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【プラダを着た悪魔2】勝手に解説ライブ👠
2026-05-08 1:34:10

【プラダを着た悪魔2】勝手に解説ライブ👠


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感想

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00:00
おはようございます、花凛です。
すいません、ちょっと遅くなってしまいました。
ちょっと理由としてはね、いろいろあるんですけれども、
ちょっと外に出るのに手間取りましてね。
今ちょっと外、雨なんですよね、若干ね。霧雨みたいな感じで。
そこをね、私は誰も歩いてないと思いきやね、微妙に近所の人が歩いている中をですね、
一人だけね、なんかこう、突然とイヤホンをつけながら喋っているっていうね。
だから多分ね、他の方たちから見たらね、この近所のね、中でね、なんか一人変な奴がいるっていうね、
あの、どういう感じかと思うんですけれども。
はい、そんな中、今日はですね、【プラダを着た悪魔2】勝手に張訳ライブということで、
させていただきたいと思います。
皆さんね、ぜひ今日はね、【プラダを着た悪魔】を見た方はですね、
一緒にどのポイントが良かったとかね、そういうとこちょっとお話ししたいなと思いますし、
まだ見てない方はね、ちょっとネタバレ一部ありますので、
それだけね、ちょっと注意してくださいというふうに思っています。
せっかくこういう企画をやっていくので、
これは今日完全にエンタ迷惑なんでね、別に無益というかね、何の楽しさもありません。
楽しさというか何ていうかな、無益なんでね、
特に今日は何かをね、期待しないで欲しいなって思ってるんですけど、
エンタ迷惑っていうことなんで、
ゴールデンウィーク明けね、皆さん昨日からお仕事開始して、
結構こううつうつとしたね、気持ちの人ももしかしたらいるかもしれないし、
ちょっとお疲れモードの方もいると思うんで、
今日のこの時間はね、とにかく楽しんでいってほしいなというふうに思ってますので、
共感したらハイヒールか赤ちゃんかっていうので、
赤ちゃんの意味は後でわかると思うんですけど、
ナイジェルに似てるから赤ちゃんにしただけなんですけど、
もしこの配信を聞いててね、面白いなとかそうだなとか思ったらね、
ちょっと今日はハイヒールか赤ちゃんでやっていただいて、
たくさん皆さんが押してくださることによってですね、
盛り上がってるライブにたぶんね、乗ったりとかすることもあるんじゃないかなって思いますんで、
いいねボタンみたいな感じでね、皆さんがいいねって思ったら、
その時にこのどちらかをですね、押してもらえるといいかなというふうに思ってるんです。
だからナイジェルのこのボタンはね、赤ちゃんってやったらたぶん出てきますんで、
赤ちゃんの時はナイジェル、
ナイジェル派の人はナイジェル、
アンディおよびミランダ派とかね、
エミリー派の人はハイヒールっていう感じで、
使い分けていただいてもいいのかなというふうに思っています。
おはようございます。結構ナイジェル派がね、重そうな感じもしますけどね。
まずですね、このライブは別に私の感想をすごい喋るライブっていう感じではないっていうか、
私が勝手に跳躍しているライブっていうね、
そういう感じで進めていきたいなと思いますんで、
見られた方はですね、ぜひ一緒にその流れに乗っていただきたいなというふうに思っています。
03:05
何個か今日はね、お題を考えてきています。
まず最初はプラダを着た悪魔2っていうのが今回リリースされて、
こういうですね、人気の作品の2っていうのはね、
いろいろと誘惑付きっていうか、
要は前作の方が良かったっていうふうに言われやすいんですよね。
実際今回も結構そういうふうに言われてますよね。
それについて私がどう思うかっていうね、
そのプラダを着た悪魔2への賛否、
この賛否について私が勝手に跳躍していくっていうね、
まず最初はそんな感じでお話ししていきたいなと思っています。
その次にですね、個人的に刺さったポイントっていうのを、
1番、2番、3番、4番ぐらいでちょっと語っていって、
その後にですね、ギバーテイカーという視点で見るんだったら、
この作品はどんな作品だったのかと。
そして、ワインとハウ人材っていうので見た時にはどうだったのかと。
そしてそういうすべてを踏まえた上で、
印象的だったシーンっていうのはどういうシーン。
そして最後にすごい大発見がありまして、
そのちょっと大発見をシェアして終わろうかなというふうに思ってますんで、
今日はかなり盛りだくさんで行きますんでよろしくお願いします。
アバニさんもウニさんも、アバニさんなんか朝から珍しいですね。
そしてウニさんはナイジェル派ってことですかね。
おはようございます。
カニさんの跳躍が楽しみ。ありがとうございます。
盛りだくさん1時間じゃ終わらない。
いやーちょっとどうですかね。
今日はこの最後の発見に私気が付いた時にちょっとびっくりしたんですよね。
なのでね、ちょっと最後は感動の話に今日は持っていくつもりなんですけどね。
果たして何人が感動してくれるのかっていうのがちょっとわかんないんですけども、
ちょっと発見したことがあったんで、
これを今の時点で気づいてる人がいたら相当すごいなと思います。
この今の時点で。
気づけるヒントっていうのはちょっと、
私の最近の配信を聞いてるともしかしたら、
どこかで気づく人もいるかもしれないっていうね。
これ相当すごいなと思います。
今の時点でノーヒントでこれに気づいたら。
そういう感じになります。
ただヒントは出てますね、多分ね。
そういう感じになります。
ちなみに超余談なんですけどね。
今ね札幌の私、近所の公園に来てるんですね。
公園に来ててちょっと小雨降ってるんですよ。
だから私は今日はちょっとだけ傘をさして今やってるんですけど、
私帰省してから毎日同じ公園に行ってるんですね。
そしたらね、雨であろうと風であろうと、
ラジオ体操をやってる人がいるんですよ、その集団でね。
私そろそろ顔見知りになってきてるんじゃないかなと思ってね。
今日ぐらいね、多分ねラジオ体操にね、
混じっても怒られないんじゃないかなと思ってるんですよね。
そのぐらい朝活っていうのは仲間意識が芽生えますよね。
私も相手の情報とか何一つ知らないですし、
06:01
向こうも絶対知らないと思うんですけど、
でもとりあえず毎日朝同じ時間に起きて、
同じ行動をしているってことはお互い分かってるわけですよ。
そうするとなんとなくそれだけでお互いリスペクトみたいなね、
そういうのはあるなっていうふうに思いながら、
今日もさっきその人と目でちょっと挨拶をしてから、
今に至るというね、そういう感じでございます。
みこさん、朝活はお互い頑張ってるよね感がある。
そうなんですよ、だからやっぱいいなと。
爽やかな関係性になるからね、非常にいいなと思って、
こういうふうに朝からプラダを着た悪魔2を皆さんと語り合えるのもね、
非常に爽やかだなと。
本当は夜とかの方がね、合ってると思うんですけど、
私朝の人なんでね、
今日は朝からプラダを着た悪魔2語っていきましょうということで、
まず最初の話はですね、
このプラダを着た悪魔2への賛否ですよね。
これすごいですよね。
なんかいろんなとこで今賛否があって、
主に結構やっぱ前作の方が良かったっていう声が、
私は結構多いのかなって思っていて、
よく見る意見としては、
アンディの男性関係が残念ってやつですね。
なんかもっと輝かしい未来でね、
結婚して子供もいて、
可愛い子供がいてみたいな、
そういう中でのその育児と仕事の両立とかね、
なんかそういうテーマが知りたかったみたいな。
なのにアンディは結婚してなくて、
乱死凍結がどうとか言っててね、
もうその時点でなんかもうみたいな、
そういう意見とかも結構見かけたりとかしました。
あとは、子供がいないこととか、
あとエミリーですよね。
エミリーについて結構残念っていうのと、
パパ活をやってるエミリーがもう耐えられないみたいなね。
あんなキャラじゃないみたいな。
もっと誇り高き女性だったのに、
なんで今回あんなことになってんのみたいな。
なんかそういう意見も結構多くて、
前作でエミリーを好きな人だったりとか、
アンディを好きな人から見た時に、
その2人のイメージが壊れてることに対する
失望感みたいなのは、
すごく声としてはありますよね。
エミリーさん、男子凍結はアンディらしいと思ったっていうことでね。
そうなんですけど、一部の人は子供がいないこととか、
結婚してない、まだちょっとフラフラしてることに対して、
残念って思う意見もあるみたいですよ。
エミリーさん、エミリーはより好きになったなっていうことでね。
ヨアシンさん、エミリー好きでパワーアップしてかっこいいと思った。
そうなんですよ。だから世間の声としては、
そういう声もあるんですよ。
エミリーの恋愛の仕方っていうか、
パパカツみたいになってるから、それもアカンやろとかね。
そういういろんな声があって。
だけどね、私がそれを聞いてパッと思ったのは2つあって、
前作がすごい好きだからこそね、
そうなっちゃうんだろうなっていうのは思うんですけど、
やっぱね、1と2って別物なんですよ。本当に。
09:02
しかも実際にあれ、前作から20年ぐらい経ってるわけですよね。
だからね、別物として考えておかないとっていうのはすごく思います。
これ、SEX&THE CITYっていうね、SATCって呼ばれたものの続編が出たときもね、
同じようなことが起こったんですね。アメリカでね。
その時は結構外見の批判もすごかったんですけど、
外見がすごい変わってるとかね、シワが増えたとか太ったとかね、
そういう感じのことも含めてすごい批判があって、
絶対オリジナルの方が楽しかったとか、ドラマだけにして欲しかったとかね、
映画出して欲しくなかったとか、いろんな声あるわけですよ。
サマンサはこういう人じゃないとかね。それ分かるんですよ。
分かるんだけど、ちょっと話逸れるんですけど、
私の映画論としてはね、1と2は別ですよって思ってるんですよ。
もう別の作品として見ないとというか。
だからね、私はそういう感じで受け止めましたね。別なんですよ。
だから位置が最高っていうのはすごく素晴らしいと思うんですけど、
そこから時も経って時代も変わってっていう中で、
やっぱり変わっちゃうんですよね。
その作品が持ってる世界観っていうのもやっぱり時代に結構影響されるので、
結構変わっちゃうんですよ。
だからね、それはそれとして受け取るのがやっぱりいいんじゃないかなと思ってますね。
個人的にはちょっとね、いろいろ詰め込んだ感っていうのは、
ストーリーの構成の中であったんじゃないかなって思ったりとか、
いわゆる葛藤みたいな部分。
例えば子供がいないからその育児との葛藤みたいなのは描かれにくいとか、
あと働き方の葛藤っていうのも、
1作目に比べるとちょっとやや共感ポイントが少なかったっていうか、
そういうのはあるかなっていうのは個人的には思いました。
ただですね、これはこれでありだよねと。
年齢を重ねたからこそですね、描けることってあるし、
現実的なことが結構描かれてたんじゃないかなって私は思ってます。
ゆかさん、みんなキャラに理想を抱いている。
そうそう、だから結構やっぱりイチが好きな人とか、
そこを結構深刻化している人ほど違うっていうんですよね。
だからこれはね、また張訳で恐縮なんですけどね、
私すごいこれわかるんですよ。
なんかね、これ発信も一緒だなと思ったんですよ。
カリンさんに何かを期待するっていう人ほど、
アンチになったりとか離れていったりするんですね。
これなんでかっていうとね、もう私が私じゃないんですよ。
私を深刻化してるんですよ。
こういう現象が結構起こってんじゃないかなと思います。
こういう作品においても。
アンディはこういう人であるとか、
エミリーはこういう人だから絶対こういう行動はしないみたいな。
だからそれってある意味思い込みっていうか、
理想の押し付けみたいな感じになってるんですよね。
だからね、こういう人はね、かなりの確率で、
他のとこでも同じようなことやってるんじゃないかなとかね。
私はそういうことをすごい思ったりしてましたね。
たまきさん、2が1をこういうのは難しい。
そうですよね。だし1のベースでどうしても2を見ちゃうから、
12:02
それはしょうがないんだけど、
2は2で楽しもうぜっていうのが私の感想ですね。
やっぱ1って完成度でいくとすごく高かったと思うんですね。
だけどそれから普通に主人公も年を重ねていくわけだし、
時代も変わっていくわけだし、現実が待っているわけだから、
1っていうのはやっぱり結構ハッピーエンドっていうか、
結構キラキラした感じだったと思うんですね。
でもその後が実際は現実は続いていくわけじゃないですか。
だからアンディがその後結婚していなくても別にいいし、
このミランダがちょっと煙たがられるっていうかね、
そういう存在になってたとしてもそれも別にいいしというか、
それこそが現実だよねっていうふうに私は思ったんですよね。
さくらこさん、アンディは仕事頑張ってたらたまたま独身だし、
将来の子供のことを考えたら乱世特訣はリアル。
そうですよね、リアルですよね。
