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#1415 安定志向の私が大手企業を辞めて独立した理由【自己紹介】
2026-04-20 1:32:33

#1415 安定志向の私が大手企業を辞めて独立した理由【自己紹介】

🕔タイムスタンプ
フォロワー3,000人突破㊗️
   改めて自己紹介させていただきます
関西在住で夫と息子の3人暮らし
会社名リフロールにかける思い
   どんな人でも何歳からでも咲き直せる

大手企業で痛烈に感じた人材難
   おじさまの無限ローテーション問題♾️
優秀な女性が簡単に埋もれる現状
組織を変えても個人には届かない現実
独立してからは個人への働きかけを強化

自分のwhyと繋がると強くなれます
whyと繋がってからのwhat(商品)
色々ブレちゃう人はwhyを見直すべき
私のwhyはきっかけを与えること
whyの解像度が上がるとカードが分かる

アンチが来る時=自分と繋がるチャンス
優秀なプロ集団を作っていきたい
グラグラで会社辞めるのはおすすめしません
whyこそが差別化であり動機
私の企画は全てはきっかけ作り
    能力開発のエッセンスを凝縮してます

whyは変わっていきます
昔から好きな哲学の世界/whyは哲学
📍5/15読書会はwhyがテーマです
ブックラブは本が苦手な人のために
    超訳して伝える場所に変化
whyに繋がる=一貫性

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6/21(日)-@日比谷
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  課題図書は「Whyから始めよ」

#花凛のビジネス論
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感想

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00:02
はい、おはようございます。花凛です。 もともと毎日朝ライブをやっていたんですけれどもね、
本週からは月曜日と金曜日が朝ライブというのでね、させていただきたいと思います。 今日のテーマはですね、安定志向だった私が大手企業を辞めて独立した理由ということで、今日はちょっとね、
働き方に振った理由だったりとか、私がなぜですね、今こういう活動しているのかとか、どうしてこういう発信をしているのかとかね、
そういう部分を少しお話ししていけたらなと思います。皆さん早速ありがとうございます。 そうでね、今日はですね、
週の始めなんでね、皆さんあんまりその難しい話とかしてもね、しょうもないかなというかね、それどころではないというかね、
土日特に会社員の人とかとゆっくりしてね、月曜日ってね、言ったら一番憂鬱やと思うんですよね。
なので、あんまそんなね、難しいこと言ってもしょうがないかなと思いますんで、ちょっとね、改めての自己紹介も兼ねたね、お話を少ししていきたいなというふうに思います。
オペラさん、ゆりさんもおはようございます。
でですね、最近ありがたいことにね、フォロワーをね、3000人突破したんですよ。ありがとうございます。
ちょっと面白かったんですけどね、3000人突破しましたって言ったね、瞬間ぐらいに2999人になったんですよ。
それがちょっと面白かったんですけど、でもそこからまた伸びてですね、今10何人ぐらいかなになりまして、
もうこれはね、3000人を突破したってね、言ってもいいんじゃないかと思いまして、ちょっと発信でもね、今言わせていただいてます。
皆さん本当にありがとうございます。
私はですね、このスタンドFMはですね、今年で発信して5年目になります。
はい、で、一番最初はね、友達のね、友達でありブロ友のね、はたらくまちゃんに誘われてですね、コラボライブしようって言われてね、
スタンドFMって何ですか状態で始めたんですけれどもね、あの時本当に誘ってもらってね、
よかったな、最近は思ってるんですよね。
それがないとですね、スタンドFMにはね、私はね、絶対に出会えなかったしね、自分がね、意外にそのこういう発信、声の発信が向いてるってことを気づかなかったしね。
気づかなかったらここまで続けられないしね、1300配信とかできないし、もっと言ってんのか、今1400配信ですね。
うん、私本も出せなかったわけですよ。
ね、あと1ヶ月後ぐらいにね、5月26日にね、初の商業出版、国内初のですね、音声配信の本出すんですけれども、
そんなこともできなかったわけですよ。
だからね、ほんと人生って何あるかわからんなぁなんてね、思っているんですけれども、
はい、そんな今日はですね、フォロワーが3000人で、最近も結構たくさんの方にフォローいただいてて非常に感謝してるんですけれども、
あの、だからこそね、自己紹介をね、ちょっとこの辺でもう1回やっとこうかなという思いでですね、今日は自己紹介も兼ねて、もともと私は安定志向だったんですね。
で、夫も安定志向。
で、そんな中で夫も大手企業勤務。
03:02
はい、私たちは結婚した時に、両方大手企業、大手企業って感じでね、で、お互い働き続けていくみたいな話をね、してたんですよ。
で、そっからね、なんで私がその安定の道を捨ててですね、今不安定な企業をしてるわけですけれども、
なんでそんなことやってるのかっていうね、ところをちょっとお話できたらなと思いますので、
最近私を知ってくれた方とかですね、まあ別に私に興味はないんだけれども、今例えば大手企業とかに勤めててね、
うん、なんかそっから独立したいって思ってる人とかね、
あと音声配信とか、あの発信に興味がある方とか、いろんな方にね、ちょっと今日は聞いてほしいなというふうに思っています。
はい、で、最近私ね、スタートウィズワイっていうね、本をね、あの読みました。
で、これはね、あのちょっと前の収録でもご紹介させていただいた、まあスタートウィズワイって何かっていうとね、Yから始めようっていうね。
まあ日本語訳で言うとそういう感じの本なんですけどね。
サイモン・シネクっていうね、方が書かれている、これ名著なんですけれどもね。
うん、結構昔の本で、なんですけど、私はね、なんか結構好きでね、あの私本当に好きな本はね、手元に残すタイプなんですけど、この本は私の本棚にね、あるんですよ。
で、こないだからね、ちょっとこの本が話題になってて、自分の中でもすごい読みたいなと思って、もう一回読んだらね、やっぱりいいなと、
やっぱりYから語るのって大事なんだなと、そういう熱がね、私の中で高まってきてですね。
だから今日は私が存在するYを語りますということで、そんな感じの自己紹介をね、少しさせていただきたいと思います。
嬉しい皆さん、続々とありがとうございます。
はい、まずですね、私の基本情報としましてはね、私は今ね、関西在住で大阪市内にね、あの住んでます。
はい、夫と子供の3人暮らしでございます。
まあよくある、なんか都会、都会っていうかね、まあそういう割と都心部にね、住んでるあの夫婦っていう感じですかね。
はい、で夫と子供がいて、夫は大手企業の管理職っていう感じで、私はあのもともと大手企業2社、17年、企画とか人事をやっておりまして、
2024年の6月にですね、独立しましたっていう感じですね。
はい、で夫は結構ね、あの多忙なんですけど、多忙なんだけど、私がそんな家事とか料理とか得意じゃないからね、
あの気がついたらですね、夫がね、今ね、あの家事とかが超絶得意になっててね、もともと掃除とかめっちゃ得意だったんですよ。
だから掃除とかも、今もちろんね、夫は毎日やってるし、毎日やってるんですよ、毎日やってるし、あの料理もね、ほぼ毎日やってくれててね、っていう感じなんですね。
だけどね、残念なことにね、あの今日から1週間ちょっと海外に行ってしまったんで、彼はね、ちょっと今週1週間はね、私1人でこのわんぱくな息子とともにですね、慣れない家事も頑張っていこうかなっていうね、そういう感じでございます。
はい、で、そんな感じで、もともとはね、大手企業勤務やったんですけれども、今はね、何やってるかっていうと、例えばこういうスタンドFMとか、あとボイシーとかの方で音声の配信をほぼ毎日していたりとか、
06:00
あとアメブロの方のね、公式トップブロガーもさせていただいているので、アメブロの方でもね、発信、こちらはちょっとね、最近頻度がすごく少ないんですけれども、
もともとは毎日、で、今は週に2,3回ぐらいかな、発信をしているっていうね、まあそういう感じだったりとか、あとは長期講座とかね、よくさせてもらっているので、まあよくというかね、させてもらっていて、例えば今だと音声発信力プラスっていう、音声でファンを作っていこうよっていう講座とかね、
あとプリンセスコミュニケーション講座って、これ半年の講座なんですけれども、ソフトスキル磨いていこうと、
要はその、何ていうかな、何か知識とかね、資格勉強とかそういうことじゃなくて、あのどうしたらですね、あのファンができる自分になるのかとか、どうしたらリピートされる自分になるのかっていうね、そういう観察力とかコンサル力をね、鍛えていくような、まあそういう講座をね、主催していたりとか、
あとはたまにイベントとかやったりとかしてですね、あの今年も7月7日にね、出版記念講演会、あと6月6日、あと6月21日にティーパーティーやったりとかね、いろいろあるんですけど、まあそういうちょっと大規模なイベントを主催して、まあ年間ね、300人ぐらいね、集客しているような年もあったりします。
はい、そして、あと何やってるのかな、であとは、まあ無料のイベントってことだと、ブックラブっていうね、私本が大好きなので、無料の読書クラブをね、月1回開催して、この間もあったりとか、あとは今まさにね、あの結構そこのメンバーも来てくれてるんですけど、朝チャレって言ってね、朝活チャレンジ30日間っていう、そういうオープンチャットのコミュニティっていうのを作ってましてね、そういうのをやっていたりっていうような感じでね、結構いろいろいろやっているっていう感じでございます。
はい、でですね、まあそんな私なんですけれども、ちなみにイガラシカリンと言います。はい、これ本名ではありません。はい、ポンカツブロガー時代からね、あのカリンっていうのを使ってたので、でそこで割と認知がね、こう取れてしまったので、まあどっかのタイミングでもしかしたら本名にするかもしれませんけど、今のところはイガラシカリンでやってまして、あの本もね、イガラシカリンで出ますということですね。
はい、そしてですね、あのそんな私なんですけれども、あの去年から法人化をしてましてね、今年で法人2年目の年になります。はい、でそんな今年は、今年はというかね、その私の会社名っていうのがリフロールっていうね、名前になります。でこのリフロールっていうのは、まあ再び削くっていう意味なんですね。
リっていうのがね、繰り返すみたいな意味があって、でフロールっていうのが削くみたいな意味なので、リフロールで削く。で私の会社のですね、一応ロゴっていうのもあるんですけど、ロゴがね、あの皆さんね、どっかで見るチャンスがあったらよく見てほしいんですけどね。会社のロゴはですね、実はね、お花のあのなんていうかなイメージなんですけど、よく見るとですね、そのお花はですね、あのまだね、咲いてないんですよ。
うん、わかります?うん、咲いてないんです。これから咲くよみたいなところをですね、あのイメージして、あの実はデザインしてもらってるんですね。うん、で最初はもっとね、デザイナーさんにお願いしたときに、なんか花々しい花っていうかね、すごいなんか豪華な花がね、なんかめっちゃ咲き誇ってるって感じだったんですけど、私的に自分の会社のなんていうかな、そのリフロールっていうのはそういう意味じゃないんですよ。そういう意味じゃなくて、リフロールっていうのは何歳からでもその方がね、咲こうと思ったら、
09:11
いつからでも咲けると。ただし、その咲く花の形はそれぞれだよねと。みんながバラとかね、そういうことじゃないんですよ。ね、霞草みたいなポジションの人もいればね、バラみたいな人もいてね、それぞれなんですよ。それぞれ全部いいよねっていうことなんで、
あのちっちゃいこだわりとしてはね、デザイナーさんにね、いやこれね、こんな派手な花にしてもらっちゃ困るみたいな。うん、あのどういう花が咲くかわからんから、あのそういう感じにしてくださいみたいな感じなんですよ。
だから花は一応咲いてんだけど、なんていうのかな、あのこれから咲くよみたいな、つぼみもあるよみたいな、そういう感じの実はロゴデザインになってるんです。はい、というぐらいですね、あの皆さんそれぞれがね、あのそれぞれの可能性を持っていて、うん、で、それはまだ咲いてないことも結構あったりして、うん、で、それは別にあの何歳からでも今から開けるからね、それに向けて行動していこうよみたいな、そういうことが実はこのリフロールっていうところに入っていたりします。
はい、という感じなんですよね。だからね、まあいろいろ私は活動をやってるんですけどね、あの自分がその大手企業の会社員だった時も含めるとね、ほんと従業員の規模とかでいくと1万人とかそれ以上の人とか見てきてるんですね。
で、もっと言うと学生時代に私、あの大学の寮に入ってたんですよね。うん、で、大学の寮に入ってて、あのそこの寮長とかやってたんですね。で、寮長をやるとその寮生の命を預かるっていう感じなんですよ。うん、ま、寮長やってたのは半年だけなんですけどね、その人気性なんでね。私は春の寮長をやってたんですけど。
