#089 【出版】原稿書き終えた後のドタバタ その1
2026-06-05 13:43

#089 【出版】原稿書き終えた後のドタバタ その1

<要約>
花凛さんの著書『音声配信で月10万円稼ぐstand.fm副業の教科書』の重版を祝福しながら、自身の出版準備の裏側を語った回。
原稿を書き終えれば終わりだと思っていたものの、実際には写真の差し替え、本屋での展開、帯の推薦文依頼など、やることが次々と発生。
「重版著者になる!」と宣言しつつも、花凛さんの大成功の後に続くプレッシャーも正直に吐露。
出版とは原稿執筆だけではなく、多くの人の力を借りながら形にしていくプロジェクトなのだと実感したお話です。

<タイムスタンプ>
花凛さん重版おめでとう
決意表明:次の打席は僕です。「重版著者になる」
原稿を書いた後も終わらない
写真集めの苦労
本屋さんに並べたい
帯問題と夢の推薦者
実は足がガクガク
ドタバタ劇はまだ続く

#出版準備
#重版
#花凛さん
#ブランディング
#味の素
#挑戦
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感想

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00:06
おはようございます。勝沼です。
このラジオは、不器用だった僕が、失敗を重ねながら、少しずつ信頼されてきた、その過程を話しているラジオです。
今日のテーマです。
今日は、出版関係のお話をしたいと思いますが、原稿書き終えた後のドタバタ劇、その1。
その1でいいのかな?というお話をしていきたいと思います。
本を出した人が通る道の話なんですけれども、
原稿を出版スクールに買い込み、交渉権を獲得し、本を書き終えた。
これがゴールだと思っていましたが、ところが、そこから写真集めですとか、帯のお願い、本屋さんとの話など、大騒ぎが始まっていきます。
今日は、出版の裏側のドタバタ劇をお話ししたいと思います。
一瞬でたくさん来ていただいてありがとうございます。
いわしーさん、おはようございます。
もう、第一番ですよね。いつもありがとうございます。
ぽんつさんも、朝早くから来ていただいてありがとうございます。
おはようございます。
ということで、今、美子さんに会いに福岡から京都に行っています。
そうですよね、今日、京都の美子さんの旅行のご案内のご一緒されるんですよね。
楽しみに、楽しんできてください。
ラオスの子供たち、いつも聞いていただいているの知っていたんですが、初めて来ていただいたんじゃないですかね。
おはようございます。来ていただいてありがとうございます。
ラオスの子供たちというタイトル、すごく興味があって、私も海外駐在していたので、ラオスでどんなことを見てこられたのかなというのがすごく興味があります。
今日は海外の話ではないんですが、私が本を書いているんですけれども、それに関するお話しさせていただきます。
まずは最初にお祝いです。
イガラシカリンさん、僕と一緒に出版スクールに通っていた同期なんですけれども、同期の中でも一番に先に走っている方で、
今生配信で月10万円稼ぐスタンドFM副業の教科書の出版だけじゃなくて、
10版といって最初の初版が全部売り切れるということで印刷を重ねる。
こういうことができると素晴らしい著者になるんですが、それが実現したと。
それも出版から1週間以内です。本当にすごいなと思いますし、同期の中で先頭を走るというのはすごくプレッシャーだと思います。
でもこうやって成功していると後ろの人が勇気をもらえるので、本当におめでとうということを伝えたいです。
先頭を走ってプレッシャーがあったはずです。お疲れ様でした。
そしてこんなに来ていただいているふみさん、かつぬん、皆様おはようございます。
ふみさん来ていただいてありがとうございます。なかなかライブに行けなくてごめんなさい。
そして骨付きでかるびさん来ていただいてありがとうございます。おはようございます。
03:01
ということで今日ポンチさんも来てくれていますけれども、愛されシニア同盟、私シニアなんですけれども、
シニアからでもやれるというのの応援をしていただいています。
ポンチさん、6月20日の愛されシニア同盟の会合でかつぬんの北極星を目指して活動していると夢が叶うというお話ができたらいいなと思います。
そしてかりんさんの話をしたんですが、決意表明しなきゃいけないなというふうに思っています。
