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みなさんこんにちは。 今日は、いきなり今ライブをしているところなんですけれども、
なんと、Kindle本出版できましたということで、あまりに嬉しくて、ライブをすることにしました。
こちらはですね、全く、あの、今日出るとは思ってなかったんですけれど、よく
メールを見たら、昨日届いていまして、それで今、
ライブでちょっと、残そうかなと思って立ち上げたところです。
なんで誰も知らないですけど、まずですね、あの今回、私はこのKindle本を去年からなんとなく出したいなーって思っていたんですね。
そこで、まだ何も固まってなかったんですけれども、やっぱり出したいっていう思いを形にしたいっていうところから、
少しずつとちょっと考えたんですけど、なかなか何をやったらいいのかわからなかったので、
いろいろ調べたり、それからこちらのスタンドFMでKindle本を出版されている方とかもいらっしゃって、
少し前に、まきさん、ただのさんがKindle本出版の講座とかも開いてくださって、
そういったおかげで、私もこうして見事、見事出版することができました。
今回ですね、この出した内容についてなんですが、これは以前に私がSNSでつぶやいたことがあるんですね。
それをもとに今回、それをテーマというか台にして、台本にして、少し付け加えて出版をしようと思ったんですけど、
まず、タイトル、本のタイトルですね。こちらは今画像にも貼ってあるんですけれども、
50代、母との小さな暮らし、年を取るのも悪くないっていうタイトルで出してきました。
これはですね、今タイトルの通り、私は今50代です。
そこで、今、母と2人で暮らしているんですね。
この50代の記念というのもあるんですけど、この母との2人暮らしが始まったのも、
父が他界して母と2人暮らしになり、小さな暮らしが始まったわけなんですけれども、
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その中で本当に気づいたこと、それをふと書き留めたっていうものになります。
まずね、私は以前会社員だった。本当に会社と自宅の行き来をしていて、仕事中心のほとんど人生だったかなって思います。
そういった方は多いかもしれません。1日の大半がお仕事で、それはそれで悪くないし、
もちろん情熱を持って仕事をするということは、私もやりがいを感じていたんですけど、
50代になるとだんだんと体力が落ちてきて、だんだん定年前になると、
いくとこのままでいいのかなとか、いろんなことを考えるようになって、
そこから自分の人生をもう一度見つめ直すようにしたんですよね。
その時に会社員を辞めて起業しようと、だんだん強く思うようになったんですけど、
最初起業しようと思ったとしても、何からできるんだろう、何をしたらいいんだろうって迷子になっていた時期もあったんですけど、
その時に父がたたえして、とにかく私は自分の人生を生きると決意して、
そこから新しい人生を始めたんですけど、今度はそうすると人生のスピードっていうのが変わってきたんです。
会社員だった頃って本当に目まぐるしく毎日忙しかったので、
いろんなことに追われて、それはそれで仕事への充実感があった。
ただ、プライベートの自分の時間だといろんなものに気にかけるというか、追われていたなって思うんですね、今となっては。
ですが、ふと立ち止まって、今の暮らしになった時に本当に変わったのはスピードです。
スローライフって言ったらちょっと言い過ぎなんですけど、まだそこまでスローにはなっていないんですが、
一つ一つ味わうことだったり、いろんな気づきだったり、目の前のことに対して一つ一つに目を向けることができるようになったんです。
例えば、仕事の時だったらご飯を食べて、流し込むみたいな感じだったんですけど、