春の寮長っていうのは、私3年生の時寮長やったんですけど、1年生の入寮のね、面談やったりとか、両母さんと一緒に何か考えたりとか、あと学生課、大学の学生課の先生とかと一緒にね、何かこうイベントとかね調整したり企画したりとか、まあそういうようなお仕事だったんですね。うん、お仕事になってますけどね。だからその時から割と人事周りのことやってましてね。
うん、だからね、なんていうか本当にいろんな人の、主に女性のですね、あの働き方とか生き方に、あの学生時代から、あの本当にずっと関わってきてんですね。うん、っていう感じなんですよ。で、そういう中でやっぱりね、あのいつもね、めちゃめちゃ歯がゆいなって思うのがね、あの優秀な女性ほど、あのキャリアがね、どっかの時点でね、積むんですよ。
これは結構あると思います。優秀な人ほどね。だから優秀な人ほどね、どっかのスーパーでバイトしたりしてんですよ。ね、スーパーが悪いわけじゃないんですよ。だけどね、私よりも100倍優秀な人とかが、あのなんかね、キャリア途中で止まっちゃったりとか、なんか能力活かせない感じの方向に行っちゃう時があるんですね。で、私はそれがめっちゃもったいないなって昔からずっと思ってたんですよ。
例えばなんだろうな、私がね、入社した時、1社目の会社で入社した時に、それこそ早稲田の整形とかだったんじゃないかな。早稲田の整形って一番多分難しいって言われる学部の一つだと思うんですけど、そこを卒業したね、女性がいてね、で、めちゃめちゃ優秀なんですよ。本当に。私がこれまで会ってきた人の中で一番優秀と言っても過言ではないほど、めちゃめちゃ優秀な女性がいて。
12:10
だけどね、その人はね、会社を辞めちゃうんですよ。それなんでかっていうと、旦那さんが海外駐在になったから。そういう理由で彼女は辞めなきゃいけなくて、辞めて子供を産んで帰ってきて。確かね、スーパーかどっかでバイトしてるみたいな話をちょっと風の噂で聞いたんですけど、いや、いいんですよ。別にスーパーでもね、多分その人は優秀なね、なんかスーパーレジみたいなのになってると思うんで、全然いいと思うんですけど、いや、もっとできることあんだろうっていうのを一方でね、思うんですね。
そういうことがすごいたくさんあってね、すごく優秀で、すごく20代とかキャリアを築いてんのに、どっかのタイミングで自分のライフイベント、女性は特に結婚したらね、それに影響をすごい受けるんで、旦那さんの転勤とか、あとは自分の体調の変化だったりとかね、出産に伴うとか、出産して子供の面倒を見てるから仕事しきれないとかね、そういうのがマジでめちゃめちゃ多いなと思ったんですよ。
そうしたら変な話ね、男性の方聞いてたら申し訳ないんですけど、能力があんまりない男性の方がすぐ上に行っちゃったりするんですよ。
このね、いびつな構造を私は非常に何とかしたいってずっと思ってたんですね。能力がある人の能力は使われるべきだろうと思ってたんですよ。
だからそのために私は途中から人事になったんですね。途中まで企画やったんですよ。1社目は10年ぐらいやってて企画だったんですけど、それをやってるときにやっぱ人材が足りないと思ったんですよ。圧倒的に。
1社目の会社はね、1社目の会社も2社目の会社もグローバル企業でね、従業員規模でいくとそれこそグループ連結で行ったときに何万人から何十万人規模の上場企業の会社ですよね。
時価総額とかで言ったらもう本当にすごい高いみたいな会社にいたんですけど、1社目の会社のときにね、グローバルのね、なんていうのかな、私は新拠点の立地検討とかそういうのをやってたんですよ。
なので、例えばブラジルとかアメリカにですね、うちの会社が進出するときに、うちのって言っちゃった。どういう場所に進出すると一番いいのかとか、
例えばその生産拠点とかだと、サプライヤーの集積の状況とか、労働組合の状況とか、いろんなことを調べてですね、どの、例えばブラジルだったらブラジルで、どの地域にですね、一番進出すると会社として成功しやすいのかみたいな、そういうことの提案とかをやってたりしてたんですよ。
そうなったときに、いざですね、新拠点が立ち上がりますっていうときに、何が一番問題だったかっていうとね、人がいないんですよ。本当に。優秀な人材とか使える人材がいなくて、だからどうなってくるかっていうと、
今インドにね、駐在してる人をほとんど日本に帰国させずに、今度ブラジルに飛ばしたりするんですよ。グローバル人材のおじさんがね、どんどんローテーションされていくわけですよ。
15:02
そういうのを見たときにですね、従業員は何万人とかいる会社とか、場合によっては何十万人っている会社でもですね、トップの方のレイヤーでね、使える人っていうのはほとんどいないという現実があるんですよ。
だから人はたくさんいるのに、使える人がいないみたいな感じで、常にですね、中小企業が人材不足なのとはまた違う理由で大手企業も人材不足なんですよ。
っていうことを非常に感じたんですね。アトキアさん、世界規模でおじさんローテーション、そうなんですよ。
だからね、おじさんちょっとかわいそうだなと思った時もあってね、インドとかでハードシップ手当てとかもらってね、厳しくそこでね、3年とか5年とか駐在してるんですよ。
やっと帰れると思ったらね、今度ブラジルかよっていうね、でもそのぐらい人がね、いないんですよ。
もっと歯がゆいことにですね、そういう中にまず女性はいないんですよ。入ってないんですよ。もうおじさんしかいないんですよ。
だから私ね、おじさんの妊娑とかね、おじさんがその後何年後に剥げるかとかね、どっちから剥げてくるかとかね、最終どう髪の毛が残るのかとかね、そういうことまでわかるようになっちゃったんですよ。
アレーナさん、むちゃくちゃ共感。能力があっても自分の能力を過小評価して活躍したいとか、上昇志向を持っている女性ばかりではないのだなと感じていましたってことでね。
いや、そうなんですよ。だからね、非常にもったいないなというふうに私は感じてたんですね。
私は何がもったいないと思うかって言うと、やっぱり能力を生かさないままに終わる人を見てるのが私はすごいしんどいんですよ。
だけど能力がある人ほどあんまり上昇志向がない人もいたりして、女性は特にね。
そうするとすごく優秀な主婦になっちゃったりとか、すごく優秀なパートの人になっちゃったりとかして、いいんですよ、それでも全然いいんですけど、あなたもっとできんじゃんとか、もっと稼げんじゃんみたいなのがあって、そういうのもあって今の仕事してるみたいなのが実はあったりするんですね。
角差毛の観察と髪の毛の育成までね、見てしまうようになったんですよ、本当にね。
だから途中からね、聞きに来る人とかいましたからね。カニさん、なんか俺大丈夫かなみたいなね。
その時にどこまで正直に言うのかをすごい関係性でいつも押し量っていたというね。
例えば同僚とかだったら結構正直に言うけど、上司だったらちょっと見積もりを甘くするみたいなね。
なんかそういう諸星術みたいなのやってましたけどね。
はい、みっくさん、私も人材業界で25年働いてますが、優秀な女性がたくさんいるのに、一級後戻れるポジションが元の場所以下になってしまう現状をたくさん見てきた。そうなんですよ。
そういうのがめちゃめちゃめちゃめちゃもったいない。
だから日本の今のね、あの社会って、能力が使い切れないままに終わって、その国力としても弱くなっちゃったりとかね、してるわけじゃないですか。
だけど私その国民の能力のレベルで言うと、私めちゃめちゃ高いと思ってるんですね。
特に女性ね、女性のレベルはマジでめちゃめちゃ高いと思ってるんですよ。
だけど埋もれてる。自ら埋もれに行ってるみたいな感じ。
18:02
それがめっちゃもったいない。
で、ある意味そういう人、私なんかよりも能力100倍ある人が、私の10分の1以下の稼ぎだったりするわけですよ。
10分の1じゃ効かないんじゃないかなぐらいの稼ぎだったりするわけですね。
もったいないよみたいな風にすごく思ってるっていうのがあるんですよ。
レナさん、めちゃくちゃわかる。私も歯が良かった。私もそういった言動力から人材育成開発をやっている。
そうなんですよね。そうなんですよ、レナさんね。
ときやさん、どこまで言うかもソフトスキル。
そうなんです。そうなんです。だからね。
おじさんにどこまで正直に言うかってね。正直に言ってる風で正直に言ってないっていうのもこれ実はソフトスキルなんですよ。
この話ちょっと長くなるんでまた置いとくんですけどね。
あの、おじさんにはそういうのが大事なんですよ。
だからね、何が痛いかというとね、私はそういう能力の何ていうか損失みたいなことに対してもう耐えられないんですね。
耐えられないから人事になったんですよ。
まずは組織でできることがないかと思って、1社目から2社目になったんですよ。
もちろんね、自分自身が成長したいっていう気持ちもあったんですけど、
1社目見たときにねグローバルの人材活用とかね、その時からいろいろ言ってたんだけど、
実際はおじさんのローテーションなわけじゃないですか、現実はね。
いないんですよ人が本当に。
おじさんのローテーションだし、そのローテーションのリストにはね、女性なんてまず上がってこないわけですよ。
上がってきたとしてももう1%ぐらいとか。
その人もどういう人かって言ったらやっぱ独身でバリバリ働いて、
なんていうのかな体力も気力も男性並みみたいな、そういう人しか上がってこなかったんですね。
それってやっぱ非常に投げかわしいよなと思って、将来見た時にね。
で、しかもそういう人は能力がめちゃめちゃ高いまま全然違うとこでね、能力を活かしきれないまま働いてるんですよ。
そこでめっちゃ頼られたりしてるんですよ。
それはそれでいいんですけど、日本全体とか考えた時には、もっと活用しようぜみたいなことも思うし、
企業の立場、企業人事の立場としてはそう思うし、個人の立場としても、もっとそういう人には多く願っていいんだよっていうのをずっと思ってたんですね。
っていうのがすごいあるんですよ。
そうそうそう、いわしーさんわかる。
とてもよくもスキルもあるのにパートしてる女性がいる。
いやそうなんですよ。
パートもいいんですよ。
パートが悪いって言ってるわけじゃなくて、ただその人が一番輝ける場所なの、そこはっていうことで。
そこに対してみんな探さないまま何となく無意識で働いてる人が多すぎて、
なんかその人の方が能力がね、私より高い場合が結構多くて、
でも年収差で言ったら10分の1とか10倍とか違うわけじゃないですか。
それってどうなのと、私はすごく思ってるわけなんですよね。
で、私は人事に行ったわけですよ。
パナソニックホールディングスのですね、社長室、社長直下の人事に行くわけですよ。
ここで変わらないなら無理だろうぐらいのところに行ってるわけですよ。
だからある意味社長と一番近いポジションに行ったわけですよ、私はね。
だからセキュリティーがかかりまくるんですよ。
まずね、政門入るときにもセキュリティーがあるんですけど、
政門だけじゃなくて、とある一角の部屋っていうのが
高セキュリティーの部屋になってて、私はそこに入ってたんですね、ずっとね。
21:03
だから聞いてはいけないこととかいつも結構聞いてましたしね。
知ってはいけないとかね、誰にも喋れない情報とか結構あったんですよ。
っていう状態で働いていて。
で、そこで私はですね、本社の中枢の人事に入ってね、
変えるんだと、世の中をみたいに結構思って入ったわけですよ。
で、そうしたんだけどね、結局どういうことが起こるかっていうと、
やっぱ20万人規模の会社の人事をやるわけですよね。
で、そうなるとやっぱりね、個人に対してっていう働きかけはね、
ほぼ100%できないんですよ。
どういうことかというと、面に対する訴求しかできないんですよ。
組織というものを面でどうしていくか。
もう組織開発の世界なんですよ。
わかりますかね。だから個人には私の思いとか届かないんですよ。
もっと言うなら、私は偉い人を対象にしてたので、
この20万人の従業員のうちの上位1%以下みたいな人たちだったんで、
超エリートオブエリートみたいな人とか、世界の中のすごい人とか、
そういう人を相手にしてたので、
私が本当に変えたい人っていうのにそもそも届かない感じやったんですよね。
で、そういうエグゼクティブ層の人の何かが変わったら、
従業員にも何か還元があるかなと思ってやってる時もあったんですよ。
あったんだけど、結果そこの溝って埋まらなくって、
トップトップのレイヤーの人を育てていくとか、
次期幹部候補みたいな人を育てていくことにも非常に意味はあると思うんですけど、
そことですね、やっぱその従業員、現場の第一線とかで頑張ってる従業員とかっていうのはやっぱりね、
埋まらないんですよ。上を変えたとしてもね、そこまで行き渡らないんですよ、いろんなことがね。
だからね、例えばどういうことが起こるかっていうと、
役員の人の報酬とかは上がりますと、だけど従業員は下がるみたいなことになってたりとか、
そこが連動しないんですね、やっぱり。
で、これがね、私は結構ね、難しいなって感じたっていうかね、
私がいくら本社の人事部門で何か変えたいって私ごときが一人で言ってもね、
全く変わらない現実っていうのがあったわけですよ。
それでまた優秀な人がまた一人また一人と辞めていくっていうね、
この状況をすごい見た時にですね、もう私大企業でできること多分ないなって思ったんですよね。
だからね、その時に結構会社辞めようと思ったんですよね。
だからその会社自体もすごくエキサイティングで楽しい部分はたくさんあったんですね。
