00:06
おはようございまーす。
あー、相変わらずやっちゃったって思ったのは、
何話すか手順を考えてないのに始めましたが、
タイトルの帽子その後とは、
昨日のあれですね、あのうちの子が
給食の帽子がなーいって言って探してたあれですね。
結論は、
あ、じゅうかさん。
おはようございまーす。
どうも、どうも。
結論は、見つかりました。
見つかりましたというか、
じゅうかさん、かーさん。
どうも、どうも、どうも。
えっとですね、
お
け
つ
ろん。
はい。
はい、もう早速ですね。
えっと、
昨日の夜、
昨日の夜、
夜?帰り着いたんですか?
9時半だか、なんか過ぎ。
ですね。
結論、論。
論。
論はいいことですね。
価値ですね。
なおさん、おはようございまーす。
で、
えっと、
昨日帰り着いて、
報告があると。
あの、帽子どうだったって聞いたら、
報告ありますみたいな。
見つかりましたと。
で、
誰が、どこにあったのって言ったら、
友達が持って帰ってたって。
そりゃあ、見つからないわと言いながら、
あの、本人も、
ほっとしてましたね。
なんか、
友達の方も、
持ってるのを、
なんか言おうか言わまいか、
してたみたいなような感じでしたが、
結論としては、
見つかったからよかったかなーという、
です。
なおさん、よかったねーと。
あの、あの、
あんだけ探してない、
ないから、
それはない、
ないはずと信じて、
まあ、
まさかの、
学校の机にも入れてない、
絶対入れてない、
みたいな感じで、
もうそこら辺は、
自信があったんですけど、
友達が持って帰ってる、
っていうパターンは、
想定外だったみたいで。
うんうん、
慌てただろうけど、
と。
ですよ、ですよ。
で、まあ、
最終的には、
帰ってきてから、
その、
ダーンって起こった時に、
いた、
いた、
あんちゃんの方も、
けろっとしててですね。
まあ、
よかったかなと。
まあ、けろっとしてる理由も、
なんとなく、
まあ、
ありえるとしたら、
よく周りが、
ガミガミしてるからですよ。
自分とか、
こう、
嫁ちゃんがこう、
口論じゃないけど、
言い合いか。
俗に言う、
言い合いですよ。
ああ、また、
また喧嘩してる、
ははは、
っていうような顔、
感じで笑いながら、
言うぐらいなんで、
その感じからすると、
ちょこっと、
おっきい音立てたり、
おっきい音立てたぐらいじゃ、
ビクともしないような、
感じですね。
03:00
で、その時に、
うーん、
まあ、
なんだろうな、
ちょうど別の話も、
かぶ、
かぶさった話だったんですけど、
まあ、
怒っても怖くない理由の一つを、
自分、
うちの子たちが思ってるのは、
うーん、
人って、
こう、
あの、
考えてることと、
見えてることと、
その人が思ってること、
3種類あるみたいな、
それを大まかに、
分かってるんですよね。
だから、
今怒ってるのは、
父ちゃんAが怒ってる。
いつものは、
父ちゃんBであって、
見えてるのは、
父ちゃんCである、
みたいな、
だから、
まあ、
二重人格、
三重人格みたいな感じで、
思ってるから、
あ、じゃ、
バイオリズムありますね、
です、です、
それもありますね。
体も、
ここもろもねーと、
ですね、
その、
バイオリズムという概念は、
まだ、
たぶん、
うちの子たちは、
よく分かってないんですよね。
まあ、
調子がある、
波がある、
みたいなのは、
分かってるのかなー、
でも、
それぞれの、
その、
自分の、
なおさんが、
普段の母さんが、
優しさあふれて、
接してるから、
あ、どうも、
激甘ですよ、
激甘。
めちゃめちゃ激甘ですよ。
で、それで、
激甘にしてる、
けど、
まあ、
怒るところは、
怒るじゃないけど、
その、
ガツンって言っちゃうやつを、
持ってるから、
それが、
自分も、
妻の方も持ってるから、
そこが衝突するんです。
お互い、
お互い喧嘩したくて、
とかじゃなくて、
なんか、
なんて言いましょうかね、
お互いいい文を、
言うだけ。
まあ、
それが旗から見ると、
討論に見えるでしょうし。
うん。
というかさ、
子育てだと、
しっかり伝えることも重要。
そうですよねー。
です。
です。
で、まあ、
長男の方なんかも、
まあ、
父ちゃんたまに言ってるもんね、
みたいな。
母ちゃん、
母ちゃんがこう、
二重人格だと思えば、
怒らなくて済むよね、
みたいな。
それは妻から、
言われたんですよ。
うちの長男に、
