コラボライブウィークと慎重派・爆速派の紹介
はい、こんにちは、花凛です。今日はですね、先日ですね、私の今募集している講座、プロマネ講座のね、一番上のクラスをですね、即日申し込み、即日入金してくださったですね、杉広さんと、コラボライブをしてきたんですけれどもね、
そこからのね、今週はですね、コラボライブウィークということで、今日からまたね連続でですね、すでに講座に入ってくれる素敵な皆様とですね、ちょっとね、いろいろなテーマでコラボライブをしているという感じになります。
ちょうど今日は中途半端なね、時間なんですけれども、はい、そのね、あのコラボライブの第2弾ということでね、お届けをしていきたいと思います。はい、でこのね、あのコラボライブについてはですね、まあ今ね、あのやっているこの人生最適化メルマガっていうところでですね、まあ2回セミナーをね、あの開催するんです。
はい、でそのセミナーに参加いただいた方にね、進行座のご案内しているっていうことなのでね、はい、興味ある方はですね、まあ進行座に興味がなくてもね、人生最適化に興味がある方はね、ぜひ間のうちにメルマガにね、登録しておいていただければと思います。はい。
クエさんもエリーさんもありがとうございます。早速ありがとうございます。そしてですね、今日はそんなライブのですね、シリーズの第2弾ということで、はい、身長派が人生を進めるための、あの勝負どころのですね、見極め方というね、あのお話をしていきたいかなと思います。早速皆さんありがとうございます。
あ、木の鞘さんになったんですね。いいですね、いいですね。なんか毎日進化していきますね。毎日なんかどんどんこのサムネも変わっていってる気がするんですけども。いいですね、ありがとうございます。はい、なのでね、あの今日はその身長派の人、私の配信の中ではですね、あの大きく分けると、爆速派と身長派の人がいるかなと思うんですね。
で、爆速派の人は活発性が強いタイプ、ストレングスでいうところのあの活発性っていうのがね、あの強い、まああの思い立ったらすぐ行動ね、っていう感じでやる。で、私はこの活発性っていうのがね、ストレングスでも上位なんで、私はどっちかというと爆速派なんですよ。自分が思ったらすぐやる。多少失敗したとしても、あの行動に勝るものはないみたいなね、そういうなんか哲学の中でやってるんで、あの私みたいなタイプは爆速派。
で、私自身が爆速派だから、結構私の周りは爆速の人も多いと思うんですね。はい、すごい続々とみなさんありがとうございます。中途半端な時間なのにね、杉野さんも。あ、そしてみどりさんも。こんにちはです、嬉しいありがとうございます。そう。で、この爆速派の人たちと、ただですね、あの意外なことにというかね、面白いことにね、実は私の周りっていうのはね、意外に身長派な人もいるんですよ。
これとても面白いですよね。なんか爆速派の周りには爆速派しかいないと思いきやですね、実はそういうわけではなくて、やっぱ正反対だからこそ憧れたりとか惹かれたりっていう性質って人間って持ってると思ってて。だからね、意外にね、私は爆速派なんですけど、身長派の人が私の配信を聞いてるっていうことがね、結構よくあるんですね。
だからこそね、今日はですね、そういう身長派代表としてですね、今私のですね、出版とかね、講座とかのコアメンバーとしてサポートしてくれているとんきちさん。もともとはね、私のずっとサイレント読者でいてくださったんですけども、そういうね、とんきちさんが今回ですね、プロマネ講座の講座の中でですね、3つコースがあるんですけども、プロ、パートナー、あとなんだっけ、モニタリング。
この3つあるんですけどね、このね、パートナーにあの申し込みくださったと。で今回ね、とんきちさんは広告とかデザインとかっていうのをね、専門スキル磨くために今学ばれてるんですけど、学ばれてるというか、これから学んでいくんですけどね、それをさらにプロフェッショナルの域に高めていきたいということでですね、今回石込もあってのプロということなんです。
だから今回とんきちさんにとっては結構勝負の時なんじゃないかなと思ってまして、いつもとはちょっとまた違うスタンスでね、参加いただくことになってるんですけれども、そういうとんきちさんを迎えしてですね、そういう慎重派の人の気持ちが、とんきちさんそういうわけではわかるわけですよ。ずっと私のサイレント読者だったんでね。
2年前に私の独立パーティーに参加したところからちょっとずつ運命の歯車がですね、ちょっと変わってきて、そこから今に至るということなのでね。そういうとんきちさんと、慎重派の人って基本的には石橋叩いて渡らないっていうタイプかと思うんですけど、そういう人でもやっぱ勝負すべき時とか、人生を進めるためにやっぱここは逃しちゃいけないみたいなポイントってあるんですよね。
それをどうやって見極めたらいいのかみたいな、そういうところの話をちょっと一緒に考えていけたらいいなと思いますので、今これを聞いている方でね、何かやってみたいこととかあるんだけど、ちょっと慎重でね、自分はなんかうまく進めないみたいな人とか、あとは私みたいに爆速派で正直慎重派の人の気持ち全くわかりませんって人もいると思うんですけど、
でもそういう人も発信してたりとか、自分がサービス提供者になる時はね、やっぱりね慎重派の人の方が世の中多いんで、爆速な人はね、自分が世界の一歩とか自分が世界のマジョリティと思っちゃうんですけど、そうじゃなくて実は世界は慎重派によってできてるんですよ、構成されてるんですよ。だからね、その世界のマジョリティであるその慎重派の人のことを理解するってことは非常に大切なことなんですね。
はい、だからね、今日はそういう意味では誰にとってもすごく大切な話になるかなと思いますので、ぜひね、自分ごととして一緒に楽しんでもらえたら嬉しいかなと思います。
あすぎろさんが、みどりさんがいるってこと?そう、みどりさん来てる嬉しいありがとうございます。えりぃさん、私も真逆の慎重派さんに憧れるっていうことでね。えりぃさんちょっと結構真逆ですけどね。さやさん、石橋を叩きすぎて叩き割るタイプってことでね。
さやさんとか、あと今日来られているくえさんとかは、慎重派さんかなって思うんですけども、そういう人いっぱいいると思うんで、そういう人もぜひ聞いてもらえたらと思います。
慎重派代表トンキチさんの登場と自己紹介
で、ここでね、もう私、あの前座で5分ぐらい喋ってるじゃないですか。もう今ね、たぶんとんきさんのね、あの緊張がピークに高まってると思うんで、ちょっとね、とんきさんをまずお呼びしたいと思いますんで。
ちょっとたぶんね、緊張されてるっていうことかと思いますので、みなさんぜひね、応援をよろしくお願いします。
はい、それでは参りましょう。はい、とんきさんこんにちは。ありがとうございます。今日は。
こんにちは。聞こえますか?
はい、聞こえてます。ありがとうございます。
はい、アトキアさんが、私も慎重派の仲間として聞きに来ましたってことでね。
他にも慎重派の仲間がいたら、みなさんぜひね、応援してくださいね、とんきさんのことをね。
とんきさん、今緊張されてますか?どうですか?
めっちゃ朝から緊張してます。
朝から、朝から。そう、これ慎重派なんですよ。なんなら昨日の夜からぐらいの人とかいますからね。
そうですよね。
朝からなんかちょっと落ち着かないっていう感じなんですね。
そわそわしてました。
なるほどね。そういうもんなんですかね。私はもうね、日々3食ご飯食べてるのと同じぐらいでコラボライブしてるので、
なんかもうあんまりその、なんていうかな、緊張みたいな感覚がよくわかんなくなっちゃうけど、
でも普段発信してなかったり、普段ライブしてなかったりしたら非日常ですもんね、言ったらね。
そうですね、なんかそれこそね、今もマイクの音大丈夫かなとか、なんかすごいいろいろ気になっちゃうんですよね。
いろいろ気になっちゃう、なるほど。でも声は大丈夫なんで、そこはまず気にしなくていいです。
はい、ありがとうございます。
じゃあまず早速、トンキチさんには、皆さんね、トンキチさんのこと知ってる人が多いとは思うんですけれども、
すごい、なつさん、移動しながら嬉しい。トンキチさんの配信かっこよかったですってことで。
ありがとうございます。
あれめちゃめちゃよかったですよね。あの配信まだなね、聞いてない人はぜひ聞いてください。
トンキチさんの決意表明。なんか強さがすごい加わると、身長派の人って強いなって、改めてなんか思わせていただいた配信だったんですけれども。
そんなトンキチさんはね、先ほどもちょっと紹介させていただいたんですが、簡単に私とトンキチさん、トンキチさんが私を知ったきっかけとか、
あとここ2年ぐらいでなんかどんなことされてたのかとか、なんかその辺ちょっと教えていただいてもいいですか。
トンキチさんが花凛さんを知ったきっかけと追ってきた経緯
わかりました。初めましての人もおなじみの方もトンキチと申します。
カリンさんを知ったきっかけは8年前の婚活ブログ。私自身も婚活していたので、世の中の婚活している人ってどういう風にやってるんだろうみたいなのをカリンさんを知った感じ。
検索で知ったって感じですか。
トップ3とかに、私が見たときにすでにいらっしゃったので。
婚活ジャンル、レポジャンルっていうね、ランキングが当時ありまして。レイリーで変わっていくけど、そこに結構上位だったんですよね、私がね。
トップ3に、私が見たときにもいらっしゃったので、そこから上から見てて、やっぱりカリンさんは他の方と違うぞって。
そうなんだ。
やっぱ違いました、そんなふわふわとか全然してないし、なんでそうなっちゃうんだろうみたいな。
自分も婚活しといてなんなんですけど、なんでそうなっちゃうんだろうみたいな方とかもいるわけじゃないですか。
なるほどね。
カリンさんはロジックがちゃんとあって、考えに基づいて、その時から試行錯誤されてるのがすごい伝わってきたので、
あの人はきっと社会でもすごい活躍してて、会社でも。
そんなことなかったんですけどね。
ただものじゃないって感じがすごいしてて、私もそういう優秀な方ってすごい好きなので、ずっと追い続けてたって感じです。
なるほどね、ありがとうございます。そこから見ていただいて、私もトンキさんも結婚したじゃないですか。
そこから一時私のブログを見ることから遠ざかってた感じですかね。
そうですね、私カリンさんより半年ぐらい早く結婚したので、婚活ブログっていう意味ではあまり、たまに定点観測っていうか、
なるほどね。
オフィニティスにされてるかなみたいな。
やってるかなみたいな。
見て、あ、結婚されたんだとか、妊娠されたんだとか、そういうライフステージは常にちょこちょこ2、3ヶ月に1回ぐらいは追っていって、
でもお子さんを出産されてから以降の方が私は結婚活地で読んでたかなって最近気づいたんですけど。
そうなんですね、それはなんでなんですか。
私自身は育児とかそういう働き方に迷いだしたっていうのがあったのかなと思って、
カリンさんはその頃から模索されてると。
そうですね、働き方ね。
そこがやっぱり群を抜いて加速して、牧業とか育ててらっしゃるので、やっぱりすごいなみたいな感じで、どうしたらこうなれるんだろうみたいな感じで、
本気でそこから結構読んでたような気がします。
サイレント読者時代の行動と独立パーティー参加への決断
でもそこの時は、トンキチさんはずっとサイレント読者だから、いいねとか全くしてなかったんですよね。
いいねをするっていう行動の選択肢がない。
選択肢がない。やろうということすらオプションにすら入ってないって感じなんですね。
入ってないです。まずアメブロのアプリはダウンロードしていない。
じゃあブラウザ、どうやって見てたんですか。
カリンの婚活みたいな感じで。
検索してみてたんですか。
検索、ヤフーで検索して。
でもそれ何回も検索するぐらいだったら、アメブロのインストールしたらいいんじゃないのとか思うけど、別にそこまでではないみたいな。
なんか怖い。なんか情報取られるのかなとか。
アプリダウンロードするだけで情報取られると。
はい、なんかちょっとそこは怖いなみたいなのが。
それは私全く分かんないんですけど、多分身長派の人はこれ分かるって感じなんでしょうね、きっとね。
どうですか、みなさん分かります?分かっていただけるかな。
クエさん同じことしてる。
すごいなぁ。クエさんとトンキさんの一致率結構高そうですよね。
そうですね、嬉しいです。
トッキュアさんもね。てか分かる人多すぎて、私それにびっくりするんですけど、私全く分からないんですけど、これ。
ブログとかは検索して読むものなんだなっていう風に思ってたので。
そっちのほうがめんどくさいじゃないですか。だっていちいちキーワードとか入れて検索したりするの。
いや、別に。
別にいいんだ。
そういう風になってる。
なるほどね。ありがとうございます。
それで検索して、登録せず、検索してずっと見てて、そこで次の変化点で行くと独立パーティーなのですかね。
そうですね。そこで初めて行動を起こした感じになります。
で、その時は独立パーティーやるんだっていうのを最初に知った時から、なんか行こうと思ってました?
