00:03
こんにちは、花凛です。
今日はですね、出版講演会の記念ライブということで、女性起業家の方であったりとかですね、あとVIP、スポンサーの方にですね、
5連続でライブをやっていただくという企画でしてですね、
今日が早いもので、もう4人目ということで、ついにクライマックスをですね、迎えようとしてるんですけれども、
今日はですね、私も大好きなですね、女性起業家おるいにかちゃんをですね、お呼びして、
一緒にね、全力ギブの応援力の磨き方についてお話をしていきたいなというふうに思っています。
パチパチパチということで早速たくさんの方ありがとうございます。
今日のテーマはですね、出版と直接関係ないように見えるかもしれないんですけどね、
実はこの応援力っていうのは、何をするにでもですね、非常に大変だな、大変?大切?というふうに思ってましてね。
私がですね、このみかちゃんをね、紹介する時にもお伝えしたんですけどね、みかちゃんはね、本当に応援力がすごいんですよ。
本当にこれまでね、私も本当にいろんな方にね、関わってきて、応援ありがたいことにしていただいたこともあるんですけど、
みかちゃんの応援力はね、本当群を抜いてんですよ。
そう、で、皆さんが今後何かして、自分が応援してほしいなって思う時もですね、
自分がまずやられることを考えるんじゃなくて、じゃあそれだけですね、自分は今誰かを喜ばせるぐらい応援する力があるのか?
それやってんのか?みたいなね、そういう視点が私はね、めっちゃ大事だと思うんですね。
なので今日はその辺の話をすごいしていきたいので、これからね、誰かを全力で推したいとか応援したいって思ってる人はもちろんですね、
自分自身も応援されたい。そのためにはどうしたらいいのか?どういう人材になったらそうなれるのか?みたいなね、
その辺の話を今日はたくさんしていきたいと思います。
はい、みかさん、杉尾さん、みこさんもありがとうございます。じゃあ早速ね、みかちゃんをお呼びしたいと思います。
こんにちは。
こんにちは。聞こえてる?
もうなんか第一声から聞こえます。ありがとうございます。
ありがとうございます。もう聞いててね、鳥肌立っちゃった、今最初のかりんちゃんの入り。
ありがとうございます。
かりんちゃん一人でずっと喋ってた方がいいんじゃないかみたいな。
とんでもないです、とんでもないです。そんなそんなそんな。
今日あれですよね、チョコザップ行った後に。
そうそう、チョコザップでね、4キロ走って筋トレバッチリしてきました。
すごいよね、なんか私がめっちゃ昔にライブしてた時とかもチョコザップ行ってくるわって言ってた気がするから、チョコザップめっちゃ続いてるよね。
続いてる続いてる。
すごいね、声が元気出てくるっていうことで。素晴らしいね。
声元気、元気です。今日も元気です。
音声だけでこんなに人の元気さって伝わるんだなっていうのを初めて思ったかも、みかちゃんと喋って。
本当に?めっちゃ嬉しい。
声だけもう。
元気しか取り入れがないから。
すごいなと思ってね。
みなさん今日はね、なので何か考えるとかそういうのも大事なんですけど、なんか私的にはみかちゃんのこの感じをね、感じ取ってほしいなっていう。
03:07
そういう気持ちで今日はやっております。
やっております。
よろしくお願いします。
今日はですね、一応その出版公演会の記念ライブっていうことにはなってるんですけど、そういうことというよりは、なんかね、みかちゃんのこの応援力についてちょっと私がすごい思うことがあるんで、
それを語っていって、どうしたらじゃあそういうふうに応援力を磨けるのかっていうことをちょっと2人でね、考えていけたらいいかなって思ってます。
めっちゃ保存会じゃん、これ私の。私が勉強があるじゃんみたいな。
だからさ、ちょっとそれをまずちょっと語らせてもらっていいですか、まずは。
超鳥肌、もうチキン肌、チキン肌。よろしくお願いします。
そう、なんかね、みかちゃんと私はそもそも何で知り合ったかっていうと、ささきくのさんというね、企業家の方が主催されていたビジネスアカデミーが去年の2月から5月ぐらいまであって、そこで知り合ったっていう形なんですよね。
その後に、みかちゃんも私もそれぞれ、みかちゃんは東京、私は大阪の方で、
いくのさんの講演会をね、事務局としてというかコーディネーターとしてやるみたいなことをやっていて、
その時に私はみかちゃん、ビジネスアカデミーの時からね、すごいパワーがある人っていうのは分かってたんですけど、
だけどその東京の講演会とか自分も準備とかすごい忙しいのに、なんか大阪の講演会が一番トップバッターだったんですよね。
結構その、何ていうか、短納期というか、結構集客とかも結構短期でやらなきゃいけないような時期で、結構苦しい部分があったんです。
やっぱり東京っていうよりも大阪で開催っていうことになると、ちょっと難しい部分があって、
その時に誰よりも一人で5人分ぐらいですね、宣伝したりとか色々お知らせしてくれたのが、実はみかちゃんなんですよね。
いやあれさ、あれはもう無茶ぶりだよね。きついよね、どう考えても大阪。
いや私が帰ってきたんだったら放棄してたかもしれない、無理ですって放棄してたかもしれないと思って。
いやあれ結構きつかったよね。
会場が決まったのもたぶん1ヶ月前とかで。
だからまず会場を探すところから日合わせ、日合わせなわけですよ。
会場なんてそんな1ヶ月前とかに抑えることってそこまでなくて、
半年前とか結構前から抑えるものかなと思ってたんですけど、色んな事情があってそういうことになって。
色んな事情があってね。
色んな事情があってそうなって、ちょっとバタバタしてたんですよね正直ね。
そこでのみかちゃんですよ。
あれすごかったよね、あれね。
本当に?
そうめっちゃありがたくて、みかちゃんがインスタとかでのお知らせとかもしてくれたし、
フェイスブックでもやってくれたし、
どうやったら来てもらえるかっていうことをすごい考えてくれて、
どういう人をターゲットにするのとか、
06:00
大阪の特徴というかね、大阪でしかできないこととかあるんやったら教えてみたいな感じで言ってくれて、
皆さん忙しいじゃないですか、みんなそれぞれに。
あそこまでできるの本当すごいなと思って。
いやあれ、だって最初はもともとみんなで応援しようだったじゃん。
そうそうそうなんですよ。
でしょ?
いや、かりんちゃんとの私会話で、会話というかメッセンジャーで一番覚えてるの、
本当に4文字。
いたとはっていうね、4文字をすごく私覚えてて。
それはなんだと、あれみんな自分のことで精一杯で、
大阪一番きついじゃんみたいな、みんな何やってんのと思って。
びっくりした。逆に私びっくりだったの。
なんでみんな助けないのって、一番無だよって思って。
そうなんですよね。
なんかね、なんかすごい人数はいるような気するじゃないですか、
ああいう集団にいたらね。
人がたくさんいるから、大阪最初だしね、難しいかもしれないけど、
すごい素晴らしい方々がいっぱいいるし、
なんかなるだろうぐらいにちょっと思ってたんですよね、自分も頑張るけど。
でも蓋開けてみると、無風状態みたいな感じになった。
いやーわかるわかる。そうだよね、私も貢献のなかなかだったよ最初。
そうだよね。
でもね、よく考えると皆さんそれぞれお仕事とかビジネス持ってて忙しいから、
むしろそういうふうに全力で応援できないというか、
いうことが普通なのかなって思い出して私。
だからむしろみかちゃんが異常値だったんじゃないかなってちょっと思ってたの。
そんなことない、そんなことない。
あれはみんなでやろうって言ってたのに、
マジでみんな何してんのって思ったもんね、本当に正直。
ちょっと一回息してない時ありましたよね、誰もが。
本当においおいって思いながら。
そうそう。でね、そういう時にやっぱりみんなそれぞれ忙しい中で、
でも集客が大変ってことの大変さとかを多分みんな分かってるじゃないですか。
だからこそね、みかちゃんがそうやってくれたの私すごくありがたいし、
集客とか困ってる時のヘルプっていうのはもう一生忘れないよね。
いやーわかる。
そうなのよ。
だけどそこで意外に全力でやる人って少ないんだなっていうのをちょっと感じてしまったのね。
あの時に。
だからもうあの時火出てたんですよ、みかちゃん本当に。
火出てた、あら嬉しい。
でも普通、私の中では本当に普通なんだけどね。
なんで逆にみんなやらないのっていう疑問でしかなかったんだけど。
だからね、なんかそういう時にでも逆に言うと、
そこまで全力で応援できる人って意外に少ないんだなって私は思ったんですよ。
なるほどね。
だからやっぱりそこで誰よりもやったらそれだけでやっぱりめちゃめちゃ感謝されるし、
っていうのをなんかすごい目の当たりにしたんですよね。
なるほど。
で、みかちゃん私の時にそこまでやってくれたってことは私だけじゃなくて、
他の人にもそうやってやってるはずなんですよ、絶対に。
09:03
だからそれってやっぱめちゃめちゃ大切だよねと、
いう話をちょっと今日はしたいんですよ、本当に。
おーなるほど。あ、あずちゃんも来てる。
みなさんありがとうございます。どんどん来てる。
わー嬉しい。あずさんも唯一数少ない応援してくれた人の一人なんですよ。
そうだよね、びたのね。
すごい、どんどんみんなコメントが。
みかさんの応援力が際立ったってこと。そうなんですよ、毎々。
あーみこさん嬉しい。
嬉しい嬉しい。ありがとうございます。
すぎいろさん、みかさんにとっての普通がみんなできないってことでね。
そうなんですよ。あずさんも嬉しい。ありがとうございます。
応援の大切さが身に染みますってことでね。
そうですよね。
そうなんですよ。だからこれから何かやっていきたい人とかっていうのもこれ聞いてる人でいっぱいいると思うんですね。
仲間を作りたいとか応援されたいとかって思ってる人いると思うんですけどね。
まずね応援してほしいなって。応援する力を私は身につけるとこから始めてほしいなって思うんですよ。
いやーマジそれ思う、本当に思う。
いきなり自分が誰も応援せずに応援してって言われてもね、多分ね応援されないと思うんですよね。
ほんとそう。あの今日マジでね、ギブアンドテイクの話もちょっとしようかなって思ってたんだけど。
その前にさ、かりんちゃん一個私ね、大好きなかりんちゃんファミリーメンバーのえりーさんから託されてることがあって。
リアルカウントダウンリレーをね。絶対にえりーさんとの約束守らなきゃと思って。
ありがとうございます。
まずかりんちゃんとの出会いっていうのをね、お話ししていただければっていう。
今ちょうどかりんちゃんが言ってくださったんで。
出会いはそうなんです。リタビジネスアカデミーで。
私がね、なんかかりんちゃんと初めて喋った時に、
あれ?スタイフやってます?って私多分言ったんだよね。
初めて気づいてくれたの、みかちゃんがそれに。
スタイフやってる人ですか?って言って、背中なんか向けて向こう見てる感じの写真みたいな。
あのかりんさんって言ったら、そうそうそう、え、すごいって聞いてくれてたんだみたいな感じで。
そもそもリタアカデミーでスタイフを知ってる人がいるとはっていうので、ちょっと驚きがまずあったんですよね、最初に。
いやー、かりんちゃんね、だってずっと上位に入ってたから、なんかかりんちゃんずっと背中を向けてさ、向こうを見てるっていうイメージが。
あれ?本物のかりんちゃん?あのかりんちゃんなんだ?みたいな感じで。
それ気づいたとこもまずすごいなと思いましたけどね、私は。
本当?
人に関心なかったらね、多分そこまで思わないと思う。
確かにそうだよね。
私言わないと思う、相手に。
名前見たことあんなぐらいで終わってると思う。
あ、そっかー。
イガラシかりんってなかなかなさ、ほらお名前だから。
芸能人みたいな。
オジガラシかりんですからね、なかなかそんな人いないですよね。
なかなかいないじゃない?