だから私的には2はリアルだと思いましたね。
そしてあまり綺麗に描かれすぎてないっていうのが、
すごく私はいいと思いました。
1の延長で言ったら多分もっとポップな感じっていうか、
もっと綺麗にまとまる感じだったりとか、
もっとみんな理想の暮らしをしてる感じだと思うんですけど、
だけど実際はそうではないわけじゃないですか。
だから私はむしろ現実的でいいじゃんいいじゃんって思ったんですよね、まずね。
だからなんかリアルですよね。
とてもリアルでこういうもんだよねって思いますしね。
子供がいてね、それもやりながらすごい活躍するっていうのが理想論だけど、
だけど実際私の前いた会社とか見てみても、
女性で活躍してる人ってほぼ子供以内か、私みたいに子供1人か、
かつおじいちゃんとかおばあちゃんがすごい近くに住んでるかのこのどれかしかありませんからね。
だからそれが言ったら現実な部分であるんですよね、例えばね。
だからね、なんか現実見せてくれてていいんじゃないかなって私は思いましたけどね。
で、なんだろうな、それが全体的な感想ですかね、まず。
すごく現実的だよねと。
ミランダもかつてみたいにパワーがすごいあるわけではないというか、
一応あるんだけど、やっぱりその業界自体がね、
どんどんこうなんていうかな、社用産業というか、
どんどん本が売れなくなる時代だったりとか、
会社の中でもちょっとお荷物に思われちゃってね、
不採算事業みたいな感じに取られてしまう感じとかもやっぱりすごいリアルだし、
だからそういうなんか時代を反映してるっていう意味でいくと、
むしろすごくよく反映してんじゃないかなっていうふうに思いました。
なんか世の中でやっぱ本は売れなくなってきてたりとか、
実際その会社も苦しくなってきてるわけじゃないですか。
なのにプラダを着た悪魔2だけでですね、
なぜかそこが好調やったらやっぱおかしいじゃないですか。
だからすごく現実的な話だなと思って私は見ていましたね。
15:00
皆さん結構そういう意味では同じ受け止めって感じなんですかね。
だから私はそれがすごくまずいいなと、
全体的な感想としては思いました。
そうだよねと、現実そんな簡単に全部理想通りにいかんてっていうか、
その中でそれでも前を向くっていうのがやっぱ大切なわけじゃないですか。
だから私は自分が他の皆さんに伝えたいメッセージっていうのも、
別に今の自分が完璧じゃなくてもいいし、
他の人と比べても意味ないわけじゃないですか。
今の自分がどう成長するかを考えるしかないわけじゃないですか。
そういう意味でいくと、
それぞれの人の人生が完璧なものでは多分なかったと思うんですね。
ミランダはミランダで、引き際みたいなことをすごいテーマとして考えていたり、
アンディはアンディで、もっと堅い仕事をしたいのに、
なんでもう一回私が雑誌の仕事しなあかんのみたいな感じだったりとか、
エミリーはエミリーで、表向き上はそういうハイブランドで働いているけれども、
でも所詮小売業でしょというふうに見られている、ミランダとかからね。
それに対してそれも分かっていて、
そこに対する葛藤みたいなことだったりとかを持ちながら働いているということで、
要はみんな完璧なわけじゃないし、
全部自分の理想通りなわけではないわけですよ。
だけど頑張って働いてるわけじゃないですか、みんな。
働いてたりとか、理想に向けてそれぞれに、
そのやり方が間違っていたとしても動いてるんですよね。
だから、じっと黙って何もしてない人なんていないわけじゃないですか。
だからね、その辺が私はすごくいいなというふうに思いましたね。
というのがまず全体的なざっくりした感想になります。
ここからは個人的に刺さったポイントを言っていきたいと思います。
私のポイントはややマニアックなポイントもちょっと含むかと思いますが、
もし共感するとかあれば、
ハイヒールか赤ちゃんで共感していただけたら嬉しいなというふうに思っています。
ハイヒールと赤ちゃんありがとうございます。
まずですね、皆さんもいろんなね、刺さったポイントあると思うんですけど、
私実はね、すごい地味なポイントで刺さるポイントがあって、
それがね、あれなんですよ。
まずこれはアンディですね。
アンディのポイント。
アンディのポイントでいくと、皆さんはどこが好きでしたかね、アンディのシーンでね。
私はですね、本当にいろいろあるんですけど、
一つ結構最初の方ですごく印象的だなって思うシーンがあって、
それは何かというと、私はね、アンディがもともとお堅い仕事をしたかったわけじゃないですか。
この、なんていうのかな、ジャーナリストとしてというか、
ジャーナリストとしてプロでありたい。
実際にそれで賞ももらうから、
ジャーナリストというかであることについてすごい誇りを持ってるわけですよ。
18:02
で、その誇りを持っていながら、自分はすぐ職を失ってですね、
その後にまた雑誌の方に来ないかという話が来るわけですよね。
で、一応働くんだけど、
だけど自分はそのお堅いところでプロフェッショナルとしてやっていくんだっていうね、
あの気持ちを持ってるわけですよ。
そこで嫌々ながらというか、あまり乗り気ではないけど行くっていうところが、
私は結構ね、グッときたポイントだったんですよね。
結構地味なポイントだと思います。
そういうことを語ってたシーンがあったと思います。
私は本当にジャーナリストとしてやっていきたいのに、
なんでその雑誌の方の話ししなあかんのみたいな。
でね、これ何で刺さったかっていうと、
最初から理想通りの働き方ってないと思うんですね、私は。
で、ないんだけどその中でベストを尽くしきれるかっていうことが、
結局自分の理想に近づくための方法だというふうに思ってるんですね。
例えば、私の場合だと、自分の話ばっかり恐縮なんですけど、
今日跳躍ライブなんでね、私のその体験とちょっとね、結びつけて考えると、
私はですね、今後その法人向けとかね、
にもいろいろこう事業展開をしていきたいみたいな気持ちもある中で、
だけどこういう2Cのですね、活動っていうのもやっているわけなんですよね。
そうするとこの2Cの活動だけがメインで、
それをずっとやっていきたいわけではないんですよ。
もっと拡大っていうか広範囲にやっていきたいという気持ちもあるんですけど、
だけどそれをやっていくんだとしても、
やっぱり自分が今こうやってやっているお仕事というかね、
あの発信とかいろんな講座っていうのは当たり前なんですけどちゃんとやるわけですよね。
そこから広がりが生まれるし、そこから自分の道に近づいていくっていうのが分かってるわけですよ。
だからね、理想100%理想じゃないからって腐ってないわけじゃないですか、アンディは。
私はですね、それがすごいかっこいいなと思うんですよ。
なんかめっちゃ一生懸命やってたじゃないですか。
でもあれ本当は自分の一番ベストの仕事じゃないんですよ。
一番自分がやりたい仕事じゃないんですよ。
なんかそれがすごいなって私は思いました。
アイリーさん早くも泣けるっていうことで。
ごめんなさい、ちなみに今日コメント全部読めない可能性がありますが、
全部読んでます。ありがとうございます。
だからね、美子さん理想じゃなくても腐らない。
そうだからね、理想じゃなくても腐らないってね。
今ね、別のやつをブロックしたら赤ちゃんとハイヒールがどっか行きましたけど、
赤ちゃんとハイヒール皆さん、もしあれだったらなんか押してくださいね。
そうだからね、理想じゃないことなんて当たり前じゃんっていう。
私の中の勝手な人間分析としてはね、1と2が違うって言ってる人はね、理想とずれたら許せないんですよ。
そういう人はね、自分とちょっとでも理想が違う、
対応されたりしたらね、アンチになったりとか怒ったりとか、
キレていなくなったりとか、なんかそういう感じなんですね。
だからね、1と2で1の通りじゃないからって言って2を批判する人の中にはですね、
21:05
理想と現実のずれを許せない人が一定数いるんじゃないかなっていうね、
あのふうに私は勝手に分析してます。
1への愛が強いのはすごい良いんですよ。
だけど自分の中でのその理想とか、こうありたい姿と現実っていうのは必ずずれるわけですよ。
そこまで批判するんだったら、自分で映画作ってみろって思うんですね、私はね。
でもそういうのをしないで、外野ポジションで安心なところで言ってるのって楽だよねと。
だけどそれだとお前一生夢なんて叶わんぞみたいなね、ことをちょっと私は思ったりするんですよね。
そう、すいません、なんでこの話になったかわかんないんですけど。
そう、だからね、理想通りじゃない中でもその中でベストを目指すっていうね、
あの考えもやっぱ私はね、非常に大切だと思うんですよね。
えりさん、ゴールデンウィーク明け早速腐りそうでしたっていうことで。
そう、だからね、もちろんね、その自分がより向いてる場所でやった方がね、
あの才能っていうのは輝きますしね。
それはそれですごい大切、その向いてない場所でずっと頑張り続けることに
私はあんまり意味がないと思ってるから、だから自分も会社員辞めたわけなんだけど、とはいえですよ。
せっかく皆さんその貴重なリソースを割いて何かやったりとかお願いされて何かやるわけじゃないですか。
だったら自分が不本意だと思ってたりとか、
それが完全な理想形だっていうふうに思ってなかったとしても、そこで頑張るんですよ。
そこでどうしていいか、どうしたらいいかをね、真剣に考えるんですよ。
それをやるからこそ、より自分の理想の何ていうかな、働き方に近づけるし、
これ私のキャリア論なんですけどね、
こうしたらうまくいくっていうキャリア論はないと思うんですけど、
だけど自分のそれぞれの場所でベストを尽くしてたら絶対に見てくれる人っていうのがいるんですね。
そうなると自分の選択肢ってどんどん広がっていくんですよ。
だから仕事はどんどん選べるようになっていくっていうのが私の持論なんですね。
ただし今頑張っていたら、っていうただしが気が付くっていうこと。
だしそういうふうにするから実力がつくわけじゃないですか。
いつも消化試合で何も頑張らない人に能力もスキルも何もつかないんですね。
スキルとか能力っていうのは2種類あるから、その仕事の中でしか使えない専門的な知識とかスキルっていうことと、
その場所じゃなくても使える汎用スキルっていうものがあるわけですよ。
それが例えばコミュニケーションスキルだったりとか観察力だったりとかね。
それはどこに行っても使えるわけじゃないですか。
だからやっぱり理想通りじゃない場所であったとしても、そしてそこをいつかいなくなるってわかっていたとしても、
それでも頑張るっていうところはやっぱり結構大切なんじゃないかなっていうふうに思ったから、
すごく私はこのシーンが地味だけどすごく感動しました。
すごくいいですよね。
岩井さん、特に若い時は目の前の仕事全力でやる。
そうなんですよ。だから辞めてもいいんですよ。
そこからいなくなってもいいんだけど、だけどいる時はちょっと頑張ろうぜとかね。
つべこべ言わずにとりあえずやろうぜと。
24:02
それやらないと結局批判ポジションになるからね。
何にもやらないで文句だけ言ってるね。
しょうもないやつになるんでね。
それが私は大人として一番カッコ悪いなと思います。
批判ポジションがマジで一番カッコ悪いなって今回思いました。
1が良くてね。2を散々批判してるやつ。
じゃあお前今すぐハリウッドに行って映画作ってこいと。
って思うんですよ私はね。
だからもちろんね1が好きでね、2残念ってそれは全然いいんですよ。
だけどあまりにもその批判ばかりに特化してる人はね、
そのパワーなんかもうちょっと自分の人生に使ったらっていう風に私は思ってしまう。
思うんですよね。
それ何年かかると思うとハリウッドで映画撮るのにっていうね。
だからね、これもすごい余談なんですけど、
他人の何かを笑うやつっていうのは終わってますね。
他人がやってる何かに対して私もこれぐらいできるとかね。
前の方があの人は良かったとかね。
私もそういうこと言いがちなとこあるから気をつけないとと思うんですけど、
でもそんなこと言ってる人っていうのはそれまでなんですよ。
それだったら自分のことに100%集中してみろと。
自分がそれやったら本当にそれ以上のことできるってあなたは言えるのと。
いう風に思いますからね。
なんかねそういう感じなんです。
お茶先生批判してる暇はない。自分に真剣なら本当は。
そうなんですよ。
だからね、なんかそれをすごく私は感じさせてもらったし、
やっぱコミット力の高さですよね。
やっぱお願いされてお金をいただいてやってるわけなんですよ。
最初は渋ってたけどやっぱりどんどんやっていくわけじゃないですか。
あの感じはやっぱりすごいなと思いますし、
やっぱり成功する人ってそうだよなって私は思います。
すごい自分が本当に一番やりたい仕事じゃなかったとしても、
やっぱそれをすごく形にしていくんですね。
そういう風にするから見出されて、
最終的に例えば会社とかだったら、
自分が希望してた部署に移動できたりとか。
そういう風になるんですよ。
だからこれは地味なシーンだけど、
私はすごくいいシーンだなって思ったところの一つです。
そして次2つ目ですね。
次はねミランダですね。
ミランダのシーン皆さんどうでしょうか。
ミランダのシーンですね。
ミランダのシーンはいろんなシーンあって、
これはどっちかというと結構王道なシーンかなと思うんですけれども、
