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はい、おはようございます。花凛です。今日はね、朝ライブということでお届けしていきたいなと思うんですけれどもね、今日はですね、ちょっとメンシップの方でもチラッとね、あの、報告をさせていただいたんですけれども、私が最近読んでいるですね、Yから始めようっていうですね、サイモン・シネックの本があるんですけれども、そこに書かれていたですね、話の中で非常に面白いなと思うね、お話を一つしてみたいなというふうに、
思っています。今日の話はですね、人のタイプの話であって、自己実現する道がね、一つではないよっていうね、そういうお話を、あの、していこうと思っているんで、個人的にはですね、今日の話はね、非常にタイムリーな話であり、熱量がね、あの、乗る話ですので、あの、皆さんも是非ですね、
自分が夢を実現する場合のパターンというのはね、どういう形になるんだろうかと、自分にとってのですね、夢を叶えていく時に必ずね、あの、応援者っていうのが必要になるんですけど、自分にとっての応援者だったりとか、協力者っていうのはね、どんな人なのか、そういう話をね、していきたいというふうに思います。
はい、そして今日はですね、この音楽でもちょっとね、あの、ヒントが隠されてるんですけどね、まとわる方をですね、あの、なんていうかな、祀っていくというかね、担いでいくっていうね、まあそういうライブになりますので、なんかね、今日今、これからね、いろいろ話をしていくんですけれども、もしね、あ、面白いなとか、やってみたいなとかって思ったらね、あの、皆さんのそのスマホの中にあるですね、ちょっとヒヨコの絵文字、もしくは、なんか黄色い何かをね、あの、黄色の何かをね、あの、こう、
送っていただけると、非常にあの、この祭りがですね、盛り上がるかなというふうに思ってます。ありがとうございます、皆さんね。はい、でね、まあ今日の話はね、まずね、あの、どういうとこから始まっていくかということなんですけれどもね、はい、私ありがたいことにね、今まあ出版記念講演会2つね、大阪と東京、これが6月6日、東京、あ、違う違う、大阪、7月7日、東京、はい、そしてまあティーパーティーっていうのをね、まずめちゃめちゃ素敵なね、日々やのね、
あの、緑あふれるね、百年の森と言われる中にですね、あの、あるですね、すんごい素敵なレストランがあってね、そこを貸切にしてやるティーパーティーがね、6月21日にあって、全部で今ね、3つイベント主催していて、で、プラスで朝勝コミュニティやってたりとか、で、あとはオンプラ、プリコミっていう2つのね、あの、大きい講座をさせていただいたりしてね、非常に本当にね、たくさんの方に、あの、何て言うのかな、
関わる機会があって、で、その中で、まあいろんな方にね、応援していただいて、今があるということなんですよ。はい、なので、まあ本当にね、なんだろうな、特に講演会はね、あの、今トータルで多分チケット100万円以上売れててね、で、当時トータルゲストを送る人も含めたらね、なんか昨日ね、改めてね、予算の計算とかしてみたんですけど、もうね、赤字、普通こういうイベントって赤字なんですけどね、あの、なんかね、赤字をもう超えちゃってんですよ、本当にね、うん、で、
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あの、本当に人が人を呼びっていう感じでですね、毎日こういう記念ライブとかやってたらね、この記念ライブやってる裏でね、もうね、この裏でですね、誰かがチケット買ってんですよ、そう、だからね、いや、すごい状態だなと思ってね、あの、感謝、感謝なんですね、あ、熊ちゃん、おはようございます、今日このね、一番最後でもね、少し紹介またさせてもらおうと思ってたんですけれども、今日ですね、あの、私のブロ友であり、
9年とかですかね、9年来のですね、ブロ友であり、あの先輩企業家の畑田熊ちゃんとね、10時からライブやりますんで、今日がその出版講演会のラストの撮りのライブですんで、はい、これは本当に面白くなる予感しかありませんので、皆さん本当に来てくださいね、あの、熊ちゃんがね、なぜ熊ちゃんなのか、なんで存在するだけで人がついてくるのかみたいな話とかね、これ実はね、私はね、ブランディングの話も結構絡んでると思ってて、
ただブランディングって、存在するだけブランディングってすごいね、難易度が高いんですよ、うん、私みたいなこう、パフォーマー型の方がね、真似しやすいんですよ、絶対に、うん、熊ちゃんをね、真似するっていうのはもう結構難しいんじゃないかなって思ったりもするんですけれども、ね、熊ちゃんすごいね、息子に起こされたってことで、じゃああれだね、息子くんもジニーくんも漏れなく今起きてるわけですね、おはようございます、私のうちの子はまだね、寝てます、うちの子本当にね、起きないんですよ、本当に起きないんですよ、そうだからね、今ちょっとね、
あの、その間にやってます、あまりさんおはようございます、みかちゃんも昨日ありがとうございます、ね、すごいパワフルな話でね、あれめちゃめちゃ好評でした、本当に神回あったと思うから、まだの方ぜひ聞いてください、はい、で、えーと、熊ちゃん今日はブランディングの話ってことでね、そうなんです、なので、熊ちゃんはですね、自分が存在するだけで、まあ要はブランディングになってる、私はですね、いろんなこと考えてね、マーケティングとかいろんなことを考えて、
駆使してですね、ちょっと多少、なんか真実と違うことも言ってしまうみたいな、うん、真実と違うこと言うわけじゃないんだけど、よりその皆さんが欲しい角度で、あのやるタイプなんですね、私は、うん、で、そういう、まあ売り出し方っていうかね、私はそういう感じなんですよ、だけどね、熊ちゃんはそうじゃなくてね、もともと戦略性が割とストレングス的と上位っていうこともあって、
なんていうかな、ナチュラルに考えることに結構無駄がなかったりとか、で、その中で自分がやることってどっちかっていうと、やらないことをね、すごい多分意識してるから、それがブランディングになってるということなんですけど、なかなか本人はね、それを言語化するのって難しいと思うんですよね、うん、だから今日はね、そのあたりを私の方でブランディングしながら、あの、まあ熊ちゃんはちょっとね、天才型だと思うんですけど、じゃあね、明日から働くまさんになるにはどうしたらいいのかっていうのをね、私何か考えてみたんですよ、ね、今普通の、普通のって言ったらあれなんですけどね、
皆さんがですね、明日から熊ちゃんになるにはどうしたらいいのかというのをですね、私なりに言語化する、してるつもりなので、はい、ちょっとそれをね、聞いてもらえると嬉しいです。
おはるさん、カニさんから見た熊さんブランディングの話楽しみってことでね、そうなんですよ、私結構見させていただいてるし、一緒にお仕事とかも何回もさせてもらってるから、まあまあ観察期間が長いんですよね、うん、で私結構観察力あるんですね、自分で言うのもなんなんですけどね、で観察力があって、かつ9年観察して、熊の観察をですね、熊って言って一緒にしたらダメなんですけど、熊ちゃんのですね、生態をね、もうね、あの8年、9年ぐらいに観察してるんですよ、うん、普通に一ファンっていうのもあるしね、だからね、その結果を、観察結果をですね、
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今日ブランディングっていう視点でお届けしていくっていうね、非常に興味深い企画かなと思いますので、熊ちゃんもね、あんまライブとかするキャラでもないというかそういう人でもないのでね、うん、今日はあの、わざわざ私のために時間作っていただいてありがとうございます。
ね、人にとって時間って何よりも大切なんでね、その貴重な熊ちゃんの時間をいただきますんで、ちょっとでもね、皆さんの役に立てばいいかなと思って、あの私なりにね、熊ちゃんを言語化していく予定なんで、皆さんぜひね、遊びに来てもらえると嬉しいです。
論文ね、そう、リアル熊と熊ちゃん、両方の研究を私はしておりますんで、はい、というのがちょっと前段の話だったんですけれども、そんな感じでね、あのただのですよ、あの婚活ブロガーでね、うん、なんかいつもいろんなアンチが湧いたりとかね、結婚できずにね、いろいろ騒いでた私がですね、そっから9年後、今はですね、出版後援会とかするよってなったら、本当にたくさんの方にご応援してもらえたりとかね、うん、してたりとか。
でまあ、その熊ちゃんみたいなね、あの素晴らしい企業家の皆さん、まあ昨日もね、その美香ちゃんもすごかったんですけども、そういうね、なんていうか偉大なね、人々にですね、こう応援していただいてね、あのいただけるとか、あと架空さんにリレーライブしてもらうとか、なんかいろんな方面でこうね、応援してもらってね、あ、それってすごく羨ましい、ありがたいなってね、改めてね、あの思ってたんですよ、最近ね、うん、そう、寝て起きたらね、絶対チケット売れてるんですよ、うん、しかもね、なんかね、すごい不思議なんですけど、
出版記念公演の、いや、なに?募集をしたらなぜかティーパーティーの方が売れたりとかね、ティーパーティーの訴求をしてたらなぜか出版公演会が売れたりとかね、なんかその訳のわかんないな、こういうのもあるんですけどね、そうだけどね、いや本当にありがたいことだなと思いましてね、うん、昔だったら一人集客するのも大変やったんですよ、今やったらさ、それがさ、まあトータルで言ったら100名以上とか、うん、プリパンも入れたら多分120名以上とかもっとなんじゃないかな、来てもらってて、まあ非常にね、あの嬉しいなと思っています。
うん、なので、まあ今日はね、そういうところの感謝の話からね、あの始まりですね、ちょっと私の身に起こったですね、まあ昨日ちょっとミカちゃんのね、とこのライブでもお話しさせてもらったんですけれども、ちょっと私の身に起こったね、ことがあってね、ちょっとそこからインスピレーションを受けて、ちょっと今日の話に入りたいと思っております。
クマちゃん、新しいサービス出したらすでに出してるサービスが売れるのはあるある、あ、いや確かに確かにそうだよね、そう、それをまさにね、今回その現象を感じました。
そんな今日はですね、私が今こうやってね、いろいろな活動をね、していただける、していられるですね、おかげの一つっていうのは、まあそういう私の企業仲間の、なんていうかな、切磋琢磨というか、なんていうか、刺激をもらうみたいなことと合わせてですね、やっぱ私がこういうものを形にしたいって言ったときにですね、それをめちゃめちゃ明確に形にしてくれる人がいるからっていうのをすごい感じてるんです、毎回ね。
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例えば私がこういう案内ページ作りたいなって言ったら、それを形にしてくれる人がいたりとか、あとすごい直近の例でいくと、昨日なんですけどね、私のこのね、運営チームのね、コアメンバーっていうのがいるんですけれども、その中の一人でですね、今こちらにもいらっしゃるおはるさん。