06:00
今はご飯を味わいながら食べるみたいな感じだったんですよね。
そんな時に、普通にご飯と一緒に、今趣味で畑をやってるんですけど、
その畑で採れたお野菜とかをおかずにしたり、スムージーにしたりして食べてるんですが、
それがまたね、なんとも言えない美味しさを感じてます。
自分が作ったっていうのもあるんですけど、流し込むとかこなすっていうんじゃなくて、味わうことができるようになったと思います。
そんな感じで、一つ一つが味わうことができるようになり、いろんなことに気づけるようになり、
そんなところからこの本名が生まれたっていうことなんですけど、
以前、例えば車で走っていたら見えなかった景色も歩いてみると、
小さなお花だったり、風を感じたりするようになって、
すごく自然っていいなーとか、生きてるっていいなーとかね、
そういった畑でいろんなことを感じるようになったんですね。
これって、よく言う幸せは気づくものって言われますけど、本当にそういうことだなって思ったんですよ。
若い時はそんなこと気づかないというか、目の前のことが一生懸命で。
特に会社で一生懸命やってる時っていうのは、周りに目が行ってなかった。
売り上げとか、自分のやるべきことっていうのがたくさんあったから、ゆったりと何かを感じるっていうのは少なかったかなと思うんですけど、
改めて今の生活になって、いろんなことを気づきや実感が湧くようになったなって思っています。
これは年齢っていうのもあるかもしれませんけど、これから50代っていうのは、
ある意味、今人生100年時代と言われる中で、ちょうど分岐点になる。
だからもう一度自分の人生を考え直す、いいタイミングになったんじゃないかなと自分自身で思ってるんです。
そこで振り返った時に、何か本当に残したいって、この時の思い出を残したいっていうふうに思ったんですよね。
09:13
そこでKindle本を出したいなって言ったところがあったんですけど、
それで出すことにしたんですが、こちらも本当に小さなつぶやきなんですよ。
だからページを送ったらあっという間に終わります。
この本を読んだから、何か自己啓発になるとか、全くそんなことがありません。
ただ、日常の小さな幸せとか、日常を読んでいて何か心がグスグスっと、
感情が動くものがあればいいなっていう気持ちで書いたというか、残そうかなと思ったんです。
この音となったのがあって、実はSNSでちょっと私がお手をつぶやいたことがあったんです。
そしたらすごく反響が高くて、たくさんの方のメッセージをいただいたんですよ。
すごく温かなメッセージがたくさん日に日に増えて、
気がつけば6,000ぐらいのいいねをいただいたり、
そこからたった1ヶ月ぐらいで200名以上のフォロワーさんが増えたり、
そんなことがあったんですよ、このつぶやきが。
それでね、このつぶやきを本にしたいなっていうふうに思ったんです。
しかもね、私はその私と母との会話、小さな本当に暮らしの中のたわいもない会話なんですよ。
そう、だけどその会話をちょっと入れながら残したっていう感じですね。
本はそういった感じで生まれたんですけど、いずれにしてもね、
今Kindle本を出したいっていう方も非常に多いんじゃないかなと思うし、
本を出すっていうことって、なんかハードルが高いなって思いませんか?
私は最初、え、本を出すなんてって、なんかハードルが高いなって思ったんです。
だけど、隣に出してる方とか、仲良しのエルちゃんとかもね、出したらいいよって言ってくれたんで、
出そうかなっていうふうに思ったんです。
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で、本っていうイメージっていうのが、なんかすごいたくさんのページを書かなきゃいけないとか、
壮絶なストーリーを書かなきゃいけないとか、それからそんな経験まだないよとかね、思ったりしませんか?
