でもね、それはわかんない人はね、私これだけやったんだからここだけ返してくださいよとかね、言っちゃうんだよねと思って。
だけどそういうもったいない人は残っていかないんで、いいんですけどね。
だけど案の定その人がね、そうなった後どうなってるかっていうと全然拡大してないですからね。
だからね、これは見たことかと私は思ったりするんですけどね。
でもそれもその人のサイズ感なのかなと思うから別にいいんですけどね。
いいけどね、なんかもったいないなって思うことは正直めっちゃあります。
はい、くまちゃん、ドリルやったら偉いは脳死。
そうそうそうそう。やったから偉い。ここまでこなしたからすごい。
本当?っていうね、もうね、なんか私震えちゃうんですよ、もうね。
なんか周りでレベルが高い人がいる、例えばおはるさんみたいなプロフェッショナルな人がいる、絶対言い訳しない。
そういったプレッシャーみたいになるから申し訳ないんだけど、でも本業が大変な時とかでも別なわけですよ。
自分は仕事として受けてるから、そこはプロフェッショナルとしてやるわけですよね。
でもね、それね、やっぱね、できるようでね、できないんですよ。
特にね、副業の方はできる人がいない、あんまり。
副業って言ってもさ、例えばね、それでお金もらってるんでしょって言ったら、本業と一緒なんですよっていう感覚を持ってる人がすごい少ないなと思います。
だから副業の方は感情を入れちゃうんですよ。自分が乗るか乗らないかみたいな感じだったりとかね。
でもだったら最初から受けなきゃいいし、受けたんだったら最後までやれよって思うんですね。
だからね、やり抜く力がやっぱね、足りない人が多いなと思います。
でもこれ厳しいけど、プロの世界としてはある意味当たり前の話ですよね。
っていう風に思うんですよ。
クマちゃん、ドリルやって評価されたい人は時給の方が向いてる。
そうなんですよ。だからそういう人はね、一生時給でやってろって思いますね。
だけどね、会社員ディスってるわけじゃないですからね。
そういう時給感覚で働いてるかどうかっていうことを言ってるんですよ。
分かります?
会社員かどうかとかもマジ関係ないんですね。
で、その時給感覚で働いてるかどうかとかは、ある意味話してたら本当にすぐ分かる。
だから私はそういう人にはお願いしないです。今後も。
もちろん物によりますよ。
例えば何かデータのね、何か作成をお願いしたとか、
だったらそれを時給で、例えば請求されるってこともあるかもしれないし、
デザインとかだったらね、成果物が決まってるので、
春さんとかだったらその成果物に対していくらっていうのでお支払いしてるっていうのは、
それは別にいいんですよ。
それは時給とかとは関係ないんですよ。
なんかね、マインドが時給みたいな人いるんですよ。
でもあなたの時間そこまで今価値があんのって、逆に私は思っちゃいますけどね。
絶対時給単価私の方が高いぞって思う時もいっぱいありますからね。
そういう人の愚痴をずっと聞かされるみたいなね。
ダメだなと思いますけどね。
えりさん。
春さんに何か言われたら、風呂でも出ない。
確かに確かに。
いわしぃさん。
本業でも副業でも対価をいただいている以上はプロとしてやる責任がある。
いやそうなんですよ。本当にそうなんですよ。
くまちゃん、自分がいることで売上にどれだけ寄与できたかは考えないと。
給料は売上から出るってことで。
いやそうなんですよ。そう。
だしね、たとえね、自分が直接的に利益を生み出さない、
例えば会社だと部門があるじゃないですか、コストセンターみたいなね。
例えば生産管理部門とかだったりとか、品質管理部門とかだと、
直接的な売上が見えにくいじゃないですか。
営業とか企画とかに比べるとね。
だけどその場合も絶対に、会社の中にお客さんっているんですよ。
