特にやっぱりね、深めたい人が広げたい人を探すっていうね、こっちの矢印がね、結構ね、聞きにくいなって思うんですよ。
あっことゆうかりさんだってそうだよね。あっこがゆうかりさんを見つけたんだよね、多分ね。
ゆうかりさんがあっこを見つけてね、PRしてくださいみたいな話じゃ多分なかったと思うんですよね。
だから、広げたい人に見つけてもらえるような自分になる?深めたい人は?っていうのももちろん大事なんですけど、
深めたい人の意識として広げたい人とちょっとつながろうというかね、そこに自分のチャンスがあるって思っておくこともすごくファン化に大切な要素だなと思うんですよ。
ファン化に必要というか、見つけることでそこから広がりが生まれて、結局深めたい自分にファンになってくれる人が増えたりとかね、するっていうね、そういう話かなと思うんですよね。
ぷにこさん、広げたい人イコール応援したい人、深めたい人イコール応援される人。
ぷにこさんはこれどっちでしょうね、でもやっぱり応援したい人なんじゃないかなと思いますけどね。
だからね、これを聞いている方はね、まずね、自分はどっちのタイプかなと。
自分は広げたい人、深めたい人どっちかなと。
これね、なかなかすっぱり分かれるものではないと思うんですよ。
私とかでも広げたい人だけど基本的には、でも私専門性も持ちたいとか思ってるし、
なんていうんですかね、例えば英語とかだったらね、どこまでも深めたいみたいなのがあるので、ある一部やについては深めたいみたいな感じなので、割合として考えておいたらいいと思うんですよね。
その時に広げたいが多い人の場合は、自分が応援したい人を探す。
これアクションとして結構必要かなって思いますし、深めたい人、深めたい人の方が私的には要注意なんですけど、
深めたい人は本当に気づいてたらどんどん下潜っていっちゃうから。
だからこそたまにちょっと地上に出て、広げたい人とつながってみると、加速度的に人気が出てくる。
そういうパターンがすごいあるかなって思うので、結構深めたい人の思考パターンとしてありがちなのがね、
自分は広げたい人ではないなと、別に無理にファン化とかする必要ないんだなと思ってね。
じゃあ私は自分ができることとか、自分なりのアプローチでコツコツやってみようと言ってね、
コツコツやっちゃうんだけど、コツコツももちろん大事なんだけど、
そのコツコツの方向性がめちゃめちゃ自分深めるとかね、自分の学習欲を満たすとかそっちの方に行っちゃうから、
そうなるとどうなるかっていうと、やっぱり思ったほどの、自分がかけたアウトプットほどの広がりが出なくなるんですよね。
だからそれがすんごいもったいないなって思うから、だからこそね、特に深めたい人ですよね。
特に深めたい職人気質の人、こういう人はやっぱりね、誰から構わずつながるっていうことじゃないんだけれども、
自分がですね、何かで頑張っている様子とかね、何かに夢中な気持ちっていうのをきちんと表現して、
広げたい人に見つけてもらう工夫、そして広げたい人と自分はおそらくつながった方がいいんだなという意識、
これをね、持っておくことが大事だと思います。
だからね、広げたい人と深めたい人のビジネスを同時に始めた時に、どっちが勝つかみたいな話をするとね、
これ単純には言えないんですけど、やっぱり傾向としては広げたい人の方が結果が出やすいんじゃないかなと思うんですよ。
それはなぜかというと、広げたい人の特徴として多分結構言語化が上手だったりとか、
コミュニケーションが割と上手だから言語化が得意だったりとか、自分の見せ方とかセルフブランディング的なところが割と得意なんですね。
そうなるとそれで売れちゃうみたいな世界もあったりするんですよね、このSNS企業とかだと。
だから本質的に深めたい人の方がめっちゃ良いものを持ってるのに、深めたい人は自分を深めることに集中するがあまり、
広げるところにあまり意識が行かないから、それで結果、すごい良いものを持ってるのに、