世の中の誰も知らないようなことを誰よりも早く知れたりとかね、
日経新聞の一面に出るようなことを何か担当したりとか、
それこそウーマンオブザイヤーの世界規模みたいな人と会うことができたりとかね。
だからそういう刺激的な面でですね、ミーハーな本性を持ってる私はですね、結構頑張ってこれたんですよね。
24:06
私はこんなすごい人にも会えるんだとかね、
仕事でこんな大きいインパクトの持つ仕事ができるんだみたいな、
それがモチベーションだったんですよ、自分のね。
だけどですね、やっぱそれ何回ずっとそれをやったとしても、
自分が本当になんていうかな救いたい人とか多分救えないし、
そこの構造を変えることに多分一生関われないと思ったんですよ、それをやってもね。
偉いおじさんはどうにかなるかもしれないけど、
私のその紙のね、毛髪のね、進行状況の予測の精度は高まるかもしれませんけどね。
でもそれ高まってどうなんだって話なんですよね。
だからね、そこで私は会社辞めようって思ったんです。
やっぱりもっとね、私は個人の変化まで関わりたいっていうふうに思ったし、
あとやっぱね、体感レベルで変わる人を増やしたいっていうのがあったんですよね。
その組織の構造を変えたりとかいろいろすると、なんていうかな、
会社としてはそれでいいんですけどね。
でも中で動いている従業員が結構翻弄されているようなところも何回も見かけたりとかして、
要はその制度改革とか組織の構造とかを変える人が必ずしも、
その現場の人のことわかってるわけじゃないんですよ。
だからそれやっちゃうとむしろ改悪になる、サービスとしてより悪くなるみたいな状況があったりとかして、
だからね、なんかやっぱりあんまり未来を感じなかったんですよね。
というのがあって、じゃあ私はね、もっとそういう個人に対して働きかけするっていうことを、
会社の中からやったらもう無理なんですよ。
会社の中だともうね、報告報告報告とかね。
一回社長に報告するために、人事担当役員、部長ですね、人事部長、人事担当役員、副社長、会長みたいな、社長みたいな。
それだから一回報告するために、4人か5人ぐらいに報告しなきゃいけなくて、
しかもそれを3回転ぐらいやってからやっと社長にたどり着くんですよ。
ってことは合計15回ぐらい内部の打ち合わせしてるわけですよ。
みたいなね。
今日副社長に言ってこう言われたから、明日までに会長向けにこれを反映しないと、みたいな。
永遠にそれを繰り返してたんですね。
相手が相手だから、だから私のクライアントさんって社長だったんですよね。
法的社長とか副社長だったんですよね。
そういう人に何かいろいろ説明しに行ったりとかね。
私が毎回説明するわけじゃないですよ、もちろんね。
私の上司とかもいるけど、でも結構そういうところと直に関わっている世界線だったんですよね。
そうなると、もうその天上人みたいな人とずっと関わってるから、自分自身もその従業員の気持ちとかが忘れかけるっていうか、そういうのもあって。
でもそこの上で決まったことを下ろしていくときって、絶対それがあまりその実情にそくさないんですよね。
だから会社としてもっと変な方向に行ってしまうみたいなことも結構あったりとかして、ですよね。
だからもう十分わかったんですよ。
大企業の大変さとか、大企業の素晴らしさとか、どんな時に歪みが起きるのかとか、おじさんが何考えてるのかとかね。
27:06
おじさんタイプで言うと大体7種類いるとかね。その辺もわかったんで、もういいかなと思ったんですね。それで私は。
で、そうなったときに、やっぱりその組織の中から働きかけるのはやっぱり本当に非常に難しいと。
いろんなしがらみがあったりとかね。
あとその私の前職の会社だけじゃなくて、やっぱりその会社を愛してる人っているんですよ。
私とかだったらキャリアで入ったから、そんなその会社を愛してるまではいかないんですけど、ずっと働いてる人ってその会社を愛してるんですね。
その会社を愛してるってことは、その会社がこれまで持ってる伝統とか、もう死んでも変えないみたいな人いるんですよ。
で、私そういう人の大事にしてるものをちょっと理解できなかったっていうのもあるんですよね。
会社がもっと良くなっていくためにとか、従業員がもっと楽しく働くことができるために、これまで伝統とされてきたことっていうのは変えるべきだと私は思うんですけど。
でもやっぱりね、変えない抵抗勢力が結構多かったなって思うんですよね。
何か新しいことを変えようとすると、それにめちゃめちゃ時間かかるみたいな。
そのスピード感の遅さみたいなところも、ちょっと違うかな、自分には違うかなみたいな風に思っちゃったっていうのがあるんですよね。
朝倉子さん、報告のための報告が多いとステップをクリアすることが目の前の目標になってしまって、最終的なゴールを忘れがちになる。
そうなんですよ、本当にそうなんですよ。
だからね、いわしーさんも言ってくれると思ってるんですけど、本当に大企業ってね、悪いことばっかりじゃないですよ。
良いこともたくさん経験させてもらったんだけど、スケールのでかいことできるからね。
これは絶対大企業じゃないとできないです。
日本初のなんとかとか、世界初のなんとかとか、そういう、なんていうかな、とこに携われる喜びみたいなものはすごい感じたし、
私のミーハー心はすごい嬉しがってたっていうか喜んでたんですよ。
私のミーハーはね、私ミーハーなんでね、有名な人とか大好きなんで、有名で天才な人とか大好きなんで、
そういう人とちょっとでもいいから接点が持てたりとかね、
あと一時期私がすごい憧れててアメリカに住んでる人がいたんですけど、その人といろいろこうテレビ会議とかね、できて、
一瞬でもその人と何か空間を一緒にしたり、その人が来るためのなんかいろんなアテンドをしたりとか、
その人に顔を認識されたりとか、そういうのが嬉しくてしょうがなかった時期もあるんですよ。
だけどね、やっぱそれをある程度やりきってみた時に、
やっぱ私はここで、なんていうかな、骨を埋められないじゃないけど、ここでなんか頑張りきれないなって思ったんですね。
あと自分の能力的なこともあります。
能力が多分そこにすごい向いてるなら、そこで頑張りきれたけど、
能力的にもなんか別にそこで自分をすごい活かせてる感じがしないっていうか、
もう必要なスキルとか全部吸い取っちゃった感じがして、
それ以上何かここで、自分が高まる方向にはいかないってなんか思ったんですよね。
っていうのがあって。
はい、たまきさん。
大企業の中でも誰も経験できないような経験をしている管理者がすごすぎるってこと?
30:00
いや、とんでもないです。
ただね、私は優秀じゃないんだけど、入り込む力だけはあるから、
誰も見てはいけない世界を見てる確率は結構高いと思うんですよね。
下政府は見たじゃないですけどね。見ちゃうんですよ。
でももう見ちゃったからもう別にいいかなみたいになってね。
改造度もすごい上がったしね。
だからね、そういうふうに思って会社を辞めました。
っていうのがまずあるんですよね。
で、実際会社を辞めてみてね。
自分が今独立2年目ですよね。会社法人設立2年目なんですけれども、
独立してから今年3年目なのか、
独立して3年目、法人設立して2年目の年になるんですけど、
実際にやってみて独立してみて思ってるのは、
やっぱり個人に今働きかけることができていて、
今後は逆に法人向けとかもやっていくつもりなので、
そういうこともできて、
で、本とかのプロモーションすることで、
全国の届いてない人とかにも届くことができる。
それは私が思っている働き方っていう文脈ではないけれども、
だけど音声配信をやるっていうことも結局はですね、
できることを増やしたいってことなんですよ。
きっかけを与えてあげたいっていうことなんですよね。
だからそういう意味では、抗議の意味ではかなってるんですよ。
だからね、そういう意味では今いろいろやってるんですけど、
これは皆さんから見るとね、
一個一個がすごくバラバラに見えるかもしれないです。
こういう発信とか、ボイシンの発信とか、
アメブロとか、
あとはその出版だったり、出版講演会だったりとか、
朝チャレだったりとか、ブックラブだったりとか、
いろいろなことをこの人は何でこんなたくさんやってんだろうとかね、
この一貫性は何なんですかとかって思う人もしかしたらいるかもしれないんだけれども、
私からするとこれは全てですね、
私のY、WHYに繋がってるんですよ。
全部同じなんです。
きっかけを与えたいっていうことなんですよ。
それをちゃんとその人に届けたい。
大手企業の時はその人に届けることができなかったから、
その人に届けることができなくて、
頑張ってその面で何とかしようとしてたんですね。
組織を変えたら従業員も変わるだろうとか、
組織のこの仕組みを変えたらもっとやる気になってくれるだろうとか、
だけどそれだとちょっとね、間接的で離れてたんですよね。
だから私はそうじゃなくて、直接的に触りに行きたいと。
それが個人であっても会社であっても。
だから会社を触りに行くときはやっぱり内部よりも外部の方がやりやすかったりするんですね。
私の個人的な見解としては。
内部だと本当にね、社長報告5回みたいなことがあるんですよ。
だけど外部から行くときっていうのは、
受注するまでが大変なんだけど、
1回行ったらそこからは結構働きかけられるんですね。
特にトップ層の方と繋がったら結構簡単なんですよ、そこはね。
だからそういう意味では、今後私法人向けのお仕事とかっていうのもやっていく部分もあるんですけど、
それもやっぱり私はきっかけを作りたいというか、直接触りに行きたいっていう気持ちがすごいあるんですね。
33:03
なので、私がいろんな活動しているところはすごくバラバラに見えるかもしれないけど、
実は全部繋がってるんですよ。
何かしらの形で人にきっかけを与えたい。
かついろんな年齢の人がいたりとか、いろんな環境の人がいるから、
どの方法が一番その人に効果的かっていうのが違うと思ってるんですね、私は。
違うと思ってるからこそ、いろんなラインナップを揃えてるわけですよ。
例えばイベントの方が気軽に参加しやすい人もいれば、
Zoomとかの方が気楽な人もいる。
大人数の方がいい人もいれば、一人の方がいいと、個人の方がいいと思ってる人もいる。
だったりとかあるじゃないですか。
みんなでわちゃわちゃで取り組むのが好きな人もいれば、そうじゃない人もいるみたいな。
だから人によってそのタイプが多分全然違うんですね。
だからこそここまでいろんなバリエーションのものを揃えてるし、今後も揃えようとしてるんですよ。
わかりますかね。
そのすべては何かというときっかけを与えたいからっていうことなんですね。
それは私が大企業のときに決してできなかったことなんですよ。
だからそれをやろうと思ってやってるっていうのがあります。
皆さんもぜひ自分のwhyをそういう意味では今日は考えてみてほしいと思うんですね。
自分はなぜこれをやってるのか。
例えば発信してる人だったら自分はなぜ発信をしてるのか。
会社員で勤めてる人でも自分はなぜこれをやってるのか。
なんで働いてるのか。
ここと繋がることがすごく私は大切だと思うんですね。
繋がっていくとやっぱりその中での自分の役割っていうのがすごくはっきりしてくるんですよ。
はっきりしてくると人は強くなれるんですよ。
だから例え外部環境でどんなこと言われてもね。
私とかだったら好かれて嫌われるパターンとかもすごい多いんですけど、
マジどうでもよくなるんですね。
私にとってはそれは大した問題じゃないんですよ。
なぜなら私はwhyと繋がってるから。
別に誰か特定の一人を喜ばせるためにやってるわけじゃなくて、
そのwhyと繋がってずっとやり続けるだけなんで、ある意味どうでもいいんですよ。
来る人がいてもいいし去る人がいてもいいし、それすらももうどうでもいいんですね、みたいな。
そういう世界線がめっちゃ大事だと思うんですよね。
はい、キャットさん。
自分の好きなカリンさんのアクションを選んでいけばいいんですねってこと。
そうなんです。
だから皆さんには選んでほしいなと思うんです。
私がいろいろ皆さんにきっかけ、こういうねきっかけが好きな人もいるんじゃないかなと思って投げてるんですよ。
だからその中で皆さんにとって刺さるものがね、
あるようにするのが私のある意味仕事だと思いますし、
その中で刺さるっていうものがあったらね、ぜひそれを利用してほしいな、みたいな。
そういう気持ちが私はすごくあるんですよね。
バラバラには見えないってことで、ヨシさんありがとうございます。
トピアさん。
優秀な女性にきっかけを与えたいが、カリンさんのwhyなんですねってことで。
そうなんです。
だってきっかけさえあればさ、あなたみたいな人いっぱいいるんですよ。
私それが本当にもったいないなと思って。
だって私自分の能力そんなないってマジでわかってるから、
それこそカードの話なんですけどね。
持ってるカードが私そんなに強くないってことはわかってるんですよ。
36:05
だからそれわかってるから頑張ってきてる。
だけどそのカードがめっちゃ強い人が、そのカードの存在に気づかずに、
私よりも能力を生かさない仕事をしていることがもう耐えられないんですよ。
本当に。
みたいな感じなんですね。
その人の勝手といえば勝手なんですけど、
でも気づいてないだけな気がするから、
そういうのもったいないなってめっちゃ思うんですね。
本当にそうなんですよ。
強強に見えるかもしれないけど違うんですよキャットさん。
私は弱いカードを生かしてるだけなんですよ。
わかります?
