こんにちは。ちょっとね、1分遅くなってしまったんですけどもね。
あのちょっとね、息子を自宅保育している関係で、先ほどですね、あのギリの母が到着しましたので、ちょっとね、そこでバタバタしてしまいました。
今日はね、あの私にしては珍しく、婚活のテーマでね、あの話をしたいと思います。
35歳から逆転婚する方法ということでして、私自身ね、婚活ブロガーとして、あのやってきたんですけどね。
33歳から35歳まで活動して、35歳に、あのなんとか滑り込んだみたいなところがあるんですけれども、今日はね、そんな私とですね、あのミクさんというね、今ね、私のファンビジネス講座というモニターを受けてくださっている方でもあるんですけれども、
婚活シェルパーとしてね、あの活動されているミクさん、そしてミクさん自身もね、アプリで婚活されまして、あの44歳の時、結婚されたということで、
まあなかなかね、35歳以上でね、結婚するのってね、特にアプリで結婚するのってね、まあかなり確率的にね、難しいと言われてるんですね。
かつ同年代、そして高収入とかなってきた途端に、もう途端に多分ね、あのかなりパーセント下がると思うんで、まあでもそれは不可能じゃないよね、というお話をね、あのちょっと、あの今日はしていこうかなというふうに思っています。
プニコさん、プニコさん一プニですね。カンスカンさん二カンですね。はい。
みなさんありがとうございます。じゃあちょっとね、ミクさんをお呼びしたいと思います。はい、ミクさんこんにちは。
こんにちは。よろしくお願いします。
お願いします。なんか後ろ、今ちょっとなんか何かが聞こえてる気がするんですけど。
なんだろう?
なんかね、ガラスの音じゃないけど、なんか私だけ、なんかこうちょっと何かがこう、共鳴してる音がするんですけど、私だけかな。
みなさん大丈夫だったら大丈夫ですよ。はい。何かあったら言ってくださいね。
そうですね。自宅で特に周りに音してないんですが。
よかったです。よかったです。
何かあるかな。
大丈夫だと思います。今は大丈夫な気がします。はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そう、今日ね、あの子供がね、自宅保育で、あの実は私の周りの膝ぐらいにさっきまでいたんですけども、
ギリのお母さんがタッチの差で来てくれたんで、11時50分くらいに来てくれたんで、
ちょっとそれで少し開始が遅くなっちゃったんですけれども、
今私はね、別の個別の部屋でね、ちょっとさせていただいているというか、そんな状況でございます。
みなさんよろしくお願いします。ありがとうございます。
すごくかわいかったですね、かわぞく。
ちょっとね、そうそう、後ろの方でなんか色々。
かわいかったです。
ポツポツビューンとか言ってるやつですよね。
そうです。めちゃくちゃかわいいです。
なんかね、去年、そう、思ってたらね、なんか朝は7度だったけど、今とかもうめっちゃ下がって36.6度とかなんで、
ずっとこういう風に行けたよみたいな感じだったんですけど、とりあえず良かったですね。
良かったです。
ありがとうございます。で今日はね、あの美樹さんをお迎えして、
まあ私結構そういう意味ではコラボライブちょっとお久しぶりかなって思うんですけれども、
さらに久しぶりのテーマ、婚活について、今日はお話ししていこうと思うんですけどね、
私自身もルーツが婚活ブロガーだし、美樹さん自身もそうだったんですよね。
そうですね。
なのでちょっと今日はね、この2人で、35歳から逆転婚するにはどうしたらいいのかというのを、
まあかなり現実的にというか、いわゆる戦略的にやってきた2人からそれぞれ3つずつね、事前に考えてきてるんで。
はい、それをちょっとね、お話ししていきたいと思います。
りんさん3人ってことで、なんかみなさんすごいですね。
かわいい、3人。
じゃあ最初に美樹さんからちょっと自己紹介をいただいてもよろしいですか。
はい、ありがとうございます。
みなさんこんにちは、婚活シェルパー美樹と申します。
初めましての方もどうぞよろしくお願いします。
私はですね、37歳からアプリで婚活を始めまして、
44歳の時に今の旦那さんと結婚しました。
普段はですね、普通のOLをしてるんですけど、
この7年間の婚活ではだいぶ試行錯誤してきまして、
そこで得たですね、戦略的アプリ婚活術というのを35歳以上の婚活女性向けに、
今、アメブロとそれからスタイフで配信をさせてもらってます。
で、かりんさんとは冒頭でかりんさんからご説明あったんですけれども、
婚活ブロガー時代からですね、私もかりんさんのファンでして、
かりんさんのようにね、いつか婚活術を開きたいという夢があったんで、
それがきっかけでですね、今年からかりんさんのファンビジネスコンサルという、
これからリリース予定のコンサルですよね、
それにモニター制としてちょっと搬送いただいてまして、
はい、今ちょっとずつなんですけれども、婚活アドバイザーの活動ができてきているというところです。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
ちょっとね、みくさんについて、ご存知の方もね、結構多いんじゃないかなというふうには思うんですけれどもね、
婚活ブロガー時代、私もね、みくさんのことをご存知で、ご存知でじゃない、私って言って、
すごくリアリティがあるっていうかね、結構なんかね、婚活コンサル担当の人の中でさ、
いいことしか言わない人とか、私あんま好きじゃないんですね。
なんていうのかな、あなたは心だけやってたらなんかうまくいくとかね、
そんなわけないやんみたいなふうに思ったりとか、私自身はしたりするんで、
結構みくさんの印象としてはすごく正直というか、なんていうかな、結構婚活の現実を描いてるなっていう感じ?