皆さんどこが刺さりましたかね。
私はミランダのシーンで刺さったところはね、
2つあるかなというふうに思っています。
まず1つは、
ミランダって結構前作ではすごい強い完全無欠っていう感じでしたけど、
今回は結構弱さも見える感じの展開になってましたよね。
おはるさん、今やってる仕事が理想通りじゃなくても置かれた場所で咲いてたら道は開けるの共感。
かりさんの視点が思わぬ視点で大好きな映画がまた深まりました。
ありがとうございます。
今日は超役なのでね、
私これ完全に独断と偏見で言ってますから、
これが合ってるとかじゃないんですけど、
かりんさんはこういうふうに映画を見てるんだなって思ってもらえると、
そして自分のことを理解して、
自分自身のことですね、
27:00
理解が進んだらとても嬉しいなというふうに思います。
なおちゃん先生、ミランダの最後の一言がやっぱり刺さりましたっていうことね。
最後の一言って何でしたっけなおちゃん先生。
美子さん、ミランダの弱さが垣間見えるのが大好き。
そう、弱いとこ結構今回出してきましたよね。
それもミランダをすごい崇拝してる人からしたら、
ミランダはあんなんじゃないとか思うかもしれないけど、
人間だよねって思ってて、
私特に前々職、大手企業の副社長の秘書とかしてたことがあって、
そういう子さん、ミラミランダみたいな感じですごく怖かったんですよ。
その方にしかも指名されてね、
私急に秘書でもなんでもないのに秘書をやってた時期があってね、
あの時期マジで怖かったんですね。
怖かったんですけど、その時のこととかすごい私は思い出して、
でもやっぱすごい完全無欠の副社長でも、
近くで見てみるとやっぱすごい弱さとか可愛らしさとかあるわけですよ。
それを見て私はすごいね、感動した記憶があって、
だからね、これがリアルだよねって思いながら私はすごく見てました。
で、ミランダコート自分でかけてるの可愛かったですよね。
そうですよね。だからちょいちょいやっぱミランダのね、
パワーが落ちるじゃないですか、
吸収力がちょっと落ちてるみたいな場面があったりとか、
だけどそれでもやっぱ自分がこだわりたいみたいな気持ちもあって、
すごくね全体的に私はミランダはすごくね、
好きというか皆さん好きなんですけど、
ミランダのこともすごく好きだなっていうふうに思いました。
で、そんな中で私がいいと思ったシーンは2つかなあって、
最初の1つはやっぱりいろいろ犠牲にしてきたっていうシーンあったの覚えてます?
車の中で。そういうシーンがあったと思うんですよ。
いやまあそうですよねと思って。
特にあの年代の人っていうのがですね、
あそこまで登り詰めるのにはですね、
相当な何かをね、犠牲にしてきてるわけなんですよね。
双子の成長を見逃したっていうのがね。
あれはね、いやまあそうだよねって思って。
それをですね、ああいう人が他の人に言ってるっていうところがね、
これが大成長っていうか、
ああいう人ってね、そういうこと言わないんですよね、外の人に。
だからね、それを言うぐらい弱さをさらけ出せる、
なんていうかな、人になったんだっていうことに対する感動っていうのがね、
私の中では結構ありますね。
そっかそっかと、そこの辺がまずあったのと、
あともう一つの部分は、
あれですね、私の引き際どうしたらいいっていうシーンありましたよね。
覚えてます?
私、ごめんなさい、セリフがちゃんと覚えてなくて恐縮なんですけど。
この人でも引き際考えんだなみたいな。
もう十分じゃないですか。
もう70過ぎてね、自分と同い年の社長が亡くなって、
自分だってもうすごい一時代を築いてるから、
別に辞めたっていいわけじゃないですか。
なのに、今でもこの人は、
30:01
引き際を考えるんだということは、まだ引く気はないんだというかね。
いやすごいなと、なんか思ってしまったっていうかね。
引き際ですか?みたいな。
そうそうそうそう。
あなた、なんか普通の人って、もっともうやり切ったしね、
言ったらね、逃げ切りみたいな感じでね、
逃げるか、全然堂々とした顔をしてですね、
いつまでもその会社に居座るみたいな感じあるじゃないですか。
だけどこの人はですね、引き際を考えるんだなと。
だけどやっぱそのぐらい仕事が好きなんだなっていうのが分かったんですよね。
もういいじゃんと。
お金もいっぱいあるし、地位も名誉も全て手に入れてですね、
どうせね、煙たがられながらもですね、
やっているっていう状態なわけじゃないですか。
だけどそういう立場に居ながらも、
常に引き際を考えたりとかしながらも、
葛藤を持ちながらも、でも外では強い自分としてやっていくわけですよね。
ある意味それって自分の役割分かってるっていう部分もあるから、
ある意味それを演じてる部分っていうかね、
求められる自分であったり、自分が理想とする自分であること、
あり続けること、
なんかそれもすごくリアルだなというふうに思いましたし、
結構経営者は孤独なんて言われてますけれども、
経営者の孤独みたいなものをね、すごく感じる場面でもありましたよね。
なおちゃん先生そういうことじゃないんですよね。
仕事が好き、それだけ。
そのシンプルさが刺さりました。
ミランダ旦那何人なんだって確かに。
だから仕事が好きなんだっていうのがね、
本当そうよねと、それが本質よねと。
双子ちゃんの成長見れなかったとかいろいろあって、
それは本当にそうだよねって思いながらもですね、
私はどっちかといえばミランダに共感するというか、
私は仕事が好きなんですよ、自分もね。
もちろん全然ミランダとはレベルが違いますけどね。
だからね、なんかね、そのぐらい仕事を好きって情熱を燃やせる何かが
70何歳まであって、かつ引き際を気にするぐらい、
今でも仕事が好きなんだっていうことに対してですね、
素晴らしいなと、いいなって思いましたね。
だってもうお金とかそういう問題じゃないじゃないですか。
好きだからやりたいっていうだけでしょっていう。
それってすごいなと。
でもなんか私もそうなりたいなって思うんですよ。
もうお金が仕事のモチベーションじゃないんですよね。
だからそれをめちゃめちゃ稼いでから言ってみたいなと思いますね。
なんかね、もうなんか5億とか10億とか稼いでからね。
私もそういう同じセリフを言ってみたいなと。
引き際について考える自分になりたいなっていう風に思いましたね。
みこさんもおばあちゃんになってから働き続けたいって言ってますよね。
本当に本当に。
だから私はやっぱり一生働くことが自分にとっては喜びだと思ってるんですね。
33:03
この時代ちょっと時代錯誤かもしれないけど、
でも私はね働いてる時が楽しいんですよ。
だからね、そういう自分を思い出させてもらいました。
会社員時代も私休みたいと思って辞めたわけじゃなくて、
もっと働きたいと思って辞めてるんですよね。
だからそれをすごい思い出した。
そうだ、私は働きたかったんだと。
だからね、企業界になってしばらくはちょっとゆっくりしてたんですけど、
今はもうほぼ毎日働いてるわけですよ。
でもそれが自分にとっての喜びなんですね。
だから別にそれが正解じゃないんですけど、
世間のゆるっとする流れに別に乗んなくてもいいんですよ。
乗る人は乗ったらいいし、それが好きならいいんだけど、
でも働きたいっていう人だっていると思うんですね。
そうしたらどんどん働いたらいいと思うんですよ。
みたいな。
エリーさん、引き際を語るかりんさんも聞きたいということでね。
そうですね、ただ引き際を語るためにはね、
自分が大活躍してなきゃ格好悪いなって思いました。
今の私が引き際とか言っても、そもそも何も成し得てないんで、
成し得てから引き際を語りたいな、
語る女でいたいなっていうふうに思いますね。
美子さん、働きたい欲をかきたてられるってことね。
このシーンが私は非常に印象的だったし、
素晴らしいなというふうに思いましたね。
あとやっぱり何歳になっても、どんな段階になっても、
そこまで地位と名誉があったとしてもね、
やっぱ人って不安に思うものだよねっていうのもすごく思ったんで、
私ごときがですね、例えば今だったら出版があったりとか、
出版の講演会があったりとか、いろいろあって、
結構不安なんですね。
なんか初めてのことばっかりがあって、
毎日毎日出版が近づくにつれて、
出版社とか広報の人からの確認事項とかが増えてきたりとか、
なんかちょっとそういうの怖いなと思ってきたりとか、
あと昨日とか出版社の人から連絡が来て、
カニさんの本は具体的にここに何冊入りますみたいな話とかが出てきたときに、
いやなんかもう怖いわみたいなね、
ふうに思ってくるんですけど、
でも私ごときがそもそも不安になってる場合じゃないというかね、
なんかそういうふうに思わせてくれたんで、
やっぱ一流の人っていうかね、
これはあくまで映画の中の世界ですけど、
でもそういうことってあるし、
私が出会ってきたような、
世界的に活躍するような一流の人だってですね、
プレゼンの日とかめっちゃ緊張してるんですよ、
記者会見の日とか、手プルプルしてるんですよ。
私とかもそういう場面に何回もね、
その前の控室とかに同席させていただいたりとかしましたけどね、
それ以外にプライベートの活動とかでもね、
有名な先生のお付きの人みたいなのさせていただいてて、
いろいろ横でお話しする、
ちょっとアンディ的な役割をすることもあったりするんですけど、
そういう人の助手席とかに座ったりとか、
控室にいたりするとね、
やっぱみんなねナーバスなんですよ、緊張してるんですよ。
自分はこれでいいかってずっと思ってるんですよ。
ギリギリまで原稿確認したりとかね、
36:00
ギリギリまで何かのチェックを私に依頼してきたりとかね、
超ギリギリまでね、やってんですよ。
私それを見てですね、
これでもプロの仕事人だよねと思って、
自分に対して別に100%自信とかないんですよ。
でもだからこそギリギリまでやるんですよ。
すごいなと思ってギリギリまで資料に目通してたりとかね、
するのよ。
でもこういう面は多分ね、
本当に周りの人しかわかんないだろうなって思うんですよね。
だからね、
むしろ一流だから不安なんだよねっていうふうにも思うんですよ。
目指すところが高すぎるんですよ。
高すぎるからいつまで経っても不安なんですね。
でもそれって健全な不安だと思ってて、
それこそがプロフェッショナルを自分が目指してるっていうことの証明なんですよね。
だから私も、私もちろん一流じゃないからこそ、
毎日不安なわけですよ。
これでいいのかなとか、もっとこうできないかなとか。
だけどそれはですね、自分がプロフェッショナルを目指したり、
もっと高みを目指したいって思うからこその不安であり、
そういうふうに思うと、
なんかその自分のままでね、
進んでいってもいいんだなっていうふうに思えるのでね、
なんかそういうふうに思わせてもらいましたね。
エリーさん、ミランダは地位とか名誉ではなくシンプルに仕事が好きだったんだというのが泣けますよね。
泣けますよね。
ダメだ。
エリーさんがすごい泣いてる。
ウニさん、そりゃそうですよね。みんな人間ってことで。
そうなんですよ。一流は期待値が高いからこそ不安も大きい。
そうなんですよ。
だからね、一流の人とか私本当何人も見てきてますけどね、
その一流の人ってね、社会の責任とか会社の責任とか、
いろんな期待とか全部追ってるんですね。
会社を代表していくんでね。
その重圧ってやっぱり本当に半端ないもので、
特に私は女性じゃなくて男性の経営者についていることが多かったので、
男性の経営者ってやっぱり弱みには言わないんですよね。
言えないんですよ。
だからね、すごいそれ見てかわいそうだなって思ったりとかもしてて、
だからお金は確かにもらってるんだけど、
重圧マジで半端ないよなって思ってました。
でもなんかやっぱり経営者の人ってね、よく食べるしね、
やっぱり体丈夫なんですよね。
だからね、私がちょっと風邪気味ですとか言ったらね、
いやそんなんね、1日服着て汗いっぱいかいて、
かいたら治るかなみたいな。
実際自分座って治してくるんですよ。
薬とか大量に持ち歩いてるんですね。
そういう人が多かったです。
私の周りの役員は。
要はね、体調の管理とかめちゃめちゃ気使ってるんですよ。
だからちょっとでもおかしいなと思ったらね、
薬とか飲んだり早く寝たりとか、
睡眠系の薬とかも持ってたりとかして、
それを調整してなんかやってましたね。
だから体調にすごく敏感ですよね、やっぱ彼らはね。
ほんとよく食べますね。
私よりもおじいちゃんの60とか70の人がね、
会食とかでね、アメリカの会食とかでね、
ステーキとかめっちゃ食べたりとかね、
ブラジル行った時とかもね、
私結構あれなんですよ、時差ボケとかあったりとか、
39:01
私乗り物酔いがすごいんで、
ブラジルとか着いたら2日ぐらい使い物にならないんですね。
でも一緒に行った60ぐらいの役員の人は、
着いた初日の夜の晩餐会とか食事会とかで、
ステーキめっちゃ食べてるんですよ。
いやいやいや、
もう同じ人間だとは思えないなってちょっとね、
思ってたんですけどね。
ミランダもこの20年、
病気とか大丈夫だったのかなとか思っちゃいました。
確かに確かに、だからね、
やっぱね、体調、ベースとしての体調は非常に大切ですよね。
ということを思わせていただきました。
そして刺さったポイント3つ目、
なんといってもこれはですね、
誰だと思います?