私も最初、本なんか出せるかね、そんな感じでね、いろいろ思ってた、もやもやで。
でもこんなこと考えてたら、一方に進まないし、壮絶な人生って言ってもそんな急にできるわけじゃないし、
過去の経験をいろいろ考えたとしても、50年も生きてればいろんな経験があるわけですから、
どこを切り取っていいのか、そして別に何億も稼いで成功しましたっていう、そんな事例もないし、
だからどうしようかなって思ったんですけど、でもよく考えたら、
自分の人生って他の人は、一人一人の人生ってストーリーは同じものがないし、
まずは出してみようって思ったんですね。
たぶんね、私の本を読んだら、あ、出そうって思うかもしれない。
それぐらいハードルが低いものになってます。
今、アンリミテッドっていう形でなっていて、
これ、私の年齢の年と掛け合わせてお値段をつけています。
ですが、もう少ししたら、やり方がわからなかったので、今お値段をつけていますが、
キャンペーンをして、98円、99円のセールを皆さんもやった方がいいよっていうことだったので、
私もやってみようかなと思っています。
なので、購入はそこからで全然大丈夫です。
ぜひですね、よかったら見てください。
あ、なんとみんさんありがとうございます。めっちゃ嬉しい。
今なんかね、私全くトークを見ながら、誰も聞いてくれないだろうなと思いながらやってたんですけど、
出しました。
今ね、昨日出てたみたいなんですけど、気づいたのがさっき気づいてですね。
それで、この今画像に載っている背景なんですけど、
もうちょっとしたら、やり方がいろいろわからなくて、模索しながらやってるんですけど、
キャンペーンっていうのをやろうかなと思っております。
はい、出しました。ありがとうございます。
なんかね、すごいハードルが低いですよ。
表紙、そうそう、スイカをね、スイカ本を出そうかなって思ったんですけど、
これはね、まだ取っておきます。
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スイカ本は温めて温めて出しますよ。
ありがとうございます。品があって。
これは、ちょっと画像は最初ね、暗かったんですよ。
で、お友達に見てもらったら、なんか暗いですよって言われて、
確かになんかおばあちゃんが出す本みたいな感じになったから、
これじゃダメだなと思って。
確かにね、見たら、これ今桜なんですけど、
お茶の器を2つ並べて、どう見てもおばあちゃんののんびり本みたいな感じの本になったから、
確かにこれは良くないなと思って。
それで桜の時期なんで、まだもうちょっとですけど桜にしました。
いやー、さとみんさん嬉しい。来てくださって。
これね、独り語になるだろうなと思って、一人で今喋ってたんですけど、
とても嬉しいです。ありがとうございます。
今何してるんですか?
いつもさとみんさんのお話は聞かせてもらってるんで、
私はね、独り語りライブ、しかもね、
誰にも何にも言ってないから、知られてないだろうし、
この画像出てたら何だろう?ぐらいだと思うんですよね。
私っていうのも多分わからないだろうし。
独り語りライブ、面白いですよね。
でも誰も来ないから、独りで語れるかなっていうのもあったんですけど、
いやー、でも嬉しいです。本当に嬉しい。会話ができるのが嬉しい。
ありがとうございます。
スイカの話はね、次回ですよ。スイカ本も第2弾か第3弾で出してみようかな。
さとみんさん、本も出されました?
どうですか?
本じゃなくて、いろんなもの出されてますよね。
YouTubeもされてるし、どんどんチャレンジされてるから、すごいなって思って。
本出してるんだ、すごい。
いやー、憧れる。
本を出すっていうこと自体、この私の人生で出せるって思ってなかったんですけど、
今の時代って、キンドル本っていうのがある?
一般の人でも出せるってすごいなーって思った。
日本はAmazonで出版されてる。
Amazonで出版社さんから出したいのー。
出せますね。
いやー、すごい。いいねー。絵本とかね、感性がある方って羨ましいです。
私はそういった感性がないんですけど、
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これを今回私が出すことで、周りの人がね、これで出せるんだって思ったら
ハードルがギュイーンと低くなって、出してみようかなって思ってくれる人が増えるから
それは私のおかげだよって言えるように。
ありがとうございます。感性ありますか?
直感とか行動力っていうのはあるんですけど、
なんでかって言ったら、私考えるっていうことを忘れてるんですよね。
世の中の考えるっていうものをどこかに置いてきたような気がするんですよ。
だからまず行動して、あれ?みたいな。
いろんなところにぶつかりまくりながら生きてきてるんで、だから多分行動ができるっていうところがあります。
考えると多分悩む。
あー本当ですか?ライブの話し方、配信突然。
配信って、5分だったら5分で収めなきゃいけないみたいな感じで思っちゃうので、
ちょっと、読んでる感というか、語ってるっていうより違いますよね。
やっぱりライブって、自分のそのままの本性、本音、そのままで話せるから、
それっていいですよね。人間らしさが出るというか。
こんなのが私なんですけど、そのままです。
さとみんさん、今何されてるんですか?お仕事中だったんですか?
