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012 「カタカムナ」という言葉の謎に迫る[2026.6.19放送]
2026-06-29 30:00

012 「カタカムナ」という言葉の謎に迫る[2026.6.19放送]

インタビュアーのMacott(マコット)です。


【カタカムナ」という言葉の謎に迫る】


みなさんは、「カタカナ」と「カタカムナ」の違い、知っていますか? 

実は、真ん中にある「ム」という1音に、とてつもない秘密が隠されているんです~


今回の放送は、「カタカムナ」という言葉の謎に迫りながら、日本語のルーツや子育てのヒント、目に見える世界と目に見えない世界についてあっこさんにお話しいただきました。


「日本語はそんな風にできていたの!?」 アメリカ留学を経験したあっこさんが、帰国後に一番ショックを受けたのは「自分の母語(日本語)を何も知らなかったこと」でした。

カタカムナは、単なる超古代文字ではなく、1音1音が宇宙の仕組みに繋がるオリジナリティを持っているんです。


人生の究極の選択に迷ったとき、あなたには「物差し」がありますか? 

「この就職先でいいのか」「子育ての正解は何か」……迷った時に、カタカムナの考え方がふと助けになることがあります。


そして、カタカムナって

カタ:目に見える現象世界(形)

カム:目に見えない潜象世界(神)

ナ:定着する核、

「見えない世界にこそ核がある」というメッセージが、この5文字に凝縮されているんです!!