例えば私とかだったら、前の会社の社長とかね、会長とか役員が私にとってのお客様だったんですね。
だからその人たちにある意味喜んでもらえたかってことが指標の一つなんですよ。
だからそういう人たちに、たとえばなんだろう、そういう人から気軽に連絡が来るようになるかとかね。
私は残念ながらそこまでには慣れてなかったけど、でもそういうことが指標になるんですよ。
だからね、やっぱそこのポイント忘れて権利だけ主張したりとかね、
残業代がとか言うのはやっぱ間違ってると思ってて。
そういう感じなんですよ。
ネリさん、クマさんの言葉ということで。
ホモさん、カニさん優しいからねっていうことで。
なんだろう、これどの文脈で出たんだろう。
優しいんですかね。
でもね、なんか残念だなって思うことが結構あったので、今日はこんな話をしてみました。
だからね、ハウ人材で優秀な人も、Y人材で優秀な人もね、それぞれの方向でやってたらいいと思うんですけど、
自分はどっちの方だなっていうのを考えて、足りないところは反対からもらうっていうのがすごくいいと思います。
クマちゃん、笑顔でサポートする人がいるから気持ちよく稼ぎに行ける人もいる。
いやわかるよ、わかるよ。
だからね、私もね、自分もハウやってるけど、例えば私だったら講座作るとかこういうのもハウですよね。
プロモーションするとかもある意味ハウなので、みんなハウなしではやっていけないんですよ。
ハウとか、ワットなしでは。
ワットが商品、それをどのように届けるかっていうのがハウっていうことなんで、
どっちもこれ必要なんですね。
Yもワットもハウも皆さんに必要なんですよ。
だけどその中で自分はどっちがより強いかっていうね、どっちの人材かっていうのを考えておくのはすごい大切だと思ってて、
形にしていく方が好きなのか、発想したりとか、新たな道に皆さんを先導する方が好きなのかというかね、
新たな考えとかきっかけを与える方が好きなのか。
私の場合は自分はY人材なんですね。
そうなった時にやっぱ私に必要なのっていうのは、やっぱ超最強に優秀なハウ人材なんですよ。
ちなみにね、ハウ人材の中で自給観算してるね、これやるだけやったらいいんでしょっていうのは私は偽ハウ人材だと思ってるんで、
偽ハウ人材マジいらないんだよと思ってるんで。
偽ハウ人材と関わると自分の時間とか奪われるんですよ。
お金払ってんのにボランティアみたいになるんですよ。
これ結構悲劇だなと思ってて。
だからね、そういうこともね、なんか今回すごい明らかになったんですよ。
ただハウ人材だったら誰でもいいわけじゃなくて、形にするところに美学が宿るし、
形にする過程でYの人をリスペクトしてるかどうかっていうのが結局全部出るんですね。
うん、わかりますかね。
だからね、私はそういう人を自分が求めてるんだなっていう、
その自分の人の採用基準とかチームのメンバーの選び方って言ったらね、ちょっとおこがましいんですけどね、
そういうのをすごいね、わかったんです。
だから私はハウ人材の中でも長期視点で見れる最強のハウの人たちを今後も見ていこうというふうに思っているんです。
そう、手を組むっていう感覚。
そうなのよ。だからYが上でハウが下とかそういう問題でもないんですよ。
お仕事をお願いしてるっていう段階で、関係っていうのは私、フラットだと思うんですね。
特に例えばこっちが何かお金をお支払いしてるとしたら、向こうはそれをプロとしてやるわけだから、
なんていうかな、対等なんですよ。
うん、だからなんかそこですごい過剰な要求をしたりとかも絶対違うと思うし、みたいなね。
だからそう、偽ハウ人材が一番厄介だなと思います。
偽ハウ人材はイコールテイカーって感じですね、私の中では。
クマちゃん、給料上がるまでは時差があるから待てないと。
いや、そうなのよ。で、待てない人が偽ハウ人材なのよ。
