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読書の楽しさ、素晴らしさについて
2021-10-13 13:30

読書の楽しさ、素晴らしさについて

ビブリオセラピー(読書療法)について #読書 #セラピー
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00:01
こんにちは。今日ちょっとすごい気づきがあったので、発信したいと思います。
私は普段から読書好きということで、本が好きということで、発信をいろんなところでしてるんですけど、
インスタでは、読書専用のアカウントを持っていて、本の感想のみを発信するっていうのをやってるんですよ。
本の表紙を写真に撮って、感想を書く。本を写真に撮って感想を書くっていうのをずらーっと並べてるんですね。何か図書館みたいに。
で、それをやってる人っていうのは結構多くて、読書好きの人だったらね、結構やってるんでしょ。読書アカって呼ぶんですよね、それを。
それでインスタで、あの趣味としてやってたら、いつの間にかねフォロワーさんが1300人になったんですね。
それも1300人全員が読書アカの人たちです。全員本が好きです。
だからもう、あれ読んだこれ読んだってみんな知ってるし、話題の本とか新刊が出たらみんな発信するし、もうその中のコミュニティというのはもうすごいんですよ。
で、こんなにね、本が好きな人がたくさんいたんだなっていうことに感心させられるし、
本が好きな人ってもう本当にね、あのオタクっていうかね、本の。もうこの本のこの部分が好きとか、この作家さんのこれが好きっていうので、
本の深い話ができるので、本当に楽しくて好きなんですよね。
あの、そうです。でね、あのずっとそういう発信をしていて、
あとツイッターでもまあやってるんですけども、まああっという間にフォロワーさんというのが増えるんですよ。
で、本の発信をね、1回するとね、感想、そしたらもうね、5本以内にブワーっていいねがつくんですよね。
これっていうのはね、趣味のアカウントとかサロンのアカウントではちょっとありえないことで、本当にいいねってなかなかね、つかないものですよね。
特にちょっと宣伝とかになるとね、いいねがゼロの場合とかもあって、
本が好きな人ってね、やっぱり文字を読むっていう力があるので、いいものっていうのはね、ちゃんといいねを押すんですよ。読んでから。
そのいいねもね、濃いものやなって思ってて、本当にいいものしか押さないんですよね。読書のアカウントの人たちは。
だからそれがね、一つの記事にですよ、300件とかつくんですよ。
それってもうすごい嬉しいことだなと思って、楽しくてやめられないんですね。
で、それが楽しいからまた本を読むっていうので、どんどんどんどん読書量が増えていくんですね。
で、これにはたくさんいいねがついたなとか、コメントがあってね、これ面白そう、読んでみたいとか、
感想がすごい楽しくて、読みたくなるって言われると、すごい嬉しいんですよ。
03:02
やっぱり自分の読解力と感じ方と文章の発信力もまた良かったんだなっていう自信になるし、またそれが嬉しいんですよね、読んでくれると。
で、自分の本の宣伝ってそこであまりしてなくて、自分が好きな本、読んだ本の感想をただただ書いてるだけなんですね。
で、たまに、プロフィールに私自分が出してる本というのは置いてるんですよ、一応。
そしたらそれを見て、この人は本出してるんだなと、Kindleで読んでみようかなっていう人がたまにいたら、お好きな方どうぞっていう感じでそっと置いてるっていうことにしてて、
多分それで売れてるのかなって思うんですよね。
だからもう、読書好きの人っていうのは、読みたくない本は読みたくないし、読みたいものは読みたいんですよね、勝手に。
無理に進めるとかじゃないので、あんまりね、自分が作家っていうのは出さないようにして、ただの本好きとしてそのアカウントを作ってるんですよね。
それが楽しくて、ずっとやってるんですよ。
で、ツイッターではね、すっごい本好きさんがいて、毎日本を1冊読むっていう女の人がいて、その人が追いつかないじゃないですか、買っていく本題が高いし、
で、本を交換しようということになって、2冊ずつね、3日に1回ぐらい2冊ずつ送り合ってるんですよ。
私も読むのが早いし、その人もさらに早いんで、もう読めたよって言って、これとこれどう?って言ってお互い写真撮って、進め合って、交換してるんで、お金ね、本当にかからないんですよね。
で、Kindleの読み放題も私入ってるんで、980円か、それで毎月読み放題でしょ。
で、図書館っていうのもあるし、Amazonで古い本だったら1円とかで売ってるんですよね。送料はまあ300円ぐらいかかりますけど、そう考えるとね、読書を趣味にしていると、お金って本当にかからないなーって思ってて、
しかも無料でね、そうやって交換する仲間が見つかれば、送料だけでいいから、本当にお金ってね、かからない、すごい世界の広がる良い趣味だなーと思ってやってるんですね。
言ったらそれは趣味としてやってるので、お仕事には関係ないと思ってたんですけど、私。で、アクセスバーズのサロンをしてて、作家としてやっててっていうので、趣味は読書です、みたいな感じでずっとやっててね。
で、今日ですね、それがねバチって繋がる出来事があって、私あのサロンの、あのなんていうのかな、心地いい発信をずっとしてるから、心地いいっていうテーマにした本出そうかなと思って作ったりしてたんですよ。
で、まあそれはそれで今途中なんですけど、読書が好きな人のために向けての、なんていうかな、読書好きな人のための本っていうのをね、私が今書こうとしてるんですよね。
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なんかね、それが一番書いてるのが楽しくて、読書っていうのはこういうもんだと、こういう良いとこがあるとか、私はこういう風に楽しんできたというのをただえんえんと書いてるだけで、本好きの人が読んだら、あ、わかるわかるっていうものだし、で、本が好きじゃない人にもこれを読んでもらったら、あ、読書って楽しそうだなって興味持ってもらえたらいいなと思って発行しようとしてる本なんですよね。