だからカードの強さっていうのは、
生かしてるパーセンテージとの掛け合わせなんですね。
だから私は多分カードのレベルでいくとね、
段階が10、レベルが10がマックスだとしたら、
多分私良くてね3か4ぐらいだと思いますよ。
どんなに良くても5か6ぐらい。
だけど私は何に優れてるかっていうと、
そのカードを使い切る能力に優れてるんですよ。
だからそれを多分120%ぐらい使ってると思うんですね。
そうなったらレベルが例えば9とか10の人がいてもね、
それが十分生かしきれてないっていうか、
そもそも生かしてすらいなかったら、
私の方が勝っちゃうんですよ。
わかります?
勝つっていう言い方も良くないんですけど、
なんかいろんな面で恵まれてるように見えちゃうんですよ。
だからそれってめちゃめちゃもったいないなって思うんですよ。
わかりますかね。
みこさん、Yが明確だと人に何を言われようと堂々としてられる。
そうなんですよ。
だからね、人の影響を受けやすい人とか、
外部環境に負ける人はYと繋がってない可能性があるんですよ。
なんで自分はそれやってんのと。
で、そこに繋がってたらもうそれでいいじゃんと。
で、それに繋がってる人はね、
絶対に応援してくれる人現れるんですね。
わかります?
だからYから始めようなんですよ。
そこと繋がって、その結果出てくるのが商品なんですよ。
わかります?
私はそこに繋がって講座とか企画とかをやってるんですよ。
だから企画とか講座が先じゃないんですよ。
Yを叶えるための手段なんですよ。
わかりますかね。
結果論なんですよ。
だからこそ一つのプロモーションが上手くいかなくても別に落ち込まないし、
なぜならYを自分はやってるっていう自覚があるからというか。
でも逆に言うとそれで結果はついてくるんですね。
だからね、Yがすごい大切だと私は思います。
さくらこさん、カードを持っている本人の自覚がどうかもそうだし、
調子や人事がその人のカードを生かしきれていないケースも存在する。
いやそうなんですよ、そうなんですよ。
本当にそうなんですよね。
どっちもありますよね。
さすがさくらこさん。
みくさん、4月から朝勝ちから入れたいと思ったところに
かりんさんが朝チャレやると聞いて食いつきましたということで。
きっかけありがとうございます。
いやとんでもないです。嬉しい。ありがとうございます。
だから朝チャレとかもね。
これまで何年も朝勝チャレンジしてできませんでした。
できましたみたいなのが私の中では
どんなお金をいただくよりも一番の喜びなわけなんですね。
わかりますかね。
それが価値なんですよ。
それが私の給料みたいな感じなんですよ。
報酬なんですよ。
39:00
そういう世界をもっとたくさん広範囲に作っていきたいみたいな。
だから音声配信の方もきっかけじゃないですか。
全部はきっかけなんですよ。
これやってみようとか、これやってみてみたいな。
わかりますかね。
すべてがきっかけなんです。
それをできる限りシンプルに簡単にやろうよっていうのが私なんですよね。
だからやってみようっていうきっかけのところに
簡単さ、シンプルさ、複雑さをなくすっていうのが
私の仕事かなと思っていて。
だからそういうふうに役割がやっぱり見えてくるんですよね。
皆さんある程度収入あると自分のものより気づかないまま放置する傾向がある。
いやそれもあります。それもあります。
あとやっぱり大企業とかだと集団の中に入っちゃうから
ピアープレッシャーがすごいんですね。
わかります?
同じような人でやっぱ禁止化されるんですよ。
だから大企業っている人が禁止化されてるんですね。
金太郎雨みたいによく言われますけどね。
それが統率力があってね。
みんな右向け右で右向くからいい時はいいんですけど
一つ欠点としてはそこが自分に向いてない場合も
気づかない場合があったりとか
自分の能力に気づかない場合があるっていうのが
すごいあるなと思います。
チャットさん、私もYをよく見て動くべき。
そうですね。だからブレる人とかっていうのは
Whatがブレるわけじゃないですか。
例えばキャットさんとかだったら
何をやるっていうところがブレちゃったりとか
誰かから何か言われたりしたら
そこ合わせに行こうとするっていうのはWhatがブレてるんですね。
WhatとかHowがブレてる。
どうやってやるかとか。
でもそれは何でブレるのかっていうと
Yがブレてるからなんですよ。
で、Yがブレなかったら戻ってくるんですね。
何回でも。
私はこの全ての活動を何のためにやってんだろうと。
誰を喜ばせたくてやってんだろうと。
だから何回でもそこに戻るっていうのが大事だと思います。
だから色々行動がブレちゃう人は
行動を何とかしようとするんじゃなくて
Yを何とかしようとするのが大事なんですよ。
何のためにやってんのと。
そこさえちゃんと繋がっといたらね
本当に結果が上手くいかなくても
結構どうでもいいんですね。
人が来ても離れていっても
マジで全てがどうでもいいんですよ。
こういうのが結構大切なんですよね。
ゆかさん、カリンさんのビジネスが
ものすごく本質的で感動しました。
Yに繋がることが大事っていうことでね。
嬉しい。ありがとうございます。
大企業にいたことがあるのでよくわかる。
個性は間違いなく消える。
均一性がないと統率力なくなる。
私もそれが合わなくて辞めましたってことです。
そうなんですよ。
均質化なんですよ。
押しなべられるんですよ。
皆さんがどんな個性を持っててもね
うわーって全部こう
滑らかになっちゃうんですよ。
それが合ってる人もいるんですね。
合ってる人もいるんだけど
合ってない人の場合は
それは非常に苦しいことなんですね。
Yとなかなか繋がれなくなってくるんですよ。
だから私はね、
小手企業だったしね、
それなりにお金ももらってたしね。
働かない社員とかもいたんでね。
私が働かない社員にチェンジして
そのままお金をもらい続ける人生も
あったと思うんですよ。
実際そういう感じで逃げ切ってる人もいますしね。
でも私はその生き方は嫌だったんですよ。
なんでかっていうと
自分のYに反するから。
もしお金だけもらって楽して
終わる逃げ切るっていう人生もいいんですけど
そもそも逃げ切る人生って嫌だなと思って。
逃げ切りっていう言葉ももうなんか嫌だなと思って。
42:01
しかも私のYは人にきっかけを与えたいのに
大企業の中で働かずにお金もらってんのって
Yとすごい反するじゃないですか。
わかります?
Yに関すること何もやってないじゃないですか。
だからそれってどうなのって思っちゃった時に
私は安定志向だった会社員から
超不安定な企業を今やってるわけですよ。
わかりますかね。
だけどやっぱ後悔はないわけですよね。
最悪本当に売れなくなったりとかしたらね。
バイトとかしたらいいんで。
私とか英語とかもできんでね。
英語とかなんかやったらいいかみたいな。
そんな感じなんですよ。
だけど今の方がやっぱりすごく
自分を生きてる感じができる。
これがすごい大切なんですよね。
はい。
レナさん。
私は馴染めないと感じながらも
私が生きられるのはここしかないと思って
生き続けてしまった。
これもあるあるですよ。
大企業とか言ってると特に
大企業の中のスタンダードみたいなものってあるんですよ。
大企業の中で目指すべき姿みたいなのが
絶対あるんですね。
で、私文系だったんですけど
文系の人が求められるのはね
超ハイスペックなジェネラリストなんですよ。
私はそうですね。
だから法律の分野もある程度詳しくて
会計もある程度詳しくてみたいな。
だから私とか結構超一流のね。
私株式報酬とかストックオプションとかやってたんで
株とかに詳しくなんなきゃいけないんですよね。
だから証券会社とかとよくやりとりしてたりとか
偉い人ね、証券会社の偉い人とか
第一線の超一流の弁護士事務所とかね
超一流の会計事務所の人とかと
よくやりとりをしてて
そういう人といろいろ条文について話したりとかね
わけわかんないことやっていくんですよ。
だからこそね、その情報処理能力とかが
やたら高くないといけないんですね。
それが大事なんですよ。
ブロックしました。
こういうのも大事です。
Yにつながってるから関係ない人は
ブロックするんですよ、秒で。
桜子さんのコメント分かりすぎます。
そうなんですよ。だからね、それが大事。
私はこの会社だから生きていけるんだろうという気持ちで
転職すら怖い。
分かりますよ。
どんどんどんどんね、やっぱ会社から出れなくなってくるんですよね。
だけど別にその会社が悪いわけではないんですよ。
会社の方がうまくいく人もいるし
もしくは会社は会社でやりながら
自己実現は別の場所でやっていったりしてもいいと思うんでね。
むしろね、会社員として優秀な人は
副業とか発信とかやると
やっぱめちゃめちゃ優秀なんですよね。
そこはすごいね、いいと思います。
だからどんな場合もまずはYを考えること。
で、Yにつながったら
会社員としてやってたとしてもですね、
例えば他で自己実現というか
自分のYを満たすことができるかもしれないし
会社員の中のその会社との関わり方も
ちょっと変えることはできなくはないんですよね。
みたいな感じなんですよ。
なのでそんな感じでやっております。
だからね、そういう風にYとつながっていくと
やっぱ自分の役割っていうのがどんどんどんどん分かっていくんですね。
私の場合は、私のYはきっかけを与えること。
45:00
だから私はね、ずっと育て続ける人とか
鳥が生まれた時にね、
ひな鳥をずっと育ててるタイプじゃないんですよ。
私はね、育てよって言って
きっかけだけ与えて
置いとくみたいな感じなんですよ、ひなを巣に。
わかりますかね。
で、それ私ちょっと自分コンプレックスあったとこもあるんですね。
もっと優しく
その人たちを見守って
見守り続けてあげなきゃいけないんじゃないかとか思ってたんですけど
ある時から気づいたんですよ。
これは役割の違いだなと。
私は爆発的なこのきっかけを与える力なんだと。
もうそこにフォーカスしようみたいな。
だからこれからもどんどんどんどんきっかけは作っていって
あとやるのはあなたたちですよっていうね。
講座とかではね、そういうの面倒を見ていったりとかもするんですけど
でも基本的には私その人たちが独り立ちするところを
いつでも考えているので。
わかりますかね。
そういうのが大切なんですよ。
ぜひ皆さんもYの解像度を上げていってほしいなという風に思います。
ユカさん25で辞めたので無敵だった。
カリンさんのキャリアの話を伺って
自分のバラバラのキャリアでもYはあったというのが分かって
一つ解像度が上がった気がするということは
素晴らしいありがとうございます。
美子さん爆発的なきっかけをいただきました。
そうなんですよ。
だから私はねそこが長所なんですよ。
だから皆さんもそんな感じでYにつながっているとね
自分の長所とか自分が諦めなきゃいけないもの
全部わかるんですね。
だからYにつながるとカードが見えます。
つながりましたね。
この間の前の配信でカードを明らかにしようって話があったと思うんですけどね。
カードを明らかにするためにはYとつながる。
Yとつながったら自然とね
できることできないことがはっきりしてきます。
私だときっかけを与える。
もうそこに命かけるみたいな感じだから
その人を育て続けるとかね
見守り続けるとか
大丈夫だよと言ってこうなんていうのかな
安心させてあげるみたいな機能は
私は無理なんですよ。
私はそこじゃないみたいな。
私はそこじゃなくて
眠ってる人の頭をね
ちょっとトンカチとかでね
かち割るみたいな。
そんなこと言ってる場合じゃねえだろみたいな。
その人の前提を壊すみたいな。
前提を壊していく役なんですよね私は。
例えばすごい悩んでる人がいたとして
悩みに付き合ってあげるんじゃなくて
そもそもその悩みはおかしくねみたいな。
そういう感じなんですよ。
わかります?