そうですね、その前発信の講座されてましたよね。
はいはいはい。
初プラのゼロ。
初プラね、はいはいはい。
なんかそれがすごいみんな楽しそうで、なんかいいなって。
人と関わるのはすごい慎重、そこをすごい慎重に考えているタイプなので、なんかそのコミュニティとか入るとか、ちょっと自分のそれも選択肢には自分の選択肢にないことなんですけど、なんかそのカリンさんのそういう発信とか講座生の発信を見ていて、すごい楽しそうと思って。
講座生の発信も見てたってことですね。
見てました。おはるさんとかまゆかさんとか。
だからその辺はからもう言ったら、おはるさんのことはそこから認識したってことですよね。
はい、もうしてます、ずっと。
独立パーティー参加への葛藤と決断の背景
すごいですね。
なるほどね。で、その周辺とかもの方の動向とかをチェックして。
動向もチェックして、なんか安全そうだなっていう。
なんか講座生もいい人そうだなとか。
はいはい。
なるほどね。
カリンさん以外の講座生の方も、社会ですごい活躍されてる雰囲気が輝いてるみたいな、なんかレベルが高そうだなって。
なるほどね。
文章とかも見てて思ってたので。
だからリサーチ力やっぱすごいんですよね。なんか身長派の人ってやっぱめっちゃ見てますもんね、情報とかね。
そうですね、やっぱり場の安全を確認して。
場の安全。
はい。
確かにリアルイベントとかって言ったらもう逃げ場ないですもんね、一回入っちゃったらね。
逃げ過ぎるので、飛び込むとかちょっと無理なので。
やっぱりちょっと様子を発信の方出されてる間もずっと見てて、なんかすごい楽しそうだなみたいな感じ。
で、その中で多分独立パーティー計画してますみたいな感じで、
多分チケットを出される前の3月とか結構いろいろキャンペーンっていうか、コラボライフとかすごい食べててのを聞いて、
なんか多分、人生を変えるなら今なのかなみたいな。
やっぱりちょっとその頃双子を育てながら復帰して。
限界はママ的なね。
限界はママ的で本当に行ってて、双子がやっぱりしょっちゅう風邪ひいちゃって。
いや、双子は大変ですよね。同じ時期に、全く同じ時期にね、風邪とか熱とか出るわけでもない。
出るのかな、出てるのかな。
出ます、出ますね。
映し合ったりって大変ですよね。
映し合ってなんか病状向きの極悪率が高まるみたいな感じになってて。
大変ですよね。
必ず一家全滅するみたいなパターンを常に何回も繰り返して。
それつらいですね。
すごい限界に極まってたので、新しい働き方というか、
人生なんですかね、資格を持っていれば安泰ではないんだなっていうのを痛感したというか、
現場に行かなきゃいけない仕事ってやっぱり大変だなみたいなすごい。
そうですよね。
行った時にプリンさんはすごい勢いで成長されて、副業と会社のとおりを並行して、
ものすごい勢いで突き抜けてると思って、
もうすごい真剣に観察させてもらって。
観察ね。
慎重派のコメントしない心理とイベント参加のハードル
だけど身長派な人がリアルイベントに行くのってハードル高くなかったですか?
めちゃくちゃ高かったんですけど、
でもその時は気分が高まってて、みんながすごい絶対来た方がいいよみたいな感じで発信されてて、
多分洗脳されちゃったかもしれないですけど。
洗脳。
だけどその時もコメントにはそんなにいなかったですよね、ライブとか。
絶対しないです。
絶対しない?
はい、絶対しないです。
なんで絶対しないんですか、コメントは。
参加するという選択肢はないです。
ないんだ。
ないですね。
え、でもなんかみんな楽しくライブとかやってて、コメントとかみんなやってたら、
自分もちょっとその流れに乗ろうかなとかっていうのは思わないんですか?
思わないです。
思わないんだ。
コメントしないことに対しての意思が強いですよね。
そうですね、やっぱ流れも早いですし、やっぱり仲良さそうな感じとかやっぱりある。
そうかそうか。
信者者はちょっと入れないなっていうのもあると思うんですけど、そもそもコメントする気はないから。
オプションとしてそもそもなかったわけなんですね。
ないです、なんかテレビ見てる感覚みたいな。
あーなるほどね。
ときあさんできる限り場を乱したくないってことでね。
あー確かに。
しかも信者者って言ってるけど、とんきさんの方が私のことよく知ってる可能性だってあるわけじゃないですか。
そうかそうか。
でもやっぱりテレビですね、やっぱりだから。
そっかー。だから聞いてはいるしリアルタイムなんだけど、自分がそこに入るイメージはないわけですね。
ないです。
そうなんだー。でもそれを聞いてでもなんか行ってみようかなって思ったんですね。
独立パーティー参加後の葛藤と「申し込まなければよかった」という悩み
あ、そうです。でもそれを聞いてでもコメントとかには参加してないんですけど、
でもなんかこれに参加しないとなんか人生動かないかもみたいな、なんかこのすごいやっぱ行き詰まってたんで。
なんかこう高い作が欲しいみたいな感じで。
これはもう4月1日に確かチケット申し込みだったんですけど、そこでもう絶対初日に申し込もうって。
なぜかそこは隠れてる。
いやだからそこすごいですよね。なんか新潮派でそれまでずっと隠れててコメントもしないのに、なぜか申し込みだけは初日に申し込んでるっていう。
この辺がなんか新潮派の人のすごい面白いとこだなって思うんですよね。
そうですよね。
確かに。申し込み開始日覚えてんのすごいですよね。
なんか印象的、4月1日が年度変わる時だなみたいな。
すごいだから新潮派の人ってそういう意味ではやっぱ一週一週すごい真剣だから、悩む時とかも真剣だからこそやっぱ結構覚えてるし、
すごい悩んだりとかその潜伏してる期間が長いからこそ、行動に移す時は意外にこうバッていったりとかっていうのもありますよね。
そうですね、たぶん溜めてはいるので、これがもうダメだ、溢れるみたいな時に。
アイさんもおはるさんも来てくれてますよ。
ありがとうございます。
おはるさん、さっきトンキさんが最初に私を知ったタイミングのとこで初プラのゼロ期のレポを、
皆さんのレポを見てそれで信頼性というか安心を高めていた、安心感を高めていたっていう時に、そのレポでおはるさんを発見したってことなんですよね。
ずっとおはるさんもサイレント読書を実はしています。
してたんだ、なるほどね。で、独立パーティーは慎重に慎重に行って、ライブとか全然コメントしないんだけど、申し込みは初日っていう。
初日します。
それで初日ででも、なんか慎重派な人って申し込むんだけど、なんか途中で一瞬申し込まなかったらよかったかなみたいになる時あるじゃないですか。
あります。
なりました?
なりました。
なったんだ、やっぱなったんですねそこはね。
なんか申し込んで、4月5月はもう申し込んでやり切った感じがあって、ちょっと寝かせておいたんですよね。
なんていうかその気持ち、なんていうかね、怖いっていう気持ちをちょっと寝かせておいて。
でもなんか6月ぐらいになってきたらやっぱり何着ていこうかな。
確かに、いよいよ感出てきますよね。
そうです、いよいよこれはちょっと本気でいつ行く方にシフトしていかなきゃいけないみたいな。
確かに確かに、現実的にね。
そうなんです、ちょっと迫ってきて。
で、その時にやっぱ申し込まなければよかったなみたいな。
1ヶ月ぐらい結構やっぱり悩みますね。
そうですよね。
だけどそこはもう徐々に日程が近づくにつれて、なんか諦めの心境みたいな感じになっていくんですか?
