はい、こんにちは、花凛です。今日はですね、先日ですね、私の今募集している講座、プロマネ講座のね、一番上のクラスをですね、即日申し込み、即日入金してくださったですね、杉広さんと、コラボライブをしてきたんですけれどもね、
そこからのね、今週はですね、コラボライブウィークということで、今日からまたね連続でですね、すでに講座に入ってくれる素敵な皆様とですね、ちょっとね、いろいろなテーマでコラボライブをしているという感じになります。
ちょうど今日は中途半端なね、時間なんですけれども、はい、そのね、あのコラボライブの第2弾ということでね、お届けをしていきたいと思います。はい、でこのね、あのコラボライブについてはですね、まあ今ね、あのやっているこの人生最適化メルマガっていうところでですね、まあ2回セミナーをね、あの開催するんです。
はい、でそのセミナーに参加いただいた方にね、進行座のご案内しているっていうことなのでね、はい、興味ある方はですね、まあ進行座に興味がなくてもね、人生最適化に興味がある方はね、ぜひ間のうちにメルマガにね、登録しておいていただければと思います。はい。
クエさんもエリーさんもありがとうございます。早速ありがとうございます。そしてですね、今日はそんなライブのですね、シリーズの第2弾ということで、はい、身長派が人生を進めるための、あの勝負どころのですね、見極め方というね、あのお話をしていきたいかなと思います。早速皆さんありがとうございます。
あ、木の鞘さんになったんですね。いいですね、いいですね。なんか毎日進化していきますね。毎日なんかどんどんこのサムネも変わっていってる気がするんですけども。いいですね、ありがとうございます。はい、なのでね、あの今日はその身長派の人、私の配信の中ではですね、あの大きく分けると、爆速派と身長派の人がいるかなと思うんですね。
で、爆速派の人は活発性が強いタイプ、ストレングスでいうところのあの活発性っていうのがね、あの強い、まああの思い立ったらすぐ行動ね、っていう感じでやる。で、私はこの活発性っていうのがね、ストレングスでも上位なんで、私はどっちかというと爆速派なんですよ。自分が思ったらすぐやる。多少失敗したとしても、あの行動に勝るものはないみたいなね、そういうなんか哲学の中でやってるんで、あの私みたいなタイプは爆速派。
で、私自身が爆速派だから、結構私の周りは爆速の人も多いと思うんですね。はい、すごい続々とみなさんありがとうございます。中途半端な時間なのにね、杉野さんも。あ、そしてみどりさんも。こんにちはです、嬉しいありがとうございます。そう。で、この爆速派の人たちと、ただですね、あの意外なことにというかね、面白いことにね、実は私の周りっていうのはね、意外に身長派な人もいるんですよ。
これとても面白いですよね。なんか爆速派の周りには爆速派しかいないと思いきやですね、実はそういうわけではなくて、やっぱ正反対だからこそ憧れたりとか惹かれたりっていう性質って人間って持ってると思ってて。だからね、意外にね、私は爆速派なんですけど、身長派の人が私の配信を聞いてるっていうことがね、結構よくあるんですね。
だからこそね、今日はですね、そういう身長派代表としてですね、今私のですね、出版とかね、講座とかのコアメンバーとしてサポートしてくれているとんきちさん。もともとはね、私のずっとサイレント読者でいてくださったんですけども、そういうね、とんきちさんが今回ですね、プロマネ講座の講座の中でですね、3つコースがあるんですけども、プロ、パートナー、あとなんだっけ、モニタリング。
この3つあるんですけどね、このね、パートナーにあの申し込みくださったと。で今回ね、とんきちさんは広告とかデザインとかっていうのをね、専門スキル磨くために今学ばれてるんですけど、学ばれてるというか、これから学んでいくんですけどね、それをさらにプロフェッショナルの域に高めていきたいということでですね、今回石込もあってのプロということなんです。
だから今回とんきちさんにとっては結構勝負の時なんじゃないかなと思ってまして、いつもとはちょっとまた違うスタンスでね、参加いただくことになってるんですけれども、そういうとんきちさんを迎えしてですね、そういう慎重派の人の気持ちが、とんきちさんそういうわけではわかるわけですよ。ずっと私のサイレント読者だったんでね。