だから、え、あの本人かなって思って言ってみたら、そうですって言ってたから、あ、そうなんだみたいな。
嬉しかったです、それ気づいてもらって、まずね。
そこから、えりぃさんに言われてるのが、かりんさんの良さ、ぜひみたいな。
12:05
言っていい?もうめっちゃ言っていい?みんな知ってると思うのも、今更ね、そんなこと言いたくないよって言われるかもだけど。
杉広さんもね、この前私コンサルしたときに、杉広さんが僕の良さを教えてください、コンサルで。
言ってましたね、杉広さん。
良いのコンサルで、その内容で良いのって言ったんだけど、かりんちゃんは努力家でね、向上心あって巻き込む力がめっちゃある。
なるほど、嬉しい。ありがとうございます。
包み隠さないのよ、あんまり自分を。
だってここのチームまで来るとさ、絶対泣いてる自分なんか配信しないわけよね。
いや、確かに確かにね。
それも全部見せられるっていう強さがある。
あれって強くなきゃできないからね、そこまでね。
逆にね。
そうそう、本当に。
ただのメンヘラとはまた違うんだよね。
嬉しい。
そう、メンヘラとも泣いて泣いて、誰か助けて、私なんてって言って落ちていくんだけど、かりんちゃんってすっきりして、はい次みたいな感じで早いから。
そう、そう、そう。
気合いがちょっとね、早すぎるっていう。
そうそう、本当にそれ。
やっぱ誰もが多分思ってるけど、やっぱ継続力の鬼なんだよね。継続力がないとやっぱここのチームまで来れないし。
嬉しい、ありがとうございます。
継続力めっちゃあるし、あとね、かりんちゃん強いんだけど、その強さの中にね、めっちゃ優しさがあるの。
そうなの、本当ありがとうございます。
そう、どうぞ。
で、あとはもう、これはもう完全にそうなんだけど、リータ。
で、ここまで来るとね、結構ね、トップ女性企業家って、やっぱ我先にと行きたい人っていうのも多いのよね、結構ね。
我先にね。
我先に系ね、いるよね。
そう、私の売り上げ、私すごいのよみたいな人多いんだけど、かりんちゃんって絶対それなくって、
本当?ありがとうございます。
そう、足を引っ張る、毛落とすっていうのは絶対しない人。やってたら笑うけどね、私腹抱えて。
確かに。
でも毛落とすってどうやってやっていいかわからんかもって感じかも、なんか。
なんかさ、いるわけはね、ホラ吹く人。
あの人ってこうなんだよねとかさ。
なるほどね、分かる分かる、それは分かるわ。
ちょっと噂話だったりとかね。
そうそう、あの人ってこう、それってあなたの感想ですよねって広ゆきみたいになりそうなんだけど。
広ゆきが召喚されるやつだよね。
そうそうそうそう。
なんかもうほんとね、そういうくだらない人いるんだけど、だってこれが結構トップ女性企業家みたいな中でもいるからさ、
結構びっくりしちゃうみたいなね、そう。
で、やっぱ一番の超強みは、ほんとかりんちゃんにしかできないっていうか、ファンをつけられる自体っていうのが、それ自体がもう強み。
ほんと?ありがとう。
自分で分かんないから、言われるのやっぱ嬉しいかも、なんかこうやって。
15:02
なかなかできないよ、こんなにファンをつけるって。
しかも音声だけでっていう。
確かにね。別に出してないですからね、自分もね、声だけで。
例えば顔でとかさ、どっちかというとインスタでとかだったらまだ顔も出てるしって分かるけど、声でって結構実力の世界だと思うんだよね、私声って。
確かにね、ちょっと声一本みたいな感じですもんね。
だからすごいなと思った、ほんとに。
ほんと嬉しい、ありがとう。
見たことない、こんな人って思う。
いや、みかちゃんも私見たことないけどね。みかちゃんの音楽の声でパワーが出てるみたいな。
もうね、ダビ声でごめんねって感じ。
パワーが隠しきれないのよ、もうね。
もうあり余って、そうだからパワーあり余ってから多分、チョコザップいって発散してきちゃうんだよね。わーっとはっきり言って。
今日もチョコザップ返りでこれやってくれてますからね、みかちゃん。
チョコザップ返りです、今。
ありがとうございます、ほんとにね。
すごいこと言ったら、はんちゃんさん。あれ、かみちゃんとこの前ライブしてたよね。
そうなの、はんちゃんありがとうございます。あれ、昨日、あれ?
昨日か。
昨日かな、昨日ですよね、はんちゃんね。
だってチョコザップで聞いてたもん、はんちゃんとかみんちゃんのライブ。
はんちゃんもすごいの、めちゃめちゃパワフルで。
めっちゃすごいよね、私聞きながら思った。この人すげーと思って。
はんちゃんの言ってること聞いてたらさ、誰も何も言えないよね。できませんとか言えないよねって思って。
誰も言えないのよ。誰も何も、私もどんどん言葉が少なくなってくるのよ。何も言えなくなってくるの、ほんとに。
ねえ、はんちゃんさんも言ってるよ。強さの中に優しさがある、わかりますって。
ほんと嬉しい。なんか一人ではちょっと厳しいって思っちゃう人もいるからね。
でもその厳しさもね、優しさだよねって私は思っちゃうの、かりんちゃんも。
あ、ほんと?
愛がないとね、厳しいことって基本言えないんだよ。みんないい人でいたいから。
そうなんだよね。だけどそっちに流れてしまう人もさ、いたりするからさ。
そうそうそうそう。
最初はもっと優しく言った方がいいのかなって思ってたんだけど、それはちょっとね、もうやめたのよ。
いいと思うよ。ほんと、私ガチ厳しいからさ。ガチ厳しいよ私は。マジで厳しいの。めっちゃ思ったことバーンって言っちゃうからさ。
だからダメなんだよってはっきり言っちゃうしね。
それこそ愛情だけどね。
愛情でね、そう言っちゃうけど、あ、杉広さん、かりんさん、優しいわよくわかるだって。特にリアルだって。
あ、ほんと?あ、そうなんだ。ありがとうございます。
絶対みんな出版記念講演会行こうよ。リアルだと絶対優しさわかるからマジで。
いや確かにね、私ね、声だと結構ね誤解されるんですよ。
あ、そうなの?
声でファンを作ってるかもしらんけど、声の方が多分ちょっと強い印象があるんだと思うんですよね。
あーなるほどね。
だから一回見ると、別にこういう人怖くないなってなるらしいんですよ。
柔らかいよかりんちゃんめっちゃ。
声が結構大事なんですよね。
うんうん。
これ聞いててね、申し込みしてない人は絶対申し込んでほんとに。今すぐね。今すぐ。
18:00
行動は今すぐだよ。今すぐ。
今すぐね。自分の宣伝とか忘れてたからレターとか一切作ってないけど、私の過去配信とか見たらあるからちょっと皆さん行きたい人はぜひ来てくださいね。
いやもうほんとにね、まだ席余ってるの?
席余ってる。
あ、あずちゃん。
あ、あずちゃん?
何々何があるの?来てあずちゃん。かりんちゃんの出版記念講演会が6月6日大阪、7月7日東京であるの。
そう、あずさんにも私声かけよう、声かけようと思って。
ほらほら行く行くって。
めっちゃ嬉しい。
あずちゃんどっち来る?東京来る?もし東京来るならね、ちょっとごめんね。あずちゃんの工事の先生なんだけど、めっちゃ美味しくてね。
いや、わかる。そう、私もここでちょっとなんか業務連絡みたいになりますけど、工事届きましたか?工事ってか味噌届きました?私。ありがとうございます。伝説の味噌。
すごいよね。めっちゃ美味しいよね。
あれ止まらない。
止まらないよね。
止まらない。
玉ねぎ工事もめっちゃ美味しくて、うち一味にすぐ会えちゃったから、またあずちゃんさ、欲しいからさ、ちょっと持ってきてよかりんちゃんの出版記念講演会に。
私買うからっていう、ごめんごめん。こっちのちょっと私だけの話になっちゃったみたいな。
いや、来て欲しいね。でもそんなあずさんにも。
いや、マジで来て欲しい、本当に。
予定見ます?
はい、予定見ます。もうすぐ、すぐ、もう6月7日、7月7日は絶対行く。
やったー!来て来て来て、やったー!一人ほら、一人ゲットー!っていうかもう一人。
超決断早いじゃん。この決断のスピードおかしくない?
いや、あずちゃんね、早いんだよね。
あずさんいつも超早いのよ。
いや、あずちゃんね、秒の人なの、マジで。
すごいよね。
だから好きなの、本当に。
クロファンとかもやったことないって言ってたのにさ、リターンの時にさ、やろうかなって言って、その中でもやってたからね。
そう、あずちゃんがミカちゃんどうすればいいって言われて、クロファンやんなよって言ったんだよね、短いで。
あずちゃんクロファンいいよってどうやってやるの?え、こうやってやるんだよ、誰か紹介しようかって言って。
私を成功に導かせてくれた人紹介しようかって言ったら。
あ、すごい、ミカさんがすごい、ありがとう。ミカさんじゃない、ミコさん、見て。
ミコさん。
公演会のやつをレターで送ってくれてるから今表情が。
え、すごい、ミコさん、もうこういうことだよね、応援力ってね。
これなのよ、もうすでに。
ミコさんマジですごいんだけど、ミコさん天才。
天才、本当天才。
もうミコ天、ミコ天。
ミコ天ね。
ミコ天、もうミコ天って僕もこれからもう、ミコさん天才、ミコ天。天才だよ、マジで。
いやー、素晴らしいですね。
で、あずさんはあれだよね、ミカちゃんに聞いてすぐにクロファンやって。
すぐに、え、じゃあやろうかなって言ってすぐにクロファンやったし。
だからね、早い人ってああいう人なのよ。
ちょっとね、超余談なんだけど、なんかさ、あのー、リタの中でさ、休憩時間中にさ、直接こうコンサルできるみたいな時あったじゃん。
はいはいはい、あった。
あの時に早いもの順で並ぶってやつあったじゃん。
うんうん。
あれ1位あずさんだからね。
さすがだけど。さすが。
私めっちゃ走って行ったのに、全然普通に5、6番目とかそれ行こうぐらいで、あずさんは1番ですよ。
21:00
さすがだね、あずちゃん多動なの。
いやもうね、企業家はね多動だよ。全員ADHDだと思ってる、私、企業家は。
ADHDだよね。
そう、企業家全員ADHDだよ。
いや、そうだよね。
そうじゃなきゃできない。
ADHDとあとは局所的な集中力みたいなのがすごい。
あ、そうそうそうそう。
あずさんとかさ、みかちゃんまさにそれでさ、やるぞって言ったらさ、次の瞬間やってんのよ。
やってるやってる。
私それにね、めっちゃ感動するんだよね。
いやーでも、かりんちゃんもほらそうじゃん。だからなんかさ、自分もやってるけどさ、仲間がやるとさ、なぜか感動するよね。
感動すんの。だからさ、なんかさ、例えばみんなSNSやっててさ、1回1回コメントとかできないんだけど、あずかずさんとかもさ、みんなめっちゃやってんじゃん。
うん。
あれ見て毎日感動してんの。
いやーすごいよね、ほんとね。
で、それでは自分も頑張ろうみたいになるの。
いやーほんと、あのーほんとにね、鬼だよね。鬼だよね。りたの人ってなんか鬼の人が多い。鬼行動早い人が多い。
そうそうそう。鬼行動の人多くて。しかも、なんかやるぞって言ってやってんじゃなくて、聞いたらすぐやってんの。
あ、そうそう。やるぞっていう気合い入れる前に動いてんの。
気合とか自分の気持ちが乗るとかを待たずに、聞いたからやってるっていうのがすごいなと思って。
わかる。超わかる。
でもそれナチュラルにやってるから、まあそりゃうまくいくわなって思うよ。
わかるわかる。
お前だよね。
そうそう。だからね、この放送聞いてまだ申し込んでない人は、ちょっと非業化診断はね、わーってなっちゃうかもしれない。
非業化診断的には、もうちょっとあと一歩かもしれない。
いやー、でも今の死後的死後早いっていうことで言ったらね、私ね、おはるさんっていう、みきちゃんおはるさん知らないかな。
おはるさん名前もよく聞く。
私は非業のアイコンの人なんですけれども、私の案内ページとかのね、それこそ今ここに表示してる案内ページのLPとか全部作ってくれたりとかしてるんだけど。
あーはいはいはい。LPでわかった。
仕事が早いのよ。でね、今回の講演会のね、グッズの作成とかもお願いしてるんだけど、そのグッズのね、案が今日さっきね、午前中に上がってきたんだけどね。
私もうそれ見てね、感動が止まらなくて。
なにグッズ販売とかするの?