10班の知らせを聞いてですね、単にすごいぞって思っているだけではいけなくて感じたのはですね、次俺じゃないかっていう逆にプレッシャーを感じ始めています。
ということで、ただですね、後に続く人が頑張らないでこれであの人はすごい、俺は違うってやっちゃったら前の人の苦労、彼女の苦労に応えられない。
そこで決意表明です。僕は言っちゃうよ、言っちゃいます。
10班長者に僕もなるって決意しました。ということで、言うだけならただなんですがちゃんと行動で示していきたいと思います。
ふみさん、かつぬん大丈夫ですよ。昨日のアーカイブ聞いてくださりありがとうございます。
あのもうお笑いに満ちたアーカイブ楽しく聞かせていただきました。
そしてですね、言うだけならただなんですがちゃんと行動しなきゃということで、いろいろですね、原稿書き終えた後にいろんなことがあるっていうのを紹介させていただきながらお伝えしていこうと思います。
えっとですね、味の素のブランディングの本を書くんですけれども、内容はですね、少しずつここでも披露していきますね。
今やっているのは販売促進活動です。
骨付きテイカルビさんちょっと早すぎます。まだ出版もできてないので引き続き長い目で応援してください。
骨付きテイカルビさん10班おめでとうございますってプレッシャーになってプレッシャーに打ち勝ちます。
反則活動はどんなことをやっているかなんですけれども、まず写真集めです。
何かというとですね、味の素の商品の話とかしているんですけれども、僕の原稿にペタペタ貼り付けてたんです。
たくさんでは貼り付けなかったんですが、ペタペタ商品写真をホームページからコピペして写してたんですが、これダメでした。
何かというとホームページからコピペした写真じゃ画素が荒すぎますって言われたんですね。
そうだったのかということで、ちゃんと味の素の広報部門にお願いしに行って、ちゃんとした写真くださいっていう風にお願いしに上がりました。
そして、すぐるさん。すぐるさんはもうよく来てくださっています。
ハーブの研究家でたくさんの特許も持っていらっしゃいます。
おはようございます。出版されてるんですね。すぐるさんの方が先ですよね。
すぐるさん、22万部達成。ちょっとまたすっごいポリス。これは無理と言っちゃいけないんですが、22万部達成おめでとうございますってすぐるさん。
06:09
応援よろしくお願いします。
そしてですね、写真集めの次にやろうとしていることが、本屋さんに並べたいっていう活動です。
カリンさんの本、出版前、発売前にですね、ジンク堂に行ったらもう並んでたんですよ。
あれは羨ましい、素晴らしいことです。
やっぱり本をどう並べるかっていうのは、出版社だけの話ではなくて、著者がどう活動するかっていうことが関係してきます。
それで調べたらですね、そういうサービスがあるんですよ。出版反則サービスっていうのがあって、そこにお金を払うと、あそことあそこの本屋に並べてっていうことができるらしいんですね。
これだと思って、やろうと思って出版社さんにですね、お願いに行ったんです。
僕お金払うから、こことこことここに並べたいって、ちゃんとお金払えば実現するんだと思っていたらですね、出版社さんによるんですが、これは勝馬さん、勝手なことしないでくださいね。
うちにはうちの販売部隊がありますから、と優しく止められてしまいました。
世の中にはですね、こういうルールがあるんですよ、決まりがあって、世の中にはお金払えばいいんじゃなくて、勝手にやってもいいこと、勝手にやっちゃいけないこと、
いろいろあるんだなっていう勉強ばっかりです。
すぐるさん、私も純工堂に直接営業に行って、そうなんですよ、新潟の純工堂ですか、新潟の方なんですよね。
店長さんに聞いてもらったら、卸さんさえ見つかれば置きますよ。
そうなんですね、すぐるさんの本は読みたい人たくさんいると思いますので、純工堂さんを応えてくださったんですね。
そこは出版社さんと上手に相談しながら決めていかないといけません。
最後、一番今頭を悩まされているのが帯問題です。帯って分かりますですかね、本の。
本を買うと、表紙の表に外に細い帯がついてたりするんです。
あそこに推薦文を書いてもらうことができるんですね。中には有名な人の推薦文を書いてもらったりします。
僕はオーディションは受かりたいがために、こんなことを言っちゃいました。
料理研究家でSNSでは大人気のリュウジさんに帯の推薦を頼んでもらいますって言ってしまったんですけれども、