うん、本当に。私応援してますって言って、偽応援人材ね。
応援じゃなくて損得だろっていうね。
でもね、そういう人はね、無理なんですよ。こっちの世界には来れないなって最近思ったんでね。
やっぱ住んでる部屋がちょっと違うんですよ。
で、その部屋をね、違うことをいくらその人に言ってもね、もう分かんないなと思って。
星が違うから住んでる。うん、だからなんかもうそれ諦めました、私は。
うん、エリーさん。クマさんとカニさんの意見がすごく合ってますねってことでありがとうございます。
そう、なのでね、ちょっとここまでの話をまとめますとね、
Y人材とハウ人材っていうのがいて、皆さんはこれどっちだと思いますかっていうことで、
大切なのはね、全部自分でやろうとしないってことで、自分はよりどっちに特化したタイプなのか。
そして自分がさらに進んでいく人は、どういう人と手を組んでいったら一番うまくいきそうなのか。
これ過去のね、うまくいったパターンとか、うまくいかなかったパターンを棚卸ししてみてね、
その時、相手はハウ人材だったのか、ハウの中でも本物のハウだったのか、偽物のハウだったのかとかね、
この辺をちょっと考えながらやってみると、すごいね、あのヒントがあるんじゃないかなって思います。
やっぱりね、いい人と組むとね、どこまでもいけますよ。
うん、だから簡単なんですよ、そういう意味では世の中ね。
ただその見極めが間違ってたりとか、自分が偽人材だったりしちゃうとそうはならないから、
うん、そこはちょっと見極めていくのが大事ですよね。
クマちゃん、言語が違うから仕方ない。
いや、ほんとそうなんですよ。言語違うよね。
だからもうね、通じないんですよ。言っても無駄なんですよ。
だからね、私はね、そういう時は何をしてるかっていうと、
ズーム最小化ですよね。
まあ、分かる人にしか分かんないんですけど。
もう分かり合えないなと思った瞬間に、ズーム最小化、音量最小化に行きますからね。
はい、エリーさん、言語が違う。うん、言語違う。
でもね、言語違うって思うと楽ですよ。
なんかね、私ちょっと、まあ今年とかじゃないけどね、
なんかここ数年間でね、人間関係の悩みはね、どこから来るのかっていうのを考えてみたんですけどね。
分かり合おうとするから苦しいんだって思ったんですよ。
うん、言ったら分かってもらえるのに、分かってもらえないから悲しいとか、
それを説明しに行こうとしても分かってくれないとか、
こういうのがしんどいだなと思ったんだけど、ある時からね、気づき始めたんですよ。
どうやらこれは、部屋が違うぞと、うん、住んでる星が違うぞと、
だったら言っても無駄だなってなった時から、すんごいスッキリしたんですね。
で、もう違うんだと、部屋が違うから、
ズーム最小化しときゃいいだけだって気づいた瞬間にですね、心がめっちゃ楽になったんですね。
分かりますかね。
相手をバカにしてるとかじゃなくて、部屋が違うんですよ。
お互いの言葉がもう通じないんですよ。
うん、多分私の今日の話も、聞いてる人が聞いたら何言ってんだろうなって思うと思います。
そういう人は多分、星が違うからしょうがないんですよ。
で、私もその人たちが言ってることがもう分かんないです。
なんか時給がどうとかね。
うん、もうそれしょうがないんですよ。
メリさん、ズーム最小化久しぶりの言葉。
コウさん、私は閉店ガラガラ。
あ、どこまでも行ける感覚。
そうですよね。
あ、クマちゃん。
住んでるところと、場所と見てる景色が違うからね。
ということで、そうなんですよね。
だからね、なんかそれも私すごく受け入れられるようになりました。
なるほどね、と。
まあ世の中確かに自分の考えが別に合ってるわけでもないし、
もう好みの問題ですよね。
だからどっちの部屋が優劣もないんですよ。
そっちが好きな人はそっちでやったらいいんですよ。