グッズをね、付けるの。来てくれた人にはオリジナルグッズをプレゼントするの。
え、なに、かりんちゃんの顔が入ったノートとか?
顔は入ってないんだけど。まあいろんなちょっとね、大阪限定のグッズと東京限定のグッズと、あと共通のグッズっていうのをね。
えーすごいねー!そんなことやるの?まじすごいね。
そんなことやるのよ。だからそれ来てほしいのよ。でね、そのはるさんが今日午前中にそのグッズの案をね、出してくれたんだけど、それがすごすぎて。
感動して、仕事で、人の仕事で感動すんだよね。
いやーでも、それもさ、すごいよね。仕事に感動して感謝できるみたいなさ。
いやほんとすごいのよ。なんかね、もうプロなの。ほんとに。
なんかこっちがなんとなくふわっとあったことを、全部めっちゃいい感じに形にして、ちゃんと大阪と東京で違うグッズもありながら、共通のグッズとかもちゃんと考えてんの。
24:09
えーすごい、すごいことね。
すごいのよ。しかもそれが全部めっちゃ可愛くて。
だからみんなそれ来たらもらえるから。来てって。
えー絶対もらいたい。
ほんとにすごいのよ。
えーすごいね。
スノーマンの、スノーマンわかるよね、みかちゃん。
スノーマンわかるよ。
スノーマンのファンなんだよね、おはるさんはね。
あ、そうなんだ。
そういったら押し勝つ魂みたいなのがあるから、別にちゃんとその、なんていうかな、押し心をすごいわかってるっていうかね。
なるほどー。すごいそこで生きるんだね、押し勝つがね。
生きてんの。だから押し勝つって言ったら応援力じゃん。
はいはいはい。
応援力ある人っていうのはやっぱすごいのよ。なんか相手を喜ばせる方法とか知ってるから、仕事のなんていうのかな、クオリティがやっぱ高くなると思うんだよね。
いやーマジそうだよね、わかるわ。
だからね、すごいわと思って。応援力って人を感動させんだなと思って、朝から私はすごい感動してたのよ。
うんうん。
だからもうその、私のやりたいこととか私は言ってたら形にしてくれる人がいるのよ、周りに。
いやーもう本当だからさ、でもね、そういう人を周りに置ける、かりんちゃんの人柄だって私は思ってて。
本当は嬉しい、ありがとう。
うん、すごいと思う。だからかりんちゃんがだってすごい変な人だったらさ、絶対その人つかないじゃん。
確かに。
応援しようと思う。私だって絶対そんな、かりんちゃんが変な人だったら絶対応援しようなんて思わないさ。
確かに確かに。変な人応援してたら自分のブランディングもちょっと。
そうそう、ブランディングもちょっと。だから私なんでかりんちゃんなんだろうと思ったら、
私ね、基本すごく頑張ってる人、口だけじゃない人っていうのとやっぱ誠実さ。
なるほど。
すごく私見るんだけど、かりんちゃんってすごくそれがもうパーフェクトな人だね。
本当ありがとうございます、なんか本当に。
いや本当マジで。で、えりぃさんに託されたことを、あ、えりぃさんこんにちは、言ったよ、えりぃさんに託されたことをやって、リレー最初で。
リチウムだからちゃんと約束守る人だからね。
そう約束守ったよ、ちゃんとえりぃさんとの約束。
そう、スタイフの良さだ。えりぃさんに言われたのが、あとスタイフの良さ。
そう、一応今回出版記念講演会だからさ。
そうそう、あのね、ごめんね、脱卒なくちゃうからさ、うちらごめん。
スタイフの良さ、スタイフの良さなんだけど、私が思うスタイフの良さって、すっぴんでもやっぱできるし。
いや、わかる。
わかる?
わかるわかる。
聞く方だとしたら、何かしながら聞けるし。
いや、そうなのよ。
でしょ?
生活のどこでも入り込めるもんね。
そうそうそうそう、ほんと電車に乗ってる間料理しながらとか、
全然大丈夫、お風呂に入りながらっていう時も、全然お風呂だとシャワー浴びながらめっちゃ聞いてるしさ。
そうなんだ。
そうそうそう、持ってってる持ってってる。
持ってってる持ってってる、めっちゃ持ってってる普通に。
すごいね。
ジップロックに入れてめっちゃ聞いてる。
27:03
すごい。
あとほら、ちょこざっぽでさっき聞いてたじゃん、かりんちゃんとのコラボライブ聞いてたじゃない。
聞いてた聞いてた。
でね、あとね、インスタよりね、アンチがいない。
そうなんだ、インスタってアンチいるんだ、逆に。
インスタ結構多い、特にスレッツなんかもすごいってよく言うし。
確かにね、スレッツはやばそう、なんか治安悪そうだもんね。
治安悪いっていう、でもここはさ、インスタより治安がすごく良くて。
あとね、内容がマジで有料級な話ばっかりなんだよね。
いやわかる、それはわかるよね。
わかる?
すごい話めっちゃ落ちてるよね。
そう、インスタってさ、なんかフックかけて、こうこうこうですって結構当たり前のこと言ってるじゃんみたいなもの多いんだけど。
結構テクニック論の方に行っちゃってると思うんだよね、インスタは。
そうそうそう、テクニックしかやってなくて伸びるみたいな。
そうだね。
テクニックとかアルゴリズムとかみたいなキャッチーかみたいなところだからね。
それはそれでいいんだけど、ちょっとそれに走っちゃってる人も結構目立つっていう感じだよね。
そうそう、だから学びっていうよりはエンタメじゃん、なんかSNSのあっちのインスタって。
でもこれってすごい学びだと思うの私、スタイフって。
そうなのよ、誰か気づいてます?これ。
気づいてます?
気づいてます?だから地味だけど実は学びこっちの方が深かったりするのはある。
そう、まじでそう思う。
リピーターの質もいいと思う。
そうだよね、それもあるしさ、なんていうのかな、やっぱりさ、声だけでつながるからこそさ、なんか余計なことを考えないじゃんこっちも。
なんていうのかな、例えばどう見られるかとか、
はいはいはいはい。
声を映ってないから、声だけに集中するからなんかね、伝えることにすごい集中できる気がするんだよね。
うんうんうん。
で、そうすると内容がなんか濃くなるというかね。
うんうんうん。
いや、まじそう思う。
そういうのも素敵っていうことで。
ねー。
ほんとそうだよね。
すごい、みこさん全部まとめてくれてる話の内容。
そうそう、まとめてくれるの。
すごいね。
途中から来た人とかは、みこさんのこの容赦要所のコメントを見たら一応ついていけるっていうシステムになってるんだよね。
すごいね。
そうそうそう。
すごいシステムでしょ、このシステム。
AIみたいになってる、すごい。
ね、あ、すごいなんか裏で今チケットが売れてる関係ないやつだけど。
関係ないやつだけど売れてる。
すごいすごいすごい、関係ないやつでも売れてる。
Tパーティー売れてる、はい。
わーい。
Tパーティーなんでね、みなさんTパーティー来てください。
Tパーティー売れてる、よっしゃーみたいな。
そうそうそう、何回か分かんないけど売れる。
でもこういうことあるんだよね。
なんかね、出版講演会の方やってたらTパーティーが売れるし、Tパーティーやってたら意外に出版講演会売れたりするから、
ちょ、何がどうなってんのか分かんないんだけど。
とりあえず喋ってたらね、誰かがなんか気にかけて買ってくれるから。
そうそうそう、そういう感じで。
ありがたいね。
ありがとうございます、ほんとにね。
いやーほんとにほんとに。
私ももうね、スタイフってそう思うんだけど、なんか足りてないところとかなんかあったら是非、
ね、本田スカリちゃんから。
確かにね。
いやでもね、スタイフはやっぱりね、さっき美香ちゃんが言ってくれたことで、私も本に書いてることがあるんだけど、
30:05
やっぱり、今現代人の、なんていうかな、目ってさ、もう全部占領されてるじゃん。
うんうん。
もうインスタとかYouTubeとか、あとそれだけじゃなくてネトフリとかね。
うんうん。
そっちの方も全部目を攻撃しに来てるから。
うん。
もう現代人唯一空いてるのは耳だけなのよ、もう今。
いやーほんとそうだよね。
その最後の耳がかろうじて空いてるのよ、今は。
うん。
そこを埋めに行くっていう感じなのよ。
なるほど。
うん。
あのビジネス的な視点で行くとね。
で、ビジネスじゃなかったとしても、やっぱみんな忙しくて動き回ってるから、
ね、美香ちゃんだってチョコザッと行ったりとかね。
うん。
あずさんだって、いろいろ忙しいから工場売りに行かなきゃいけないから。
そういうことやってると、やっぱり集中して何かを見るっていうのは難しくなってくると思うよね。
はいはいはい。
で、その時に一番邪魔にならないのがやっぱり音声だと思うんだよね。
いや、まずそう思う。
しかもさ、BGMで再生しながらさ、メール作ったりとかさ、別のこともできるじゃん。
できるできる。やってるやってる。
そんなんできないじゃん、なんかインスタとかさ。
わかる。
うん。だからなんかそういうとこも全然違うなと思って。
うん。
そう、美香さん、現代人開いてんの耳だけ。本当に耳だけなんですよ。
だから今から何かしようとするなら、今からインスタとかね、YouTubeとかすごい人がいっぱいいるとこにいるよりも、
まだスタイフとかって、まだ今途上なんですよ。
うん。
今から言っといたらいいよみたいなのがめっちゃ思うんですよ、私は。
うんうんうん。
そんな感じかな。
だってそうだよね、車で運転してる人とかもさ、絶対に見えないじゃん、視覚的にYouTubeとか見ながらやったら捕まっちゃうし、事故あるしさ。
そうなのよ、そうなのよ。
でも耳って。
YouTubeさ、聞きながらでもいいかもしらんけど、YouTubeってさ、見られてることも想定されてるからさ、
チャンネルによるけど、聞いてるだけで意味わかんないこととかも多分あると思う。
あるあるある。
だけど音声は、音声って最初からわかってるから、こっちもそれすごい意識してるじゃん。
うん。
声だけでというか、それだけでわかるように説明するというか。
うんうん。
だからね、最近私結構ね、車で大音量で私の聞いてますみたいな人結構いるんだよね。
おー。
そうなの。だからラジオに飼ってんのよ。
ねーすごい。すごいね、なんかさ、カリンちゃんのさ、チャンネルを搭載する専用の車作っちゃうじゃん。
ずっとずっと流れてるっていう。
そうそう、ボタン押したらもうカリンチャンネル流れますみたいな。
いやすごい、でもほんとそんな感じで、何ていうの、なんか車で結構聞いてる人の率高い気する。
うんうんうん、結構聞いてる人いると思う。
そうなのよ。だからなんかそれってすごくありがたいことだなと思ってね。
で、車とかってさ、毎日通勤するじゃん。
そしたらさ、もう習慣になると思うのよ、例えば。
うんうん。
車に乗ったら、例えば必ずミカちゃんの収録機構とかなってきたら、もうこれって無意識レベルで相手やることになると思うんだよね。
そうするとさ、なんかもうさ、相手の習慣に組み込まれていくから、知らないうちにファンが増えるみたいな状態になる気がするんだよね。
33:06
確かに。
そう、相手も気づいてないのも、それに。相手すらも。
もう習慣の中に組み込まれちゃってるから、自然と聞いてるから、みたいな、なんかそれがすごいもう洗脳レベルの感じだと思うのよ。
そうだねー、確かに。
これがインスタとかYouTubeではちょっとね、起こしにくい現象だと思うんだよね。
あーわかるわー、それはすごいわかるわー。
そうなの、そうなの。
なんかDJミネさん、専属ドライバーやりまわすわけ。
そうなの、ミネさんもともとね、広告とかされてた、すごい死後敵の方だったんだけど、特にいろんなお仕事をされててね。
その中の一つとして、ちょっといろんな事情でタクシードライバーもやってるんだよね。
えーそうなんだー。
すごい面白いのよ、ミネさん。
えー面白ー。
そう、リアルにやってるの。タクシードライバーを。
リアルにやってんだー。すごいね、今タクシードライバーってすごい年収が上がったみたいな。
そうそう、いろんな事情でね。
テレビ見て、そうなんだー。
でも北海道のタクシー業界変えるみたいな感じで、ミネさんが今タクシードライバーとしてもちょっと勤務をされてて、
で私の出版講演会でも、タクシーを出してくれるのよ。
えーすごいねー。
そうそう、買い回りとね、ツアーをね、実は企画していただいてまして。
はいはい。
すごいでしょ、北海道で。
すごいねー。
そう、ミネタクシーに乗ったらそれで、私の本屋、私の本がある本屋に一緒に行ってくれるっていうね。
えーなんて素敵なのー。
でしょー。
いや、マジですごいね、かみちゃん。
すごい応援されてんじゃん、マジで。
本当にありがとうございます。
えーすごい。
でもその広がりがさ、言ったらさ、今こうやってさ、手伝ってくれてる人とかもさ、全国各地にいてさ、
しかもそれが声だけで繋がってるってめっちゃすごくない?