この宝の持ち腐れみたいにはなりやすいみたいなところもあるかなって思うので、
ぜひここね、意識するといいんじゃないかなって思いますね。
プニコさん、広げたい方かなと。そうですよね、プニコさんは広げまくってますし、羽ばたきまくってますよね。
あっこ、しいたかにも聞かせます。あっこの夫がちょっともやるらしい笑い。
あっこ、わかりみが深い。そうなんですよ。だからね、
しいたかさんはあっこの夫というね、その肩書きもありつつもね、
でも自分自身のブランディングっていうのも多分ね、していきたいっていうのがあると思うので、
その時にはね、やっぱりね、深めている自分っていうのをね、やっぱりね、
理解されるようにきちんと出すってことが結構大事かなと思うんですね。
で、これゆかりさんとのね、この後12時からのコンサルでもちょっとお伝えしようと思うんですけど、
深めたい人って、やっぱ自分の世界とかその何ていうかな価値観をすごく持っていて、
深めたいからこそですね、例えば何か一つの分野を学びたいと思ったら、
もっとその知識を深いものにしたいからね、周辺知識とかもすごい学んでたりとかするから、
実際にはね、すごいコンテンツ力がいっぱいあるんですね。要は売れるものをすごい持ってるんですね。
うん、なんだけど、それが外から見た時にめちゃめちゃわかりにくいんですよ。
だから結果として、たいして何も持ってない、広げたい人が売れたりするんですね。
はい、これはちょっと私、自分も該当してる気がしてちょっと胸が痛いんですけど、
でも結局はそうなんですよね。売るとかいう時って結局切り口の話なんで、
人が何かを買う時に商品の中身まで比べてから買うかっていうとね、買わないんですね。
特にその無形商品は。だから売るよっていう段階では切り口の話になるんですよ。
だからその切り口勝負みたいになっていくんで、そこで深めたい人がちょっと劣勢になるというか、
ちょっとそこで不利になるケースがあったりするんですね。
だからこそ逆に言うと、深めたい人が言語化したりとか、
自分の持ってるものをわかりやすく伝える能力を持ったらマジで最強なんですよね。
そう、だって知識もすごいからさ、みたいな。
だから、深めたい人はそういうふうに自分が持っているものっていうのをわかりやすく言語化するということ、
これ場合によっては広げたい人に協力してもらってもいいと思うし、
実際、あっことゆかりさんとかもそういう関係だと思うんですけれども、
そういう形の相乗効果が生まれるのでもいいし、
あと、というのもあるけど、やっぱり根本的にはですね、
自分がまず何を持っているのか、ある程度整理しておくっていうことは大事ですよね。
それやるからこそ爆発的にね、知られた時に売れていくみたいなね、世界。
私とかは広げたい人なんで、やっぱり世の中にいる、
いいんだけど自分の穴にめっちゃどんどん入っていくみたいなやっぱり応援したいんですよね。
ラブ&ピースさん、こんにちは。言語化が難しいです。書いたらいいんですか?ということで。
言語化ね。でもあれですよね、ラブ&ピースさんって、
このアカウント持っているってことは音声配信もしているっていうことですかね。
音声配信をしているんだとしたら、音声配信も言語化の一つではあるんですよね。
なので、どういうビジネスをやっていくかということにもよるんですけど、
でもやっぱり提供者として、私ね、必要な能力を、
すごくシンプルに言うと、書く、話すだと思うんですね。
この2個がちゃんとできてたら絶対売れると思うんですよ。
売れてるんですよね、実際。
だから、これを日々のスタイフ配信とかブログで鍛えるってことが大事だと思うのね。
なのでね、発信っていうとなんとなくね、自分の記録を外に出すとか、
価値提供用に届けなきゃみたいなね、責任感強い人ほどそういうふうに思ってね、
私なんて何も価値提供できひんとかってね、言ったりするんだけど、
そうじゃなくて、そういう要素もあるけど、自分の練習なんですよね。