ただ私は違うなっていうだけ。
それに対してなんかもうその理由とかを説明するのもめんどくさいんで、
もう最小化で全てを片付けていくっていうね。
そういう感じになりました。
はい、ということでした。
なので、まあ今日ちょっと話長くなっちゃったんですけどね。
本当にいつも私を支えてくださってる優秀な皆さん、ありがとうございます。
私が今こうやってね、できないこともすごく多いんですけど、
生き延びていられるのはですね、私がパッと思いついたことを形にしてくれる人だったりとか、
新たな知識を学びに行ってくれる人だったりとか、
私のメンタルを全力で守ってくれる人とか、
そういう人がいるから成り立ってるなって改めて思いますんで、
本当に感謝感謝です。
っていうのをちょっと今日は伝えたかったです。
で、ありがとうございます。
そう、だから今日はね、おはるさんのひよこ祭りだったんです。
なので後でおはるさんのね、スタイフをね貼っとくんで、
おはるさんそんなたくさんね、配信するタイプではないんですけれども、
でもね、ぜひ聞いてもらえたらなというふうに思って、
今日はお届けしました。
本当にいつもありがとうございます。
はい、そしてですね、
おはるさん嬉しすぎ、ライブありがとうございます。
ということでとんでもないです。
おはるさんには本当にね、この全てが終わったらね、
ちょっと本当に特大のお礼をね考えてますんで、
楽しみにそれを待って、お互い7月7日乗り越えましょうね。
本当にこの8年間ぐらい色々あったんでね、
おはるさんとはね、苦しい時期もね一緒に乗り越えてきたんでね、
もう本当に戦友って感じなんですよ、私の中では。
本当に結構色々ありましたよね。
結構色々あったんですよ。
表では言えないような時もあったんですけどね。
どんな時でもね、一定でいてくれたことが
私には非常に救いになったというかね、
それなんでできるのかって言った時に、
仮にね、自分がシュートを外しても桜木花道が絶対拾ってくれるし、
そっからまたチームメイトが頑張って、
また自分に絶対パスが来ると思ってるから、
自分はゴールしか見えないっていうシーンがあってね。
まさにそうなんですよ。
Y人材は結構ね、繊細で弱いことが多いんですね。
結構強く見られるけど、そうではないんですよ。
っていうことも結構多いんですよ。
そうなったらね、やっぱ大切なのは、
Y人材が安心して、新しい挑戦ができる環境があるってことなんですよ。
それがあるっていうか、そこまで提供できる覇運人材っていうのが、
私は最強だと思ってて。
だからね、すごいんですよ。
えりさん、優先して当然ですってことありがとうございます。
ありがとうございます。
その腹筋肩もすごいですよね。ありがとうございますね。
お仕事も大事なんでね、すごい頑張ってほしいなとは思うんですけどね。
なんかその辺のすごいこういうやつがありがとうございます。
クマちゃんはみんなわかるんだってこと。
私たちの周りの人はちょっとね、
オタク勢っていうかね、なんかちょっと色々詳しいっていうかね、
ちょっと漫画とかに詳しい人も多いんですけどね。
そう、あのシーンに泣きますね。
そうなんですよ。だからね、
覇運人材はね、リバウンド担当だったりするんですよ。
自分がちょっとミスってもね、そんなことですぐいなくならないとか、
Y人材とか私もそうなんですけど、ちょっと言葉が足りなかったりとか、
誤解されちゃうこともあるんですよね。
あと私の場合パフォーマーだから、発信で自分が思ってるよりも、
3倍ぐらい強く言っちゃうときもあるんですね。
そうすると、私の表面だけ見ていく人っていうのは去っていったりとか、
カニさんそんな冷たい人なんだみたいになるんだけど、
覇運の人で私のこと本当にわかってくれる人は、
私の本当に内側わかってくれるから、