人別で刺さったとこ行ったほうがいいか。
次はですね、ナイジェルですね、私的には。
皆さん大好き、ナイジェル。
ナイジェルはどのシーンが皆さんは好きでしたか?
この映画の中で一番感動ポイントを作ったのは赤ちゃんなんじゃないかなと思います。
ナイジェルじゃなくて赤ちゃんになってるけどね。
赤ちゃんになってますね。
ナイジェルの好きなシーンっていうのも、
私いくつかあったんですけど、
2個くらい印象的だったシーンがあって、
1つはあれですね、
もう自分たちがカットされるかもよ、
やめさせられるかもよみたいな話をアンディが言ったときに、
無言だったんですよ、アンディが。
アンディじゃないや、赤ちゃんが。
赤ちゃんになっちゃってるけど。
だからあのシーンが私は結構実は好きだったっていうか、
こういう感じだよねって思って。
いつも無言でついていくとか、
無言でミランダに裏切られたりとかちょっとひどい扱いをされたとしても、
やっぱ無言でついていくし、仕事でついていくっていう、
そういう感じなわけじゃないですか。
だから何かそういう自分にとって不本意なこととかがあったときもですね、
なんかいろいろ騒ぎ立てるとかそういうことではなくて、
一回自分の中に止める感じっていうんですか。
それは決して弱いこととか、
言いなりになってることとかとは違うと思ってて、
なんかあのシーンから私は勝手に強さを感じてました。
あのときアンディはね、
何かあなた言うことないのって言ったと思うんですけど、
言わないで服の話したじゃないですか。
なんかもうあの辺のスタンスっていうのがね、
私は非常にかっこいいなっていうふうに思いましたね。
あれはすごくそう、バッグを斜めかけかえりに、
そうそう、あのシーン私すごい良かったですね。
ああいう感じなんですよ、でも。
そう、ある意味一番強そう。
赤ちゃんある意味一番強いんですよ。
だからね、あれすごいいいシーンですよね。
だからナイジェルのシーンっていうのは、
なんていうのかな、すごく感動的なんですけど、
本人は実はあんまり喋ってないんですよ。
いつもあんまり喋ってないの気づきました。
大して喋ってないんですよ。
セリフ一番少ないのはナイジェルだと思うんですよ。
そう、だったんですけど、
42:00
でもその喋ってないっていうね、
余計なこと言わないっていうね。
私の中でね、ここでまた気づきがあって、
まあナイジェルは後でもちょっと話しますけど、
圧倒的なハウ人材なんですよね。
フミさん、自分は自分ができることをやるっていうのが感じられました。
そうなんですよ、だからある意味ウニさんも言ってくれてるけど、
一番強い、しかも老けてない。
そうなんです、老けてないし、
赤ちゃん、むしろ赤ちゃんに戻ってるんじゃないかぐらいの感じで、
そう、ナイジェルはすごく強くて、
外部環境にあまりやられずに、
自分はどんな時も自分ができることをして、
ミランダに対してできることをするっていう、
もう最高のハウ人材なわけですよね。
ハウ人材でありギバーですよね。
そう、だからギバーとハウ人材のダブル受賞ですよ、
私的にはね、勝手にね、この赤ちゃんに。
そう、で、すごいなって思ってて、
やっぱりね、なかなかみんながいろいろ言っている中、
だから噂話とかも多分あまりしてないと思うんですね。
こういう人って、私自分もね、
その起業家とかやらせてもらってますけど、
やっぱハウ人材として貴重なんですよね。
外部環境にすぐ負けてね、
自分のこと好きですって言ってきたり、
嫌いですって言ってきたりとか、
ブレる人って正直めんどくさいんですよ。
だからある意味、ある意味というか、
信頼できないっていうのはあるんですよね。
そう、なんだっけ、女心は秋の空でしたっけ。
そういう感じで、もう信じてないんですよ。
だけど、ナイジェルみたいな感じの人って、
口数は少ないけど、
ちゃんとミランダのこととか理解して、
自分なりにそれを形にすることしか考えてないじゃないですか。
最高だなと思ってね。
これがすごい。
ただ、やっぱ自分から口にしないから、
欠点としては気づかれにくいっていうのがあるんですよね。
だからね、そこだけ何とかしてって思うんですけど、
でもその気づかれようと別に思ってないんで、
気づかれることに価値を置いてないんで、
そこも含めて最高の人材だなみたいな。
みこさん、スピーチも一度断るけど即受けれたのも好き。
あれもかっこいいですよね。
そう、一旦断るのにすぐ受け取るんですよ。
ちなみにさっきの話でちょっと漏れちゃってたんですけど、
ミランダの好きなシーンとしては、
私はそうやって落ち込んでるのに、
またすぐ拘束で仕掛けていくじゃないですか。
あの感じとかも最高だなと思いました。
だから、そういう人の行動っていうのが、
やっぱり人を感動させますよね。
だからね、ナイジェルはね、
フミエさん、あなたはずっといたわねみたいなシーンも素敵。
そうなんですよ。
そういうミランダとナイジェルを結びつけたのが、
アンディじゃないですか、最後に。
その存在に気づかせてあげたのがアンディじゃないですか。
あの役回りもすごいなというふうに思うんですよ。
だからね、ハウ人材、最高のハウ人材はね、
結構ね、言葉が足りないんですよ。
言葉よりも行動で示していくから、ちょっと気づかれないから、
そういう時はね、それを誰か見つけさせてあげる役っていうのも結構大事なんじゃないかなって思ったし、
Y人材の人がそれに気づく心っていうかね、
それを持つことも非常に大切だなっていうふうに私は感じましたね。
45:01
で、すごく感動的なシーンは、
ナイジェルがね、一人立ってて、
ミランダから見るとナイジェルがそこにいて、
いますよねって言ったらね、
なんか一瞬無言になったじゃないですか。
あのシーンとかもすごくいいですね。
気づけようっていうのは思うんですけどね、
もっとさっさと気づこうよっていうのは思うんですけど、
でもね、気づかないんですよ。
あの強烈なY人材の人っていうのはね、見えないのよ、もう気づかないのよ。
でもそれがY人材のいいとこだっていうのを一番知ってるのはナイジェルなんですよね。
っていう、だからこの信頼関係もすごいなって思うし、
私もですね、自分のことに当てはめて考えると、
私は結構その、自分がこうしたいとかすごいはっきりしてるタイプなんですよね。
それに、それを形にするみんなが大変っていうことはすごくよくわかってるんですよ。
だからこの出版講演会とかもね、
昨日とかも打ち合わせがあったんですけど、
そうやって喋ってると発想とか出てきちゃうんですね。
それが迷惑だってこともすごいわかってんですね。
わかってんだけど出ちゃうんですよ。
それをですね、でもこの人はこういう人だからっていうので、
なんていうのかな、それを形にしていってくれる仲間っていうのが今はいるわけで、
むしろそれをすごく面白いと思ってくれて、
一緒に発想を膨らませたりとか、
それを現実的な形、例えばその、なんだろうな、
出版講演会のグッズだったりとか、
いろんなところに散りばめてくれるメンバーがいるわけなんですね。
ちなみにですね、皆さん、このプラザを着た悪魔2のインスピレーション、
今回出版講演会受けてますんで、
何かしらそのインスピレーションに近いものをですね、
皆さんは会場で発見できるかもしれません。
そうそう、みたいなね、だからなんだっけ、
だからね、こういう勝手な人、勝手な人にですね、
なんかこうついてきてくれるっていうんですかね、
それをこう形にしようとしてくれることってやっぱ非常にありがたいことで、
こういう人は、私みたいな人はちょっと周りが見えない時もあるから、
一瞬自分ちょっと気づかれてないなって思う瞬間あると思うんですね、
多分私の周りの人。
でもそこで進めないっていうのがね、非常に大切なポイントだなと。
これは自我との付き合い方とか、私はそういうことだと思うんですけどね。
でもそうやってやってたら、ミランダほど気づかないことはないんで、私はね。
20年とか気づかないとかはないんで、
そこはちゃんとお返ししていくんですけど、
だけどやっぱミランダを見てね、
いやあなたそれね、何十年も気づかなかったのちょっとまずいんじゃないかなって思ったので、
私の個人的な反省としてはね、
やっぱ自分のことをもっと支えてくれてる人の中で、
口数が少ない人が結構いるから、
そういうとこには目を配ったりとか、
自分が目を配れないんだったら、
目が配れてる人に聞こうというふうにね、私はすごく思いました。
そんな感じなんですよね。
ふみえさん、確かに旦那変わるのに、ナイジェル変わらないで、
1で辛い思いした後に100万回やられてるよって言ってるのも良かった。
そうなのよ、すごいじゃないですか。
48:02
その耐久力というか半端ないですよね。
ふみえさん、かねさんにコートを机にバンとやってほしい。
100万回やられてるって言ってるとこもかっこいいですよね。
だからなんかすごくね、私はナイジェルのシーンは良かったですね。
やっぱブランドのこと誰よりも愛してんだなって思うじゃないですか。
原稿のスピーチとか見たらね。
だからね、いいなって思ったし、
ハウ人材、最高のハウ人材になるためには、
でもやっぱり最終的にハウ人材は前に出ていくんだなっていうことを私はすごい確信しましたね。
今回とYとハウの話でいくと、
最高のY人材は黙ってても前に出てくっていうか、
多分元から前に出てるんですよ、Y人材は。
問題はハウ人材で、ハウ人材の人っていうのはY人材が前に出ていくのを
基本的には後押ししていったりとか、
それを効果的にするっていうことをやってると思うんですね。
何か形にしたりとかね。
だけど最終それがすごく認められた時はね、
やっぱ自分がスポットライト浴びる時っていうことを
すごい私は象徴されてるって勝手に感じて、
ハウ人材の人には是非最後スポットライト浴びてね、
ナイジェルがスピーチしてるシーンを胸に刻んで欲しいなと思います。
だからずっと隠れてる場合じゃないっていうか、
隠れるのが好きとか、
あんまり表に出るの好きじゃないって人もいると思うんですけど、
途中からはもうそういうの関係ないんですよね。
出るしかない時もあるっていうのは、
ちょっと覚悟しておいたほうがいいんじゃないかなっていうのは勝手に思ってます。
はいはいはい。
エリーさん、ブランド愛。
ミランダの作るラーメンを誰よりも大事にしてる。
そうなんですよ、ブランド愛がすごかったですよね。
ヒゾーコもかっこよかったですよね。
そう、そう、愛のさらっと言えるのがいいんですよ。
でもナイジェルいつも声が小さかったりとかするから、
何言ってるかわからない時とか結構あって。
もうちょっとさ、お腹の中から喋ろうぜと思ったんだけど、
お腹の中から吐き吐き喋った、
それナイジェルはナイジェルではないので、
しょうがないかなと思ったんですけどね。
うめえさん、前に出るのもハウの一つなのかなと思います。
そうですよね、だからハウの発展系というか最終系は、
やっぱり前に出てそれを人に伝えることなんですよね。
だけどそれをなんとなくYの役割にしちゃう時があるような気がしてて、
Yももちろんそういうの上手だからできるんですよ。
できるんだけど、ハウがそれを作ってるわけじゃなくて、