こう言ってるでしょ、
みたいな。
ああ、言ってる言ってる、
みたいな。
で、
それで妻の方も、
まあ、
私で言うなら、
生理前の性格がAで、
生理中がBで、
生理後がCで、
みたいな。
だから、
どのタイミングに、
声かけるかだよね、
みたいな言われて。
ああ、
まあ、
確かに。
というかさ、
それぞれの立場もあるし、
トリガーポイントが、
あったりしますね。
人それぞれ。
あ、
トリガーポイント。
トリガーポイント。
なんか、
ありますね。
トリガーポイント。
自分の知っている、
トリガーポイントは、
ちょっと違う、
あれ、
かもしれないです。
あの、
06:00
なんか、
マッサージの方で、
トリガーポイントってあったな、
と思ってですよ。
ここの部分、
まあ、
例えば、
足首が痛い、
って言ってるのに、
なんか、
右腕の、
どっか、
壺を、
ピッとこう、
押すと、
なんか、
そこに効く、
みたいなのを、
そのトリガーポイントも、
あったな、
これが、
メンタルのトリガーポイントですか。
あ、
あれですね。
地雷ってやつ。
なるほど、
なるほど。
わかりやすいですね。
地雷。
そうですね。
自分、
地雷踏むのは、
意外と好きかもしれない。
で、
地雷を踏んで、
それが、
あの、
即、
即来感、
瞬間に反応するタイプは、
まあ、
まずいですけど、
あえてその地雷を踏んで、
それの仕組みを、
こう踏みながら、
分解して、
で、
それを、
バラして、
その瞬間を見て、
勉強する、
みたいなのが、
タイプなんですよ。
だから、
まあ、
危ないですよ。
でも、
それが多分、
あの、
指組み、
腕組みってやつで言うと、
自分は腕組みが右のタイプなんで、
パッて行動しちゃうんですよ。
直感なら直感で、
パッて行動しちゃう。
それで、
右で、
腕を右で組む人は、
パッてやらかすけど、
やらかした時には、
もう、
二度しない、
二度目はしない、
みたいな。
じゅうかさん、
地雷が理解できていたら、
わざわざ触れないようにしていた方が、
子育てには必要だったりします。
あー。
ですねー。
そうですね。
自分、
意外と、
触れに行くかもしれないですね。
まあ、
うーん、
そうだなー。
触れない方がいい、
のは、
確かに、
触れないかもしれない。
じゅうかさん、
子供の目線も大切にしていない、と。
飽きられてしまいますよね、と。
うん、うん、うん。
まあ、
飽きられた結果、
フレンドリーな、
友達感覚に接してくるのかもしれないですよ。
あ、
そういえば、
うん。
子供の目線といえば、
昨日は、
あの、
一番下の子が、
こう、
若干、
あんちゃんたちにガーッて言われて、
あんちゃんたちにガーッて言われて、
あんちゃんたちにガーッて言われて、
いじけながら、
隅っこに隠れて、
こっちをこう、
ジーッと、
みんなを、
ジーッて見ながら、
中指を立てる仕草をしたんですよ。
で、それを見て、
兄ちゃんたちは、
中指立てるなーって怒ってたんですけど、
いや、その、
中指を教えたのは、
おのしらいやろ、と。
その、
中指を立てるのは、
えーと、
自分はあまりこう、
中指立ててるのは、
まあ、
悪いことなんでしょうけど、
自分は、
とりあえずしないです。
でも、
あんちゃんたちは、
それを学校でも、
それは良くないよ、
と言われたり、
とか、
まあ、
妻の方にめちゃめちゃ怒られたりするからですね。
中指立てたり、
そういう、
悪い言葉、
使いとか、
09:00
言ったりすると、
親に対して何をその聞き方は、
みたいな感じで怒るんですよね。
自分はそれを見て、
あー、
まあ、
こんぐらい、
まあ、こんぐらいって言ったらあれですけど、
子供の遊びだしなあ、
ぐらいで、
みーちゃんですよね。
まあ、その中指立てながらこう、
じーってしてるのが、
じわりときてですね。
みーちゃんたちはめっちゃ怒ってます。
で、その時に、
中指ダメでしょ、
って言うんですけど、
妻はそこで、
いや、別にね、
中指立てたから、
誰かが死ぬわけでもないでしょ、と。
それはまあ、悪い、
悪いやつかもしれないけど、
それを悪いって思ってるのは、
あなた方ですよね、と。
その、悪いって教えてもらったのがですね、
だってそもそももう、
なんていうんですかね、
親から教わってるのが全てでしょうし、
まあ、周りから教わってるのが全てでしょうし、
うーん、
悪いって決めてるのもですね、
ふと思ったんですよ、自分その時に。