でもこれは別に私が正解じゃなくて
私はそういう役割だよっていう。
皆さんにとってそれは何ですかって
そういうことなんですね。
私も大企業の恩恵をたくさん受けつつも
もやもやしてたのが副業を始めてバランス
よくなった気がするっていうことでね。
そうですよね。だからミクさんはね
会社員としてもすごく非常に優秀だと思うので
個人的には私はね
ミクさんはね
複数の業がすごい合ってると思います。
複のほうじゃなくて
複のほう。
どっちもね言葉で聞いたら一緒なんですが
複数業のほうね。
それがどっちもに影響を与えあって
すごくいいような気がするんですよね。
ミクさん、カニさんのコンサル受けて
副業スタートできたので感謝ってことだ。
48:00
嬉しい。ありがとうございます。
あそうそう。いわしんさんありがとうございます。
そうなんですよ。だからね
人によってそれ向いてる向いてないはあるんですよ。
だけどね、それもまた
結果の話なんですよ。働き方は結果論です。
働き方だけを
なんていうのかな
考えるべきじゃないっていうか
Yにつながってなかったらね
働き方ってすぐ崩れますからね。
だから見てごらんと私は言いたいわけですよ。
Yにつながらないままね
起業するとねどういうことが起こるかっていうと
やっぱメンタルグラグラするんですよ。
本当に。でメンタルグラグラして
マインド講座とかをね
行き渡り歩くみたいになっちゃうんですね。
でもそれって本質じゃないでしょ
というのを私はずっと言いたいんですよ。
だから私は伝えたいのはね
本質なんですよ。本質。
物事をすごくシンプルに本質的に
伝えたいという気持ちがやっぱすごくある。
それはやっぱ自分のYと
つながってるんですよね。きっかけを
作ってあげたいとか、よりなんか
無駄な方に行ってほしくないというか、本質的な
ところを歩いてほしいみたいな
気持ちがあるんですね。
だからね、そういう役割は見えてきますよね。
でもYとつながってるとやっぱ
強いんですよ。どんな時も。
外部環境に負けないというか
集客がどうとか
発信の再生数がどうとか
コメント数がどうとか売上がどうとかね
いろいろあるんですけど
そんなことは結構どうでもいいというか
ついてくるからそこを見てちゃ
ダメなんですよ。もちろん
うまくいかない時とかはね、冷静に分析
する必要はあるんですけど、だけど
それよりも大事なのはYなんですよ。
Yの方を先に考えないと。
Yが
ブレてるとやることもマジでブレてくるんでね。
何やってんのかよく分かんない
状態になる人を見ると
私は非常に残念だなと思います。
だからそういう
人たちにね、きっかけを
与えられる存在になっていけたら
いいなという風に思ってるんですよね。
なので、そこまでね
自分の中のYの解像度が
上がると、あとはとっても簡単で
自分の持ってるカード、持ってない
カードが分かるわけですよ。
私だときっかけを与えて
あげるっていうこと。
本質的なことを伝える。だけど
それをやるときの注意点としては
やっぱある程度の
知的レベルが高い人とか
優秀な人じゃないと、たぶん
私のメッセージって届かないなって
気づくんですよ、ここまで来ると。
で、それって
ある意味、売上的な
ことで言うと、ちょっとした
リスクでもあるんですね。もっと優しいこと
言ってる方が、もっと幅広く受けること
言ってる方が、お客さんの
数とか増えるかもしれないんですよ。
分かりますかね。だけど、もう
私のメッセージは、もうそういう人には
響かないんですよ。本質的なことを
伝えてるから、本質的なことをキャッチできる
人じゃないと、響かないんですね。
あと、ある程度の知能とかがないと、たぶん
響かないんですよ。分かりますかね。
私は割と知的好奇心が
高い方なので、それに反応する
人もそうじゃないといけないんですね。
ということは、そうじゃない
人を捨てる覚悟みたいなのが出てくるわけですよ。
分かりますかね。
でも、それもYにつながってるから
ある意味、しょうがない
っていうことです。それを
51:02
受け入れる。それで、たとえ
アンチが出てきたりとか、自分のところを離れて
いく人がいても、それもしょうがない。
って今は思えるんですね。
本当に。だけど、それはやっぱ
自分のYとつながる覚悟を自分が
持ってるから。
本当にあなたは誰を幸せにしてあげたいのと
こっちもあっちもいい顔なんて
できないよと、いうのが試されてるんですよ。
分かりますかね。
そういうことなんですよ。
みこさん。
カリンさんはいつも本質の話をされるから響く。
まっすぐ刺さるっていうこと。ありがとうございます。
みこさん、いつもめっちゃ受け止めてくれますよね。
ゆかさん。どこかで
企業は私自身を生きることと言われ。
今日のカリンさんの話、理解できました。
Yとつながるということ。
確かに。私自身を生きるとか結構
フワッとしてますもんね。
もちろん、それはそれでいいんですけど
Yとつながるってことなんですよ。
ちーちゃんさん。
昨日発信して否定的なコメントがたくさんついた。
たくさんついたんですか。そうなんですね。
SNSを何のために発信しているのか深く考えて
こなかったことに気づいた。誰のために
なぜ発信しているのかを、昨日Yを
考えていました。毎回神会はありがとうございます
ということで。
ちーちゃんさんに言っとくと
アンチトラブルマスター
トラブルシューティング歴が
今年で10年目になる私がいますけどね
否定的なコメントがつくとき
っていうのは、自分のメッセージ性が
良くも悪くも強いんですよ。
で、そこの
ベースにはやっぱりYと絶対に
つながってくるから、自分と
つながるすごいチャンスなんですね。
っていう風に思うと
とてもいいと思いますよ。
あと、自分がちょっとまずいこと言っちゃったとしても
メッセージ性が
強かったっていうね、これだけは間違いないので
そこについては自信を持つ
というか、それも大切かなって
思います。
そんな感じですかね。だからね
Yとつながると
カードが見える。カードが見えると
ある意味捨てるものが決まる。
捨てるものが決まる人は
強くなるんですよ。そうなると
役割がもっと明確になるんですね。
もっと明確になると訴求力が
上がるからファンが増える。
ファンが増えると売り上げも上がるっていうね。
こういう全てが流れの中でできてますんで
なのでね、大丈夫ですよ。
どんな人でもね、これから
ファン増やしたい、売り上げ増やしたい、
独立したい、副業したい。
すごくシンプルに考えてほしいんですよ。
ごちゃごちゃいろいろ言う人もいると思うんですけど
全てはとてもシンプルなんですよ。
わかりますかね。
だからね、私はそれをすごくね、皆さんに
伝えていきたい。特にこの
SNSとかだといろんな情報がね
飛び交っているじゃないですか。
なんですけど
私からすると、やっぱ本質的
じゃないものっていうのがすごく
多いですね。なんていうのかな
すごい細かいとこ枝派に
とらわれていたりとか、そこ
枝だよねみたいな。
枝配信の人多すぎるんですよ。
それはそれでいいんですけど
それで他の人を
惑わせないでねっていうことに対する
行き通りみたいなのはめちゃめちゃあるんですよ。
枝やんみたいな。
枝で他の人を惑わせんなよとか
枝で他の人を路頭に迷わせんなよ
みたいな。そういう気持ちは
めちゃめちゃあるんですね。
54:01
わかりますかね。だから
私はそういう人を減らしたい
っていうかね。
的を絞ることによって
私は優秀な女性だけってなるから
もしかしたらちょっと
女性だけじゃなくて男性もそうなんですけど
優秀な人、理解力がある人
マインドが安定してる人
こういう人じゃないと私は
あんな相手にしないので
それはある意味的を絞るんですけど
でもね、それで行く勇気ってこと
ですよね。
私も伝わる人に絞ることにして
それ以外は捨てました。否定されるのは承知で進みます
ってことは素晴らしい。かっこいい。
ゆかさんはそういう方がいいと思いますよ。
ゆかさん、いわしぃさんも
みこさんも私から見ると突き抜けてる。
いやー本当に本当に。しーちゃんさん。
なぜかフォロワーさんがその投稿から増えました。
すんごく発信に対する考えが変わったので
落ち込んだけど気づけてよかった
ってことで。そうなんですよそうなんですよ
気づきですよね。なんか色々そういうこと
ならないと人って気づかないし
大事故に遭わないと気づかないとかありますんで
私も何度大事故に遭ってきたことか
だからね
大丈夫です。結婚する時に不幸の
手紙とか死ぬほどもらってますけど今幸せですから
だからね
大丈夫なんです。そう
でもなんでここまで大丈夫かっていうと
なんかやっぱYと
繋がってるんですよね
Yをやり続けてる自分が好き
だからなんですよね。分かりますかね
だからある意味
あんまり人に期待してない
他人に気にしてない
例えばこのライブから
寝こそぎね、人が今いなくなった
としても気にしてない
自分はYをやってるかどうかっていう
軸でしか見てないので
それがすごい大切なんですよ
もちろん人を傷つけたらダメとか
最低限のなんかはありますよ
だけど
だからって自分の主張は
曲げないというかね
そういうのがすごい大切な気がしてます
というお話でした
なのでね
私は今後もですね
そういう自分のYに繋がった活動しか
しません。なので
思ってもないことは言わない
みたいな感じ
でも優秀な人を相手にしていくので
伸びゆく人を相手にしていきたいんで
伸びゆく人以外は無視するっていうね
そういう戦法でいこうかなと
でもね、もともとやっぱ個別化とか
親密性とか
あるし
個別化とかがあるからね
一人一人の可能性っていうのを信じたい
タイプだから、これはちょっと心苦しいんですよ
ついて来れない人
置いていくぞみたいな感じなんでね
だけど
それも役割の問題なんですよね
役割だしYの問題
そういう優しい人は世の中にいっぱいいると思うから
私がその優しい人の役を
やる必要はないんですよ
私はそれよりも日本の国力を
上げていかなきゃいけないんでね
国力を上げるためには優秀な女性を増やして
いかないといけないんで
そのためにできることを考えた方が
できること多いなと思うし
その方が影響力としては大きくなると思うんですよね
だからね
優秀な集団を作っていきたいんですよ
うぞうむぞうみたいなね
57:00
橋にも棒にもかからない
みたいな人が100人集まっても
正直何もできないと思ってるんですね
すいません、また黒くなるけど
でも正直何にもできないんですよ
その中でわちゃわちゃしてるだけで
何の影響力も多分ないんですよ
自分はそういうことをやりたいか
っていうとやりたくないんですよね
私は優秀な人と一緒に
さらに登り詰めていきたいんで
そういう風に思う人だけ
いたらいいかなとか思ってきて
それも私の
Yがそれだからってことですね
これが正解じゃないです
だからそういうのが大切ですね
キャットさんピリッとしました
ピリッとしてくれてありがとうございます
猫さんYと手持ちのカードを
見つけたらうまくいく
シンプルなんですよ
全部シンプルに考えていきましょう
それを難しくごちゃごちゃいろいろ考えたりとかね
自分を深掘りしたりとかするから
みんな悪化してる気がするんですよね
その悪化の
民に対して私はね
もっと自分が何とかしてあげないととか思ってたんだけど
でもなんか
そっちの方が楽だよなって思って
なんか簡単そうな方法
本質じゃないことの方が
ある意味一時的には
その本人にとって優しいんですよ
何もしなくてもいいよ
そのままでもいいよ
思いつきでなんかいろいろ行動してもいいよ
感情を
開放してもいいよとかね
いいんですけどね
なんかやっぱその先に
出てくるのってやっぱ社会不適合者だと思うので
私はやっぱり
社会で活躍する人作りたいなみたいな
気持ちがあるから
そこはね好みの問題なんですけどね
私はやっぱり
多少厳しいと思われてもね
本質的なことを言っていきたいなって思ってます
キャットさん
たとえお金を稼げてもYと違うことには手を出さない覚悟
いやそうですそうです
それがすごい大事だと思います
よく悪魔に魂を売るとかあるじゃないですか
稼ぐために
でも私あれあんまり幸せな生き方じゃないと思ってて
例えばその魂を売って
弱い人からお金をいただくっていう
ビジネスのモデルがあるとしますよね
そうすると
自分のお客様ってみんな弱い人なんですよね
そうするとね
やっぱりね
エネルギーの話とかしてもあれなんですけどね
お客様が弱々だとね
自分も弱々になっちゃったりとか
お金は持ってても
本当の意味での成功者とは
渡り合えない自分になっちゃうんですよね
だからね
関わる人ってすごい大切だと思ってるんですよ