2年前に私の独立パーティーに参加したところからちょっとずつ運命の歯車がですね、ちょっと変わってきて、そこから今に至るということなのでね。そういうとんきちさんと、慎重派の人って基本的には石橋叩いて渡らないっていうタイプかと思うんですけど、そういう人でもやっぱ勝負すべき時とか、人生を進めるためにやっぱここは逃しちゃいけないみたいなポイントってあるんですよね。
それをどうやって見極めたらいいのかみたいな、そういうところの話をちょっと一緒に考えていけたらいいなと思いますので、今これを聞いている方でね、何かやってみたいこととかあるんだけど、ちょっと慎重でね、自分はなんかうまく進めないみたいな人とか、あとは私みたいに爆速派で正直慎重派の人の気持ち全くわかりませんって人もいると思うんですけど、
でもそういう人も発信してたりとか、自分がサービス提供者になる時はね、やっぱりね慎重派の人の方が世の中多いんで、爆速な人はね、自分が世界の一歩とか自分が世界のマジョリティと思っちゃうんですけど、そうじゃなくて実は世界は慎重派によってできてるんですよ、構成されてるんですよ。だからね、その世界のマジョリティであるその慎重派の人のことを理解するってことは非常に大切なことなんですね。
はい、だからね、今日はそういう意味では誰にとってもすごく大切な話になるかなと思いますので、ぜひね、自分ごととして一緒に楽しんでもらえたら嬉しいかなと思います。
あすぎろさんが、みどりさんがいるってこと?そう、みどりさん来てる嬉しいありがとうございます。えりぃさん、私も真逆の慎重派さんに憧れるっていうことでね。えりぃさんちょっと結構真逆ですけどね。さやさん、石橋を叩きすぎて叩き割るタイプってことでね。
さやさんとか、あと今日来られているくえさんとかは、慎重派さんかなって思うんですけども、そういう人いっぱいいると思うんで、そういう人もぜひ聞いてもらえたらと思います。
あ、そうです。でもそれを聞いてでもコメントとかには参加してないんですけど、
でもなんかこれに参加しないとなんか人生動かないかもみたいな、なんかこのすごいやっぱ行き詰まってたんで。
なんかこう高い作が欲しいみたいな感じで。
これはもう4月1日に確かチケット申し込みだったんですけど、そこでもう絶対初日に申し込もうって。
なぜかそこは隠れてる。
いやだからそこすごいですよね。なんか新潮派でそれまでずっと隠れててコメントもしないのに、なぜか申し込みだけは初日に申し込んでるっていう。
この辺がなんか新潮派の人のすごい面白いとこだなって思うんですよね。
そうですよね。
確かに。申し込み開始日覚えてんのすごいですよね。
なんか印象的、4月1日が年度変わる時だなみたいな。
すごいだから新潮派の人ってそういう意味ではやっぱ一週一週すごい真剣だから、悩む時とかも真剣だからこそやっぱ結構覚えてるし、
すごい悩んだりとかその潜伏してる期間が長いからこそ、行動に移す時は意外にこうバッていったりとかっていうのもありますよね。
そうですね、たぶん溜めてはいるので、これがもうダメだ、溢れるみたいな時に。
アイさんもおはるさんも来てくれてますよ。
ありがとうございます。
おはるさん、さっきトンキさんが最初に私を知ったタイミングのとこで初プラのゼロ期のレポを、
皆さんのレポを見てそれで信頼性というか安心を高めていた、安心感を高めていたっていう時に、そのレポでおはるさんを発見したってことなんですよね。
ずっとおはるさんもサイレント読書を実はしています。
してたんだ、なるほどね。で、独立パーティーは慎重に慎重に行って、ライブとか全然コメントしないんだけど、申し込みは初日っていう。
初日します。
それで初日ででも、なんか慎重派な人って申し込むんだけど、なんか途中で一瞬申し込まなかったらよかったかなみたいになる時あるじゃないですか。
あります。
なりました?
なりました。
なったんだ、やっぱなったんですねそこはね。
なんか申し込んで、4月5月はもう申し込んでやり切った感じがあって、ちょっと寝かせておいたんですよね。
なんていうかその気持ち、なんていうかね、怖いっていう気持ちをちょっと寝かせておいて。
でもなんか6月ぐらいになってきたらやっぱり何着ていこうかな。
確かに、いよいよ感出てきますよね。
そうです、いよいよこれはちょっと本気でいつ行く方にシフトしていかなきゃいけないみたいな。
確かに確かに、現実的にね。
そうなんです、ちょっと迫ってきて。
で、その時にやっぱ申し込まなければよかったなみたいな。
1ヶ月ぐらい結構やっぱり悩みますね。
そうですよね。
だけどそこはもう徐々に日程が近づくにつれて、なんか諦めの心境みたいな感じになっていくんですか?