えーと、
もう本当に小さい頃から、
もう万引きばっかりとかしてる子は、
まあ、親なら親がしてみせちゃった。
で、そういう家族で育っちゃったら、
もうその子は、
それが悪いことだなんて、
全然思わないと思うんですよね。
まあ、悪いことなんでしょうけれども、
生きていくため、
なんか、
自分さんっていう、
自分っていう他人、
みたいな視点で見ると、
自分を生き、
まあ、万引きのものにもよりますね。
食べ物か。
食べ物なら食べ物を取って、
自分の母親にあげるんだ。
もう母親がもう病弱で、
食べるものも少ないしって思って、
取って渡すのは、
それは果たして悪いことなのかと。
まあ、悪い気持ちじゃないですね。
悪い気持ちじゃないって思ってるから、
母親を救おうと思ってるから、
うーん、
そういう世界は、
優しい世界はいいよなと思いながらですね。
中華さん、観察モード。
Gです。
一番下の方です。
シュレット承認欲求とか。
うーん、
なんか、
興味を引いてもらいたいんでしょうね。
親に怒られるとしても、
その、怒られてるってのが、
見てくれてる。
って思うんでしょうね、きっと。
うーん、
中華さん、ふむふむ。
愛の軸で、
言動ですね。
言動。
誰に言葉かけしてるかとかですか?
ふむふむ。
そうですね。
そうです。
うーん、
あので、
うーん、
自分のその、
この守護神官邸ってやつも、
結局、
それぞれ守護神、
まあ、思考、
考えるところにこの神様がいるとか、
考えたときに、
うーん、
その神様も、
根はいいやつだったりするんですよね。
12:00
根はいいんだけど、
親から見せてもらってる行動、言動が、
普段から、
世間一般に言われる悪いことばっかりさせられたり、
見せられたりしてたら、
さらっとそれをやらかしちゃうよなあ、
と思ってですね。
中華さん、
しなくていいことも判断できるのか、
ですね。
うーん、
中華さん、
すべては表裏一体ですね。
ああ、言いますね。
表裏一体って。
あの、
なんだろう。
なんか、
量子物理学科なんか、
そういうので、
もう言いますよ。
こう、
Aという、
まあ、Aじゃないな。
うーん、
裏面が見えたら、
表面も出てくる。
で、それが、
どんな距離、
ちょっと違うなあ、なんか。
ワンネス?
うん。
中華さん、
陰も陽も、
神一重。
一重さん、
おはようございます。
中華さん、
ワンネス。
亜美さん、
おはようございます。
どうもどうも。
でですね、
今、
うーん、
その、
表裏一体というか、
それの、
あったのを思い出せなくて、
思い、
思い出してるんですよ。
言語化できてなくてですね。
で、
これ自体は、
すごく、
距離があっても、
そうなるっていうんですよね。
うーん、
距離があるっていうと、
地球から月ぐらいの距離があっても、
その、
表裏一体が、
一瞬で発動されるみたいな。
だから片方で、
Aという物質が発生したら、
それを打ち消すBという物質が、
どこかに、
パッと出てきちゃう。
まあ、
人がいいと思っちゃうと、
悪い、
比較するものが発生しちゃう、
みたいなもんですかね。
そう、
そうだと、
ここは一旦、
折り合いをつけましょうか。
それでいて、
うーん、
陰も陽も、
ほんと神ひとえですよね。
自分は、
あれが好きですね。
タオってやつが好きです。
あの、
儒教、
道教で言うなら、
道教の方かな。
タオ。
だから、
あれは結局、
タオっていうのは、
教えられないんですよね。
その、
道教だけど。
その人の生きた道が結局、
その教えになるからですよ。
うーん、
すごく、
面白い考え方だよなーと。
だから、
儒教は逆に、
この、
型が決まってるじゃないですか。
こういう時にはこうする。
まあ、
風水みたいなものも、
儒教にひとつ、
重なるかなと思うんですけど。
ていうかさ、
お子様の成長のために、
やっている行動だったりしますよね。
まあ、
道教ですかね。
まあ、
それぞれのほんと、
道教の考え方があるって思えばですね。
本当に口で教えられない。
教えられるもの、
それは道教じゃない。
ていうぐらいなんで。
うーん、
15:00
まあ、
ほんと日本人には合ってるのが道教だなって、
もう、
つくづく思うんですよ。
逆に、
宗教で縛られてる、
キリスト教とか、
ああいうのは絶対、
道教にはなり得ないんですよね。
その、
キリスト教の中でも、
うーん、
反対のことをしようとする人たち。
あの、