おはるさんがですね、私にですね、出版記念講演会のグッズの提案書をね、送ってきてくれたんですよ。おはるさんといえばですね、あの私、昔そのコンカツブロガー時代からね、私のことを知ってくれてて、最初に、おしかつで発信力プラスゼロ期っていうね、講座に入ってくれたんですよ。
その時は、おはるさんは、なんていうのかな、ただね、ブログにヒヨコの絵を描いてるだけの人だったんですよ。言ったらね、あの会社員でもあったんですけど、で、それをやってただけって言ったらなんですけどね、デザインとか別に何もやってなかったんですけどね。
皆さんヒヨコでありがとうございます。誰よりも私がヒヨコをしてると思うんですけどね。そう、誰よりもなんていうか、で、そこからね、デザインを学んでね、くれてね。で、今や私の案内ページとかグッズのデザインまですべてをね、ワンストップでね、網羅するようになってくれてね。で、昨日ね、私がすごい感動したのが、私結構なんかやりたいこととかいっぱいあるんですよ。
だから出版講演会とかだったらね、こんな感じのもの作りたいなとか、こういうグッズ渡したいなとか、なんか共通の何かがあってもいいし、あの大阪東京限定でなんかあってもいいよねと。ちょっと推し活とかも意識して、なんかカラーとかが違ったらいいんだけどなみたいな。このすごい無理難題、すんごいふわっとしたですね、内容をね受け止めて、一応私なりに考えもあったので、いくつかね、グッズの候補とかもね、URLだけ送ってね、こういうホームページがあるよねみたいな。
こういう感じにしたいんだけどっていうね、この雑な丸投げでバッと送ったらですね、おはるさんがそれに対してね、すごいね、めっちゃちゃんとした提案書として返してくれて、見た人わかると思うんですけどね、そのクオリティがめちゃめちゃ高くてね。
で、出版記念公演のその共通のグッズとして、よくライブとかでもね、共通のグッズがあって、地方公演とか地方だけで売ってるグッズとかあるじゃないですか。ああいう感じでね、今回ね、なんとですね、出版公演って東京、大阪でやるんですけど、その共通のグッズがあるんですよ、まずね。
で、その共通のグッズがあって、かつちょっとパンチの効いたグッズっていうのを大阪限定、東京限定っていうのでね、それぞれ作るっていうね、そういうなんか素晴らしい提案を持ってきてくれて。で、かつ私がもともとやりたかった案っていうのはちょっと予算オーバーだったんですよね。
そうしたらね、それがあるからこそ、その代わりの案みたいなやつを全てまとめて考えてくれてね。いや、これはすごいなと。たまにそれでトンチンカンってやつ出してくる人とかいるんですけど、全然トンチンカンじゃないんですよ。私が思っている、そのベースは普通なんだけど、よく見たらちょっとおかしいとか、ちょっと遊び心があるっていうね。
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なんかそれをすごいその、私の出版記念講演会限定のグッズに、その私のスピリットをですね、宿してくれたんですよ。私それでめちゃめちゃ感動してね。そう、みたいな話から実は今日の話が始まるんです。はい。なので、その今前単の話だったんですけど、そんな感じでですね、私はですね、周りのすごく優秀なですね、あの人材にね、助けられて、今日もなんとか生き延びていると。
だからね、私なんてね、全然すごい人でもなんでもないんですよ。自分のね、思ったことをね、ふわっとね、言ったらね、それをみんなちゃんとね、キャッチしてね、それを自分なりにちゃんと考えてね、これどうしたらいいですか?どうしたらいいですか?とかって聞いてこないでね。仮説を勝手に立てて、勝手にね、カリンさんはね、こういう人でこういうキャラクターで、今までこういうイベントでこういうグッズを出してきましたと。
だから、そういうカリンさんだったら絶対にこれが、こういう感じがいいと思うというのをね、提案までできるね、素晴らしいね、社会でもね、ちゃんと活躍するような人材がですね、いるというのがなんかね、素晴らしいなと思いましてね。そういう感動をね、昨日ね、みかちゃんの配信で語ってたんですよ。そう、語ってたのよ。語っててね。
で、語ってて、おはるさんについてこう、語っててというか、おはるさんからその提案書が来た時点で、私それにすごい感動して、ひよこだったはずなのにと。そうそう、ひよこからニワトリになって、もう一回、なんかあえてひよこになってるっていうか、もう一周回っちゃってるっていうね、なんかそういうのがなんか素晴らしいなと、私はね、思ったんですよ。
で、その時に私今、Yから始めようっていう本をね、読んでるんですね。企業のマーケティング戦略だったり、個人がですね、何か社会的な活動をしていく時、それを世の中に広めていきたい時には、必ずですね、インスパイア型のリーダーが必要であると。
相手に影響する、相手を鼓舞する、要は何て言うのかな、マーケティング的な手法とかで相手を操作しない、この操作っていうのは私も度々やりがちになるんですけど、なんとなく相手の恐怖とか不安を煽るんじゃなくて、相手の心を動かして鼓舞していく、そういうね、リーダー像っていうのが必要っていう話があったんですね。
これが形式的なその権力とか影響力を持っているリーダーじゃなくて、人を奮い立たせる本物のリーダーっていうのはそういうリーダーですよと。そういうふうに相手をインスパイアする能力とか考え方とか行動様式とかコミュニケーションっていうのは、誰からでも誰でも身につけて鍛錬できるんだよ。要はインスパイアする能力っていうのはスキルなんだよと。そういう話がね。
あってね。はい、おはるさん。すごいヒヨコの量に凝縮で。そう、ヒヨコの量がね、私の感謝の量なんでね。ありがとうございます。本当は私あの、なんていうのか、動くスタンプみたいなやつも送りたいぐらいなんですね。けどね、ちょっと自分のね、ライブなんてできないんでね。私はずっとヒヨコを永遠に押しておくっていうね。そんなスタイルになっております。
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悪魔ちゃん、コミットメントは最大の提案。そうなのよ。コミットメント本当すごいんですよ。だからね、おはるさんそんなに口数がね、少ないタイプでもないけど、めちゃめちゃ多いタイプでもないです。ありがとうございます。皆さんもしよろしければね、わっしょいとヒヨコで応援していただけたらと思うんですけど、おはるさんはね。
はい。で、あの、なんかね、なんだっけ。そう、それで、本当にすごいんですよ。コミット力が本当にすごいのね、おはるさんは。で、このおはるさんのすごさっていうのを、なんかもうちょっと言語化できないかなって思いながら、私はこのYから始めようっていう本をね、読み進めてたんですね。
で、そしたらね、まさにね、おはるさんにぴったりな話が乗ってね、私はそれで昨日すごいね、興奮してね、本当に稲妻が落ちたような気持ちになったんですよ。ね。だから、ちょっと今日はその話をしてみたいと思うんです。で、その話っていうのが、Y人材っていうのと、How人材っていうのが世の中には2通りいるよねっていうね、そういう話なんです。で、夢を語る人だけがいてもダメだし、形にする人だけがいてもね、夢はないと。
だからこの両者がですね、うまくコラボレーションすることが大事だよね、みたいな話があったんですね。そう、だからね、今日はね、じゃあY人材とHow人材っていうのは何なんですかという、なんかこの辺の話をね、ちょっとね、してみたいなというふうに思っています。
クマちゃん、一ずさほど人の心を打つものはない。本当そうなんですよ。なんかね、クマちゃんもすごい経験あると思うんですけどね、応援してますとかね、マジどうでもいいんですね。どうでもいいって言ったらあれなんですけどね。朝からすいませんって感じなんですけど、嬉しいんですよ。とっても嬉しいんですよ。嬉しいんだけど、応援してますは誰でも言えるんですよ。
だからね、一段上の一流の応援力っていうのはそういうことじゃないんですね。応援してますは三流ぐらいなんですね、言ったら。別になんか思ってなくても言えるじゃないですか。だから本当に大切なことっていうのは、一流の応援力っていうのは応援してますって言わずに、姿で、そしてサービスで商品で相手に応援してますっていうことを全力で伝えることなんですね。
そう、みたいな感じで、クマちゃん応援してますは逆に線引かれてる気がしちゃう、確かに。定型文化してるよね、応援してますはね。あなたの今後のご検証をお祈りしてますとか、よく就活のお祈りメールとかであるじゃないですか。あなたの成功を祈ってますと。でも成功を祈ってるぐらいだったらね、会社を受からせてよって思うじゃないですか。そういう感じなんですよ。
だからね、応援してますは非常にトリッキーなんですよ。だから私はあんまりそれは信じてなかったりするんだけど、だけどやっぱり本当に応援してくれてる人っていうのはね、ちゃんとね、私の言ったことを言葉にしようと、私の話に耳を傾けて、かりんさんはこういうものが欲しいんじゃないかっていうのをね、ちゃんと知ろうとしてくれるんですね。私はね、それがどんな言葉よりも一番大切だと思ってるんですよ。
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っていうのをやってるのが、おはるさんなんですね。しかもそのレベルが年々上がってきてて、ちゃんとそのヒヨコとして成長してるのがおはるさんなんですよ。だから今ね、ヒヨコを一応売ってるんですけど、実はね、もうね、おはるさんはね、ヒヨコじゃないんですよ。わかりますかね。もうね、あのヒヨコではないんです。もう成長してしまったんですよ。だからね、ちょっと今日はそういう話をしたいんですけれども。
で、ちょっとそのね、人材について、Y人材とハオ人材についてちょっとお話をしていきますね。このね、Yから始めようっていう本の中でですね、Yを語る人っていうのが、要は世の中を変えるのには必要だよっていう話があるんですね。
で、それが皆さん、ニワトリもありがとうございますね。皆さんの気分でヒヨコかニワトリをちょっと押していただけたらなと思ってるんですけれども。Yを語る人っていうのがどういう人かっていうのがあって、で、それに対象となるのがハオっていうの。要はなぜっていうのを語る人、相手をすごく大きいビジョンに連れていく人っていうのがもちろん世の中を引っ張るリーダーとして必要なんだけど、その人たちだけではですね、世の中はうまくいかなくて。
実際にはですね、そのYの人が語っている夢を形にしていく人っていうのが必要、必ず必要だし、必ずいろんなイノベーションの時にはYの人とハオの人はセットであるっていう話があってね。で、そこで出てくるのがハオ人材なんですよ。なのでここからはですね、Y人材とハオ人材ってじゃあどういう人なのっていうのを具体的にちょっとチェックリスト的に用意してみたので、皆さんはまずどっちなのかっていうのをね、よくよくよくよく考えてみてほしいなというふうに思います。