知識として詰め込むのではなく、まずは音を感じ、「自分の体身(たいしん)から入る」ことが大切。


今週も日常ですぐに活かせるカタカムナの知恵を、分かりやすくお届けしています。



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はじめてのカタカムナ
この番組は、書籍、「はじめてのカタカムナ」をより詳しく、一つ一つ丁寧に解説していく番組です。
カタカムナを日常にすぐ活かせる形でお伝えさせていただきますので、ぜひ楽しんでください。
ごきげんよう、マコットです。あっこさん、今週もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
いや、先週も楽しかったですね。
楽しかったです。
大きくカルチャーショックを受けたのは、みたいなところですよね。
そうなんですよね。だからお伝えしたくなっちゃうというね。
やっぱり、この知識から入るんではなくて、身から入るのが大事なんだっていうところも改めて。
身についてますからね、既に。
そうですよね。
そういうことだったんだって後付けで知っていただくだけでいいっていう。
そういったカタカムナもそうなのかもしれないですよね。
知識を入れようってするよりも、まずは一音一音感じたりだとか、
それってどういうことなのかな、ふと思うみたいなところでいいのかもしれないですよね。
そうですね。だから一音一音の意味を知ったからって何の得があんのっていうね。
なんで役に立つのっていうところが皆さん疑問だと思うんですよ。
超古代文字に興味持ったってオカルトなんじゃないのみたいな。
なるほど。
使えてなんぼっていうところをぜひお伝えしたいと思ってます。
ぜひぜひ。この辺りも徐々に徐々にですけれども、深く深く進んでいきますので、今週も楽しんでいきましょう。
お願いします。
初めてのカタカムナ。
マッコさん、今週もよろしくお願いいたします。
お願いします。
はい、今週は39ページからですね。
日本語はそんな風にできているの?っていうところです。
ヤマトの言葉、もともとの日本語というのは全てがこうした一音ずつの組み合わせでできていることを最初に教わったとき、私は心底びっくりしました。
ほんまにびっくりしたんですよ。
そうですよね。
全部の言葉がそうして成り立ってるなんて、こんな大事なことをどうして知らなかったんだろうと、大げさでなく愕然としたんです。
で、私は大学の4年間アメリカに留学してたんですが、英語が話せるかどうか以前に、何より自分の母国語であるはずの日本語のことを恥ずかしながらあまりにも知らなかったことがショックでした。
03:10
相当な西洋かぶれ。なんか死語みたいですよね。
西洋かぶれ、アメリカはナンバーワンじゃないですけど、日本の教育は間違ってると思ってたんで、カタカナを知ったとき、自分の経緯が腑に落ちて、だから一旦アメリカに行ってまた日本に帰ってきたんだなと感じましたし、今でもそう思っています。
というのは差が取れないから。
そうですよね。中に入れてたらわからないですもんね。
そうなんですよ。日本語の特殊性を、文法の違いとかももちろんそうですけど、アルファベットとひらがなカタカナとの違いみたいなのも基本的には考えなかったと思います。
考えないです。日本にいたら。
こうして一音一音に幅広い意味を持つ日本語は、その成り立ちも宇宙の仕組みの理解にまでつながるようなオリジナリティを持っていることを少しずつ学んでいきましたということなのでございます。
そうですよね。やっぱり日本の中にいてて普通に日本語を喋ってたら、そんな難しいよねとか特殊だよねとかって言われてもわからないですもんね。
そうですよね。なんだかんだ今喋られてるのが世界中で多い、基本が英語みたいになってるから、少なくともそれとは比べてみたりだとか、
例えば中国語の文法は英語と似てるから習得しやすいとか、ハングルが日本と発音とか意味が似てるものが多いとか、その比較をしないと相対的なものがないとやっぱり自己認識ができない。
そうですよね。っていうのはね、やっぱり人と関わることじゃないと自分のことがわからないというのと同じですよね。
そうですね。
で、その後のですね、40ページ。回りてめくる、愛に通った姿とあります。続いて皮膚みよい回りてめくる胸やことの回りてめくるが間に挟まってるんです。
で、例えばですが、カタカナ文字の横のラインを地平線と見立てたとしたら、皮膚みよいと小さな丸が、お日様が東から、日ですからね、東から上って、そして沈んでいくようにも見えます。
その次の文が回りてめくるですが、回るとめくるは違います。
で、これは今の言葉でも十分違うので、なんかね、子供に言うんですよ。回ってみてって。めぐってみてって。えーってなるんですよ。面白いですよ。
