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どん底からの高低差激しすぎて頭くらくらする
2023-08-23 24:34

どん底からの高低差激しすぎて頭くらくらする

今の私はハッピーで明るく元気に見えてると思いますが、ほんの3年ほど前はどん底で絶望していて、幸せになれるとは思っていなかったのです。

#どん底 #不幸 #苦悩 #辛い現実 #変化 #変わりたい #選択 #チャンネル # #人生
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00:06
こんばんは。今回のね、ちょっといろんな気付きの配信なんですけど、ちょっと今回は深めの私のちょっと気持ちというか、湧いてきた
あの感情をお発信したいと思います。今ちょっと何をやってるかというと、やっぱり心地よくもあるんですけどね
本当の自分を取り戻すということですね。 失くした自信を取り戻すとか、弱いじゃなくて強い自分を取り戻す
なんか心地いい自分を取り戻すとか、なんか自分を取り戻す作業をしてるなぁって気づいたんですよ。
というのも、やっぱり自信を失うような出来事がありましたし、どん底になってしまうような出来事がありましたのでね。
で、ちょっと今回は、自己肯定感というか、自分がなぜ自信をなくしていたのかっていうお話をちょっとさせて欲しいと思います。
というのも、今回その 中人ホッコスちゃんのコーチングを受けて
かずこちゃんは自分が思っているよりも、あのまあ才能もあり、素晴らしいんだよというふうに言ってもらえたことがすごく嬉しかったし、またさらに自信になったんですけども
自分でずーっと上げてきてたんですね。私は大丈夫、私は強いんだ、私は自信があるというふうに、この何年かずっと上げてきたんですよ。
で、上げてきたってことはやっぱりどん底にいたんですよね。すごい下にいたので。で、なぜかっていうのことなんですけど
はい、まずですね、ちょっと5年以上の前の話になります。
ちょっとこれ濃いんですが、私の家族ですね、ちょっと夫はまあ施設でお世話になっているんですよ。
会えない状況なんですね、寝たきりで。で、その夫がまあ 8年まで倒れて、でまあ何年かして目覚めて、ちょっと意識が戻った。そして
初めて私と目を合わして発した言葉が、うわーって叫ぶって感じだったんですけど、話せるようになった第一声がですね
ありがとうとかごめんなとかそういうことではなく、どっか行けやったんですよ。 お前なんかどっか行け
っていう言葉だったんですよ。 毎日毎日仕事帰ったら病院行って
もう全神経を夫のことに使ってご飯も食べられず、 もう必死で毎日祈って祈って通って通って全精力を注いだ
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どうにか助かって、どうにか良くなって、どうしたらいいのか、私は何ができるのかと、もうやれること全部やった。
力も注いだ、時間も注いだ、お金も注いだ、全部やった。 そんな夫からもらった言葉が、お前なんかどっか行けやったんですよ。
これは、地獄の底に、すごい高速で叩きつけられるようなショックだったんですよね。
そうですね、なんか受け止めきれなかった。
どっか行けって、もうじゃあ死んじゃおうかなと思いますよね。
まずなぜってなりますよね。
まあでも夫は夫でいろいろ辛かったんでしょうけど、それはひどいんじゃないと。
もうね、だからめちゃくちゃでしたね。辛すぎてお互いが、もう一生に死ぬことしか考えてなかったんですよね。
5年以上前。
さらにですね、会社行ったら辛いと。
上司に怒られる、お客さんに怒られる、みんなから責められる。
で、こう吊るし上げられて、ミスをするんですよ。やっぱ辛いから。
仕事に集中できないんでね。
ミスをしたら、ふざけんなと。給料どれだけもらってると思ってるんだと。
吊るし上げられて、何時間も説教されるという、地獄の底に叩きつけられたのに、さらに足で抑えつけられて殴られている状態だったんですよね。
これって、誰かこれ、生き延びれる人いますかね、この状況で。
