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#1476 在庫型人材の強みをお金に変える方法【公開コンサル】
2026-06-23 1:14:02

#1476 在庫型人材の強みをお金に変える方法【公開コンサル】

112名様がリアルタイム参加㊗️

🕔タイムスタンプ
私の周りに多い器用貧乏系在庫人材
在庫×爆速のいわしーさんん深掘り
   いわしーさん自己紹介&相談内容
花凛を知ったきっかけとメンシプ参加理由
メンシプと通常配信の違いとは?
   現在進行形の話や先出しネタ🐦‍⬛多め

在庫×爆速型は納得しないと動かない
   ある程度の無駄を許容しながら進むこと
ビジネスはダサく小さく回していくのが大事
ダサさが限界になってから側を整える
コンサルは相手の解像度を明確にするほど◎
   婚活コンサル時代の事例

異業種転職×2社目×アラサーがキーワード?
キャラクターとマッチする商品を
   テストマーケティング的に探していく
色々な媒体で発信することよりも
   流れを整えることの方が先

在庫の人は相手が決まったら最強説
対象年齢は年上を想定してもいいかも
お客様は同年代とは限りません
    将来的には年上の方を視野に入れても🙆‍♀️
いわしーさんの発信媒体ご紹介
    相談モニターも現在受付中です🫶

▼いわしーさんのstand.fm
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▼起業決意note
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▼オンライン初回相談ページ
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▼まずは公式LINEよりお問い合わせください
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\ゆめたねメンシプ🌱募集/
・金額 700円/月
・リニューアル特典🎁
 ・週1-2回の不定期 LIVE
 ・月1公開コンサル(通常価格33,000円)
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107名様が参加中!詳細はこちら👇
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#花凛のビジネス論
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感想

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00:01
はい、こんにちは、花凛です。今日はね、月1コンサルということでして、私はですね、コンサルっていうのはね、自分の講座生に対してのみね、あの、行っていますのでね、言ったらね、何十万とかね、あの、おしゃらいただいてる人がですね、基本的には対象っていう感じになってくるんですけれども、はい、まあね、あの、結構私の配信普通にね、無料で聞いてくださっている方からもですね、日々ね、なんかいろんな
ご相談とか、レターとかでいただいたりとか、で、あとは最近だとね、本を出版したんですけど、この本のですね、特典としてね、音声配信の攻略メルマガっていうのをお届けしてるんですね。ありがたいことに、これ毎日のようにね、どなたか登録いただいてですね、で、そこで結構ね、ご質問もね、いただくんですよね。
で、それが音声配信に関わることだけではなくてですね、その先の発信から先のマネタイズとかね、あの、今自分が既に商品とかサービスね、持ってるんだけど、それがなかなかこう売れませんみたいな、そういうなんかご相談とかもね、結構あるなということでして、まあこういう感じでですね、月に1回ですね、私のメンバーシップ、あの、別額700円でこのスタイフの方でさせていただいてるんですけれども、はい、それにね、参加いただいてる方の中からお一人ですね、はい、あの、
抽選で、抽選というか、まあ先着ですね、先着でお話をしていくというのがね、あります。はい、で、今日はですね、あの、在庫型人材の強みをお金に変える方法ということで、人生戦略コンサルタントの岩井さんがね、爆速の行動力ってね、あの、書かれてるんですけど、ご本人もね、そう、爆速でね、申し込んでいただいたので、今日はそんな岩井さんとお話をね、していきたいなというふうに思っています。
最初にちょっとね、私の方から今日のテーマについて補足をさせていただきますと、このテーマはですね、私いつも自分が決めてるんですね。あの、いつもですね、そのコンサルっていうのがありがたいことに、もう結構病で埋まるんですよね。病で埋まって、で、そこからなんかお悩みをいただくんですよ。
そうしたら、そのお悩みをね、あの、いただきながら、で、そのご本人のパーソナリティとかね、そういうのも見ながら、ま、こっちで勝手にですね、タイトルつけさせていただくっていうのがありまして。で、今回のタイトルでいくと、在庫型人材の強みをお金に変えるということで、ま、岩井さんはですね、あの、今これからね、自分で起業してというか、ビジネスをですね、やっていきたいというふうに思われているっていうところで、ま、それのね、ご質問というか、今後どうやってやっていったらいいかっていうようなことを、ま、質問してくださってるんですけれど。
もう、ま、あの、岩井さんの性質としてね、やっぱ在庫型人材だなと思ってまして。で、岩井さんだけじゃなくて、私の周りって結構やっぱ優秀な人が多いから、あの、基本的に在庫の人がすごく多いと思うんですよね。うん。在庫型人材の人しか逆にいないんじゃないかぐらいの感じで、誰と話をしてても、いやそういえば私昔これやってたんですよとかね。うん。
この間もプリコミの時、プリパか、プリパの時に、あの、今プリコミっていうね、講座やってて、ゆかさんって方がいらっしゃるんですけどね。そのゆかさんがポロッとですね、なんか私が、あの、ネールのお店の立ち上げに関わった時にみたいなこと言われててね。
03:12
そんなこと今まであんまり言ってなかったじゃんみたいになって、いやまたここでも在庫人材がとか思ったんですけどね。そんな感じで、私の周り基本的にいろいろできる人が多いしね、私の配信聞いてるってことは学習欲とか収集心高めなので、やっぱいろいろね知ってる人が多いんですよ。
うん。なんですけど、じゃあそういう人がですね、あの、なんていうかな、その自分の強みをですね、100%お金に変えられてるかっていうと、なんかそれ全く別の話だなって最近ちょっと思ってるんですよね。だから変な話、あの皆さんよりも100分の1ぐらい優秀な人の方が、まあ要は皆さんよりも全然優秀じゃない人の方が稼いでるパターンもあるなとか私思ったりするんですよね。
で、それがすごくもったいないなと思うんですね。世の中はお金ではないんだけど、でもお金で悩みの9割ぐらいは解決するとも私は思ってて、だからお金ってやっぱね、必要なんですよね。で、どうして働くんだったらやっぱりお金はもらった方がいいわけですよ。その対価としてね。それがまあプロフェッショナルであるということだと思ってるんですね。
だから、そこが趣味企業とかね、との違い。もちろんその旦那さんが働いてくれててですね、自分がこれまでいろいろ経験してきて、自分はこの範囲で稼げたらいいんだとかね、そういう人はそれでいいと思うんですけど、いわしーさんみたいにですね、自分で今後ビジネスやっていくんだって決意をしてですね、あの勇気出して飛び込むみたいな人の場合はですね、やっぱり稼げた方がいいわけだと私は思うんですよね。
綺麗事抜きでね。で、その時にやっぱり在庫人材の人の特徴としては、意外にそこをお金に変えるところがね、弱い人も結構多いなっていうふうに思っているので、いわしーさんがそうっていうことではないんですけど、在庫型人材の人がじゃあどうやってですね、自分の強みを取りこぼしなくね、ちゃんとお金に変えていけるのか。
で、もし企業とかするんだったら、それで少なくとも会社員時代の年収ぐらい。私はね、会社員時代の年収の少なくとも2倍ぐらい稼いでないとダメだと思ってるんですね、企業家は。なぜなら不安定だから。だからその野球選手とかも年望とかって結構たくさんもらえるじゃないですか。でもあれ何でかっていうと、野球選手としてのその選手生命が長く続かないから、その分ちょっともらってるみたいなことがあったり、例えばゴールドマンタックスとかでも、あの従業員で億とかもらってる人いるとかっていう話もあるんですけども、
あれ何でかっていうと、長く続けられる人がそんなにいないからなんですよね、みたいな感じで。だからその会社員から起業するんだったら、私は最低ミニマム会社員と同じ年収、そして理想的には少なくとも会社員の2倍ぐらいはもらってた方がいいんじゃないかっていう、そういう考え方なんですよね。
じゃあそれをどうやってやっていったらいいのかっていうところで、今日はちょっとね、いわしーさんとお話をしていけたらいいかなというふうに思っています。すごい在庫型のね、だからね、我こそは在庫型ですっていう方はね、ぜひ今のうちにね、自己申告してほしいなというふうに思っています。今のところ私が見てる限りはね、コメントしてもらってる人多分ほぼ全員在庫型だと思ってます。
06:18
みこさん、いわしーさんは在庫×爆速。そうなんですよ、在庫×爆速ね。はい、だから在庫×爆速なのか在庫×身長なのかとかによっても結構違ってくるんですけど、だけど基本的な性質として在庫の人が持ってる性質っていうのはどちらにしても同じなので、あのちょっとその辺の話をしていこうかなというふうに思っています。はい、じゃあちょっとね、遅くなりましたけれども、あのいわしーさんを呼びしたいと思います。