自分が提供者としてやっていくときに絶対に必要なスキルって書くと話すなんですよね。
この書くと話すでもっと言うならば、ファン化を進めていくってことが大事なんですね。
ラバーアンドピースさん、カリンさん声がいいですね。リズムスピードもってこと。
本当ですか?嬉しい。あんまり普段言われないんでありがとうございます。
そういうふうに考えると、すごくね、また発信の見方っていうのも変わってくるんじゃないかなって思います。
誰かのためだけに発信するっていうと、やっぱり疲れてきちゃうんですよね。
もちろん価値提供もしたいけどさ、別にみんなそんなそんな毎日ね、
ボランティア精神に溢れてるかっていうとね、そういうわけじゃないでしょう。
少なくとも私はないです。確かに働く女性とか応援したいけど、
子供が熱の時とか、自分が体調悪い時とかね、そんな時は普通に寝たいですし、
別に配信やめたいなって思う時もあります。
だけどやっぱり続けてるんですよ。
その理由は、価値提供したいっていうのもあるけど、根本としてあれなんですよ。
わらわまんのピースさん聞きやすい。嬉しい。ありがとうございます。
根本的にはやっぱり提供者としての自分の基礎力を高める筋トレみたいなもんなんですよ。
これやってないとできないんですよ。話すのも書くのも。
私どっちもめちゃめちゃ苦手でしたからね。小さい頃は。
だけどどっちも自分の中で小さい頃からバカ図を設定してたんですね。
例えば小学校の頃は人前で話すのがすごい苦手で、
先生にちょっと前に出て話しなさいとか言われたら顔がすごい真っ赤になって、
なんか一言喋ったら泣いたりとかしてたんですよ。
だけどそういう自分がすごく嫌で、だから自分に舞台をどんどん用意していったんですよね。
それがどういうことかというと、
例えば小学校の時とかだったら、小学校5年生か6年生の時に1年に1回学芸会みたいなのがあったのね。
それでたまたま私がいたその小学校では、
サウンド・オブ・ミュージックっていう英語劇、それをやるってことになってたのね。
あっこ、カニさんにもそんな事件あったよ。
しかも結構あったよ。小学校高学年くらいまでそうやったから。
あっこ、私は子供の頃から目立ちたがり屋で喋ってた。
そうなんだ、あっこはそのまま来てる感じなのね。
だからそういうね、昔から明るい人とか喋るの上手な人とかにちょっとコンプレックスありますよね。
私は全然、暗いとかではなかったっけ、なんかちょっと恥ずかしがり屋なところがあって、
そういう自分を変えたくて、私が多分当時からストイックだったんでしょうね。
やったのが、サウンド・オブ・ミュージックっていう英語劇の主役ではないけど、主役級の役を取るためのオーディションを受けたんですよ。
受けて受かって、英語で歌歌ったりとかしてたんですよ。
それも別に、めっちゃやりたいからやったというよりは、自分を変えたかったんですよね。
でもそういうふうにいろいろやっていって、英語を勉強してる時には英語のスピーチ大会に出たりとか、
英語のサークルではですね、いろいろ漢字の側に回ってね、いろいろ皆さんの前で発表したりとかしてたんですけど、
それ全部何でやってたかというと、人間はですね、そういう舞台がないと何もやらないんですよ。
でもやらないと結局、当たり前なんですけど、スキルって磨かれないじゃないですか。
だし、自分のスキルを適正に判断できないんですね。
なんとなくできるって思ってても、いざこうやって例えばスタイフで喋ってたらさ、全然喋られへんとかあるでしょう?あると思うんですよ。
人のライブに来てね、普通に聴いてるうちは配信者さんのすごさがわからないけど、いざ自分がライブやってみたら、
ライブ回すのってめちゃめちゃ難しいんだなと思って、そこで配信者の人に尊敬の念が生まれたりするわけじゃないですか。
だからね、自分が何もやってないで外野にいるうちはね、何言ってもカウントされないんですよ。
だって自分やってないから。