もう行くしかないわみたいな。
前日ぐらいにやっぱこれは。
前日って結構ギリギリですよね。
そうギリギリまで悩んで、でもちょっと1週間前ぐらいまではやっぱり行くのやめようかなって。
すごいな。
思ってるんですけど、前日になってやっぱ席に穴を開けちゃいけないみたいな。
そっちが勝つんですね。だからそこはやっぱ責任感とか勝ってきますよね。
ストレングスも責任感強いですもんね。
慎重派の心理と共感、そして「場」の安全確認
はい、そうですよね。だから多分最後は、私が行かないことでどこか空席ができちゃうのは。
だからその思考回路私全くないんですよね。なんかその自分が穴を開けてとか、なんか考えたことなくてそういうことを。
だからやっぱね、身長派の人の考えてるのは非常に参考になりますね、私はね。
本当ですか?一緒だといいんですけど、私はときに。
いや、でもね、多分ね、そういう人、分かる人なので分かるって言ってあげてくださいね、トン吉さんね。
今日私は正直分かんないんですけど。
クエさん、私は行きの新幹線で突然帰りたくなった。
それはつらい。
それはつらいですね。
クエさん、そうだったんですね。
私と会った時は何に食わぬ顔で普通にね、あの、にこやかにされてたけど、実は昨日から飛行機で、飛行機じゃない新幹線で帰りたくなったっていう。
あおはるさんは空席はダメの心理は反心理的に分かるっていうことで。
なるほどね。
そっか。
うん、そっかそっか。確かに反心理としても責任感とかっていうのもあるけど、反心理的にも確かにそうですね。
そうですね、やっぱ盛り上げ、盛り上がってるところを水さしてはいけないみたいな。
水さしてはいけないみたいなね。
はいはいはいはいはい。
人が埋まってる感じっていう景色はやっぱり重要だなみたいなの、確かにそういう気持ちがそうですね、ありますね。
ときやさん、家族の体調悪くならないかなとか。
あー。
言い訳を作って断りたい気持ち。
めっちゃわかります。
いやすごいですね、身長派の人もやっぱ結構多いからか、身長派の気持ちの改造度の高さがすごいですね。
なつさんとときやさんもやっぱ同調してるんですよね、この辺ね。なつさん、ときやさん、あいさんとかね。
私は正直全くわからないんですよね、そこで。
あー、そうなんですね。
そうそうそう。
あー。
そう、わかんないんだけど、共感はできないんだけど、でもこう長年コンサルとかしてると、身長派の人がいるっていうことはすごく理解したので、
今、とんきさんのこともすごく見せていただいたので、なんか今は理解はできます。
あー、なるほど。
自分はそうは思わないんだけど、そう思うんだろうなっていうこの想像はできるようになりました、なんかだいぶ。
すごいありがたいです、想像していただくだけで。
そうそうそうそう。
はい。
でもまあそれで結局来たじゃないですか。
はい。
当日。
サイレント読者としての初期の体験とコミュニティへの適応
で、サイレント読者の方とか、はじめましての方、専用のテーブルっていうのが一応あって、そこに来られてる方はみんな、はじめましての方みたいな方が多かったっていう状況だったかと思うんですけど、そこはどうだったんですか、行ってみて。
行ってみて、やっぱり、カリンさんって共通の話題があるので、
うんうん。
あのー、でもやっぱり最初はやっぱりちょっとこう、そのサイレントの中でもやっぱりちょっとこう、お友達がいらっしゃる方とかがいて、
あーまあそうですよね。
はいはい。
その中でもぼっちにはなってたんですけど、
そうなの?テーブルでぼっちになってたんですか。
はい、無言です。
無言で。
はい。
だったんですけど、だからそのサイレントレベルも多分あるんですよね。
確かに確かに、サイレントの中のまたレベルのね、ありますよね。
はい、レベルが、はい、階級がちょっとあって、私はその中でちょっと下、一番下の階級。
サイレント読者の中の一番下の。
はい。
最下層みたいな。
最下層でした、もうなんかもう、なんだ名前もね、ないの、なんか誰だトンキチってみたいな。
確かに、トンキチって誰だろうって私もでも思ってたんですよ。
トンキチさんって誰なんだろうみたいな。
ちょっと、はい、なんで、だからもう。
いやでも逆によく聞いてくれたなって思いますよね、それでね、逆に言うと。
いやでもだから本当、お昼ご飯とかも喉通らなかったので、
喉通らなかったんですね。
はい、もう何も食べないでいきました。
ありがとうございます。
でもそれで来ていただいて、ちょっと途中からは周りの人とちょっと喋る感じになったんですかね。
そうですね、なんか簡単タイムとか。
はいはいはいはい。
カリンさんにメッセージ書く時間とかもあったり。
そうですね。
そういうのでこう、はい、打ち解けたりとか、あとストレングスで席替えとか。
あ、そうですね。
はいはいはいはい。
会話進んでいくとそういうのがあったので、
あと多分サイレントの人だから手厚くこうちょっと話しかけてくださったりとかも。
はいはいはいはい。
そういうのに救われたなっていう。
なるほどね。
一言も発さずに帰るってことはなかったです。
一言も発さずに帰ることってあるんですかね、イベントとかで。
いやー、もしかしたらあるかもしれないですね。
なるほど、まあ確かにね、イベントの設計によってはそういうのもあるかもしれないですよね。
はいはいはい。
アイさん、私も講演会の時、カリンさんグッズに救われましたってことですかね。
あー、確かに。
そっかそっか。
そうですね、そういうのあるとそのありがたい。
確かにグッズとかね。
なんかあるとなんかできますもんね。
はい、なんか。
手持ちぶさたいなんのが一番辛いですよね。
なるほど、なるほど。
大丈夫でした。
イベント後の距離感と「彼氏化」からの復帰
でもそこで一回行って、その後しばらくまた私から離れた時が続いたんでしたっけ。
そうです、なんかやっぱきらびやかすぎて、なんかやっぱ彼氏化してた、よく言う彼氏化してたんで。
私がね、彼氏化してたんですね。
一人でやっぱSNSと自分だけの携帯の画面と自分っていうところでしかないから勝手に煮詰まっちゃってるんですよ。
なんか怖いんですけど感情性が。
でも確かにSNS、今日とかもそうですけど、今日はライブだからちょっと違うかもしれないけど、
例えばスタイフとかでも収録とかで聞いてたら世界戦として1対1じゃないですか。
ブログとかも読んでる分には1-1じゃないですか。
そうです、はい。
1-1だって思ってね、パーティーとか行ったら1-1どころか1対100ぐらいの感じになってるわけだから。
そうです、そうです。
そういうのがなんかちょっと。
なんかガーンみたいな。
こんなに世の中に応援してる人がいるんですか。
そうそう、なんか私だけじゃなかったみたいな当たり前なんですけど。
なんかそういうなんか、なんかそのだから彼氏が遠くに行っちゃうみたいな感じ。
なるほど、なるほど。
遠い存在だったんだやっぱりみたいな。
とかなんかインディーズバンドがメジャーデビューしたみたいな。
そうです、そういう感じです、そういう感じです。
なるほどね。
はい、だからなんかもう私なんて別にいなくても、いなくてもなんか怖いんですけど、
私が応援してなくても十分に輝けるだなみたいな感じっていうのが聞けなくなっちゃったんですよ。
そう、だから私の配信それから聞いてないんですよね。
はい、そうです。3ヶ月くらい聞いてない。
3ヶ月って結構長いですよね。
長いです。
90日くらい聞いてないってことですよね。
そうですね、聞いてない。
なるほどね。
再び花凛さんの声を聞きたいと思ったきっかけとメルマガへの返信
その時はフォローとかも外したんですか、じゃあ。
フォローはそもそもしてないので。
フォローはそもそもしてない。
大丈夫です。
ブラウザーとかから聞いてたってことですか。
そうですね。
スタイフブラウザーから聞くのちょっとめんどくさくないですか。
はい。
そんなことないですか。
バイソフトで聞いてたんで、アプリに入れると何倍速ってできるんだとか思った記憶があったんで。
はいはいはい。めんどくさいですよね。
多分でも私グログをずっとでも読んでたんですよ。
あ、そうか。だからブログに貼り付けてるスタイフを聞いてたんだとか。
たぶん全部聞いてたんだと思うので。
なるほどね。
で3週間、3週間じゃない、3ヶ月ずっと聞かなくて、その後どうなったんでしたっけ。
でもなんか急にみんたりんさんの声を聞きたいな、みんたりんさん。
なんかその時のスタイフをアプリに入れたのかな、それで。
久しぶりに別れた彼氏になんかちょっと会ってみたいじゃないけど。
会ってみたいな感じで、多分ブログだけはもしかしたら読んでたと思うんですけど、
あ、なるほどね。
オンラインは聞けなかったと思うので。
はいはいはい。
でなんか多分ファンビジとかやってて、すごいやっぱりファンビジも盛り上がってるし、
なんか入る好きな今とか思ってたんですけど、なんか急に恋しく、恋しくなったというか。
あ、そうなんですね。
恋しくないなーみたいな感じになって、年末に3時間くらい夜中に聞き通す。
夜中に聞き通す、それもすごい年末に夜中に聞き通してるのすごくないですか。
3時間、3時間ってことはライブ1個じゃないですよね、多分何個か聞いてるってことですよね。
そうですね、何個か聞いてたと。
うんうん、夜中に聞き通すって、なんかでもこういうのもすごい面白いですよね、なんか。
そういうところを年末の夜中って、なんか他にもっといろいろやることあるような気がするんですよね、年末の夜中って。
確かに。
ありがとうございます、そんな中で、そんな貴重な時間を配分していただいて、
しかも多分しょうもないことしか喋ってなかったんじゃないかなと思うんですよ。
そんなことない、やっぱかりんさんってすごいなーって思った。
なるほどね。
で、その3時間でも聞き通した時には、そのなんか、私なんてみたいな気持ちとかはなくなったってことなんですか?
そうですね、なんかまた戻るっていうか、
それに多分ちょうど、初クラ1期のメルマガが始まるっていう時だったので、
なんか登録して、で、なんか問いかけに返信したんだら、
お返事がかりんさんから入ってきて、
はいはい、そうですね。
あれですね、メルマガに行ったから、メールでの返信ってことですよね?
