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はい、おはようございます。 とりあえず寒い。
めちゃめちゃ寒い。 今日は
とりあえずの 川の横を通ったらですよ。
川から湯気がもやーっと なんで今日はですね
霜も、 初霜かなーってぐらい地面が白くなりましたね。
地面が白くなって
水からも湯気が出ているので、その湯気を見てふと思った のを
記録して今日は終わりかなと。
そうですね、こっちの地域は
まあ早期米っていうのがあるんですけど、 もうちょっと
区域が、地域がずれると、超早場米って言われるのがあるんですよ。 その超早場米が
採れる理由、作れる理由は、この湯気にあるんですよね。 湯気っていいのかな、水蒸気かな。
ちょうどその超早場米っていうのが作られる区域は、 大きな川に挟まれているんですよ。
仙台川っていう川と、もう一個別の川。 万能瀬川だったかなぁ。
そういう川に挟まれている区域で、 その川に挟まれているから
その 寒い時期でもこの
湯気というか気流が
どっちにも動くから、 どっちに動いてもその
湯気というか、それが守ってくれるからと言われているのを昔から言われてて、
まあそういうもんなのかなと。
信じるも信じないもあなた次第ってやつなんでしょうけど。 まあでも本当その区域は昔から作れるからですね。
なので、 この水ってやつは不思議だなぁと思いながら、
とりあえず、 めちゃめちゃ寒いです。
で今日の仕事としては、 あの工作法基地ですね。
もうすごいんですよ。 立派な
木が生えてですね。 茎的に太さ的に5センチぐらいかな。
5センチぐらいあるような 木もたくさん生えてて、
ここ2,3年作ってないんですよね、そこの人も。 そこの人は
元気なんですけど、 なぜか作ってないんですよ。
作らないんですかって言ったら、いや作るぞって言って、 毎年毎年ですね。不思議なのはその木が生えているところも
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水を張って
苗を置くんですよ。 不思議ですよね。
今回もあのすごい草やぼの中なんですが、 水が入る時期になると
水が入って、まあ草がなくなりますよ。 水で溺れて。
でその中に、苗箱をその人はそっと置くんですよ。 あの種を撒いて芽が出た苗箱を。不思議なんですよ。
あの多分配信だけを聞いている人は、 どういう意味ってなるんですよ。
喋っている自分ですらそうなるんですが、 一応そこの田んぼの人は水を張ってその、
もう植えれる状態っぽく幸運する 感じで
まあ草が1回なくなり水を張り、 そこになぜか
まあ細長い田んぼなんで、 苗箱を5枚だの10枚だのあの
緑に生い茂った、あの苗箱を置くんですよ。 その水の中に。
旗から見ると、あっこの人いよいよ今年は 田んぼを植えるんだ。
じゃあとりあえず苗を置いているのは 植える前の準備か、ぐらい思って
見守るんですよ。 そして
月日が経つんですよ。 最終的にその苗箱
から 穂が
ちょこっと出てくるような感じで、 周りはもう草だらけになり放置なんですよ。
わかります? はてなってなりますよ。
でまたその人に会うと 元気なんですよ。
元気そうにしてて、 あれ田んぼ結局やらなかったんですか?
みたいな言ったら、 いや寄り出さなかったみたいな。
車も持っていてトラクターも持っていて
不思議だなぁと。 何かしら不老所得じゃないけどそういう所得も
あるんでしょうね。 土地を貸したりとかいろいろあって。
それでも なんか不思議な感じですね。
自分からしたら 七不思議の一つにしかならないような
あれなんですが、そういう人たちも 地域にいながら、でもさすがにそのままだと
その地域に工作法基地というのがあると、 国自体はいろいろその区域に補助金とか
出してるじゃないですか。 出してるんですよ。
その区域に工作法基地があると、 もともとその区域は工作法基地はないように
しますみたいな、多分宣言してるんでしょうね。 上の方々は。理事長とか。
でもそこに工作法基地があるもんだから、 すると国は
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あれここに工作法基地があると。補助金を返しなさい みたいなことを言い出すんで。
なのでこうやって、まあ工作法基地は自分たち みたいな
なんか 作ってみようかなと。
作らせてもらおうかなと。ちょっと管理して みようかなという
人たちが草払ったりして、管理して作って いければいいのかなというところで
とりあえず今日は あのユンボのユンボにつける
パワーショベルか、パワーショベルに 取り付ける草払いきやらを借りてきて
それでその畑、田んぼ。畑状態になっている 田んぼ。
苗箱の回収からですね。その不思議な 苗箱を回収したりしてから
始めたいと思いますので。 では皆様も寒くなりましたので
お気をつけ、風邪など引かないように お気をつけくださいませと。
では 今日も一滴、あ、
ハラペコハッチさん、ありがとうございます。 一滴ますというところでした。