ありがとうございます。こうして聞いてくださったらめちゃめちゃ嬉しいですね。
さっきね、本がアップされてるっていうのが分かって、これはもうちょっと宣伝したいって思って。
でもさらに、URLの貼り方も分からず、これをどうやったら紹介できるんだろうなーと思いながら。
あ、YouTubeの原稿考えてるんですね。
さとみんさん、ほんとすごい感性があるから。
そう、ちゃんと宣伝しましょう。そうでしょ。
そうなんですよ。だからね、これも、ライブもどうしようかなーとか考える前に、まずちょっと出してみようと思って。
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宣伝しないと、一般の人って分かんないですもんね。
ありがとうございます。ほんとに嬉しい。
なんかね、本を出したからって売れるわけじゃないし、有名な方だったらすごい売れるかもしれないけど、こうした地道な一人宣伝をやっていかないことには。
誰も知られないから、宣伝はいくらでも後からできる。
なので、しかもこのスタイフって配信してアーカイブで聞いてくださる方がいらっしゃるから、ありがたいですよね。
なので、とっても嬉しいです。
で、この前ね、それこそまだ発表してないんですけど、ラインスタンプの売り上げ発表ももうちょっとしたらしようかなと思ってたんですけど、
面白い、ラインスタンプもこの前、先月ですね、チャレンジして、いくら売れたと思いますか?これに。
なんか聞こえたな。
ニャンコとワンちゃんと作ったんですよ、2つ。
それで、宣伝をしたのはお友達数人、あとこのスタイフでやりましたっていうことでお伝えしました。
半月くらいですね、だったと思います。
1つずつの金額はね、まだちょっとよくわからないんですけど、多分1つ10何円とか20円とかってすごい低い金額だと思うんですけど、
実はね、あれは合計でいくらだったかな?
気になりますか?いくらだと思いますか?
半月。半月でスタイフとちょっとお友達に言って売れた金額は合計で970円でした。
すごくないですか?びっくりしたんですよ。売れるんだと思って。
面白いですよね。すごいでしょ?
私が一番驚いたんですよ。売れたと思って。誰も買わなかったら0円なのにと思って。
そうなんです。単価が低いじゃないですか。
だからね、やっぱり何でもやってみて出してみるっていうのは大事だなって思ったんですよね。
私の中で1つビジネスをやる上で思うのは、何でもいいからまず稼いでみるっていうことは大事だなと思っていて、
いきなり何十万とかじゃなくて、ちっちゃい金額でもいいから、稼ぐ体験をしてみなければ、
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何が売れるかっていうのがわからないし、売り上げを作るっていうこともできないだろうから、
まず何か自分で作って売ってみるっていうことの体験はどんどんしたほうがいいなって思っていて。
そう、作ってください。LINEスタンプ。
これも1個とか2個じゃなくて、見てたら色々分かったことがあって、
例えばLINEスタンプもシリーズで出していくと、その人のファンになっていくっていうのがあるから、
私は何も考えず、犬と猫みたいな感じでマスクをしたんですけど、
何も考えてないわけじゃないんですけどね、猫は義援金になるっていうことで、
私の商売の鉄則の1つとして、何かの支援になるようにっていうことで、
売り上げの一部は義援金、支援金にしたいなと思ってたんで、
それがニャンコちゃんが今ちょうど2月はキャンペーンをやっていて、
出すとその支援になるっていうことだったので出したんですけど、
とにかくちっちゃい金額でもいいから出してみて、シリーズを作るといいなと思ったんです。
だからさとみさんはシリーズ作れるじゃないですか、物語として。