はい、こんにちは。よろしくなーす。よろしくお願いします。いわしーです。はい、ありがとうございます。いつもありがとうございます。こちらこそありがとうございます。はい、今はあんまり緊張とかはしてないですよね、あのライブいつもしてるからね。
いや、まあ毎日ライブしてるんですけど、流石にね、たくさんいるとね、ちょっと緊張するかなと思ってます。あ、そうですか。ちなみに今何もほとんど何も誰も喋ってないけど、もうね、30人ぐらいいますね、すでに。ええ、ですよね、たぶん100人ぐらい来るのかなと思って、ちょっと怖いなって思ってました。そうですね、最終的にいつものこのペースでいくとなんとなく100人見えてきてる感じはありますけど、まあでもいわしーさんはそれは気にすることなく、はい、私の質問にちょっと答えておいていただけたら嬉しいなというふうに思います。
あ、すごい、なんか在庫オブ在庫のふみえさんも来ました。私も海洋は選択肢に上がってきたので勉強させていただきますということで、素晴らしいですね。はい、じゃあね、まずは、いわしーさん自己紹介と今日ご相談したい内容を簡単に教えていただいてもいいですか。
はい、えっと、技術戦略キャリアコンサルタントのいわしーです。今32歳で少し前に会社員を辞めて今企業準備をしてます。
で、今までですね、キャリアコンサルタントの資格自体も5年前に取得してますし、12年前からキャリア支援のNPOのボランティア活動をずっとやっていて、でかつ婚活もしてるし、実は家電とかガジェットも大好きだし、そもそも、この時点ですごい大渋滞してるじゃないですか。
そうなんです。しかも今までやってた仕事としてやってたのも、5社、正社員で、異業所、異業界で経験してきてて、それもキャリアコンサルタントはまた違う業界、業所でやってきたんですよ。なのでもう本当に在庫の塊なんですよね。
これを見てるだけで忙しい、これを聞いてるだけで忙しいんですよね。私今日はね、いわしーさん絶対メモを取ろうと思って、私今メモ取ってますからね、普通に。
在庫の人ね、メモないとね、本当こっちも大変なんですよ。結構記憶力は自信あるんですけど、在庫の人はね、1単語1単語がすごい重いんですよ、なんか。メモせずにはいられないみたいな感じになってるんで。みなさんね、笑い事じゃないですよ。みなさんも多分そうですから。笑ってる場合じゃないですよ。どうぞどうぞすいません。お願いします。
09:10
なので基本ベースとしてはやっぱりキャリアコンサルタントを軸とした人の選択肢を広げて、明確な判断基準を作って主体的に人生を選択できる人を増やすためのコンサルをしていきたいというのが軸にあります。
ただ一方で本当にやれることが多いのと、スタイフだと基本40代50代のリスナーさんが多いじゃないですか。一方で私32歳なので、私に支援してほしいっていう人って恐らく荒さ前後になるんじゃないかなって思っていて、そこをスタイフで集客していくのは難しいのかなって今悩んでいたりですとか。
それよりももしかしたら入り込みとしては家電とかのコンサルの方がいいのかなとかいろいろとやれることが多いがゆえに、どこからアピールしていこうかみたいなところは思うところがありますって感じです。
はいありがとうございます。皆さんこれでもいわしーさんの在庫具合わかってくれましたよね。在庫の人まずね、そこひも解くところが大変なんで、私は今日すごいね、いわしーさんと喋る前にね、カフェでね、普段あんまり朝ごはんとか軽いんですけどね、今日はホットドッグとか買ったんですよね。
もうちょっとね、たぶんすごい考えないといけないと思って、それ食べてきましたんで頑張りますんでよろしくお願いします。在庫のひも解きはね、結構頭使うんですよ。いつもすごい疲れるんですよね。在庫の人のひも解き。だけどすっきりするんですよ。だから気持ち的には今Amazonの倉庫の前にいる気持ちなんですよね。
Amazonの倉庫。Amazonの倉庫にいる気持ちですので、皆さん一緒にね。だけどね、在庫の人のね、このコンサルのね、聞いてる皆さんにとってはすごいメリットがあって、たぶんこれを聞いた後にすごくすっきりすると思います。なんか自分の在庫が片付いたような気持ちになると思います。
実際は片付いてないんですけどね、皆さんの在庫は片付いてないんですけど、ぜひそういうすっきり感をね、一緒に味わっていけたらと思いますので、じゃあよわしーさんよろしくお願いします。
はい、でまずね、一応今日メンバーシップでチャンスをつかんでくださったっていうことなので、私を知ったきっかけとかね、私はもうそれ知ってるんですけどね、今日聞かれる方、知らない人もいると思うんで、
なぜ私を知ったのかということと、なんでそこからメンバーシップに入ったのかっていうところらへんをちょっと教えていただいてもいいですか。
はい、私は3月の頭からスタイルを始めたんですけども、始めてすぐに、やっぱりうまくやっていきたいなっていうのがあって、先に始めていたお友達がいたんですね。
12:00
でそのお友達が、カリンさんの配信はすごい勉強になるよっていうふうに教えていただいて、聞きに行くようになったのがきっかけです。
なるほど、でちなみにその人、もう聞いてないんですよね。
そこまで聞いてないです。
それウケますよね。でもね、そういうことってあるんですよ。なんか誰かに紹介してもらったら、その紹介してもらった人の方が熱量高くなってるパターンですよね、それね。
そうなんです。その子は別にコメントとかそういうわけでもなく、たまに聞いてるみたいな。
それを教えてもらったら、ヨシイさんはなんか面白いなと思って、そこから聞いてくれるようになったっていう感じなんですね。
そうなんです。なのでもう3月の中旬ぐらいにライブ参加させていただいて、もう一瞬でカリンさんは私と思考が近い人だって思って、もう常連になっちゃいましたみたいな感じです。
いやそうですよね。ヨシイさん多分誰よりも早くライブとかいつも参加してくれるイメージありますね。
メンシップライブとかもヨシイさん結構ワンツーぐらいの時が多いような気がしますね。
基本的にカリンさんのライブだけは通知オンにしてるので、聞けるタイミングだったらすぐに入るわ。
嬉しい。ありがとうございます。そう、そんな感じですよね。でもそこからあれじゃないですか、メンシップにも入ってくれたじゃないですか。
それがあるから今日コンサルとか受けてくださってると思うんですけど、メンバーシップに入ってみようと思ったのは何かきっかけとかあったんですか?
やっぱり推しに課金したいっていうところですね。やっぱり無料の範囲でもすごく有益な情報をすごく与えてくださっている方なので、
メンバーシップだったらさらに深いことをいろいろ教えていただけるのかなっていうところがあったので入りましたね。
それ実際入ってみてどうでした?こういう機会でいう方で一般しか聞いてない人もいると思うんですけど、結構違い感じます?
ありますね。メンシップだとですね、よりカリンさんの今の実際のリアルな気持ちとかだったり、
深いところまで、今後の挑戦する予定のものとかも含めて、先出しで教えていただけるのはすごく勉強になるなと思います。
確かに確かに、まだ形になる前の本当に種みたいなね、先出しとかこんなん次考えてるとか、そういう構想になる前みたいなところがね、
岩井さんとかご自身も起業家としてやっていこうと思うから、多分そっちの方が、なんかよりリアル感を持って参考になるみたいなのはあるかもしれないですね。
ありますね。はい。
なるほど。なんか結構黒いこととかも言ってたりすると思うんですけど、そういうのは大丈夫なタイプですか?
いや、めちゃくちゃ楽しいです。
楽しいんだ。
そうなんですね。なんかね、最近もそれですごい私面白いんですけど、結構私の思いはさんて柔らかい雰囲気の方多いし、岩井さんも誰とでも付き合える感じの人柄じゃないですか。
そういう人がすごく嬉しそうに、カリンさんのメンバーシップの黒いやつがもう大好きですみたいに言ってくるんですよ。
そういうことにすごい人の面白さを感じるんですよね。
そうですね。なんか私も喋り方とか見た目の雰囲気で柔らかく見られがちなんですけど、実は全然柔らかくないんで。なのでそういう本質的な話とか深いぶっちゃけ話が大好きですね。
15:13
なるほどね。いやそうなんですよ。だからね、それすごい面白いなと思って。だから私のリスナーさんは結構見た目は女性っぽい人とか多いんだけど、多分中身がそんなにジョシジョシしてないんだろうなと思うんですね。
私も全くジョシジョシしてないです。
そみ子さんとかも黒い配信大好きってことでね。
私あれね、嫌われないかなと思っていつも出してるんですよ。これ言っちゃっていいのかなって思いながら出してるんですけど、意外にみんなそれがいいって言うから、だんだんその割合が増えつつあるみたいな。
むしろ好かれてるのはそうなんですね。ありがとうございます。
ハンちゃんとかもあんまそういうの好きじゃなさそうじゃないですか。好きじゃなさそうな人が意外に好きっていうのが私すごい面白いなと思って。
そんな感じなんですよ。この間アリンコさんから、すみませんすごい余談なんですけどお手紙いただいて、アリンコさんがその手紙の中にすらそれを書いてくれてて、すごいなって思いましたね私はね。
ありかさん、そんなかにさんが好きってことでありがとうございます。
そんな感じでね、練習部も聞いてくださっているいわしぃさんと、今日はちょっとね、企業を軌道に乗せていくためにはどうしたらいいかっていう話をね、させていただけたらと思ってるんですけれども、
なんか自分の中での今の悩みみたいなポイントでいくと、要はできることっていうかいっぱいあるし今までの経験もあるから、キャリコン塾にしようとは思ってるんだけど、
他にやりたいこともあるから、何からどうやろうかなみたいな感じですか?