フミエ、
フミエじゃないけど、
そういう、
キリスト教にいながら、
キリスト教の考え方に反する考えをする人たちは、
道教の考えも、
共感できるのかなと思ったり、
ですね。
防止その後から、
かなり話が脱線したのかな。
いや、
脱線してない気がしますね。
じゅうかさん、
お母さん、本日もライブ配信とコメント読みありがとうございました。
では、カウンセラーのお仕事行ってまいります。
いってらっしゃいませ。
どうもどうも。
カウンセラーのお仕事ですか。
ですよね。
カウンセラーって、
大事ですよね。
自分も、
自分もメンタルコーチは、
取ったのは、
結局は自分のためでもあるんですよね。
よく言うじゃないですか。
自分のことをできない人が、
人のことを助けれるかみたいな話になった時に、
自分の身を整えようと思って、
取ったのがメンタルコーチなんで、
結局そのメンタルコーチを取って、
いや、メンタルコーチを取っていく中で、
同時進行で思ったのは、
本当に脳のことって、
脳の考え方、仕組みって、
何にでも、何にでも合致するんですよね。
よく言う、
よく自分が言うような古事記か。
日本の神話の古事記。
古事記の考え方とも、
脳科学にしても、
メンタルにしても、
いろんなことが繋がるんだなと思いながら、
例えばアマテラス様の話になったら、
あ、右脳のことかみたいになったり、
ツクヨミってなったら、
あ、左脳かって思ったり、
で、スサノオってなったら、
あ、小脳かって思ったり、
というふうに、
すごいざっくりですけどね。
そういうふうなことが繋がったりするから、
だから自分は覚えてるというよりは、
物語が、物語の絵と物語が繋がって、
イメージが繋がって、
話しているだけなんで、
なんて言いましょうかね。
そんな感じなんですよ。
で、メンタルコーチを、
カウンセラーを、
18:01
メンタルコーチとって、
結局できることは、
それの延長線上にカウンセラーってあるんだ。
カウンセリングってあるんだよなと。
相手の悩んでること、
それがその人が解決できることだったら、
後押しできますし、
その人が解決できないことだったら、
アドラー心理学とかで言うなら、
課題の分離ってやつですかね。
よくロバとかで例えられるのは、
のどが渇いたロバがいて、
そいつがかわいそうだからと言って、
水辺に連れて行ってあげて、
水を飲みなってやっても、
飲むか飲まないかは、
もうロバ次第なわけじゃないですか。
もうロバがそこでもう、
いや、もう自分はここで、
命を全うするんだって思えば、
もうのどカラッカラになって、
そのままパタッかもしれないし、
飲みたいって思えば、
行きたいって思えば、
そのまま飲むかもしれないですし、
だからそこはもう、
課題はもうその人、
そのロバ次第なんですよね。
それを全部を背負い込もうとすると、
カウンセラー側が病んじゃうからですね。
お医者さんにしてもだと思います。
お医者さんも、
治療をするのはお医者さんであって、
その患者さん側が、
もうこの世に未練はないって思えば、
どんどんどんどん血圧やらいろいろ低下してきて、
亡くなりになるわけじゃないですか。
そんなのあったときに、
自分の技術がダメだったからだって落ち込むのは、
ちょっとそこは違うよなと。
本当にその患者さんが、
行きたいって思うような、
対応して手術してあげたか、
もうどうでもいいやって思う状態で
手術してあげたかで、
結果って変わると思うんですよね。
その結果の話を言うなら、
お医者さんの技量にもよるけれども。
またそのお医者さん側をお医者さん側で、
いつも言ってる指組み、腕組みみたいな。
あれでお互い、
オフェするチーム同士が手を取り合って、
お互いこういう感覚で考えるんだねと。
じゃあこの感覚だったら、
右右タイプだったら直感的に仕事した方がやりやすいよねとか、
左脳左脳だったら細かい説明してあげて、
きちっとこういうふうに慎重に考えてるんだって、
お互いを認めてあげると、
気持ちよくオペができる。
気持ちよくしっかりオペができた結果、成功するみたいな。
そういう話につながるから、
人間のメンタルって大事ですよね。
人間のメンタルが本当に大事だと思った瞬間でした。
レターを久しぶりに見ました。
21:09
とりあえず今風切り音が入ってたら申し訳ないですが、
風がだいぶ強くて、
カラスやらああいう鳥たちもめっちゃ飛ぶんですけど、
鳥といえば思ったんですよ。