だからそのやってない状態で人のこと批判してても、そもそもじゃあそれ自分できるんかって言われたら多分できないんですよ。
だからこそ、私がですね、小さい頃からそういうふうな場を用意していろいろやった結果ですね。
なんか今では結構話すのが好きというかね、むしろ舞台とか大好物みたいな感じになってたりとかね、
300人の前のセミナーとか会社員時代も結構やってたんですけど、そういうのもすごい好きだったんですよね。
でもそれは初めからそうなったわけじゃなくて、やっぱ経験とか爆発が自分を変えていったわけなんですね。
それが無料でできるプラットフォーム、それが現代のこの世の中にはあって、それが何かというとスタイフでありブログなんですよ。
特にスタイフはめちゃめちゃいいと思いますよ。なので、ラブ&ピースさんがそれをやる気があるかわからないんですけど、
これ今聞いてる方、アーカイブで聞いてる方も含めて、もし自分が今後提供者としてやっていきたいとか、別にSNS企業じゃなくても、
自分で会社持ちたいとか事業持ちたいとか、会社員として昇格したいとかね、いろいろあるんだとしたらね、
根本的に大事なスキルって、やっぱりね、私ね、一番大事なのは話すだと思うんですよね。話すの次が書くだと思いますね、私はね。
もちろんこの話すと書くは結構密接につながってるので、話す力を鍛えたら書く力も鍛えられるし、その逆もしっかりっていう感じではあると思うんですけど、
でも対個人とかね、人に対して何かサービス提供するときって基本しゃべらないとダメですよね。
全てをメールで完結させるっていうビジネスモデルもあるので、そういう場合はちょっと例外になりますけど、そういうパターンを除いてほとんどの場合はですね、
例えばセミナーであったりとか、何かしらでとかね、そのクライアントさんとお話しする、コンサルするっていう時はね、必ず話すんですよね。
だからこそね、あのね、この話すということを侮ってはいけないというふうに私はすんごい思うんですね。
で、それが無料で練習できるスタイフってほんとすごくないっていう話なんですよ。
だから結構ね、私の配信聞いてくれてる方の中にはですね、スタイフのアカウントだけ取って聞く線の人とかもいるかもしれないですね。
でもそれはそれでいいと思うんですよ。いいと思うんですけど、自分の人生本当に変えようとか思うんだったら、
私はやっぱりね、話すスキルは必須だと思いますね。どんな人にとっても。
やっぱり話すことでファン化ができるとね、ファン化進むのもね、
ちょっと一応これファン化の話だったんでね、ファン化に戻しとくとね、
アコ、どちらもアウトプット力、そうなんですよ。アコ、ますます聞き線卒業させた実績に価値を感じてきましたってことで、
そう、それすごいことよ。そうなのよ。
だからね、そういう感じで、やっぱり聞き線の人をね、そこから一歩出させるってものすごいことなのよ、アコ。
だからそれはすんごい価値があるんですよ。
そこから一回卒業したらさ、そこからびっくりするぐらい軽やかに進む人もいるわけだからさ、
やっぱり最初の一歩がめちゃめちゃ大事なのよね。っていう風に私は思いますというね、
今日はそういうお話でした。あまり長くなると聞かれなくなっちゃうんで、
今日はこの辺で失礼したいと思いますが、広げたい人、深めたい人、どちらもファン化は必要であり、
特にね、深めたい人はね、自分の中に中に中にこうね、行ってしまう傾向が、傾向としてはあると思うので、
だからこそそういう人は自分が持っていること、深めようとしていることをちゃんと人に分かる形にまず言語化するということと、
あと意識として広げたい人とつながるであったりとか、応援される側なんだ自分はという意識を持つというか、
これも大事かなと思いますね。
で、じゃあどうやってファン化を進めるのっていう時に、私が一番おすすめで今この瞬間からゼロ円でできるツールっていうのは、
やっぱもうスタイフ一択ですよね。
インスタとかもあるんだけど、やっぱスタイフですよね。