そうですね、今のところはもう結構やることは見えてるところがあるんで、とにかく出していくだけだなとは思ってはいるんですけども、
正直悩んでるというよりは悩んではないんですよね。
そうですよね、悩むタイプではないですもんね。
全然悩むタイプではなく、ただ、とにかく出せてない情報がありすぎるので、一つ一つ作っていくしかないなって思っていますね。
そうですよね。なのでね、焦ることはないよって思うんですけど、でもなんか私って、今発信歴が今年でちょうど10年目で、
33歳、今の岩井さんぐらいの時に私まだ結婚してなくて、
私と岩井さん似てると言いながらそこは結構違うなと思ってて、岩井さん結構早々に婚活も決めてるじゃないですか。
はい、そうです。
でも私は夏休みの宿題ギリギリまでやらないやつみたいな感じで、
33歳、2とか3で結婚してなくて、やべって思って、そこから婚活始めてるんで、ブログを始めてるんで、
今の岩井さんの年齢ぐらいに私はブログを始めて、今の弟と結婚してっていうので、それから10年後に今独立してるわけで、
当時は婚活のコンサルやってたんですよ。岩井さんからすると信じられないと思うんですけど、
18:02
いやいや、そんなことない。
コンサルやってて、だけどそこからして今はもう全然違うことをやってるじゃないですか。
だからね、岩井さんと私の共通点でいくと、結構行動派。私も行動派だし、岩井さんほど在庫はないものの、
私もいろいろ経験してる方なので、何て言うのかな、たぶん辿っていく未来みたいなところのパターンとかは結構似てるところもあると思ってて、
なので、何て言うかな、自分で経験して納得しないと道を切り開いていかないタイプだと思うんで、
そういう意味ではちょっと無駄な動きっていうのがある意味必要なタイプだと思ってるんですよね。
要は自分が納得しないと聞いただけではそうしないっていうか、その代わり、そういう意味では行動に無駄っていうのがある程度発生しちゃうんだけど、
だけど爆速じゃないですか。だから爆速によって他の人から見た時にはすごく進んで見えるっていうタイプだと思うんだよね。
そうですね。
そうそう。だからそれはまずすごく大事にしたらいいんじゃないかなって思ってて、私とかも結構順調にいってるように見られるんですけど、
だけどね、私のことをもっと至近距離で観察したら、何か無駄なことをめっちゃやってるんですよ。
はい。
その中で何て言うかな、残ったことだけが繋がって、何て言うかな、点としてその最後に線になるから、
一直線になってるように見えるだけで、実はすごい本当に無駄なことをいっぱいしてるんですね。
だから岩井さんも無駄なことをやりながらも爆速だから形にしていくっていうタイプだと思うから、
ある意味無駄が必要悪みたいな感じだと思うんですね。岩井さんにとっては。
そうですね。今までの会社員経験もある意味無駄な回り道だったような気もするし、でも必要な経験だったなと思ってるんですよ。
これ何かすごい注意なんですけど、在庫型でゆっくりなタイプの人っているじゃないですか。
岩井さんは在庫×爆速なんですよ。在庫×亀の歩みみたいな人もいるわけですね。
在庫×亀の歩みになると形にならないんです。だからそういう人は何て言うのかな、行動の無駄をちょっと取った方がいいって私は思ってるんですよ。
なんですけど爆速の人の場合は、無駄だったとしてもすごい勢いでその形に何て言うのかな、すごい勢いで気づきとかが生まれていったりとかするから、
むしろ無駄の中でどんどんガラガラポンみたいな感じで結論が出ていく感じになるから、そこは今日ちょっと聞いてる人にとっては注意かなと思います。
在庫型で爆速じゃない場合は、私がこれから言うことをやっても形にならない可能性があって、
今日あくまでお伝えするのは在庫×爆速なんですよ。それは私も結構一緒なんですね。
21:01
だから私の成功パターンだし、岩井さんにとってもそれが一番近いんじゃないかなっていう、そんな感じなんですよね。
かつるまさん、爆速が無駄でなくす。そうなんです、そういう感じなんですよ。
そこはすごく分かっておいたほうがまずいいポイントかなっていうことだから、岩井さんは岩井さん自身の行動によってしか自分を導けないっていうのはあると思うんですよね。
そうですね。今若干悩んでるのがですね、ホームページを外注するか自分で自作するかが若干悩んでいて、
前職がホームページの製作会社で働いてたので、
それも在庫ですよ。
マーキーわかるんですよ。だからある程度は、今ノーコードでも作れるから自分でやっちゃったほうが、
多分その後の修正もしやすいっていうところも考えても、自分で作るかっていう気持ちのほうが今動いてはいるけど、
そういうプロの方のほうがデザインセンスはそんなにあると思ってないので、お願いしたほうがいいかみたいなところで、今若干揺れております。
そうなんですよ。だからこういうタイプの人は、注意としては全部自分でやろうとしちゃったりする機能にやっぱりあって、
あと文江さん、岩井さん、フロードでとりあえず作っちゃいましょうっていうことで。
それめちゃくちゃ考えてます。
だからね、ちょっと注意は、学ぼうと思ったら学べちゃうし、やろうと思ったらやれるっていう風になるんですよ。
その時にそれをやるかやらないかっていうので、パターンとしては最初からそれやらないで、誰かにお願いするっていうのもあるんだけど、
もう一つは、やって失敗してから誰かにお願いするってパターンもあるんですよ。
私は結構そっちなんですよね。例えばキャンバーのデザインとかも、私最初は自分でやってたんですよ。
はい。
だって最初ってお金ないじゃないですか。
そうですね。そうなんです。
お金ないし、結構いろいろ積み重なってくるじゃないですか。
そうなんですよね。
そうなったら全部案内ページとかも自分でやってみようとかなるじゃないですか。
はい。
なるんだけど、それでやってたらあるタイミングでこれ効率悪いなみたいに思ってくるタイミングがあるんですね。
はい。
その時に納得して切り替えるっていうのがまず一つだから、それもある意味いわしんさんにとっては、
自分がやってみて違うから、じゃあ納得して任せるみたいな感じになるんですね。
そういうのも一個いいなって思うと同時に、企業としてのセオリー的に私がすごい大事だなって思って、
ちょっとこれ相反する考え方になっちゃうんですけど、企業の時はとにかくダサくてもいいから回すっていうのが私は非常に大切だと思うんですね。
考えとして。
はい。
だから、例えばホームページをすごい完璧なものにしたとしてもですね、
自分のやりたいことって1年後とかに全然変わってる可能性ってあるじゃないですか。
そうなんです。変わりそうだから怖いんです。
そう。だからそれよりはダサいものでとりあえず回せるルートを作るみたいな方が先だと思う。
24:05
ですね。
そういう意味ではホームページってあってもなくてもいいんですよ。最初って言ったらね。
そうですよね。最初はそうですよね。
よりあったらいいっていう世界で、だから私とかっていうのもすごいボロボロな状態から始まってるわけですよ。
最初なんてホームページなんてそこそこないし、ブログだけやってて適当に人、適当にって言ったらあれなんですけどそこで人集めてやってるだけなんですね。
そうやってやってて申し込みフォームとかもないし、メルマガスタンドとかも全然契約しなかったんですよ。
それで自力でやってたらある時、やっぱり申し込みフォームとかあった方がいいなとかなってくるから、
じゃあメルマガスタンドやってみようかなっていう感じなんで、
なんかダサいまま行ってどっかでこのダサさもう限界だろっていう時に頼むみたいなスタイルがいいと思うんですよ。
だからホームページとかっていうのもそこにすごい時間をかけるっていうことよりは、今段階としてはテストマーケティングの段階じゃないですか。
当ててみるっていう段階じゃないですか。
ブランディングとかっていうのもある程度当ててみないと固まらないじゃないですか。
そういう意味ではデザインとかも全く今の時点ではわからないんですよね。
自分が勝手にこれで行こうと思ってたとしても、それ以上ないかもしれないじゃないですか。
そうですよね。
だから私のおすすめとしてはホームページとか他のすべてのツールもすべて、
個性とか今の時点でそんなに出したりとかこだわる必要ないと思ってて。
それは後からいろいろお客さんの声とかを聞いていって、
岩井さんこういう人ですよねとか、
それで自分の中の唯一無二みたいなものが自分の中でわかってきたときにこだわったらいいと思うんですよ。
それよりは今はどっちかっていうとオペレーションとして回るってことを大事にしておいた方がいいと思ってて。
流れを作るっていうんですか。
だから申し込みフォームとかも最低限でいいし、ホームページも最低限でいいしっていう、
最低限最低限でいって、それよりはやっぱり今はどっちかっていうと発信力とかのほうだと思うんですよね。
そうですね。
そこの優先度を間違えない。
ホームページとかって勉強してたらやった気になるじゃないですか。
そうですね。