めっちゃすごいと思う。
だからより価値観とかで共有しやす、なんていうかな、共鳴しやすいっていうのがあるような気がするんだよね。
だってさ、ここ今繋がってるのってほとんどみんなかみちゃん、スタッフで初めましての人だった?全員最初。
そう、だったりとか、それもあるし、あとは私もともと飴風呂やってるから、
飴風呂ね。
これもさ、9年目なのよ、今年やってて。
すごいなー、やっぱり継続力すごい強いよね。
継続力だけはあるんだけど、だけどそれやってても、一回もこれまで9年目の前に出てくれなかった人が、
今回初めて出版講演会に来てくれたりするのよ。
えー泣くねー、嬉しいねー。
なんでかって言ったら声だからなのよ。
私のスタッフを聞きましたと、でも会いたいと思ったんで、初めて行きますみたいな感じなの。
えー、めっちゃ嬉しいなー。
ってことはさ、グループ員の声ってことじゃん、言ったら。
だからね、そういう現象が起こってんの。
飴風呂の方がフォロワー数多いんだけどね、2万人弱くらいで、スタッフで言うと3000人くらいだから全然違うんだけど、
だけど、その2万人の飴風呂の人よりも3000人が超濃いのよ、本当に。
そうだよねー。
この3000人が動きまくってくれるのよ、なんか。
36:00
めっちゃ嬉しいじゃん、なんかもう超心強いね。
そうなのよ、それがさ声だけっていうのがすごいなと。
え、かりんちゃんにちょっと聞きたいんだけど、その3000人をなんだろうな、魅了する自分の魅力ってなんだと思う?
なんで難しいなんだよ、突きつけるって。
いや、でもなんか魅了してるみたいな感覚もないんだけど、でもやっぱね、音声配信ならではの良さっていうのをうまく利用できてるところはあるんじゃないかなって思うんだよね。
要はその習慣になってる。
例えば車乗ったらかりんさんのチャンネル聞こうみたいな人とかも結構いると思うし、そうやってたら毎日聞いてくるから、なんか近所のおばさんみたいな感じになってくると思うんだよね。
多分、わかんないけど、なんか今日もこの人元気になんかよくわかんないけど喋ってんなーって言って、なんかそういう感じがするんだよね。
なるほどね。
親近感がすごい湧いてくるっていうか、接触効果みたいなものがより起きやすい感じがするんだよね、すごいね。
なるほどね。
でもなんか絶対ね、あると思うのは、ただね、毎日配信しててもファンが付く人と絶対付かない人っていると思うんだよね。
確かにそれはある。それはある。それはあるよね。
だけど私思うに、やっぱりね、この今日のタイトルに戻っちゃうんだけど、かりんちゃんもね、めっちゃギブの人っていうのは、私はもう本当に常日頃感じてて。
本当ありがとうございます。
いやマジで、本当に思ってて。
私がね、最近スタッフでもちょっと配信したんだけど、「感謝と返謝」っていう配信をちょっとしたことがあったよね。
あれめっちゃ良かったよね、あの言葉。
感謝と返謝って、私も先生に聞いてからなるほどって思ったんだけど、感謝と返謝ってさ、感謝してます、感謝してますってみんな言ってるけど、あれ絶対みんな感謝してないっていうのを言って、ベースは感謝してないっていうのを言ってて、私衝撃受けたの、それ聞いた時に。
なんで捨てるって私は思ったんだけど、でもね、そう感謝と言いながら、本当はありがとうって言いながら、みんな全然感謝してないんだよねって言うんだよね、その先生言われて。
いやわかる。感謝のその、ありがとうとか感謝の言葉がもう習慣化しちゃってる気がする。
そうそう、それがおはよう、おやすみ、こんにちはみたいなのと一緒で。
セットになってるから。
ありがとうって、心ないありがとうっていうか感謝してますとか。
反射神経、脊髄反射的に言ってる気がする。
感謝ってね、当たり前になってくると、自分が腐っていくっていうのを先生が言った瞬間に、もう深いなと思って、心も体も腐ると。
で、みんな人が離れていってるっていうのは、だいたい感謝してますって、そのまさにハリンちゃんがさっき言ってた口だけの人。
いやーわかるなー。
で、変謝、大事なのは感謝じゃなくて変謝が大事。変謝って返すに謝る。
あ、エリーさん書いてくれてるね。そう、感謝と変謝ってあって、これセットでね、結果っていうのは見えない努力では絶対に相手には伝わらないと見えない。
39:04
そうだよね。
そう、ちゃんと変謝っていうのは感謝とセットで感謝は思うものじゃなくて返すものだよって。感謝は。
だから感謝の返しは目に見える結果でしか返せないよって言われたときに、なるほどって思って。
今伊藤さんが手帳に書きましたって書いてますよ。
おーすごい、伊藤さんありがとうございます。嬉しい。
それは私めっちゃ思うんですよ。何かじゃあも思わない。なんかいろんな人にさ、例えばさ、こういうお仕事してたり発信してたりしたら感謝ですとかさ、いつも聞いてますとかって言ってくれてる。
あーあるある、そうあるよ。
本当にいつも聞いてくれてる人もいると思うんだけど、言葉すらももうね、なんていうのかな、こう提携文みたいになってる人もいるような気がしててね。
わかる、めっちゃわかるよ。
そうだね、もう挨拶みたいになってるのよ。
そうそう、応援してますとか言ってね、口ぐらい言うけどさ、何どこで応援してるの?みたいな。
もう締めの言葉みたいになってるから。応援してますとか。
わかる。めっちゃわかる。
って感じやからね、そういう人ってどういう風になるかっていうと、私が本当に困ってる時とかにそういう人が意外に来なかったりするのよ。
そう、そうなの?ほんとそうなの?
逆に物言わない人とかの方が来たりするの。
わかる、めっちゃわかる。
こういう集客の時とかもすごく私は思うのよ。だから皆さんね、来いよって言ってるわけじゃないんですよ。それが偏者だよって言ってるわけじゃないんだけど。
でもね、例えばね、私のことも5年6年7年応援してますって言ってね、ずっと応援してますっていう人に限ってね、私がこういうプロモーションとかしたらね、シーンってすんのよ。
わかる。いるいるいるいる。いるよ。めっちゃいるやついるよ。
絶対これまで人生で一回カリンさんに会いたいですっていう言葉とはってなってくるのよ。
そう、この前のリタとはと一緒。
リタとはと一緒で、あなたの応援してますとは一体何なんですか?みたいな。
そう、めっちゃわかるわ。本当にわかる。
応援の言葉がすごい軽い人っていうのと、本当に思ってて言ってる人と、言わないでやる人っていうのがいるのよ。
で、私はやっぱり行動で示してくれる人っていうのが、やっぱすごい信頼できる。
いや、わかる。本当そうだよね。思ってるだけじゃエスパーじゃないからさ、こっちは。
思ってるだけじゃ伝わんないんだよね。こっちに来ないんだよね。
伝わんないし。
逆にさ、めっちゃ好きって言ってくれる人に限ってさ、めっちゃすぐいなくなったりするのよ。
もう本当、本出す、包丁出すみたいだね。
そうなの。本当にびっくりするの、私。なんかデジャヴかなって思うぐらい、好きっていう人は同じ行動パターンをしていくのよ。
わかる。
あなたの好きですって何ですか?とかね。
でも本当に多分その時はそう思ってるのよ、その人は。
それが軽いのよ、多分。
そうそうそう、軽いんだよね。
そう。だけどそしたらさ、そういう人にすごい大事な仕事任せるかって言うとさ、例えば任せないよね。
42:01
任せられないよね、絶対ね。
だからやっぱり言葉と行動が一致してることも大切だし、場合によっては言葉はいらないかもしれないって思う時もある。
いつも応援してますって言って、ずっと応援してない行動するぐらいだったら、黙ってた方がいいみたいになる時もあるからね。
そうもうね、黙っててって思うもん、私も。本当にマジで。
一旦黙っててもらえますかってきっついこと言うとね。
それは結構もったいないなって思うから、
わかるわ。
言ってることとやってることは合わせていかないと、なんか逆に信頼失っちゃったりとかもあるなとも思うかなとは思います。
わかるわかる。
そうだからね、与えられるだけの人は必ず止まるし、結果が伴わずに与えられすぎると絶対腐るの、そういう人って。
いやそうだよね。
本当にそう。マジで。だからね、結局在り方が大事だなって思うよね。
え、すごい。ミネさん待って、東京も参加しますって言ってくれてるミネさん。え、すごい。
ミネさん?ミネさんどこって?
ミネさんね、東京にも参加してくれるんだって。
え〜すごいじゃん。
ミネさんはもともと、しかも北海道の人なのよ。
北海道でしょ。あ、かねちゃんもでも北海道出身だよね。
え、ありがとう。そうなの?そうなの?私一緒なのよ。
そう。え、ミネさん?
ミネさん!
7日から11日まで仕事作りましたっていう。
なんと!
仕事できすぎる。
もうすごい。こういう人すごいよね。
こういう人よ。これよ。
いや、マジこういう人だよね。
すごい効果的な行動。
いやすごいわ。
死ぬほど私もさ、みかちゃんも言われてると思うんだけどさ、応援してますとかさ、いつも見てますとかさ、頑張ってくださいとかって言われること結構あると思うのね。
あるある。
あるけどね、私正直ね、話半分ぐらいしか聞いてないから。
うん、わかる。
その時そう言ってくれたことには感謝なんだけど、
ありがとうございますって思うとどう?