もう行くしかないわみたいな。
前日ぐらいにやっぱこれは。
前日って結構ギリギリですよね。
そうギリギリまで悩んで、でもちょっと1週間前ぐらいまではやっぱり行くのやめようかなって。
すごいな。
思ってるんですけど、前日になってやっぱ席に穴を開けちゃいけないみたいな。
そっちが勝つんですね。だからそこはやっぱ責任感とか勝ってきますよね。
ストレングスも責任感強いですもんね。
その時はフォローとかも外したんですか、じゃあ。
フォローはそもそもしてないので。
フォローはそもそもしてない。
大丈夫です。
ブラウザーとかから聞いてたってことですか。
そうですね。
スタイフブラウザーから聞くのちょっとめんどくさくないですか。
はい。
そんなことないですか。
バイソフトで聞いてたんで、アプリに入れると何倍速ってできるんだとか思った記憶があったんで。
はいはいはい。めんどくさいですよね。
多分でも私グログをずっとでも読んでたんですよ。
あ、そうか。だからブログに貼り付けてるスタイフを聞いてたんだとか。
たぶん全部聞いてたんだと思うので。
なるほどね。
で3週間、3週間じゃない、3ヶ月ずっと聞かなくて、その後どうなったんでしたっけ。
でもなんか急にみんたりんさんの声を聞きたいな、みんたりんさん。
なんかその時のスタイフをアプリに入れたのかな、それで。
久しぶりに別れた彼氏になんかちょっと会ってみたいじゃないけど。
会ってみたいな感じで、多分ブログだけはもしかしたら読んでたと思うんですけど、
あ、なるほどね。
オンラインは聞けなかったと思うので。
はいはいはい。
でなんか多分ファンビジとかやってて、すごいやっぱりファンビジも盛り上がってるし、
なんか入る好きな今とか思ってたんですけど、なんか急に恋しく、恋しくなったというか。
あ、そうなんですね。
恋しくないなーみたいな感じになって、年末に3時間くらい夜中に聞き通す。
夜中に聞き通す、それもすごい年末に夜中に聞き通してるのすごくないですか。
3時間、3時間ってことはライブ1個じゃないですよね、多分何個か聞いてるってことですよね。
そうですね、何個か聞いてたと。
うんうん、夜中に聞き通すって、なんかでもこういうのもすごい面白いですよね、なんか。
そういうところを年末の夜中って、なんか他にもっといろいろやることあるような気がするんですよね、年末の夜中って。
確かに。
ありがとうございます、そんな中で、そんな貴重な時間を配分していただいて、
しかも多分しょうもないことしか喋ってなかったんじゃないかなと思うんですよ。
そんなことない、やっぱかりんさんってすごいなーって思った。
なるほどね。
で、その3時間でも聞き通した時には、そのなんか、私なんてみたいな気持ちとかはなくなったってことなんですか?
そうですね、なんかまた戻るっていうか、
それに多分ちょうど、初クラ1期のメルマガが始まるっていう時だったので、
なんか登録して、で、なんか問いかけに返信したんだら、
お返事がかりんさんから入ってきて、
はいはい、そうですね。
あれですね、メルマガに行ったから、メールでの返信ってことですよね?
そうですね、メール。
で、メールの返信は多分時間差があるから、まだ大丈夫ってことですか?
このライブとかって、今とかってリアルタイムじゃないですか?
そうですね。
メールはでもなんか返信しても別にすぐなんとかなるわけでもないから、そっちの方が心的負担としては楽なんですか?
そうですね。
やっぱりそうですね、このライブは早いし、
皆さんよくおっしゃってるように打ってるうちに流れが変わっちゃうんで、
やっぱりやめようって打って消すけど、繰り返したりとかもして、結局参加して、
なるほどね、でもあれですね、やっぱりなんだろうな、
身長派の人って自分の頭の中で考えを固めたいみたいなのもある気がするから、
ライブのコメントとかよりは、やっぱりメールとかの方が当てそうな感じはしますね。
そうですね、メールの方が自分のペースで考えられるし、
確かその時のメールを多分答えないと前に進みませんみたいな、
そうそう、RPG系だからね。
だから、今回は答えなきゃってすごい振ってきたんですけど、
それは答えなきゃみたいな、責任感というか、
背の上に火がついて初めて返信した。
ありがとうございます。
メルマガの方が考えやすいなと思います。
まあまあ、そうですよね。
今度私の講座のサポートみたいなのも始まっていくわけなんですよね。
それはなんか最初にそういうの言われた時はどう思いました?
えーどうしよう、出たと思って、なんかやりきれるかなとか、私でいいのかなとか、
すごい悩んだっていうか、すごい考えた時ではあったんですけど、
でも今は確かにそこも勝負というか、またフェーズ変わりますもんね。
変わるなっていう感じがしたのと、私も商品とかないけど、やれることがあるんだみたいな風に、
思えるきっかけになったかなと思うんですけど、でも受ける時はすごい緊張しました。
えーいいのかなみたいな。
なるほどね。でもそこもやっぱ言われてるからやってみようみたいな。
そうですね、はい。
そこでいざ自分もサポートとしてね、あの講座に入ってくれて、
この間のオンプラとかもサポートしてくれて、その前のプリコミとかっていうのも、
運営のサポートに入ってくれたっていうことなんですけど、
それ自体は実際やってみたらどうだったんですか?