だけどそれやったからって事業進むかっていうと進んでないんですよね。
そうですよね。
そうなんですよ。
だからそこが手段と目的が結構ごちゃごちゃになりがちな気がしてて、
しかもできちゃうわけじゃないですか。
今日もホームページ作ったら達成感とかっていう風になり得るんですよね。
でもそれって実際はホームページ作ったからって誰かに知られてるわけでもないし、
ちょっと自己満に近い世界になるじゃないですか。
ですね。
だからそれよりは今は現場経験をする方が100倍大事なんですよね。
そうですよね。
だからホームページとか全てのことは本当にミニマム対応でやって、
27:00
これじゃあかんなっていう時に作り直すので全然いいと思います。
はい。
まずも、でっかい考え方としては。
はい。
みこさん、企業の時はダサくても回すのが大事。
そう、ダサさが限界になってくる時あるんですよ。
例えば私とかだったらフリーランスでずっとやってて、
会社作んなくてもいいやって思ってたんですよ。
はい。
思ってたんだけど、自分が著者になりますとかってなった時に、
はい。
著者のプロフィールに株式会社って入った方がいいとかいう話になってきたり、
売上的に税金額の法人税の方が安くなるから、
はい。
その方がいいってなって、しょうがなく会社にしてるみたいなのもあるんですよね。
はい。
分かりますか。
分かります。
順番として会社からすごいでっかいお城を建てて、
はい。
本的にしてじゃないし、ホームページだってつい最近まで私、
ちゃんとしたものはなかったんですよね。
はい。
でもそれでいいと思ってるんですよね。
はい。
そう。だからそういう感じでいいと思うんです。
はい。
かんちゃんダサくていい。在庫かける爆速で最上指向ある場合は緩めないとダメってことなんですよ。
そうなんですよ。
りかさん、かにんさんも最近ホームページ表に出され始めた。
そうそうそうなんですよ。さすがりかさん。
そうだからね、これはね、これはでも在庫型の人だけじゃなくて、
これからサービス始めようとする人、企業じゃなくても、副業でも、
こういう人がね、みんな結構トラップに陥る罠だと思うんですよ。
はい。
例えば私とかを見て、かにんさん今ホームページあるなと、
かにんさんなんかデザインとか案内ページいっつもおはるさんに頼んでなんかすごいかわいいのあるな、
じゃあ私もそれやんなきゃいけないのかなって思う人もいるかもしれないんだけど、
最初はそうじゃないんですよ。
最初はもっと相手のお客様を一人でも多く取ることと、
それによってお客様と自分の解像度を同時に上げることなんですよね。
はい。
でもデザインとか側的なことはもう全部その後でいいと思ってるんですね、私。
はい。
で、ある程度お金が取れるようになってきてから、
会社とかもいろんな経費とかを、
報告費とかいろんなことに回していったりするわけじゃないですか。
はい。
で、やっぱビジネスもプロフェッショナルとしてやるってなったら、
やっぱりその自分の利益っていうのがあって、
売上があって、その中からいくばっかのパーセンテージを何かに回していくっていう、
リソースとして配分するっていうことだと思うんですね。
はい。
最初はボロ舟でいいと思うんですよ、本当に。
っていうのが、自分もすごくそれ意識してきたことだし、
はい。
なんかすごくいろんな人見てても、
逆にそのホームページがすごい整ってる人がじゃあ売れてるかっていうと、
売れてないんですよね。
そうでもないですもんね、そうですよね、わかります。
だから逆に全然ホームページとかないのに売れてる人とかもいるわけなんで、
だからそこが決定打にはならないんですよね。
そうですよね。
そうそうそうそう。
なんかそれはすごくね、皆さんわかっといたほうがいいと思う。
だけど逆に言うとデザインっていうのはやっぱプロの人のお仕事になると、
30:02
やっぱりすごく売れやすいものを作ってくださったりとかするんですね。
はい。
だからある程度の規模になった時に、それがすごく味方してくれるっていうのはあって、
だから私もほとんど今全部のデザインっておはるさんにお願いしてて、
それはデザインの力があるってすごくわかってるからなんですよね。
はい。
だけどそこに行くまではもう一人で全部書いてましたからね。
はい。
私案内ページない時とかパワーポイントで説明してますからね。
はい。
だからそんな感じでいいと思うんですよね。
はい。
そうそうそうそう。
そう、みこさん、デザインや側は後でいい。
そう、後でいいんです。
みこさん、地元に愛されるホームページない飲食店が頭に浮かんできたってことで。
そうなんですよ。
だから対企業案件とかになった時に、
そうですね。
最終的にはホームページって今すごい大事だなって私逆に思ってるから、
最近の私のテーマはホームページとかFacebookを頑張ろうなんですけど、
だけど本当の最初はそもそもそのホームページに載せる材料っていうのを集めなきゃいけないと思ってて、
そうですね。
お客様の声もそうだし。
だからなんとなくその大枠の考え方としてはまずそういうふうに思っておいたらいいんじゃないかなっていうのは思ってるんですけど、
このキャリコンっていうのを軸に今やっていくっていうことですけど、
キャリコンの人っていうのは要は資料というか、
キャリコンを取ってる人だったらそのキャリコンとしてのコンサルっていうのは皆さんできるわけですよね。
はい。
その中で岩井さんの特徴的なことでいくと、
例えばターゲットはこういう人っていうのは年代以外に何かあったりしますか?
基本的に私がやりたいのって人生の戦略的なところが強いんですよね。
なので一般的なキャリアコンサルティングだとどちらかというとカウンセリングに近いところが大きいんですけど、
それよりもどちらかというとコンサル寄りなので、
やっぱりその人の選択肢とかを広げたりとか、見えてない世界視野を広げるような提案をしていきたいっていうところと、
具体的にこうしたいっていうところを決めてそこに対する優先順位立てとかですね、
行動戦略っていったところも伴奏していきたいみたいなところがあるので、
コーチングに近いかなっては思ってますね。
なるほどね。そうなった時に、自分がどういう人間の間で選ばれるかっていうのを意識しておくことってすごく大切で、
そうなったらキャリコンだけじゃなくて、エグゼクティブコーチングとか、
コーチングやってる系の人に対象者の人としては比較対象になるっていうことになるわけじゃないですか。
そうですね、はい。
そうなった時に、やっぱり自分がどういう人を対象にするっていうところを、多分もうちょっと解像度を上げたほうがいいと思うんですよね。
今おっしゃってる内容だけだったら、多分キャリコンとかコーチングの人って同じようなこと言ってる人多分いると思ってて、
33:02
そこをもう一段か二段ぐらい特化したほうがいいと思ってるんですよ。特徴っていうか。
例えばなんだろうな、私が婚活のコンサルやってた時は、婚活コンサル担当ってたくさんいて、
30代の人を相手にしてる人なんかもいっぱいいるわけですよ。
はい。
だから私は何がやったかっていうと、まず年齢をすごい区切ったわけですね。33歳から38歳って言ってたんですね。
はい。
なんでかっていうと、婚活の中で35っていうのが一つの山場みたいになってて、それの前後の人たちっていうのはすごいこの35を気にするわけですよ。
はい。
かつ、出産みたいなこともちょっと意識してるような年齢の人を私はすごい意識してて、だから33歳から38歳で、かつ稼いでる人、
割と稼いでるキャリア女子で、婚活を戦略だと思ってる人。
はい。
だからそのマインドとかあるんだけど、どっちかっていうと戦略思考で、私がもともとコンサルだったので、
そのコンサルの戦略思考っていうのを婚活に当てはめるとどうなるかみたいな、
はい。
マーケティング的な手法で、
はい。
1年以内のスピード婚叶えますみたいなことでやってたんですね。
それね、全く同じこと私もできるんですよ。
だからそのぐらい解像度を上げるっていうのが大事で、
今のキャリコンでおっしゃってるやつだとちょっと解像度としては弱いかもしれないですね。
そうですね、補足をさせていただきますと、基本的に私のターケティングとしては、27歳から34歳の間、
特に29歳から前後ぐらいが一番強いかなと思っていて、30歳になる手前ぐらいですね。
なるほどね。
30歳になるけどこのままこの会社にいていいのかなとか、
やめたいまでは思ってないんだけど、ずっとこの会社で定年までいいのかなとか、
違うことしていかなくていいのかなって悩み始めた方っていうのが一番のターケティングそうで、
今までの仕事でもそれなりにちゃんとやってきて評価もされてきているけど、
会社一社しかいないから本当にそこでずっと続けていっていいのかなとか、
周りの人はちょっと転職もぼちぼちしだしたけど、
他も考えなくていいのかな、でもわかんないなみたいな人に対して支援したいっていうのがあります。
なるほどね。じゃあ会社員としての転職を推奨する感じですか?