とにかく逃げたい、死にたいしか思わなかったんですよ。
で、その時はまあ潜在意識とか学んでないから、お金もなくなるだろう、私は病気になるだろう、うつになるだろう、幸せなんかもう望めないと思ったら光が消えたんですよ。
もう闇の中にいたので、希望が見えない状態で。
頑張ろうもないし、気力もないし、もう何もかも絶望ってこういうことだなって感じました。
あの生き地獄ってこういうことだなと思ったんですよ。
さらにさらに頼る人がいなかったんですね。
母とはちょっと絶縁状態で連絡取れなかったので、私は頼る家族もいない。
でも仕事も辛すぎる。
でも夫はそういう状態、しかもまだありがとうなって頑張ろうなって言ってくれたのならちょっと頑張りますよ。
でももうどっか行けと言われたら、死にたいとしか思わないですよね。
というような状態があったんですよ、どん底の。
もうこれ以上したらないやろうなと思ったんですよ。
06:00
生きててね。
そこからの今なので、全ての自信を失ったんですね。
まず女としての自信を失いました。
妻としての自信を失いました。
結婚生活大失敗だなと思いました。
会社員として落ちこぼれなんだなと。
ダメ人間なんだなと。
家族さんはミスが多い。
ダメなんだダメなんだ。
周り全員から、社会人としてダメ、人間として全員否定やったんですよ。
すごくないですか。今言うたって笑える。
こんなに否定されて、打ちのめされて。
いやーよく這い上がった。
どこに這い上がる力があったんだろうか。
そっから来たんですよ、今の私。
とりあえず頑張ろうとか上に上がろうと思ってなくて、逃げたいと思ったんですね。
息ができない状態だったので、体が悲鳴をあげたんですよ。
助けてって、トイレで叫んでたんですね、私。
助けてって、もう地球から抜け出したかった。
もう嫌だと思って。
泣き叫んでる状態になり、周りがこの人やばいなってなったんですよ。
そこまで行ったんですよね。
でも会社に行けなくなった。
このままどうやって死のうかなばっかり考えてた。
なんだかんだで流れが来て、
ある秋、10月1日に私は辞める決意をして退職届を出しました。
そっからまた大変だったんですよ、もう辞めるのも。
もうね、なかなか辞めさせてもらえなくて、
そのパワーもよく出たなと思う。
いろいろ、まあそれ長くなるんですよ、書かないですけど、
ちょっと会社と褒めて、辞めるためにいろいろ作成したんですよね、文章ね。
で、全面的に話し合って解決して、ちゃんと退職金とかもいただいて、
手続きをして辞めましたけれども、
その状態でね、やりたいこともクソもあるかよって。
私もとりあえず泥沼から、息ができない泥沼から抜け出したと。
とりあえずちょっと体洗おうかぐらいの、
この体上にネタネタとまとわりつく泥を流したいと思いました。
口の中にも目にも耳にもいっぱい泥が入ってた。
とりあえずそれを洗い流したいと思いましたね。
で、しばらく寝てたんですよね。
ゆっくりお風呂に入って寝て、何にもやる気なんか起きません、そんな。
やりたい仕事なんか見つけようとも思わないし、
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誰か新しい出会いも一切思わないし、
とりあえず貯金がある、この貯金がなくなるまで生きようと思ったんですよ。
1年か何年か知らないけど、これ使い切るまで好きに生きようと思って。
で、ご飯食べて美味しいもの食べて、旅行に行ったり、生活費がいりますよね。
生活費は使ってたらいつかなくなりますよね。
なくなったら死のうと思ったんですよ。
そういう覚悟で生きてたらアクセスバージョンであったんですよね。
もうなんか何でもいいわと思って、
とりあえず頭の中がごちゃごちゃしてるから受けたんですよ。
それで受けたらすっきりしたんです。
それは瞑想状態になったんでしょうね。
ずっと考えてたんで、いろんなこと。
頭すっきりしたら体もすっきりした気分になって、
ちょっとだけ元気になったんです。
なんかその時は生きてみようかなって思えたんです。
死んでやるじゃなくて、ちょっと生きてみようかなって思えたんですよ。