そうですね、やっぱり私は場を盛り上げるタイプではないなっていうのはすごい思って、
だからそういう能力があるの引き方はやっぱり羨ましいなっていうのは思ってたんですけど、
やっぱりなんかこうコツコツっていうか、決められたことはきっちりやるっていうか、
そういう感じの仕事スタイルなんだなっていうのが見えたかなっていうのは。
なるほどね。
でもなんかやっぱりコミュニティっていろんな役割の人私必要だなってすごい思ってて、
例えば今回の講座、新しい講座とかもほとんど役割揃ってんなって私は思ってて、
杉色さんとか美奈美凛さんって能力開発系の人っていうか、
そういう感じでなんかまずすごい安定感のある人々がいて、
えりぃさんは結構盛り上げ担当っていうか、ワクワク担当みたいな感じで、
でもそれだけだとやっぱり成り立たないと思ってて、
とんきさんみたいな人が特に私の講座初めての人と私をつなぐ人になれると思ってるんですよね。
だからすごく重要なポジションだと思うんですよ。
とんきさんがいるかいないかで入ろうとする人の印象は結構変わると思うんですよ。
なるほど。
だから重要な役割だと思うんですけどね。
そうだといいなって思うんですけど。
確かにそういうふうにメンバーが見えてくると、身長な人とかも入りやすいなっていうのはありますね。
そうですよね。だから身長派の人は誰がいるかわからないところに飛び込むのは多分めっちゃ怖いですよね。
めっちゃ怖いですね。
誰いるかわかんないんでみたいな。蓋開けてみないとわかんないっていうのが最高に怖いですよね。
それは申し込めないね。
だからちょっと全容明らかになってから、だからね身長派の人っていつも超ギリギリなんですよ。申し込んでくるの。
皆さん本当に。
私なんでなのかなって思ってたんですけど、やっぱ全容が明らかになってないから怖いんですよ絶対。
誰が来るかとかもわかんないし。
そういうのを全て確認して。
だから実は身長派の人とかの方が誰よりも動画とか見てるんですよ。説明動画とか。
見てる。
見てるんだけど、最後の最後までずっと粘ってんのが身長派の人なんですよ。
だから面白いんですよ。
だから申し込みの傾向だけでもタイプっていうのはある程度判別できるんですよ。
最初の方に申し込んでくる人っていうのはやっぱり好奇心資質が高い人。
学習欲が高い人とか収集心が高い人とか。
あと活発性が高い人とか最上志向が高い人とか。
こういう人は最初の方に来るんですよ。
今回とかだったら杉野さんとかもまさにそうかと思うんですけれども、そういう感じなんですね。
で、身長派の人はだけどその間もずっと考えてるから。
なんか私最近すごいなと思うんですけど、この間やったセミナーあるじゃないですか。
あれの動画とかが毎日すごい回ってるんですね。
あれ絶対身長派の人が私何回も見てるだけだと思ってるんですよね。
見てると思います。
絶対そうなんですよ。
だからそういう動きをやってるのが身長派な人なんですよ。
だけど申し込まないわけですよ。
なんですけどギリギリのギリギリまで検討してるからこそ、
一人で同じ動画2回とか3回とか見るのが身長派な人なんですよ。
動画のアカイブとか一応ね、再生数とか毎日確認してるんですけど、
寝て起きたら絶対メチャメチャっていうか伸びてるんですね。
これ絶対身長派な人がまた今日も見てるわと思って、
なんかそれをちょっと思ったりします。
うくえさん、安全性を確認してるのでギリギリになりますっていうことで。
安全性ってそんなに細かくチェックするポイントがあるのかなって思うけど、
だけどやっぱ身長派の人はそうなんですよね、たぶんね。
そうですもん。絶対やっぱ人と関わるのはエネルギー必要ですし、
なんかちょっと合わないなっていう人は本当に合わないよね。
怖いんですよね、なんか。
だから身長派で、なんかストレングスとかあったら身長派でかつ最上志向も上の人とかだと、
なんか場とか人とか選びたいんですよね、最上志向の人って。
で、選びたいくてかつ身長派だから、すんごい時間かかるんですよ、それは。
大変な選び方ですね。
そうなんですよ。だからなんでこの話になったんでしたっけ。
だからそのぐらい身長派の人はすごい身長だよねって話で、
だけどどんきさんはそういうふうに今までもサポートとかしてくれてきたんだけど、
今回はやっぱ勝負を決めて、またプロマネは真ん中のコースで行こうということになったわけなんですよね。
だけど2年前のどんきちさんとかからしたら多分考えられないじゃないですか、そんなことって。
だけどやっぱ自分の中で今は勝負する時だなって思ったんですね。
そうですね、やっぱり仕事もねちょっと辞めるっていうのが多分見えてきているので、
そうですね、これに全てをかけて、
私の生活のお金を稼ぐためにとか別にそこまでかけてるわけではないんですけど、
ただ自分の存在意義として1つスキルを身につけて、
今は頑張る時だみたいな、そういう負荷をかけてやらないと、
この先カリンさんの周りでもいられないかなって思って。
いられないっていうのは何ですか?