で、そのチェックリスト終わった後にちょっとY人材とハオ人材についてちょっと私が解説して終わると。はい、そんな感じで進めていきたいと思います。
ちょっと今日だけでね、どれだけのこのヒヨコの文字がね消耗されているというか使われたんだろうというぐらいすごいですよね。皆さんありがとうございます。でもね、本当私のこのヒヨコとね、あのニワトリの量がですね、私のね、あのハルさんに対するね感謝の気持ちなので、あの私はちょっと喋りながらもねヒヨコをずっと売っていきますよ。はい、という感じでやっていきたいんですけれども。
まずですね、Y人材とハオ人材についてっていうことなんですけれども、皆さんね、自分はまずどっちだと思いますか?Yとハオ。ちなみにですね、世界の大半の人、8割の人はハオ人材というふうに言われてるみたいです。
で、あのハオっていうのは要は何かを形にしていく人ですよね。自分が何か発想するというよりは、それを形にしていく。例えばそれを何かサービスに落としていく。そういう人が、あのハオ人材というふうに言われています。で、一方でY人材っていうのは想像力とか、あのそういうのを生かして皆さんに新しい道を見せていく人、道を切り開いていく人っていう人。で、こういう人は全体の2割であると。
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で、あのY人材は時代の先を行ってるので、時に不当な扱いを受けたりとか貧乏くじを引くこともある。なぜなら一番先に行っているからっていう話があるんですよね。確かにクマちゃんYですよね。そう。で、あのハオの人っていう方がまあ世の中で人口としては多いわけですよ。
で、すごい昨日も言ったんですけど、これすごい笑ったのが、あのメンシップでは言ったんですけどね。あのハオ人材ってY人材を求めてないらしいんですよ。要は世の中はですね、ハオの人だけいればとりあえず回ってるらしいんですね。要はいろいろ形にしていく人たちがハオの人材なんですよ。
だから世の中は正直Yはいなくても回っていったり、Yがね、こう余計なこと言ってたらなんですけど、Yは先を見ていろいろ言ってるんですけど、ハオは割と現実的なことを考えているので、世の中はハオで回ってるし、Yは別に必要とはしないんですと。だけど爆発的なですね、革命が起こったりとか、そういう時には必ずYの人がいると。
ただ面白いんですけど、成功した企業家の大半はハオであると。なんだけど爆発的な何かを生み出す時は絶対にYの人とセットなんですよ。だからこそ何が言いたいかっていうと、この2つの結びつきっていうのが非常に大切なんですね。
Yだけで言っても貧乏くじ引く可能性もあるし、ハオだけで言っても革新的な発明とかっていうのができない可能性がある。だからこそ自分にないカードっていうのをちゃんと見極める。例えば皆さんが私がこれから伝えることを知ってですね、自分はY人材だなって思うんだったら、自分はそうなんですよ。でも逆に言うと自分にはハオのカードがない可能性があるんですよね。
そうすると何か大きいことをやる時にはハオの人と組む必要があるみたいな話があるかもしれないし。ハオの人は逆にハオの人同士である意味相性もいいのでそこでいろいろつるんでいくんだけど、何か自分がもっと突き抜けたい時っていうのはYの人の近くに行ってYの人が言ってることをとりあえず形にしていくっていうのが正解かもしれないんですよ。この辺の話をちょっと聞いてもらえたら嬉しいかなというふうに思っています。
はい、じゃあここからね、ちょっとチェックリストやっていきましょうということで。ちなみにね、Y人材、ハオ人材っていうのはこのYから始めようの本ではですね、実は一言もそういう言い方はされてないんですね。だから今日の話はね、あくまでね、張訳です。
はい、私がこの本を見て勝手にですね、Y人材ってこういう人だなとかね、ハオ人材ってこういう人だなっていうのを、あのちょっとね、あの張訳でお届けしているっていうところだけね、ちょっとご了承いただけたらなと思っています。
クマちゃん、マーメイドちゃんに講座をオンライン化してもらって1年で売り上げ5倍になりましたってことでね。これすごいよね。この時のクマちゃんってさ、いったらオンラインに切り替わる時の時代を読んでるんだよね。だからクマちゃんっていつの時代もね、時代を読んでるもしくはすごい時代に乗ってる。
このどっちかで、だからオンライン化の波が来る、ちょっと前ぐらいにやっぱりやってたところもすごいなと思うし、やっぱそれを形にしてくれる人がちゃんといたんですよね。しかもあれ確かさ、私の記憶が間違ってなければさ、マーメイドちゃんから提案があったんじゃなかったっけ。違ったかな。なんかそんなような気がしたんだけどな。
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だからやっぱ形にしていく人がね、Yの周りには大事なんですよ。ですよね。だからね、Yの人はね、提案してくれる人が大事なんですよ。っていうのを私すごく思ってて。はい、じゃあ行きますね。これからね。皆さんチェックしてくださいね。どっちに当てはまるかという。
クマちゃん2歳作ったのはマーメイドちゃん旦那さんって確かにありましたよね。いやーだからマーメイドちゃんそういう意味ではマッチャーかもしれないですよね。マッチングするっていうね。マーメイドちゃんマッチングがすごい上手なんじゃないかなと思います。確かクマちゃんとしーはらたかしさんをマッチングしたのもね、マーメイドちゃんだよね。私と言ったらクマちゃんをマッチングしたのもマーメイドちゃんなのでね、ブログを返してね。
どれがどの役割があるかっていうのはやっぱありますよね。だから今一応本の中ではY人材、ハウ人材って言ってるけど、もう一つあるとしたらマッチングですね。マッチング人材っていうのがいる気しますね。はい、じゃあですね、まずここからYの人について語っていきます。
Yの人はですね、まず目的を描く。目的地を描くっていうのがY人材。目的地を描く、そして無双化。要は夢を見る。未来のことを考える。未来を予測するみたいな感じですよね。予測するからこそ想像力がある。割と全体を見ることができる。世の中とか時代の空気感をなんとなく感覚的にわかる。
クマちゃんもなんとなくね、今後こうなっていくよっていう話とか結構革新的にすることがあると思うんですよ。あれとかっていうのもやっぱ想像力とか見えてるものがすごく多いからそうなるんじゃないかなと思うんですけどね。だからY人材はなんとなくイメージとしてはちょっと予言者だったりとか先導者だったりとか、みんな今Aって言ってるのにBって言うとかね、そういうちょっと逆張り的なところもすごくある。
だからナチュラルに言うことが、例えばSNSとかで言うとすごい刺さったりとか、誰かの常識を破壊したりとか、そういう感じがY人材なのかなって思ってます。
Y人材は目に見えないものについて語るっていうふうに、この本の中にも書かれています。わかりましたかね。ここまでがY人材ございます。人口の2割。2割も私いるんかなと思うけど、一応8割がハウ人材ってことなんで、残り1割がマッチングマッチャーだとして、Y人材って私1割もいないんじゃないかなって思いますけどね。
というのがY人材です。そして次にですね、次の人がね、ちょっとみんないきなり静かになりましたけど、今多分何かをチェックしてるのかな。わからないけど。私は負けずに1人でひよこを打ちまくっていきますけれどもね。
はい。で、次にですね、ハウ人材です。アイワシさんよく聞いてますってことでね。あ、メモしてました。ありがとうございます。皆さんね。無理にひよこを押さなくても大丈夫ですね。私1人で勝手にコツコツやってますんで大丈夫です。はい。でですね、次にハウ人材でございます。すごいの出してきましたね。またね。ありがとうございます。
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マイマイさんもおはようございます。次にハウ人材です。ハウ人材はさっきのY人材とは対照的になります。はい。Y人材が目的地を描くとかね、夢を見るっていうそんなトーンだったのに対して、ハウ人材はとにかく現実的なんですよね。なので目的地を描くのではなくてですね、目的地への道筋をつける。
道筋をつける。そして無双化とかそういうことではなくて、とにかく実務的であり現実的。楽観的ではなく現実的。そして目に見えないものっていうのをYの人が語るのに対して、ハウ人材の人っていうのはそれを目に見える形にすることだったりとか、今目に見えてるものの解像度をさらに上げてはっきりさせることとかがお仕事。
だから構造家とかね、組織家とか、あと何かを成し遂げるためのプロセス作りが上手だったりとか、要は目標達成までの道筋を作るみたいなね、そういうことが得意なのがハウ人材ということみたいなんです。はい。皆さんどうでしょうか。ハウ人材とY人材、皆さんはどっちだったでしょうか。
ちなみにね、この両者っていうののね、組み合わせの話でいくと非常に面白くてね、歴史上もね、やっぱそうなってるっていう話があるんですよ。例えばですね、人類で初めて飛行機を作ったライト兄弟っていますよね。1903年に初めてですね、人類はですね、空に浮遊物を飛ばしたらしいんですけども、そのライト兄弟っていうのがいて、ライト兄弟はお金がなかったんですよ。
で、偉い人のコネとかもなくて、そのチームのメンバーも別に全然工学歴とかでもなかったらしいんですね。だけど、人類で初めてそれに成功したわけですよ。で、一方でですね、その同じ時代に、サミュエル・ピエール・ポント・ダングレーっていう人がいて、この人はすごく有名な科学者で、ハーバードの教授でね、資金もめちゃめちゃあって、国からも援助を受けてて、めっちゃ有名な人と友達でみたいな、要は全て持ってるみたいな。
で、この人も世界初のですね、飛行を目がけて頑張ってたんですよ。お金もね、時間もかけて。だけどですね、最終成功したのはライト兄弟で、ダングレーではなかったと。それはなぜなのかっていう話があって。
で、これもライト兄弟はYを語ったから、周りの人をね、熱狂させたんですよ。だから、お金なんかなくてもいいから協力するみたいな、近所の人とかがね、いっぱいいたらしいんですね。それでどんどんライト兄弟は押し上げられていくみたいな。
で、ダングレーには何をやる、要はWhat、何をやるとか、それをどういうふうにやる、Howっていう心はあったんだけど、Yが結局わからなかったというような話があってね。で、このライト兄弟はそのYを語ったと。で、プラスそれを形にしてくれる人がね、ちゃんといたっていう話があって。
で、プラスは、プラスで例えば、スティーブ・ジョブズって言いますよね。で、スティーブ・ジョブズっていうのも、実際にジョブズだけでやったわけじゃなくて、ジョブズがアイディアを、なんていうかな、出してね、それを形にするのはウォズニアックだったりとか、あとキング・ボクシーがね、I have a dreamっていうあの有名なね、スピーチをしましたよね。