それともそこからの副業とか企業も視野に入れる感じですか?
そうですね。副業は多分視野に入れるんですけど、どちらかというと、
状況次第では同じ会社でも部署移動とかをしたら解決するとか、
人の問題で悩んでるとか、いろんな要因があると思うので、
その要因を紐解いていって、もしかしたらその会社のままでもっと頑張るとかもあるかもしれないし、
もちろん他の会社の選択肢みたいなところのいろんな業界業種の話とかもしていって、
36:01
そっちに行くような具体的な転職支援という形もやりたいなとも思ってますね。
なるほどね。もしそういうことだったら、もっと解像度を上げるんだったら、
一緒に2社目を決めますみたいな方がいいかもしれないわけですよ。
これもあれもっていうよりは、どっかの専門家に最初になった方がいいって私はちょっと思ってますね。
それだったら、例えば私の婚活の時だったら、キャリア女子の出会ってから1年以内のフィードバックを叶えますっていう感じなので、
例えばこの会社員で今30代手前っていうことだったら、
30代手前まで同じ会社にずっと勤めている大手企業企業の人で評価されている人に対して、
2社目、最適なその2社目っていうのを提案しますとか、
例えばそういう感じで2社目を提案するのか、もしくはそのままその会社の中でのキャリアの最適化っていうのをやるっていう感じで、
ちょっとこう絞っていくっていうのがすごい大事だと思います。
だから、2社目を提案しますって言われたら、1社目でずっといる人はそれ気になる。
結果として2社目に行かなかったとしても、結局そこでどっちか提案してくださるわけじゃないですか。
だからそのぐらいの絞り方がいいと思うんですよね。
わかりますかね、イメージとして。2社目でもいいし、そうじゃなくていいしとかじゃなくて、2社目で提案しますって言い切っちゃうみたいな。
言い切っちゃうほうがいいんだ。
そのほうが最初はポジショニング取れるんじゃないかなって、ちょっと思ってる。私だったらそうするかなって思うんですね。
っていうのが、キャリアのサブカントとかコーチングの人が多すぎるかな。
そうですね、多すぎます。
選んでもらえるかっていうところが私のポイントだと思うんですよ。
そうですね、あと差別化としては、私結構、医療室、医療界転職をずっとしてきたんですね。
なので、小売りから始まって、個人営業をして、そこからウェブ業界に行って、ディレクターやって、カスタマーサクセスやって、営業やってみたいな感じなんで。
医療室転職って結構難しいって、やってない人にとっては思われるところとかもあるので、そこをどうやっていくかみたいなところも差別化かなとは思ってるんですね。
それだったら、医療室転職×2社目みたいな感じでもいいじゃないですか。
それをもっとキーワードとして出していく。
今、こうやって話を聞いてたら、そうだなって思うんですけど、在庫型の人ってキーワードを出すのがちょっと苦手なんですよね。
そうなんですよね。
話聞いたら、そっかそっかってなるんですけど、お客様の視点で言ったときに、キーワードで相手のことを見てるんですよね、最初は。
そのときに今みたいな、医療室転職とか、1社目ずっと同じ会社にいる人の2社目のご提案っていったら、そこがわりといろんなところで最初から出てきてるっていうのが結構ポイントかなと思ってるんですよね。
私だったら35までの1年以内のスピードコーンみたいな感じ。戦略的な機構分割みたいな。
39:01
だから、そのキーワードを活動しながら徐々に自分の中で見据えていって、それを発信の中とかそれこそホームページとかにまぶしていくっていう感覚なんですよね。
それができたらすごくいいんじゃないかなっていうふうに思ってまして、
なんとなくキーワードとしては、医療室転職っていうところと、2社目っていうところがキーワードかなっていう感じはします。
荒沢転職の2社目、あと掛ける荒沢とかでもいいですよね。この辺をなんとなくキーワードとして意識しておくっていうのはすごい大切かなと思いました。
アイリーさんもこんにちはです。
明確なゴールを決めて、そこまで万層のイメージですねっていうことで。
なんかそれがいいような気がしてて、絞ったらそれ以外の人取り込めないんじゃないかっていうこととかよく聞かれたりするんですけど、
でも逆に考えてみてほしくて、例えばラーメン屋とかがあって、味噌ラーメンも塩ラーメンも何ラーメンも豚骨ラーメンも全部あって、
北海道のものも九州のものもあってみたいなところに行きたいかっていうと、やっぱりそういうわけではないと思うんですよね。
なんかうちの塩はすごいいいところの塩使ってて、この塩ラーメンですって言うからそこに人が来るみたいな感じもあるし、ミスマッチも防げると思うし、
私とかも婚活時代すごくそうやって絞ってたわけじゃないですか、33歳から38歳って言って、
でもどうなったかって言ったら結局20代の人とか来てたんですよ。もっと言うなら40代の人も来てたわけですよ。
だから絞る方がその前後の人取り込めるんですよね。
だからなんかちょっと絞るの怖いなって思うかもしれないんですけど、最終的にはちょっと絞ることを意識しながらやって、
あとは岩井さん自身に対するファン化っていうのが進んだら、絶対それじゃない人も入ってくるんですね。
そういうのが結構考え方としては大事かなってまず思ってます。
その上で、あとはメインで今キャリアコンサルを打っていくっていうことで、流れを作っていくことってすごく大事なんですよね、サービスっていうのは。
例えば私とかだったら、自分が持っている長期の講座とかイベントっていうのが自分にとっては一番メインのものだと思ってるんですね。
そこに人が流れてくれるためにはどうしたらいいのかっていうことを日々考えて発信とかしたりとか、
小さい単発の講座っていうのも、それを受けた後にその人たちがイベントに来たくなったりとか、長期講座に来たくなるように考えて単発講座って基本的にはやっていくんですよね。
なのでさっきの家電コンサルとかいろいろあったと思うんですけど、それで行った時にサービスの重い軽いっていうのをすごい考えておこうがいいかなと思ってるんですよね。
42:03
一番重いっていうかメインのもので行くとキャリコンなんですよね。
そのコンサルとか、講座とかはちょっと予定してるからあれですけど、最終はその行き方のところをメインでやっていきたい感じですね。
そうですね。
だから、今例えば1社目どうしようかなって思ってる人で、別に2社目ほどではないんだよなっていう人がいたとしたら、
その人がどういうサービスを受けたら2社目に興味を持つようになるんだろうっていうことを考えて、小さいサービスを設計していくっていう感じだと思うんですね。
そうなった時に、家電コンサルっていうのはどういう繋がりになりますか、例えば。
そうですね。家電については多分忙しい人たち、まあまあの方々が、エレブのめんどくさいから代行したいっていう人いるかなっていう時にできるかなっていう感じで、繋がりがあるかというと微妙なんですよね。
そうですね。ただ、そういう例はなくはないかなとは思ってて、例えばインスタグラマーさんとかで何十万人ともフォロワーがいらっしゃる方で、時短レシピとかをずっと紹介してるような人がいて、
ワーママさんのね。で、時短レシピ紹介したらそういうワーママさんっていうのは、結構な確率でやっぱり時間がないからいろいろ考えられないだけで、働き方とかちょっと悩んでるんですよね。
そのレシピの何十万アカウントを持ってる人が、働き方に関するコンサルとかやったら、それも売れるわけですよ。だからそういう意味でいくと、家電コンサルをめっちゃやって、なんか時間ができた人たちが、もしかしたら働き方に興味が湧くかもっていうのは、ちょっと遠いけどなくはないんです。
で、そうなったらどうなるかっていうと、どうする前提が必要かっていうと、あの、委員会とかで言ったときに、万アカとか何十万アカウントとかってなることが結構前提なんですね。そうなると。なぜならちょっと遠いから、テーマとして。
そういう感じなんですよね。だから、そこをどう考えるかっていうのはありますね。はんちゃん、確かに時短したい人って周りでも働き方悩んでる人多いかも。そうなんですよ。だから、時短を解消してあげることとか、時間がないって現代人の悩みの一つじゃないですか。それを解消してあげたら、次に悩むこと多いのって、絶対働き方とか来るんですよね。やっぱり、育児とか時間を過ごしていることが多いところの悩みっていうのが出てくるから。
だから、なんかそれはいいとは思うんですよ。ただ、ちょっと家電だとなんか、家電って広いじゃないですか。結構。そう。だから、なんかあの、キャリコンのところのターゲットがもうちょっと明確に、今もなってると思うんですけど、例えば、アラーさんで、えっと、1社、会社、なんか大手企業とか勤めてて、2社目に今、うっすら悩んでますみたいな人がいるとして。
45:03
で、そしたら、そういう人の生活の中で必要そうな家電って感じだったら、いいとは思うんですよね。だから、家電っていうのをもうちょっと狭める。狭めた上でやるなら、適当なコンテンツとしてはありなんじゃないかなっていうのは思ったりします。
はい。そう、そうですよね。時短考えてる時点で死後できですもんね。そう。だから、何だろうな、そのコンサルのところを用意しておくっていうのはとっても良くって、あとは何だろうな、いわしーさんのキャラクターと、フロントの商品って言うんですけど、そのフロントの商品がブランディング的に合ってるかっていう視点もすごい大切なんですね。
なので、キャリコンの方のメインのやつはちゃんと置いておいて、横のページからでも、いわしーさん、お客さんがアクセスできるようにしつつも、そのちっちゃい単発のセミナーだったり、なんか企画ってありますよね。
そういうのは、それこそ爆速で色々試してみてもいい時期なんじゃないかなっていうのも。家電も含めて。で、その中で絶対自分にはまってくるものとか、反応が良いものとかっていうのが増えてくるんですね。そしたらそれを、なんか通常の一般のサービスに落とし込むんですね。
はい。
例えば思ってるわけですよ。
はい。
でも逆に、私はなんか癒し系のサービスとか、私あんま売れないんですよ。
はい。
でもそれもやってみないとわかんないじゃないですか。
そうですね。
そう。だからやってみる中で自分のキャラクターによりマッチしてるやつをちょっとフロントの商品としては、なんか残していく感じで考えてたと思うんで。
家電とかも、とりあえず思ってたことはフロントでいくらでも自己れるんですよね。
はい。
なんか色々もうちょっとやってみてもいいんじゃないかなとも思ったりします。
はい。
はい。そんな感じでもう90名になりましたけどね。ありがとうございます。なんか今のところで、までのところでご質問ってあったりしますか?