ハウの方が実はそこに対する思いがあったりとか、
造形が深かったりするわけですよね。
だからハウは優秀なハウは最終的には前に出る運命だから、
だからこそ、Yの人がやりそうなことを
ハウの人は勉強しなくてもいいって思うかもしれないんですけど、
私はこれは結構大きな間違いだと思ってて、
ハウもどうせ世に出るんですよ。
どうせ世に出るしもっと人前に出たりとか、
いろいろやっていくんですね。
だからハウの人こそ、例えば伝える力とか、
そういうのを磨いていくっていうかね、
いつか自分もバッターボックスに立つというかね、
その時のために準備しとくっていうのは非常に大切だと思います。
51:02
ハウ人材には多分チャンスが突然来ると思います。
Yの人っていうのは自分で切り開いていくから、
自分が視界を見えてるんですね。
私とかもそうですけど、自分で切り開いて自分で決めて、
自分でそこ行くぞって決めてやってるんですよ。
だけどハウ人材は違うんですよ。
ハウ人材は違くて、
ハウ人材はある日突然振られるんですよ、
ナイジェルみたいに。
あなたやってくださいみたいな。
だから結構ハウ人材のほうが大変なんですよ。
結構数奇な運命をたどっていくのは実はハウ人材なんですよ。
だからいつどこで何があってもおかしくないっていうのが、
実はハウ人材ですね。
っていうふうに思います。
ナオチャン先生、ナイジェルと音像師の違いと来たらということでね。
音像師いましたね。
いやー面白かったですよね。
河川の服着てる人ね。
だからその辺が私の考察というかね、
ちょっといろいろ思ったところかなというふうに思います。
個人的に刺さったポイント、あともう2つあって、
もう1つはこれはシーンですけどね、
ニューヨークの街並み最高っていうので、
これは別のライブでもちょっと頭出しさせてもらったんですけど、
もうあの空気感が最高ですよね。
もうやっぱニューヨークいいよと思ったんで、
だからニューヨークね、やっぱ私行こうと思ったんでね。
できたら仕事で行きたいけど、仕事じゃなくても、
なんかね、ここ数年いないぐらいにね、
ちょっと久しぶりに行ってみようっていうふうにちょっと思いました。
なんかね、私はニューヨークのバラバラ個性バラバラ、
人種もバラバラな人がですね、
それぞれハイヒールとかカツカツ言って歩いてったりとかいう感じが結構好きなんですよ。
ああいう街並みを見てるだけでめっちゃやる気出てくるんですね。
ニューヨークで結構好きな画家さんとかがいて、
その人の絵とかを毎日オンラインとかショップとかで見てるんですよ。
そうしたらニューヨークの風景とかを描くイラストレーターさんなんですけどね。
でね、なんかあれをね、買いたいなとか思ってね、
家の壁に飾ろうかって考えてるぐらい、
なんかニューヨークの街並みが昔から好きなんですよ。
これは結構ね、なんでか説明できないんですけど好きなんですよ。
だからね、なんかそういう絵をね、やっぱ買おうって思って、
家の書斎のどっかにね、ニューヨークの街並みの絵を飾ろうって思いました。
なんか街並みが好きなんですよね。
なんかその街並みを見てると、そこで頑張ってる人がすごく簡単に思い描けるっていうか。
だから日々のね、自分がやっていく仕事っていうのはすごくコツコツしてて地味なことなんですけど、
でも地味なことをやりながら大局を見るっていうんですか、
世界を見るみたいな視点って私すごい大切だと思ってて。
そう、だからね、私はね、大阪からニューヨークを見るんですよ。
そう、だからね、やっぱニューヨークの絵とか買おうとか思いました。やっぱり。
そう、なんかね、ニューヨークの画家の人のね、オンラインショップがマジでわかりにくくて、
本当にね、私コンサロしたいぐらいにマジでわかりにくいんですね。
だけどね、そこを乗り越えてもいいからね、ちょっと1回絵買おうかなって思ってます。
54:01
なんかシッピングコストがすごいかかりそうですけどね。
でもなんかあれニューヨークから取り寄せたいなっていうね、絵がすごいあるんで、
それを取り寄せることにね、ちょっとお金を使おうかなっていうふうに私は思っています。
そしたらなんかニューヨークの空気感と一緒に届くじゃないですか。
うん、だからね、輸送代は空気感だと思って、ちょっとね、絵買おうかなと思ってるんで。
はい、ふみぬさん。
人種バラバラ感あまり見えなかったけど、には結構いろんな人が見えてよかった。
そうですね、この辺はやっぱりSATCとかもそうですけど、時代が変わったことによって、
ポリコレじゃないですけど、やっぱりいろんな人種の人を入れないととか、
いろんな背景の人を入れないとみたいな、なんていうかな、
そういう空気感もね、すごい反映されてるなっていう感じはしましたね。
SATCはそれをやりすぎてて、なんかレズビアンとかね、LGBTQとかまで行っちゃったんで、
個人的には私がそれはあんまり好きじゃないんですけど、
今回はそこまで影響はしなかったっていうか、
だけど人種とかいうことでいくといろんな人が出てきたから、
それはすごくね、よかったんじゃないかなって思ったりはしますね。
ただやっぱり結構なんとなくいろんな人種を入れようとした感は出ちゃって、
別にそこまで入れようとした感、なんていうか出さなくてもいいんじゃないかなっていうのは
同時にちょっと思ったりはしましたね。
はい、長谷先生、私はもう一度最後の晩餐を見に行こうと思いました。
それもいいですよね。よかったですよね、あのシーンね。
そう、だからなんか私はね、やっぱりニューヨークが自分の中ではキーワードになってね、
絶対そこに行くぞというふうに思いました。
あとはギバーとテイカーの視点で見ると、
皆さんにとってはね、圧倒的なギバーっていうのは誰でしたかね、この中で。
ギバーっていうのは長期的なことを、長期的な視点で相手にとにかく与えていくっていう、
そういう感じですね。
あ、みゆりんさん、おはようございます。初めまして。
メルボルン、あ、メルボルン在住すごいですね。
ニューヨーク行ったことないので一度は行ってみたいということで。
えー、いいないいな、メルボルンもいいところですよね。
そうですね、そうなんですよ。皆さんじゃあ次ね、このギバーの話、
はい、ちょっとね、考えてみてほしいなって思ってるんですけど。
はい、あ、今秋、今秋なんですね。
いや、いい時期ですよね。素晴らしい素晴らしい。
なんか、このギバー、テイカーでいくとね、私はやっぱり圧倒的なギバーでいくと、
人知れずのギバーでいくとやっぱりナイジェルですよね。
人知れずギバーはね。
で、アンディはやっぱりわかりやすいギバーっていうかね。
で、しかも自分が不本意な仕事に対してギバーなわけじゃないですか。
言ったら、自分はもっと堅い仕事したいって言ってんですよ。
言っててあのギブ力すごいなって思うから、私やっぱりそういう人がかっこいいなって思いますね。
なんか自分が不本意とか、自分はもっとこういう仕事だと思ってたのに違うって、
そんな当たり前でしょうと、あなたのために世界動いてないんだからって思ったりするわけです。
特に組織だとね。
で、こういう仕事しててもすごい思います。
何かお仕事をお願いしたりとかするときに、それがその人の理想にぴったり100%なんてことはないわけですよ。
わかりますかね。でもそんなんさ、当たり前じゃないって思いませんか。
だから、それがある中でもその人のベストを作る。
57:00
で、その人にしかできない仕事をやっていくっていうのが最大の価値ですよねって思うんで、
やっぱりなんか、うん。
アンディーはわかりやすくっていうか、素晴らしいなと。
その自分の最高に一番欲しい舞台ではないんだけど、そこで自分のベストを尽くす。
特に後半の方はそうだったから、やっぱ話し方とかも変わってましたよね。
歩き方とか、皆さん着目しましたかね。
これ結構Xとかで言ってる方もいたけど、やっぱそうだなって思いました。
後半の方がよりビジネスマンというかね、信頼される人っていう感じで、
あのなんていうかな、一番最初の方がちょっとやっぱケイケイしてるっていうかね、
なんかそういう感じはあったなというふうに作品の中でもね、
ちょっと変化を追うことができたかなというふうに思っています。
ナイジェルは影だけど、やっぱミランダ、やっぱりミランダなーっていうことね。
あの世界への義務と。
いや確かにね、ミランダの義務はでかいんですよね。
でかいんだけど、理解されにくいっていう感じの義務な時もある。
っていうのがミランダですよね。
だからミランダの考えてることっていうのは、しもじもの人にはね、分かんないんですよ。
レベルが高すぎて。
っていう葛藤も、Yの人、ミランダはYかける義務って人だと思うんですけど、
Yかける義務の人はね、意外に理解されないんですよ。
っていうのはすごい思います。
すごい先を見ていて、動いてるんですね。
だからそれが本当は、例えばファッション界のためにやっているとか、いろんなことがあるんだけど、
あの人は自分が売れたいからやってるとかね。
自分が権力欲しいからやってるって誤解されがちなのが、Yかける義務の人だなと思います。
それをあまり説明するのも得意じゃないっていうのがYかける義務の人の特徴だったりもしますね。
そうすると勝手に理解されるように理解されてしまうっていう。
だけどそこで理解力のあるのが優秀なハウ人材なんですよね。
今回で言うナイジェルみたいな。
そういう人がやっぱり形にしていくわけですよ。
そのミランダの世界観だったり、ミランダが見てる先ですよね。
だからね、やっぱ最高の組み合わせだなっていうふうに思ったりしますね。
旦那様も相当ギバーですよね。
イルノさんっぽいってくれるのも相当ギバーですよね、これね。
そう、だから旦那様もね、静かなギバーっていう感じですよね。
素敵だなって思いました。
で、エミリーについてなんですけどね。
エミリーは結構オロクソに言われたりとか、エミリーはあんなんじゃないって言われてたりもしたんですけど、
でもエミリーって結構ひどいことされてますからね、ミランダにね。
ひどいことっていうか、誤解されてもおかしくないようなことをされていて、
小利業っていうのをちょっとバカにされてっていうね、結構悔しい立場でいたという感じだと思うので、
テイカーでは私は実はないんじゃないかと思って、テイカーというよりはマッチャーなんですよね。
やられた分だけ返す、やられた分だけやり返すっていう感じに私から見ると見えたなっていうふうに思います。
エミリーはしかも志がすごくある方なわけじゃないですか。
1:00:04
だから私、現実世界としてはやっぱりファッションの業界とかね、いろんな出版の業界ってもっともっとドロドロしてると思うんですよね。
そういう中でいくと、あのぐらいの強さがないと生き残っていけないと思うんですね。
そういう意味ではある意味当然の動きというかね、いろいろ変わっていく中で、
自分の身を守るためだったりとか、自分の誇りみたいなところを守るためにですね、やらなきゃいけない行動もあったのかなって思うので、
なんか別にすごい悪いやつっていう印象は私はないですけどね。
やっぱりリアルですよね。
エミリーは努力してきた。
そう、そう、断然スタイリッシュで素敵。
素敵でしたよね。