だからこれはまさに惑星のように自転しつつ後転しているということを表現しています。巡回すると。自転していると。
で、カタカナが難しく思われがちなのも、もともと掃除小学っていうね、愛ににかよった形って書くんですよね。として学ばれていたということがあって、そのため自然界のあらゆるパターンを表すという、新世紀科学的なもの。
06:10
なんかフラワーブライフとかね、お好きな方多いかと思うんですけど。
綿棒で形を作ってられる。
フラクタル理論など、世界観をご存知の方がカタカナに興味を持たれることも多いように感じます。
なんでこう、お野菜のね、ロマネスコとか知ってます?
ブロッコリーみたいな。新世紀科学の、聞いてる方はわかると思うんですけど、新世紀科学の同じパターンが拡大してずっと続いているっていうようなもの。
自然界、天然界にも存在するので。
黄金比。
このぐるぐるってなってる。
貝殻の比率がとか、そういうのも結構好きな人がカタカナにご興味を持たれること多いと思うんですよ。
掃除小とは、愛にかよったパターン、姿があるということなので、銀河の惑星も電子も回りながら巡ること。
人体が小宇宙であるとか、心の仕組みと体の仕組みにはつながりがあるなど、
いろんなことににかよったパターンがあるよ、と伝えているのが掃除小です。
カタカナはこうして掃除小学、また目に見えない世界の物理、線小物理。
これ線小対原小なんです。
潜在意識の線と原小、潜在意識ということですよね。
直感科学、鉄科学、これがなどいろんな風に呼ばれてきました。
呼び方にめっちゃ困ったんだと思います。
なんて訳せば通じるの?
こういう側面もあるし、こういう風にも言えるし、って試行錯誤なさったんじゃないかなと思うんですね。
物理となると、学校の教科で言えば私も大の苦手ですけども、文字を見てみれば物の理ということで、説理がある、法則があるということですよね。
愛に通った姿を見れば万物は星のように玉として周りで巡るものの道理として、ただそうなっているんだということを伝えているんです。
なので宇宙の成り立ちとかね、全体がこういう風な仕組みになってるよっていうのをサラッと言っちゃっているっていう。
サラッとしすぎだから、本当に興味を持つ人にしか伝わってないっていうところですよね。
そうなんですよ。でもすごく必要になってくる側面っていうのがやっぱり人生に時々現れると思うんですよ。
本当にこの就職先でいいのかとか、この結婚相手でいいのかとか、それこそ親の面倒を見るべきか、この面倒を見るべきかみたいな、究極の選択みたいな。
そうですよね。
いつもいつもじゃないと思うんです。だけど何かそれを定めなきゃいけないっていう時に物差しがあって欲しかったなっていうので、
09:00
私はお母さんとしてね、ずっとおっぱい飲ませるのが正しいのか。
普通、男乳とかね、ミルクに切り替えるとか、いろんな考えがあるわけじゃないですか。
うちの子なんて3歳半ぐらいまで飲んでた子がいたんで、その時は自然男乳みたいな、自然卒乳みたいな女参院ではよしとされてたのもあったから、
でもこれ動物的にはずっと飲んでていいものなのかなみたいな。
いわゆる乳離れっていうのはどういうことが一番自然なんだろうかとか。
そういう時にカタカムナではみたいな考えをしてたっていうのはありましたね。
なので迷う時に、こういうのあったなって思い出していただければと思ったりするんです。
で、42行っちゃいましょうか。
いっぱいかつ何にもないム。ムもこれちょっと長くなるやつです。
で、まわりてめぐるの次はムナヤコトです。ムから見ていきましょう。
暑い日など今日はムッとするねと言いますよね。ムというのはろく、何にもない、むなしい、むしむしする、
シュウマヤオムスのムスですね。ムス、ショウズルっていうことですよね。
で、ムスビノカミさんのおさんのさんとも表されますし、他でもないカタカムナのムでもあります。
ちょっとムッとするから窓開けようかっていうのは何かが目に見えるわけではないけれど、
湿度や温度が高くて空気の密度が窮屈な感じですよね。
で、文句を言われてムッとしたっていうのも、表情や眉間には確かにムッと気が集まるけれども、
その段階では、だから周りはね、わかるわけですよ。何かムッとしちゃったなって。
でもこうことあげしてない。喧嘩になってない。まだ言い返してはいません。
数比率で言うと、ろくは愛の数字と呼ばれるんですよ。
で、これが妊婦さんの膨らんだお腹とか胎児の形も表しているというので、
妊婦さんは充満したお腹をしているけれど赤ちゃんはまだ生まれて出てないし、
外側で大きく目に見える形にはなってないんですよね。
で、ムはいっぱいあるけどまだ明らかには目に見えない状態。
だから胎積として充満している、存在しているけれども何もないっていうのが同時に。
また古事記にはむすびの神様が登場しますが、漢字ではまさにおさんのさんとかでむすひ、魂があって霊があって書きますよね。