大丈夫です。はい。ありがとうございます。
大丈夫ですか?あ、なるほどなるほど。
うん。なんか私はまずそんな感じのことをちょっとお伝えしたかったんですけど、
なんか今後やっていく中で発信とかも育てていくっていうお話がありましたけど、
今悩んでることは何をメイン媒体にしようかみたいなところもあったりしますか?
そうですね。基本はスタイフ起点にノートをもっと出していこうと思っているんですけど、
48:03
うんうんうん。
今の争ってノート読む人ってどれぐらいいるのかなーってちょっと思ったりはしてるんですね。
うーん、なるほどね。そうですね。
まあ、私は結構昔からノートよく読んでたんですけど、
はいはいはい。
他の人たちはどうなのかなーって思ったりね。
そうかそうか。インスタとかはどうなんですか?
はい。
インスタもちょっと若いじゃないですか。
そうですね。インスタも好きは好きなんですけど、
なんかインスタって拡散されやすいのかがどうなのかなーみたいなところがあるんですよね。
でも、アナサーだったら逆にインスタのほうがいいのかなー。
なんか、まあいろいろ模索してます。
そうですね。
まあね、なんか、それはね、最終はより自分にフィットしたプラットフォームでやるっていうのがいいとは思うけど、
ただね、一番最初って別にそんなに人数をめっちゃ集めたいわけではないじゃないですか。
はい。
一番最初って。
それよりはどっちかっていうとちゃんとお客様に来ていただいて、
お声をいただいたりとかして、一つのプロセスを回しきるっていうことだと思うんですよね。
で、そういう意味では極論言ったらどれでもいいと思ってるんですよ、私は。
はい。
うん。だってどこでも人って集まるから、言ったら。
はい。
別にスタイフでも集まるし、インスタでもどこでも、なんていうかな、
集まるのにですね、何百人とかになったらまた話変わってくるんだけど、
最初別に何百人とか集めようと思ってるわけじゃないですよね、たぶんね。
はい。
だからね、なんていうのかな、一つのプラットフォーム育てられたらやっぱ別の育てられるんですよね。
で、爆速で在庫型の人っていうのはどっちかっていうと拡散して、
いろいろなんか一体やってみようとか思ったりとか、新しいやつに結構飛び込みがちなところがあったりすると思うんですよ。
はい。
それもとてもいいと思うんですけど、基本はシンプルに考えたほうがまずはいいかなと思ってまして、
だから私のおすすめとしては、音声、インスタどうするかはちょっとあるんですけど、
もし音声配信のスタイフもやっていこうと思ってるんだったら、
やっぱスタイフかける文字が一番いいから、スタイフかけるノーとかスタイフかけるアメブロでいいんじゃないかなって思ってるんですね、まずは。
うん。
はい。
そこでちょっとでもいいからお客様が来たりとかしていろいろ回ってきたら、それをいくらでも展開って言ったら起きるわけじゃないですか。
はい。
テストマーケティングっていう意味においては全然今のスタイフベースでも大丈夫だし、
30代の人とかっていうのもやっぱいますからね。
20代ってなったらスタイフちょっと厳しいかなって感じはするけど、30代はいらないって感じしてるから、
なんかそんなにノートについても、30代、アクティブユーザー層を調べたことあるんですけど、
30代は大丈夫です。20代ってなったらインスタとかTikTokとかね、あっちの方行ったりするんだけど、
そこはそこまで心配しなくても大丈夫かなっていうふうには思いますよね。
51:03
わかりました。
それよりはどっちかっていうと大事なのは迷路を作るっていうことなので、
岩井さんのスタイフを見た人がそこからいろいろな媒体に飛べるようになっているかとか、
そこから例えば岩井さんがやってるサービスとかに飛べるように、
ちゃんと見やすくなっているかっていうところの流れを整えてあげるのが先かなっていう感じはするかなと思います。
はい。
なんか爆速派の人ってどこが一番伸びるかなとか、結構そういうところに思考を行く人も多いし、
岩井さんとかが戦略性があるからそういうふうに考えるところってあると思うんですよね。
はい。
それもいいんですけど、でも今まだ言っても一番最初の段階なので、
自分の能力を使い切るというか目の前の相手に使い切るみたいなフェーズだと思ってて。
はい。
そういう意味でいくと別に何百人も集めないんだったら、
スタイフとノートで全然いいと思うんです。
で、まあ余力があったらインスタとかちょっとやってもいいんじゃないかなぐらいの感じかなと思うんですけどね。
はい。
うんうんうん。
そうそうそう。
りかさん迷路を作る。
そうそうこう迷路を作るね。
そうこれ私がよく言ってることなんですけど、やっぱ迷路なんですよね。
そうそう。スタイフでこれ聞いたらその人次何欲しいかなっていう、
全部その場に置いておくみたいなイメージがあって。
はい。
いわしーさんとかスタイフで話をして自分のコンサルに落としていくみたいなルートってあると思うんですけど、
特に相手を迷わせないっていうことがすごい大切でね。
はい。
そこの見やすさみたいなところとかが結構意外にすごい私はSNSが大事だと思って、
なんか一回あったのがスタイフで何か募集してる人がその申し込み先をXにしてたんですよ。
はい。
そうするとその時点で媒体切り替わっちゃうじゃないですか。
そうですね。
スタイフやっててXやってない人って結構いるんで、
そうするとその人アカウント作ったりしなきゃいけないじゃないですか。
そうすると予算するんですよ。
みたいなこういうことが結構大事なんですよね。
はい。
だから流れがちゃんとできているかとか、ワンクリックだけでちゃんと次に飛べているかとか、
なんかその辺をまずシンプルにやってあげながら発信力を高めていくっていうことが、
今の段階がすごい大切なんじゃないかなって思っているので、
どの媒体がいいかっていうのが一旦そこまで今の段階でプライオリティー高くないんじゃないかなっていうふうには思っています。
はい。
そう、りかさん。
動性をスムーズにが大事。
そうですね。
なんかそれがすごい大切な気がしていますね。
で、あとは陽子さんはやっぱすごい爆速の方で、
いろいろ経験を集めている段階だと思うんですね、今ね。
はい。
それをなんかこう、自分が走っていくんだけど、
それをちょいちょい後ろを振り返ってシェアするっていう感覚はすごい大事かもしれませんね。
54:03
はい。
先に行きすぎて誰もついていけないみたいな感じで、傾向としてはなるような気がするんですよ。
はい。
なんか動きが遅すぎる人だったら、遅すぎるっていうかゆっくりめな人だったら全然いいんですけど、
走られてる人って爆速の人って、しかも景色は自分と共に動いていくから、
自分が爆速っていう自覚とか多分そんなにないと思うんですよね。
あります?なんか自分爆速だなって。
自覚はありますよ。
よかったよかったよかったですよ。
なんかね、自覚してない人が結構多いですね、爆速の人って。
私大したことないですとか言うんですけど、いやいやいやみたいな感じで。
だからそこに自覚しながらやっぱ共有しておくっていうのが結構大事かなとは思ってますね。
はい。
うんうんうん。
松沼さん、いわしーさん応援してますということでありがとうございます。
はい。
なので今日のお話をまとめますと、いわしーさんはここはキャリコンとしてね、やられていくということなので、
今発信とかで話されてるテーマともすごくリンクしてるので、そこはすごくいいと思うんですよね。
あとはその免許を落としていくというか、皆さんにご利用いただきたいサービスっていうのを自分の中で決めておいて、
じゃあそれをしたいなって思えるためのいろんなフロントのサービスとかって何なんだろうなとか。
あとはいろいろ実際にいわしーさんがいろんなところでいろんな場所といろんな人と出会っていって、
こういう人をお客さんにしたいなって人を見つけてほしいんですよね。
はい。
それリアルでもSNSでもいいんですけど、私も初期の頃とか婚活のアカウントとかで、
お客さんにしたい人のアカウントとかめっちゃフォローしてました。
はい。
それはその人たちに営業活動するってことじゃなくて、その人たちが今何に困ってるのかって解像度を上げるために、
そういう人の発信とかを毎日見たりとか、あとその人がブログとかやってるんだったら、
その人がやっぱり落ちるパターンみたいなものってすごくあるんですよね。
はい。
いつもそれを見て心の中で、いやそっちじゃない、そっちじゃないみたいな。
そんなことやってる場合じゃない、そっちのとこ行ってる場合じゃないみたいな風に突っ込むところがあって、心の中でね。
そしたらそういうことをすごい発信していったんですよ。
はい。
そんな感じで、自分のペルソナってよく言われますけど、そういう人を現実に何人か探して、
その人が今実際困っていることとかをどんどん発信してあげたりとか、
その人がもし自分のサービスを受けるとしたときに、
これが障害になるなっていうことが特定できたら、
それを解消するためのその短髪の企画とか、なんか作っていくっていうイメージなんですよ。
だから自転車型の人は自分が何ができるかでサービス作っちゃうと、
多分無限にできるんですよね、サービス。
はい。
でもそしたらこっちから見たらわけわかんなくなっちゃいますよね。
57:02
だから基本的にはその流れの中でサービスを作っていくっていう感覚がね、
結構大切かなって思うので、
自分が持っているものはあるんだけど、
その流れに乗せるときに自分のそのたくさん持っているものの中の
どれを取り出していこうかなっていう感覚的にはそういう感じで考えられると、
いわしーさんのこれまでのたくさんの経験が生きてくる。
だから拡散とか在庫の人は目の前の人一人にすればするほどに
すごい力を発揮するんですよね。
その人に全部注げるみたいな感じになるんでね。
それをぜひ意識してみてほしいなと思っております。
はい。
はい。すいません、ちょっとたくさん喋ってしまったんですけど、
私からは一旦以上になるんですけど、なんか大丈夫そうですか。
はい、ありがとうございます。
はい、えりぃさん、りかちゃんから武器を選ぶ感覚。
そう、いわしーさん武器がたくさんあるんで、
それを最初から自分から出さないっていうのが大事かもしれないですね。
はい。
相手を見てから出せるものを出すみたいな感覚?