そう、だからなんかすごくね、私はね、一番リアルだなって思って見てきてましたね。
最後ね、エミリーは友達になりたかったんですよね、アンディっていうのをね、アンディに伝えてて、
ああいうシーンもすごい可愛いし、なんか可愛らしさもあって、やっぱりすごい憎めないっていうかね、そういう感じですよね。
だからすごくね、いいなと思いました。
エミリー、リオール似合いすぎね。
すごかったですよね。
可愛かった。
エミリーとナイジェルがリアルで親戚。
リアルで親戚、そうなんだ。
その情報すごいですね。
そうなんですね。
エミリーは憎めないし、やっぱり私たちの何かを投影してるって感じがありますよね。
なんかミランダとかって言うとやっぱりちょっと遠すぎて、投影しようがないっていうかね、そういう感じなんですけど。
やっぱね、エミリーはね、もちろんエミリーもすごいんですけど、なんかちょっと自分と投影するものがあるというかね、そういうところがあるんじゃないかなと思いますね。
エミリーは誰よりもファッションが好き。
そうですね。
愛してますよね。
そうそうそうそう。
エミリーのお姉さんとナイジェルがリアルで結婚したらそうなんだ。
その情報すごいですね。
というのが大体振り返りざっくりになりました。
ありがとうございました。
最後にですね、この映画の好評とか重役を通じて私が思っていることはですね、別に誰が悪いとかね、そういう話じゃないですよね、まずね。
エミリーに共感する人も絶対多いはずなんですよ。
こういう映画っていろんな意見があっていいと思うんだけど、自分が何を目指しているのかということと、やっぱり自分の欲とつながるということが非常に大切だと思うんですよね。
だからね、皆さんもぜひこれ見てね。
私のこの重役も聞いてですね、自分はどこが刺さったのかなというね、どこにすごいグッときているのかなと。
ぜひですね、こういうのって映画からね、自分の欲とつながったり自分の愛とつながるヒントをもらってるんですよ。
ただね、すごく残念なことに、そういう自分の感情の揺れっていうのはすぐね、日常生活の中に消えて同化してしまうんですよ。
だからね、このプラダを着た悪魔2の熱狂もですね、すぐになくなっちゃうんですね。
1:03:01
わかりますかね、すぐ消えちゃうんですよ。
だからすぐ消えると思って、感情は扱ってあげないとっていうふうに思うんですよ。
なんか今カラスが来たんですけど、カラスがなんか私の傘の上に止まったんですけど。
どういうこと?すごい怖いんだけど。
なんか今ボンって音が鳴ったと思ったらカラスがね、私の傘の上に止まりました。
ということで、カラスからは離れようと思うんですけどね。
だからね、ぜひね、自分が一番刺さるところっていうのをね、なんか見てみて。
感情がなくなってしまうから、例えば今カラスに来られてドキッとしてるじゃないですか。
このドキッとした感情を覚えてるうちに、じゃあ自分はどうなの?自分はどうありたいの?
私は安全な生活が欲しいです、今ね。
今この瞬間はね、そういうことを何が自分が欲しいのっていうのを、これをですね、すごい考えていくのが大事。
この時期のカラスは危険なんですか?
そうなんですね。
なんかありがとうございます。さすがなおちゃん先生。ありがとうございます。
ふみえさん、自分が一番刺さったところを記憶しておく。
そう、それがすごい大事ですね。
あともう一個大事なのは、私はいつもやってるのは、映画ってやっぱり自分の日々の繰り返しの日常に風穴を開けてくれる、すごく効果的なツールっていうふうに解釈してるんですよ。
映画館でね、皆さん今見られてると思うんですね。
映画館で見てるってことは、スクリーンも大きいし、音も入ってくるから、やっぱり感動というか、心を揺さぶるための、
何ていうのかな、材料が揃ってんですね。
だから、強制的にでも無理矢理にでもとりあえず揺さぶられるわけですよ。
揺さぶられることが普段ないからね。
だからこそ、その一つの揺さぶりを大事にして、必ず私の場合は次のアクションにセットでつなげるようにしてるんですよ。
例えば私だったら、今出版講演会の準備をやってるので、その時にプラダの悪魔のところに出てきた、こういう格好を買ってみようと。
それを買ったら、これを着るたびにですね、私は映画のことを思い出すと。
今私はニューヨークでもなんでもないね。ニューヨークに1ミリも関係ないですね。大阪に住んでますけれどもね。
そこでもね、なんか頑張れる気がするとか。
あと私だったらね、前から欲しかったニューヨークのアーティストの人の絵があるんですけど、やっぱそれ買おうと。
輸送費はどうでもいいからとりあえず買おうみたいな感じになってくるわけですよ。
そしたらね、それ注文したり、服を買ってしばらくして、私がプラダを着た悪魔のことを忘れたとしても、
でもその感情で何か自分がしたアクションっていうのは残っていくわけですよね。
そうするとね、また頑張れるんですよ。
だから映画っていうのは、自分が行きたい方を指し示してくれると同時にですね、
1:06:04
そこで何か自分がセットでアクションをしておいたら、そのやる気とかモチベーションとかがね続くんですね。
だからね、鉄は熱いうちに打てとかよく言いますけど、感情もね、熱いうちに打たないとマジでどっか吸収されるんですよ。
この無機質な自分に。ワーママとかだったら特にマシーンになってるね。
だからね、ぜひ何かやってみてほしいなって思います。本当に。
自分は何やりたいとか、こういう生活が好きなんだとか、ちょっとワクワクすることしたいとか、いろいろあるんやったらすぐに何かやるんですよ。
それがないと、やっぱ半年後も1年後も同じですよ。
でもそれっていうのは、自分に感情がないとかやりたいことがないんじゃなくて、鈍くなってるだけなんですよ、感情とかやりたいことに。
だからせっかく映画館行きましたよねと。
だったらそれ無駄にしないでっていうのでね、ちょっと私震えてしまうんで。
皆さんね、ちょうやくライブまで聞いてるわけじゃないですか。
だったらもうね、もう無駄にしないでくださいと思うんで。
ぜひね、自分にとっては何が大事で何をやりたいのか。
で実際にやってみる。
今日何かやる。何でもいいから。
っていうのがすごい大切だと思います。
なおちゃ先生、映画からの帰り道。いつもより背筋が伸びている自分がいた。
そうですよね。そういう効果ありますよね。
みこさんは映画で揺さぶられた感情を行動に移す。
そうなんですよ。それがすごいね、私は大切だなと思うから。
映画を利用するんですよ。
映画を見せられるんじゃなくて、映画を見せるんですよ。
ちょっと意味わかんないですけどね。
映画に支配されないんですよ。
自分が映画を支配するんですよ。
映画を使う側に回るんですよ。
これが非常に大切ですね。
っていうふうに思います。
映画は映画で、映画で伝えたいメッセージがあって、
それを使うハウとして映画を使ってるわけですよね。
それによって、いろんな印象操作があったりとかね、
政治的なメッセージがそこに込められてるとかっていうのが、
この映画に限った話じゃなくて、結構批判の対象にされることもあると思うんですけど、
私たちはそれを受け取る側なんだけど、受け身で受け取るんじゃなくて、
積極的に受け取っていくというか、自分の使いたい部分を使っていくっていうね、
そういう視点がすごい必要なんじゃないかなと思うんですよ。
せっかく映画館まで行って、時間とお金使ってるわけですよね。
だったら、やっぱり自分が何したいのかに繋がっておかないとというか、
そういうことをぜひ考えてみるといいんじゃないかなっていうふうに思っています。
岡さん、私は早速服を見てきた。
そうですよね、素晴らしい。どんな服なんだろうってめちゃめちゃ気になりました。
何が大事か考えだしたら止まらなくなるからとりあえず行動しよう。
確かに確かに。えりちゃんみたいに妄想が止まらないタイプの人は、
とりあえずシンプルな行動を1個やるっていうのがいいと思います。
ちょっと落ち着いてっていうかね、こういう感じで。
なおちゃん先生、月井ちゃんは映画に行こうと思った。
それもいいですよね。やっぱ人って感情ないほうが楽なんですね。
邪魔なんですね。わがままの人とかって特に感情って。
1:09:00
感情なんてものがあるから理想を描こうとして、現実と違ってそれにへこんで、
だから感情なんてものは自分を落ち込ませるだけ。理想は自分を落ち込ませるだけ。
だから持たないほうがいい。余計なこと考えないほうがいい。
こういうふうな思考になって、どんどん守りの思考になってくるのが自然な流れだと思うんですね。
だから30代40代以降の自己実現っていうのは基本的に逆流なんですよ。
そのままいったらどんどん無機質で何も感じなくなっていく。
無味感想を落とした人生になっていく。仕事とプライベートとか育児をこなすだけでオッケーな毎日になっていく。
でもそれで本当にいいですかっていうことを呼び起こしてくれるのがやっぱり映画だと思うんですね。
だから本当になんかね、ウーバーとか食べてるぐらいだったらそのお金で映画行ったほうがいいです。
それ私なんですけどね。だから同じ理性があるんだったらやっぱり映画のほうが価値高いというふうには思いますね。
だって絶対強制的にそこで感情を揺さぶられますからね。
だから感情が揺さぶられることに投資するっていうのが非常に大切だと思います。
もちろんウーバーもね、美味しいものを本当に食べてるんだったらそれでいいんですけどね。
とにかく自分の感情を揺さぶって自分のYと繋がることをされてみるといいんじゃないかなって思います。
というそんなお話でした。ありがとうございました。
プラダを着た悪魔2をインスパイアした出版記念講演会。
そして綺麗な可愛い格好でお茶をするティーパーティーは6月6日大阪、6月21日日比谷、7月7日東京でやっていきますんで。
これまだね申し込んでない人は本当に終わりますんで全て。
全てもうチケットなくなっていくんでね。
早めに最後の最後ぐらいになってきましたんでちょっと申し込みの方お願いします。
ちなみにですね、昨日は大阪の講演会のね、ちょっと打ち合わせをしてたんですけど。
いや本当にねあのすごい楽しみなことがたくさんありまして。
あとねあの結構今回音声配信の講演会なんですけど。
私がいつもどんな感じで音声配信してるのかを見たいっていう人が結構ねいるんですね。
だからねちょっとその講演会の中で一部その実演しようと思ってまして。
で私昨日ね考えて思ったんですけどスタンドマイクのスタンドマイクを接続してスマホに接続してコメントを見上げてっていうのをやってるんですけど。
骨伝導の方でもやってるんですよ。
だから散歩バージョンとマイクバージョンがあるんでね。
ちょっとどっちにしようか迷ってるんですけど。
なんかそういう実演とかもあるんでね。
ぜひ皆さんねこういう楽しみに来てほしいなーなんて思ってますんで。
ちょっとふざけてるようなんですけどね。
面白いんですよ。
でこういうのも皆さんの感情を揺さぶることの一つですよ。
リアルのイベントっていうのは。
リアルで行くとねやっぱね揺さぶられ方が違いますよ。
だからもし私のねライブとか聞いて揺さぶられてる人がいるんだったらね。
リアルはその100倍ですからね。
100倍揺さぶられたら皆さんどうなります?