私がもっと進んでいくからちゃんと自分もレベルを上げていかないとみたいな感じですか?
ただサポートしますふわふわみたいな感じじゃなくて、
私はこれができてこういう面でカリンさんを支えられますっていう、
自分の売りポイントみたいなのがないとカリンさんの成長速度にはついていけない。
ついていけない。でもついてこようとしてくれてるんですね。
ついてはいきたい。
ありがとうございます。
見えない、自分では見られない景色をたくさん見せてくださるので。
かっこいい、超かっこいいよね、おはるさんね。
でもおはるさんもそういう動きをずっとしてくれてきてた気がするから、
だからやっぱりおはるさんもとんきさんにとって憧れじゃないですか。
おはるさんの道をかなり行ってますよね、今回ね。
本当にロールモデルはおはるさんなので。
おはるさんだってデザインを勉強しに行ってくれた時期があって、
修行の旅みたいなのに行ったんですよね。
しかも私もあれそんなに、もちろんLPとかいろいろ作れるようになってほしいとは言ってたんですけど、
そういうガチのデザインのスクールみたいなところに行くってことを
多分おはるさんは私には相談はしてないんですよ。
入るって決めた後に教えてもらったとかだったと思うんですよね、確かね。
でもあの修行も結構ハードそうだったじゃないですか。
ブログでね、なんかいろんななんかコンテストじゃないけどなんかいろいろしたりとかして。
だけどそこでまた修行から帰ってきたらなんかまた成長してね、
なんかひよこがこうニワトリになってるみたいな感じになったので、
なんかすごく感動的で。
だけどなんかね、あの時の感じがすごいありますよ、私的には今ね。
おはるさんの動きっていうのはすごく参考にさせてもらってて、
それもリアルタイムでブログはおはるさんが読んでいたので、
すごいデザイン大変なんだみたいな。
でもすごい力を持って今活躍されていらっしゃるから、
いやーそうですよね。
耐える時期っていうのがあるんだなって。
ありますね。
違うコミュニティでちょっと揉まれるというか、
そういう経験もちょっと外に飛び出すっていうのも一つ大事なんだなって。
いやーまあそうですよね。
だからおはるさんのそういう経験を見てるから、
多分私もそういう道があるんだなっていうのを、
ちゃんと分かって上で飛び込めるっていうか。
すごいですよね。
でも一番上の方がね、やっぱ注目集まるかなと。
いやまあまあまあまあ、だけど2番目の人までありますからね、質問権は。
そうですね。
ちょっと強いメンバーの中で、
なんかちょっと大口叩いちゃったけど大丈夫かなって話がちょっとドキドキはしてるんですけど。
いやーでもなんかそれはすごい感動的だなって私は思いましたけどね。
嬉しいです、ありがとうございます。
そうそう。
だからまあ、かりんさんのサポートをし続けるためには、
多分技術が必要だなと思って。
でも、かりんさんだけに寄りかかっちゃうと、かりんさんのさんに感じちゃうよなとか思って。
そんなことまで考えてくれてますね。
ちょっとね、重くなりすぎないっていうのがテーマとしてはあるので。
そうですね。
だから、うまくいったらいいなこのチャレンジがとは思ってるんですけど。
いやー素晴らしいですね。
今日ね、たまたまミネさんっていうね、私が憧れている企業家の方、関西にいらっしゃるミネさんと今日のコンサルを私が受けて、
その後ランチ一緒にしてたんですけど、
ブルーローズ賞っていうね、大阪商工会議賞の女性活躍推進の賞をご推薦いただく関係で、
そのね、ちょっとエントリーシートを今日、添削していただいてたんですよね。
その中で、そこに書いた方がいいよって言われた内容で、やっぱ私の今やってる会社、株式会社リフロールっていう会社が何をやってるかって言ったときに、
確かにかりんさんは講座とかやってるんだけど、その後に、例えば、今話題になるその副業人材みたいな話で言ったときに、
会社員やりながら、なんていうかな、すごい優秀な女性が周りにいっぱいいると。
その女性たちが、例えば出版とかチーム作ったりとか色々やってて、皆さん有機的にすごく優秀な人がやってると。
その活躍するプラットフォームとか、要は場を作っているっていうところを含めて価値だから、
それをちゃんとブルーローズ賞に書いた方がいいみたいな話が言われてたんですよ、ちょうどね。
だからそれって今日の話ともすごくつながるかなって思ってるんですよね。
だからこそ、私はそういう人が輝ける場所とか、一緒にチャレンジできる舞台を用意するっていう仕事なんですよ。