そうですね。
それが個人的にはすごい面白いなって思ってたんですよね。
そうですね、昔はちょっとね、結婚してからちょっと刃を潜めるようになってしまったんですけど、
昔は潜めてるんですか?
昔はちょっと毒を吐きまくってたと思ってですね。
でも結構そこがすごく好きですって言ってくださるフォロワーさんが多いですね。
そうですね、だから私もなんかその辺が好きだったんでね、
今むしろ潜めてるっていうことなら、もっとむしろ出していった方がいいかもしれないですよね。
そうですね、ちょっと徐々に。
徐々に、そうですね、様子見ながらって感じでありますよね。
あ、プニコさん、そしてカズさん、7年はすごいってことね。すごいですよね、活動ね。
あ、ハルさんもプニコさんってことで、あ、おはるさんもこんにちはです。
あの皆さんありがとうございます。
で、今日はね、この私の元々のその読者さんっていうのは婚活してた方々なので、
今日聞いてる方、きっとそういう方いるんじゃないかなって思いますし、
結婚してる方でもね、パートナーシップってこれ永遠の課題だと思うんですね。
何か人生のことを叶えようと思うと。
私今ね、独立してるって言ったら、当然夫の助けとか協力があって独立できてますし、
みくさんも今婚活アドバイザーとしていろいろその本業以外に活動されてるのも、
これも旦那さんの協力なしには多分できないんですよね。
そうですね。
そう、だからこそやっぱパートナーシップという点でも、
今日の話ってすごく大事だと思うので、ぜひね皆さん聞いていってほしいなと思います。
はい、早速なんですけどね、今日時間がないんで、
早速私たちのこのですね、研究しつくしてきたこのデータをもとにと言いますか、
35歳からね、いろいろ厳しいって言われるじゃないですか、婚活業界って言うても。
厳しいですね。
私33歳からこの業界にですね、婚活業界になってますから、
業界の私、業界の人みたいな、業界人みたいになってますけど、
33歳から入って、もう33歳で入った時からもちょっと蜘蛛行きが怪しかったというか、
ああ、そうですか。
はい、なんか、ちょっとみくさんの経験もこの後教えてほしいんですけど、
でも相談所とか行ったらね、今日決めないともうお前は一生結婚できんみたいなこと言ってくる変なおばちゃんがいたりとか、
33歳から34歳のその前のプレッシャーとかも結構あったりとか、
年々壁がですね、分厚くなってくるみたいなんですね。
そういうイメージがすんごいあって、この辺どうでした?
