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第19回 日本語っぽい外国語についてぼそぼそ喋りだす。
2026-04-13 17:09

第19回 日本語っぽい外国語についてぼそぼそ喋りだす。

第19回、今日も片肘ついてぼそぼそ話しています。
今回のテーマは「日本語っぽい外国語について」

フィッシュ&チップス店の動画を見てたら不意に思い出した「タルタルソースのタルタルって日本語じゃないんだよなー」というところから今日は喋りだしました。次回は北海道のプロスポーツのエンタメ力について話そう。
#タルタル #ポン酢 #いくら #お転婆 #ズボン #瓦 #サボる
#ピンキリ #ブランコ #じょうろ #ばってん #背広
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この番組の当面の目的は「アベ(コ)の話し相手を見つけること」です。
アベ(コ)と話してみたい人が現れるその日まで一人でぼそぼそ話しています。
「ちょっと話してみたいかも」と思ったら、いつでも声をかけてください。
#一人喋り #ポッドキャスト #ラジオ #日常 #雑談 #かたぼそ

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感想

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00:29
今日も、片肘ついて、ぼそぼそ喋り始めるよ、ぼそぼそとね。
さあ、片肘ぼそぼそ放送、第19回始めます。
はべこです。
今日も昨日に習って、メモをもとに話をしようと思っています。
とはいえ、昨日のように、6個も7個もね、ないんでね。
今日は、とある、何だっけな、この前、あの、イギリスの、イギリスと言えば、フィッシャーのチップスが有名だけど、
イギリスにある、フィッシャーのチップスの有名な店なのかな。
その店のキッチン動画をね、見ていたら、ふと、あのタルタルソースって、日本語っぽいけど日本語じゃないんだよなって思い出して、
いや、そういう言葉って他にもあるんじゃないかなってことでね、今から、ジェミニに聞いてみようかな。
はい、ということで、ジェミニに質問してみたんだけど、
タルタルソースのような日本語だと思われてるけど、実は多言語のワード。
4つ、4つ、ほ、あ、すごい、分けてくれてます。
まず、食べ物系。これは知らなかったな。
これは知らなかったなってやつは、最後にしようかな。
かぼちゃと天ぷらは、ポルトガル語なのは知ってたよね。
天ぷらっていうもんね。
かぼちゃはポルトガル語で、ポルトガル語でカンムジアのことをかぼちゃって言った。
で、天ぷらがポルトガル語で、テンペーロ、調味料や調理を意味する言葉が語源という説が有力。
で、ポン酢もポン酢はオランダ語だって。
オランダ語のポン酢から意味は5種類の材料を混ぜた飲み物を指す言葉。
で、そこに日本語のお酢が結びつきました。
酢は、ポン酢の酢はポン酢だったのか。知らなかったね、ポン酢。
03:05
確かにポン酢のポンってなんだと思ってたけど、音にはめ込んだんだ、酢を。
酢っていう漢字をポン酢の酢に当てたんだ。うまいことやるね。
で、イクラ、ロシア語でイクラなんだ。
ロシア語のイクラがイクラ。
魚卵全般を指す。
でも日本だと酒の卵で定着してるね。
次、日常生活編。
そっか、だから日常生活、日常生活系に限らず、
まあ天ぷらかぼちゃもそうだけど、江戸時代以前、江戸時代、江戸時代以前からある言葉はもう、
現代人からしたら日本語としてなじまれちゃったよ。
日常生活編。日常生活系。
おてんばはオランダ語のおんたんばある。
手に負えないっていう語源。
で、漢字に当てたら、
おころぶばでおてんばだもんね。
で、カッパもポルトガル語、カーパから。
そうだよね。
レインコートが、英語だとレインコートか。
で、ズボンはフランス語。
フランス語のジュボン。
ペチコートがなまったもん。
でもまあ諸説あるんだ。
ズボンを履くときのズボンという擬音から来たという説もある。
でも外来語由来っていうのが有力なんだ。
あとこれは知らなかったのは、
瓦。屋根の瓦とかね。
鬼瓦とかの瓦かな。
鬼瓦とかの瓦は、
実はサンスクリット語。
考えればそうだね。仏教伝来だから。
仏教伝来とともに言葉も入ってきた。
で、3番目。
日本語と混ざってしまったハイブリッド型。
サボルもサボル。
フランス語のサボタージュに、
動詞語尾のルが付けられた。
フランス語のサボタージュに、
日本語の動語、
日本語の動詞語尾のルが付いた。
サボル。
サボタージュはそういう休むとかなのかな。
サボタージュは、
労働者による意図的な仕事の停滞。
機械の破壊。
そうなんだ。サボタージュ。
サボタージュに動詞のルを付けてサボル。
06:03
ピンからキリまでのピンキリはポルトガル語だ。
サイコロの1がピンタ。
キリは十字。
サイコロの10が語源と言われています。
いろいろあるんだな。
他にもあるのかな。
他にもあるみたいです。
日本語のオノマトペに似ているようなオノマトペに、
オノマトペかと思うような響きの言葉。