だからあれは強いなって思ったんですよ。
例えば、なんとかの猫とかタイトルをつけたとしたら、
その猫ちゃんのシリーズだったり、キャラクターかな。
ドラえもんだったらドラえもんシリーズみたいな感じで、
シリーズにしていった方がファンが付く。
ファンが付くと売れるみたいな流れがあるかなっていうのは分かりました。
売れないでしょ。
作者も買わないとダメ。
そう、ダメなんです。
でも安いから買ったほうがいい。
最初はね。何十何円。何円だったかな。ちっちゃい金額。
あ、そうそうそう。私もプレゼントしました。
その中で自分が買ってるのもあります。
そうすると、お友達がまた広めてくれるんですよね。
最初はギブっていうように、ギブの精神って大事だなと思ったので。
だからシリーズ作るのは絶対強いですよ。
思ったのはLINEのスタンプをただ作るっていうんじゃなくて、
多分その作家さんのファンになったら次もどんなのが出るんだろうとか、
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あと春夏秋冬で出してみたりだとか、
喜怒哀楽シリーズで出してみたりだとか、
いろんなバージョンでできるんじゃないかなって思うんですよね。
あ、そうなんですか。
LINEスタンプから人気イラストレーターさんになった人も多い。
でも確かにそうだと思います。
やっぱり売れてる人って一本で売ってるんじゃなくて、
いくつかのシリーズを出されていて、
そのシリーズがどんどん売れているんですよね。
よく見たらLINEのハートマーク、その方の絵の下にハートマークがあって、
フォロワー数というかいいね数ですかね、あれが出てるんですけど、
結構6千とか7千とかハートを押してる方のシリーズになってて、
めちゃくちゃ売れてるんですよ。
そういうのも私全然知らなくて。
だから何かね、やっぱり自分の作品を作ってそれを売るっていうのはいいなと思いました。
あとは動くスタンプとかね。
あとはコメント?言葉?
これもちょっと考えるといいですよね。
どんなスタンプを押すのか、その言葉によって売れる、売れないのがあるなと思ったんですよ。
友達に送るとか仕事で送るとか、そういう一つのシリーズでね。
ありがとうございます。
いってらっしゃい。
ありがとうございます。
ぜひぜひまたよろしくお願いします。
嬉しい。来てくださってありがとうございます。
ではではまた。
いってらっしゃい。
ありがとうございます。
ということでね、ちょっと今ラインスタンプの話になりました。
りゅういちくんこんにちは。ありがとうございます。
いつもありがとうございます。来てくださって嬉しいです。
実は今ちょっとラインスタンプのお話になったんですけど、
Kindle本を出版することができたので、それを記念していきなりこっそりライブを始めました。
タイトルは50代母との小さな暮らし、年を取るのも悪くないっていうタイトルで、
Kindle本を出して今日から発売されております。
でね、今は値段が550円になっているんですけど、キャンペーンをしようかなと思っているんです。
そしたら分と98円かな、99円にしようと思うので、もしよかったらぜひ買ってください。
30:05
そんな感じで作ったんですよ。
作ったというか出した、出してみました。
今回ちょうど2月3日の季節分までに何とか出したいなって思ったんです。
あっ、なので何とか間に合った。
出版が起動だったので、ちょうど2月4日に新しい福祉メンの最初に出せて嬉しいなと思いました。
あっ、りゅういちくんアカウント新しくされたんですね。分かりました。フォローします。
おめでとうございます。また新しい年になってまた新たな第一歩って素敵ですね。
りゅういちくんもピアノの絵とマイクの絵と、もう一つなんだ?ラジオの絵かな?