どうなんですか。ハラペコハッチさんの ところは
あの卵、卵取りですか。 卵さんたちはどうなんですか。
あの寒かろうが、あの 安定的に産むんですかね。
それとも寒かったりすると 全然産まなくなるとかってあるん
ですか。そんなことないですね。 やっぱりそんなことないですか。
ハラペコハッチさん、少しずつ 産まなくなってきています。
ほう、やっぱりこう
寒いんですね。 どうなんですか。そちらはあの自分
地域的にははっきりわかってないんです けど、雪とか降ってるんですか。
ハッチさんのところやらは。 いやーもうこっちはですね、雪降らないとは思うんですけど
山の上は降っていますが、下界は 降っていないです。
ほうほうほう、こっちは そうですね、山は白くなってないですね。
今日晴れてます。こちらも晴れてます。 この
聞こえますか。なんかクーッて音。 これこれ鶴ですね。鶴は来るけれども雪降ってないんですよ。
いよいよ。 鶴もですね、良いところと悪いところがあって、良いところは
まあなんかすごいいっぱい集まって、わーなんか すごーいってなるんですけど、悪いところは
あの農作物を
ツッツクというか、食い荒らすというか、鶴。はい、鶴なんです。
ちょうど自分の地域は鶴の虎市にもなっているんで なんというか、はい。
大量に来ますよ。 なんかうちの子たちも、うちの子たちじゃない、うちの長男もですね
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2、3年前はそういう鶴を 観察する学校というか、そこに行ってたからですよ。
だから朝5時だか4時頃にこう みんなで集合して
子供たちはそれをひたすら数えるんですよ。 カチカチカチカチカチカチみたいな。
いやー、あれはですねー
よくわからないですよ。
なんか担当がそれぞれあるみたいで、こっちからこっちに行ったら あなたがカウント、こっちからこっちはあなたがカウントみたいな感じで
なんか分けてですね。 数えて
それがこの地域の今月、今日は何話っていうのを数える結果を知らせるのは その子供たちの報告らしくて。
そうやってみんなで地域一丸となってですね。
湿地があるんですかというと、湿地を作ってますね。 その保護のためにも。
中線とは違いますけど、この田んぼによく来るなみたいになるとなのかな。
そこにポンプで川から水を汲んであげて そこを寝床にしてあげるというか。
じゃないとですね、どこそこ行かれると農作物が すごく大変なことになるんで、ある程度区域決めて
まとめて 水の中で彼らは眠ると。
朝晩だか朝だか トラクターとかですね。
一応餌も撒いてあげたりしても、いたれり尽くせりですよ。
なるほどってなりますよね。 なので
それでいてかつラムサール条約までなっちゃったから 鶴にとっては万々歳なんですけど
まあいろいろとですね、弊害があるみたいで。 地域的には
鳥の生産地でもあるから
その鶴が来るとインフルエンザをみんなビクビクしてるんですよね。 ビクビクしてる上に
ラムサール条約で鳥はやっちゃいけないみたいな。 でカモやらがたくさん来る。
カモも餌をもらいについでに来るんですよね。
あ、旦那さんありがとうございます。 あ、どうも。この前がありがとうございます。
ハツキさんが。シビリアから来るんですか? 来るんだと思います。来るんだと思います。
たまに帰れなくて、親子だか、居残ってたりするんですけど。 今年はゴアだか何羽かいたみたいですが
まあこの猛暑の中、生き延びれたんだから、なんか無理して向こうに帰らなくていいんじゃないかと思ったり。
いやでも帰ってもらわないと農作物作れないなと思ったり。 いろいろですよ。
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旦那さんこちらこそお忙しい中、ありがとうございました。 いいえ、旦那さんのテストですね。
まだ自分回答は見れてないんですけど。 回答は見れてないですけど、とりあえずメモってて、
あ、送ってない!って思ってですね、旦那さんのコミュニティ見てから。 あ、白クマさん!母さん!
ありがとうございます。 終わろうと思いながらの、ハッチさんと
鶏の卵、卵やら、鶴の話やらしてたら、 のびのびとなってきて。
白クマさん、皆様、邪魔しますと。 ウプレレサンタの白クマさんが、いやもうほんと白クマさんの歌も歌わしていただきーの。
いろいろと聞かせていただきーの。 ありがとうございます。
白クマさん、先日はありがとうございました。 いいえ、こちらこそほんとありがとうございます。
せっかく、せっかく入ってきていただいたものの、 自分も今から、あの、
草原行きを回収しに、まぁ狩りに行ったりして、 早速取り掛からないと、なんかみんながそろそろ来ちゃうと。
準備段取りができてないってなっちゃうといけないんで。 終わりたいと思います!
聴いていただき、ありがとうございました。 皆さんも、白クマさんのお歌をお聴きくださいませ。
では、では、失礼しまーす。 ありがとうございましたー。またねー。