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で、あれもなんとなく、キング・ボクシーだけめっちゃスポットライト当たってるじゃないですか。だけど、あの後に実際、ああいう人権運動をですね、あの、なんていうかな、広めていった人っていうのが実は別にいて、ラルフ、ラルス、ラルス・アーヴァーナシーっていう、アーヴァーナシーって人らしいんですけど、だから別なんですよ。
はい、要は発想してる人と、それを実装して落としていく人は、マジで別なんですね。特に世界的な発明とかそういうやつは。で、まあ、ビル・ゲイツ、例えばね、コンピューターの世界とかで、ビル・ゲイツが、あの、そういうパソコンがね、個人にも使われるような、そういう、あの時代をね、ある意味夢見て想像していて、それを形にして実際会社を作ったのはポール・アレンだったりとかね。
うん、あと、なんだろうな、まあ、ウォルト・ディズニーとかでいた時にもね、あの、ディズニーをね、作ったウォルト・ディズニーっていう人は、昔からすごい想像力が豊かで、楽観的で、でも、だからこそ不当な扱いを受けたりね、貧乏屈辱を引いたり、要はそんな世界、未来起こるわけないだろうってね、言われ続けたんだけど、だけど、それを実際に形にしたのはね、実はとっても賢いお兄さんかな、銀行員のお兄さんか弟、どっちだったかな、まあ、お兄さんだと思うんですよ、ロイっていう人ね。
うん、こういう感じで、よくですね、世の中にね、起こった、特にイノベーションとかっていうのを見ていくと、Yを語る人は絶対必要なんですよ。うん、だって革新的なこととか、それまで誰も求めてないこととかをやっていくわけなので、うん、でもそれをやっていく一方で、そのYの人の、なんていうかな、想像力をちゃんとね、現実とマッチさせる人。
だからある意味、ハウ人材っていうのはマッチャーでもあると思うんですけどね、それをどうやって現実の社会に実装していくのか、どうやってこのある意味、とっぴなアイディアをですね、人に受け入れられるようにしていくのかっていうのが、実はハウ人材。そういう意味ではですね、人ってYとハウにパッキリ別れないような気もしてきます。
例えば私とか、ベースはY人材な気がするけど、結局それをこういう発信だったりとかサービスに届けるっていうことは、どうやったら相手に理解してもらえるかっていうのを考えながらやってることなんですね。なのでYが起点になりながらも、ハウの部分っていうのも絶対ちょっと使ってるんですよ。
うん、みたいなね。そう、だからね、皆さんもきっとね、混合してるんじゃないかなと思います。混合してる上で、よりどっちが強いかみたいな視点だったりとか、よりどっちを頑張りたいかっていうね、そういう感じなのかなっていうふうに思ったりしています。これめちゃめちゃ面白くないですか。そう、で私がね、実は伝えたいのはここからの話で。
Y人材、ハウ人材っていうのがあってね、なるほどねと思ったんですよ、私はね。でその時にね、おはるさんを思い浮かべたんですよ。私にとってのハウ人材ね、たくさん優秀な人いてくれてね、あのおはるさん以外にももちろんハウ人材いてくれてるんですよ。えりさんとかとんきさんをはじめですね。
だけどね、あの私が昨日これを読んだタイミングで、言ったら提案書を送ってくれたのがおはるさんで、だからもうね、おはるさんしか思い浮かばなくてね、これはおはるさんだと思わず膝を打ってしまったわけですよ。あのカフェでね、カフェで朝ね、昨日お茶を飲みながらですね。
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カフェでね、あのお茶を飲みながらね、このYから始めようの本を読んでてね、ハウ人材の話が出た時にね、いやこれはおはるさんだろうみたいな、本当に私なんかね稲妻が走ったんですよ、昨日。すごいわみたいな、このタイミングもすごいしみたいな、もう震えたんですよ。でこれを私はおはるさんに伝えないとみたいな、そういうのがあったんでなんか震えたんですよね、私はね。
で、震える場所がなんか、震えたんだけど、なかなかそれを喋る場所がないから、今日ライブにしたっていうところもあります。ですので皆さんは夢を語る人ですか、形にする人ですかっていうね、どちらの道でもリーダーにはなれるんですよ。うん、わかりますか?うん、だからね、あのどっちなのかっていうのを考えて、そのスキルを磨いていくっていうのがやっぱ非常に大切だなと。
あなたは人に夢を見せる人なのか、その夢を形にすることによって人を感動させる人なのか、どっちなのと。例えばディズニーがね、空想の中でディズニーランドとか考えてても、形にならなかったら誰も感動しないじゃないですか。ディズニーの哲学が素晴らしいのは、物があるからですよね。
あのシャネルのね、ここシャネルでしたっけ、あの人の映画が出てたりとか本が出てたりしますよね。なんであれがあそこまで売れるのかっていうと、シャネルのそのスピリットが入ったプロダクトがあるからですよね。そのプロダクトですでに人がめっちゃ感動してて、だからこそそれをやったYに興味が皆さん行くわけですよね。だから私大切なことって、やっぱプロダクトとかサービスだと思うんですね。
これは株式会社のね、株式会社じゃない、マザーハウスのね、副社長の山崎さんもすごく言ってたんですよ。プロダクトが大事であると。プロダクトがね、事業とか企業の肝であるって言ってたんですけどね。ほんとそうだなと思って。そのスピリットをですね、いかに自分のサービスに宿させるかっていうのって私結構大切だと思ってて。結構っていうか一番大切だと思ってて。
だってそれがないと自分の思いって伝わらないじゃないですか。だからね、それをね、やってくれる人っていうのは一番ね、貴重なんですよ。で、おはるさんほんとにそうだなと思ってね。さらにこの本を読み進めるとですよ、またすごいことが書いててね。そのYとハウはね、技術面だけではなくて信頼関係が必要であると。信頼があるからリスクを取ってYの人、Yの人だけじゃないんだろうけどリスクを取って信頼関係があるからこそ行動できる。
一緒に新しいことに挑戦できるみたいな話があって。で、まさにですね、私はですね、おはるさんとだったらね、何でもできると思ってるんでね。ちょっと申し訳ないですけどね。おはるさん本業でね、忙しいときにそんなこと言って申し訳ないんですけど。でもほぼ、ほぼ私が言ったことは、おはるさんは多分何でも形にできると私は思ってるんですよ。
もし今できなかったとしても、たぶんおはるさんは学びに行ってくれるんですよ。実際に私動画とかもやりたいって言ったらね、勝手に学びに行ってしまってね、YouTubeとか作れるようになってるんですよ。すごいことじゃないですか。で、帰ってくるんですよ。他にね、修行していつも帰ってくるんですよ。で、帰ってきて、私これもできるようになりましたみたいな感じになってね。
36:13
だから、私はおはるさんと今年の後半からはね、YouTubeをね、一緒に立ち上げようと思ってて。だから、どっちが上とかそういう問題でもないんですね。一緒に私はやろうと思ってるから、並列なんですよ、関係として。わかりますかね。
でも、その時にとってもありがたいなと思うのは、やっぱり私のことよくわかってくれてるから、私がこういう好みだなっていうのを言わなくても理解してくれるんですよ。だからね、これって相手がどんなに優秀な人でも、Yの人を尊重してないとこの関係って成り立たないんですね。
Yは結構好き勝手なこと言うし、Yの考えって結構変わっていく場合もあるんですね。熊ちゃんは変わらないけど、私は結構変わっていくんですね。自分の考えが変化していくタイプなので。変わらないことが価値のY人材と、変わることが価値のY人材がいると思ってて、私は変わるタイプのY人材なんですよ。
そうすると、常人はついてこれないんですよ、この速度に。カリンさんあの時はああやって言ってましたよね。今こうですよねとかね。そういう愚痴愚痴言ってくる人もいるんですけど、そういうんじゃないんですよ。もうね、おはるさんはその私のね、どんどん変わっていくことも受け入れてくれてる、多分ね。
で、それをすごくなんていうのかな、キャッチしてね。だから時代の移り変わりが激しいみたいな感じなんですよ。私と一緒にいると。で、それをもうおはるさんはなんていうのかな、ちゃんとキャッチして、その最新の私をキャッチしてですね。その最新の私が好きそうな、例えばグッズを作ってくれたりとか、あの案内ページ作ってくれたりとか、動画とかもね、いろいろ考えてくれたり。要は最新の私が必要になりそうなスキルを自ら取りに行ってるんですよ。
ね、私何回もそんなの言ってないんですよ。デザイン勉強してねとか言ってないです、そこまでは。つぶやきレベルではたくさん言ってるかもしらんけど、これでやる人って1%もいないんですね。でもおはるさんはちゃんとそこにね課金して、しかもやっぱ頭がいいからっていうか、たぶんね、情報処理の能力がすごい早いから、3ヶ月とかで別人レベルになって帰ってくるんですよ。
ゆゆ白書でね、ゆしけがね、霊魂波動拳をね、継承するためにね、玄海師範からね、継承の訓練みたいなのを受けたんですよ。そしたらその後ね、ボロボロになったけど別人になって帰ってきたじゃないですか。ああいうイメージなんですよ。たぶんね、わからない人はわからないと思うんですけどね。そう、何の話って感じですよね、確かに。よくわからない人はわからないと思うんですよ。
はい、えりぃさん。勝手に学びの旅に出るのすごいっていうことでね。そうなの、だからこれがかっこいいなと。で、なんていうのかな、こう、昨日も話したんですけど、テイカーの人っていうのはね、私これだけやったんだからこれだけ返してくださいよと。例えば学びに行ったんでそのね、お金、なんていうか、例えば払ってくださいとかね。
そんなさすがに言われたことはないけど、でも発想としてテイカーの人ってそうなんですよ。私がこれだけ時間かけてやったんだから返してください。おはるさんはね、そういうのではないんですよ。だけどちゃんと使える人材になって帰ってきてくれるんで、なんていうのかな、もうこっちとしてはね、もう本当にお願いします状態なんですよね。
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みこさん、かりんさんは変わるタイプのY人材。そう、変わるタイプのY人材と変わらないタイプのY人材がいるなって私は思ってます。みこさん、おはるさんは最新のかりんさんが必要なスキルを学ぶ旅に出る。おはるさん、何かつぶやいてるなと感じ取ってる。そうなんですよ。だからね、つぶやきレベルをキャッチできるっていうのがね、ハウ人材として非常に貴重だと思うんですよ。
ハウの人っていうのは、夢を形にするのが得意なんだけど、この中で感度が鈍い人と鋭い人がいるんですね。で、感度が鋭いハウ人材は私にとっては最高のハウ人材なんですよ。要はね、一言一句こっちも説明してる時間とかないじゃないですか、正直。ないんですよ。
Yの人は結構ね、未来を考えるのに忙しかったりとか、自分自身が変化するのに忙しい場合が結構あったりするので、刺激を要はいっぱい受けていくんですよ、Y人材はね。未来のことを考えるためのデータを取っていかないといけない。そっちに忙しいんですよ。そっちに忙しいから、いちいちハウの人に具体的にね、1から10まで説明できなくもないんだけど、あえてやらないんですね。