そんな1個の配信とか、なんかちょっとした声がけとかで絶対傷つかないし、
傷つかないかどうかわかんないですけど、去らないんですよね。
そんなことでは去らないんですよ。
だからね、なんていうのかな、そういうのが大事だなって思いました。
だから、ハードスキルよりもソフトスキルですよ。絶対。
で、ハードスキルは磨いたらいいやから。
だからね、私が一番大事なのは、やっぱり私を安心させてくれる人たちですね。
もう安心して仕事任せられるし、メンタルの波とかもないから別に、
そんなに気使う必要もないしっていう、
なんかそういう人がやっぱりね、最強だなって思いますし、
そういう人にいただけて本当にありがたいなと、本当に感謝してますんで、
本当に今日もありがとうございます。
岩井さん、花道のリバウンドの信頼感。
そうそうそう、岩井さん、私もY型だから誤解がないといいなって、
時々不安になりますってことでね。
そうなんですよ、だからYの人はね、メッセージ性とかが強いんだけど、
ちょっと繊細だったら気にしいな部分もあるからね。
だからYの人ってね、意外にYだけではいけないっていうか、
YYYYっていうのもあるんですけどね、
ちょっとこう受け止めてくれる人がいるっていうだけで、
ものすごい心強い部分はありますよね。
っていうのはあります。
あと同じレベルにいるY同士も結構ありがたいっていうのはあります。
例えば私と働くまちゃんだったら、
まぁくまちゃんね、私なんかより先輩なんだけどね、企業家としてね。
なんですけど、やっぱその見てきてる世界みたいなところって、
多少共通する部分ってあったりするから、
タイプは私がパフォーマー型でね、
パフォーマー型のY人材で、
くまちゃんは哲学型というかね、哲学型。
変わらないことが価値っていうタイプのY型人材だと思うんですけども、
なんか共通する部分はあるんですよね。
そういうのをやっぱり語るっていうのもすごく大切かな。
語り合うっていうのもすごい大切かなというふうに思います。
くまちゃんたまに自分がおかしいのかと思うこともあるもんねっていう。
あるんよ、そうあるんよ、あるんよ。
そう、だからね、それをね、Y人材はね、人口もすごい少ないからね、
分かり合いなんですよ、なかなかね。
ハウが寄り添ってくれるときももちろんあって、
それもベースとしてはすごいありがたいんだけど、
そのYゆえの悩みみたいのあるんですよ。
WHYゆえの悩みっていうのがあって、
これはね、WHY同士じゃないと語り合えなかったりするんですよ。
WHOみたいですけどね。
そのYだけって言うとね、ちょっと分かんないっていう人がいたんでね。
WHYのYなんですけどね。
だからね、YはY人材同士で語ることも非常に大切だと私は思うんで、
そういう意味でね、くまちゃんにも言っていただいて、
非常にね、ありがたいなといつも思っています。
そうですね。
最後にね、ちょっと感動した話に行くとね、
おはるさんとか、おはるさんの話ばっかりで今日申し訳ないですけど、
でも今日おはるさんの回なんで最後させてもらうとね、
おはるさんはね、私が落ち込んでるときとかに、
すごい寄り添ってくれる言葉とかもかけてくれるんですけど、
かといって別に過剰にそこを言ってこないんですよ、おはるさんはね。
なんでそうなのかっていうと、
おはるさんはその分私を勝たせに行こうとしてるんですよ。
わかりますかね。
私が一番ハッピーになる道っていうのは、
私が成功することだと多分思ってくれてるんじゃないかなと思うから、
例えば今回だったら、いろいろ大変なこととかあったんだけどね。
今の時点ですでに結構いろいろあったんですけどね。
あったんですけど、それ乗り越えてなんとか来てるから、
なんていうかな、それを成功させることが私にとっては一番の喜びなわけじゃないですか。
落ち込んでたってしょうがないんだから。