お客様も含めてね
だから
お客様のレベルもある程度以上じゃないと
無理なんですよ
そこを認めるっていうのが大事ですね
皆さんはどうですかと
ここまで自分のこと分かってきたら
誰にでも優しい自分とか
誰でも救ってあげる自分みたいなの
捨てるしかないわけですよ
心苦しいけど捨てるしかない
その代わりに自分の見てる先をはっきりして
その人たちに刺さることをどんどんやっていく
みたいな感じになってくるんですね
そうすると
もしかしたらもっと稼げたかもしれないけど
とかそういうことすらもどうでもよくなってくるんですよ
1:00:00
私は今自分が
向く先の人に対して
自分の愛と繋がってる行動ができてるかなと
それしか指標がなくなるんですね
そうするとマジでめちゃめちゃ
シンプルなんですよ
これが大事なんですよ
ヒョカさん悪化の民
そういう方も結局は自分で立って
歩いていかないといけないから
立ち直るきっかけは与えても
あとは自分で立てと思うようになりました
ヒョカさんすごいですね
私もそうなんですよ
30年とか40年とか50年とか
生きてる大人でしょあなたはと
大人なんだから
なんていうかな
きっかけは与えてもらってもいいと思うんですけど
立つのは自分でしょと
そこで1回1回誰かの言葉にね
すごい救われたりとかっていうのを
繰り返し過ぎてるんだったら
それ結構危ないぞと思いますけどね
私は
自己投資とかもそうですよね
私自身もいろんな講座とかやってて
それにちゃんと自分は価値あると思ってるけど
その前提としては相手が自分でやっていく
ってことなんですよ
相手が自分でこの後も活躍できるような
スキルを身につけてほしいと思って
私はやってるんですよ
そういうのが大事なんですよ
立てない人を量産してる場合じゃないんですよ
だから
会社辞めるみたいな話もそうだけど
立てない人が今結構会社辞めてるからね
それは私はね
元人事担当として
非常に危ないと思ってます
簡単にそんな人を辞めさせるもんじゃないし
なんていうのかな
なんか危ないと思いますね
そこは非常に
でもそういう風に考えない人の方がすぐ辞めちゃうからね
結局どうなってんのって言ったら
うまくいってないじゃんっていうね
感じなんですよ
ちーちゃんさん
まさに昨日親友に誰にでも優しい私はやめるわと伝えました
ってことで
なんかちーちゃんさんすごい優しさに
あふれてる感じがしてね
それもすごく素晴らしいところだと思うんですけど
だけど貴重な能力とかね
自分だけの才能っていうのはやっぱあるからね
どこに向けてあげるのかっていうところが
わりと繋がってくるとすごくね
もっとさらに
軽くね進めるんじゃないかな
っていうのは思います
キャットさんワイト繋がってその延長で会社辞めるのはありでも
そうそうそういうことね
そうなんですよだから別に会社辞めるのがダメって言ってるわけじゃなくて
そのあなたのグラグラな状態で
辞めてなんかできますか
っていう感じなんですよ
だからそれはやめとけよって思うんですよね
だしそのぐらい
わかる大人になろうぜって思いますね
だからねこういう場合は
ある意味そういうビジネスで食べてる人は
割り切ってやってるからいいんですよ
いいっていうかいいっていう言い方もあれなんですけど
私は自分の心情とはそういう人は違うけど
その人はもうそれで稼ごうって
割り切ってるからそれでいいんだけど
問題はそういう人を選ぶ人なんですよ
あなただよっていう
いうのは思いますね
はいそうまずは
繋がるよしタイミング的に
辞めていい条件と辞めてはいけない条件がある
そうなんですよだからね
企業ってそんなに甘いもんじゃないからね
私はもちろんね
難しいことはそんなにないですよ
難しいことはないしやるべきことやったら
ある程度の結果が出るようになってますけど
だけどだからって
1:03:00
なんていうかなさっさと辞めて
結果が出るみたいなもんでもないんですよ
楽しいことを思いつきでやってて結果が出るほどの
そんな甘い世界ではないんですよ
みたいには思いますね
ユカさん私も安易に会社辞めるなと言いたくなる
だいたい辞めとけって思います
そうなんですよあのね安易に辞めよって言ってる人は
マジで辞めない方がいいです
そういう人は向いてないんで
そうそうそうユカさんカニさんの
愛が強すぎるから引かれるのかと妙に
納得しましたということで
ありがとうございます愛が強すぎる
ありがとうございますそうだからね
こういうの大事ですよだけどね
その愛から始めようの本でも言ってたんですけどね
あのアップルって
あるじゃないですかアップルね
アップルってすごい売れたじゃないですか
でアップルはなんで売れたのかっていうと
他の会社がワットで売ってる
要はこの商品はこんな仕様になりますよ
こんだけ機能がありますよ
ってねノキアとかねなんかいろんなとこ
売ってる中アップルはそうじゃなくて
あの自分たちの哲学
から始めてるわけですよ
広告のコピーライトとかもね
全部Yから始めてるんですよ
なんかこう挑戦するようなね
なんていうか私たちは挑戦している
とか常に新しいものを壊していく
でそれを
形にしたプロダクトがこれです
だからYから入ってワット
売ってるんですよでも大概の企業は
ワットから入ってるんですよみたいな話があってね
いやそうだよねと思って
でアップルっていうのは
やっぱそのユーザーを
選んでるというかユーザーはアップルの
価値観を支持するから
買ってるみたいな話がすごいあって
もちろんデザインがスタイリッシュとかあるんだけど
何事にもなんか新しく
挑戦する自分とか疑う自分とか
そういう自分の
価値っていうのを皆さん自分が
感じているから結局アップルを支持
するみたいだし結構
長いこと支持するみたいな話があって
だからYで繋がる
関係っていうのは長いんですよ
そっちの方が本質だし
そっちの方がずっと長くお客さんにもなってくれるんですよ
だからアップルってある意味
人を選んでるとも言えますよね
変化していこうみたいな
だけどそれでやるからこそ
根強いファンとか熱狂的なファンが生まれる
わけですよねだからYと
繋がるってことはファンが増えるってことなんですよ
だから私も一見人を絞ってるように
見えるんですけどこうした方が
ファンは多分増えるんですよ
これがすっごい大切なんですよ
玉木さん今当たり前の
iPhoneも最初はぶっ飛びましたね
そうですよね
ゆかさんみこさん私もカニさんのワインの
引力に抗えなくなっている
それに共鳴するから自分自身もそうやりたいと思うのかも
ってことで
私の配信に共鳴する人は結構強いと思いますよ
自分自身が
弱い人は多分私の配信聞いてね
耐えられないと思いますいろいろ
昔はそういう
自分のパワーを抑えようと思ってたんですよ
私はちょっとパワーが強すぎるから
これを抑えてもっと
マイルドにいかないといけないし
どんな人でも大丈夫だよみたいな
メッセージにしてあげないといけないんじゃないかみたいな
そう微妙なチューニングをしてたんですけど
もうそれをやめたんですよ
もうついて来れない奴は来なくていいと
だけどそういう風にすることによって
やっぱ優秀な人はついてきてくれるんですよ
1:06:01
うんわかりますかね
それが大事
いわしーさんカニさんの考えは私と一緒じゃんといつも思う
ってことねいつもよさわって言ってくれてありがとうございます
玉木さんカニさん私にとって
iPhoneレベル
すごいとこまで来ましたねありがとうございます
だからね
やっぱつっなんていうかな
業界の常識とか
そういうのを
無視するっていうの結構大事なんですね
だから発信とかで
横の人が何言ってるのかマジどうでもいいんですよ
私マジでほとんど見てませんから
それよりも大事なのは
Yと繋がるでもYと繋がってるだけで
ファンって増えていくんですよ
本当にお客さんとかも増えていくんですよ
だからもっともっと皆さん
シンプルに考えましょうっていうのは
思うし私もねもっともっと
いろんな難しいこととかをシンプルに
私のチャンネルで伝えていこうと思ってるんで
あのちょっと自己紹介長くなっちゃったんですけど
一応今日自己紹介だったんですよ
そうそうそう一応今日自己紹介だったんですけど
はいあのこれからもね
あのこのチャンネルとか
私の活動ではですね世の中に
いろいろある情報をもっとシンプルに
皆さんにお届けしていったり
私の言葉で張訳して伝えていったりとか
ブックラブとかまさにそうなんですけど
あの難しい本とか海外の本とかを
張訳して超わかりやすくお伝えしたりとか
なんかそういうポジションが
私やっぱ自分には向いてるんじゃないかな
と思ってるから
そういう企画を用意していくし
セミナーとか講演会とか
講座とかも全部一緒ですよ
あの本質的なことだけを
わかりやすく伝えていく
で実際に歩ける人を作っていく
っていうことでそのために私はもう優秀な人しか
見ないっていうそういうことなんです
はい
はい
ユカチン私もってことで
なんかすごい皆さん
ユカさんパワー抑えて省エネしちゃうと枯れていきますよね
私も力が有り余ってんだ
ユカさん有り余っちゃってんですね
そうでもね
有り余るの良くないんですよ
有り余ったりとか相手に合わせて調整しすぎるのは
良くないんですよ
だから出し押し見せずにいくともっと出てくるんですよパワーって
不思議なもんで
有り余ってるって面白いですねユカちゃんね
ユカちんさん
ユカちん
ナホちゃん先生自己紹介
そう自己紹介だったんですまさかの
25分前から送っていてすみませんとんでもないです
朝皆さん忙しいですもんね
ユケさんもおはようございます
コハルさんYにこだわることでターゲットが絞られるけど
絞られるからこそ自分の繋がりたい人や
届けたい人に届く今日もありがとうございます
ということでとんでもないですありがとうございます
ユカちん
自己紹介こういうことがまた取り直さないと
ということでね
そうそう一応ねこのオンプラで
自己紹介っていうのをねあのやったんで
私もそれ取っとかないとと思って
取ったんですけど
大切なのは結構Yだったりも
するよということですね
はいというのがね実はオンプラ生の
答えだったりもしたんですけれども
自分がやってることとか
話すの大事なんだけどなんでやってんのと
でそのYに共感するから
みんな聞いてくれんだよっていう
そこなんですよYが
差別化というか
Yこそがオリジナリティなんですよ
1:09:00
わかりますかねだから
whatは後なんですよYが先
なんですよYで
人の心は揺さぶられるんですよ
YがあるからみんなiPhone買うん
ですよみたいな感じなんですよ
はいいわしーさん
数日後には自己紹介取り直したい
ぜひぜひやってみてください
はいというような感じ
でした皆さんもぜひね
自分の中のYに繋がっていきましょう
でまあきっかけ作り
という意味ではね
私6月7月もいろいろイベントとか
やってますしね6月6日が
大阪1月7日が東京公演
6月21はティーパーティー
全然違う3つのこれもきっかけ
なんですよイベントと思わないでほしいです
きっかけなんですよそこに
私のこれまでの20年間ぐらいの
組織開発とか能力開発
のなんていうのかなエッセンス
を全部入れてんですねこれ全て私の
配信もそうだしイベントも
そうだし全てそうなんですよだから
セミナーとか講演会じゃなくて
能力開発の場所なんですよ
わかります?きっかけをいかに
作れるかっていうことを考え抜いた
場所なんですねだからね
こういうのもうまく利用してほしいなと思ってます
私はさなさんカニさんのメッセージ
聞けば聞くほど共感するだんだん自分のありたい姿の
解像度が上がってくる感じ
嬉しいありがとうございますさなさんも最近
知ってくれましたもんねありがとうございます
そうだからね私の
Yはねそう皆さんにきっかけを
与えて解像度を上げる
っていうことが今わかりましたさなさんからの
メッセージでそう私皆さんの
解像度を上げたいんですよなんとなく
わかってることに気づいてほしいんですよ
わかりますかね皆さんなんとなく
体感レベルではもうねわかってんですよ自分の
Yとかうんわかってんだけど
解像度が上がってないんですよ
解像度が上がらないまま日常を過ごして
いると解像度上がらないんですよ
マシンになるからね週間化で
マシンになるんで週間化するとね
脳1ミリも働かせなくても
あの生活って過ぎていくんですよ
でそうすると解像度上がらないまま
Yと繋がらないまま生きていくことが
可能になっちゃうんですね
それを変えたいみたいな感じなん
でしょうねきっとねだからYに
繋がっていく人を増やしたいそのための
きっかけを作りたいその人たちの解像度を
上げたいみたいなそういう感じ