なんかこれいいですね。分かりやすくて。
素敵です。
みんなね、スタンドFMの方っていろんな頑張っていらっしゃる方が多いじゃないですか。
だからこういう環境っていいなってすごく思っていて。
なんだろう、みんながそれぞれが頑張ってるから私も頑張ろうっていう風に思えるし、いい環境なんじゃないかなって思うんですよ。
だからこのKindle本も出せたかなって思うんですけど、もしやってなかったら多分出せないですね。
りゅうさん、また新しいアカウントでピアノ弾きます。
ぜひぜひぜひ、聴かせていただきたいですね。お願いします。聴くよー。ぜひぜひ。
1月末。あっ、そうなんですね。
まあね、みんないろんなことありますから大丈夫ですよ。
新しくスタートするってすごくいいと思う。
新しく自分がやりたいなって思うことをやるのってめっちゃいいですよね。
今ね、ライブしてる方が非常に多いですね。
いやーでもありがたいなー。来てくれてありがとうございます。すごくすごく嬉しいです。
はい。何を言いたかったのかな。
なので、今日はね、
あっ、ずーのもまた参加します。
ぜひぜひ来てください。
満月新月ワークって私今やってるんですけど、
これね、皆さん聞いたら、参加したいと思ってるんですよとか、
33:00
気になっててっていうお声をたくさんいただいて、
入りにくいですかね。
思ってくださってたら全然入ってもらっていいなと思ってるんですけど、
なんかハードルが高いかな。
なんだろうなーと思ってて、
入りにくいかな。何か売られるって思ってるかな。
なんでかなーって思いながら、
思ってるんですけど、
ぜひ、このね、新月満月ワークもぜひぜひ参加ください。
別に制限とかもないですよ。年齢制限もないし、
誰が入ってもらってもいい。
ただ、いい空気にしたいっていうのだけはあるので、
そういった方が集まってくださっているので、
すごく今いい雰囲気でやってるかなと思っています。
これはまた、新月満月ワークの話は別でお届けしたいなと思うんですけど、
今回はね、このKindle本のお話をさせていただいているんです。
いろいろと話がうよ曲折、バラバラになったかもしれませんけど、
一つ言えることは、年齢は私は関係ないっていつも言ってるんですけど、
何かをやるときに、どうしても恐れとか不安とか、
誰かの目を気にしたりだった。
そういったことってあるかなって思うんですよね。
私もないわけじゃないんですけど、
だけど、それを気にしていたら一歩前には進めないっていうのも分かっていて、
だいたいね、人は人のことをあまり気にしていないんですよね。
自分のことに一生懸命で。
だからね、自分が好き勝手に生きたらいいっていうのとはまた違うんですけど、
自分が思ったように生きていく。
自分がやりたいことをやっていく。
それでいいんじゃないかなって私は思っています。
そのときに不安とか恐れがあるかもしれませんけど、
必ず応援してくれる人がいる。
だから応援してくれる、そういういい仲間っていうのは必ずいるんで、
そういった仲間のもとに近寄っていって入ればいいし、
なんかここ違うなとか、足を引っ張るような人たちがいたら、
そこからは向けていい、離れればいい、私はそう思っています。
36:00
でね、今回本を出して第一回目ですけど、
まだまだ書くことによって、
自分が何を感じているのか、何を思っているのか、
言語化ができたなって思うんですよね。
だから何かを書く、残す、アウトプットするっていうのは、
誰かのためじゃなくて自分のためになるなっていうふうに私は感じました。
はい、なんですよ。
今日はいきなり本が出たし、いきなりライブっていう形だったので、
ちょっと急に出したから、なんだって思われるかもしれないんですけど、
そういうことでちょっと嬉しくて出しました。
これ、もう一回で収まるかな。
あまりに嬉しいからまたもう一回発表しちゃおうかな。
ちょっと本をどうやって紹介できるのかっていうのをもう一回調べて、
またやってみたいと思います。
本のタイトルは、50代母との小さな暮らし、歳をとるのも悪くないっていうテーマなんですよ。
こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