揺さぶられる先にですねYがあったり行動があるんですよ。
行動が先じゃないんですよ。
揺さぶられるから人は行動するんですよ。
だからね。
揺さぶられないまま行動するからしんどいんですよ。
わかります?
1:12:00
だから私よく行動力あったりするって言われるんですけど。
それ何でかっていうと。
感情を揺さぶってるからなんですよ。
自分が自分に対して。
それがあるから行動できるんですよ。
揺さぶりがあるから今日ライブしてるんですよ。
わかります?
今日プラダを着た悪魔2を見て揺さぶられたから今日言いたいことがあるんですよ。
そういうことなんですよ。
だからね。揺さぶりを先にしてほしいですよ。
揺さぶられるのを待たない。
揺さぶられてないんだったら揺さぶられるとこに行く。
もうこれしかないですよ本当に。
なおちゃん先生。
私も20年ぶりの大事業、新事業にチャレンジ意欲が湧いてきた。
すごいですね。壮大ですね。
素晴らしい。
7月7日でより盛り上げていただけますということで。
嬉しい。ありがとうございます。
さらさん。このライブに間に合うよ。連休中に映画館行ってよかった?
嬉しい。ありがとうございます。
ゆかさんも実演楽しみっていうことでね。
実演するんでね。皆さんね。
それだけじゃないんですけどね。
アリンさんは普段こんな感じでやってんだなっていうのを見るとね。
いろんな意味で勇気出ると思います。
今日もすごいダサい服着てるんで。
実家なんでね。
実家で起きた瞬間に外出てきてるんで。
超ダサい服っていうか。
パジャマとか何も持ってきてないんで。
うちのお母さんの雪かき用の服着て。
かつ靴下がもうないからね。
うちお父さん亡くなってるんですけど。
お父さんが履いてた超ダサい分厚い靴下とか履いて外出てるんですよ。
でもいいんですよ。それでみたいなね。
皆さんもね。
まず感情の揺さぶりを大事にしたらね。
自然と次の一手は決まるんですよ。
次の一手が決まるから人生は広がるんですよ。
だからね感情を揺さぶられるの待ってたらね。
もうほんまに人生終わるぞって思うんで。
自分で揺さぶってください感情は。
それができないんだったら揺さぶれる場所に行ってくださいっていうね。
本当にただそれだけなんで。
自分の感情が揺れるポイントとかね。
そういうのをねぜひ考えてもらえると嬉しいなと。
感情の揺さぶりにしてほしい。
本当それ一択ですよ。
本当それだけ。
だから人生ってシンプルなんだよねと。
だから逆に言うとですね。
揺さぶられないものに1ミリも自分の時間とお金を分け渡さないっていうのも大事だと思います。
例えばこれ安いから。
無料だから。
例えばここ参加してみようとかイベントとかね。
無料だからこれやってみよう。
無料だからなんかちょっとこの話聞いとこうとか。
そういうのはやめた方がいいと思いますね。
揺さぶりです。
なんか揺さぶられそう。
なんかここ行きたい。
もうそっちですよね。
そしたら揺さぶられて。
そしたら勝手にね行動するようになってるんですよ。
そういうシステムになってるんですよ体は。
だからねそれを是非意識してやってみてほしいと思っています。
そしてちょっとね今回の最大のポイントについてちょっとね発表というかするのがね遅くなったんですけども。
美子さん自分で感情を揺さぶられる行動を続けたら変わる。
そうなんですよ。
だからそれね諦めないでというか。
私はやりたいこと何もありませんし。
才能もありませんし。
例えば音声配信始めたばっかりですしとかってよく言われるんですけどね。
関係ないかなと思いますからね。
誰でも感情ってあるんですよ。
1:15:00
それがもし揺れないんだったら揺れない自分が悪いとか自分は揺れないなんていうかな仕様とかそういうことじゃなくて揺れてないだけなんですよ。
揺らしちゃしまいなんですよそれでみたいなね。
で一回揺らしたらどんどんね揺れてくるんでね。
そういうふうにできてるんで。
だからね。
あのぜひね自分の感情を揺れるポイントを探しに行くためにこの映画ねぜひ見てほしいな活用してほしいなというふうに思います。
はいということで今日102名の皆さん聞いてくれてる。
今日はありがとうございます。
今日は結構静かに聞いてくれる人が多かったのかな。
でもたくさん聞いてくださって本当にとっても嬉しいです。
自分が揺さぶられないから誰かを揺らすことも無理。
だからこそたくさん感情を揺らしていきたいですっていうことでね。
はい。
いやそうですよね。
だから感情をね揺らす。
てか全てのサービスとかビジネスとか発信とか全部感情じゃないですか。
感情労働っていうかね。
あの感情でできてますよね。
世の中の全てのことが。
だから感情に揺さぶられないと結局取り残されたりとか批判化ポジションになって終わるんですよ。
でもそんな人の商品誰買いたいと思うって思うし、
そんな人と誰が友達になりたいと思うとか思いますよね。
誰そんな人応援したいと思うって思うから。
やっぱ大事なのは感情ですよね。
感情を揺さぶられ自分が揺さぶりっていうその輪の中にやっぱりいるってことが非常に大切だと思いますよ。
だからこれやったら何になるかとかそういう問題じゃないんですよ。
あなたは今揺れてますかっていうね。
本当にただそれだけよ。
そうそうそうっていうふうに私は思います。
りえこさん確かに決め手になるものは感情だと思いました。
あーありがとうございます。
なんかすごい気づきっぽい感じになったら嬉しいです。
でもりえこさんなんかすごい感受性が豊かなタイプだと思うので、
すごくいつも楽しそうですしね。
だから揺れながら生きてるんじゃないですかね。
と思ってますけど私はね。
だから皆さんそんな感じでぜひね、
自分の中の揺れ方、揺さぶられ方を見つけてください。
自分が揺さぶられることをどんどん取り入れていって、
なんとなくやっていくこととか全部捨てていくんですよ。
それが大事。
そうすると純度100%の生き方ができるようになります。
ゆかさん、エンタメやコンテンツは豊かにしてくれる。
それを他人を揺さぶるパワーになる。
そうですね、そうなんですよ。
だからエンタメとかコンテンツとかこういう私の発信とかもうまく使ってくださいね。
自分を載せるアイテムとして使ってくださいよ。
かりんさんの配信聞かないといけないとか聞かないでくださいね。
聞きたいから聞くんだし、
それを聞いて頑張れる自分になりたいから私を利用するんですよ。
わかります?
だから自分以外のいろいろなものをもっと利用する活用する。
自分を揺らすために使うっていうのが大事。
だからもっと震えていきましょうということです。
もっと震えてもっと動かして自分を。
じゃないと何もやる気とか起きませんから。
チャレンジしようっていう気も多分起きないと思う。
チャレンジしようという気が起きないのに何かやったら
それが不満になったりとか私だけやらされてるって思ったりとか
被害者意識みたいなの出ちゃうんですよ。
で、爆発しちゃって誰かにそれを浴びせて
強制終了みたいになったりするんでね。
1:18:01
だから自分の機嫌は自分でとるべきだし
自分の震えは自分で管理するべきなんですよ。
大人なんでね。
703、朝カニさんのライブ聞いて気合い入れてますってこと。
嬉しい。ありがとうございます。
そんな感じなんですけどね。
最後にちょっと私が今回ブララを聞いた悪魔2を聞いてみてね。
一番実は気づいたことが一個あったんですね。
皆さん何だと思いますか?
一番私がこれ気づかなきゃいけなかったっていうことでね。
最後に膝を打ったことが本当にそれこそあったんですよね。
私はこれを気づいてなかったっていうね。
それがね、何かと言いますと、
そう膝を打ちましたよね。
夫です。
私にとってのね、ナイジェル的な存在がね
夫だったということにですね、私はね気づいたんです。
あの夫はね、皆さんご存知なんですとの通り無口なんです。
喋らないんです夫はね。
喋らなくて、でもとても賢くて有能なんですね。
有能っていう、自分が有能って言うと自分の方が偉そうなんであれなんですけど
すごく頭が良くて頼れる存在で、今ねとあるお手企業の管理職をやっていて
グローバルブランドのブランドマネージャーとかやってんですね。
そういうのもあるからちょっと海外に行ったりとかもしてるから
私より全然優秀なんですけど、なぜかね、家ではね、私がY人材になって
夫がそれを支える役みたいになってんですね。
でね、あの今回のこの出版の件とかもね、私出版するから
家を1週間ぐらい開けたりとかするんですよ。
それにも文句一つ言わずですね。
もうどんどんやってこいと、人様に迷惑だけはかけるなよっていうね
そういう言葉をね、言って。
だけど基本的には自由にさせてくれるわけだしね。
基本的に私がどっか行きたいとかこれやりたいって言ったら
基本全部それを調べてくれたりとか形にしてくれるのは
夫なんですよ。
コメントがみんな同じ。
で、私の配信を聞いてる方はね、自分の自己実現欲が高かったりとか
自分がこれやりたいみたいな人が多いと思うんですね。
そういう人じゃないと私のこれを多分聞き続けられないと思うんですよ。
そういう人の旦那さんは結構な確率で旦那さんとかパートナーは
ナイジェルだと思うんですね。
だからね、それにちょっと気づいてほしいなと思って。
皆さんも。
だけどナイジェルは結構口が少なくて存在感自分から示してこないから
こっちが気づいてあげないとダメなんですよ。
だからね、もっと旦那さんに今日皆さんこれ配信聞いた後はね
ちょっと感謝する1日にしませんかっていうね、そういうお話なんです。
自分の自己実現とか挑戦とかはね、旦那さんなしには絶対にできないです。
1:21:00
で、私もよく管理さんすごいですねとかね、行動力がすごいですねとかって
言われるんですけど、それは何でかっていうと
うちのナイジェルがいるからですよ。
うちのね、クラムチャウダーナイジェルがいるからですよ。
そうそうそうそう。
チャウジェルみたいなね。
これがいるから成り立ってるんですよ。
わかります?