なんだろうなと思うんで
これからもねこの配信ではそういう
気づきになるようなね皆さんが
一人で歩いていけるような気づき
私に依存してほしいわけじゃなくて
勝手にやっていく人を
作りたいんですよ勝手にやってどんどん
優秀になってくださいとはいそういう
感じなんですねでその優秀な人たちが
集団になって例えば講座
だったりとかセミナーとかで集まるとすごい
最強なんですねそういう集団
になりたいから解像度はどんどん
自分で上げて勝手にやっていって
欲しいし勝手にやった先に
ですねどこかで
会いに来てくれたりとかねしてくれると
すごく嬉しいなと思ってます
玉木さん
もやっと見えたものがクリアになってピントが
ありがとうございます
ありがとうございます
えーっと
ちょっと待ってくださいね
なおちゃん先生Yって日常の中には
奥底にしまってしまいますもんねっていうことで
そうなんですよだけど
1:12:01
私が尊敬する人
っていうのはみんなYと繋がってるんですよ
会社員とか企業家とか関係なく
その姿がかっこいい
100名になりました
嬉しいありがとうございますその姿がかっこいいんですよ
皆さんもそうじゃないですか
誰かを好きな時ってその人が
何してるから好きとかじゃなくて
なんでやってんのかとか
そこじゃないですか
よく考えてみてほしいんですよ
だからこそ自分もYを語っていくことが非常に大切だし
自分のYを常に
問い直すことっていうのも非常に大切
やっぱ変わっていくんでね生物なんで
Yはね一生一緒とかじゃないんですよ
微妙に変わっていくんですよ
だから私の場合は
前はもっと広く
リフロールっていう名前ぐらいなんでね
全ての女性はですね
何歳からでも咲き誇れる
咲き直せるっていうので広く見てたんですね
だけどそのYでやっていくうちに
違和感を感じ始めて今はもう優秀な
女性限定みたいになってるわけですよ
だからねYは変わっていくんですよ
それがすごい大切
ゆかさん
ハニーさんに近づくと解像度上がって下手に
自己理解プログラムとか受けるよりも
自分を理解できるからもやもやがクリアになる
嬉しいありがとうございます
これも私言いたいんですよ
自己理解プログラムとかいいんですよ
いいんですけどそういうのも受けるよりも
自分の解像度上げる方が先なんですよね
だからそういう意味でもね
私の配信を聞き続けていただいたりとか
したらそれだけで
解像度上がってきますからまず間違いなく
そういう講座とか受けるぐらいだったら
毎日私のライブとかに来てほしいです
本当に
それだけで全然めっちゃ変わると思います
さらにそれでいいなと思ってくれたら
セミナー受けてもらったりとかね
イベント来てもらったりとかしたら
こっちの解像度がさらに上がるんで
皆さんの
私これすごい特技なんですけど相手のこと5秒ぐらい
見たら5秒ぐらい見て
相手が一言喋ったら結構分かるんですよ
ポイントは相手が一言喋る
ってことね一言喋るだけで
読み取れる情報めっちゃあるんですね
昔から幹部開発とかね
やってたりとか
学生時代から寮の先行の
委員とかやってたから要は
短い時間で相手のこと
ある程度押し量らなきゃいけなかったんですよ
昔から
しかもちゃんといいこと言わなきゃいけなかったんで
なんていうかな
その力が特殊部隊とかにいるぐらい
鍛えられてるんですよ
相手が一言
発した瞬間に
自分の中で
相手をどこかにグルーピングしてるんですね
間違ってるかもしれないけど
一回仮置きでグルーピングするんですよ
そこから解像度上げていくことによって
最終どこかにカチッとなるみたいな
イメージなんですね私の中で
だからね
私の配信聞いて面白いよって思った人は
ぜひどこかで姿を見せて
一言だけ喋って帰っていいんで
一言だけ喋って帰ってほしいなと思うんですよね
見せてほしいみたいな感じ
あまいまいさんも
おはようございます
なおちゃん先生のおかげで1年かけて
Yとそれを出す効果を感じています
なおちゃん先生もまさに
自分のYなんて誰も興味ないと思ってるんだけど
そうじゃないんですよ
実は全ての企業とか
1:15:00
企業のプロダクトとか
皆さんがすごい好きな
すべてアイドルとかね
何もかもが実は特に最近はYなんですよ
わかりますかね
例えばスノーマンとか私大好きなサックングとかいますけどね
サックンの何を私好きかって言うと
Yなんですよね
サックンのYが好き
プロフェッショナルなところが好きみたいな感じ
はい
あトキャさん
そうあり方大事なんですよ
あり方がすごい大切だと思います
ヨアシーさん
コメントで人のことをすごく見てらっしゃるということでね
本当ですかありがとうございます
なおちゃん先生かな
ゆかちゃん
なおちゃん先生のYに興味ある
Yを知るほどなおちゃん先生のYになる
濃いですからねなおちゃん先生経験がね
経験が濃いんで
だからね経験が濃い人ほどYはちゃんと語ったほうがいいと思います
語れるんでちゃんとね
Yを
でYって何て言うかな
ある意味哲学なんですよ
Yを一言で言うと何ですか
哲学です
私余談なんですけど哲学
めっちゃ好きなんですよ
昔から哲学が大好きで
ソフィーの世界に始まり
いろんなそういう概念的な話とかも
すごい好きなんですけど
Yっていうのは
個人が持つ哲学なんですよ
自分は何のために
生きているかっていうのは
哲学ですよね
うん
なんか何でしたっけ
なんかありましたよね
ソグラテスとかもさ
自分が分かってないってことを
分かるのが大事みたいなこと言ってたりとかね
いろいろあるじゃないですか
だからね人間の本質っていうのはYなんですよね
Yにあるんですよ全ては
それが大切なんです
うかさん確かに
惹かれるプロダクトもコンセプトや思いに共感した
習慣に好きになる個人も企業もそこが大事
そう思って
皆さんの周りを
見渡してみるとすごく面白いと思いますよ
デザインだけで買った
プロダクトっていうのもあるかもしれないけど
皆さんが愛着を持って
長年使うものとかいうのは
特に3,40代
入ってからはねやっぱね
企業だったりの哲学とか
フィロソフィーを含めて買うみたいなのあるんですよね
で今時代的にも
そうなってんですよプロダクトとか情報
とかっていうのがあふれてるからこそ
みんな何で買うかっていうとYで買ってるんですよ結局
Yで買うっていうのは
感情で買うってことなんでね
だからそれがすごい大事なんですよ
Yをね感じるときっていうのは
なんていうのかな
すごい本能的な部分で感じてるってこと
らしいんですね
それはすごい大事な気がします
だから
スティーブ・ジョブズとかも感じろみたいなこと
言ってるじゃないですか
あれもすごく実はiPhoneの
生み出された背景とかとも
実はすごいリンクしてるんですよ
iPhoneだって最初フィロソフィーから
言ってますからね哲学から言ってますからね
あのこういう仕様のものを
開発しましたって言ってないですからね
スティーブ・ジョブズの
スピーチとか見たことある人いるかもしれませんけど
商品の仕様の説明ほとんどしてませんからね
うん
哲学で売ってるんですよ
1:18:00
それが大事なんですよで哲学で売るから
価格競争とかに巻き込まれないんですよ
それが私は本物だと思うんですよね
はい
青ちゃん先生配信でも動物好き少女が
ドッグトレーナーになるまでという
壮大な自己解剖録ね素晴らしい
たまきさんこだわりのあるものが好きですよね
青ちゃん先生哲学科に行くか
私学科に行くか悩んだ
青ちゃん先生もその辺すごい造形が深いですもんね
人類学とかね
私も本当にね
この分野大好きなんですよ
あの全然青ちゃん先生
なんかに比べるとねあれですけど
でも哲学とかがとにかく好きかな
私は答えのないことを
ずっと女友達と
戦闘で語ってたりしますかね
人は何のために生きるのかとかね
大学とか社会人時代とかに
永遠にそういうこと語ってるんですよ
失恋とは何かとかね
自分を失うとは何かとかね
そういうのを永遠に語ってられるんですよ
そういうのがね昔から好きだったんですよね
だから本質が昔から
好きだったんだろうなって思ったりしますけども
はい
青ちゃん先生ソクラテスの弁明を一時ずつ持ち歩いてた
でも私も
それちょっとわかるから変態と言い切れない
ところがあるんですけどね
哲学書とかって深いんですよ
語りだそうと思ったらその1行で
5時間くらい語れるんですよ
わかりますかね
そうだからね
深いですよね
っていう感じなんですよね
なので
皆さんこれからもいろんなきっかけづくりしていきますので
皆さんが乗れるなって思ったところに
乗ってきてもらえたら
私はとっても嬉しいですし
6月7月もイベントやってますけれども
本当にありがたいことにたくさんの人
来てもらって本当にそろそろチケットがやばいんで
そろそろやばいんでね
気になってるけど買ってないという人は
早めに買っておいてください
6600円なんでね
6600円でね
安いと思いますけどね私はね
えっと
伊藤さんおはようございます
ゆかさんソクラテス私も大学の倫理学や哲学思考にはまった
すごいやっぱ近いんですね
私に共鳴する人とか
そうなんだよな
私の周りにいてくれる人って
そういう人なんですよね
ということで今日はこの辺で
そろそろ息子を起こしてこないとまずいので
起こしてこようと思います
けれどもね
実はね今日の話は自己紹介だったんですけど
実は何かの紹介でも
あったんですよ
皆さん気づいてますかね
今日はYの話がありましたよね
サイモンシネックっていう人の
テーマの本でね
Yから始めようっていう本があるんですよ
ここで例えば
iPhoneがなぜね
支持されたのかとかね
他にすごいいろんなメーカーがいる中で
なぜいつも一人勝ちできるのかとか
あとそのライト兄弟
初めて
なんていうかな空を飛んだ
人いるじゃないですか
兄弟がなんでお金も
何もなかったのに当時ですね
すごい天才的な
人がいたんですよ学者みたいな人がいてね
その人も空を飛ぶ
研究をしててその人にはお金も
1:21:01
コネもすべてあったんですよ
なのになんでそのライト兄弟はね
お金も何もないのにその人に勝てたのかとか
こういうのをね
全部まとめてる本があって
それがYから始めようなんですよ
皆さんがぜん興味湧いてきませんでしたか
これについて私今ね
めっちゃ掘り下げてるんで
これを実は5月の
ブックラブのテーマにしようと思ってるんですね
はいっていう
お知らせのライブでもありました
自己紹介であり
お知らせでもありました
これが5月15日の金曜日
お昼の12時から13時になります
このYから始めようはね
今日1時間語りましたけどね
これだと本当に収まらないぐらい
マジでいっぱい色々あるんですよ
企業の戦略も結局全部は
Yから始まってるよっていう話もそうだし
個人もそうなんですね
今の時代はこのインフルエンサー
とか言われる人っていうのが
一部じゃなくて皆さんもいつでも
インフルエンサーになれるんですよ
私も小規模ながらインフルエンサーなんですよ
つまりマイクロな小さい
インフルエンサーがたくさん出てくる時代なんですね
っていうことは皆さんがやらなきゃいけないのは
相手をインスパイアするってことなんですよ
相手を鼓舞する
ことなんですね
相手を恐怖でね
恐怖とか不安を煽るんじゃなくて
煽ったりすることじゃなくて
私もっといけるかも
っていうことをインスパイアすることが
大事なんですよ
だからこれ企業だけじゃなくて
個人も大事なんですね
魅力的な発信者になるために
魅力的な企業家になるために
魅力的な会社員になるために
大切なのはインスパイア型の
リーダーになることなんですよ
それをやるための大切なところが
Yから始めようなんですよ
ていうのを全部
5月のブックラブで喋りますんで
今日気になった方はちょっと先なんですけどね
5月の15日これ無料ですんでね
1時間聞いてもらえたら
嬉しいなというふうに思います
本あまり読めてないのでブックラブありがたい
っていうことでありがとうございます
超自然にブックラブでつなげるカリンさんが
ちゃっかりしてて好き
ブックラブのプライオリティが高まりつつある
嬉しいありがとうございます
でもねこれ本当に大事なんですよ
だから私すごい本が大好きなんで
それ語る場がずっと欲しかったんですよ
だけどなかなか語れないじゃないですか
語りきれてないんですよ今も
だからねそれをねこのブックラブ
という場で無料の場でお届けしてますんでね
これはすごくいいと思うし
最後に本当にごめんなさいね
超過してるんでこれ以上喋れないんですけど
ブックラブのね
Yっていうのも変わっていくんですよ
これ面白いでしょ
ブックラブって最初私は
本好きな人が集まったらいいかなと思って
やったんですよ分かります?