だからそれに向けてすごい切り替えて動いてくれてることをなんとなく感じるんですよ。
だからそれって言葉で言ってないじゃないですか。
かにさんこんなつらいことがあって、こんなつらいことがあって、
でも頑張りましょうねとかって言ってるわけではないっていうか。
それもあるんだけど、それよりも目指すべきとこを目指して頑張りましょうみたいな。
それを自分はなんていうのかな。
なんで今泣きそうなのかわかんないんですけど。
だからそれを支えていこうっていう姿勢が素晴らしいなと思いますね。
だからYの人ってあんまり自分のことを愚じったりするのが苦手なんですね。
そういう立場でもないですしね。
はい。
はい、コムさん仲間っていいねっていうこと。
そうなんですよ、だからね。
まあ、そういう話でした。
でもね、こういう風にね、なんかね、なんていうのかな、
ちょっと感動したりとかね、できるっていうのもね、
個人的にはね、結構ね、好きなんですよ。
なんていうか、ドラマみたいな人生っていうか。
そう、そうなんですよ。
だからそういうね、感動を与えてくれるのもね、やっぱり、
なんていうかな、仲間というかね、一緒にやってる人だったりとかするのでね。
だからなんか、出版講演会とかね、いろいろあってね、
あのー、まあめんどくせえなってね、思う時もあるんですよ、正直ね。
めんどくせえっていうのは何がめんどくさいっていうか、
まあいろいろ決めることがあったりとか、
皆さん来てくれるのはすごい嬉しいんですけど、
やっぱそれだけ準備をしなきゃいけないとかね。
特に東京の講演会とか、本当になんかすごい人来すぎて、
私大丈夫かなみたいな感じになって、
そういう意味のめんどくささがあるんですね。
ちゃんとやらないとということに対するめんどくささっていうか。
うん。なんだけど、まあなんかそういうのもね、
もう今は私だけの問題じゃなくて、
私のチームとしてやってるっていう意識が私としては強いのでね。
せっかく周りの人が私を勝たせようと思ってやってくれてるのに、
自分がね、まあちゃんとやらないとみたいな気持ちにやっぱ自然となるんでね。
だからね、なんかやっぱ好きな人とかがいたりとかいると、
なんか仕事頑張れるとかいう人とかいるじゃないですか。
家族がいると頑張れるとかね。
めっちゃわかるなみたいな。
だからやっぱファミリー大事って思いましたね。
エリーさん、東京対策委員会がいますね。
ということでありがとうございます。
そう、まあそんな感じかな。
ちゃんとしないとと思えば思うほど奥になっていく最上職。
ああ、そうですね。そうまさにまさに。
まあでもね、そんなこと言ってられないので頑張りたいなと思います。
今日も1時間ぐらい喋っちゃったんですけど、
でも今日はね結構大事な回。
あの、おはるさんをね祭る回っていうかね。
おはるさんちゃんと生存してるっていうか生きてるんですけどね。
ちょっとおはるさんを紙棚に飾る回っていうので、
今日はさせていただきました。
うん。ありがとうございます。本当にね。
本当におはるさんをそろそろ紙棚にね、
あの、飾らないとって私は思ってるんですけど。
ゆいさん紙回ですってことでありがとうございます。
そう、はるさんワクワクありがとうってことで。
こもさん早く起きてお聞きできてよかったって。
本当ですか?嬉しいです。ありがとうございますってことでね。
おはるさんも本業今とっても忙しいタイミングで。
嬉しい今100人になりました。
ありがとう。嬉しいです。ありがとうございます。
結構今日は静かにたくさん聞いてくれてる人がいる感じかな。
ね、いやでも感動ですよね。本当にね。
朝からの100人すごいよね。そうなのよ。
ありがとうございます。本当にね。
でもよかったです。
今日の配信は結構いろんな方に私は個人的には聞いてほしかったかな。