で、やらないところをちゃんとキャッチできるのがやっぱ才能ですよね。だからね、ハウ人材はいっぱいいる。さっき8割いるって言いましたけど、ハウ人材の中でYの人のそういうつぶやきレベルを形にできる人ってマジで1%以下だと思いますからね。だからね、おはるさんはね、絶対にどこでも私は生きていけると思ってます。
ま、実際今会社員としてもね、リーダー職やってるっていうことですけどね。仮にそれが何らかの自由で例えば会社が潰れるとかってね、なったとしてもね、おはるさんはね、間違いなくどこでもやっていけるんですよ。っていうのを思いました。なぜならね、つぶやきを形にしていくこととかって結局サービスでも一緒なんですよ。
目の前のお客さんをよく見てね、その人が求めてるものとか、次に求めてるものを、要は形にしていくこともサービスですよね。だからね、それができる人ってね、マジでね、お金にも困らないんですよ。本当に。
リーダーが打てるようになってますねってこと、そうなんですよ。熊ちゃん、自分の喜びとして動いてる人がいいよねってことで。そうなの。本当にそうなの。そういう人が結局はさ、多くをつかんでいくんですよね。そういうふうになんか世の中できてるんですよ。
そう。熊ちゃん、ふわっとした形を、話を形にできるのは最強。いや、そう。私ね、これできる人ね、本当にいないんですよ。本当にいないの。うん。なんか微妙に何かが違ってたりとか、だけど微妙に違っててもいいんですよ。微妙に違ってて、でも私はむしろありがたいと思ってるんですね。微妙に違ってたとしても、大体外さずにやってくれるっていうだけでこっちはありがたいからね。うん。なんだけど、おはるさんはね、そのね、微妙に違ってるって私思ったことがないんだよね。
今まで多分ね、1回もないと思う。うん。これすごいことだなと思って。だからね、すごいんですよ。だからどっちの力もないと無理だと思います。相手のつぶやきレベルの解像度を上げる力もすごい大切だし、まず根本的な理解力もすごい大事だし、あとはそれを形にするっていう技術もないとダメなんですよ。自分の中で。うん。だからね、この3つが揃ってないとダメなんですよ。うん。
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フワッとした話をね、解像度を上げて理解するっていうこと。解像度を上げるってことと理解力ですよね。あとそれを形にする技術力。この3つがないと多分ダメ。で、プラスベースとして必要なのは、外部環境に負けずにいつでもそこに居続けること。うん。例えばおはるさんとかって、今本業すごい忙しいらしいんですね。そんな時でもあのクオリティの提案書をね、出せるという力。だから今パッとなんとなく私が思うだけでも4つも力が必要なんですね。
その全てのレベルをね、結構高いレベルに維持し続けることっていうのは非常に難しいことなんですよ。うん。私そういう人ほんとあんま見たことないんで。うん。だからね、おはるさんには是非ね、あのなんていうか、自信を持って欲しいなというふうに思ってます。最強のあれよ、母人材ですよ。私、私そういうふうになりたかったなってすごい思います。
なんか自分はこと、なんていうかな、この時代ではっていうかね、この今世ではね、私はそういう人材にはなれないんですよ。だけどね、この人材ってね、私はね、一番誰からも感謝される人材だと思ってるんですよ。Yの人はもちろん感謝するじゃないですか。で、ハウの人からも尊敬されるじゃないですか。めっちゃいいなと思って。うん。そうそう、えりぃさん。外部環境に揺さぶられない安定感もすごい。そう、安定感がすごいんですよ。ほんとにね。
そう、だからね。おはるさん、いつもありがとうございますっていうのをね、ちょっと改めて言っておきたいなと思ってね。うん。だから私、今本当におはるさんにね、いなくなられたらね、いや、それ言うのもまたプレッシャーだと思うんですけど、結構困るなとは思いますね。あの次のおはるさんをどうやって探したらいいのかよくわかんないですからね。
で、おはるさんが発生した原因とかをたまに考えるんですけどね。おはるさんがおはるさんになった原因っていうのを考えるんですけどね。結構自然発生的な部分もあるからね。私のお仕活をしてたっていうことだからね。あ、じゃあお仕活してくれる人を増やしたらいいんかなっていうと、それもなんか違うような気がするなとか思ってね。そうなんですよ。
トマちゃん、仕事は想定以上だとリピートしたくなるってことで。いや、そうだよね。そうなのよ。だからね、リピートってある意味そういうハウ人材とかは超簡単なんですよね。だからおはるさんだって、なんか緩い発信とかしてないのに、集客とかね、たぶん1年で30人かとか40人ぐらいしてたと思うし、たぶん今クライアントさんとかっていうのも結構リピートの人多いんじゃないかなと思うんだけどね。
私なんかも無限リピートですしね。さらに渡すこともすごい大きくなっていくんですよね。おはるさんにね。そう、だからね、すごいことだなと私は思うんですよ。だからもし皆さんがね、今後デザイン何かやりたいって思ったときはね、すごく手広く対応されてますんで、いろんなホームページとかサムネとか。
ちょっとどこまで受けてるかはちょっと謎なんですけどね。おはるさんキャパシティーがあるんでね、あれなんですけど。今私のね、この出版コミカで結構打撃を受けてるんでね、ちょっとね受けられないかもしれないんだけど、でも何かあるんやったらね、私はやっぱりおはるさんにね、全力でお勧めしたいなと思います。皆さんにね。
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ふまちゃん、言われたことやるのは当たり前。感動したらまたお願い。いやそうだよね。感動だよね。だから結局これも昨日言ってたんだけどさ、相手を感動させたもん勝ちなのよ。やるのは当たり前なのよ。っていうのをね、なんか分かってない奴多すぎると思ってね。また黒くなってきたんだけど。分かってない人多すぎるからね。
言われたことやったらいいんでしょとかね。私これだけやってるんだから、あなたこれだけ返してよはハウ人材失格ですと私は思います。ハウだけじゃなくて、どんなサービスやってる人も。だからね、そういうことじゃないんだよと。面シップで話しましたけどね。そんな色々ね、権利とか主張するぐらいなんだったらね、一回でも私のこと泣かせに来たことあんのあなたはと。
っていうのをね、私は非常に言いたいですね。しょうもない人に限ってそういうこと言ってくんですよ。私をすごい感動させてくれるね、おはるさんみたいな人に限ってあんまそういうことは言ってこないんですね。あんまっていうか全然言ってこないんですね。だからね、見てるね、場所が違うんだよねと思って。レベルが違う。
クマちゃん、農協守るとか言われたことやるのは当たり前オーバー当たり前。超当たり前。当たり前だしさ、見返りとか最初は期待しちゃダメだと思いますけどね。どんだけ自己評価高いんだよっていうね。その人が自己評価高くて本当にできてんだったらいいんですよ。やってないかなみたいな。むしろやっててもめっちゃポイント外してるっていうね、どちらかなんでね。
これはすんごい思いますよね。
みこさん、見返りを求めの羽生人材失格ってこと。
そんな人私の周りには今はいませんけどね。
ヘリさん、言われたことだけやってる感は仕上がりに出ますよね。本業の私ってことで。
いや、わかるわかる。
でもね、だからね、なんかすごいこれ面白いなと思うんですけど、私もね、本業時代別にね、そのすごい優秀な羽生人材ではなくて、途中から特にね、やる気を失ってたんでね、本当に言われたことをミニマムでやるみたいな感じだったんですけどね。
やっぱりね、なんか自分が本当にやりたくないこととかだと、想像力とかがそもそも湧いてこないんですよ。
だから、なんていうかな、相手の期待以上のことをやるっていう前提としては、やっぱり自分がその仕事好きかとかね、いうこととか、黙ってても、頑張ったらそういくふうにできそうかっていうのが一つの指標な気がします。
それが湧いてない、来てこないとこで頑張ってもね、それも結構大変やなって思ったりしますね。
【コメント】熊さん、基本見返りは期待しない。 いや、そうですよね。
【コメント】熊ちゃん、経験積ませてもらってるっていう感覚持てるかがわかるね。 いや、わかる。わかるよー。
だからね、権利主張してる人はね、そこの感覚が薄いんですよね。
どれだけありがたいことだと思ってる、みたいな場面って私いっぱいあると思ってて、自分のことはあんまり言いたくないんですけど。
だけど、変な話ね、私のサポートで、コアで入ってくれてる人とかあったら、私結構紹介するんですよね。
今日もそうなんですけどね。紹介するとやっぱその人のところにいろんな人が行ったりとかね、認知拡大したりとかね、
あと私が今後もっと拡大した時に、その仕事をお願いしたりするわけじゃないですか。
どう考えてもチャンスなんですよ。どう見積もっても。
48:03
でもね、それはわかんない人はね、私これだけやったんだからここだけ返してくださいよとかね、言っちゃうんだよねと思って。
だけどそういうもったいない人は残っていかないんで、いいんですけどね。
だけど案の定その人がね、そうなった後どうなってるかっていうと全然拡大してないですからね。
だからね、これは見たことかと私は思ったりするんですけどね。
でもそれもその人のサイズ感なのかなと思うから別にいいんですけどね。
いいけどね、なんかもったいないなって思うことは正直めっちゃあります。
はい、くまちゃん、ドリルやったら偉いは脳死。
そうそうそうそう。やったから偉い。ここまでこなしたからすごい。
本当?っていうね、もうね、なんか私震えちゃうんですよ、もうね。
なんか周りでレベルが高い人がいる、例えばおはるさんみたいなプロフェッショナルな人がいる、絶対言い訳しない。
そういったプレッシャーみたいになるから申し訳ないんだけど、でも本業が大変な時とかでも別なわけですよ。
自分は仕事として受けてるから、そこはプロフェッショナルとしてやるわけですよね。
でもね、それね、やっぱね、できるようでね、できないんですよ。
特にね、副業の方はできる人がいない、あんまり。
副業って言ってもさ、例えばね、それでお金もらってるんでしょって言ったら、本業と一緒なんですよっていう感覚を持ってる人がすごい少ないなと思います。
だから副業の方は感情を入れちゃうんですよ。自分が乗るか乗らないかみたいな感じだったりとかね。
でもだったら最初から受けなきゃいいし、受けたんだったら最後までやれよって思うんですね。
だからね、やり抜く力がやっぱね、足りない人が多いなと思います。
でもこれ厳しいけど、プロの世界としてはある意味当たり前の話ですよね。
っていう風に思うんですよ。
クマちゃん、ドリルやって評価されたい人は時給の方が向いてる。
そうなんですよ。だからそういう人はね、一生時給でやってろって思いますね。
だけどね、会社員ディスってるわけじゃないですからね。
そういう時給感覚で働いてるかどうかっていうことを言ってるんですよ。
分かります?