例えば味の素という会社が頼むなら、それはやってくれるかもしれないんですが、
ちっぽけな勝沼っていう個人です。こんなお願い聞き届けてはくれません。
勝沼って誰やねんって言われて一生憎されて終わりです。
09:00
だけど話すこと、考えること、議論することっていうのはタダじゃないですか。
あ、いわしさん、リュウジさん、味の素好きですもんね。
そうなんですよ。味の素って特に欧米でネガティブなプロモーションされちゃって悪いイメージがあるんですが、
何言ってんだと。これは昆布の出汁だ。味を美味しくするだけのものだって宣伝というか、出版して言ってくれてたりします。
ここからはもうノリです。編集者さんとノリノリで誰にしましょう。
味の素はスポーツも応援してるんですね。
中でも特に有名な人が阿部一文選手、阿部宇田選手、この2人に書いてもらいましょうかとか、
最近坂本香里さん、大人気のフィギュアスケートの選手、引退してちょうどテレビにも出てるので、
この方に応援頼んでもらったらいけてませんか?夢は大きくです。
ただ、そういうスポーツ選手と関係ない本だよね、とも編集者さんから言われて、
もうどうしようっていう風に悩んで、悩みまくってます。
すぐるさん、私も好きです。
ありがとうございます。何ヶ月かに1回、研究書籍を無料で送ってくれていますし、いつしか恩返しがしたいです。
書籍を無料で送ってくれてるのは、もしかしたら味の素ですかね。
はい、恩返しはしましょう。恩返しはしましょうですけれども、
すぐるさんの仕事がどんどん有名になるといいなと思ってます。
企業とコラボレーションもなさっているという風に聞いてます。
夢は大きくなんですが、結局誰も聞いてくれないよなって言いながら、
最後行き着いたのが、最悪の事態は味の素の中村社長に頼んでみますかって。
最悪の事態が社長かいっていうことで、夢は大きく。
ただ、誰にも断られて誰にもやってくれないよなって思いながら、一番悩んでるところです。
あっ!レコードさん、来ていただいてありがとうございます。
久しぶりです。カツンマさん、おはようございます!ということで来ていただいてありがとうございます。
レコードさん、佐々木さん、おはようございます!ということで、
すぐるさんとどこかでご一緒されたんですかね。
すぐるさん、おはようございます!ということです。
ということでもう悩んでることっていうか議論してることバタバタなの
またまだたくさんあるんですが今日はこのぐらいにしたいと思います
大きな声でこんな問題があったあんな問題があったって笑いながら社長会って言いながら話しているので
自信満々にきっと聞こえてるんじゃないかな売れるぜって思ってるかと聞こえてたら実は違うんです
やっぱりですね
花輪さんのあの一瞬で10販したっていうのは特大ホームランすぎるんですよ
12:00
でその後の打席が僕なんです
なのでもうそりゃ足ガクガクです
震えてこんなこんなすごいことできないよって言いながら
ただですね初めての体験
初出版なんだからガクガクしても当然だなというふうにも思ってます
震えながらでもですねバットさえ振ってればいつか当たるだろう
そんなことでドタバタをやっているという状況です
なんか皆さん書いてくださってますね
レコードさんみんなに挨拶してるいわしーさんおはようございます
並びに皆様おはようございます
ということでレコードさん礼儀正しくご挨拶ありがとうございます
ということでもう終わりに近づいてきたんですけれども
今後もドタバタ劇続きます
正直言って続くしかないなと思っていますので
今日はその1としました
また楽しい報告ができるようであればお伝えしていきたいと思います
ポンチさん大事なことは産学連携ですね
産学連携はどこかでちゃんとお仕事にしていきたいと思う
お仕事っていうかお役に立てるようになっていきたいと思います
ということで今日は出版の裏で足をもがいているドタバタ劇をお話ししていきました
今日は金曜日ですね
今日1日頑張れば週末です
ゆっくりの土日が待っていますので
今日1日元気に過ごしましょう
最後まで聞いてくれてありがとうございます
こんなに来てくれてありがとうございます
ではまた会いましょう
Nos vemos
失礼します
ポンチさんありがとうございます
失礼します
骨付きテイカルフィさんありがとうございます
失礼します
13:43

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