ハヤブサは時速300キロとかで飛ぶとか、
ゴリラとか悪力が何百キロあるとか言うじゃないですか。
それと人間を比較するって不思議な話だよなってちょっと思ってきたんですよね。
というのも、人間って
悪力100キロも200キロも日常生活で使わないわけじゃないですか。
だからなくてもいいわけじゃないですか。
その分頭を使って、
それを握らなきゃいけない道具があるなら、
そういう装置を開発する方に能力を割いただけで。
ハヤブサにしても、
ハヤブサ自身がものすごい頑張って羽ばたいて300キロ出してるわけでなく、
風の気流やらを使って飛んでるって思えば、
そこまで無理してないと思うんですよね。
ゴリラだって木の上を自分の全体重を支えながら移動しなきゃいけないと思えば、
あ、悪力が足りなかったって思って木から引っちゃけるわけにはいかないわけじゃないですか。
だから彼らは日常生活の中でただ単に生活してる数字を人間が計測して結果を示してるだけで、
彼らは別に何も頑張ってないじゃないけど、
普段通りなんですよね。
そこを人間が比較しようとしたから、
足りない数字を上げる。
まあ筋トレなら筋トレしてゴリラに近づくんだみたいなことをしてるのかなと思うと、
あ、ドンナさんありがとうございます。
どうもどうも。
うん、頑張って動物じゃないけれども、
すごい高みを目指すっていうのは、
なんか不思議な世界だなーってですね、
ふと思ったわけですよ。
取り留めのない話でしたが。
それぐらい木を抜いて脱力して生活するって本当に大事なんだなと思ってですよ。
なんだかんだ言って話がまとまらないんですが、
まとめようとしてない部分はあります。
もう結論は帽子がまとまってるんで最初に。
24:01
最初にもう帽子見つかっちゃったっていう話で落ち着いてるから、
もう雑談みたいなもんですけど。
そうですね。
今日はもうこっちはすごく天気いいんですよ。
天気良くて程よく風が吹いてて、
こちらでやらなきゃいけないことって言ったら、
これからの自分の日程ですね。
これから先か。
これから先の日程を言うなら、
田んぼの時期が始まるんで今、
田んぼの苗の土ですね。
苗の土を乾かしたりしていかないといけないんですよ。
ハウスの中に入れてる土を乾かして、
それで種まきの準備なんですよね。
種まきの準備はもうたぶんあと10日前後かな。
10日ぐらいしてから種まきが始まるんですが、
それが始まったら20日苗。
20日苗でお米の苗は完成するんですよ。
20日苗、20日。10日後。
プラス20日だから約1ヶ月後ですね。
約1ヶ月後ぐらいから植えられるんですよ。
約1ヶ月後ぐらいから植えることができるかなというふうになるんです。
そこからうちの場合はおそらく1ヶ月近く田植えを毎日続けなきゃ終わらないんですよね。
1日どれぐらいだろう。
多い時は1ヘクタール、2ヘクタールぐらいかな。
やっぱり田んぼが多いとどうしても植えられないですけど、
近いと2ヘクタールぐらいいくんですよ。
そのペースでずっと植えていったりして、
7月半ばぐらいをめどに田植えを終わらせると。
そこから管理作業、草払いだったりいろんなのに追われますね。
肥料も振ってあげたり。
10月になったら収穫。
10月になったら収穫。
10月の収穫といってもこれも1ヶ月または2ヶ月ぐらいかかってやりますね。
それが終わるとまた今度は冬場にはみかんの収穫が始まり。
みかんの収穫が終わったと思ったら、
田んぼの子を産んだったり、みかんの剪定作業だったり。
これがまた今、春ぐらいになりますね。
剪定作業をしたりして、今の時期になるとまた麦の収穫が。
もうそろそろ麦収穫もですね。
そういうふうに1年が回っていくんですよ。
この中でいろんなことをこういうふうに肥料の収穫が始まり、
そういったことをこういうふうに配信してみたりとかですね。
27:02
織り混ぜながら楽しんでいっているところで。
自分も飽き性ではあるので。
飽き性だけどこうやってこれが続いているのはやっぱり面白いからでしょうね。
面白いのは自分の記録になるからですね。
これきちんと何月何日とか記録が残るから、
いい目安だなと思って。
思いながら楽しんでやっているところです。
ということで、今日のところは終わりたいと思います。
僕って聞いている方々がいるみたいなので、
突然ですが終わりたいと思いますが、
ありがとうございました。
それではまたねー。
ポチッとな。
ポチッとな。
ではでは。ありがとうございます。