全部真に向けない。
でも正直その点とかどうかは、半年後とか1年後にならないと私分かんないと思ってるから、っていうのかな。あんま信用してないっていうのはあるかもしれない。
もう慣れちゃうよね。ここまで来ちゃうと、はいまた来ましたみたいなね。
そうそう。またこのパターン来たよみたいな感じになるから。
やっぱりパターン通りだなみたいなのもいっぱいあるよね。
この予測も結構外れないから。
そうそうそう。
だからね、なんていうのかな、やっぱり言葉に重みのある人になるっていうのがすごい大切だなっていうのも思うかも。
ほんとそう、だから言葉と行動は、よくね、真喰いってわかる?
真喰い、真喰いわかんない。
真喰いの法則、あのね、身と口と意との意って書くんだけど、真喰いって。
そう、真喰いの法則ってあって、言うこととやってることと、体、心、思考、全部一致させないとダメだよっていうような教えがあってね。
そう、真喰いの法則って、あの本があってめちゃくちゃ面白いから読んでみてもいいんだけど。
真喰いの法則ね。
真喰いの法則だったけど、めっちゃ面白くて、めちゃめちゃその通りだなって。
それをやってる人は絶対夢叶うし、2000%夢叶うし、でもそれがずれてるとやっぱ叶わないみたいなのも書いてあって。
45:04
いや、そうなんだよね。
めっちゃ面白いなって思いながらね、読んでたんだけど。
えびさん、ミカさんまた本買いたくなりましたってことで。
またね。これね、本当にぜひ読んでほしい。
これすごい、またミカちゃんの占うらずに売れるじゃんって。
SNS講座の前座みたいになってますけどね。
ほんとだね、こんな感じですっていうね。
いやー、すごいわ、でも。だからさ、ミカちゃんもそこやっぱ一致してる感じすごいするのよ。
なんかね、応援してるって言ったら本当にしてくれてるし、やるよって言ったら絶対やってくれるじゃん。
うん。
私、それがね、本当にできる人いないのよ。
いやでもさ、やるよって、やれないのにやるよなんて言わないよね。
でもね、そういう人いるんだよ。
そうだよね。
イベントとかやっててもさ、いろんな人がさ、ありがたいことにさ、手伝いますとかって言ってくれるのよ。
うんうん。
で、それは本当にとってもありがたいんだけど、だけどね、やりますのね、重さが私とその人で違う場合があるのよ。
分かる?
うん。
私はやるって言ったらやり切るのよ、私だったら。
うんうん、そうだ。
で、その人ってちょっと嫌なことあったら、すぐいなくなったりとか、やめちゃったりすねちゃったりするのよ。
すねちゃったりするんだ。
すねちゃったりするの、もう。
そうなんだ。
褒められたいとかね。
あーもう、自分が軸になっちゃってるんだね。褒められたい、認められたい。
我々、我々ってなってるから、だから我々の人はね、応援って私できないと思ってるのね。
いや、マジそう思う、本当に。
親が先だからね、自分より。
だから応援するするって言っといて、実は自分が一番応援されたいみたいな感じなの、そういう人って。
もうね、下心ある人ってはダメだね、そういう下心。
だからそれってさ、全力気分ではないじゃん。
うん。
でもそれって相手に伝わるじゃん。
うん。
で、そしたら当たり前にその人は応援されないわけだから、だからなんか応援する時に変な邪念とかを入れない方がいいと思うんだよね。
いや、マジで思う。なんかさ、いるんだよね、これをやったら返してもらえるかもみたいな、なんか下心。
1対1のなんか平等みたいなのを求めてくる人とかいるのよ、そういう時。
私が例えば100やったから100返してね、とかね。
うんうん、いるいるいる。
そういうことじゃないじゃんって思うんだよね。
違う違う、もうさ、帰ってこないことを前提とか考える前に体が動くというか、
応援しようと思ったら純粋に応援に振り切ればいいじゃんと思ってるんだけど。
そうなの?てかさ、応援ってそもそもそういうもんじゃない?
そう。
応援して何か返ってくるから応援するってもう応援じゃないじゃん。
もうちょい孫徳だよね、それってね。
そう、孫徳だから応援の革をかぶった孫徳なのよ。
わかる。自分にいつか利があるだろうと思う応援ってね。
だって、期待してやるから何も返ってこなかったら腹立ったり拗ねたりするわけでしょ?
そうそう、で、なんか悪口とか、私あれだけやってあげたのにって、いつの間にかやってあげたのにってなるんだよね。
そうじゃん。そうやったらもうやんない方がいいのよ、そんぐらいだったら。
うん、マジでやらないでと思う、ほんと。
だからそれって全力ギブじゃないじゃん、全然。
うん。
って思ってて、でもそういう人ってやっぱりね、応援されないのよ。
化けの皮が剥がれるからね、どっかで。
48:00
だからなんか応援するときはやっぱ純粋に、あのミカちゃんもまさにやってくれたと思うんだけど、
全力でギブで応援した方が、なんかお互い気持ちいいと思うんだよね。
そう、ほんとそれなの、マジで、マジでそう思う。
帰ってくるかもとか思ってやるほうが、それがないからな、しんどいよね、と思ってやると。
しんどい、あとなんか私よく感じるのが、なんかね、なんていうかな、
私結構ね、カリンさんのことについて、ブログの記事書いたので見てくださいとかたまに言われるときあるのね。
はいはい。
多分それをね、紹介してくださいっていう意味だと思うのよ。
あーなるほど。
で、それ見に行ったらね、要はね、私のこと全然好きじゃないから、すごいトンチンカンなこと書いてるのよ。
全然嬉しくないこと書いてるのよ、なんか。
なんと。
うん、全然知らないでこう薄っぺらいとこだけ褒められてる感じがすごいしてて、
なんか私心すごい感じちゃったりするんだよね。
なるほどね、その2万人いるカリンちゃんのところでそれがメンションされたら飛んでくれるかもみたいなね。
もうとかね、スタイフとかでもこういうことを私発信してみたんでっていうので、
それが本当に嬉しいときはいいんだけど、全然これ私のこと知らんやろみたいなときがあって、
そしたらそれって応援じゃなくて本当に損得だから。
ほんとだよね、わかるのにね、そんな文章を見たらさ、わかっちゃうのにね。
わかっちゃうから結果として返事しないとかね、そうなっちゃうから、
なんか応援のフリをしたその損得みたいなのやめたほうがいいんじゃないかなっていうのは思うんだよね。
あーマジで思うわそれ。
そうなのよ。だから矢印が自分に向いちゃってるっていうのがやっぱバレバレなんだよね。
わかるわ。あのさ、カリンちゃんも知ってるかな、あの、
ギブアンドテイクっていう本、アダム・グラントさんという人が書いてるすごい有名な本があって、
いや知らないわ、ありがとう。
ほんと、これぜひ見てみてほしいんだけど、ギブアンドテイクってすごい有名な本があって、
それがね、3つに分かれるとギブアンドテイクには、3パターンあるの、人には。
出てくんね、3つに分かれてくるとかね。すぐね、すごいわ。
出ちゃう、なんかね、もう覚えちゃうんだよね。
で、ギバーっていうのはね、人に惜しみなく与える人、もうこれはそのままだよね。
で、テイカーは成し先に自分の利益を、ほら自分のために我が身、我が身みたいな感じでさ、優先させる。
で、そこにマッチャーっていう人がいて、人間のほとんどはこれだって言ってるんだけどね、その本では言ってたんだけど、
損得のバランスをやっぱ考えながら動く人っていうのがマッチャーっていうんだって。
この3種類に分かれると。
でもやっぱりギバーが成功するよって最終的にはね、っていう。
与える人っていうのは、その一歩先を見るっていう感じなんだよね。
与える人はさ、ちょっと長期視点じゃん。
だからギバーの人ってやっぱり起業家マインドであり、長期の人だと思うんだよね。
だからちっちゃく負けてもいいから、そういう人は結構でっかく、長期的には勝つみたいなタイプだと思うんだけど、
マッチャーの人はなんかせせこましいのよ。
せせこましいの?
51:00
目先の損得とか、目先の勝ち負けとか、目先で私がちょっとこれやったから返してくださいとか。
ほんと目先の利益ね。
そうね、マッチャーね。
テイカーはほんと廃れていく人だね、普通にね。
与えてください、与えてください、与えてください、みたいな人ね。
そうだね、でもテイカーはさ、ある意味わかりやすいからまだいいのか。
マッチャーが一番ある意味さ、なんか癖者っていうかさ。
そう、めんどくさい。
一見ギバーの不利をしたマッチャーみたいな感じがするから。
あ、えりさんもなんかレターくれた、ありがとうございます。
えりさんはね、ギブアンドテイクの与える人こそ成果。
さすが。
ねえ、かりんちゃんさ、秘書何人いるの?