いや、もうその通りだと思います。
ただ、35歳の時も多分壁があるんだと思うんですけど、
私はそこは経験してないというか、
結婚した人なので、そこは全然結婚考えてなかったですね。
そうですよね。
はい、私は37歳で婚活業界に飛び込んだんですけれども、
37歳も厳しかったですが、その後、39、40。
ああ、この39から40の時が、この時結構すごそうですね、壁が。
前ですね、本当に最後の誕生日を迎える前の1ヶ月とか、
死ぬほどなりましたからね。
いやー、そうなんですよね。
だから、その壁の厚さって、それすらも、
今日、婚活業界の闇じゃないかっていうぐらい、
壁を設けていくんですよね、いちいち。
そうなんですね。
35歳になるから、なんとしてもこの34歳前に、
5歳になる前にアポは入れといた方がいいですよとかね。
そうしたら、そんな気になってくるじゃないですか、こっちも。
そうなんです。私も思い出したんですけど、
37歳業界に入った時に、婚活ツアーってやるじゃないですか。
それがなぜか、35歳になるっていうのが結構多かったりして、
37歳になると思って、結構ありましたね。
そういう年齢の線引きとかも、どうしても意識しちゃうから。
だから、だんだん年齢を重ねれば、どんな可愛い人とかでも、
綺麗な人とか魅力がある人でも、
なんかね、私なんて30何歳だしとか40歳だしとかなって、
だんだん下向くようになるんですよね。
最初は自信満々にですね、婚活業界の扉を開いた、
私は割と自信満々というか、
なんていうか、こんな苦労するわけないやろぐらいの感じで、
婚活業界の門を叩いたわけなんですけれども、
いざ入ったらね、どんどん下向きになってきてですね、
なんかすごいしんどかったんですよね。
でも結構私のフォロワーさんも、みくさんのフォロワーさんも、
言ったら35歳からとか、アラウンド35、
ミドサとかね、もしくはもう40前後みたいな方がですね、
婚活してる方も結構多いと思うので、
今日はね、じゃあそういう方がどう戦っていったらいいのか、
みたいなことをですね、
実際に35歳で結婚した私と、44歳で結婚したみくさん。
私たち別に、なんていうのかな、
変な人と結婚したわけじゃないんでね、
多分普通に婚活業界の中でも、
倍率が低いわけではないっていう人だったと思うんですね、
おそらくね。
だから、じゃあそれってどうやってそういうことをやったのかというか、
もしそういうふうにしようと思ったら、
どういうことに気をつけたらいいのか、
これをね、今日お互いに3つずつ事前に考えてきてますんで、
これをちょっと言い合っていくっていうね、
そういうのを皆さんやっていきたいと思います。
じゃあみくさん、まず1個目から教えていただいていいですか。
お互い1個ずつ言っておきましょうか。
あ、わかりました。
ごめんなさい、ちょっともしかしたら、
今の、いわゆるすごい素敵な男性を捕まえるためみたいなところと、
もうちょっとレベルが落ちてしまうかもしれないんですけれども、
まずですね、私35歳以上の方、女性の方って、
とにかく、女性の方が、
女性の方って、とにかく、
時間は、やっぱり若い方に比べると圧倒的にないと思うんですね。
そうですね。
はい。なので、もうタイパーにこだわるっていうことを、
なるほど。
はい。やったほうがいい。
もうここしかないと思っていて、勝てるには。
で、ちょっと私はそのタイパーにこだわるっていうことに関して、
逆転婚できる、ちょっと参加状みたいなのをですね、
大丈夫かなと思ってました。
はいはいはい。じゃあまずそのうちの一つってことですかね。
そうですね。でやっぱり、もう私たち35歳以上の女性は、
タイパーにこだわるのであればなんですけど、
これはまずですね、アプリを絶対使ってくださいっていうことなんですね。
なるほど。アプリ一択ってことですね。もう相談所じゃないぞと。
そうですね。あの、そこかアプリかで悩んでる人がいれば、
まずアプリでやれることっていっぱいあるので、
相談所より先にアプリと思ってね。
そうですね。それは思いますよね。
結構ね、この婚活相談所、最後の砦みたいに思ってる人多いんですよね。
だからそこに駆け込んだらもう最終結婚できるみたいに思ってる人がちょっと多すぎるんですけど、
そうじゃないぞっていうのをめっちゃ言いたいですね。
むしろ35歳以上でそこ行ったら、厳しいんですよ。むしろ戦いが。
本当にそうですよ。
だから妥協婚というか、とりあえず誰でもいいから結婚したいみたいな感じだったら、
相談所ってそういう意味ではかなり的確というかね。
誰かには出会えるとは思うんですけど、その前にできることってやっぱりいっぱいありますよね。
いっぱいあるんですよね。