将来的には、自分がいろんな会社と仕事をすることで、その副業人材の優秀な人たちとその企業をマッチングするみたいなことも、もしかしたらできるかもしれないんだけど、
私のその周りの人は逆に言うと、そうやって勝手にスキルを身につけていったりとかするから、
なんかすごい発展的な絵が描けそうだなみたいな話を今日ちょうどしててね。
会社の周りはとても優秀な人が多いみたいなことを言っていただいて、私もとても嬉しかったっていう、そういうお話なんですよ。
おはるさん、本気のトンキさんね、楽しみですよね。
エリーさん、大人になってたった2年でこんなに変わることないと思いますってことで。
すごいですよね、本当にね。
マインドが結構変わったかなって。
カリンさんのおかげかなと思うんですけど。
なかなかちょっとやっぱり男らしくなったっていうかね。
そうですね。
そういうのはありますよね、もうやるしかないみたいな感じですもんね、言ったら。
そうですね、やるしかないなっていう感じはあります。
なるほどね、でも身長派の人ってほっといたらやっぱ身長だから、石橋は叩いて渡らないタイプじゃないですか。
それ聞いてる人もいっぱいいると思うんですけど、それを今やってる人もいっぱいいると思うんですけど、
そういう人に何か言うことってありますか、同じ身長派代表として。
私の講座動向とかじゃなくて、何かこう人生進めていく上での決断とかね。
やっぱやめるってことが多いと思うんですよ、身長派の人。
そうですね。
考えて考えて考えてやめるみたいな。
でもやっぱり人生で何回か勝負ってあると思うんですけど、
ちっちゃいことは別にあきらめてもいいと思うんですけど、ここぞという時がやっぱりある。
私は婚活とか、あと国家試験受ける時とか、
あと社会人になった時とか、結構大変だったんでとか、
あと仕事しながら医療系の資格を取る時とか、そういう局面が自分なりに何回かあって、
そこを乗り越えないと多分自分が大きくなれないみたいな感じを感じると思うと思うんですよね。
そう思った時はやっぱり行った方がいいんじゃないかなっていう風には。
なるほどね。
それが判断のポイントというか、このまま行ったとしても別に自分はこれ以上成長できないなとか、
延長成長しかないなって思った時に、自分は不安だったりとか、身長なままじゃないですか、言ったらその性質としては。
だけどそれでもやるみたいな感じなんですか。
そうですね。それでもここはそうも言ってられなくて、頑張らなきゃいけない時だなって直感的に、
私は結構直感で生きてるところがあるんで、思う時はやっぱりしのごの言わずにやる。
しのごの言わずにやる。だから怖くてもやってるってことですね。
怖くてもやってます。
自分にそれを例えばこういう講座とかだったらさ、結構身長派の人って自分は末端みたいな考え方するから、
例えば今回トンキさんとは真ん中のコースなわけじゃないですか。
真ん中ってことは一番下よりは一個上なわけじゃないですか。
私はこれをやればいいんだとか、これを学びに行ってるからとかっていうので、完璧を目指さないというか。
そうですね、柱というか持ってて。
多分私も、かりんさんを押し上げたいっていう気持ちで、漠然と広告の代行運用者になりたいですみたいな感じで入るんじゃなくて、
明確にかりんさんの広告を回したいっていうのが自分の中であるので。
ありがたいですね。
それがやっぱり決まったからこそ、これまでもデザインの講座とか受けてみたいなとか思ってたんですけど、
頑張りきれる動機がちょっとなかったんですよね。
なるほどね。
でも今はそういう風に、重いかもしれないですけどかりんさんのためにみたいな。
全然重くないですよ。嬉しいですよ本当に。
そういう明確な人というものが見えていて、そのために頑張りたいっていう柱があるので、
それが決まってると、そういう場にも、よくかりんさん、人のために頑張るっていうのが一つの方法だよって。
人のために頑張るの、本当一つ。
まさに私はそういうタイプ。人のために頑張って、自分もありがたく一緒に成長していけるみたいな感じかなと思ってるので、
そういう気持ちの柱が自分の中であるので、それは頑張りきれる。
なるほどね。めっちゃいい話ですね。おはるさん、先輩がその思いがあれば絶対大丈夫ってことで。
確かにね。おはるさんもそこの辺が明確だからこそ、頑張れるってやってくださったというか、やってこれたっていうのは今までもありますしね。
やっぱそのチームとしてのというかね、勝手にチーム化してますけど、
そういうの大事ですよね。その総合力を上げていくために自分は何ができるのかみたいなね。
