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こんばんは、とですね、今日はちょっとお金のエネルギーの話をしようと思うんですけど、
本当にここ最近で気づいたんですけど、何か物を買うときとかね、何か食べるときにお金を払うときに、
やっぱりあの過去の自分はお金が減るっていう、お金を払うお金イコール減っちゃう、ああ、みたいな、
この考え方がね、間違ってるというか、変えて、今は、
なんかね、払うことがワクワクするというか、払いたい!みたいな、もういくらでも払える私すごい。
もう払ったらまた来る!みたいな、この考えに変えるっていうのが、お金のエネルギー、お金がエネルギーっていう考え方なんですよね。
あの、私なりのその解釈なんですけど、お金のブロックを外すっていうのは、その考え方を変えるっていうことだと思ってるんですよ。
本当にね、この考え方を変えた瞬間にね、あの、瞬間にというか、変えてから、まあ何年かはかかったんですよ。
タイムラグがあってね、本当にこう、現実が変わってきたなと思って、
あの、私ね、昨日もね、あの、すごいですよ、昨日1日の私の、朝、まず目覚めて、ゆっくり起きたい時間に起きて、
昨日、美容院に行く日やったんですね。で、朝から美容院に行って、
でかけ、朝からじゃない、ランチしてから夕方美容院に行こうと思って、
昼ランチを焼き肉を食べて、結構いいやつをね、で、午後からその、ホテルショコラっていう、
チョコレート専門店、結構高級なチョコレートがいっぱいあるお店で、そこでこう、ホットチョコを飲みながら、結構高い、
チョコレートに何千円もちょっと買ったんですよね。自分も食べたいし、あの、サロンに来てくれるお客さん用に、チョコレートを出しするのいいじゃないですか。
ちょっといいチョコレートをちょっとだけ出すってすごいオシャレかなと思って、女性の方が美味しいチョコレートね、嬉しいかなと思って、
買ってね、で、美容院に行きました。で、サラッサラのもう、スーパートリートメントみたいなのしてもらって、
春らしくカラーもして、気持ちよくなったら次、夜はね、あの、マッチアフレンチって来たんですよ。フレンチレストラン。私ね、昔からフランス料理が好きで、あの、若い時にフランス料理のお店で働いてたことがあってね、
そういうのもあって、なんか、あの、フレンチのコース、あの、スープ前菜メインっていうね、その、フランス料理のそのね、美味しさっていうのにはまってしまって、やっぱりそのバターがメインとしたソースがすごく美味しいじゃないですか、フランス料理って。
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で、一緒に行く人っていうのはなかなかいなくて、そのフランス料理行こうって気軽に誘える人もいなくて、結構昔から一人で行ってたんですよ。
で、昨日もね、あの、行ってたそのマッチアの隠れ家、もう大人の雰囲気の落ち着いたお店で、和のね、和の雰囲気の中でフレンチを食べるって、もう最高の贅沢だなと思って、で、まあ何千円かのコースを食べて、すごいんすよ、なんかね、カリフラワーのスープから始まり、なんか前菜がね、エビとイチゴの、なんか和えた、イチゴ?
エビと和えているという、そのなんかちょっとこう、普通一般的な家庭ではこう、ないような組み合わせがあるのがすごい面白いなと思ってて、やっぱりシェフの
腕前をこう、見せつけられる、このフランス料理というね。で、メインはね、ポークにしたんですよね、牛じゃなくて、昼間焼肉食べたんで。
で、京都で、のびのびと育った豚さんのポークソテー。
そして、なんかパンナコッタのデザートとコーヒーみたいなね。
でね、それだけお金を使ったわけじゃないですか。 私やっぱ昨日1日お金をたくさん使って、
あ、なくなったという気持ち1ミリもなくて、わーいっぱい使える嬉しいと思って、自分の機嫌を取るという感じでお金を使ったんですよね。
なんでそうやって使っているかと言ったら、そうやって使うとまた帰ってくるというか、巡ってくるというのは分かっているからなんですよね。
でですね、私のサロンに来てくださるお客さんって若い女性の方多いんですけど、若い女性の方が結構1時間9000円というのは、一般的に言ったら高いと思うんですよね。
けれども、払ってくれるお客さんはそういう風に思っていなくて、払うという感じで決めて来てくださるんですよね。
そのお金というのは、私に払うというよりかは、自分に対する感謝の気持ちと思って払ってほしいなと思うんですよ。
だからね、去年からずっとこの1年間は、おまけするとか安くするとか、そういうの一切していないんですよね。
どんな常連さんでも、そのままのお値段で安くすることはしていない。
安くすると、そのお客さんに失礼だと思っているんですよ、私は。