りんさん、初めまして。ありがとうございます。
ようこそ。嬉しいです。ありがとうございます。
かゆさんと言います。
お邪魔してください。嬉しいです。
今ね、実は今日、Kindle本が正式には昨日だったんですけど、
Kindle本を初出版してそれが出たので、
ライブをしてみようかなと思って立ち上げたんです。
ありがとうございます。誰にも何も言ってないから、
独り語りみたいな感じだったんですけど、そしたら来てくださって。
ありがとうございます。
身髪健康化。
だから髪をバッグに撮影をされていらっしゃるんですね。
ちょっとフォローさせていただきます。
美髪研究家。いいですね。素敵。
髪ってやっぱりすごい大事ですよね。
私もね、年齢がこの50代なんですけど、
40代後半の時に髪がパッサパサになったんですよ。
39:02
それで、えーと思って、そこから髪質改善っていうところに行って、
やっとようやく髪がなんとか治ったっていうところなんですけど、
髪って年齢がわかるというか、髪によって老けて見えるなっていうのがすごくわかったので、
髪はやっぱり大事だなってすごく思いました。
そうですね。髪が綺麗なだけで3割増し。
本当そうです。本当そうです。
これね、自分も身をもってわかるんで、
一回インスタでビフォーアフター出したんですけど、
もう全然違いますね。
ビフォー出せない。
特に年齢が重ねれば重なるほど、髪のパサつきっていうのがありますよね。
すごく櫛が通らないというか。
素敵な50代になりたい。もうその髪になりますね。
本当大事だなと思って。
最初40代後半から50代になるにあたって、
50代になるともっと素敵な50代を過ごしたいなって私も思っていて、
その中の一つ、自分が嫌なもの。
これは嫌だなとか、コンプレックスに思っているものっていうのは、
一つずつ今の時代改善ができるじゃないですか。
改善というか、変えることができるから、その中の一つが髪だったんですよ。
なので、この髪をどうにかしたいといろいろ調べて、髪質改善というのができて、
そこで本当に随分変わりました。
りゅういちくん、ありがとうございます。
是非是非、またワークも来てくださいね。
ありがとうございます。
そこから変えていって、今すごく楽になりました。
なので、見た目っていうのも、自分では言いにくいですけど、
でもやっぱり変わったかなと思います。
髪は一番、見た目が、年齢がわかるというか、だと思うものなんで、
すごい素敵ですね。
しかもロングヘアの綺麗な髪って、とっても羨ましいです。
そう、シワやシミは美容、皮膚科や整形に行かなければいけないけど、髪は日々の積み重ね。
そうなんですよ、積み重ねです。
自分に合ったやり方とか、やっぱり綺麗にできる方法っていうのがあるっていうのがわかれば、全然違いますよね。
42:05
ありがたいです。
特に見た目で年齢が決まるとか、そういうふうに見られてしまうから、やっぱり外見っていうのはすごい大事だなって思います。
私は以前サービス業をずっとやっていたので、特に第一印象とか見た目っていうのがいかに大切かっていうことは、
しみじみと身をもって感じていたので、やっぱり見た目、これは意識しないと、人からの反応っていうのはずいぶん違うなっていうことを感じましたね。
特に女性は髪で、髪型とか髪質でずいぶん違うし、ツヤって大事だなと思いました。髪のツヤ。
昔、アナウンサー試験受けないのに見た目の研究しました。
いやいやいや、大事ですよ。大事大事。
本当に見た目って、そんな関係ないよって言うかもしれませんけど、関係あるんですよ。
面白いぐらい関係あります。
これね、本当に思いましたね。
どうしても一瞬で判断される。美人じゃない。
美人、髪美人って言うんですか?後ろ美人。
美人じゃなくてもどうにかなる。やっぱりね、髪見てしまいますもんね。
若くても髪が傷んでいると、手入れしてないなっていうのがわかるとね、やっぱりちょっともったいないなって思いますね。
でも髪は大事です。
見た目9割と思います。第一印象は。
そこで話したいなって思うか、年齢もそうですけど、ちょっと上に見られるっていうのもありますし、もったいないなって思いますね。