そうですね、メール。
で、メールの返信は多分時間差があるから、まだ大丈夫ってことですか?
このライブとかって、今とかってリアルタイムじゃないですか?
そうですね。
メールはでもなんか返信しても別にすぐなんとかなるわけでもないから、そっちの方が心的負担としては楽なんですか?
そうですね。
やっぱりそうですね、このライブは早いし、
皆さんよくおっしゃってるように打ってるうちに流れが変わっちゃうんで、
やっぱりやめようって打って消すけど、繰り返したりとかもして、結局参加して、
なるほどね、でもあれですね、やっぱりなんだろうな、
身長派の人って自分の頭の中で考えを固めたいみたいなのもある気がするから、
ライブのコメントとかよりは、やっぱりメールとかの方が当てそうな感じはしますね。
そうですね、メールの方が自分のペースで考えられるし、
確かその時のメールを多分答えないと前に進みませんみたいな、
そうそう、RPG系だからね。
だから、今回は答えなきゃってすごい振ってきたんですけど、
それは答えなきゃみたいな、責任感というか、
背の上に火がついて初めて返信した。
ありがとうございます。
メルマガの方が考えやすいなと思います。
まあまあ、そうですよね。
慎重派の思考とアウトプットの形
今回のそれこそ人生最適化メルマガも結構皆さん返信くださるんですけど、
やっぱり身長派な人とかの方が危機として返信してる感じするんですよね。
やっぱり自分で考えられるし、結構長文なんですよ。
みんな思いをためてらっしゃる。
思いをためる。
でもそういう人がライブでめちゃめちゃ発言してるかっていうと、
そういうわけではないんですよね。
そういうのも結構面白いなって思って言ったりします。
それで、初プラ、
あ、なつさん、今の最適化メルマガの私の心境ですってことで。
なつさんとかもそうですよね。
結構メルマガもアウトプットしてくれたりして、
別にそれはそれでいいんじゃないかなと思うんですよね。
別にライブでうまく乗れる人が全員すごいっていうか、
その人たちもすごいけど、
別に乗れないからってダメってわけでもないじゃないですか。
だからどの表現が一番合ってるっていうだけの話だと思うんですよね。
くれさんはちゃんとコメント打ってあげしてるってことなんですけど、
全然打ってくださいね。
そこで初プラに勇気を出して、
初プラ参加への決断と「今だ」という感覚
申し込んで参加して、
そこから、そこは言ったら勝負時ですよね、
言ったらトンキさんにとってはね。
そうですね、初めて。
独立パーティーのさっきのその時も、
今だって感じがしたんだと思うんですけど、
その初プラの時もやっぱり今だって感じがしたんですか?
そうですね、その時も何か、
カニさんの過去の講座を見てきて、
ファンディシではないなっていう気はなんとなく、
明確に何か売りたいものがあるとかではないから、
じゃないなと思ってたけど、
発信になったら何か、
まず入口は発信かなっていう気がして、
まあまあそうですよね。
内容的にもマッチしてたっていうので、
なるほどね。
ここからみたいな感じがしました。
で、そこで、その時は慎重って言いながらも、
初プラ参加を決めた「メンバーの安全確認」というポイント
言ったら私とそんなタッチポイントとかなかったけど、
入ったわけですよね。
入りました。最終日に申し込みました。
うんうん。
で、その時は何か自分の中では、
今だって見極めるポイントみたいなものっていうのはあったんですか?
えー、なんかでもやっぱりその、
メンバーが集まってくる感じ?
はいはいはいはい。
最終日に申し込んだのは、
多分メンバーが出揃ってきてて、
例えばピロさんがいらっしゃったりとか、
あとたこ焼さんとか、
はいはいはいはい。
ちょっとね、サイレントっぽい人とか、
ちょっと慎重派な人とか。
が、なんか楽しそうっていうか、
一気にされてる感じで、
申し込まれてる感じがあって、
なんかここだったらやれそうかもみたいな、
その場の安全をまたちょっと確認して、
場の安全確認するのね。
大事ですよね。慎重派の人は特に大事ですよね。
だから最終日に、
多分今のメンバーの中だったら、
なんとかいられるかもしれないと思って、
今だ!みたいな。
確かにでもピロさんとたこ焼さんは、
間違いない感じはありますけどね。
サイレントから見るとすごくありがたい。
確かにね。
トンキチさんが安心材料となる可能性と慎重派の心理
でも今回そういう意味では、
トンキさんが誰かの安心材料になる可能性あるんですよ、
今回は。
そうだと嬉しいです。
だって今ここまで言っててね、
そういうトンキさんがいたら、
もう安心しかないですよね、言ったら。
本当ですか?
うんうんうん。
ときあさんはメルマガ返信もハードル高いんだ。
そうなんですね。
そっか。
でも分かりました。
私ごときの意見とか、
私そんなこと考えたことないから、
そういうふうに思うんですね、慎重派の人ってね。
メルマガに返信する選択肢があるんだっていうのも、
なんか確かに。
そっか。返信しようと思わないんですね。
はいはい。
あの、なんか配信家の中でメルマガで返信が来てて、
みたいな。
え、メルマガって返信していいんだ、みたいなとか。
あ、そっか。
そういうので驚いてます。
なるほどね。
だからやっぱちょっとテレビ見るとか、
ちょっと画面の外、向こうの人みたいな意識がやっぱあったってことなんですね。
そういう人で、
こっちから何か投げかけていい存在ではないというか。
うーん。
初プラ参加後のカルチャーショックと「入らなきゃよかった」という思い
なつさんがたくさん返信来てると聞いて初めて送れましたってこと。
あー。
あー確かに確かに。
確かにでもこれはあります。
なんかメルマガ本当にたくさん来てるって言ってからの方がさらにたくさん来るし、
なんかレターとかも私本当毎日のようにいただいてるんですけど、
それをなんていうかね、今まではあんまり口に出してなかったんですよね。
はい。
だけどレターめっちゃ来るって言うからさらに来るようになったんですよ。
あー。
この心理は多分身長派の人がやっぱどうせ私送ってもたくさんあるから見られないだろうっていう、
なんかこう変な安心感みたいなのがあって、
さらにそういうのが繰り返してなんか今倍増してて、
なんかどうしようってなってるんですよね。
すごいですね。
そうなんですよ。
えりさんごときの基準が知りたい。
確かに確かに。
私ごときってどういうことなんだろうっていうね。
くえさんわかります?メルマガ返信する選択しない。
そうなんだ。
あさやさんメルマガの返信は宿題だから出さなきゃと思って返信してる。
ありがとうございます。義務になるぐらいだったらやめてくださいね。
それ全然、ずっと全然大丈夫なんだ。任意なんでね。
まあそんな感じで、
まあじゃあとんとさんはその時は、
メンバーの安全性とかっていうのを担保されたから入ってみたわけですね。
そうですね。
まあ今勝負かけないと多分かりんさんにもう近づけなくなるかもしれないみたいなやっぱり。
なるほどね。
年々スケールが大きくなってきて。
だから独立パーティーに出席して、
いやもう多分ここに留まる方ではないっていう。
ここに留まる方ではない。
そうなんですね。そういうことを感じてくれたんですね。
肌でやっぱり感じたので、
だから初プラの一期が多分なんかこう、
慎重派の後半での巻き返しと「耐えしのぶ」ことの重要性
なんていうんですかね、かりんさんの周りに入り込むって言い方あれですけど、
なんか入り込むにはこれが最後かもっていう。
なるほどね。
そのまま今勝負だみたいな気持ちがありました。
なるほど。でそれ入ってみてどうだったんですか実際は。
でもすごいカルチャーショックを受けて、
なんかやっぱり入んなきゃよかったってやっぱり思いました。
入んなきゃよかった。
あって、やっぱりみなさんすごい杉浩さんとか、
いやまあメンバーも濃かったからね。
超爆速な人ばっかりいて、
そうですね。
勢いがもう日本の勢いとかものすごい。
いやまあまあまあまあ確かにね、はいはいはい。
なんだよトンキチってみたいな自分で。
トンキチ。
自分でなんか思うっていう。
はいはいはい。
だから圧倒された気になるんで。
わかるな。だからね、身長派の人はね、やっぱね、
コミュニティ一番最初ちょっと出花くじかれる感あるんですよね、身長派の人は。
だけどね、そこでちょっと踏みとどまってほしいなっていうのは思うんですよ。
身長派の人はやっぱ後から盛り返してくる感じなんで、
ね、あのオンプラの愛さんとかもそうなんですけど、
最初はすごい遠慮しがちだったりとか、
最初はやっぱちょっと本領発揮できないんですね。
なんかちょっとね、万能空気に飲まれるみたいなのあるんですよ最初。
だけどね、身長派の人はそこで観察してるし、
やっぱデータとかもすごい貯めてるから後半にグッとくるんですよ。
あー。
そう、だからね、どうかその爆速の人の勢いに負けないでっていうか、
なんかちょっと耐えしのんでほしいなっていうのは思ってるんですよね。
そうですね。
うん。
確かにだから1ヶ月ぐらい、
ブログ執筆の負荷と、そこから得た学び
あ、だから皆さんすでに発信とかされていて、
私もほんとゼロからのスタートだったので。
そうですよね。
はい、だからブログ打つのって5時間、5時間とか。
5時間って、相当長いですよね、5時間って。
なんか夜中の1時とかまで毎日書いてるとか。
しかもね、当時AIとかもないしね。
そうですよ、なかったので。
夜中の1時まで。
夜中の1時とかまで書いてお寝不足でみたいな。
まあでも慣れるときってちょっと時間かかりますもんね。
そうなんですよ、なんかここ負荷が多分大きくかかってたんですけど、
多分これを毎日その時は一応投稿してたので。
はい、偉いですよね。
なんかそれで書き方がわかったので、
ちょっと負荷がかかる瞬間は新しい場所に入ったりとか、
勝負をかけるときは結構大きく負荷がかかる瞬間はあるなっていうのは。
まあそうですよね。
ありますね。
でも結果としてそれを耐えしのんだことによって、
ファンビジ参加への変化と「かりんさんの周りにいたい」という思い
最終終わるときはどうだったんですか?