会社員かどうかとかもマジ関係ないんですね。
で、その時給感覚で働いてるかどうかとかは、ある意味話してたら本当にすぐ分かる。
だから私はそういう人にはお願いしないです。今後も。
もちろん物によりますよ。
例えば何かデータのね、何か作成をお願いしたとか、
だったらそれを時給で、例えば請求されるってこともあるかもしれないし、
デザインとかだったらね、成果物が決まってるので、
春さんとかだったらその成果物に対していくらっていうのでお支払いしてるっていうのは、
それは別にいいんですよ。
それは時給とかとは関係ないんですよ。
なんかね、マインドが時給みたいな人いるんですよ。
でもあなたの時間そこまで今価値があんのって、逆に私は思っちゃいますけどね。
絶対時給単価私の方が高いぞって思う時もいっぱいありますからね。
そういう人の愚痴をずっと聞かされるみたいなね。
ダメだなと思いますけどね。
えりさん。
春さんに何か言われたら、風呂でも出ない。
確かに確かに。
いわしぃさん。
本業でも副業でも対価をいただいている以上はプロとしてやる責任がある。
いやそうなんですよ。本当にそうなんですよ。
くまちゃん、自分がいることで売上にどれだけ寄与できたかは考えないと。
給料は売上から出るってことで。
51:00
いやそうなんですよ。そう。
だしね、たとえね、自分が直接的に利益を生み出さない、
例えば会社だと部門があるじゃないですか、コストセンターみたいなね。
例えば生産管理部門とかだったりとか、品質管理部門とかだと、
直接的な売上が見えにくいじゃないですか。
営業とか企画とかに比べるとね。
だけどその場合も絶対に、会社の中にお客さんっているんですよ。
例えば私とかだったら、前の会社の社長とかね、会長とか役員が私にとってのお客様だったんですね。
だからその人たちにある意味喜んでもらえたかってことが指標の一つなんですよ。
だからそういう人たちに、たとえばなんだろう、そういう人から気軽に連絡が来るようになるかとかね。
私は残念ながらそこまでには慣れてなかったけど、でもそういうことが指標になるんですよ。
だからね、やっぱそこのポイント忘れて権利だけ主張したりとかね、
残業代がとか言うのはやっぱ間違ってると思ってて。
そういう感じなんですよ。
ネリさん、クマさんの言葉ということで。
ホモさん、カニさん優しいからねっていうことで。
なんだろう、これどの文脈で出たんだろう。
優しいんですかね。
でもね、なんか残念だなって思うことが結構あったので、今日はこんな話をしてみました。
だからね、ハウ人材で優秀な人も、Y人材で優秀な人もね、それぞれの方向でやってたらいいと思うんですけど、
自分はどっちの方だなっていうのを考えて、足りないところは反対からもらうっていうのがすごくいいと思います。
クマちゃん、笑顔でサポートする人がいるから気持ちよく稼ぎに行ける人もいる。
いやわかるよ、わかるよ。
だからね、私もね、自分もハウやってるけど、例えば私だったら講座作るとかこういうのもハウですよね。
プロモーションするとかもある意味ハウなので、みんなハウなしではやっていけないんですよ。
ハウとか、ワットなしでは。
ワットが商品、それをどのように届けるかっていうのがハウっていうことなんで、
どっちもこれ必要なんですね。
Yもワットもハウも皆さんに必要なんですよ。
だけどその中で自分はどっちがより強いかっていうね、どっちの人材かっていうのを考えておくのはすごい大切だと思ってて、
形にしていく方が好きなのか、発想したりとか、新たな道に皆さんを先導する方が好きなのかというかね、
新たな考えとかきっかけを与える方が好きなのか。
私の場合は自分はY人材なんですね。
そうなった時にやっぱ私に必要なのっていうのは、やっぱ超最強に優秀なハウ人材なんですよ。
ちなみにね、ハウ人材の中で自給観算してるね、これやるだけやったらいいんでしょっていうのは私は偽ハウ人材だと思ってるんで、
偽ハウ人材マジいらないんだよと思ってるんで。
偽ハウ人材と関わると自分の時間とか奪われるんですよ。
お金払ってんのにボランティアみたいになるんですよ。
これ結構悲劇だなと思ってて。
だからね、そういうこともね、なんか今回すごい明らかになったんですよ。
ただハウ人材だったら誰でもいいわけじゃなくて、形にするところに美学が宿るし、
形にする過程でYの人をリスペクトしてるかどうかっていうのが結局全部出るんですね。
うん、わかりますかね。
だからね、私はそういう人を自分が求めてるんだなっていう、
その自分の人の採用基準とかチームのメンバーの選び方って言ったらね、ちょっとおこがましいんですけどね、
54:03
そういうのをすごいね、わかったんです。
だから私はハウ人材の中でも長期視点で見れる最強のハウの人たちを今後も見ていこうというふうに思っているんです。
そう、手を組むっていう感覚。
そうなのよ。だからYが上でハウが下とかそういう問題でもないんですよ。
お仕事をお願いしてるっていう段階で、関係っていうのは私、フラットだと思うんですね。
特に例えばこっちが何かお金をお支払いしてるとしたら、向こうはそれをプロとしてやるわけだから、
なんていうかな、対等なんですよ。
うん、だからなんかそこですごい過剰な要求をしたりとかも絶対違うと思うし、みたいなね。
だからそう、偽ハウ人材が一番厄介だなと思います。
偽ハウ人材はイコールテイカーって感じですね、私の中では。
クマちゃん、給料上がるまでは時差があるから待てないと。
いや、そうなのよ。で、待てない人が偽ハウ人材なのよ。
うん、本当に。私応援してますって言って、偽応援人材ね。
応援じゃなくて損得だろっていうね。
でもね、そういう人はね、無理なんですよ。こっちの世界には来れないなって最近思ったんでね。
やっぱ住んでる部屋がちょっと違うんですよ。
で、その部屋をね、違うことをいくらその人に言ってもね、もう分かんないなと思って。
星が違うから住んでる。うん、だからなんかもうそれ諦めました、私は。
うん、エリーさん。クマさんとカニさんの意見がすごく合ってますねってことでありがとうございます。
そう、なのでね、ちょっとここまでの話をまとめますとね、
Y人材とハウ人材っていうのがいて、皆さんはこれどっちだと思いますかっていうことで、
大切なのはね、全部自分でやろうとしないってことで、自分はよりどっちに特化したタイプなのか。
そして自分がさらに進んでいく人は、どういう人と手を組んでいったら一番うまくいきそうなのか。
これ過去のね、うまくいったパターンとか、うまくいかなかったパターンを棚卸ししてみてね、
その時、相手はハウ人材だったのか、ハウの中でも本物のハウだったのか、偽物のハウだったのかとかね、
この辺をちょっと考えながらやってみると、すごいね、あのヒントがあるんじゃないかなって思います。
やっぱりね、いい人と組むとね、どこまでもいけますよ。
うん、だから簡単なんですよ、そういう意味では世の中ね。
ただその見極めが間違ってたりとか、自分が偽人材だったりしちゃうとそうはならないから、
うん、そこはちょっと見極めていくのが大事ですよね。
クマちゃん、言語が違うから仕方ない。
いや、ほんとそうなんですよ。言語違うよね。
だからもうね、通じないんですよ。言っても無駄なんですよ。
だからね、私はね、そういう時は何をしてるかっていうと、
ズーム最小化ですよね。
まあ、分かる人にしか分かんないんですけど。
もう分かり合えないなと思った瞬間に、ズーム最小化、音量最小化に行きますからね。
はい、エリーさん、言語が違う。うん、言語違う。
でもね、言語違うって思うと楽ですよ。
なんかね、私ちょっと、まあ今年とかじゃないけどね、
なんかここ数年間でね、人間関係の悩みはね、どこから来るのかっていうのを考えてみたんですけどね。
分かり合おうとするから苦しいんだって思ったんですよ。
うん、言ったら分かってもらえるのに、分かってもらえないから悲しいとか、
57:00
それを説明しに行こうとしても分かってくれないとか、
こういうのがしんどいだなと思ったんだけど、ある時からね、気づき始めたんですよ。
どうやらこれは、部屋が違うぞと、うん、住んでる星が違うぞと、
だったら言っても無駄だなってなった時から、すんごいスッキリしたんですね。
で、もう違うんだと、部屋が違うから、
ズーム最小化しときゃいいだけだって気づいた瞬間にですね、心がめっちゃ楽になったんですね。
分かりますかね。
相手をバカにしてるとかじゃなくて、部屋が違うんですよ。
お互いの言葉がもう通じないんですよ。
うん、多分私の今日の話も、聞いてる人が聞いたら何言ってんだろうなって思うと思います。
そういう人は多分、星が違うからしょうがないんですよ。
で、私もその人たちが言ってることがもう分かんないです。
なんか時給がどうとかね。
うん、もうそれしょうがないんですよ。
メリさん、ズーム最小化久しぶりの言葉。
コウさん、私は閉店ガラガラ。
あ、どこまでも行ける感覚。
そうですよね。
あ、クマちゃん。
住んでるところと、場所と見てる景色が違うからね。
ということで、そうなんですよね。
だからね、なんかそれも私すごく受け入れられるようになりました。
なるほどね、と。
まあ世の中確かに自分の考えが別に合ってるわけでもないし、
もう好みの問題ですよね。
だからどっちの部屋が優劣もないんですよ。
そっちが好きな人はそっちでやったらいいんですよ。
ただ私は違うなっていうだけ。
それに対してなんかもうその理由とかを説明するのもめんどくさいんで、
もう最小化で全てを片付けていくっていうね。
そういう感じになりました。
はい、ということでした。
なので、まあ今日ちょっと話長くなっちゃったんですけどね。
本当にいつも私を支えてくださってる優秀な皆さん、ありがとうございます。
私が今こうやってね、できないこともすごく多いんですけど、
生き延びていられるのはですね、私がパッと思いついたことを形にしてくれる人だったりとか、
新たな知識を学びに行ってくれる人だったりとか、