ここでちょっとお伝えしたいのが、すべての音には実は同時に真逆のニュアンスもあるということです。
で、例えばムであればむなしいとか無限無の境地とも言いますが、
12:03
ムであればいっぱいあるでも何にもないと真逆の表裏両方を同時に表しています。
で、ムのところの意味ですけどもね、42ページ書いてある6つ無限に広がる立体化して出ようとする様。
で、何にもない夢のム、夢もね何にもないですよね。
夢歌方ぐらい何にもない。霧もねいっぱいあるけど何にもないですよね。
で、むなしい、むす、むす、むれ。
で、むね、むし、むら、むかい、むすひ、むつむ。仲良くする。
ムツマシーというかそういう。
仲ムツマジーのムツですよね。
で、このカタカムナのムって何っていうのが、私のお話し会は主に初めてカタカムナに触れる方向けなので、来てくださる理由は何となく気になってということがほとんどのようで、
カタカムナという音自体なぜ気になるのかというとまさにこのムが挟まっている。
カタカムナからムを抜けば、このね41ページわかりやすく書いてあるんですけど、
ムを外すとカタカナですよねと。
で、なじみのあるカタカナになるのにこのムって何だろうと素朴な違和感を感じるためでしょう。
で、いっぱいあるけど何にもないという思念、ニュアンスを持っているので、
カタはわかりやすい。形から入る。カタをつけるみたいな形のある世界であり、目に見える世界のことでいわゆる現象。
それに対してカムが目に見えない世界のことを指しているので、これが潜在的な戦勝のこと。
ナっていうのはナヌシのナであり、何度も何度も繰り返すことによって定着している名前のナ、代表する核になるもの、定着することを表しているので、
カタカナ全体は見える世界と見えない世界で成り立っていること、さらには見えない世界の方に核があるということをカムナですからね。
カタカムナはそのタイトルだけで示している。バラしちゃっているんだっていうことなのでございます。
でもこうやって教えていただかないとこの辺りはわからないですよね。カタカナは聞いたことあるけどカタカムナ?みたいな。
だから昔からカタカムナ知ってるよっていうね、奥に奥に突き詰めていかれる性質の方っていうのはこんなことをご存知なんだと思うんですけど、
そんな普通の方に言ったってね、そこまでの意味があったのかってね、私もびっくりしたからお伝えしてるっていう感じなんですよ。
だってこのカタカムナという一言だけでね、見えるものと見えないものみたいなところ、さらには見えない世界の方に実は核があるんですよ。
そうなんですよ。だからこれ以上省略できないってことなんですよ。
15:02
5文字なんで。カタの世界とカムの世界にナがあるよって。
名主とか旦那とか、後に出てきますけどね。代表する核になるものっていうのは実は目の見えない世界の方にあるのであれば、
この世は写しよっていうことになるじゃないですか。写し出されたホログラムであるよみたいなことまでカタカムナの5文字より省略できない。
なるほどなるほど。
っていうことをびっくりしますよね。
そうですよね。よく言うダークマターとかね。
見えないものこそ、人間に見えないとか聞こえないものの方が実は世の中に存在しているものは多いんですよみたいな。
そうですよね。だから超紐理論とかね、難しい量子力学的なご説明をカタカムナではなさるというか、当然その世界寄りのものなんですよね。
なんだけど私わからないから。でも音の世界だけでも日本語は話せるわけだから、なるほどと。だからこうなのかって使えることが多かったんで、そこはもうぜひともね知っていただきたいという感じなのでございます。
だから潜在意識と健在意識のボリュームで言ったら、健在意識なんて3%ぐらいしかないってこのボリュームも研究が進めば進むほどどんどん減っていくんですよ。
そうなんですね。
最初5%ぐらいとか言われてたのがね、実はもう全てが無意識で動いてるみたいな話にもなったりするから、もうごくごく一部なんだと。これが見えている、形あると思っているものって。
それはね、実は無限に存在しているとか、パラレルワールドとか。そういうところも。そういう研究ってどんどんどんどんね、こんなの粒子がどうのみたいなヒックス粒子がどうのって進んでくるけれども、
カタカナで説明されてたとしたら、日本語そのもので説明できるわけだし、本当はめっちゃシンプルな世界だなと思うんですよね。それで世の中が成り立ってるっていうことを、人間が発音できる音で説明してくれたのがカタカナなんだろうと思います。
で、無の音の再登場。だからね、カタカナになってたんですよ、長年。でもカタカムナって何?って、なんか興味持つ人がじわじわ登場しているっていう。