はい。
そのためにどんどん相手を探しに行くっていうんですか?
はい。
なんかそういう今は時期かなって思っていますし、
まだ若いんでね。
アラサーの人って自分のこと若いと思うのかよくわかんないけど、
でも私からしたらすごい若いし、
やっぱすごい変わる10年だと思うんですよ、30代って。
はい。
だからなんかすごく楽しみだなって、
私は思ってるんですね、いわしーさん見ててね。
私の中で結構若いから、いわしーさんは。
私のフォロワーさんもね。
だからなんか多少失敗しても全然いい年代だと思ってるから、
だけど今日言ったことも何かどっかに何か言ってたなというふうに思ってもらえると嬉しいなと思います。
はんちゃん、在庫ゆえにペルソナを決めきるのが苦手なのですが、
その必要性が今日のお話でより分かりましたってことでね。
そうですよね、在庫の人はね、なんか決めきるの苦手だし、
決めなくてもいいよって思う時もあるんですけどね。
あるんだけど、決めることによってより本当は強みが発揮される。
ってこともある。
だけど、一番最初にお伝えしたんですけど、
いわしーさん爆速で無駄なことをたくさんやってるように見えて、
スピードでカバーするみたいなところがあるんですよね。
だからね、これやっても無駄かなとか、
いわしーさんの場合はある意味あんまり考えなくてもいいかもしれないというか、
スピードでそこをカバーして最終的に修練していくみたいな感じもあると思うんで、
今日の私の話も最終的にはそうなりたいなっていうふうに頭に入れながら、
だけど自分がやってみたいことは多分やらないと本当に納得しないんで、
だからね、それはやるっていうのも大事かもしれないですね。
1:00:01
うんうんうん。
あなおちゃん先生、若いから可能性しかない。
いやほんとそうなんですよ。時間のアドバンテージは何より強みですよね。
いやそうよ。
あ、100人になりました。嬉しい。ありがとうございます。
今日は在庫型の方がたくさん聞いてくださってるのかな。嬉しいです。
そう、たまきさん。30代前半でいろいろ考えててすごい。
その頃何も考えてなかったってことでね。
そうそうそう、考えてないですよ。考えてないからすごいね。
私も全然考えてなかったし、てか私の場合は婚活で必死だったんで、それ以降じゃないんで。
今の若さでそこまで考えられてる人がじゃあ果たして何人いるのかっていうと、
そんなにいないと思うんで、それ最高のアドバンテージですよね。
うんうんうん。
ありがとうございます。
はい、りかさん。確かにいわしーさんは動きながら導かれていそう。
そうそうそう、だから動きながら導かれていきながらっていう感じでね。
はい、やられてほしいなと思っております。
ね、そうですよね。いわしーさん若いのにすごいですよね。
すごいすごい。で、いわしーさんさ、でもさ、ちょっと最後にごめんなさいね。
はい。
ちょっとあれなんだけど、いわしーさん今同年代の人向けにしたらいいんじゃないかって思ってるじゃないですか。
はい。
だけど、よく考えたら私年上じゃないですか。
はい。
結構年離れてるじゃないですか。10歳ぐらい離れてるじゃないですか。
そうですね。
ね。なんか昔からこう年上の人の方が付き合ってんの楽とか、
年下の人がどうとか、そういうなんか世代の傾向みたいなのってあります?
だいたい10、20上の人の方が仲いいですね。
あ、そうなんだ。でも。
40代ぐらいの人の方がやっぱり友達になりやすいし、周りにも多いですね。
そうなんだ。それはなんでなんですか?
同年代だとちょっとやっぱ話がちょっと子供っぽいとか思っちゃったんですか?
いや、会う人も中にはいるんですけど、趣味的にも私結構昔のアニメとか漫画とか音楽が好きなので、
40代以降の人の方がめちゃくちゃ話が合うんですよ。
なるほどね。
だとしたらさ。
なので多分、スタイルでもやっぱり40代の方と仲良くさせてもらってるのってやっぱ話が合うからだなって思ってます。
いや、そうですよね。だって普通はさ、結構やっぱ同年代でさ、なんかやることの方が多いじゃないですか、なんとなく。
そういう意味でいくと、いわしぃさんって、今ね、私のアサチャレとかも入ってくれてたら、
基本いわしぃさんより年上の人しかいないわけじゃないかな。
そうですね。
それは別に普通にやってるわけじゃなかったし、こっちも別にやってたんですよ。
なんていうのかな。いわしぃさん若いっていうのは知ってるんだけど、
でもなんかあんまりそれを別に意識しすぎてるわけでもないんですよ、こっちに。
はい。
ということは、そのターゲットっていうのを今争ってるじゃないですか。
はい。
一応ね、仮でそういうふうにしてると思う。
そうですね。
だけどそれすらももしかしたら違うかもしれないってちょっと思っといてもいいかもしれない。
はい。
要はその自分がプライベートで付き合ってて付き合いやすい人っていう人が、
同年代の人がクライアントさんになる可能性もありますよね。
1:03:01
はい。
だからちょっとそこは幅もってもしかしたら考えたらいいかも。
だって一社目でずっと40代とかまでいってる人もいるわけじゃないですか。
そうですね。それはあると思います。
だから別にアラサーに限定しなくてもいいんじゃないのっていうので、
例えばアラサーを第一顧客として、そのアラサー言語の二社目検討の人探してもいいけど、
だけど今家康手企業とか私もいましたけど、
そうするとやっぱり40代とか50代とかずっと同じ会社にいる人だっているわけですよ。
だけどそういう人だって、そういう人の方がむしろ、
二社目どうなってすごく迷うし答えない世界だと思うんですよね。
そうですね。
で、もしそういう年代の人が得意なんだったら、
そういう人の改善率は高いわけじゃないですか。岩井さんも。
はい。
だからそこが第二ターゲットぐらいになってもいいんじゃないかっていうのは、
ちょっと頭に置いといてもいいんじゃないかなとは思いました。
私思うんですけど、年下に相談します。
仲良くなったら年下に見えないねってすごく言っていただけるんですけど、
ならない段階ではこんな若造人って思われないかなって思って。
でもそれだったらね、私自分のお客様の最高年齢70歳ですかね。
そうなんですね。
そう。で、私も昔から結構年上の人の方が自分が話してて楽だったりとか、
その経営者の集まりとか行くのとかすごい好きで、
だから言ったらおじさんの改造度とかめちゃめちゃ高いんですよって言ったらね。
だからおじさんだけじゃなくて年上の女性とかもいるし、
だから私の講座だって、私年下の人ってほとんどいないんですよね。
僕考えたら。
同年代が上なんですよ。
しかもその上っていうのが結構上なパターンもあって、
60代だったり70代の人もいらっしゃって、
だけど普通にそういう人が私にお金とかお支払いして、
くださってるわけじゃないですか。
やっぱりそれはあんまり関係ないと思うんですよね。
うんうんうん。
そう、たまきさん。
かにさんは私よりずいぶん年下を学ぶことしかないってことだよ。
だからその相手から見どころがあるとか、
なんかここは学べるなって思ってもらえたら、
年齢はあんまり関係ないと思うんですよね。
関係ないタイプだと思うんですね。岩井さんが。
はい。
もっと若いっていう感じの雰囲気を醸し出してる人だったら難しいけど、
岩井さんは実生活でも自分よりも年上の友達とかが多いわけじゃないですか。
はい。
慣れてるってことじゃないですか。
そうですね。
だとしたらそこはそんなに気にしなくてもいいというか、
そこがメインのターゲットじゃなくてもいいんですけど、
将来的にそういう人もね、
ちょっと視野に入れといてもいいんじゃないかなとは思ったりします。
はい。
私だって例えば男性はターゲットにしてないけど、
今私を一番推してくれてる人の一人ってかっこいいさんだったりするじゃないですか。
そうですね。
1:06:01
講演会でね、小ジョーランを送ってくださったのは杉浦さんだったりするわけですよ。