結婚相談所で今活動しているっていう人も、絶対にアプリはプラスした方がいいと思ってるんですね。
なぜならアプリの最大のメリットというのは、好きな時間で出会えるってことなんですよ。
効率化がね。さっきのタイパーの話ですよね、それこそね。
そうですね。私はもう本当に最初の行き帰りの電車で40人とマッチングしたかわからないです。
結構秒殺って感じですよね。パパパパみたいな。
そうですね。本当にストレスを持ってなかった最初の行き帰りっていうぐらい。
必殺マッチング的な感じでやってたわけですね。
でもその時間で出会えるって普通ないと思うんですよ。
電車の中でナンパとかできないですし。
そうなんですよ。だから効率で言ったときに、相談所っていうのはやっぱり、
相談所の形式が最近このアプリに近いものっていうのももちろんありますけれども、
基本的には人が介在したりとかして、アプリよりもやっぱり人に委ねる部分が多いけど、
自分でやらなきゃいけないけど、逆に言うと自分の時間でできるってことなんですよね。
そうですね。なのでこれを使わないっていうのは私にとっては本当にちょっとたいなというか、
しかも無料ですし。無料でいろんな情報が取れる。
そして自分で選べるのにアプリを使わないなんて本当にちょっとそれはまずアプリだろうと思ってるんですね。
なるほどね。
何かと併用するとかっていうのはあるかもしれない。
でも本当にアプリでできることいっぱいありますし、私もかりんさんもアプリで結婚してきて、
素敵な男性をゲットできてるので。
そうですね。だから相談所で結婚した方も私の受講生とかも過去にいるんですけど、
でも割合で言ったら最近どんどんアプリの方がまた増えてきてて、
元々はアプリ6割とかやったんですよ。結婚してる人が。
残りのその4割の中に相談所とか紹介とかが入ってるみたいな感じだったんですけど、
最近報告受けたやつも全部アプリなんで、8割なんですよね最近はアプリが。
そうですよね。しかも皆さん良い方と結婚されてる人が多いんですよね。
そうなんですよ。だからこれを使わない手はないぞというか、結局ツールなんて使い方じゃないですか。
そうなんですよ。
だからアプリが出会えないんじゃなくて、あなたが出会えないんだよみたいな感じなんですよ。
言ってしまうと。
1個だけちょっと戦略的な話をすると、アプリを持って婚活化の要素も取り入れる方が私は良いと思っていて、
これも対話につながるんですけど、社会の婚活面談ってあるじゃないですか。
初めましてで。あれは私は必ず1時間に設定してます。
それ分かります。私もその世を知らない人とご飯とかしても時間とお金の無駄だし、カロリー取るから太るじゃないですか。
本当にこんなやつのためにカロリー取りたくないとか思ってて。
お互いにですよね。向こうも違うと思ってもおごらなあかんとかなったらお互いに時間とお金の無駄じゃないですか。
そうなんですよね。
それ分かります。
私は飲みに行こうとしたりするんですけど、1時間でなかなか抜けられないじゃないですか。
なので私は初回は1時間お茶かご飯でお願いしますって先に言っておくんです。
そうすると向こうの方もその手で来てくれるので、時間やっぱり気にしてくれるんです。
そうそうですね。
なのでそれ以上になることってあんまりないんですし、逆に今日当たりだっていう日があるところじゃないですか。
あれこの人すごい良い人来ちゃったみたいなときは、私はどうしてだかというと、いつもだと緊張するんで1時間でお願いしますっていうふうに言ってるんですけど、
みなさんといると楽しくて時間を忘れちゃったのでもうちょっとだけお時間ありますかっていうふうに。
これ戦略ですよね。でも私もそれやってましたね。
だってそっちの方がいいですもんね。長くいるって言って変えるのはめっちゃ変えにくいけど、
短くいるって言ってプラスされたら双方によって取ってメリットがありますよね。
そうですよ。これ言われて嫌な人いないので。
たくさんホイホイになってますわ。
大体これで演説を入りますよね。
でもそうなんですよ。お互い本当に自分のタイパーも大事だけど、相手のタイパーも大事じゃないですか。
だからお互いいないってなってるときの、だけどご飯は食べなきゃいけなくて、コース料理もまだ前菜が運ばれてきたっていうこの時の絶望感。
絶望ですね。
しかも向こうがお金払うとかなったら向こうもかわいそうやし、何の意味もないんですよお互いの人生にとってこの時間が。
だからそのお茶戦略はいいと思いますね。私もね。
そうですね。
それが一つ目ってことですかね。
一つ目ですね。
美久さんはタイパーという軸での三つっていうことなんですけど、私はどっちかっていうとメンタルとか戦略っていうことでもうちょっと何て言うんですかね。