なので、だから、自分、そうですね。かりんさんのためにっていうのがあるので、辛いことも耐えようと。
ありがとうございます、本当に。できる限り辛いことないようにお願いしたいなと思うんですけど、あっちのアウェーな方でね。
でも、辛いことが多少あったとしても、それすらもやっぱり力になりますもんね。
はい、そうなんです。だから、そう、こっちの今回のコーナーのプロマネーの方は癒されようと思って。
そうですね。今回、癒し枠しかいないですしね。今回だから結構癒し系の人多いなって私思ったんですよね。
だって杉尋さんでしょ。杉尋さん私の中で癒しのヒットを書くなんて。杉尋さん、りんさん、えりぃさんじゃないですか。
この時点ですごいし、で、てこさんもいらっしゃるんですよ。
で、あとちょっと皆さんは知らないけど、素敵な方々がいらっしゃるんですよ。今回。しかも全く違うところから来られてる方とかなんですよ。
その方たちを早く知りたいんですよ。場の安全を確認したいからね。
場の安全確認したいからね。大丈夫ですよ。安全です、本当に。
で、爆速派って感じじゃないです。どっちかっていうと。
そうなんですか。ありがたい。
割と慎重な方が多いかなっていう感じはすごいしてます。
楽しみです。
そうなんですよ。えりぃさん杉尋さんが癒しのヒットそうなんですよ。
だからね、安全ですんで。安全性はとんきさんも多分ね、安心してくれるんじゃないかなと思ってます。今回も。
ありがとうございます。今日すごい83人も聞いてくれてます。
だけどね、慎重派な人が多いから多分誰も何も言ってこないってことだと思うんですよ。
安全性を多分確認してるだけなんで。
泣きのエサ屋さん、それぞれの方の軸が強いからチームカリンの芯が強くなるんですねってことで。
そうですね、依存じゃなく繋がるっていうのが私は結構ポイントかなと思ってて。
もちろんチームとしての結束力っていうのは大切なんですけど、やっぱ価値観で繋がるというかね。
そういうのって非常に大切なことかなって思ってるし、それがあるから私は私で頑張れるんですよ。
やっぱりもっと活躍のできる場を用意してあげないとって思ってるから。
だから私はどっちかっていうと企業案件とかね、今年後半は取りに行きたいみたいな話をミネさんとしてたんですよ。
それで私がもっともっと広い世界を見るからこそ、いろいろマッチングとかができるわけじゃないですか。
面白いお仕事ができたりとかね。
だから私の仕事はそこだなみたいに今度なってくるわけですよ。
だからモチベーションにもなるんですよね、やっぱり。
だから自分のために頑張ってくれる人がたくさんいることっていうのをプレッシャーじゃないですかってたまに聞かれることあるんですよ、私。
なんですけど、私あんまそういうのないんですよね。
嬉しいんですけど、単純に私は私で自分しかできないことをやらないとみたいな、いい意味でのプレッシャーっていうか、それをでも自分の新しい動きに変えられるというか。
なんかね、この感覚は昔はなかったんですよね。
昔は自分一人でやってるから自分で自分の売り上げ作っておいたらいいやって感じなんですけど、今はそういうのともちょっと違うんですよね。
やっぱりもっとでっかいことをやるのは自分のためだけにやってないから動けるみたいなのがあるんですよ。
そうそうそう。
なんかもっと面白いことをみんなでできる機会を私が作らなければいけないみたいな感じなので。
そういうきっかけにさせてくれてるからとても嬉しいなって思うんですよね。
そうなんですね。
そうそうそう。
そんな、そうか、なんかもうついてくので必死だったんで、なんかそんな、かりんさんすらそういう役割っていうか考えてらっしゃるとは全然。
そうそう役割役割。
思ってなかったので。
なんか私は私で役割をやってるだけなんで、別に私、主従関係でもないんですけどね。
きっかけを与える役が私なだけっていう、だけっていうか。
そうですね。
そうそうそう。
きっかけをそうやって私もいただいて、ヒント、広告っていうヒントをいただいて、はい、それを信じてやってみるみたいな。
そうですね。
はい。
そう、だからやっぱりなんか、体験してみるの大事ですよね。
いやでもそれめっちゃわかるんだよ。
めっちゃわかります。私も最後の初トラ一期の入るときはもう考えるの疲れた、もう押そうボタンをみたいな感じで最後に入りました。
そこはちょっと観念した方がいいと思うんですよね。
しかもね、それ私の講座とかだけの話じゃなくて、多分そういう人ってあらゆることに対してそういう風にして脳内支援を奪われてるんですよ。
だから脳が疲れてるんですよ、絶対。