終わるときはもう次ファンビジ入ろうって思ったんですよ。
全然変わってますよね、だって最初入らなきゃよかったって思ったんですよね。
思ったんですけど、途中でこうさりんさんがピックアップしてくださって、
うん、そうですね。
そこから仕込みが変わって、なんかあれですけど、
なんかこうひそひそ、ひそかにやってたけど、
その時点で人に至ったみたいな感じに多分みなさんがなってくださって、
ちょっと面白がってくださって、
っていうところでなんかちょっと存在場所がちょっとここにいてもいいかなみたいな感じが、
はいはいはいはい。
なんとなく見えてきたので、
なるほどね。
このままコミュニケーションが面白いんだなと思って、
次のファンビジもそのまま売りたいものとか特にないけど、
そう、ないけど、だから結構乗っちゃってますよね、とんきさんの中でそこはね。
はい、かりんさんの周りをまだいたいなと思って、
続けて入ろうっていう風に気持ちが変化して。
ありがとうございます、とんきさん。
トンキチさんのレポの価値と慎重派のスキルの蓄積
とんきさんの初期ブログ覚えてる?
私はとんきさんのレポでかりんさんの安全性を測っていたってことで、
すごいでも役立ってますよ、とんきさんのそのレポが。
でもとんきさんすごい詳細ですもんね、詳細にわかりやすく書いてくれてるし、
やっぱサイレント読者歴が長いから鍛えられてるんですよね、そういう人って。
はい。
だから身長派の人は基本的にはスキルとか経験っていうのは内部に溜め込んでることが多いんで、
なんかいざ出すってなった時はやっぱそれすごい強みになることが多いですよね。
そうですね、覚えてるんで。
覚えてるしね、体感として大体こんな感じみたいなのがあるから、
そこのベースはやっぱり見てるうちに鍛えられるから、そういう意味ではこの音声配信とかもそうだと思ってて、
聞く先の人とかって実はね、どういう感じでやったらいいんだとかっていう、
要は感覚がわかってるわけじゃないですか。
ほぼリサーチみたいなもんなんですよね、それって。
だからなんかそれはすごくやっぱりね、有利なんですよ、いざ自分がやろうと思った時はね。
それで乗ってファンビジ行ってっていうのでどんどんやっていく中で、
講座サポートへの決断と「自分にできることがある」という気づき
今度私の講座のサポートみたいなのも始まっていくわけなんですよね。
それはなんか最初にそういうの言われた時はどう思いました?
えーどうしよう、出たと思って、なんかやりきれるかなとか、私でいいのかなとか、
すごい悩んだっていうか、すごい考えた時ではあったんですけど、
でも今は確かにそこも勝負というか、またフェーズ変わりますもんね。
変わるなっていう感じがしたのと、私も商品とかないけど、やれることがあるんだみたいな風に、
思えるきっかけになったかなと思うんですけど、でも受ける時はすごい緊張しました。
えーいいのかなみたいな。
なるほどね。でもそこもやっぱ言われてるからやってみようみたいな。
そうですね、はい。
そこでいざ自分もサポートとしてね、あの講座に入ってくれて、
この間のオンプラとかもサポートしてくれて、その前のプリコミとかっていうのも、
運営のサポートに入ってくれたっていうことなんですけど、
それ自体は実際やってみたらどうだったんですか?
そうですね、やっぱり私は場を盛り上げるタイプではないなっていうのはすごい思って、
だからそういう能力があるの引き方はやっぱり羨ましいなっていうのは思ってたんですけど、
やっぱりなんかこうコツコツっていうか、決められたことはきっちりやるっていうか、
そういう感じの仕事スタイルなんだなっていうのが見えたかなっていうのは。
なるほどね。
でもなんかやっぱりコミュニティっていろんな役割の人私必要だなってすごい思ってて、
例えば今回の講座、新しい講座とかもほとんど役割揃ってんなって私は思ってて、
杉色さんとか美奈美凛さんって能力開発系の人っていうか、
そういう感じでなんかまずすごい安定感のある人々がいて、
えりぃさんは結構盛り上げ担当っていうか、ワクワク担当みたいな感じで、
でもそれだけだとやっぱり成り立たないと思ってて、
とんきさんみたいな人が特に私の講座初めての人と私をつなぐ人になれると思ってるんですよね。
だからすごく重要なポジションだと思うんですよ。
とんきさんがいるかいないかで入ろうとする人の印象は結構変わると思うんですよ。
なるほど。
だから重要な役割だと思うんですけどね。
慎重派が入りやすいコミュニティの条件と申し込みの傾向
そうだといいなって思うんですけど。
確かにそういうふうにメンバーが見えてくると、身長な人とかも入りやすいなっていうのはありますね。
そうですよね。だから身長派の人は誰がいるかわからないところに飛び込むのは多分めっちゃ怖いですよね。
めっちゃ怖いですね。
誰いるかわかんないんでみたいな。蓋開けてみないとわかんないっていうのが最高に怖いですよね。
それは申し込めないね。
だからちょっと全容明らかになってから、だからね身長派の人っていつも超ギリギリなんですよ。申し込んでくるの。
皆さん本当に。
私なんでなのかなって思ってたんですけど、やっぱ全容が明らかになってないから怖いんですよ絶対。
誰が来るかとかもわかんないし。
そういうのを全て確認して。
だから実は身長派の人とかの方が誰よりも動画とか見てるんですよ。説明動画とか。
見てる。
見てるんだけど、最後の最後までずっと粘ってんのが身長派の人なんですよ。
だから面白いんですよ。
だから申し込みの傾向だけでもタイプっていうのはある程度判別できるんですよ。
最初の方に申し込んでくる人っていうのはやっぱり好奇心資質が高い人。
学習欲が高い人とか収集心が高い人とか。
あと活発性が高い人とか最上志向が高い人とか。
こういう人は最初の方に来るんですよ。
今回とかだったら杉野さんとかもまさにそうかと思うんですけれども、そういう感じなんですね。
で、身長派の人はだけどその間もずっと考えてるから。
なんか私最近すごいなと思うんですけど、この間やったセミナーあるじゃないですか。
あれの動画とかが毎日すごい回ってるんですね。
あれ絶対身長派の人が私何回も見てるだけだと思ってるんですよね。
見てると思います。
絶対そうなんですよ。
だからそういう動きをやってるのが身長派な人なんですよ。
だけど申し込まないわけですよ。
なんですけどギリギリのギリギリまで検討してるからこそ、
一人で同じ動画2回とか3回とか見るのが身長派な人なんですよ。
動画のアカイブとか一応ね、再生数とか毎日確認してるんですけど、
寝て起きたら絶対メチャメチャっていうか伸びてるんですね。
これ絶対身長派な人がまた今日も見てるわと思って、
なんかそれをちょっと思ったりします。
うくえさん、安全性を確認してるのでギリギリになりますっていうことで。
安全性ってそんなに細かくチェックするポイントがあるのかなって思うけど、
だけどやっぱ身長派の人はそうなんですよね、たぶんね。
そうですもん。絶対やっぱ人と関わるのはエネルギー必要ですし、
なんかちょっと合わないなっていう人は本当に合わないよね。
怖いんですよね、なんか。
だから身長派で、なんかストレングスとかあったら身長派でかつ最上志向も上の人とかだと、
なんか場とか人とか選びたいんですよね、最上志向の人って。
で、選びたいくてかつ身長派だから、すんごい時間かかるんですよ、それは。
大変な選び方ですね。
そうなんですよ。だからなんでこの話になったんでしたっけ。
だからそのぐらい身長派の人はすごい身長だよねって話で、
だけどどんきさんはそういうふうに今までもサポートとかしてくれてきたんだけど、
今回はやっぱ勝負を決めて、またプロマネは真ん中のコースで行こうということになったわけなんですよね。
プロマネ講座への参加と新たな目標設定
はい、そうです。
で、これもね、どんきさんの参加表明でも言ってくれてたんですけど、
今回もやっぱり私どっちの動きもかけてて、
例えばそのプロに行きたいですって人を生かせないパターンもやってるし、
どっちもやってるんですよね。
なんていうかな、アップグレードした方がいいよっていうパターンと、
ダウングレードした方がいいよ、もしくは講座受けない方がいいよっていうパターンを全部やってる。
仕分け作業中なんですね、今ね。
今日もこの後仕分けが2件ぐらいあるんですけれども。
でもみんなやっぱ最初の方は、今回のパターンだとやっぱ上のコースがいいって言ってくるんですよね。
で、人が多いんですよ。
だけど、やっぱ上のコースは結構、なんて言うんですかね、
結構ちゃんとやった方がいいと思うから、お金も結構かかりますしね。
だから、なんて言うのかな、上のクラスはそのまま通らないことの方が多いんですよ。
今の傾向で行くと。
だけど、どんきさんはその逆なんですね。
どんきさんは一番下のコースにしようかなって言ってたんだけど、
状況的には多分真ん中の方がいいんじゃないかってことでお伝えして、
でもまあ無理にって感じじゃなくて、私はそう思うっていう感じで確かお伝えしたと思うんですけどね。
それでどんきさんはそこを選ぶということに決めたということなので、
今回もそういう意味では勝負どころなんですよね。
そうです。今回は結構今までとは違う目標を持ってやっているので、
今まではやっぱりちょっとぼーっとして入ってた。
ただただ楽しいから、そういうつもりでただいただけるみたいな感じだったんですけど、
今回はちょっと自分が本気を出してスキルを身につけるっていう勝負だなと思うので、
本当は2つ講座入るとか、他にもう1個講座入ろうとは思っているので、
ちょっと自分ではありえないなと思うんですけど。
どんきさんの大冒険ですよね、今回ね。
そうですもん。
だけどね、やっぱり今回はすごいフェーズ変わる時だと思いますね。
本当に人生レベルで見たとしても。
だからなんかそれってすごく勇気もらえるなって思ったんですけど、
おはるさんの経験とロールモデルとしての影響
だけど2年前のどんきちさんとかからしたら多分考えられないじゃないですか、そんなことって。
だけどやっぱ自分の中で今は勝負する時だなって思ったんですね。
そうですね、やっぱり仕事もねちょっと辞めるっていうのが多分見えてきているので、
そうですね、これに全てをかけて、
私の生活のお金を稼ぐためにとか別にそこまでかけてるわけではないんですけど、
ただ自分の存在意義として1つスキルを身につけて、
今は頑張る時だみたいな、そういう負荷をかけてやらないと、
この先カリンさんの周りでもいられないかなって思って。
いられないっていうのは何ですか?