対局っていう感じの三つになっちゃってるんですけど。
この粒感が違うのもね、またお互いのアプローチの違いっていう感じでいいかなと思うんですけど。
私がね、まず前提として35歳以上で逆転婚する人に言いたいのが、まず敗北を認めようってことなんですよね。
過去の成功体験とかも全部どうでもいいから捨てようって思うんですよ。だって成功してないから。
そうですね。
っていうことに私自身本当に気づいてなくて、シビア論きた。
でもね、ここでね、こいつ嫌なやつって思うかもしれないけど、これ全部自分の実態系なんですよ。
自分がその前も言ったんですけど、25歳から無双状態で本当に正直困ったことなくて。
美久さんも多分そうだと思うんですよね。
集団の中にいたとしても、その中で割と自分のいい人とかとずっといけてたんで、いけてるって勝手に勘違いしてたんですよ。
この間、かりんさんもおっしゃってたけど、婚活で一番難航する人って中の女王くらいの人なんですよね。
そうそう。なされそうな中の女王。
モテてきた実績があるけど結婚にたどり着かない人ですよね。
そう、こういう人が実は一番大変なんだけど、こういう人が負けを認めないまま婚活するとどうなるかっていうと、もう全然自分とレベルの違う人狙っちゃったりとかね、するんですよ。
負けず嫌いになるから、モテポイントを貯めようとして意味わかんないことをするんですよね。
はい、また負けたみたいなね、モテの証明みたいなのを走ろうとするんで、何の意味もないんですよね。
そうですよね。
だから、まずは負けてるってことを自覚しようってことが大事なんですよ。
あなたがどんだけすごい人と付き合ってきたかとかね、負けの証明にしかならないのよ、みたいな。
だからさ、すごい私も恥ずかしかったんですけど、この大学の人と付き合ってたとか、年収何千万の人と付き合ってたとか、どうでもいいんですよ。だって結婚してないやから。
そうなんですよね。私もそういう早々たる人たちと付き合ってたので。
これはね、特にちょっとモテてきた人ほど注意なんですよね。
だから、そういう意味でモテてこなかった人は、そうそう、モテてこなかった人はこの位置はあんまり該当しないかもしれない。
成功体験とかないから、この辺結構謙虚だったりするんで、そういう人は関係ないんですけど、
なんか中途半端にモテてきた人とか、中途半端にいい人と付き合ってきちゃった人、
こういう人はね、まず婚活業界舐めてかかるんで、それをやったら絶対うまくいかへんから、まず負けを認めようっていうところ。
すべてはここから。
まゆみさん、モテてきたからこそ認めることが大事。
そう、敗北からのスタート。でも何でもそうじゃないですか。
できるって思うんじゃなくて、まず自分は負けていると。
これを認めないと自分の現在地とか、なんかフラットに見れないと思うんですよね。
そうですね。
あ、そらっこさん珍しい。こんにちは、ありがとうございます。
負けの証明操作。
どんな方向に頑張りだし、過去の恋愛ステータス見しがちな人っていると思うんですけどね、
でもそれって結局なんか自分の恥の黒歴史みたいなもんじゃないですか、要は。
はい。
だから、それをちょっと捨てないといけないんじゃないかなって。
おはるさんもモテ証明に躍起になってた友達。
そう、まさにそれ私なんで。おはるさん、私、婚活時代に会ってたら多分距離置かれてましたね、おはるさんに。
これが結構、根本的にはすごい私は大事だと思ってて、
これがないと結局戦略とか立てれないんですよね。自分の現在地間違ってるから。
はい。
だからね、私はこれが一つ目ですね。まず自分の負けを認めて絶望せよですね。
いや、死にますね、もう。
ここから上がっていくんで、この1番に私を嫌いにならないでください。
2番、3番はちゃんと優しい子供が続いてますんで。
じゃあ次、みくさん、2つ目。
そうですね、はい。私はタイパーにこだわるっていうね、もう35歳以上の皆さんには必須条件なんですけど、
いい子ちゃんになりすぎないっていうことですね。
これ大事。これ本当にそうだと思う。
そうなんですよ。今私もちょっとずつですけど、セミナーとかやらせていただいてて、
そうするとね、35歳以上の婚活女性が来てくださるんですけど、
もう皆さん、めっちゃちゃんとしてるんですよ。
もう大人の女性だから、本当に考え方もしっかりされてるし、
もちろん見た目もすごく綺麗にされてるしっていう感じで、
なんですけど、いい人すぎるですね。
いい人がね、モテるかとか言うたらまた違うしね、
男性でもさ、いい人がさ、モテるわけじゃないじゃないですか。
そうなんですよね。
これは婚活では当たり前のことなんですけど、
なかなか受け止められない人いるのかなって思うんですけど、
