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こんにちは。えっとですね、今日はね、プロであることってどういうことかっていうことなんですけど、
私ね、プロ、この人はこの道のプロだって言うじゃないですか。
そう言ってね、私から見るとですね、その本当のプロって偉そうにしてない人だなと思ってて、
プロっていかに自然体であるかだなって私思うんですよ。
というのがね、ずっとこの、ずっとというか2年間ぐらいかな、このサロンをやってきて、
お仕事にしてお金をもらうということは、プロの仕事をするということだと思うんですけど、
プロって何かなっていうのを突き詰めた時に、仕事はね、いかにお金儲けじゃないかっていうことを考えるかというか、
お金儲けっていうことをね、お客さんに感じさせないことだと思ってるんですよね。
というのは私がね、マッサージとかそのセラピー的なところに行くときに、
これエステとかね、例えばお金儲けなんやな、この人と思ったらもう行きたくないんで、
例えばそのキャンペーンですよとか、なんかこれもお得なこれありますよって、
もう勧められた時点で、ちょっと圧迫感というか、しんどくなるんで、
特にセラピー系のところって、なんかしんどいなと思うんですよ。
美容院一つにしても、次はどうしますか、次はこのキャンペーンなんで紹介してくださいって、
ブワーって勧誘みたいなことをされると、なんかしんどいんですよね。
やっぱりいいところって勝手に行くんで、やっぱり勝手に自分のタイミングで自分の好きなときに行きたいと思うんですよね。
キャンペーンとか安くならなくても、本当にいいところっていうのは絶対行きたくなると思うんですよね。
なんかそうありたいなーっていうのをずっと考えてて、
アクセスバーズのね、サロンをしてるんですけど、
私はお疲れの人とかお悩みを持っている方が来るんですけど、
私が徹しているのは依存させないということなんですよね。
とことん依存させないっていう。
それがその人本来の力を自然自由力というか、
自分で軽やかに生きていけるようになったらいいなって思うんですよね。
そこを追求すると、はっきり言って商売にならないんですよね。
本当にここで言っていいのかわからないんですけど、
商売っていかに人を依存させるかだなって思うんですよ、実は。
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洗脳というか、何にしても、アイドルにしても何にしても、
大好きにさせてファンをね、惚れさせてお金をいかにいただくかみたいな。
ビジネスって洗脳なんじゃないかなってちょっと思っていて、
そこを私は分かっててしないことにしているんですよね。
軽やかにそこにいるだけっていうのを徹底しようと思っていて、
私はプロイコール自然体だと思っているんですよ。
ただそこにいるだけ。
そうなるとね、どうやって生活していくんだっていう。
人に依存もしたくないし、私も。
このサロンをビジネスにしたくない。
本もビジネスにしたくないんですよね。
売りたくない。
本当に好きな人だけがそっと見てほしい。
数量とかフォロワーとか、売れてる数量とかあんまり気にしたくないんですよね。
だから全然お金を得る手段っていうのは別のところからにしたいんですよね。
これでもない、これでもないって考えたら。
そうやってお金のエネルギーが安定してから、
プロとしてのサロンっていうのは作っていきたいなって、
そこにありたいなって思うんですよ。
それちょっと思ったのがね、
まず私の好きなプロおごられ屋は、プロのおごられ屋。
そんな人いないじゃないですか。
おごられたい人はいっぱいいますけど、
プロおごられ屋は普通におごられてる人と何が違うかって言ったら、
若い女の子って普通みんなおごられてるじゃないですか、
おじさんとかに、仕事関係、会社関係とかでね。
何がプロなのかって言ったら、彼のこと私本当にプロだと思ってて、
自然におごらせてくださいって人に言わせる男なんですよ。
どうしてもあなたにおごりたい。
いや、おごってでもあなたに会いたい。
僕の話を聞いてほしいって男の人が言う存在なんですよね。
女の人も言う。
高校生の女の子が彼におごりに来るんですって。
すごくないですか。
もう誰がお金を。
中学生の男の子もいたかな前。
ひどいと思うでしょ普通。
中学生の男の子におごらせんなよみたいな。
彼は遠慮することなくいただきます。
中学生からおごられたぜみたいな。
高校生の女の子からおごられたぜって言ってやったみたいな。
自然体なんですよ。
でね、ここ大きくね、勘違いしてるのがみんな。
彼は貧乏で食べるのに困ってるから
おごられ屋やってるんじゃないんですよね。
だからこそ自然体になれる。
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もし普通の貧乏な男がおごられ屋をやったら
すごい貧乏くさいだけになっちゃうんですよね。
僕におごってください。お金をひもじいのでみたいな。
同情になるんですよそれは。
プロおごられ屋の場合同情じゃない。
ただ会ってください。