やっぱりおはるさんの優秀さもね、すごい伝えたいっていうのもあったしね。
やっぱ仲間っていいですよね。
だからやっぱ自分にとっていい仲間を作るっていうのはすごい大切だなと思います。
ね、いつもこうつるんでるってことじゃなくてもいいんだけど、
まあ多少だったら困った時にね、頼れる運営のメンバーの人がいたりとか、
副サポーターとか見ると30人ぐらいかな。
20、30人ぐらいいてくれてて。
で、あとくまちゃん含めね。
昨日のみかちゃんもそうだし。
なんかみなさん困った時に助けてくれたりとかするような企業家さんもいたりとかするのでね。
くまちゃん、婚活で年収500万の男性と5000万の男性のどちらにモテたいかを決める話。
そうなの。良い悪いじゃなくて、あなたはどっちみたいな話なんですよ。
で、例えば自分が5000万の人狙ってんのに、
例えばペラペラの服着てね、私安売りですよみたいな感じで行ってないかみたいな感じ。
そういうのが大切なんですよね。
これはすごくね、最近ありのままとか自分の好きなことで起業するとか、
思ったままそのままやったらいいよみたいなそういう風潮にあるから、
結構バカ正直に全部出しちゃってる人が多いような気がしてて、
そうするとブランドもヘッタクレもないんですよ。
例えばマインドの講座やってんのに、マインドグラグラなことを毎日配信してる人とかね、
誰がそんな人のサービス買うんですかとかありませんか?
例えばマインドやってんのに、毎日悪口しか言ってない配信があったとしたら、
あなたのマインドとは何ですか?みたいになってくるじゃないですか。
そういう感じで、自分のブランディングにあなた発信やっていかないとみたいなのはやっぱありますよね。
えりぃさん、結婚前に知りたかったブランディングの話、確かに。
そう、だからね、今日のお昼の、お昼じゃないわ、10時だわ。
だからもうあと2時間半後だわ。
うん、あと2時間半後にあるんでね、このくまちゃんとのライブはね、
マジで本当に、普段多くを語らないくまちゃんのある意味、なんていうのかな、
シャネルの舞台裏みたいなね、人が入れない舞台裏を私が入っていくみたいな、
そういう感じになってるんですよ。
だからくまちゃんもあえて多分ね、人に聞かれなかったらね、喋んないと思うんだよね。
なんかブランディングについて自分で語るってちょっとこう、なんていうのかな、
うーん、なんていうか、意気ではないというかね、
そういう感じだと思うんですよ、くまちゃん的にはね。
だけど、みんなが知りたいのがそういう舞台裏だったりもするのでね、
今日はその舞台裏のツアーね、ツアーをちょっとやろうと思うんで、
皆さん是非ね、来てください。
だから今日ね、シャネルの絵文字とかあったら良かったんですよね。
Xとかがシャネルの代わりになるのかな、絵文字としては。
これ、シャネルですかね、これ。
絶対違うよね。
今日ちょっとシャネルの絵文字が似似たものがあったらね、
それを是非使いたいなと思ったんですけどね。
これも絶対違いますしね。
Xとかなんかな。
Xになっちゃいますしね。
Xとかなんのかな。
シャネルって何なんだろう、何がモチーフなんだろう。
カメリアとかかな。
でもカメリアも別にないしね。
何があるかよくわかんないんですけど、
とにかくシャネルっぽい絵文字を入れながら進んでいくっていう、
そういう感じでやっていけたらというふうに思っておりますんで。
皆さん是非ね、今日の10時から、
クマちゃんと自分ブランディングのやり方について、
やり方というか、クマちゃんのブランディングについて、
私が解像度を上げていくっていう、そういう感じになります。
クマちゃん、この間シャネル行ったら本もらったけど、
本作れるってすごいなって思った。
あ、そうなんだね。
本すごいね。
でもシャネルのファンの人とかさ、
エルメスのさ、この間さ、