で、文字の形は便宜上平面で書いてありますが、回りてめくる惑星をイメージしていただければ、本当は3D一体の球であります。カタカムナ文字は実は円でなくて球である。球体であるってことですね。万物は球であると伝えていて、惑星であればそれが高速で回ってる。太陽系の動画とか見られたことあります?ありますあります。
18:05
めちゃめちゃ超高速で実は進んでるから、模型みたいにじっとしてるわけじゃない。円筒形というかね。そうですそうです。螺旋状です。惑星であればそれが高速で回ってるなどイメージできますが、実際は宇宙には上下や縦横ないんですよ。
これがだから私たちが地上で重力を持って生活している感覚だから、上下とか考えちゃうんだけど、文字として抽象化して表されているんですが、立体であるからこそ惑星の光と影のように、だからお月様の日が当たってるところと当たってないところって裏表両方あるから、一つの音で引用の正反対、両方の意味を持ってると。
ムっていう音は発音するときに不思議と消えるっていうか飲み込んじゃう音なんですよ。なんか昔のおばあちゃんたちがナムアミダブちょっとはっきり言ってなくて、ナマダナマダってなるから、で、ムは飲み込んでムッとなっちゃうからカタカムナもカタカンナ、カタカナ、バンザイバンザイになっちゃった可能性もあって、
自然と消えちゃったのか、意図的に消されちゃったのか、またわかんない。でもムの音が明らかに再登場することによって、見えない世界、感覚の世界は全体の核であるということを私たちも思い出すときが来てるのかもしれません。
そうですね。今の時代に必要なのかもしれないですよね。
そうなんですよ。で、その時代に即してっていうのを本当に思ってたのが、前も話しましたかね、やっぱり神戸の震災の時がね、あの私いつもお話ししてるガイアの法則で言うと、見えない世界に名がある、死体があるっていうことの時代の代わり名の一つかなと思っているので、
で、その時からPTSDとか心のケア、カウンセリングっていうのが一般的になってきて、それまではね、心とか悩みの相談ってね、精神病院とか、ちょっと危ない人のものみたいな風な認識一般多かったんじゃないかなと思うんですね。
で、普通の人が悩んでいる時に心のケアって必要だよね、PTSDが残ってるもんねっていうのって、あの辺りからだと思ってまして、で、その後東北の震災の時は放射能、これまた目に見えないもの。
本当ですね。
そう、だから影響があるかどうかわからないから、そっからまあ例えばちっちゃい子に影響があるんだったらって言って引っ越した方も多かったり。
で、その頃の前後して東京では5Gが導入される。で、電磁波の影響って目に見えないです。
そうですよね。
そう、影響を受けているのか言えないのか、スマホを近くに置いてたら脳がやられるのかやられないのか、もう実際に長年経たないとわからない。
21:00
で、その後来たのがコロナです。で、ウイルスが手についたのかついてないのか、これもわかんないですよ。
で、アルコールで消毒したら消えたのか消えてないのか、これもわかんない。だから目に見えないものだけれども影響があるっていうことって徐々に慣らされてきてるなって思うんですよね。
なるほどね。
あとPM2.5とかがありましたね。花粉症とか。で、花粉もそんなに目に見えるものではない。粒子としては大きいですけれども、見えるかどうかわかんないから、そういったものがやっぱり意識されるようになっている。世の中の流れとしては、と思います。
本当に目に見えないものの方が大切であったりだとか、質量的に多かったりだったりだとか、そういうのを知るだけで全然違いますよね、まずは。
そうですね。だから戦争中とか高度成長期って、数の原理だったり、量が多いほうが偉かったり、大きなタワーを建てたほうが偉かったり、だからそういうのがわかりやすかったと思うんです、ある意味。
でも学校教育でもその1学年10クラスとかあったわけですし、でももっと繊細なものの見方ができるふうに変わっていってるんじゃないかなと思います。
見えないけれどもあるんだよっていう影響の力っていうのが、できなかっただけだと思うんですよね。やろうと思っても。わかりやすい感じだったんだと。
なるほどね。
見えない世界が先にある。カタカナのヤタの鏡で見ると、だいたい上半分が見えない世界、下半分は見える世界で、螺旋状を切り取った形になってるんですよね。
最近ではイメージしたものが現実化するっていうイメージトレーニングなど、オリンピック選手とかね、知られてきてますが、その場合は当然ながらイメージが先で、現実が先にあって後からイメージするわけではないですよね。
見えない世界が先にあって、その後に見える世界が結果が出るってことですよね。育まれていきます。
そしてそのイメージしたものが形作られる物質化されるまでのタイムラグや時間差がある程度ありますよね。ある程度の手間暇や時間もかかると。
そのようになんとなく広まってきても近頃までは見えない世界が先にあるということはなかなか言えない雰囲気がありましてですね。