そうですね、だから疲れるんですね。
脳がなんかパソコンとかもずっと稼働してたらなんか熱くなったりするじゃないですか、スープとかも熱くなって熱持ったりするじゃないですか、ああいう状態なんですよ。
でもそれだったらさっさと使って、なんていうか熱をなんか逃がしてあげた方がいいんですよね。
でもそれすごいわかります。だからいつもなんか疲れてる。
そうそう、脳内シェア使ってるとね、いつも疲れるんですよ、なんか頭重かったりとか。
で、一個一個サクサク決断できないからそれに対して疲れるみたいな。
で、自分で決めてる感もないから、自分の人生自分で動かしてる感も多分少ないはずなんですね。
これが全てね疲れに繋がっていくんですよ。
すごい納得です。
今日私午前中、美音さんっていう企業家さんとお話ししてたんですけど、やっぱめちゃめちゃね、いいなって思ったことを取り入れられたりするのめちゃめちゃ早いんですよね。
でもやっぱ売れてる人こうだよなと思ってて、だから多分ね、脳内シェアが美音さんとか多分ね、奪われてることあんまないんじゃないかなって私思ったんですよね。
でもだからうまくいくんですよ、みたいな。
で、私もこれどうしようかなみたいに悩むことってほとんどないんですね。
もうやりたいならやるし、やんないならやんないのどっちかしかないんで、何かをずっと寝かせるみたいなことってないんですよ。
で、これやると本当に脳に負担かかるんで、それはすごい言いたいですね。
そう、美音さん行動早い。そうなんですよ。
とんけいさんもね、とんけいさん脳披露脳披露。
とんけいさん海外行ってましたしね、いろいろ忙しかったですよね。
だからね、とにかくね、私が言いたいのはね、あの身長派の人はね、ここぞという時で脳内シェアを何か奪われてることがあるんだったらもうさっさとやった方がいいっていうね、それです。
そしてとんけいさんの皆さんご活躍にもぜひご注目くださいとか言われると嫌なんだと思うんですけどね。
でももう大丈夫。
すごいですね。
大丈夫じゃないですけど、言っちゃった。
でもなんか今ちょっとこれ突破するぞって気持ちになってるので、ちょっとハイになってるんですけど、
コードが始まったらきっとズーンってなると思うので。
いやいや、いいと思いますよ。
でも今回ね、杉浦さんも凛さんもてこさんもいるから、なんかなんていうかな、癒し系の人が結局上位のコースにいるわけですよ。
これは結構ね、ありがたいんじゃないかなと私は思いますね。
なんか何をやっても許される環境があるというか。
そうですね。
確かに。そして皆さんすごい優秀でいらっしゃるから。
そうですよ。超優秀ですよ。また入ってくる他の人もマジで優秀ですからね。
そうなんですね。すごいその方たちも気になるんですけど。
気になりますよね。
表に出てきてほしいですからね。
そうそう。ちょっとね、その人たちは別ルートだから、まだライブとかには聞いてるけど出てきてないっていう感じの方々ですけどね。
でもすごく優秀な方々で。
慎重な人はそう言ったら自分はとかって言うんですけど、大丈夫っていうふうには思います。そこは気にしないでくださいっていう感じ。
ありがとうございます。
ということで、今日とんきちさんでした。
ありがたいことに、今日は慎重派の方ばっかりだったので、あんまりライブ盛り上がってる感なかったかもしれませんけれども、実はもう100名近くいらっしゃるんですよ。
そうなんですね。すごい。
ありがとうございます。
今これを見てる慎重派の皆さん、脳内シェアなんとかしましょうもうね。
そうです。はい。
はい。脳内披露を早くとってください。
そしてね、このスペシャルライブは、今日とんきちさんとさせていただいたんですけど、明日からも続いていきます。
明日が12時から13時。未来志向×ポジティブ人材の夢だけで終わらない才能の磨き方。これエイリーさんね。
明後日はテコさんと。会社員のスキルを活かして副業無双状態になるには。
そして8月20日ですね。12時から13時は笹金さんと学んで終わる人VS学びを形にできる人というテーマでね、やっていきますんで。
皆さんまた遊びに来てもらえたらとっても嬉しいです。
はい。そしてあれですよね。今週末はセミナーということで、人生最適化セミナーもやりますんで。
はい。これはえーっと、あ、これあれか。とんきさんは出られなかったかもしれないけど、エイリーさんがね、今回サポートで入ってくれるっていうことなので、
これも皆さんね、ぜひ参加してもらえたらとっても嬉しいです。
はい。それではね、今日長くなりましたが100名近い皆さん、はい、聴いていただいて。