもその3000円払う価値あるなって今日は思ったんでね、そこに。めっちゃ悩んでね、迷って。
ちょっとこの話次回しますね。面白かったんでちょっと。大阪の話ね。はい。で、ちょっと今回は、私はエネルギーにお金を払ってるっていうお話なんですよね。だからその、私に対してお金を払ってくださる方は、このエネルギーをいいなって思ってほしいので、自分を整えることは大事なんじゃないかなって思っています。
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