私がもっと進んでいくからちゃんと自分もレベルを上げていかないとみたいな感じですか?
ただサポートしますふわふわみたいな感じじゃなくて、
私はこれができてこういう面でカリンさんを支えられますっていう、
自分の売りポイントみたいなのがないとカリンさんの成長速度にはついていけない。
ついていけない。でもついてこようとしてくれてるんですね。
ついてはいきたい。
ありがとうございます。
見えない、自分では見られない景色をたくさん見せてくださるので。
かっこいい、超かっこいいよね、おはるさんね。
でもおはるさんもそういう動きをずっとしてくれてきてた気がするから、
だからやっぱりおはるさんもとんきさんにとって憧れじゃないですか。
おはるさんの道をかなり行ってますよね、今回ね。
本当にロールモデルはおはるさんなので。
おはるさんだってデザインを勉強しに行ってくれた時期があって、
修行の旅みたいなのに行ったんですよね。
しかも私もあれそんなに、もちろんLPとかいろいろ作れるようになってほしいとは言ってたんですけど、
そういうガチのデザインのスクールみたいなところに行くってことを
多分おはるさんは私には相談はしてないんですよ。
入るって決めた後に教えてもらったとかだったと思うんですよね、確かね。
でもあの修行も結構ハードそうだったじゃないですか。
ブログでね、なんかいろんななんかコンテストじゃないけどなんかいろいろしたりとかして。
だけどそこでまた修行から帰ってきたらなんかまた成長してね、
なんかひよこがこうニワトリになってるみたいな感じになったので、
なんかすごく感動的で。
だけどなんかね、あの時の感じがすごいありますよ、私的には今ね。
おはるさんの動きっていうのはすごく参考にさせてもらってて、
それもリアルタイムでブログはおはるさんが読んでいたので、
すごいデザイン大変なんだみたいな。
でもすごい力を持って今活躍されていらっしゃるから、
いやーそうですよね。
耐える時期っていうのがあるんだなって。
ありますね。
違うコミュニティでちょっと揉まれるというか、
そういう経験もちょっと外に飛び出すっていうのも一つ大事なんだなって。
いやーまあそうですよね。
だからおはるさんのそういう経験を見てるから、
多分私もそういう道があるんだなっていうのを、
ちゃんと分かって上で飛び込めるっていうか。
すごいですよね。
慎重派がプレイヤーになることの意義と注目されることへの抵抗
慎重なので、やっぱちょっと知ってる、ある程度想像した上で行った方が驚きすぎないっていうか。
だからとんきさんは今回はいつもサポートとして、
ちょっと広報支援みたいな感じだったけど、
今回は広報支援とかじゃなくて、もちろんその上のサポートもかかわってもらうんですけど、
そういうことっていうよりはもう自分がプレイヤーになって、
そういう自分、私にいろいろこう、
学んでいく様子を見てもらうポジションになるわけですよね。
で、慎重派の人って注目されるの基本的に嫌いじゃないですか。
だからそういう意味では非常に、
なんていうのかな、すごいことなんですよ。
だって慎重派の人が注目されるポジションのコースに行くわけなので。
はい。
じゃないってなんか、死神、大丈夫ですかね。
そのコースで大丈夫でしたかね。
大丈夫かな、ちょっとドキドキしちゃう。
「人のために頑張る」という柱と、それを支えるモチベーション
でも一番上の方がね、やっぱ注目集まるかなと。
いやまあまあまあまあ、だけど2番目の人までありますからね、質問権は。
そうですね。
ちょっと強いメンバーの中で、
なんかちょっと大口叩いちゃったけど大丈夫かなって話がちょっとドキドキはしてるんですけど。
いやーでもなんかそれはすごい感動的だなって私は思いましたけどね。
嬉しいです、ありがとうございます。
そうそう。
だからまあ、かりんさんのサポートをし続けるためには、
多分技術が必要だなと思って。
でも、かりんさんだけに寄りかかっちゃうと、かりんさんのさんに感じちゃうよなとか思って。
そんなことまで考えてくれてますね。
ちょっとね、重くなりすぎないっていうのがテーマとしてはあるので。
そうですね。
だから、うまくいったらいいなこのチャレンジがとは思ってるんですけど。
いやー素晴らしいですね。
今日ね、たまたまミネさんっていうね、私が憧れている企業家の方、関西にいらっしゃるミネさんと今日のコンサルを私が受けて、
その後ランチ一緒にしてたんですけど、
ブルーローズ賞っていうね、大阪商工会議賞の女性活躍推進の賞をご推薦いただく関係で、
そのね、ちょっとエントリーシートを今日、添削していただいてたんですよね。
その中で、そこに書いた方がいいよって言われた内容で、やっぱ私の今やってる会社、株式会社リフロールっていう会社が何をやってるかって言ったときに、
確かにかりんさんは講座とかやってるんだけど、その後に、例えば、今話題になるその副業人材みたいな話で言ったときに、
会社員やりながら、なんていうかな、すごい優秀な女性が周りにいっぱいいると。
その女性たちが、例えば出版とかチーム作ったりとか色々やってて、皆さん有機的にすごく優秀な人がやってると。
その活躍するプラットフォームとか、要は場を作っているっていうところを含めて価値だから、
それをちゃんとブルーローズ賞に書いた方がいいみたいな話が言われてたんですよ、ちょうどね。
だからそれって今日の話ともすごくつながるかなって思ってるんですよね。
だからこそ、私はそういう人が輝ける場所とか、一緒にチャレンジできる舞台を用意するっていう仕事なんですよ。
将来的には、自分がいろんな会社と仕事をすることで、その副業人材の優秀な人たちとその企業をマッチングするみたいなことも、もしかしたらできるかもしれないんだけど、
私のその周りの人は逆に言うと、そうやって勝手にスキルを身につけていったりとかするから、
なんかすごい発展的な絵が描けそうだなみたいな話を今日ちょうどしててね。
会社の周りはとても優秀な人が多いみたいなことを言っていただいて、私もとても嬉しかったっていう、そういうお話なんですよ。
慎重派へのメッセージ:勝負どころでの決断と「やってみないとわからない」
おはるさん、本気のトンキさんね、楽しみですよね。
エリーさん、大人になってたった2年でこんなに変わることないと思いますってことで。
すごいですよね、本当にね。
マインドが結構変わったかなって。
カリンさんのおかげかなと思うんですけど。
なかなかちょっとやっぱり男らしくなったっていうかね。
そうですね。
そういうのはありますよね、もうやるしかないみたいな感じですもんね、言ったら。
そうですね、やるしかないなっていう感じはあります。
なるほどね、でも身長派の人ってほっといたらやっぱ身長だから、石橋は叩いて渡らないタイプじゃないですか。
それ聞いてる人もいっぱいいると思うんですけど、それを今やってる人もいっぱいいると思うんですけど、
そういう人に何か言うことってありますか、同じ身長派代表として。
私の講座動向とかじゃなくて、何かこう人生進めていく上での決断とかね。
やっぱやめるってことが多いと思うんですよ、身長派の人。
そうですね。
考えて考えて考えてやめるみたいな。
でもやっぱり人生で何回か勝負ってあると思うんですけど、
ちっちゃいことは別にあきらめてもいいと思うんですけど、ここぞという時がやっぱりある。
私は婚活とか、あと国家試験受ける時とか、
あと社会人になった時とか、結構大変だったんでとか、
あと仕事しながら医療系の資格を取る時とか、そういう局面が自分なりに何回かあって、
そこを乗り越えないと多分自分が大きくなれないみたいな感じを感じると思うと思うんですよね。
そう思った時はやっぱり行った方がいいんじゃないかなっていう風には。
なるほどね。
それが判断のポイントというか、このまま行ったとしても別に自分はこれ以上成長できないなとか、
延長成長しかないなって思った時に、自分は不安だったりとか、身長なままじゃないですか、言ったらその性質としては。
だけどそれでもやるみたいな感じなんですか。
そうですね。それでもここはそうも言ってられなくて、頑張らなきゃいけない時だなって直感的に、
私は結構直感で生きてるところがあるんで、思う時はやっぱりしのごの言わずにやる。
しのごの言わずにやる。だから怖くてもやってるってことですね。
怖くてもやってます。
自分にそれを例えばこういう講座とかだったらさ、結構身長派の人って自分は末端みたいな考え方するから、
例えば今回トンキさんとは真ん中のコースなわけじゃないですか。
真ん中ってことは一番下よりは一個上なわけじゃないですか。
慎重派の「自分は末端」という考え方と負荷のかけ方
それも自分がそれ自信持って受けれるみたいな角とかって考えだしたら多分受けれないじゃないですか。
そういうことは考えてないってことなんですね。
そうですね。今回では特にやっぱり目標がグルコネ質問するためにとか、
そういう本当にはっきりした目標が今回はあるので、そういう機能的な面で選んでるので。
だから意図ですよね。身長派の人は意図が見つかったら多分すごい強いんだろうなって感じはするんですよね。
そうですね。
コミット力がすごいある気がするんですよ。やっぱり。
だから身長なんだけど、やるべきことで責任感ある人も結構多いから、やるべきこととかが決まったらその後はもう、
なんかしのごの言わずにやる実効力みたいな、こういう感じになったりしますよね。
そうですね。やらなきゃいけないじゃんみたいな感じはやっぱりあるので。
そうですね。仕事からもなんかやらなきゃいけないじゃんみたいな感じのことばっかりやるから。
そこをやることに関しては、決まるまでが大変っていうか。
そうですよね。
そうですよね。
ふわふわしてますね。
でも悩むときは悩んでもいいとは思うんですけど、最終はもうなんか、よくわかんないけどやるしかないような気が私はするんですけど。
それはちょっとね、改造度やっぱ甘いのかな、身長派に対する。
でもだから、そうです。身長派から見ても、あんなグダグダしてたらなんもできないじゃんみたいな。
自分で自分に葉っぱかけるみたいなタイミングがやっぱりある。
あって、そういうときにこういうふうに自分なりに大きい動き、自分なりに大きいチャレンジとか。
そうですね。
だから最後は自分に、いや動けよ自分みたいな感じで。
自分に対しての突っ込みね。
はい、突っ込んでます。今だろうみたいな。
でも自分がその器なのかとか考えたら、きりないじゃないですか、身長派の人って。
「やってみたらできた」体験と脳内シェアの疲労
きりないです。
自分はこれに参加していいのかとか、自分はこれを受けていい身分なのかとか、自分にこんなにお金使っていいのかとか、なんかいろいろあるじゃないですか。出てくるじゃないですか。
そういう心の声が出てきたらどうしたらいいんですか?