ほんで、じゃあもうおまけの人生やから、私は一回死んでるんだから、
サロンでも開こうかなと思ったんですよ。
開いた、なんか楽しかった、ちょっとワクワクするって気分になったんですね。
あー自分のサロンかー、こんなことできるんやー、すごいすごい素敵ーと思って。
いろいろ友達とかが来てくれる、
サロンごっこですよね最初は、練習する。
やるたびにやっぱり瞑想状態になるし、
頭すっきりするし、とりあえずずっとやってたんですよね。
やり合いっこ、やり合いっこで。
ほんならもう1年ぐらいしたら元気になったっていう。
言ったら、アクセスバーズをずっとやってたから、元気になったっていうことですけど、
でもね、なんかやっぱり、
自分を大事にしたんですよ。
よく頑張ったね、お疲れ様、おいしいもの食べよう。
よく頑張ったね、もう睡眠時間削って生きてたね、いっぱい寝ようって。
温泉使ってありがとう。
お寺とか神社とかお参りに行ってありがとう。
もう生きてました、ありがとう言いに行って、
私神社で何度泣いたか、生きてました、まだありがとうございますって。
私の体は健康なのでね、うつにもならなかった。
自分から死ぬこともしなかった。
今日もこの現在生きてますありがとうを、
私は神社に行って何回もありがとう言いました。
祖母、祖父母のお墓参りに行って、
何回か祖父母のお墓で泣いてたんですよね、私助けてって。
12:02
それも何か会社も辞めたし、ちょっと落ち着いたので、
守ってくれてありがとうを言いに行きました。
そんなこんなで、
ちょっとね、神社とかお墓っていうのは自分と向き合えるんですよ。
自分にありがとうを言ってるような気がして、
よく頑張ったね、よく生きたね、ありがとうですよ。
でも過労死って地獄の淵からはちょっと這い上がってるんですよね、そこで。
ちょっとこう段差に登って休息してるっていうか、
もう思い出したくはなかった。
この世の地獄を。
とりあえず忘れて楽しいことをしようという気に、
やっと慣れました、1年ぐらい経った時に。
で、ずっとやってきた、やってきた、やってきた。
で、そこから3年の今です。
このね、急低差、なんていうの、高低差か。
高低差が激しすぎて私ちょっとしんどくなったりしてるんですよね。
今がなんかハッピーすぎるじゃないですか。
今すごいかすこさんで自信があるねとか、すごいねって言われるようになった今、
いつの間にこうなったのと思ってるんです、私。
ほんで、自信があるしっかりしてきた自分がね、
フラットになってきた、いろいろ学んできたからね。
何よりか自分を大事にしてきたのでこうなったんですけど、
ほんで、なんか確認したかったんですよね。
友達同士でわいわい話すんじゃなくて、
やっぱプロに見てもらいたかったんですよ、今の私どうなんか。
そしたら宇宙人フォークスちゃんが、
かすこちゃんはすごいよって。
もう行動力がお化けだねって言われた。
やっぱりそれはね、覚悟の行動力なんですよ。
もう今しかないってことは私は知ってるので、
だって今っていうこの時間を逃したら、
人間はいつ死ぬか分かんないって知ってるので、
だって夫だって急に倒れたので、
ああ命ってこんなに儚いんだと思ったし、
一歩間違えたら本当に死んでたし、
それが私だったかもしれないしとか思うと、
今しかないっていうことの重要性を私はすっごくわかってるんですよ。
だから何でもやるんですね。
本書きたいと思ったら必死で勉強して出すように持っていく。
宇宙人フォークスちゃんと話したいと思ったら、
こっちからアプローチしてお願いしますって言って、
話したいんですっていう気持ちを伝える。
それをやって現実化したわけなんですよね。
お顔を見て、もう会えたと思って、
ずっと文章読んでたよって、
ずっと温かくて、すごい素敵な言葉たちを私は胸に染み込ませて、
この人会いたいなってずっと思ってたんですよ。
それが叶った。
やっぱりそこまで行動した自分偉いだし、
お金も払える自分も偉いだし、
15:01
それで何よりも受け入れてくれたフォークスちゃんありがとうなんですよ。