で、それをずっと書いてたんですよ。今ね、あの、ちょっと題名ちょっとまだ言えないんですけど、Kindleで出そうとしている本なんですけどね。めちゃめちゃ良くて、それが。
で、それを書いてる中で色々調べ物とかもしていて、読書をすることによってね、脳に良い影響を及ぼすっていうことがわかったという記事にたどり着いたんですね。
で、これちょっと自分が理解して、ちょっと書いてみようと思ったんで、ちょっと今勉強してるんですけど、これね、知ってました?そのイギリスでね、ビブリオセラピーっていうのがあるんですって。読書療法。これはお医者さんが、精神科医の人とかかな。
お医者さんがね、心理療法で薬を処方するのではなく、本を処方するっていうのがあるんですって。で、ちょっとこう、その人が癒やされるみたいなね。ちょっとこう、悩み多き人に薬を処方するんじゃなくて、本を処方することによって改善していくっていうビブリオセラピーっていうのがあるっていうことで。
いや、これやと思って私。あんまり日本で聞かないと思いません?これ。このこともちょっと本に、私の発行する本に取り込んで、行こうかなと思うんですけど、めちゃくちゃいいなと思って。
で、私本にも書きますけど、自分のサロンにね、これをね、取り込むことにしたんですよ。でもホームページにはね、ウェブサイトにはもう書きました。アクセスバーズをね、した後にね、このビブリオセラピーをするんですよ。
っていうのがもう、私自身が本をたくさん読んできてるし、おすすめの本を患者さんというかお客さんにね、渡すだけです。プレゼント。それっていうのは、その人を見て、これがいいんじゃないかなっていうのは私はわかるので、ただ差し上げるだけで、別にそれ特別お金をもらうとかせず、本当に来ていただいた方へのサービスとしてやるだけなので、めっちゃいいなと思って。
09:00
読書好きな人が来てくれてもいいし、今まで来てくれた方が、なんかおすすめありますかっていう人にしてもいいし、このビブリオセラピーという言葉をね、ちょっと借りて、サロンやっていこうと思いましたね。
これはあの、私が本好きである長年ね、っていうことと、作家であるっていうことと、サロンとがつながった瞬間でしたね。これはやっぱりこう、一本こう、筋を通して、ずっとやってきてよかったなと思って、ここで全部がつながったなーっていうのがわかったので。
私がね、ちょっと言いたいのはね、本をたくさん読んでる人っていっぱいいるじゃないですか。けれども、本だけ読んでてもダメだと思うんですよね。経験がないと。で、私はもう年齢も言ってるし、経験もあり、本も読んできたということで、その経験の上に本を読んでるんで、あーなるほどなっていう、こう、わかりみが深いというか。
やっぱりね、本だけだとね、経験しないと人間って、あの頭でわかっただけでは、ちょっと本当にわかったと言えないんじゃないかなと思うんですよ。そこが私のね、あの醍醐味とか良いところかなと思うんですよね。経験もしてるし、あの本も読むから、どちらもこう、バランスよくあって、さらにアクセスバーズという資格を持ってやるので、
そこのお客さんに対しては、すごく、もう最高のギフトができるんじゃないかなということでね、ウェブサイトにアップしました。もうアップしましたよ、もう。もう気づいてすぐに。で、これは来てくれた人はね、本当にラッキーですよね。
なんか本当に何かに悩んだりしてたら、まあ私の言葉だけではね、ちょっとお互いに話すだけでは答えが出ないってなったら、どうぞこれおすすめですって言って、家にたくさんあるんだよ、本が。もうそれを差し上げても全然いいので、貸してもいいし、今までも実はね、もう気づかないうちに自然にやってたんですよね。
お客さんがなんかすごく悩んでることがあったんで、あ、じゃあいい本ありますよって言って、これちょっと貸しますわって言って、何回か貸してるんですよね。
で、これ読んで、これ良かったですとか感想を言ってくれたりして、やってました、もう既に。でもそれにただ名付けただけですね。イギリスではビブリオセラピーっていうのがあるんですよっていうのを、ちょっと説明してやることによって、またすごく真実味があるというか、
グッとそのお客さんに入っていくと思うし、めちゃくちゃいいサロンなんちゃうこれと思って気づきましたね。やってきたことが。いやー、今日もずっとまた本をちょっと読んでたんですけども、面白いんですよね、それも。
本当にその、ただ小説なんですけど作り話って言いますけど、その作り話の中でも作家さんの伝えたい意図っていうのがあるので、そこを汲み取ってね、やっぱり自分なりに気づきとかがあるんですよね。
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それが本のね醍醐味であり、面白い部分だなと思うので、自己啓発の本も読みますし、いろんなジャンルの哲学的なのも心理学の本も好きなんですよね。
そんなんも読むけど、やっぱり一番好きなのは小説なのかもしれないですよね、物語。だって人間の感情がいっぱいその中にあるじゃないですか。
憎しみや悲しみや苦しみとかもううじゃうじゃ小説の中にあるし、なんかこう生きてるって感じがするしね。
やっぱり現実的な話だったらしんどくなるけど、小説の中のそのフィクションだったらね、正直にありのままが出てるから面白いんですよね。
そっから何に気づいた?みたいに自分に問いかけて言ってるので、そういう楽しみ方をしてるんですよね。
それで感想を書いてまた発信したらね、いやそれ面白そう見たいって言ってくれる人がいたらまためちゃくちゃ嬉しいんですよね、これ。
だからやっぱり今まで本読んできてよかったなと思うんでね、これからその読書の良さっていうのも広めていきたいなと思って、またSNS発信していきたいと思います。
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