だからね、それが大事よっていうね。
そこに気づいていくことがとても大切。
だけどやっぱり無口だし、黙って何かをやってくれることがあるから
価値がちょっと伝わりにくいんじゃないかと思うんですね。
だけどね、よく考えるとこういう自由なね、私の働き方とか生き方を
応援してくれてるわけですよね。
で、前どこかの配信でも言ったんですけどね、
なかなか彼は喋らないのでね、私のことね、ちゃんと応援してくれてるっていうのを
私、ちょっとキレ気味に聞いたときがあったんですよ。
あゆかさん、ナイジェルいないと成り立たない。
みんな自己実現欲が高いからそういう相手を選んでる。
いやそうですね。
ナイジェルさん、土台って一番大事。
いや本当そうです。土台は一番大事。
そこが安定してないとやっぱそれがノイズになったりするんですよね。
だから自己実現するときに不要なものはノイズなんですよ。
だからやっぱり家庭っていうのがやっぱりベースとして
本当に家庭とか近くにいる人が一番大事だなと思うんです。
ただ目立たないんですよね。
さまきさん、なるほど。
輝く人の夫はナイジェル、うちは逆。
夫がミランダ。
さまきさんの旦那さんもめちゃめちゃ素敵ですよね。
さまきさんの旦那さんに前から言ってると思うんですけど、
非常に興味があるんですよね。
本当にどっかでね、お話を聞かせて欲しいぐらいめちゃめちゃ興味があります。
なおちゃん先生、犬の散歩も積極的に行ってくれるね。
なおちゃん先生の旦那さんもめちゃ素敵ですよね。
だからね、本当にナイジェル化計画ね。
ナイジェル化計画ちょっと皆さんも練ってみて欲しいなと思いまして。
私がキレ気味でね、夫にね、
私のこと応援本当にしてくれてるみたいなことを言ったらね、
夫がね、だから自分が黙ってこうやって家事やってたりとか、
できる限りかにちゃんに負担がないように
家のことやったりとか、
土日とかね、私結構出かけてしまうんで、
そういうのを見送ってるっていうこと自体が応援してるってことなんだけど、
みたいに言われて。
そう思わない?って聞かれて、なるほどと。
私の感じる力が弱くてすいませんみたいな話になったんですよ。
だからね、感じ取る力が非常に大切ですね。
こういう私みたいに何かやっていきたい人は。
聞かないと言わないんですよ。
自分の功績とか自分から言ってこないんですよ。
だけど名もなき家事とかも含めてめっちゃやってますからね。
その間に子どものことも考えて、
かつ家計の不安もね、あったらいけないから、
私言っても稼いでるけど不安定じゃないですか。
1:24:00
自分でやってるからね、会社ね。
だからね、もう気づいたらね、
家事の腕とかもすごい上達してて、
すごい料理の腕とかも上がって、
かつ管理職もやって、年収も上げて、
Uターンで自分がね、もっとワンオペ、
私ずっとワンオペだったんでね、
自分がもっと子どもを見られるようにって言ってね、
東京からね、大阪にUターンで帰国して、
Uターン転職か、Uターン転職をして、
かつ年収を上げてるんですよね、1.5倍に。
すごくないですか。
だから私なんかよりも夫の方がすごいんですよ。
しかも時間ないんですよ、家事とかやってるからね。
なんかすげえなと思って。
だからもっと感謝しないとなっていうのは
めちゃめちゃ思ってます。
だからね、20年気づかないとかね、
やってちゃダメなんですよね。
だからね、本当にそれはありがたいなって思ってます。
チャウダーさんがナイジェルすぎるって名言。
ヨカさん。
そうですね、ナイジェルすぎる。
そうなんですよ、だからね、
でも皆さんもきっと周りにいる方ってね、
そういうふうに、やってる人ほど物を言わない。
特に男性はそうなんで、
やっぱりそこへの感謝を示していく。
とはいえ、私はあんまりそういうのを言うのが得意なタイプでもないので、
なんか夫が好きなものをね、
作ったり買ったりとか、
なんかそういうちっちゃいことからやってて。
で、ナイジェルは喜び方もすごい奥床しいので、
ちゃんと見てないと相手が喜んでることすらこっちは気づかないんですよ。
だからちゃんと相手が喜んでることにも気づいてあげる。
ちゃんとよく見てると表情がちょっと明るかったりとか、
ちょっと声のトーンが、声めっちゃいつも低いんですけどちょっと高かったりとか、
ちょっと話しかけてくるとか、
口数は少ない中でもちょっと話しかけてくるとかあるんで、
その相手がね、いつもチャウダーなんで私はね、
貝の中に入ってるんですけどね、
ちょっと出てくる瞬間があるんですよ。
その瞬間を見逃さないみたいな。
ゲームとかでもすごい殻の中に入ってて、
たまに出てきてその一瞬を見極めて攻撃する時とかあるじゃないですか。
ああいう感じで出てきた一瞬を見逃さないっていうのが非常に大切だと思います。
大切な存在を守るために自分を滅することができる。
実は男性の方が多い。
いやそうですね、そうかもしれないですね。
男性の方がやっぱり言うてもね、
社会的責任とかもそうだし、
なんか結婚に対する責任感とかっていうのはやっぱあるような気がしますね。
なんか私の方が独身気分引きずってるみたいなのありますよね。
なんかそんな気がするすごい。
私の方がでっかい子供みたいな感じになってる気するんですよね。
だから前になんか夫に、
なんかうちは子供が2人いるからなみたいなこと言われて、
誰のこと言ってるんだろうと思ったら私だったんですよ。
でっかい赤ちゃんがいるみたいな。
美子さん、ミランダに気づけよと言っておきながら、
夫に気づいてない現実。面白い。
そうそう、本当に気づいてなかったんですよ。
桃手になったんですよ。
でもね、そういうことってね、あると思うんです。
だからそれをミランダにね、気づかせてもらったんです。
1:27:03
703、カリンさん男性的ですね。
ちょっとうちは役割が逆な気がしてて、
でも結構ね、私の周りではそういう人多いんじゃないかなと思ってまして。
ミランダのあのシーンはリアル。
そうですね、でもあれ現実世界でさすがに何十年も気づかないとね、
まずいよなって思ったんで、
なんかもっと示していこうっていうふうには思いましたね。
ナオチャン先生、女性はいろいろ見れるからこそいろいろ見てできてしまう。
男性は一途だから職人が多いかもしれない。
そうですよね。男性の方がね、そういう意味では割と古風って言ったらあれなんですけどね。
なんかそういう感じも私はしたりしますね。
そう、なのでそんな感じでぜひ皆さんも皆さんのパートナーとか旦那さんを大切にしながらも
感情は揺らしていくし、自分がやりたいことはやる。
もういつもこの工房ですよ。
だからね、そんなね、皆さんにぴったりなイベントがありまして、
それがこの審判講演会とティーパーティーでございます。
6月6日、6月21日、7月7日。
こういうのがね、実は結構きっかけなんです。
自分の感情を震わせて、かつ、これって旦那さんに行かせてもらうわけじゃないですか。
行かせてもらう術っていうかね、そのために別のとこで今度は自分は旦那さんを応援するみたいな、
そういうことができる紙企画になってるんですよ。
だからね、夫ナイジェル化計画にね、実はね、このね、あのイベントっていうのは使えるんです。
夫ナイジェル化するには応援されないといけないんですよ、自分がね。
自分が例えば副業、起業で応援されたいと思ったら、
自分がなぜその例えばイベントに行きたいのかとか伝えて、
Yを伝えて勝ち取るっていうことを永遠にやっていかないといけないんですね。
でっかいことからちっちゃいことまで。
そのちっちゃいことの一つがこういうイベントなんで、
これをぜひ活用してね、ナイジェル化計画も進めてほしいなと思ってます。
はい。
ゆかさん、プラダを着た悪魔からパートナーシップを学びました。
そうまさかのね、しかもすごい近くにいる。
でもパートナーシップの話ですよね、結構ね。
どんな成功もね、やっぱりパートナーシップなしでは無理なんですよ。
どんな成功してる人でも。
それは仕事の中のパートナーシップもそうだし、
もっとベースで大事なのはやっぱり家庭のパートナーシップなんで、
自分の動きをもっともっと軽くしようと思ったら、
パートナーシップはね、避けては通れないですよね。
だから旦那さんに全部内緒でとか、
全て全部自分のやりたいこととか内緒でって言うとね、
やっぱちまちました動きしかできないんですね。
でも皆さんはでっかい動きをしたいんじゃないんですかって思うんですね。
だからね、ぜひ無理だろって思うことをやってみてほしいっていう気持ちが私はいつもあって、
だからね、そのためにこういう講演会も活用してほしいし、
実際いつもね、旦那さんに今回初めて出産後お願いしてね、
全国から来ましたっていう人とかいるんですよ。
新幹線に乗ってきましたとか。
でもね、やっぱり私それは意味があることだと思ってて。
なんでかっていうと、講演会とか一つだけの話じゃなくて、
結局それを他のことでもそういう人ってやっていくんですよ。
1:30:02
今回講演会でこれができた。
じゃあもっとこういうこともやってみよう。
意外と自分がこういうふうに言ったら夫は動いてくれるんだ。
だからね、皆さんの夫っていうのはね、意外にナイジェルなんですよ。
だからナイジェル化するっていうのも大事なんですけど、
ナイジェルに気づくっていうのも大事なんですよ。
ナイジェルに気づくためにはどうしたらいいかっていうと、
自分が意思を示すんですよ。
ナイジェルはこっちが意思を示さないと動かないんですよ。
分かります?
こっちがY人材になって私はこうしたい、こうやってみたいって言うから動くんですよ。
言うから相手の進化が問われるんですね。
分かりますかね?
だからね、パートナーシップとか仕事とかでも何でもそうなんですけど、
自分が意思示すってすごい大事なんですね。
意思示すから動いてくれるし、
自分がYを語るから人が応援してくれるんですよ。
その一番最初のムーブはこっちが作らないとって。
それ待ってですね、いつまでもうちの夫はナイジェルになりませんとかって言ってるのは違うんですよ。
自分が相手がナイジェルになる動きをできてないだけなんですね。
だから私も最初から夫はナイジェルじゃなかったんですね。
だけどどんどんナイジェルに仕立て上げていったっていうかね。
最初はね、副業をやってるのも嫌でしたからね、うちの夫。
副業も嫌だったし、
土日とかに1時間とかズームやってることですら、
何やってんのって感じでしたからね。
でもそれが今ではね、1泊2日、何なら2泊3日で東京行く時とかもあるんですよ。
それを本気で頑張れよと言ってくれるんですよ。
だからそれは元から夫がナイジェルっていうこともあったけど、
自分が夫のナイジェルを引き出してるんですよ。
だからね、引き出すっていうことって非常に大切だと思いますよ。
自分の夫が偶然ナイジェルではないとか、そういう問題じゃないんですよ。
自分が相手のナイジェルな部分を引き出せるかどうかなんですよ。
だからね、そのためには自分の意思が必要で、
自分はこれをやりたいっていうことが必要で、
自分が感情を震わせてることが大切で。
だからそれがない人は、まずそれを見つけるところかなって思いますし。
なんかそういうのをね、もし気になることがあるんだったら、
私のイベントじゃなくてもいいしね、
なんか勇気出してとりあえず何かやってみるっていうのがやっぱすごい大切だと思います。
そうすると夫は勝手にナイジェルになりますから。
今そうかどうかは関係ないんですよ。
だから今の結果を見て、例えばカリさんの夫ナイジェルでいいなとか、
言わないでって震えちゃう。
ナイジェルつくのに5年くらいかかってるから。
そうそうそうそう。
はい。
ナオちゃん先生、旦那は一番のファンクラブ会長にすべしと私は思っている。
素晴らしいですね。
アリエさんも昨日ありがとうございました。
夫へのファンサービスも大事。
そうなんですよ。だからね、ファンサーも大事ですね。
ファンサーも大事。
でもファンサーをやるためには自分が何かやってくれてありがとうって思う気持ちも大事だと思うんで、
だから貸し借りみたいな関係が私はすごい大事だと思いますね。
夫にも何かさせてあげるし、自分も何かする。
だから私もよく夫がトレイルランニングって山を走るのがすごい好きなんですね。
だからそれをね、やらせてあげてるんですよ土日とか。
1:33:02
土日の朝4時に行って、夫は10時くらいまで帰ってこないんですね。
一切気にしてないんですよ。
でもそうすると夫はすごい感謝の気持ちで嬉しそうにして帰ってくるんで、
そういう感じでどんどんお互いやりたいことをやっていったらいいんじゃないかなって私は思ってます。
ということで今日、結局128人ご参加いただいてありがとうございました。
今日もこの後ファンサーをやっていきたいと思います。
コツコツナイジェル化計画を進めていきましょう。
70番、結婚したから最初から最高のパートナーではなく、
互いに使って摩擦をなくして寄り添ってるから最高のパートナーになる。
そこ完成形だけ見ないでって思います。
うちの夫は厳しんでとかね、あるかもしらんけど、あるかもしらんけど、
やっぱ多少は変わってきますよ絶対にね。
ぜひそこね、工夫していけたらなと思います。
IKさんおはようございます。
もうちょっと終わってしまうんですけど、
今日プラダを着た悪魔2について語ってますので、ぜひ聞いてもらえると嬉しいです。
今日130名の皆様参加いただきました。
本当にありがとうございました。
それでは今日はここで終わりたいと思います。
ありがとうございます。
皆さんファンサーでいきましょう。ありがとうございます。
01:34:10

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