すごいのよ、みんな。
すごい人たちがいるから、だからそういう人で作っていく講演会だから、見てほしいなっていう気持ちもある。
うーん。
そうなのよ。
ねえ。
いやだからさ、私思ったの、私とかりんちゃんって、わからない、私がこんなこと自分で言うのもおこがましいけど、
たぶんギバー対ギバーだと思ってて。
いや、間違いない、間違いない。
私はね、そんなあれだけど、みかちゃんは圧倒的なギブよ、ほんとに。
いやいや、かりんちゃんも、まずそん時なんか絶対考えてないっていうのがわかるしさ、めっちゃわかるしさ。
出版記念講演会の時もそうよね。
佐々木久野さんの時の出版記念講演会も、そうですもん、みかちゃんに売買するぐらいな感じで一生懸命やってくれたりとか、
あと邦岡ノート1でベーシック講座もさ、お話しした時に、かりんちゃんだけっていうこともできたのにさ、
えーなんか良さそうだから周り誘ってみるよとかってさ、
なんかさ、何だろう、何も考えずとりあえず与えるっていうかさ、みかちゃんも知ってもらいたいしとかさ、
何も考えてないっていう、何も考えてないって言うとなんか言い方あれだけど、
ほんとに、ほんとになんていうの、算得をマジで考えないで、人に何か利益を分け与えようとする人なんだよね、かりんちゃん。
これ知っとくといいかもとか、この情報をみんなに与えるといいかもとか、
周りの人をまず第一に喜ばすっていうことを起点にして動いてる人がやっぱりかりんちゃんだと思ってて、
全部自分のものにしないっていうか、
私後の出版記念講演会で、かりんちゃんと共通した人の出版記念講演会で、
とある方が応援してなかったのよ、他のチームのこと、
これ大丈夫かな、その人聞かないと思うから言っちゃうけど、
言っちゃうけど、自分の時だけ、これ拡散してください、応援してください、なんとかしてくださいってすごかったの。
で、私ちゃんと、リタだからさ、みんなの応援したいと思ってやってたらさ、
今度私東京やったらさ、何にも一つもあげてくれてないの。
いや、わかる。
やっぱ、で、後から聞くとやっぱすごいその人の噂が入ってくるんだよね、こっちにね。
ああ、そういう人だったんだ、みたいな。
やっぱなんか出るなって思ってさ、自分、Jカーだよね。
54:03
だから自分の利益優先。
で、その時はさ、一見それでいけるかもしれないけど、噂とかってさ、回るからさ、
長期で見たらそれってやっぱ本当に良くないっていうか、どんどん自利品みたいな感じになっちゃうんだよね。
そうそう、信頼って一瞬で崩れるじゃん。
いや、一瞬よ。
一瞬じゃない。
つり上げるのはね、毎日毎日ちょっとずつなんだけど。
ちょっとずつなのに。
そう。
後からってなるときはもうドーンっていきますからね。
まったね。
あ、ミネさんすごい無事飛行機に乗ってきた。
ミネさん早っ。
ミネさんありがとうございます。
さっきの今みたいな。
ミネさんがすごすぎてもうびっくりするんですよ、本当にね。
素敵だね。
え、じゃあ私ミネさんに会えるね、7月7日。
そう、だからね、当日はミカちゃんも来てくれるしね、二次会も来てくれるんでね。
いやーもう本当にありがたいことにね、こう会えるわ、またカリンちゃんに久しぶりに会えるって思って。
ね、そうよそうよ、私たち実はね、リアルではそんなに会ってませんよねっていうことでね。
そう、不思議だよね、リアルで会ってるぐらいの勢いで今喋ってるけど。
ほんまそれ、でも私それもミカちゃんのスタイフ聞いたりとかいうのをしてるからっていうのもある気がする。
なんかあんまり久しぶりな感じがしないっていうか。
全然私なんかもう毎日いるもんね、カリンちゃんがダイニングテーブルの前にもう座ってますみたいな感じで。
チョコザップのとき隣で走ってますぐらいな感じで。
だからさ、それがでもさ、声でつながる力としてはすごいよね。
確かに。
そこも。
うん。
ほんとすごいと思う。
ありがとうございます。今日ね、結局もう80人近い方聞いていただいてます。
そんなに聞いてくださって。
嬉しい。
みんなちょっと静かに今日は聞いてる感じ。
静かに聞かなくていいのに、どんどんガンガンコメントくれればいいのに。
そうなんだよ。
でもね、こういうときに実は真剣に聞いてるのよ、皆さん。
そっかそっかそっか。
申し訳ない真剣に聞いてるのに、こんなダミ声でうるさいのごめんねみたいな。
ごめんねごめんねって感じだけど。
皆さんでもわかりました?ミカちゃんのこの応援力。
私はこれわかってほしい。
いやー。
それが結局大事だしさ、そこまで応援してくれるからこっちもさ、応援してくれるからってことじゃないんだけど、
その応援することによってなんか私感動するのよ。
あーわかるわかる。だからその感動を形にしたいと思うんだよね、また次にね。
だからそれはさ、ここまでやってくれたんだからこれ返すっていうその孫徳だとちょっと違うのよ。
そうそうそうそうそう。わかるわかるわかるわかる。
視線を見てさ、めっちゃ感動したから自然となんかやりたいなみたいになるのよ。
そうだからさ、私カリンちゃんの、それこそ邦岡のあと1でベーシック講座のさ、みんな連れてきてくれてさ、
感動したの私ほんとあの時に。
ほんとありがとう。
ほんとにこんなに言ってくれるんだ、他にも連れてくよみたいな。
カリンちゃん1人じゃないんだみたいな。
そう。
感動して、いつもね、いつ返そうっていうのも自然となんかこの人に何かもっとしてあげたいっていう気持ちが勝手に湧いてくるんだよね。
いや嬉しい。でもそういうもんだよね。
そう。
ギターの人同士は多分そういう感じになるんだよね。
57:01
そうそう。やってくれたからやろうじゃなくて。
これやってもらったらっていうか普通に感謝、ただの感謝っていう感じで。
また次返したらいいかみたいな感じだから。
ミカちゃんから100もらったから、私も100ねとか、そういうこととも違うからね。
違う違う。
わかる、カリンちゃんすごい原稿返してくれたら感動、感動があるかなこの人にまた何かもっと大きなもの返したいと思って。
わかる。
そう。
なんかそういう時が一番見えるもんね。
見える見える見える。
そこが本質なのよ。だから応援力っていうのはわかりやすく、そういう意味では相手を感動させるのよ。
そうだね、ほんとそれだわ。応援力は感動だね。
そう。なんかやましい心とかで感動を狙ったらダメなんだけど、めっちゃ全力ギブで応援してたら相手は絶対感動するから。
ほんとそう。
感動したら絶対そこまでできる人いないから、めっちゃ覚えてるのよこっちは。
覚えてる覚えてる。
だからそれが大事かなと思うかな。そういうのを毎日無意識的にいろんな人にやってたら感謝されてるのよ周りに常に。
わかるわ。
それで自分がやる時に応援されるっていうだけの話だからさ。
すごい、私今やばいな。わかるカウンターが何回もわかるしか言ってないわ。ずっとわかるわかるとかわかるカウンター何十回連発したんだろう今この1分の間に。
いやでもさ、だからシンプルだよね。もちろんビジネスってさ結構大変なこととかもいっぱいあるんだけどさ。
あるんだけど、でもそのベースの応援力って何やってても私必要だと思うね。応援される力もすごい必要だと思うんだけど。
うん。
だけどさ、それはやっぱさ、日々の本当にコツコツしたさ、周りの人いかに真剣にというかさ、そのかけねなしに応援してるかみたいなこと。
そうそうそうそう。
だから私ね、カリンちゃんのエリーさんからね、ミカさんバトン受け取ってもらえますかって言われた時に、実はカリンちゃんとのコラボライブが決まってて、その時に魅力を伝えようと思うから、
ダブっちゃうから、それでもいいですかって言った時に、エリーさんがすごい全然いいですみたいな感じで、ありがとうございますみたいな、こんなこと話してくれると嬉しいですって言ってたけど、
なんで私エリーさんの言ったことを受け取って絶対今日やろうって約束を絶対守ってやろうかって思ったって、
エリーさんってめちゃくちゃカリンちゃんのことを全力で応援してるわけよ、上で。
わかる?私にさ、私にやってもらえますかって言うってことは、めっちゃカリンちゃんのことを応援したいから、一人誰でもいいからとにかく広げて応援したいっていう気持ちが伝わってきたからこそ、
エリーさんの気持ちは絶対ネジ伏せちゃいけないって思った。
すごく応援してる人って応援したくなるんだよね、そうやって誰か応援してる人って。
いやわかるな、だからさ、そういうのって感動するんだよね、見てたら本当に。
だけどさ、AIとかいろいろあるからさ、もう我々に残されることって応援ぐらいしかないと思うんだよね。
1:00:03
いやわかる、もう応援と繋がり、そうだよね、心だよね。
そう、そこしか残んないのよ、将来。
応援の仕方わかんない人はどんどん損していくと思うんだよね、私は。
そう、なんかさ、素直に応援できない人いるじゃん、どっちかというと嫉妬してさ、
なんか、えー、あの人応援みたいな。
マジめんどくさいのよ。
そう、応援できないみたいな、応援できないから、ちょっと行かないです、私はそういうの結構ですみたいな、
なんなんだろうと思っちゃうよね。
いやー、そうだね、でもそういう人はさ、やっぱマッチャーとかテイカーだからそうなんだろうね。
そうそう、うまくいかないよ、本当に。
そう、だからさ、やっぱりさ、ギバーの人って圧倒的に私さっぱりしてると思うんだよね。
あ、わかる。
わかる?
やばい、わかるカウンター発動しちゃった。
わかるカウンター発動した。
私、すごいネチネシ女子っぽい人って大体テイカーかマッチャーだと思うんだよね。
うんうんうん。
やばい、またわかるって言ってた。
ほんとそうだよね。
ほんとそうだよね。
わかる?そんな考えちまちましたこととかね、
この時にこういう声をかけてもらえなかったからとかでなんとかとかね、そんなことね、思わないのよ。
わかるわー。
わかる?
ちまちましてるよな、本当に。
ちまちましてんの。
数人後にちまちましてんの。
とか念に持つとかもね、あるから。
あ、そうそうそうそうそう。
ギバーとだからテイカーとかマッチャーってね、話にならないのよ、本当に。
うんうんうんうん。
っていうのが、見てるポイントが違うのよ、ちょっと。
全然違う、ほんと。
ね。
マジでそれ。
そうなのよ。
だからテイカー同士、ギバー同士とかの方が話が早いし、
ね、なんていうのかな、余計なトラブルになりにくいっていうのはあるような気がする。
そう、気持ちよく応援できるもん。そこになんか邪面がないもんね、この人の。
なんか応援できないな、この人が先行ったら嫌だとかさ、
嫉妬心とかも一切ないから、むしろなんかもう応援するっていう、
なんかそれに集中するから。
そういうもんじゃん。
むしろ自分がさ、本当にさ、つらい時とかはさ、落ち込んでる時もあるかもしれんけどさ、
でも関係ないじゃん、なんかそのギバーの世界ではそれは。
関係ない。落ち込んでても全然応援するよ、だって関係ないもんね。
そんな自分の気分でしょって切り振らせるもんね、ギバーの人って。
それ全部一緒にするのがテイカーとかギバーなの。
あーすごい、かりんちゃんすごい。
ほんとそれよ、すごい言語化力、それよほんとに。
でもそれ気づいた時に、あ、そうかと。だから住んでる部屋が違うんだって思ったの、ほんと普通に。
そうそうそう、住んでる部屋違う。
うん、だけどそれで分かり合えるのはやっぱり難しかったんだなって思ったら、
なんかすごいスッとしたの。
そうだね、いや違うね、ほんとに。
ギバーの間での空気感っていうのは私結構一緒なのよ。
ギバーの人たちとそれぞれ対応してる感じの空気感は一緒なの。
うんうんうんうん、分かる分かる。
だからなんかこの世界線に行くのが大事だなって私思ったんだよね。
いやーマジ大事、ほんと大事。
だからそこになんか自分の、なんだろうな、自分の市場を挟まない。
自分がうまくいってないから応援できないとか、
1:03:03
なんか同じ土台にいたのにとか、
関係ないよ、やることに対して応援しないよっていうか、
できる自分でありたいなって私はずっと思ってて。
そうだよね、だからテイカーとかマッチャーの人ってやっぱ矢印が自分なんだよね、結局ね。
そうそうそう、自分が今うまくいってないから応援できませんとか、意味わからんと思う。
そうそうそう、なんかちょっと最近はとかね。
だけどなんか私はそういう人じゃやっぱないっていうかさ、
みんなそれぞれさ、人生でさ、嬉しい時期とかさ、
お祝いしてほしい時期ってあるじゃん、みんなそれぞれに。
あるある。
その時期にさ、自分が必ずしもベストな状態であるわけがないじゃん。
うーん。
でもそこは関係なくやっぱ応援してあげたいって思うよね。
うーん、思う思う。
それできるのがやっぱギバーな気がすんだよね。
いやほんとそう思うよ。
だからね、かりんちゃんの周りにはやっぱギバーが多いし、
私はすごいギバー、やっぱトップがギバーだと周りも絶対それって浸透していくから、
ギバーが結構必然的に多くなってくるとは思うんだけどね。
うーん。
そうだから、戻るとエリーさんをめっちゃ応援したいって思って、
じゃあエリーさんの思ってることは受け取ったって思って、
今日絶対かりんちゃんと話そうって思ってその受け取ったバトンを。
ありがとうございます。