っていうのが最近までの常識的な感じで。ましてや見えない世界が先にあってしかもそっちが本体です。
っていうようなカタカナ的なものの捉え方はまさに危ういから。
判断できないじゃないですか。見えない世界のことって正しいのか。怪しいものも混ざってるから近年までには表に出ないように慎重にされてきたんだと思います。
24:02
このカタカナの歌いは世に出ているものが80種あるのですが他にもまだ時期ではないというものも存在するようなんです。
私は物理学など分からない感覚人間でただ教えてもらって興味深くて実際にとっても助かったんでこうして皆さんにお伝えしていますが
今は比較的たくさんの方が関心を持っておられることも今の世の中の変化なのではないかなと思っています。
カタカナを悪用されないように隠されてきました。
ただ隠したままにしておくと本末転倒と言いますか必要な時にも使えないということがはっきりしてきたらしく
2006年頃から少しずつ表に出てくるようになってきたということなんですよね。
2006年から表に出てきて今ちょうど20年経ったんです。
本当ですね。
2006年に正式の後継の先生が亡くなられてその後どうするかというのが明確にならないままだったんですよ。
でももう隠しているとそれこそ必要な時にも使えないから
みんなが知っている形で残していこうじゃないか伝えていこうじゃないかというのがこの20年という感じだったかなと思います。
でもやっぱりこうやって知りたいけれどもちょっと難しいしどうしようっていう時にラジオであったりだとか
アコーさんの講演であったりとかセミナーみたいなところで
やっぱり一番最初に伝えてくれる人がいてるからこそもっともっと深く知りたいとか
こういう時はどうなんですかみたいなそういうのを聞けるっていうのがちょうどいいタイミングなのかもしれないですね。
もう聞いていただきたいですね私だからその2006年亡くなられたのは宇野民先生という方なんですけども
その方から個人的に後を任されたというのが天野正美先生という方なんですが
この方と一緒に講座を交互でさせていただいたり一緒に活動させてもらってるんです。
ご著書もたくさんおありなんですけど
天野先生もさすがにご高齢でいらっしゃるのでやっぱり70代後半でいらっしゃるから
引き継げるところは引き継がしていただいて全部は無理ですけどね
いいものが後に残るようにね。
っていう世代なのかなと思ってます。
間を繋いでいくっていうか。
そういう意味で言ったらどんどんどんどん広めていく人を増やしていきながらっていうことですよね。
もう亡くなられた神戸にいらっしゃった先生からもね教わったんですけど
その方が本当に大人はもう間に合わないと子供に伝えなきゃならないっておっしゃったっていうことから
お母さんたちとお母さんたちに知ってもらおうかなと思ったのが私の活動の始まりなので
それはもう今も変わらないですよね。
27:02
多分必要なものだから残ってるはずっていうのは確信してます。
ぜひぜひこういうのをね。
まずはこのラジオでっていうところもそうなんですけれども
やっぱり講演会であったりだとかシミナーであったりだとか
そういうのでもねまずは知っていっていただけたらすごくいいのかなと思いますね。
ぜひぜひ。コツコツね。各地を巡業したりね。
オンラインもやったりしてますのでまたお知らせしていただけたらと思います。
ぜひぜひ皆さん学んでいきましょう。
ありがとうございます。
初めてのカタカナ
あっこさんこの無、深いですね。
無はだってその仏教的に言うたりしたらまたね
無とか空とかすごい世界なんで
カタカナで言うとこれって感じですけれど
本当奥が深すぎます。
そうですよね。これを通じてやっぱり見えない世界が先にある。
無が浮上してくるってなるとね
やっぱりこう月間無とか気になるわけですよ。
レムリアがどうとかね。
やっぱり私の周りには好きな人が多いですから
やっぱり無なのみたいな。
グアムに伝えに行ったこともあったんですよ。
グアムって言うんじゃないですか。
なるほどなるほど。
無大陸の端っことかね。
関連あるんだと思いますよ。ポリネシアの音だからね。
そうですね。
聞きたいけどこれ話しないですよね。
楽しみですよね。
そうですね。
でもやっぱりそういうふうにほんの少しずつでもいいので
知るっていうことは大事なのかなっていうところですよね。
本当に何かね、家事とかをしながらね
耳で聞いていただけるっていうのはこのラジオすごくありがたいです。
やっぱりこうながら作業とかでもね
聞こえてたら興味があって
もっと深く知りたいって多分なっていくと思うので
ぜひぜひもう毎週お伝えさせていただきますので
聞いていってください。
ありがとうございました。
30:00

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