そこで、かすこちゃんすごいんだよ、行動力がお化けなんだよって言われたことと、
すごく才能もあると思うし、
かすこちゃんの文章が好きなんだよってことを言ってもらえて、
本当に嬉しかったですね。
近くにいる人は私のこと分かってくれないんだなって、
親とか家族とか夫は、
私のことを全然見てくれないんだなっていう悲しさはあるんですよね。
近すぎて。
どっか行けって言ってみたり、
母だって心配ばっかりして何も上がってくれてないしとか、
なので他者にどう見えてるのかなっていうのをコーチングしてもらいたかったんですよ。
そうなんです。
仕事どうしたらいいとかお金稼げたいとかじゃないんですよ。
今の私を他者から見たらどう見えてるのかを確認したかったんです。
答え合わせコーチングです。
答え合わせがしたかった。
それにできると選んだのが宇宙人フォックスちゃんです。
この人なら答え合わせできると思ったんです私。
心温かいし優しいしすごく人間味がある。
でも宇宙の法則も知ってる。
頭もいいし仕事もできる。
この人やなと思ったんですよ。
で、言われたのが、
カズコちゃん、安売りしないでねって。
もうその大安売りとかね。
無料でなんかをするとか。
カズコちゃんはそっちから持ってるんだから、
一般人じゃないんだよって。
だからこう、特別な人とかすごい人とかそういう意味じゃなくて、
一般人なんかどこにもいないんだよって言い方です。
これを聞いてる方も一般人じゃないです。
やっぱり素晴らしい魂を持った、才能を持った人、
ということに気づいたってことなんで、
あるんですよ、全員才能が。
ただ気づいてないだけで、
勝手には自分は一般人や自分はダメなんだって言ってるだけなので、
私はそれに気づけたんですよ。
気づいたから、またやっぱり、
宇宙人のちゃんの口から言ってもらって、
嬉しかったんですよね。
もうめっちゃ泣きそうですよ。本当に嬉しかったです。
だから自信を持って、もっともっと伸び伸び、
好きなことをしていったらいいんだよって言われて、
ありがとうございます、みたいな。
そういうようなコーチングでした。
最後にですね、
こういうようなスピリチュアルなコーチングとかセッションとかは、
多くあると思います。
でも、例えばライオンズゲートのこの日までに受けないと、
漏れちゃうよとか、早くして間に合わないよ、
はい、何十万円とか、
18:00
それは違うかなと思います。
セカスとかね、
何人限定半額キャンペーン、これも違うと思いますね。
やっぱりお気持ちだいって言ってもらって、
その人が払える金額、
加減も上限もないというのを
設定してもらっているというのはありがたいなと思いました。
なんかその方が払う意欲が出るんですよね。
払いたいという意欲が。
1回目、2回目、3回目、
まあ違います、金額は。
払わせてもらいました。
まあ、そんなんで、
自分の自信が核心に変わり、
皆さんが本読んだよ、こういうとこが好きだよとか、
言ってもらえて嬉しい。
私の集大成のね、
この3年間自分を整えるということをやってきた
集大成の本なんで、
あれをシリーズ化しようと思っていて、
ずっと続いていくんですけどね。
あれだけじゃなくて、もっとあるので、
1冊の本分厚くしたら読みづらいじゃないですか。
だからコンパクトにまとめて50ページを
何冊か出したら、興味があるやつだけ読めばいいじゃないですか。
読む人も。
ということで、はい。
いやー、だから本当にあれですよ。
1日2日でこうなったわけじゃないし、
時間は減相とはいえ、
やっぱりこう、
この地球上ではね、
苦労、悲しみ、絶望を経験しに来たんだな、私。
はい、わかりました。
もう十分に味わえましたって感じです。
ありがとうございました。
さようなら。
もう戻りたくない。
戻りたくないです。
もう一歩ずつ心地よさの階段を上ってきたので、
希望とか勇気とか夢とか、
笑顔の方向に来たので、私は。
で、宇宙人じゃが言うように、
どんなゲームをする?って。
この地球でどんなゲームをする?って言って。
私はそのね、5年以上前は、
地獄と絶望のゲームをしてたんでしょ、選んで。
自分が選んだんですか?