私のメンタルを全力で守ってくれる人とか、
そういう人がいるから成り立ってるなって改めて思いますんで、
本当に感謝感謝です。
っていうのをちょっと今日は伝えたかったです。
で、ありがとうございます。
そう、だから今日はね、おはるさんのひよこ祭りだったんです。
なので後でおはるさんのね、スタイフをね貼っとくんで、
おはるさんそんなたくさんね、配信するタイプではないんですけれども、
でもね、ぜひ聞いてもらえたらなというふうに思って、
今日はお届けしました。
本当にいつもありがとうございます。
はい、そしてですね、
おはるさん嬉しすぎ、ライブありがとうございます。
ということでとんでもないです。
おはるさんには本当にね、この全てが終わったらね、
ちょっと本当に特大のお礼をね考えてますんで、
楽しみにそれを待って、お互い7月7日乗り越えましょうね。
本当にこの8年間ぐらい色々あったんでね、
おはるさんとはね、苦しい時期もね一緒に乗り越えてきたんでね、
もう本当に戦友って感じなんですよ、私の中では。
本当に結構色々ありましたよね。
結構色々あったんですよ。
表では言えないような時もあったんですけどね。
どんな時でもね、一定でいてくれたことが
私には非常に救いになったというかね、
1:00:01
そういう感じがあります。
これはね、おはるさんだけじゃなくて、
えりさんとかとんきさん含めね、
周りにいてくれる人たちなんですけど、
割と私のすごい内面をね、タッチしてくれて、
私が多分泣いてるところとかもね、
何回か見た人もいると思うし、
だけど、その時にね、
私の周りの優秀な人たちはね、
あれなんですよ、わっしょい出せない、わっしょい出せないんだ、そうなんだ。
えりさんだけなのかな、わっしょい出せんの。
えりさん、たびたびわっしょい出してくれますよね。
ありがとうございます。
私の周りのね、賢明な優秀な人はね、
やっぱすごいね、賢いんですよね。
賢くて落ち着いてるんですよ。
だからね、私がね、泣いたりとかね、
なんかちょっとパニックになった時もね、
超一定なんですね。
超一定で受け入れてくれるし、
私がすごいめっちゃいいなと思うのがね、
私の周りの人はね、絶対他の人の悪口とか言わないんですよ。
例えば私が何かに落ち込んでるとするじゃないですか、
そういうことがあったとしても、
それをめちゃめちゃフラットに受け止めてくれるんですね。
これたぶんね、他の女子の集団だったら違うと思いますよ。
誰かが泣いてたらね、あいつ最悪だなみたいなね。
なんかそういうなんかもう、すごい貧がない感じになるんですけど、
私の周りの運営のコミュニティのメンバーはやっぱ貧がある人が多いんで、
そういうなんか口汚い感じにはならないんですよ。
わかります?
だけど、私のYをちゃんといつもリスペクトしてくれてね、
私が泣いてる時も結構黙ってくれたりするんですよ。
それが一番私はありがたかったなって思いますね。
で、その代わり、何で応援していくかっていうと、
今日の話につながるんですけど、
言葉じゃないんですよ。
あ、クマちゃんもワッシャー出してくれました。
ありがとうございます。
出せた。
エリさん、私はちょっとリカちゃんになりますが。
ということでありがとうございます。
エリさんはね、私のことをすごいね、守ろうっていうね、
こういう感じになってくれるんでね、
たまにすごいね、なんか妊娠が変わる時があるんですよね。
私、人の妊娠があんなに変わるのも最近久しぶりに見たっていうかね、
いつもすごいフワッとしてて優しいんですけどね、
私を何かこう、なんていうかな、攻めてこようとする何かがあった時にね、
すんごいね、キリッとした顔になるんですよ。
あれすごい、これ購入するんだねとか、
そうなんですすいません、ありがとうございます。
ワッシャー祭りありがとう。
そう、ワッシャーありがとうございます。
しかもこれを出してくれたからって言うんでね、
おはるさんにね、ワッシャー以外行くわけではないんですけど、
その分私がワッシャーを貯め込んでね、
おはるさんに使っていくんで、皆さんそれは安心してください。
そう、だからね、なんかあれなんですよ、
すごい嬉しかったんですよね。
エリーさんとかもね、私がすごいしんどい時に、
本業とかもあるのに、めっちゃ話とかも聞いてくれてね、
そう、なんかあれもすごいありがたかったなって思いますね。
だからね、Y人材に必要なのは、私は結構メンケア人材だと思いますね。
だから私はね、最強の覇運人材の人たちによって、
今日もね、支えられて、メンタルが元気でいられる。
で、これはメンシップの配信でも言ったんですけど、
スラムダンカのね、三井久志がね、ボロボロでね、
もうなんか汗まみれになりながらですね、
3ポイントシュートを最後まで投げるっていうシーンがあってね、
1:03:00
それなんでできるのかって言った時に、
仮にね、自分がシュートを外しても桜木花道が絶対拾ってくれるし、
そっからまたチームメイトが頑張って、
また自分に絶対パスが来ると思ってるから、
自分はゴールしか見えないっていうシーンがあってね。
まさにそうなんですよ。
Y人材は結構ね、繊細で弱いことが多いんですね。
結構強く見られるけど、そうではないんですよ。
っていうことも結構多いんですよ。
そうなったらね、やっぱ大切なのは、
Y人材が安心して、新しい挑戦ができる環境があるってことなんですよ。
それがあるっていうか、そこまで提供できる覇運人材っていうのが、
私は最強だと思ってて。
だからね、すごいんですよ。
えりさん、優先して当然ですってことありがとうございます。
ありがとうございます。
その腹筋肩もすごいですよね。ありがとうございますね。
お仕事も大事なんでね、すごい頑張ってほしいなとは思うんですけどね。
なんかその辺のすごいこういうやつがありがとうございます。
クマちゃんはみんなわかるんだってこと。
私たちの周りの人はちょっとね、
オタク勢っていうかね、なんかちょっと色々詳しいっていうかね、
ちょっと漫画とかに詳しい人も多いんですけどね。
そう、あのシーンに泣きますね。
そうなんですよ。だからね、
覇運人材はね、リバウンド担当だったりするんですよ。
自分がちょっとミスってもね、そんなことですぐいなくならないとか、
Y人材とか私もそうなんですけど、ちょっと言葉が足りなかったりとか、
誤解されちゃうこともあるんですよね。
あと私の場合パフォーマーだから、発信で自分が思ってるよりも、
3倍ぐらい強く言っちゃうときもあるんですね。
そうすると、私の表面だけ見ていく人っていうのは去っていったりとか、
カニさんそんな冷たい人なんだみたいになるんだけど、
覇運の人で私のこと本当にわかってくれる人は、
私の本当に内側わかってくれるから、
そんな1個の配信とか、なんかちょっとした声がけとかで絶対傷つかないし、
傷つかないかどうかわかんないですけど、去らないんですよね。
そんなことでは去らないんですよ。
だからね、なんていうのかな、そういうのが大事だなって思いました。
だから、ハードスキルよりもソフトスキルですよ。絶対。
で、ハードスキルは磨いたらいいやから。
だからね、私が一番大事なのは、やっぱり私を安心させてくれる人たちですね。
もう安心して仕事任せられるし、メンタルの波とかもないから別に、
そんなに気使う必要もないしっていう、
なんかそういう人がやっぱりね、最強だなって思いますし、
そういう人にいただけて本当にありがたいなと、本当に感謝してますんで、
本当に今日もありがとうございます。
岩井さん、花道のリバウンドの信頼感。
そうそうそう、岩井さん、私もY型だから誤解がないといいなって、
時々不安になりますってことでね。
そうなんですよ、だからYの人はね、メッセージ性とかが強いんだけど、
ちょっと繊細だったら気にしいな部分もあるからね。
だからYの人ってね、意外にYだけではいけないっていうか、
YYYYっていうのもあるんですけどね、
ちょっとこう受け止めてくれる人がいるっていうだけで、
ものすごい心強い部分はありますよね。
っていうのはあります。
あと同じレベルにいるY同士も結構ありがたいっていうのはあります。
例えば私と働くまちゃんだったら、
まぁくまちゃんね、私なんかより先輩なんだけどね、企業家としてね。
なんですけど、やっぱその見てきてる世界みたいなところって、
多少共通する部分ってあったりするから、
タイプは私がパフォーマー型でね、
1:06:00
パフォーマー型のY人材で、
くまちゃんは哲学型というかね、哲学型。
変わらないことが価値っていうタイプのY型人材だと思うんですけども、
なんか共通する部分はあるんですよね。
そういうのをやっぱり語るっていうのもすごく大切かな。
語り合うっていうのもすごい大切かなというふうに思います。
くまちゃんたまに自分がおかしいのかと思うこともあるもんねっていう。
あるんよ、そうあるんよ、あるんよ。
そう、だからね、それをね、Y人材はね、人口もすごい少ないからね、
分かり合いなんですよ、なかなかね。
ハウが寄り添ってくれるときももちろんあって、
それもベースとしてはすごいありがたいんだけど、
そのYゆえの悩みみたいのあるんですよ。
WHYゆえの悩みっていうのがあって、
これはね、WHY同士じゃないと語り合えなかったりするんですよ。
WHOみたいですけどね。
そのYだけって言うとね、ちょっと分かんないっていう人がいたんでね。
WHYのYなんですけどね。
だからね、YはY人材同士で語ることも非常に大切だと私は思うんで、
そういう意味でね、くまちゃんにも言っていただいて、
非常にね、ありがたいなといつも思っています。
そうですね。
最後にね、ちょっと感動した話に行くとね、
おはるさんとか、おはるさんの話ばっかりで今日申し訳ないですけど、
でも今日おはるさんの回なんで最後させてもらうとね、
おはるさんはね、私が落ち込んでるときとかに、
すごい寄り添ってくれる言葉とかもかけてくれるんですけど、