同時並行、これはもう罪悪感を持ってはいけないんですよ。
そうですね。
同時並行は鉄則だと思っていて、なぜならば私たちには時間がないからなんですね。
それの1つがみくさんのように例えば質問とか決めとくってことですよね。
ちなみにうちの旦那さんは、私これ全員に同じこと言ってたんですけど、
将来私海外移住したいんだよねって言うと、
だいたい男性って言葉を引くんですよね。
うちの旦那さんはそれを聞いて、
すごい素敵な夢だね、いいねって言ってくれたんですよ。
確かにみくさんの旦那さん、基本的に今でも何でも応援してくれてますもんね。
そうなんですよ。だからやっぱり婚活の時から分かるんですよね、そういうことって。
そうなんですよ。だから結構これ聞いてる方で、女性の方で、
自分が例えば結婚した後こういうことやってみたいとか、ある人いるとするじゃないですか、
そしたら絶対それを応援してくれる人の方が、結婚した後にマジでやりやすいんですよ。
私もそうですからね。
言ったらその時は外企業とか会社員として働いてて、
その時独立するなんて全然思ってなかったけど、
私のやってることを結構応援してくれてたんですよね、彼もその時から。
そういうの面白いじゃんみたいな、そういうことできる人いないからもっとやったらいいよみたいな感じだったんですよね。
素敵。
そしたら結果として独立する時は結構揉めましたけどね、
最終はめっちゃ今応援してくれてるわけなんですよね。
そういうことなんですよ。
相手もその時そう言ってるから応援しないといけない。
しないといけない。
そういう会員ちゃんが好きってあんた言ってたやんみたいな感じだから。
そこでこっちは抑えてますからね、証言を。
証言をね。
一応そこでね、その時の、例えば美久さんもその時に婚活アドバイザーやりたいと思ってたかって言うと、
多分その時はそんな思ってないと思うんですよ。
そうですね、ただ私は付き合ってる前ですね、
ずっとやってる時に、将来自分でビジネス持ちたいんだよねって話をしてました。
なるほどね、だからそのぐらいの感じで何かやりたいことがある人とかは、
その時に言っといた方がいいっていうのもありますよね。
そうですね。
突然初対面で言ったとかもあれかもしれない。
ちょっと相手の雰囲気とか見ながら、
この人はどこまで踏み込んだらどういう反応なんだろうみたいなのをね、
見ていくっていうのは、特に私好奇心が強い女性とか、
結構自分で人生を動かしていきたいみたいな女性は必須だと思うんですよね、この質問というか。
自分がいろいろやっていくぞっていうことを意思表明するってこと。
はい。
やっぱり結婚してから相手の理解がないと結構動きにくいと思うんですよね。
いや、本当そう思います。
やっぱりパッと仕事するのって辛いと思うんですし、本人が。
そうなんですよ。
でね、何となく伝わっちゃうものじゃないですか、一緒に住んでると。
そうです、伝わっちゃいますよね。
それはね、やっぱり異婚者の子しかいないので、
きれいにしといた方がいいんですよね、やりたいこととかちゃんと伝えて。
そうですね。
結婚ざらめさんが、結婚しない方が動きやすいのでは?って来てますけど、これはどうですか?
そうですね、私もね、本当最近の配信でそれを言ってたんですけど、そう思ってたんですよ。
だから結婚したいなんて、35分くぎる。
分かる分かる。私もなんかめっちゃ縛られる感じがしたんで、
なんかやりたいことは全部結婚前にやっとかないととかめっちゃ思ってましたね。
思ったんですよ。ただ、今のそうやってオーディションを経て、
結婚した旦那さんと結婚したら、私が結婚したら自由がなくなるって思ったのが、
全部妄想だったなって思ったぐらい、結婚前より私自由なんですよ。
分かる。でもね、それ多分ね、相手によると思いますね。
でもそれを選んだからと私は思ってる。
結婚っていうのが、相手によって不自由にもなるし自由になるっていうのが結婚の面白いところだなと思うんですよね。
そうですね。
だから結構皆さんの場合でも分かれませんか?結婚してより自由になってそうな人とか、
より楽に生きてそうな人と、より荷物を抱えてる感じの人。
楽しんで荷物を抱えるタイプの人もいると思うんで、それはいいんですけど、
荷物持ちたくないのになんとなく持ってるみたいな人もいると思うんでね。
そうですね。私でいうと結婚したことによって経済的な安定感っていうのがすごく一人の時に出たので、
その分自分にお金というか、自分がやりたいことに使えるっていうのがありますね。
そうですね。私もそれはありますね。
なんかやっぱり夫婦で働いてる、共働き夫婦の場合とかだと例えばですね、
私もこれまでお手企業で勤務してたんですよね。
で、旦那もお手企業で働いてるってなった時に、一応私が辞めても一本柱はまだ残るんですよね。