だけど蓋を開けてみると
意外に本好きじゃない人も入っていくんですよ
うん
それを見た時にねブックラブのYが変わったんですよ
でブックラブのYが
実は私のYとリンクしてるってことに
誰か気づきました?これ気づいた人いたら
天才だと思ってるんですけど私はね
うん
今日の話をちょっと振り返ってみてほしいんですね
私のYっていうのは何だったでしょうか
ということで
うんきっかけそうなんです玉木さんきっかけ
1:24:01
あともう一つは本質ですよね
うん本質
何事もシンプルだから
シンプルに理解してほしいって気持ちがあるんですよ
うん無駄な知識とかマジでいらんから
本質的な本物の
学びだけをシンプルに受け取ってほしい
って気持ちがあるんですね
だから私の講座とかも全てめっちゃシンプルなんですよ
発信の講座とかもハッシュタグ戦略の話とか
全然しませんから
いかにシンプルに大切なことだけお届けするか
っていうのが私の
あの進化の見せ所
価値の見せ所だと思ってるんですね
だからブックラブのYは変わったんですよ
本を好きな人かどうかは
ある意味どうでもいいっていうか
それよりも本が苦手な人に
本の中に書いてる本質を
伝えることがブックラブになったんですよ
わかります?そうだからね
ターゲットが変わったんです
本が好きな人ももちろんいいんだけど
本が苦手な人
苦手な人に本の中で語られる
本質的な学びを
一時間に凝縮してお届けする
っていうね
変わったんですよ
でもそうなってからのほうが人増えたんですよね
本好きな人のコミュニティは
たくさんあると世の中に
私がやらなくてもいいんですよ
っていうことに気づいて
だけど私がやることは
超薬なんですよ
ただ単にまとめるんじゃなくて超薬するんですね
皆さんにとって必要なエッセンスを
私の独断と偏見で
やっていくっていうね
でもだからこそどこにも落ちてない
価値になるわけですよね
それは結局私が発信でやってることとも
すごい近しいので
そうなった時になんか自分の中ですごく繋がったんですね
だからねこれ聞いてる方で
本苦手ですよっていう方は別に
読まなくていいんですよ
私が超薬するからね
時間がない皆さんの代わりに超薬するんで
それを学んでねということなんです
だからこういうふうに
Yは変わっていったり
いろんな人との
対話とか反応で変わっていくものなんですね
だからYを固定しない
っていうのもすごい大切です
Yをもうちょっと緩やかに見てあげるというか
やってる中でこれだなこれだな
ってなった時にカチッと来るんですよ
私だったら今優秀な女性しか
見てないっていうのもすごい今カチッと来てるし
ブックラブは本が苦手な人に
本質的な価値をお届けするって
思ってからの本がカチッと来るんですよ
そうすると選ぶ本っていうのも
めちゃめちゃ決まっていくんですね
なんとなくそのエッセイね旅エッセイとかも私好きなんですけど
そういうのは紹介しないわけですよ
なんか皆さんから見てこれ大事そうなんだけど
なんか難しく書かれてんなみたいなものを
取り上げていくわけですよ分かります
だから基準もすごい明確になるんですよね
だから結構ね海外の本が
今後も増えるんじゃないかなと思います
ジョンがいっぱい出てくるやつね
ジョンの暴力がたくさんあるやつを
ピックアップしてやっていくみたいな
ちょう約聞ける場所はなかなかない
本質のちょう約ありがとうございます
本質のちょう約なんですよね
そう考えるとね
初めてブックラブのズーム会にリア対させてもらいましたが
その本の深い話が1時間に集約されていて
一度読んだことがあるのに
新たな気づきがあり本の読み方の勉強にもなる
あ嬉しいありがとうございます
1:27:00
そうなんですだからね
私の価値はちょう約であると
つなぎ屋なんですよね
私は結局ね
知識と皆さんをつなぐ
本質と皆さんをつなぐっていうのが
私の役割だなってなってくるわけですよ
そうすると今後これから
やっていく企画とかも
全部そのテーマで考えられるんですね
本質とは何か
それをこの短い時間で皆さんに伝えるには
どうしたらいいのかみたいな
そういうことなんですよ
そうするとなんていうかな
私の場合やる行動っていうのが決まってきて
本質的な人に会っていったりとか
本質的な情報に
アクセスしたりとか
それを分かりやすく伝える力を磨いたりとか
それが発信だったり
言語化力だったりしますよね
だからね
全部がつながってるんですよ本当に
やるべきことさえもYが決まったら決まるんですよ
わかります?
だからYがカチッとなるとやることもカチッとなるから
世界がすごくシンプルになるんですね
この世界線をね
皆さん味わってほしいなと
そうなると自分のことめっちゃ好きになってくるんですね
これも大事なんですよ
好きになるからもっとできるんですね
っていうのをやってみてほしいです
コモさん
ありがとうございます
やるべきことが決まると動くだけですね
キャットさん
カニさんの本の選び方は終焉通
ブックラブで紹介されないかもしれないけど
私におすすめくださった本が必要なやつ
そうですね
皆さんぜひ私のこともっと活用してくださいね
最後になりますが
あいとうさんかくさん私は本苦手ですがどうかな
嬉しいありがとうございます
だから本苦手な人にね
なんかそういう世界を見せるとかね
あと皆さんが
体験したことない世界を
見せるっていう
案内人みたいな役割も実は兼ねてるからね
ブックラブって
本が苦手な人でも本の世界に行ける
それは実は私が去年ね
歌舞伎町のホストクラブをね
貸し切ってやったイベントとかとも非常に関わりがあって
歌舞伎町とか行かないじゃないですか
行かないでしょ
行かないんだけど私をきっかけに
なんかそこでまた新しい扉が開かれるみたいな
結局それをやってるんですよね
私は何回も何回も何回も
だから
ぜひね今後も私のきっかけで
乗れそうなものがあればね
皆さんどんどん乗ってきてほしいなと思いますし
ブックラブは無料で募集中ですんで
この後概要欄貼っとくんでね
今のうちに登録しておいてください
特になんかうるさいお知らせとか一切ありませんので
びっくりするくらい何も来ませんから
1ヶ月に1回か2回くらい
なんか来るだけですから
そういう人も安心して
来てもらえたらなと思います
そして今日のお昼の12時からは
出版記念講演会で
あふめさんおはようございます
出版記念講演会で
大阪のVIPになってくれるハンちゃんをお迎えしてですね
復活力の磨き方っていうところの
お話をしていきたいと思います
なので
ハンちゃんはマジで復活すぎるんですね
で、なぜ復活なのかっていうと
私の予想ではやっぱYにつながってるからだと思うんですよね
だからね
ぜひ今日はね
そういうYに実際つながってる人を
見に来るという意味で
ハンちゃんをぜひ見てほしいと思います
Yにつながってる人はね
1:30:00
すごく軽くて付き合いやすいんですよ
Yにつながってるもの同士は共鳴するんですよ
私Yにつながってるから
ハンちゃんめちゃめちゃ共鳴するんですね
こういうのが大事だ
YはYを引き寄せるんですよ
もう磁石みたいな感じで
どうせだったらそっちがいいじゃないですか
だからねY神社になるにはどうしたらいいのかっていうのをね
知りたい方は今日の12時から
ぜひ来てください
あふみえさんYというコメントが見えましたか
次回ブックラブの
Yから始めよう
そうなんです
たくさんいろんなこと言ってるんだけど
私がその中でね
皆さんに必要なものを凝縮してお届けしていきまーす
テッドも面白いってことでね
オモフさん
フッカルの人は運を掴みます
そうですねY×フッカルですね
フッカルだけだと
思いつきになっちゃうんで
バラバラなことやっちゃってあんまり結果が出なかったりするんですけど
Yにつながってると
やってる行動に一貫性が出てくると思うんですよ
私大切なのは一貫性だと思ってるんで
フッカルと一貫性
わかります?
例えば私が癒しのヨガの講座とかやっても
多分誰も来ないと思うんですよ
だからねYにつながりながら
一貫性を持った行動を
フッカルでやるっていうのが
私は成功のパターンだと思うんですね
だから思いつきであれもこれもしないっていうのが
すごい大切かなと思ってます
ということでぜひそちらも遊びに来てもらえると
嬉しいです
癒しのヨガ講座
誰も来ないでしょ絶対
そういうの絶対来ないって分かってるんで
たとえ今後私がヨガを好きになってもね
絶対それはやらないし
ヨガ講師を呼ぶぐらいしかできませんからね
703
フッカル×Yにつながる一貫性
ってことでね
Yねそうですよね
703ありがとうございます
先日ライブもいただいて本当にありがとうございました
解体新書ね
買わせていただこうかなと思ってるんで
ちょっとまた後ほど買わせてもらいます
応援で
応援の意味で買わせていただこうかなと思ってるんで
まだ売ってましたよね
まだ確か売ってた
90部って言ってましたっけね
あってます?
100部ぐらいは行きたいですよね
ちょっとまた私それ購入して
感想とかシェアさせていただくんで
まだ売ってますよね
まだ売ってたと私思うんで
ちょっとそれまた
やらせてもらおうかなと思ってます
そうですよね
ということで今日はお昼の12時間ライブも
ぜひ遊びに来てください
とにかく皆さんにとってのY
今日もぜひ考えてみてください
それではまた
皆さんありがとうございました
01:32:33

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