応援したくなるよね、ギバーの人って。
そうなのよ。だから巡り巡って応援、全力でギブできたらマジで応援されるのよ。
そう、全部返ってくるよね、巡り巡って一周して。
それは見てないって思ってるけど、見てるから。
そう、絶対に時差はあるかもしれない。
時差なんだけど、めっちゃそれ感動するし、
私が今日おはるさんから上がってきたグッズの案とか見て泣きそうになったからね。
それは泣くわ、もうそこまでやってくれたら。
応援が商品に反映されてるの。
泣く。
提案に応援が反映されてるの。
もう本当に最高のギバーだね、おはるさん。
おはるさんはね、私のことを勝たせるってずっと言ってくれてるの。
いやー、そんな人いるなー。絶対一生大事にしなきゃいけない人だね。
そうなのよ、だから私もそれを見てね。
その提案書のスライドが送られてきただけだから、おはるさんが何かを言ってくれたわけじゃないんだね、そういうことを。
言ってくれたわけじゃないんだけど、すごい、なんていうのかな、
この出版公演を成功させようみたいな気持ちがすごい伝わってきたのよ。
みたいなね、だからそういうとこにも宿るのよ。
だから言葉をすごく駆使したらいいって話でもないなと思ったの、応援力が。
そうだね。
行動とか、例えばお願いされてるんだったらその商品、仕事の質とかね、
そういうところでこっちが勝手に感じ取るもんだと思うよ。
こんだけ応援してあげてるからどうでしょうとか、そういう問題じゃないよなって思って。
ほんとね、笑っちゃうよね、そういうの。
マッチャーは絶対そうじゃん、私が何回応援してあげたからとかさ。
いや、いるよ、これだけやったのにってあったよ、私も過去。
あった、そういう人、あったあった。
違うじゃんってその時点でって思うのよね。
1:06:02
思う思う。
自分がどれだけやったって関係なくねって思うからさ。
相手に伝わってないとそれは応援じゃないからね。
応援じゃないしね、それ決めるのは相手だしね。
そうそうそうそう。
それを擦りつけてくんなって感じだよね。
擦りつけてくんなって言葉きついけど。
擦りつけてくんなと。
でもさ、ギバーの人はさ、期待してないじゃん、その結果を。
全然期待しないね。
ただやりたいからやる、その人が喜ぶならもうやる以上って感じ。
そうなんだ。
求めない、それ以上求めない。
やってあげたよとか、わざわざ言わないし。
忙しいのになんとかとか、絶対言わないんだけど。
言わない。
さっきのおはるさんとか言ったら、おはるさん今ね、超繁忙期らしいのよ、今週。
そうなんだ。
なのに、なのにすごい完璧な、これまでいろんなグッズ出してきた中でもベスト、ベストオブベストみたいなやつを出してきてるのよ。
いやー、おはるさんこれ聞いてたらめっちゃ嬉しいだろうね。
そうなのよ、しかも最初私が思ってた案だと予算がちょっと高いからって言って、そのオリジナルの提案みたいなやつをしてきてくれるのよ。
はいはいはい。
それがすごい提案なのよ。
へー。
すごいのよ。
だからその、私が思っていることを全部形にしてくれてるの。
最高じゃん。
なんか的外れに提案されちゃう時も正直あるんだけど、
だけどおはるさんはそのポイントをもう抑えてる。
もうさ、絶対話せない人じゃない、かりんちゃんから。
だからぜひ皆さんそのおはるさんのね、応援力を見に来てほしいなって思います。
そうだねー、あの私も当日楽しみにしてる。
いやでもすごい趣味が、趣味っていうかそのお仕事がすごい活かされてるっていうのもすごいよね。
活かされてんの。
ね、人を楽しませるにはどうしたらいいかみたいなことをもう叩き込まれてんの。
いやーもう私もなんか聞いてて感動しちゃった、なんかそんな人いるんだと思って。
しかも超忙しいのよ。
うーん。
だから私ね、相手が何ていうか暇かどうかってことはあんま関係ないなと思ってる。
関係ないね。
忙しくてもやる人はやるのよ。
やるやるやる。
だからね、いや素晴らしいなと思いました。
いやーすごい、ちょっと感動した、おはるさん。
そうなの、ちょっとみかちゃんにもぜひ当日会ってほしい。
会いたい会いたい、おはるさん。
自分でこれやりましたっていうタイプの人ではないんだけど、
でも多分めっちゃ考えてくれたと思う、今回のグッズは。
いやーすごい、ほんと素敵だね。
そう。
カリンパンファミリーがマジすごいわ、聞けば聞くほど。
いやちょっとね、今回のグッズは本当に自分一人では絶対できないクオリティだからすごいなと思った。
いやーやっぱ人の力って大事だよね。
大事よ。
そういうふうにさ、人の力を借りて貸してってやっていくわけじゃん。
うん。
だからその循環に入らなきゃダメだから、
うん。
なんか応援されたいなと思ってる人は一回誰かを全力で応援してあげてほしいって。
ほんとそう、ほんとそれ。
ね。
それだけで人生変わるよね。
変わる、めちゃめちゃ変わる。
嫉妬ばっかりして応援しないで自分を応援してくださいっていう人はほんとに廃れていくからマジで気を付けてっていうのは言いたい。
1:09:01
我々、我々はねマジで。
そう、ほんとにもう自分自分はダメだね。
ダメだよね。
もうそういう精神じゃなきゃダメだね。
だね、もう結果は気にしない精神がやっぱ大事かなと思う。
ほんとそれ、結果は気にしない。
もう絶対巡り巡って帰ってくるから時差があるかもしれないけど、
帰ってくる帰ってくる。
絶対帰ってくる。
純粋のみかのね応援力はね、今一番ね、なんていうかな、最もAIにできないことだからね。
ほんとそう思うよ。
だからぜひ全力ギブで、みかちゃんもまさにギブの人なんですけど、
やっていくと皆さんにも何か良いことがあるんじゃないかなと思いますし、
みかちゃんも7月7日全力ギブでね。
全力で行きますよ応援しますから。
二次会も来てくれるのでね、二次会の皆さんかなりラッキーかなというふうに思いますけれども。
私みんなと会えるのが楽しみ、かりんちゃんファミリーと。
ほんとすごい人勢揃いだからね。
ほんとすごい人しかいないもんね。
お会いできるの楽しみです。本当に皆さんありがとうございます。
そしてそんなみかちゃんね、お知らせもありますよね。
そうですね。
最後にお知らせを。
ありがとうございます。
私今ちょっとまだ全部が発表できないんですけど、
今かりんちゃんがここに出してくれた、後半ノート、かりんちゃんも受けてくれたね、
後半ノート1でベーシック講座っていう、
考える力をとにかく身につけるっていう。
大事よ。
世代ってさ、考えない人がどんどん増えてるっていうのを言われてるんだよね。
いや、わかる。
わかる。
わかりすぎる。
わかりすぎる。
でね、腐っていくんだってやっぱり脳みそって考えない。
まあその通りなんだけど、考えないと腐っていく。
するとどうなるかというと、人は楽な方に楽な方に逃げていくんだって。
いや、わかるよ。
結果が出なくて楽な方に行く、考えなくてもいい方に行く、
結果が出ない、自分の夢叶わないでドツボにはまっていくっていう。
最後マインド講座に重課金でしょ。
はい。
そうなの、そうなの。
もうスーパー課金も何百万って課金し始めるっていうね。
見えない世界とかね、そういう。
そっち行くんでしょ。
そうそう。
本当にそういう人がとにかく増えてるって言ってて、
借金地獄の人もすごく多いって聞くんだけどね。
ちゃんと考える自分を持とうよっていうことで、
フォーガンノート1でベーシック講座っていうのがあって、
それが5月の23日と24日。
いいですね、いいですね。
私これがめちゃめちゃおすすめっていうか、
なんか女性ってもともと感性とかわりと私豊かだと思うから、
感性を磨くっていうことよりは、私は思考力をちゃんとつけた方がいいと思うんですね。
本当にもう。
本当にそうだと思うの。
で、なんとなく引き寄せとか、
簡単な方の話の方がとっつきやすいからみんなそっち行っちゃうんだけど、
よく見てみて、それでなんかあなたの何か成功してますかって言うとね、
してるよりはとても見えないから、
やっぱりね、思考をなんとかしてあげないとって私は思うの、本当に。
マジで思う。
みんな無能は大体女性ってすごい得意だから。
そうそうそう。
1:12:00
何もしないでもいいのよ、ある意味無能は。
そう、だからなんかどっちかというと、
さのを鍛えてあげると、
うのとさの両方持てるから、
そうそう、だからめちゃくちゃバランスみたいになるからね。
うん。
だからなんかそのバランスがすごく整った感じが自分的にはすごくあって、
うん。
すっごいよかった、受けてよかったと思う。
え、めっちゃ嬉しい。
今日そのホーガノート1でベーシック講座のお知らせが一つと、
あとはあのね、今後やっていこうかなと思うのが、
あの子供に送る、
学校では教えてくれない人生の授業っていうのをやっていこうかなと思って親子に。
すごい、それめっちゃ気になる私。
人生の授業、子供が勝手に、親が何も言わなくても、
子供が勝手に自立して動いていく子供になると。
うんうんうん。
で、今ほら、小学校だともういじめとかね、自殺不登校っていうのがね、すごい多いでしょ。
すごいよね。
で、スマホ、今小学生のスマホ事情聞いて私びっくりしてね。
うんうんうん。
5年生ぐらい、高学年からすごいって言ってたんだけど、何が今起こってるかって、
LINEのいじめがとにかくもう一番上位。
そうなんだ。
そう、例えばカリンちゃんと私とエリーさんと、じゃあ3人います。
私を抜いた2人のグループと、今度はカリンちゃんを抜いた2人のグループと、
エリーちゃんを抜いた2人のグループと。
やばいじゃん、もう。
すごいでしょ、そういう細かいグループがいっぱいできて省いてね。
頭痛くなるね、それもなんかね。
どっかで間違ってなんか流しちゃいそうみたいな。
ほんと、私無理だわ、できないわ、私そういうの。
あとクラスの陰キャグループと陽キャグループっていうのができてたりとか、
あとは今の子ってなんかそういうAIとかさ、そういう動画とかに慣れてて、
男子がね、女子の好きな女の子の画像をね、はしゃって撮ったら、
これほんとにやばいぞって思うんだけど、画像加工してね、
そういうちょっとわいせつなフォームっていうのも実際あるんだって、小学生で。
小学生でそんなあるの?
そう、やばいでしょ。
やばいね。
ほんとやばいでしょ。でもほんと大問題になってると、今。
だからそういう子供じゃなくてね、ちゃんと将来になる立派な子供に育ってほしいと。
やっとそうだね。
だから心の、それこそ心の在り方だったりとかね、
それを大人にやってる内容を子供にも分かるようにやっていきたいと思ってて。
おお、素晴らしい素晴らしい。
それはね、今後ちょっと展開していこうかなと思って、
誰にでも優しくできる、考えることができる、自ら動くことができるとか、
あとは人として大切なことを知れるとか、自分で自分を褒めることができるとかね、
これとも親の願いだと思うので、全国の。
いやすごいよ、ほんとにそうよ。
でしょ?
自分で考えられるのが一番大事、ほんとに。
そう、めっちゃ大事でしょ。これから絶対考えられない子はどんどん下れていくからね、
AIがもう全部代替しちゃうから。
だから考える力は意図的にちゃんと鍛えていかないと、
ほんとにどんどん変な人を量産されていくと思うんだよね。
いやマジマジマジ、ほんとに怖いよ。
今のだってね、就活生も初日に辞めますっていう子がすごい退職しますっていう子がめっちゃいるから。
1:15:05
そうなのよ、だから単力とかね、どこ行ったっていうぐらい、
結構いろんなものが失われていってる気がするからね。
そうなの。だからやっぱりね、
うちはいつも人生の10分授業っていうのを娘にやってるんだけど、
それはね、ちょっと講座化っていうか簡単な講座化か、
オンサロになるかわかんないんだけど、
ワークやお話っていうのを通してね、子どもの人としての土台っていうのを整えていってね、
どんな時でも真を持った心豊かな子どもっていうのを育てていきたいと思って、
それをね、やっていこうかなってちょっと今思ってるんだよ。
いやいやいや、それは今ここには載ってないけどってこと?
そう、ここにはまだ載ってないんだよ。
オッケーです。
そう、やろうと思ってるんだ。
もしよかったら、インスタをフォローしていただけるのが一番ありがたいかなと。
今一番インスタを頑張ってる感じなのかな?
今ね、立て直せなきゃと思ってるところなので。
オッケーオッケー。
じゃあとりあえず、ミカちゃんのスタイフとインスタをフォローしておいたら。
いや、マジでありがたい。それは本当にありがたい。
それはしてくれたらね。
うん、ぜひぜひ。
嬉しいです。もうそれだけで私はもうありがたいです、本当に。
他なんかお知らせないですか?
他はもうとりあえず、カリンちゃんの講演会、とりあえず来いって言うのを。
で、本書く人はまだ先なんだけど、必ずカリンちゃんタグ付けして、
ストーリーズとかに出した人にはカリンちゃんからお礼メールが来ますって勝手に言っちゃった。
確かに、確かに。それめっちゃ嬉しい。
そう、本当にタグ付けして、いろんな人に感想とともに。
そう、感想とともにね。ただ、カリマスターがなくてね。
確かに、それめっちゃ嬉しいわ。
それってさ、タグ付けてさ、私のメンションで私をメンションするみたいな感じ?