だからね、私ね、結婚ってね、お互いのベストキャリアを築く上で、
むしろめっちゃいいなと思ったんですよ。リスク分散じゃないですか。
そう思います、私も。
お互いが挑戦したい時期って絶対違うじゃないですか。
それを支えることができるんですよね、お互いに。
だから私がもっとですね、例えば起業して安定したら、
場合によっては夫を雇うとかですね、分かんないですけどあるかもしれないじゃないですか。
いや、いいですよね、一番それが。
その辺がなんか私は一番いいなって最近思ってることですね。
うちの旦那さんも私がもし事業を立ち上げるってなったら、
経理とかそういうの全部やるよって言ってくれて。
そう、でも友達の桐岡さんとかもね、それこそ旦那さんが家計士とかだから、
全部税周りやってもらってるとかっていうのもあって。
だからね、お互い結構そのキャリアを、お互いの一番いい形に作りやすいっていうのはあると思うんですよね。
やっぱリスクが減る分。
そうですね。
ベストキャリア、真由美さんが言ってるんですけど、それは別にキャリアアップっていうことだけじゃなくて、
理想のキャリアをより考えやすくなるっていう感じなんですよね、私の中ではね。
本当に、なのでなんか心強いですしね、単純に結婚して、味方がいるっていうことなんで。
そうですね、あとなんかやっぱり私ちょっと思ったのは、男性ってやっぱすごい優しいなってすごい感じて。
優しいです。
やっぱりその普通ね、妻が何か新しいこと挑戦しようって言ったら、
反対する人も多分いると思うんですよ、中にはね。
だけど、やっぱり応援したいっていう気持ちがある男性って、
ところが深いというか、
そうなんですよね。
そのありがたさはすごい感じますよね。
はい。
結構そういう分野を選べるのが婚活だと私は思うんですよね。
普通に例えば私が若い頃に恋愛結婚してたら、そこまで考えて結婚しないので。
そうなんですよね、それはありますよね。だから私も恋愛で突っ走って本能で結婚するっていうのも、
あるなーってすごい思うんですけど、キャリアとか理想の人生を作るっていう視点でいった時には、
じゃあそういう人と結婚してたらそういうことできてたかっていうと、
ちょっとできてなかったんじゃないかなって思う時もありますね。
そうですね。
まゆみさん、旦那は定年後に独立するために今めちゃくちゃ資格取ってる。
素晴らしいというか、定年後に独立するっていう、これもすごいですよね。
かっこいいですね。
かっこいい。
クロアさん、ベストキャリア。じゃあ私が転職したら次は俺。
こういうのができるのがいいなと思ってて、ザラメさんが専業主婦、主婦希望の人との結婚リスクって言ってるんですけど、
私、必ずしもそうではないんじゃないかなと思ってて、めっちゃ稼ぎたい人とかいるじゃないですか、男性でも女性でも。
で、ついてきてほしいって人も絶対いるんですよね。
いますね。
そういう人はそこがベストだと思うんですよね。
専業主婦とか家にいる人がそれをベストパートナーとして支えるみたいなね。
はい。
それはそれでありかなって思いますね。
相性というか、それはありますよね。
うんうん。
どっちが勝ってるのかっていうと。
そうです、そうです。
かみさん、女子はほぼほぼ許される。
でも本当そうなんですよね。だからもっと男性のそういう懐の深さとかをね、信頼して身を委ねていいんだよみたいに思うことありますね。
引っ込んが怖いとか不自由になるんじゃないかって思う人に対してはね。
あ、ごめんなさい。まだ2番の私もですね。
あ、そうです。2番でした。じゃあ次、私かな。
私はちょっとさっき、絶望の1番から始まったんですけどね。
今まで失敗してない、成功してないということを認めようってやつですね。
これが1番だとしたら、2番はですね、認めた上でじゃあどうするかっていうことがものすごい大事だと思ってるんで。
あのね、やっぱり自分の、これね2個あってね、絞れなかったんでなんかちょっと言語化が難しかったんですけど、
まずこれ認めるっていうところからスタートなんですけど、その上でですね、自分年表を作るんですね、まずね。
自分のこれまでの人生の年表を作る。
その中にですね、恋愛の歴っていうかね、何がきっかけでこの人と付き合ったのか。
そして何が理由で別れたのか。ここをですね、年表にするんですよ。
これの制作に私はね、2週間ぐらいかけました。
ただ単に何があったとかじゃなくて、何を基準に例えば学校を選んだのか、何を基準に就職場所を選んだのか。
そしてその結果どうだったのか。ここをですね、全部網羅的に年表を作ろうと思うと結構時間かかるんですね。
これをやった上で、自分は要はですね、人生に、そして男の人に何を求めてるのかっていうのをはっきりさせるってことですね。