へー。
例えば今広告の講座、ガチの入ろうと思ってるやつは、多分本当に超場違いだと思っていて。
はいはいはいはい。
めっちゃ怖いんですよ。
怖いですよ、確かに。こっちの方がまだ言ったら知ってるメンバーいますもんね。
そうなんですよ、全然それは大丈夫で、神様の講座一回入って場の安全を確認できますので。
一回安全したら、一回確認したら大丈夫なわけですね。
一回確認したら、こんなにいい方ばっかりがいるんだから、もう大丈夫。
そしたら品質保証のシールとか欲しいです。統一の保証みたいな。
すごいそれ、ありがたいです。
そしたら同じ身長派の人は安心するかなみたいな。
一回入って、もう場の安全確認できたので、それ以降は迷わず自分が入りたいコースに入るみたいな感じでやってて。
なるほどね。
今回の広告の講座は本当に得体が知れない。
確かにそっちの方が怖いですよね、よく考えたらね。
それに、カリンさんのことずっと追った上で入るとかじゃなくて、本当につい最近知ったばっかりで。
そうですよね。
だから全容もよくわからないしね。
全容もわかんないしね。
わかんないし。
もっとより怖いものがあるから、こっちでそんな死のものを言ってる場合じゃないみたいになってますよね、逆にね。
こっちはもう大丈夫。
確かに。
流れも全部わかってるので。
だからむしろこっちが癒しの場になる可能性ありますよね。
こっちは挑戦っていうよりはもう、他の挑戦がデカすぎるから、こっちは癒しっていうかまた頑張ってこいみたいな場所になりそうですよね。
そうですね。ホームみたいな感じで、気持ちとしては使わせてもらう感じ。
癒され、傷ついたら癒されようみたいな感じで考えていて。
そっちの広告のコーナーの方が、マジでヤバいぞみたいな感じ。
だからそこに飛び込んでる。だって私ですらそれ緊張しますもんだって考えたら。
本当ですか。
でも不安にならないでください。大丈夫です。ちゃんと本木さんは目的があるから大丈夫です。
そうですね、目的があるので。
慎重はやのさんの人は、嘘でもいいから目的を決めるっていうのが結構力になる気がします。
脳内シェアを奪われることの疲労と決断の重要性
私はこれをやればいいんだとか、これを学びに行ってるからとかっていうので、完璧を目指さないというか。
そうですね、柱というか持ってて。
多分私も、かりんさんを押し上げたいっていう気持ちで、漠然と広告の代行運用者になりたいですみたいな感じで入るんじゃなくて、
明確にかりんさんの広告を回したいっていうのが自分の中であるので。
ありがたいですね。
それがやっぱり決まったからこそ、これまでもデザインの講座とか受けてみたいなとか思ってたんですけど、
頑張りきれる動機がちょっとなかったんですよね。
なるほどね。
でも今はそういう風に、重いかもしれないですけどかりんさんのためにみたいな。
全然重くないですよ。嬉しいですよ本当に。
そういう明確な人というものが見えていて、そのために頑張りたいっていう柱があるので、
それが決まってると、そういう場にも、よくかりんさん、人のために頑張るっていうのが一つの方法だよって。
人のために頑張るの、本当一つ。
まさに私はそういうタイプ。人のために頑張って、自分もありがたく一緒に成長していけるみたいな感じかなと思ってるので、
そういう気持ちの柱が自分の中であるので、それは頑張りきれる。
なるほどね。めっちゃいい話ですね。おはるさん、先輩がその思いがあれば絶対大丈夫ってことで。
確かにね。おはるさんもそこの辺が明確だからこそ、頑張れるってやってくださったというか、やってこれたっていうのは今までもありますしね。
やっぱそのチームとしてのというかね、勝手にチーム化してますけど、
そういうの大事ですよね。その総合力を上げていくために自分は何ができるのかみたいなね。
なので、だから、自分、そうですね。かりんさんのためにっていうのがあるので、辛いことも耐えようと。
ありがとうございます、本当に。できる限り辛いことないようにお願いしたいなと思うんですけど、あっちのアウェーな方でね。
でも、辛いことが多少あったとしても、それすらもやっぱり力になりますもんね。
はい、そうなんです。だから、そう、こっちの今回のコーナーのプロマネーの方は癒されようと思って。
そうですね。今回、癒し枠しかいないですしね。今回だから結構癒し系の人多いなって私思ったんですよね。
だって杉尋さんでしょ。杉尋さん私の中で癒しのヒットを書くなんて。杉尋さん、りんさん、えりぃさんじゃないですか。
この時点ですごいし、で、てこさんもいらっしゃるんですよ。
で、あとちょっと皆さんは知らないけど、素敵な方々がいらっしゃるんですよ。今回。しかも全く違うところから来られてる方とかなんですよ。
その方たちを早く知りたいんですよ。場の安全を確認したいからね。
場の安全確認したいからね。大丈夫ですよ。安全です、本当に。
で、爆速派って感じじゃないです。どっちかっていうと。
そうなんですか。ありがたい。
割と慎重な方が多いかなっていう感じはすごいしてます。
楽しみです。
そうなんですよ。えりぃさん杉尋さんが癒しのヒットそうなんですよ。
だからね、安全ですんで。安全性はとんきさんも多分ね、安心してくれるんじゃないかなと思ってます。今回も。
慎重派の行動パターンと「やっちゃえ」というメッセージ
ありがとうございます。今日すごい83人も聞いてくれてます。
だけどね、慎重派な人が多いから多分誰も何も言ってこないってことだと思うんですよ。
安全性を多分確認してるだけなんで。
泣きのエサ屋さん、それぞれの方の軸が強いからチームカリンの芯が強くなるんですねってことで。
そうですね、依存じゃなく繋がるっていうのが私は結構ポイントかなと思ってて。
もちろんチームとしての結束力っていうのは大切なんですけど、やっぱ価値観で繋がるというかね。
そういうのって非常に大切なことかなって思ってるし、それがあるから私は私で頑張れるんですよ。
やっぱりもっと活躍のできる場を用意してあげないとって思ってるから。
だから私はどっちかっていうと企業案件とかね、今年後半は取りに行きたいみたいな話をミネさんとしてたんですよ。
それで私がもっともっと広い世界を見るからこそ、いろいろマッチングとかができるわけじゃないですか。
面白いお仕事ができたりとかね。
だから私の仕事はそこだなみたいに今度なってくるわけですよ。
だからモチベーションにもなるんですよね、やっぱり。
だから自分のために頑張ってくれる人がたくさんいることっていうのをプレッシャーじゃないですかってたまに聞かれることあるんですよ、私。
なんですけど、私あんまそういうのないんですよね。
嬉しいんですけど、単純に私は私で自分しかできないことをやらないとみたいな、いい意味でのプレッシャーっていうか、それをでも自分の新しい動きに変えられるというか。
なんかね、この感覚は昔はなかったんですよね。
昔は自分一人でやってるから自分で自分の売り上げ作っておいたらいいやって感じなんですけど、今はそういうのともちょっと違うんですよね。
やっぱりもっとでっかいことをやるのは自分のためだけにやってないから動けるみたいなのがあるんですよ。
そうそうそう。
なんかもっと面白いことをみんなでできる機会を私が作らなければいけないみたいな感じなので。
そういうきっかけにさせてくれてるからとても嬉しいなって思うんですよね。
そうなんですね。
そうそうそう。
そんな、そうか、なんかもうついてくので必死だったんで、なんかそんな、かりんさんすらそういう役割っていうか考えてらっしゃるとは全然。
そうそう役割役割。
思ってなかったので。
なんか私は私で役割をやってるだけなんで、別に私、主従関係でもないんですけどね。
きっかけを与える役が私なだけっていう、だけっていうか。
そうですね。
そうそうそう。
きっかけをそうやって私もいただいて、ヒント、広告っていうヒントをいただいて、はい、それを信じてやってみるみたいな。
そうですね。
はい。
そう、だからやっぱりなんか、体験してみるの大事ですよね。
慎重派の能力過小評価と負荷のかけ方の必要性
そうですね。
なんか無理やりこのプロマネ講座につなげるとしたら。
本当そうなと思います。やっぱりそうなんですよね、体験、だから私も今自分の子供にもよく言うんですけど、なんかその、やらないでこれやだとかすごい言ったりするんですけど、
なんか私もこういうふうに、かりんさんの講座入る体験とか、読パーにその前の読パーに行く体験とか、
なんかそういうのをこの短期間で自分の中での結構、なんか枠を結構自分なりに越えてきているので、
なんかそういうのがあるから、いややってみないとわからないよって子供にもすごい言うようになったんですよね。
だから身長の人もやっぱりこう、怖いからやらないってことは多いと思うんですけど、やっぱやってみないとわからなくて、
だからやってやだったら辞めりゃいいんですっていう。
かっこいいな、なんか急に男になってきましたね、最終的に。
もとはちょっと男っぽいところがあるんだと思うんですけど。
なるほどね、まあ確かにやってやなら辞めりゃいいだけですもんね、言ったらね、すごいシンプルですもんね。
はい、コード入って思うのは、ダメだったら潜んでればいいって思うので。
確かに、しかも本当にダメだって、それ仮に例えば何十万とか失ったとしても、それから一生やんなかったらいいだけですもんね。
そうですね、一生これで、そういうのは自分に合わないんだなと思って一生手を出さなければいいだけ。
そうですよね。
なので、やってたら働いてれば何十万とかはまたね。
いや確かにね。
給料で稼ぐことができると思う。
ずっとそれを悩んでることの方がコストですよね。
そうです。
時間的にそれを例えば3年とか5年悩んでるくらいなんだったら、一回やってみたらその悩み一瞬で解決するじゃないですか。
一瞬で解決する。
そっちの方が大事だ。脳内視野を奪われてることの方が問題ないような気がしますけどね。
本当に、それを自分が入ってみて、悩んでる時間ってもったいないんだっていうのも思ったんですよ。