嬉しいですね。
私は年齢にとらわれず、いつからでも人生は変えられるっていつも思っていて、いつからでも変えられるんですよ。
ありがとうございます。Kindle本はね、聞いてくださってありがとうございます。
私50代なんですけど、50代母との小さな暮らしっていうので書いてあるんですが、
生まれたのはあるつぼやきからだったんですけど、以前は会社勤めで毎日毎日忙しくて、日々何かに気づくっていうよりも追われる毎日だったんですね。
45:10
そんな時に50代になって、今起業して人生が変わったんですけど、自分の人生をもう一度歩みたい、自分塾で生きていきたいっていうそんな思いから人生をガラリと変えたんですよね。
その時に父も他界して、母との二人暮らしになったんです。
そこで時間軸が随分変わって、前の忙しい追われる時計がぐるぐるぐるぐる回るような時間から、今時計がもちろん忙しくないわけじゃないんですけど、ちょっとスローになってきて、
そうすると心とかにゆとりができてきて、時間にもゆとりができてきて、そんな中でいくといろんなことを感じ始めたんです。
例えばご飯を食べたら、本当にご飯が美味しいなって。会社員時代ってご飯食べてたのに流し込んでた。もう時間がないって言いながら食べてたから、味わうっていうより食べたっていうぐらいだったんですけど、
今はご飯を食べると、炊きたてのご飯の香りだとか、お米が美味しいとか、お米がどうやって作られているのかっていうことを考えると、感謝でしかないなって。
やっぱりこういう余白とかゆとりがすごく大事にできた年齢でもあるんです。そんなことを感じていて、それをふとつぶやいたんです。
そしたら、それがすごく反響があって、たくさんの方からコメントとかフォローをいただけたんですよ。
それで、ちょっと本にしようかなっていうふうに思ったんですね。
私がちょうど55歳で母が88っていう泥目だったので、その期間のちょっと短いお話なんです。すごく短くてあっという間に読める本なんです。
でもこれを出すことによって、多分Kindle本出したいなって思っている方も、こんな簡単なもので出せるんだって思って、ハードルをどんどん低くできるんじゃないかなって思ったので、
今回記念に出そうかなって思ったのがきっかけだったんです。
今55歳っていうところだったので、550円にしたんですけど、もうちょっとしたらキャンペーンして98円にしようかなと思っているので、よかったら見てください。
Kindle本目標にされているんですか?
もう、ぜひぜひ出してください。
これね、原稿っていうのがつぶやきがあったので、結局何日だろう、5日ぐらいですね、賞味かかったのは。
48:09
出すのにはそんなにかかってないんですけど、ただ構成を修正するのには時間がかなりかかって、何度も何度もやり直してもうダメだと思ったんですけど、何とか出せたんです。
なので、出せますよ。
私も出そうって思ったので、出しました。
何でもやってみるっていうのは楽しいです。
だから、ぜひよかったら、ハードルぐんと下がりますから、お出しになってください。
本が出せたっていうところで、あまりに嬉しくて、この本を出版したよっていうライブを一人でこっそり立ち上げたっていうところなんですけど、
聞いてくださってありがとうございました。もう嬉しいです。
そして、こんなにコメントくださって非常に嬉しいです。
ありがとうございます。
ハートいただいた。ありがとうございます。
りんさんも私応援させていただきます。
ぜひ本を出しましょう。
ありがとうございます。嬉しいです。
もうハートいただけたなんて本当に嬉しい。
そして、さらにご縁がつながったことがもっと嬉しいです。
ぜひぜひ、来てください。
ありがとうございました。お忙しい中、コメントもたくさん頂いて、ハートまで頂いてありがとうございました。嬉しいです。
ということで、今日はKindleを出した記念です。ありがとうございました。
ということで、是非皆さんも読んで頂けたらと思います。
では、この辺りでお開きとさせて頂きます。
見てくださった方、本当にありがとうございます。
ではでは、失礼します。