自分が何を求めてるか。
そうなんです。だから年表をきちんとですね、まず自分が負けたと認めたとこからスタートするんですけど、
2番目はその上で年表で客観的にですね、自分の人生を振り返った時に、
自分が人生に、そしてパートナーに何を求めてるかっていうことをまず知るってことですね。
理想の男性とか云々っていうのはもうその後かなと思ってるんですよね、私。
自分主役で考えようぜっていう話ですよね。
それしない限りはもうスペック迷子みたいになってですね、
こっちの人800万、こっちの人1000万、じゃあ1000万とかなるじゃないですか。
そうじゃないじゃんって話なんですよ。
無限のスペック地獄にね、行ったら本当に終わらないですからね。
そうなんですよね。
まゆみさん、自分の求めてるものを明確にするのめちゃくちゃ大事。
まゆみさんこの辺すごい大事にされてやられてますけどね、それがすごい大事じゃないかなって思います。
はるさん、16年前に聞きたかった。
でも私もそれ散々失敗しつくしてきたんでね、だからこそ言えるんですけどね。
まゆみさん、生身の男性に会って確認するのも大事。
そうなんですよね。だから頭でたくさん考えるというのはそういうなんかね、
自分の仮説みたいなもの、自分は人生にこういうものを求めてるんじゃないかとか、
だからこういう男性がいいんじゃないか、ここまで落とし込んだ仮説を持って男性に会うってことなんですよね。
だからなんとなくこの人は年収いくら、この人は学歴いくら、こっちとこっちだったらこっちがいいとか、
なんかそういうスペック上の比較だけで決めると積むぞって話なんですよね。
うん。
それで不幸になってる人も結構いたりするんでね、私周りに。
うん、そうですね。
私なんて年収っていうより顔でしたからね、それが。
そう、明確にね。
重視するのは顔に。
でもそれで選んでたら大変なことになってたなと思いますよね。
いや、まあね、一点主義で絶対顔とか絶対性って人もいると思うんですよ、中にはね。
でもそれだったら本当にもうそこにコミットするというか、もうそれだけですよね、むしろ。
でもそこまでして優先すべきものって本当にあるっていう話もありますもんね。
そうなんですよね。
ということですいません、2つ目の私は自分史を作って、
そこから自分が人生に求めるものを作った上でパートナーに求めるものっていうことなので、
まず起点を自分にして、ちゃんと理想の男性まで下ろすってことですね。
持ち込む、これが大事かなと思ってますね。
確かにそうですね。
次最後ですね、みくさんの最後なんでしょう。
私はですね、今のかりんさんに近しいんですけど、ちょっと逆でして、
理想の結婚から逆算した婚活をする。
なので今までの年表もすごく大事だと思うんですけど、
自分がどんな結婚をしたいか、
結婚によってというか、どんな人生を今後歩みたいかっていうのを先に理想から考えるっていうこと。
それでも私も一緒ですよ。結局年表っていうのは何を言いたいかというと、
自分は失敗してきてるよねっていうことを知りたいだけなんですよね。
例えばなんだろうな、私専業主婦志望の時期があって本当謎に。
そうなんですか。
練習3000枚以下は男じゃないみたいな思ってた時期があったんですよ。
またこれ言ったらどっかで戦いそうですけど。
でも絶対専業主婦向いてない気がしますよね。
でもそういったと思って付き合って、結果そういう人と付き合ってどうなったかっていうと、
楽しいけど結局専業主婦というか何ていうかな、
家の中に収まる役割を求められるから、それがすごい窮屈だったんですね。
その彼とは合ってたとしても、そのご実家と合わないとかがあって、
だから結局それダメだったよねって、それを年表で確認するイメージですね。
そこから自分の良かれと思ってやってることが結局合ってないっていうのは、
理想のその姿と違うからですよね。理想というか本来あるべき姿というか。
そうなんですよね。
だからそういう意味であそこは、ゆくさんに共感するところはすごいありますね。
そうですね。私の場合はちょっと仕事でもそうかなと思うんですけど、
本来やりたいことが明確にあって、そこから学校を選び、大学とか、
大学に行くのか専門に行くのかとかそういうのを取ってたんですけど、
選んでる人って結局最短距離で自分のなりたい職業にたどり着けると思うんですよ。
そうですよね。
私みたいに、私はとりあえず大学はもうモラトリアムで遊んで暮らそうと思ってたんですよね。
でもそういう大学生多いし、私もそんな感じでしたけどね。
だから将来のことなんて考えずに、ただただ4年間を過ごして、
3年の後半ぐらいから何にしようかなみたいなことを考えてやってると、