やってみなきゃわからないじゃんって。
確かに確かに。
なので、慎重とか言ってないでやってみればいい。
最後急に強くなりましたね。
そうですね、っていう思う瞬間が結構。
過去の自分とかにはそういう風に言いたいって感じですかね。
言いたいってことです。
なるほどね。
だそうですよ、今慎重派の人。
「やってみたらできた」という体験の価値と行動への後押し
これ聞いてドキッとした人。
でもね、やっぱ慎重派の人はもっと、別に私の講座動向とかじゃないんですけど、もっとやりますよって思いますね。
能力に対してやってることがちょっと低いんですよね。
って思うんですよ、私は。
能力を過小評価するから、基本的に挑戦が自分ができることしかやんないんですよ。
基本的に。
だけどそれだとやっぱり能力って開発されないじゃないですか。
だからもっと負荷かけていきましょうっていうのはめっちゃ思います。
そうですね。
確かに安全なところから出たくないので、怖いですもんね、やっぱり。
自分が慎重なのは怖いことしたくないなっていうのがあるからかなっていうのはあるんですけど。
そうですよね。
でもそれも結局習慣かな気がするんですけどね、私。
確かに。
怖いことをやってないから、より怖いみたいなのってあるじゃないですか。
そうですね、怖いが増幅していく感じがありますね。
私昨日、子供と結構急な滑り台を公園で降りるっていうのを何回かやってたんですけど、
怖いから滑る前めっちゃ嫌なんですよ。
だけど滑ってみたら意外にめっちゃ楽しいとかあるじゃないですか。
ありますね。
そういう感じなんですよ、よくわかんないけど。
そういう感じですよね。
やったら楽しいじゃんみたいなのが、この歳になってわかったというか、
子供の頃から慎重だったんで、いろんなものを避け続けて、怖いものは避けるっていうのをしてきたので。
それもでも結局習慣じゃないですか。
怖いものを避けてきたという体験を何回もしてるから、そっちが当たり前になってるだけじゃないですか。
はい。
だから本当の意味で慎重派な人は果たしているのかっていうのも私ちょっとよくわかんないなと思ってて、
結局は習慣化の話じゃないですかって思っちゃったりするんですよね。
だからだとしたら自分が普段やらない方を選んで、そっちを習慣化のテンプレにしたらいいだけかなって思ってて。
はい。
だから慎重派な人は別にこの講座に限った話じゃないんですけど、
そういう人ってどこでも自分の能力以下のことをする可能性があるんで、
なんかもっと負荷かけたらいいんじゃないのっていうのはすごい思いますね。
そうですね、本当に。負荷かけないとその先はやっぱりないと思うので。
脳内シェアを奪われているなら、さっさと行動することの勧め
ないんですよ、本当に。あと負荷かけるのは意外に気持ちいいってことに私は気づいてほしいですね。
はい。
才能が引き伸ばされる感覚みたいなのって快感でしかないですけどね、私は。
それはすごい。
でもどっちさんもそうじゃないですか。できることがどんどん増えてくる時って嬉しくないですか。
そうですね、それは嬉しいです。
嬉しいです。
そうですよね。だから慎重派さんの人はそんな感じでもっともっと能力を使ってあげたらいいじゃんって思いますけどね。
あふろうさん、嬉しい。さっきからコメントありがとうございます。
やっちゃえばできちゃう。やってみたらできたの体験。
そうなんですよ。だからやってみたらできたってことが多分ね、慎重派の人はめっちゃ多いんですね。
本当に多いんですよ。むしろ私みたいな活発性が強い人の方がやったらできなかったみたいなのめっちゃあるんですよ。
そうですね。
だから結構トリッキーなんですよ、この辺はね。
そうですね、確かに。だからやっちゃえっていう。
やっちゃえっていうことらしいです、皆さんね。
今が自分の勝負どころだと思ったらやっちゃった方がいいんじゃないかなって感じですね。
そうですね。だからずっと気になって何かが脳内支援を占めて、それでもうなんていうのかな、毎晩動画とか見てるぐらいだったらもうさっさとやったらいいんじゃないのって私は思うんですよね。
うん、本当にそうだと思います。すっごい疲れちゃうんですよね。
疲れるじゃないですか、もうそれ。
はい、どうしようかな、入ろうかな、夫になんて言おうかなとかちょっといろいろずっと考えてるの、すっごい疲れちゃって。
疲れる、疲れますよね。
だからピロさん、ピロさんがそれこそなんか私の講座初めて入ってくれたときに、なんで入ったかってとこで、入るかどうかを考えるのが疲れたから入りましたみたいになってて。
プロマネ講座の癒し枠と今後のライブ告知
いやでもそれめっちゃわかるんだよ。
めっちゃわかります。私も最後の初トラ一期の入るときはもう考えるの疲れた、もう押そうボタンをみたいな感じで最後に入りました。
そこはちょっと観念した方がいいと思うんですよね。
しかもね、それ私の講座とかだけの話じゃなくて、多分そういう人ってあらゆることに対してそういう風にして脳内支援を奪われてるんですよ。
だから脳が疲れてるんですよ、絶対。
そうですね、だから疲れるんですね。
脳がなんかパソコンとかもずっと稼働してたらなんか熱くなったりするじゃないですか、スープとかも熱くなって熱持ったりするじゃないですか、ああいう状態なんですよ。
でもそれだったらさっさと使って、なんていうか熱をなんか逃がしてあげた方がいいんですよね。
でもそれすごいわかります。だからいつもなんか疲れてる。
そうそう、脳内シェア使ってるとね、いつも疲れるんですよ、なんか頭重かったりとか。
で、一個一個サクサク決断できないからそれに対して疲れるみたいな。
で、自分で決めてる感もないから、自分の人生自分で動かしてる感も多分少ないはずなんですね。
これが全てね疲れに繋がっていくんですよ。
すごい納得です。
今日私午前中、美音さんっていう企業家さんとお話ししてたんですけど、やっぱめちゃめちゃね、いいなって思ったことを取り入れられたりするのめちゃめちゃ早いんですよね。
でもやっぱ売れてる人こうだよなと思ってて、だから多分ね、脳内シェアが美音さんとか多分ね、奪われてることあんまないんじゃないかなって私思ったんですよね。
でもだからうまくいくんですよ、みたいな。
で、私もこれどうしようかなみたいに悩むことってほとんどないんですね。
もうやりたいならやるし、やんないならやんないのどっちかしかないんで、何かをずっと寝かせるみたいなことってないんですよ。
で、これやると本当に脳に負担かかるんで、それはすごい言いたいですね。
そう、美音さん行動早い。そうなんですよ。
とんけいさんもね、とんけいさん脳披露脳披露。
とんけいさん海外行ってましたしね、いろいろ忙しかったですよね。
だからね、とにかくね、私が言いたいのはね、あの身長派の人はね、ここぞという時で脳内シェアを何か奪われてることがあるんだったらもうさっさとやった方がいいっていうね、それです。
そしてとんけいさんの皆さんご活躍にもぜひご注目くださいとか言われると嫌なんだと思うんですけどね。
でももう大丈夫。
すごいですね。
大丈夫じゃないですけど、言っちゃった。
でもなんか今ちょっとこれ突破するぞって気持ちになってるので、ちょっとハイになってるんですけど、
コードが始まったらきっとズーンってなると思うので。
いやいや、いいと思いますよ。
でも今回ね、杉浦さんも凛さんもてこさんもいるから、なんかなんていうかな、癒し系の人が結局上位のコースにいるわけですよ。
これは結構ね、ありがたいんじゃないかなと私は思いますね。
なんか何をやっても許される環境があるというか。
そうですね。
確かに。そして皆さんすごい優秀でいらっしゃるから。
そうですよ。超優秀ですよ。また入ってくる他の人もマジで優秀ですからね。
そうなんですね。すごいその方たちも気になるんですけど。
気になりますよね。
表に出てきてほしいですからね。
そうそう。ちょっとね、その人たちは別ルートだから、まだライブとかには聞いてるけど出てきてないっていう感じの方々ですけどね。
でもすごく優秀な方々で。
慎重な人はそう言ったら自分はとかって言うんですけど、大丈夫っていうふうには思います。そこは気にしないでくださいっていう感じ。
ありがとうございます。
ということで、今日とんきちさんでした。
ありがたいことに、今日は慎重派の方ばっかりだったので、あんまりライブ盛り上がってる感なかったかもしれませんけれども、実はもう100名近くいらっしゃるんですよ。
そうなんですね。すごい。
ありがとうございます。
今これを見てる慎重派の皆さん、脳内シェアなんとかしましょうもうね。
そうです。はい。
はい。脳内披露を早くとってください。
そしてね、このスペシャルライブは、今日とんきちさんとさせていただいたんですけど、明日からも続いていきます。
明日が12時から13時。未来志向×ポジティブ人材の夢だけで終わらない才能の磨き方。これエイリーさんね。
明後日はテコさんと。会社員のスキルを活かして副業無双状態になるには。
そして8月20日ですね。12時から13時は笹金さんと学んで終わる人VS学びを形にできる人というテーマでね、やっていきますんで。
皆さんまた遊びに来てもらえたらとっても嬉しいです。
はい。そしてあれですよね。今週末はセミナーということで、人生最適化セミナーもやりますんで。
はい。これはえーっと、あ、これあれか。とんきさんは出られなかったかもしれないけど、エイリーさんがね、今回サポートで入ってくれるっていうことなので、
これも皆さんね、ぜひ参加してもらえたらとっても嬉しいです。
はい。それではね、今日長くなりましたが100名近い皆さん、はい、聴いていただいて。
チームとしての結束力と価値観での繋がり
そしてフローさんもなんかお久しぶりにライブ来ていただいてとっても嬉しかったです。ありがとうございました。
はい。じゃあとんきさんも今日ね、ありがとうございました。
はい。皆さんもありがとうございます。
はい。それではまた。