だから自分に対しての、これだけ払える自分というのでやっていくと、どんどんどんどんお金のエネルギーが回ってまた返ってくるんで、
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実際にね、どんどんやりたいことをやったり健康になったりしている人がいるので、やっぱりこのお金のエネルギーってすごいなって思うんですよ。
で、去年来てくれたその常連さんで、結構何回も来てくれる方がいて、その方にね、
カズコさん絶対安くしないでくださいねって言われたんですよ。
安くしなくていいんでって。
私何回も来ますけど、安くしたらカズコさんの価値が下がるから、安くしなくていいって言われて、
すごい20代の若い女性に言われて、そんな風に言ってくれるんだと思ってね。
私はそのお客さんの言葉がすごい胸に刺さったので、
どなた様も安くしないことにしてるんですよ。
明日ね、ちょっとある方が来られるんですけど、ちょっとどういう方かというのは言えないんですけど、
安くはしません。
これから来られる方も、いろんな友達とかね、昔の知り合いとかが、いつか行きますって言ってくれるんですが、
どんなに仲良いお客さん、どんなに仲良いお友達でも安くはしません。
アクセスバーズやるって決めたら、もうそれを払う、自分に払うっていう感じでね、エネルギーが回るので、
例えば100円にするとしたら、100円のエネルギーしか回らないと思うんですよね。
で、やっぱりね、お金のエネルギーってね、すごい素敵やと思うんですよ。
なくなるんじゃなくて、払える自分のパワーが増すというのかね、
どんどん自分が払える自分になっていくっていう考え方なんですよ。
本当に毎日すごい使ってました、私お金を。
今日もね、また京都で人気のフィナンシーのお店に行ってしまい、そこでちょっと高級フィナンシーを買ってしまいましたけど、
それも本当に自分が食べるためだけに買ったりして、ちゃんと盛り付けてね。
とにかくこう、思いっきり自分を甘やかすというか、贅沢させるんですよね。
買いたいって心がワクワクってしたら、迷わず買っちゃえばいいと思うんですよね。
で、車を買いたいとね、車って結構高いじゃないですか。
そう思っても、買えばいいと思うんですよ。
で、そんな無くなるやんお金、大変やんって言うと思うんですけど、
やっぱりそれに乗れる自分になるし、それを払える自分になるんですよね。
で、あのね、例えで言うとね、お金の神様がいるとしたら、貯金をしないといけないっていう日本人の考え方。
いっぱい貯金してから使うんだっていうのが逆なんですよね、考え方。
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そのお金さんから見たら、やっぱりこうわーって楽しくぐるぐる回してお金を使っている人のところに行くんですよ。
なんでかって言ったら、例えばおいしいお菓子をAさんにあげます。
Aさんは、いっぱいまだお菓子が家にありますと。
食べてないね、もったいないからって言ったら、このAさんにこのお菓子をあげようと思いますかね。
Bさんはお腹が減ってます。私もう全部おいしくて食べちゃったと。
じゃあこのBさんにあげようと思うよね、お菓子。
だからそういうことないですよ。ただ単純に。
そんな貯め込んでね、もうそのいっぱいお菓子100万個あるんよっていう人に、
またお菓子をあげようと思わない。どうせ食べないでしょって。
あなた家で貯め込んでおくんでしょって、もったいないからじゃああげないってなるし、
貯め込んでるものってね、増えないんですよね、それは。
滞ってしまうというか、本当にね、私もいろいろ貯金とかもガンバー動かしましたよ。ザッバーンと。じゃないとね。
でこう、うまく課税のこの時代に乗ってる感じがするんですよね。
確かに勇気と覚悟いります。そんな貯金しないとか、思い切りお金を使うその覚悟と勇気はいりますけれども、
そこを考え方を変えない限りお金のブロックって外れないんじゃないかなと思うんですよね。
今までいろんな本とかyoutubeとかお金の勉強を学んできて、私が人生をかけて実験してきた結果の話なんですよね。
対応ね、これね、明日またちょっとお金の話になると思うんですよね。
そこでちょっと湧いてきたものを発信しておこうかなと思います。
そうなんですよ。自分にどれだけ払えるかっていう。
気持ちよくどれだけ使えるかっていうことだよね。
おー、どうしたどうしたどうした。
急にうちの犬が飛びついてきた。
あんたにもお金いっぱい使ってるね。
病院も行くしね。どうしたどうした。
いくらでも払うよ。どうした。
すごい、ぺろぺろぺろぺろ舐めてきてる。
そうそう、そういうことでね。
そうだそうだって言ってね。お金大事やな。一緒に暮らせるもんな。お金があるからね。
そういうことでね、今日は。
お金のエネルギーっていうお話でした。