ブランコ。
ポルトガル語のバランソ。
ブランコで、
ブラブラするからブランコって言われても、
納得しちゃうもんな。
ジョウロもポルトガル語。
ジョウロ。
噴出。
吹き出す。
が語源。
ジョウロはね、
オノマトペ。
ジョウジョウと水をかける。
これは、
そうは思わないけど。
オノマトペ由来の言葉とは思わないけど、
ジョウロもそうなんだって感じだね。
他にも紹介してくれてる。
日本の伝統文化が推している系。
これはさっき言ったね、江戸時代より前からあるような言葉。
カルタはポルトガル語。
ポルトガル語多いね。
コンペートもポルトガル語のコンフェイト。
これ何かで聞いたことあるな。
バッテン。
×印のバッテン。
これもポルトガル語なんだ。
バテル。
打つ。
叩く。
すごいね。
実は略称や合成だった系。
ピン。
さっきのピンキーのピン。
一緒だね、一緒だね、これは。
パンは有名だね。
英語でプレートのポルトガル語のパン音から来てるパン。
他にもあるか聞いてみよう。
いっぱいあるんだろうな、こういうの。
ポルトガル語、ポルトガルって言ったことはないけど、
ポルトガル料理、日本人の舌に合うって聞いたことあるもんな。
それってこういう歴史的な背景感なのかな。
ポルトガル料理が日本人の舌に合うんじゃなくて、
言葉と同じようにある時期にポルトガルから持ち込まれた調味料とか、
あとは素材とかね、調理法とか、
09:02
いろんなポルトガル文化がもうその後日本に根付いて、
今の日本の味の源流に混ざり合ってるから、
日本人の舌にポルトガル料理が合うっていう風に言われてるのかな。
まあきっとそうだろうな。
ということで、他にも日本語だと思ってたけど日本語じゃないシリーズ。
日本語だと思ってないけど、どこの言葉っていうのがあるかな。
っていう感じだよね。
グミ。グミはドイツ語でゴムだ。
そうなんだ。
ミシンも。
ミシンは英語のマシンが生まれてミシンになったんだ。
へー。
他にもある。メリアス。
メリアスなんて俺使ったことない。
住まいや道具に潜む外来語。
ベランダはポルトガル語。
いやヒンディ語が語源と言われてる。
カンテラはモランダ語。
ロウソクだって。
オタフクカズのオタフク。
オタフクカズのオタフクって何?
どういうこと?
オタフクのオタフクカズのオタフクは、
日本語ですが実はオタフクソースの響きに引っ張られて、
タフク。
オイにフク。
という和風なイメージが強い一方で、
昔の人はマンプスという英語名とのギャップに
驚くこともあったそうです。
これは逆のパターンですね。
なんだ?
略されすぎて正体不明になったもの。
セビロ。
確かにな。
セビロってよく考えたらなんだって思うか。
ロンドンの仕立て屋外。
サビルロウが名まったものという説が有力。
漢字は完全にあて字。
サビルロウがセビロウかな?
セビロになった。
なるほどね。
こういうたまたまな。
たまたま日本語として馴染んじゃってる。
日本語に馴染まない。
今だと起きないことかな?
昔だから起きたことなのかな?
こういう言葉がたくさんあるんだな。
という感じでタルタルソースから色々調べてみたけど、
こんな感じでいいのかな?
前回よりひどい気がするな。
もう一個のメモは、
今シーズン、25、26シーズンから
バスケのBリーグに
富永恵生が加わったってことね。
富永恵生さんの3ポイントがめちゃくちゃすごい。
12:05
和製ステフィン・カリーって言われてるね。
彼が北海道のレバンガ北海道に入ったから、
スター性のある選手だから、
レバンガの試合をYouTubeのロングハイライトで
追うようになったんだけど、
レバンガもそうだけど、
北海道のプロスポーツ、
俺が知っているプロスポーツ北海道だと、
レバンガ北海道バスケで、
あとは日本ハムファイターズはプロ野球ね。
あとサッカーのコンサドーレ札幌。
コンサドーレがどうなのか知らないけど、
北海道のプロスポーツのエンタメに力を使っている感じは、
最近でこそきっと他のチームもエンタメな感じね。
特にBリーグはNBAに習って雰囲気づくりをしてると思うんだけど、
その中でやっぱ北海道のチーム熱いなと思っちゃったな。
サンプルが少ないから全部予想の話しかないんだけど、
レバンガもそうだし日ハムもそうだけど、
ファンの人のノリがいいのかな。
北海を行ったことないからな。
それも相まってあの雰囲気を作ってる。
あれを作り出す必要な仕掛けを作ってるんだろうな。
たぶん同じ会社が、北海道のプロスポーツはそういう団体会社、
エンタメ系に強い会社がプロデュースしてるのかな。
それは調べようかな。
次回その北海道のプロスポーツチームのエンタメ力についての話をしようかな。
という感じで、
今日のこれは前回に引きを取らないボソボソ感があるんじゃないか。
ということで片肘ボソボソ放送第19回、
これにて終わり。
第20回に続く。ありがとうございました。
15:10
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
17:09

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