そう、メンションで、ストーリーズで、カリンちゃんのインスタのアカウントをメンションして、
で、タグ付けして、あとここの書店には今平積みされてますとかっていう情報とか、
一緒に載せてあげると、やっぱりカリンちゃんも分かるし、どうこうとかね。
そう、そんなことまで考えてくれてありがとう。今、みかちゃんのお知らせのコーナーだったんだけど、ありがとう、本当に。
いやいやいや、私はもう十分です。フォローしてくれたらいいですぐらいな、それだけでいいっすよ、お知らせ。
素晴らしい。
だから本当に、そこだな、カリンちゃんのフォローしてほしい。
フォローフォローっていうか、メンションしてほしい。
ありがとう。
どこどこ書店行けました?平積みされてます?今これだけあります?とか。
で、あとね、お願いがあるんですよ、皆さん。
ネット社会なんだけど、今ネット社会でAmazonでポチるってすごい楽なんだけど、ぜひ書店で、ぜひ書店に。
ありがとう、みかちゃん。私が一番ね、今気にしてる点なんだよね、それが。
本当にマジで、ぜひ買ってほしい。書店で買って、で、書店の写真を撮って、やってほしいなって思う。
ありがとうございます、本当にね。
そこがね、本当、Amazonで買いたい気持ちは分かるんだけど、Amazonじゃなくて、なるべく書店に行ってほしいなと思います。
みなさん、ブックジャーニー企画その流れね。
1:18:02
最高ですよ、みなさん。もうぜひそれやってください、本当に。
本当にありがとう。
書店命なのでね、書店がもう大きな勝負なので。
そうだよね、本屋命なんですよ。
本当に本を本屋さんで買うっていうのを絶対やらなきゃダメで。
ありがとうございます。
だから私Amazonで買わないんですよ、どの本も。絶対にAmazonで買わなくて。
いやー素晴らしい。もうみかちゃんのね、こういうとこがね、応援力だしね、みかちゃんに応援してもらったらみんなね、感動すると思うよ、本当に。
いやいやいや、もうかりんちゃんと同じって言ったらあれだけですけど、普通です、普通ですもん、本当に。
絶対この人に何か返そうってね、思ってくれてる人いっぱいいると思うよ。
いやいやいや、えりーちゃんね、怪しまれない程度じゃなくて、思いっきり怪しまれる程度に撮って大丈夫です。
私もボシャボシャ撮ってるので、お友達が出した時とか、ボシャボシャ撮ってるので。
そういうのって嬉しいのよ、本当に。なんかさ、著者とかってさ、不安なのよ絶対。
そうだよね。
自分の本売れんのかとかさ、その感想とかもどんなことみんな思ってんのかなとか、超怖いのよ絶対。
そうそうそうだよね。
だからそこでさ、みかちゃんぐらいさ、いけるやろみたいな感じで応援してくれる人の存在がね、マジで100人分ぐらいの力があるのよ。
本当に。
かりんちゃんいけると思う、本当に私。マジで10番は絶対かかると思ってるから。
それをさ、自分以上に確信してくれる人がいたらさ、やっぱこっちも頑張ろうみたいになるじゃん。
それに人はすごい感謝するし、価値を感じるのよ。
だからそれが、みかちゃんは計算じゃなかったとしても、結局行動にレバレッジも効いてることになるのよ。
だって目立つんだもん、行動が。
そっか。
しかもそういうことやってる相手っていうのは、みかちゃんにとっても尊敬する人だったりすごい人だったりすると思うから、
返ってくるものも多分半端ないのよ。
いやーもう今までね、返してほしいってあんまり思ったことないけど、返ってきてるなって思う。
そうなのよ。
何かしら。
絶対忘れないのよ。
特に律儀な人とか誠実な人とかほど、絶対忘れないのよ。
忘れないね。
すぐそのお返しが来なかったとしても、絶対何かのタイミングで返そうって思ってるのよ。
そうそう、その人がここから返ってくるルートもあるしね。
そうそうそうそう。
何かしらでもやっぱこうあるんだなと思う。
そういう自然界の法則とか言うとおかしな人みたいに聞こえるけど、そういう感じだよね。
そういう感じ。
やったものを必ず良いも悪いも全部返ってくるって私は思ってるから。
だからギバーとか、違うテイカーとかマッチャーみたいに、これやったらこの人からいくら戻ってくるかなとかじゃないのよ。
そういうことじゃなくて、世の中に応援力を出していくのよ。
うん、そうそうそうそう。
エネルギーとして出していったら、絶対どっかからその人が返ってくるかもしれないし、別の人が返ってくるかもしれないし、
そういうことだから、何かもっとケチらずにね、どんどん応援したらいいよっていうのは思いますけどね。
まじシンプルだよね本当にね。
シンプル、すごいシンプル。
うん。
だからシンプルに生きれるよね、そっちの方がね。
うんうん。
みねさんみんなで同じ目標に向かって純粋に楽しんで、いや本当そう思う。
今であればかりんちゃんをみんなでさ、盛り上げを応援しようっていうのが純粋にたぶん楽しめる人たちじゃなきゃ、
1:21:06
うん、なんか何だろうな、一人でも引っ張るような人がいたら、その人もおはじけですね。
ピシッと弾いて。
おはじけだね。ピシッと弾いて。
ありがたい本当にね。
いや絶対行くだから。
すごく素晴らしいね、最強のメンバーでね、今回いろいろやっていくことになりますし、
みかちゃんもね、営業のセールスという講座も特別にね、私たちのメンバーにやってもらうので。
もちろんです。
みかちゃんのこともみなさんよろしくお願いします。
いやいやよろしくお願いします。
ありがとうございます。今日ちょっと時間超過しちゃったんですけど。
めっちゃ超過しちゃった、ごめんね、ごめんね本当いっぱい喋っちゃったもん、喋りたくてみたいな。
いやでもめっちゃ楽しかったし、なんかね伝わったんじゃないかなと思って嬉しい。
うんうん。
はい、じゃあぜひみなさんね、みかちゃんをポチッとフォローして、インスタもフォローして、
はい、それで今日はね終わったらと思うんですけど、最後にみかちゃんじゃあ一言だけお願いできますか?
いやーマジで本は本屋さんで買いましょう。
ありがとう。
いやマジででも本当に応援力ってすごく大事だと思ってて、
でもこんな偉そうなこと言って、昔々は何このクソって思って応援できない時もあったんですよ、自分がへこんでる時とかね。
ありましたよ。
人間やからね。
人間ですからあたしもあったんですよ。
でもね何が起こったかっていうと、やっぱ応援されないんですよ、自分が応援してって言った時に今度は応援されないんですよやっぱり。
そうだよね。
そう、で心変えたんですよ。
私こんなクソだからダメなんだって。
私もクソ時代があったんでね、本当地獄のクソ時代があったので、
それじゃダメだと思って変えてったら、なんかねだんだんだんだんレベルを踏んでったんですよね。
やっぱりあたしもできないとか、それこそマッチャーみたいな時もあったし、
でも踏んでってそれを越えた先に気持ちいい世界が見えるんだよね。
人を応援するって何も考えないで、とにかく純粋に応援するとこんな気持ちいいんだって思って。
だからギバーって実は一番気持ちいいんだよね。
一番気持ちいい。
本当に楽しい。
何も考えない、自分に何か返ってくるかなも考えないで、
ただただ応援したその日は清々しく気持ちいい1日を送れるっていう感じ。
分かる。
でもテイカーだったりとか、あの人応援できないってずっとねちねちしてる時って、
結局その人の発信が出てくる度に、自分はできてないって結局比較して、
あの人ばっかり輝いてって、変なループに入っていくのよ沼に。
だからもう純粋に本当に今回カリンちゃんのまずは10番目指すっていうのもそうだし、
あとはまずその講演会もなるべくたくさんの人が満員御礼で来るぐらい。
全てのチケットが売れるぐらい。
もう本当に最高にお祝いをみんなでしませんかっていうことが私の最後の一言ですかね。
ありがとうございます。最後まで全力ビーブで応援していただいて本当にありがたいなと思うんですけれどもね。
本当に周りがそういう人ばっかりで嬉しいなと思うし、だから私も頑張ろうと思えるんでね。
1:24:05
カリンちゃんの人柄だけどね、全てはカリンちゃんの人柄だから帰ってきてるだけよ、カリンちゃんにね。
だから私も応援しようと思うよね、逆にね。
この瞬間の中で生きていくとさ、自然にやっぱり進む方に行くじゃん、みんなが。
そうね。
それが大事だよね。
それすごい大事、本当に。
何もないと思っている人は今回とりあえずカリンちゃんを、とにかく何も考えることなく応援してみてって思う、本当に。
確かに、ごちゃごちゃいろいろ考えるから応援できないですよね。
そう、とりあえず何も考えず、一旦今何もない、自分今うまくいってないと思う人こそ応援するっていうのに乗っかってみて、マジで。
邪魔されたと思って。
それはあるね。
マジで思う。
見えない世界ってあるもんね、やっぱね。
あるあるある、そういうところはある。
是非皆さんそこで、私応援してくれてもいいし、そうじゃない人でもいいんですけどね、とりあえず誰か応援してほしいなっていうのを。
応援する、大事。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございました。
97名も最終参加してくださりました。
そんなにありがとうございます、嬉しい。
いわしぃさん、本屋さん予約しますだってすごい。
めっちゃ嬉しいの、ありがとう。
まず本屋さん予約してください、皆さん。
もうさ、すでに予約してくれてる人とかいるのよ。
最高だね。
やばくない?
やばいね。
この段階で、まだ私から何の号令もかけてないのに。
何も言ってないのに、本屋で予約しましたとか電話しましたみたいな人とかいてくれてね。
ありがたいなと思うんですよ、本当にね。
本当予約の電話がまたね、書店員がね、あれなんかこれ、やたらと予約来るんですけどいっぱい入荷しておきます?ってなるかもしれないし。
なるかもしれないんでね。
それも応援だからね、電話で予約もね。
それも本当にありがたい。
うん。
ありがたいので、皆さんぜひ。
いわしぃさん、まだ本屋に商品名なさそうだけどもう大丈夫ですか?っていうことでね。
なんかね、大丈夫らしいんですよ、よくわかんないんですけどね。
でも正式な号令はまた書けますんでね。
皆さん大丈夫なんでありがとうございます。
うん、フライングしなくても大丈夫ってことね。
ありがとうございます。
そこまで考えていただいて。
ね、ありがたいね。
みかちゃん、引き続きお願いしますという。
こちらこそです。本当に出会ってくださってありがとうございます。
今日めちゃめちゃ楽しかったです。
私も楽しくて、すいません、喋りすぎちゃったやっぱり。
気づいたらこんな時間になってましたけど、応援の方がすごいですよってことなんですよ。
気づいてたらこんなに喋っちゃうぐらいね、すごいね。
ねー、もうほんと喋っちゃうね、止まらないね。
止まらない、本当に止まらない。
なのでみかちゃんのこのパワーもね、やっぱりリアルであった方がよりわかるから、やっぱりリアルにあってほしいね。
リアルであるとみんな逃げちゃうかもしれないね、うざいって。
ちょっとね、パワーを受け取ってほしいんで、ぜひ当日は会場でみかちゃんも探してみてください。
探してみてください。
絶対すぐわかると思う。
声でかいからね。
存在感が圧倒的なんで、すぐわかると思うんで、ぜひみかちゃん見かけた方は声をかけてね。
1:27:02
楽しみにしてます、私もみなさんに会えるのを。
楽しみ、みんなで集合しましょう、東京で。
集合しましょう。
はい、じゃあ今日は本当にみかちゃんありがとうございます。
はい、こちらこそ素敵なお時間ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
はい、バイバイ、みなさん良い1日を。
バイバイ、ありがとうございます。
バイバイ。