本当に。
やだな、もう。
なんか、ねえ。
いやー、もう。
でもね、後悔はしてないんですよ、経験としては。
だってね、アトラクションとしてね、
すっごい怖いお化け屋敷入ったよって言ったら、
えー、どんなんどんなんってみんなやっぱり、
気になるじゃないですか、経験としては。
すごい怖くて失神しそうだったっていう経験は、
バンジージャンプとかね。
あんなの命がけで、何のためにやる?あんなこと。
やっぱり、後でみんなに話したいからじゃないの。
バンジージャンプすごかったよって言って、
いやー、やばかったみたいな。
やばかったぐらいの感想しかないかもしれんけど、
バンジージャンプは。
21:00
でもなんか私はすごい深い気づきをね、
この地球で、人間人間と関わって結婚生活とか、
会社員生活とか、経験させてもらって、
このバンジージャンプ、一瞬ではあるけど、
私はもう何十年という、
この長かったんですけど、
もう分かりました、十分に。
それを手放すというお話をしてて、
チャンネルを変えたっていうね。
もうその絶望のチャンネル、
5ちゃんかなんか知らんけど、
もう消しました、私はもうそのチャンネルは。
今はもうね、希望と勇気と笑顔のハッピーチャンネル、
8ちゃんでもなんでもいいし、
数個ハッピーチャンネルをね、選択しますわ。
それを見たらみんなも笑顔になるというような、
みんなが希望になるような、
それはね、やっぱり私にしかできないと思うんですよ。
その地獄と絶望チャンネルを作って、
そして見ていた私が、
今はこんなにハッピーなチャンネル作れるよっていうのを、
これからなんか、発信していきたいなと思います。
はい、せっかく生きてるんでね、まだ。
まだっていうか、おまけなので、
だって知ってしまったし、
ね、この地球でのプレイはゲームなんだよとか、
この地球でのその、ね、起きてることは、
仮想現実なんだよとか、
その考え方面白いなと思ってて、
あのね、もうそうじゃないとやってられない。
あ、あれ仮想現実やったんや、
あ、あれゲームやったんやって思いたいの。
あの地獄を。
もうね、あのね、例えばね、
その、私のとこに相談来られる方って、
結構えぐい経験されてるんですよ。
なんか引き寄せてるのか分からんけど、
もうちょっと言えないんですけど、
まあまあ例えばちょっと暴力受けたとか、
いじめにあったとか、
私ってその暴力とかいじめとか、
ほんと苦手で、
それを経験された方って、
なかなかその、精神的にもね、
体的にも忘れられないものがあるじゃないですか。
それはやっぱりもう、
嫌だと思ったら手放せばいいと思うんです。
もうね、
あの、それは選ばないよ、
私ももうこの先は。
そういうものをね、手放したいという方は、
もうぜひ手放せばいいし、
好きでね、そのチャンネルを見ておられる方は、
引き続き見ていただいてということで、
好きなチャンネルを選べるんです、
っていうことで、
ちょっと最後に、
言ってること、思ってること、やってること、
3つが一致したら、
そのチャンネルになりますよっていう。
テレビのリモコンと一緒で、
リモコンを持つ、
持って押す、
はっちゃんを、
映るっていうことですよね。
まずあれだよね、最初に、
はっちゃんが見たいなと思う、
24:01
リモコンを手にする、
はっちゃんを押す、
映像が映るっていう、
そういうことですよ。
この話ちょっとまたやってきますわ。
3つが揃ったら、
現実になるって話。
これはいいわ。
ね、ということで、
はい、
今の私はそういうことです。
ね、あの、
見たいチャンネルを見よう。
やりたいゲームをしようということです。
はい、以上です。
24:34

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