あなたのような頭のいい。
大好きなんですと。
私も同じ気持ちなんですけどね。
会いたいんです。どうかおごらせてください。
私も彼にメッセージ送ってるんですけど
ずっとこないんですよ返事が。
それぐらいおごりたいという人は殺到してるわけなんですよね。
それこそがプロなんですよ。
そこの信念があるんです。
私は彼からのリスペクトが。
誰も強要してない自然におごりに来る。
それがプロ。
セラピーサロンも宣伝しない。
強要しない。
お客さんが行きたいなって思える空間にしたいな
っていうところを目指してるんですよね。
まだ私は新人というか
まだ作り始めて年月が経ってないので
いろいろ学びですね日々。
そうありたいなっていう。
本当のプロは自然体であるんだな
っていうのがすっごい感じでて
アクセスを仕事にされている
ファシリテーターの方
仲良い方を見てても
私自然体だなと思うんですよね。
押しつけてこないし
これやらないかとか宣伝してこないし
それを見てるとプロだなって
ただただ楽しいから会いたいなと思う存在なんですよね。
だからこのアクセスバーズやっててよかったなと思うんですよ。
全国というか世界でやっている方の中では
本当に商売にされてて
来てくださいっていう方もいるんでしょう。
でもそれは人それぞれのやり方なんで
私はそうじゃないということでありたいし
本もね
宣伝しないでおこうと思いました。
読みたい人は勝手に検索して読んでくださるので
そこを徹底することがプロなんじゃないかなって
思うんですよね。
プロに見せないっていうところがプロ
みたいな。
ちょっとこれは内緒の話なんですけど
ある仲良くしてた方がいて
その人と普通に話をしてて
ちょっとね
プロの話になった時に
私がちょっと悩みというか
こういうふうに思っちゃうんだよねって言った時にその人に
その人がね
実は自分はある世界のプロなんだってことを言って
言えないんですよその人が誰でどうかということは
ちょっと衝撃で
えーみたいな
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まあ気づかなかったです何年も
普通の人だと一般人だと思ってたんで
やっぱり本当のプロっていうのはそれを言わないんだなと思うし
それを感じさせないんだなというか偉そうにとかプライド高いとか
偉そうとか賢そうとか
一切そういうのを思わなかったんですよね
でもそれを聞いて
ちょっとね私衝撃を受けましたね
なんか
私はまだまだだなちょっと思ったかな
プロっていうことを感じさせないことがプロなんだな
まあ誰にも言わないでくださいねって言われたんでちょっと
一切こう
何も言わないですけど
すごい人だったんですよね
仲良しの方が
すごいなんかかっこいいなと思って
そうやって
プログラレアにしてもこう
勘違いされてね
不労者だと
働きもせずクズの人間だって罵倒されてるわけですよ
でもただ勘違いして言ってるだけなんでその理解せずにね
だから何とも思わないと
かっこいいなと思うんですよね
こう人から罵倒されてもブレない生き方をするって
冷静に捉えてね
ムカつくとかじゃなくて
罵倒してる人は僕のことをちゃんと理解してないからだなって
それってただの酔っ払いの逃亡やから何とも思わないって言ったんですよね
なるほどなって
いちいち人から
誹謗中傷されたぐらいで
ブレてるようでは
プロじゃないんだなとか
日々ねそうやってこう
葛藤したりとか
感じやすいのでねちょっとHSBであるので
ちょっと人からの意見とかを聞いちゃうと
あって思う時があるんですけど
まあね
その人と話してて
やっぱブレない自分を作るには
健康的な体と心だねって
私もそう思ってたのに
それをねちょっとこう忘れがちになるので
ただねやっぱり食生活をちゃんとして
運動?運動?
ちょっと体をね動かして
鍛えようかなと
そうすることで余計なことも考えなくなるし
とことんその
やっぱりこう
自然体でいるにはどうあればいいかなっていうのを追求したいんで
そうですねちょっとね運動しようかなって思いますね
強いやっぱ精神と体を
作ってたいなって
来てくださる方にこう
居心地よく
限りなく自然体でいたいなって
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思うんで
この間宇多田ヒカルのね
曲を聴いて
宇多田ヒカルのことを絶賛してるプロたちがいたんですよね
彼らが言うには宇多田ヒカルっていうのはもう天才すぎて
努力家だし天才だし
音楽業界のトップのトップ中のトップだしね
でもそれをもう天才を超えて自然体になってるっていうのを聞いて
やっぱプロの極めが自然体なんだなって思ったんですよね
私もそうありたい
そうありたいんです
本当にこう偉そぶらない
でなんかこう
なんか自然体にいたい
ただ楽しむっていうね生き方をしたいなって
そんなことを思いましたね
ちょっと4月はねこう揺れるブレるとか
みんな不安定になる季節の変わり目でね
そういう時期みたいで
ちょっと私にもそれが来たんですよね
だからちょっとね立ち止まって
あのグジグジしたりしたんですけど
ちょっと運動したいなって思います