そうですね。
だから全然ターゲットじゃないって言ったらあれなんですけど、
そういう人にすごい熱烈に応援してくださったりする方とかもいるわけなんですよ。
メインターゲットではないんだけどみたいな。
だからね、それはちょっと決めつけすぎないっていうかね、
ちょっとだけ視野に入れとくといいかもなっていうのは思ったりします。
やっぱすごく珍しい存在なんでね。
普通に同年代で吊るむみたいなのってあるじゃないですか、なくなく。
はい。
だからいわしーさんはそういうブロックみたいなものがないってことだと思うんですよ。
はい。
私は上にないタイプなんですけど。
ないタイプの方はクライアントさんは上になることもすごく多いんで、
自分は経験がないからとかあんま思わなくてもいいんじゃないかなっていうのも思ってます。
わかりました。
むしろ同年代から言われるのが嫌みたいな人とかもいますからね。
あー、そうですね。
なるほど。
そうそうそうそう。
私とかもなんか、やっぱりなんか若い人っていいなって思うときすごいあるんですよね、やっぱりなんか。
はい。
経験してるすごい年上の人に、なんか偉そうな人とかにね、なんか言われたりするぐらいだったら、
若くて勢いがあって、若いと思うか瞬発力とかもあるし、
単純に体力とか知力も、なんていうのかな、元気っていうのはあると思うんですよ。
はい。
だから若くて信頼できる人がいるんだったら、それはそれですごくいいなって思いますしね。
はい。
そうそうそう。
だから、なんかそれはすごく思っとくといいんじゃないかなっていうのは思います。
わかりました。ありがとうございます。
そう、ありがとうございます。
だから皆さんもこれ聞かれてる方もですね、自分が普段付き合ってる人とか、
好かれる人っていうのに絶対にパターンがあるんですね。
なんか同年代に吹かれるとか、上なのか下なのか。
で、上なのか下なのかの時に、同性なのか異性なのかとか、結構いろんなパラメーターっていうのがありまして、
それが意外に結構サービスにね、影響してるから、
だから私も今ちょっとね、対象をね、若干上に見直してますからね。
なんか私、同年代じゃないなと思って、同年代だとしたら大人っぽい同年代か上だなっていうことに最近気づいてるんですよ。
だから私の実はクライアントさんって、同年代よりやや上みたいな人とかなんじゃないかなってちょっと思い出してるんで、
竹芳さんもそういう傾向は将来的には出てくるのかもなって思ったりしますよね。
そうですね。
なので、未来、先がねとても楽しみなので、引き続き頑張ってほしいなと思いますけれども。
はい、じゃあちょっとここまでのご感想とか、ごめんなさいちょっと長くなっちゃったんですけど、
今後こうしていきたいとか、今日感じたことを少しお話いただいてもいいですか、最後に。
1:09:02
そうですね、なんか、結構もっと絞った方がいいっていうのは改めて見直そうって思いましたね。
2社目を一緒に提案しますとか、消えますっていうところまで言い切っちゃった方がいいまでは、
そこまでは私も考えてなかったので、ちょっともっと尖らせた方がいいのかなっていうふうに改めて思いました。
そうですね、でもやってみながらでいいと思うんでね。すぐそういう感じじゃないんだけど、
イメージとしてはそういうのを最終思い描いておいてもいいかなっていう感じですね。
はい。
そんな感じですかね。でもね、いのちぃさん、時間があるって素晴らしいことなんですよ。
はい、そうなんですよ。今これに集中できるのがありがたい。
そうそう、それもあるし若さは素晴らしいから、自分のことなかなか自分で若いって思わないかもしれないけど、
でも私30代にいっぱい動いておいてよかったって今すごい思ってるんですよね。
はい。
無駄な動きって思った動きすらも、すごい役に立ってるんですよね。
その会社員としてくすぶってた時代とか、副業とかでクレーマーとかすごい大変だった時代とか、
命中走りながら何かやってた時とか、アンチが来るとか、
そういうことが全て今自分に生きてる感じがするから、
ぜひそういういろんな経験をね、味わってほしいなって思っているので、引き続き頑張ってほしいなと思っております。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
いわしりさんの最後のレターのところをご紹介いただいてもいいですか。
はい。
今お話しした私が企業を決意したことをノートに書いたり、スタイル発信もしているので、
よかったら気になった方見ていただけたら嬉しいなって思います。
また、そこからの本当に相談したいなっていう方がいらっしゃいましたら、
今モニターとしての相談ページを作ったので、よかったらご覧いただけたら嬉しいです。
早いんですよね、やることが全体的にやっぱりね。
素晴らしいなと。素晴らしいしか言えないんですよ、最近ね。
ありがとうございます。
その勢いで行っちゃってほしいなと思っておりますので、引き続き応援しております。
また来月お会いできるのも楽しみです。
そうですね、7月7日もね。
6月6日も来てくれるし、7月7日も来てくださるということで。
いわしぃさんに会いたい方もぜひ7月7日。
いわしぃさん普段福岡なんでね。
なかなか東京とかに毎日出勤してるとかはないんで、
ぜひ講演会に来られる方はね、いわしぃさんにもお声掛けいただければと思ってます。
はい。
そんな感じですかね。
このメンバーシップ、いわしぃさんもいてくださるメンバーシップはですね、
普通に今募集中なんで、
1:12:01
今100何名くらいかな、107名くらいかな。
最近また増えてるんですけどね。
こんな感じでコンサルも受けられますし、
オフ会とかもやるんで、気になる方はぜひ遊びに登録してもらえたらと思っています。
それでは今日たくさんの方、
今日は111名も来てくれてますよ、いわしぃさん。
すごいじゃないですか、112名だ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
結構私のフォロワーさんは在庫型の方、絶対多いと思うんで、
ぜひ引き続き見てもらえたら。
ゆかさんこんにちは、ありがとうございます。
ゆかさんすごい余談なんですけど、
この間来ていただいた6月6日の講演会の写真がカメラマンさんから手に入ったので、
後ほど何らかの方法でお送りしようと思いますので、
よろしければご活用ください。
ということで、いわしぃさんよかったよかった。
いわしぃさんと一回話をしようと思ってたんでよかったです。
こちらこそ嬉しいです。
爆速の人って言うタイミング流したら一生言えない感じになってくるんで、
むしろよかったです。
今日コンサルの機会をこちらもいただけて。
はい。
ぜひそんな感じで、
ゆかさんもう1時間経ってる。
そうなんです、もう1時間経ってるんでもうちょっとそろそろ終わろうと思うんですけど。
ごめんなさいね、いわしぃさん。
すごい長引いちゃったんですけどね。
いろいろたくさん話させていただきありがとうございます。
太古人材の方の解像度皆さんも上がってもらえたらとっても嬉しいなというふうに思いますので、
コンサルの、今日いわしぃさん受けてくれたようなコンサルの募集は明日ですね、
メンシップの方でやりますので、
今日聞いてみて受けてみたいなと思う人は毎回結構秒でなくなっちゃうんで、
また運試し的に申し込んでもらえたらいいなと思いますし、
リピートの方も大歓迎ですので、皆さん狙っておいていただけたらなと思います。
それではいわしぃさん今日長々とありがとうございました。
ありがとうございました。
本当にありがとうございました。応援してますので、引き続きみんなで頑張っていきましょう。
皆さんもありがとうございました。
それではまた。
ありがとうございました。
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