なんかインスタってさ、いろんな機能があってさ、一応インスタライブとかもあるけど、
インスタライブってね、バックグラウンド再生とかもできないし、やっぱちょっと離脱率も高いしね。
もっと身近に人の心に入り込むっていうのはやっぱね、私スタイフの方だと思うし、
実際私がですね、スタイフ始めてからね、スタイフ聞いて私に会いに来てくれてる人とかがね、すんごい増えたんですよ。
それまでブログをね、例えば3年4年、カリンのブログをね、読んでましたと。
でもその時はなんとなくその身近な感じがしなくて、
そもそも本当に存在するのかすらわからずいましたけれどもと。
でもスタイフ聞いて、なんか一気にその親近感が湧いてファンになりました。
だから講座参加します、セミナー参加します、みたいなね、人がね、本当にね、今年は特に多かったですね。
今年、去年ぐらいは特に多かったんですね。
これはなぜかというと、やっぱりこれはね、音声によるファン化の力なんですよね。
だからね、音声マジ最強というか、その音声を最強にするためになるのに大事なのはやっぱり話し方なんですよね。
話し方でファンにする。
しかもこのファン化の速度が音声はマジで速いです。
っていうことをちょっと皆さんにお伝えしておきたいので、
なんかさ、皆さん結構ね、なんていうのかな、いろんな方法をすごく探しがちだと思うんですよね。
これやったら売れるとかね、これやったらこの知識を学んだら稼げるとかね、サポーターになったら稼げるとかね、あると思うんですけど、
でもなんかそのベーシックスキルがないと結局何やってもダメだと思うのよね。
そのベーシックスキルってやっぱり自分の頭で考える力というのが私は一番ベースだと思うんですけど、
自分の頭で考えるということをですね、世に発信していくそのツール、
人とコミュニケーションを取るツールって結局話すか書くですよね。
だからね、話すか書くがない限りですね、自分がどんだけいいことを思っててもですね、
世には伝わらない、世には出ないんですよね。世って評価されないんですよね。
だからね、やっぱり話す書くはね、なんかちょっと最後言いたいことがなんかちょっと違ってるような気がしたんですけど、タイトルとね。
今日はでもね、話す書くっていう力を磨くということは、これ直結して自分がいい配信者だったりとか、
いい提供者になるということなんですよね。
それは決してですね、例えばアナウンススクールに通うとか、なんていうんですか、
綺麗な話し方を学ぶ学校に行くとかね、話す速度がこうだと良いとかね、話す声がこうだと良い、
スタイフのマイクはこうだと良いとかね、そういう話ではないんですよね。
この辺をちょっとね、今日はお伝えしておきたかったです。
ちょっと長くなっちゃったんで、今日はこの辺で失礼したいと思いますが、
本日ですね、12時からユーカリさん、ストレングスのユーカリさんをお招きして、
私のチャンネルでね、公開コンサルしたいと思いまして、テーマはズバリですね、
最上志向×学習欲ワーママがマネタイズする庭ということで、
知識欲というか学習欲があってね、今現在ストレングス大好きで勉強されている最上志向のユーカリさんが、
ビジネスビジネスしたくないんだけど、自分のこれまでの知識の集大成をですね、
価値提供として今後やっていきたいっていう風に考えた時に、
じゃあどういう方法を取ったらソフトランディングできるのかというかね、
そういうお話をちょっとしていきますので、ぜひぜひ聞きに来ていただけると嬉しいです。
はい、じゃあ今日は長くなっちゃったですが、この辺で失礼します。
アッコーありがとう、ラブ&ピースさんもありがとうございました。
プニコさんもありがとうございます。
シイタカさんこんにちは。
病院の合間で聞けなかったところが多いので、アーカイブ聞かせていただきます。
ありがとうございます。
今日結構ね、シイタカさんの話もさせていただきましたので、よろしければ聞いてください。
はい、病院お疲れ様でした。
それではまた。