かといって別に過剰にそこを言ってこないんですよ、おはるさんはね。
なんでそうなのかっていうと、
おはるさんはその分私を勝たせに行こうとしてるんですよ。
わかりますかね。
私が一番ハッピーになる道っていうのは、
私が成功することだと多分思ってくれてるんじゃないかなと思うから、
例えば今回だったら、いろいろ大変なこととかあったんだけどね。
今の時点ですでに結構いろいろあったんですけどね。
あったんですけど、それ乗り越えてなんとか来てるから、
なんていうかな、それを成功させることが私にとっては一番の喜びなわけじゃないですか。
落ち込んでたってしょうがないんだから。
だからそれに向けてすごい切り替えて動いてくれてることをなんとなく感じるんですよ。
だからそれって言葉で言ってないじゃないですか。
かにさんこんなつらいことがあって、こんなつらいことがあって、
でも頑張りましょうねとかって言ってるわけではないっていうか。
それもあるんだけど、それよりも目指すべきとこを目指して頑張りましょうみたいな。
それを自分はなんていうのかな。
なんで今泣きそうなのかわかんないんですけど。
だからそれを支えていこうっていう姿勢が素晴らしいなと思いますね。
だからYの人ってあんまり自分のことを愚じったりするのが苦手なんですね。
そういう立場でもないですしね。
1:09:00
私も今日は泣くつもりじゃなかったんですけど、
今悲しいわけでもなんでもないんでね。
だけどそういう本当につらい時に結構言えないんですよ、それを外にね。
言えなかったりとか、泣けなかったりとか。
でもそういう時に支えてくれる人っていうのが、
芸人とかでも売れてなかった時にずっと支えてくれてた人と結婚したりする人いるじゃないですか。
あの気持ちめっちゃわかるなと思って。
だから今はそういうつらさとかは全然ないんですけどね。
結構しんどかった時期が続いたので、
そういう時に静かにレベルアップしてくれたりもね、
いうのがありましてね。
だから励まし方って人それぞれだなって思うんですよ。
私はどっちかっていうとね、
なんていうか分かりやすく励ますタイプの方かもしれないんだけど、
そうじゃなくて自分の行動だったりとか、
自分のサービスでそれをやっていくっていうのもね、
一つの形なんだなっていうのをね、
すごい分からせてもらいました。
いつもありがとうございます。
企業家とかだとね、熊ちゃんもそうだと思うんですけどね、
いろいろあるんですよ、やっぱり本当にね。
外で皆さんが見てるのも多分100倍ぐらいいろいろあるんですよ。
この場っていうのはあんまりそういうね、
なんていうのかな、場じゃないので、
今日とかも本当に泣くつもりじゃなかったんですけど、
そういうことが裏では結構あったりするんですよ。
でもそういう中でも、なんていうのかな、
ガリちゃんもだなよっていろいろね、確かにね。
でもそういう時でもね、いつも通りいてくれたりとかね、
私たちはそうではないですよ、みたいな感じっていうかね。
そういうのもすごくありがたいなって思うからね。
だからなんかね、なんていうのかな、
それをすごい感じましたね。
でもそうなるとやっぱ結束感とかっていうのも高まってくるからね。
だから結果的にはね、今自分の周りにいるメンバーっていうのが
自分にとってすごくベストなメンバーでですね、
いろんなことを一緒に頑張れてるから、良かったなと。
ただこう、人ってたくさん、私とかだとね、
パフォーマー型っていうのもあって、いろんな人が寄ってくんですよ、やっぱりね。
で、それをね、ザルでこうね、なんていうのかな、ザルの中に人がいっぱいいて、
振り分けていくみたいな時がね、私は結構しんどいんですよね、やっぱりね。
だけどそういう時もね、ずっと変わらない人っていうのがいてくれて、
その人たちがすごくこう、強く育ってくれてね、
いやー、非常に素晴らしいなって思ってます。
1:12:01
はい。
はい、コムさん仲間っていいねっていうこと。
そうなんですよ、だからね。
まあ、そういう話でした。
でもね、こういう風にね、なんかね、なんていうのかな、
ちょっと感動したりとかね、できるっていうのもね、
個人的にはね、結構ね、好きなんですよ。
なんていうか、ドラマみたいな人生っていうか。
そう、そうなんですよ。
だからそういうね、感動を与えてくれるのもね、やっぱり、
なんていうかな、仲間というかね、一緒にやってる人だったりとかするのでね。
だからなんか、出版講演会とかね、いろいろあってね、
あのー、まあめんどくせえなってね、思う時もあるんですよ、正直ね。
めんどくせえっていうのは何がめんどくさいっていうか、
まあいろいろ決めることがあったりとか、
皆さん来てくれるのはすごい嬉しいんですけど、
やっぱそれだけ準備をしなきゃいけないとかね。
特に東京の講演会とか、本当になんかすごい人来すぎて、
私大丈夫かなみたいな感じになって、
そういう意味のめんどくささがあるんですね。
ちゃんとやらないとということに対するめんどくささっていうか。
うん。なんだけど、まあなんかそういうのもね、
もう今は私だけの問題じゃなくて、
私のチームとしてやってるっていう意識が私としては強いのでね。
せっかく周りの人が私を勝たせようと思ってやってくれてるのに、
自分がね、まあちゃんとやらないとみたいな気持ちにやっぱ自然となるんでね。
だからね、なんかやっぱ好きな人とかがいたりとかいると、
なんか仕事頑張れるとかいう人とかいるじゃないですか。
家族がいると頑張れるとかね。
めっちゃわかるなみたいな。
だからやっぱファミリー大事って思いましたね。
エリーさん、東京対策委員会がいますね。
ということでありがとうございます。
そう、まあそんな感じかな。
ちゃんとしないとと思えば思うほど奥になっていく最上職。
ああ、そうですね。そうまさにまさに。
まあでもね、そんなこと言ってられないので頑張りたいなと思います。
今日も1時間ぐらい喋っちゃったんですけど、
でも今日はね結構大事な回。
あの、おはるさんをね祭る回っていうかね。
おはるさんちゃんと生存してるっていうか生きてるんですけどね。
ちょっとおはるさんを紙棚に飾る回っていうので、
今日はさせていただきました。
うん。ありがとうございます。本当にね。
本当におはるさんをそろそろ紙棚にね、
あの、飾らないとって私は思ってるんですけど。
ゆいさん紙回ですってことでありがとうございます。
そう、はるさんワクワクありがとうってことで。
こもさん早く起きてお聞きできてよかったって。
本当ですか?嬉しいです。ありがとうございますってことでね。
おはるさんも本業今とっても忙しいタイミングで。
嬉しい今100人になりました。
ありがとう。嬉しいです。ありがとうございます。
結構今日は静かにたくさん聞いてくれてる人がいる感じかな。
ね、いやでも感動ですよね。本当にね。
朝からの100人すごいよね。そうなのよ。
ありがとうございます。本当にね。
でもよかったです。
今日の配信は結構いろんな方に私は個人的には聞いてほしかったかな。
やっぱりおはるさんの優秀さもね、すごい伝えたいっていうのもあったしね。
やっぱ仲間っていいですよね。
だからやっぱ自分にとっていい仲間を作るっていうのはすごい大切だなと思います。
ね、いつもこうつるんでるってことじゃなくてもいいんだけど、
まあ多少だったら困った時にね、頼れる運営のメンバーの人がいたりとか、
副サポーターとか見ると30人ぐらいかな。
20、30人ぐらいいてくれてて。
で、あとくまちゃん含めね。
昨日のみかちゃんもそうだし。
なんかみなさん困った時に助けてくれたりとかするような企業家さんもいたりとかするのでね。
1:15:04
やっぱ仲間作りですよ。
もうこの厳しい世の中、一人じゃやっていけませんよ。
本当に。
一見Yの私とかはやっていけるように見えるんですけど、
全然やっていけませんから。
特にね、自分が拡大していくと、
出会ってく人いっぱいいる、うぞうむぞうと戦っていくって言ったらあれなんですけど、
そういう感じなんでね。
無理よ。一人では無理よ。
だからね、一人で頑張ろうと思ってる人はやめた方がいいですよ。
絶対折れるから。
だから、例えばコミュニティに入るなりね、イベント行くなりしてね、
どんどん仲間見つけていったらいいんですよ。
はい、だから私の出版記念講演会も来てくださいね。
無理な人は6月21日。
6月6、6月21、7月7ってあったらさ、
どれか1個ぐらいはいけんだろうって思うんですよ、私。
だからそういうことをしてね、
ぜひ仲間を探しに来てほしい。
それはどんなことよりも皆さんの価値になりますよ。
特にある一定以上の規模以上になったらね、
仲間っていうかね、
共有できる人がいないとね、
本当に無理だと思う、私。
今全員猫そぎいなくなったら私無理ですから。
本当にね。
みんなスラムダンクと夕白が好きなことは分かったってこと?
確かにありがとうございます。
それだけは分かった。ありがとうございます。
それで十分です。
ユカちゃん、ユカちん。
素敵な話でした。
おはるさんの魅力もカニさんの温かさも伝わりましたってことで。
よかった伝わって嬉しいです。
ありがとうございます。
でもユカちんもね、
すごい存在感を発揮しまくってますからね。
熱い女としてね、
今後もどんどんやっていっていただきたいなと思いますし、
熱量はどんどんね、放っていってくださいね。
ニコさん、おはるさんと会えることも勝ち。
そうなの?
そうなの?
それ言うの忘れてた最後に。
最後にあと2個ぐらい言いたいことなんですけどね。
くまちゃんとのコラボライブやるよっていうのをね、
ちょっと最後に言いたいんだけど、
その前にちょっとおはるさんの話でいくとね。
今回ですね、
おはるさんはね、そんな伝説のおはるさん。
すごいね、持ち上げますけどね。
伝説のおはるさんがですね、
今回大阪そして東京の出版記念講演会、
全面プロデュースしてくれてるし、
当日も両方いてくれるんですよ、
おはるさんはね。
そうなんです。
もう私にとってはね、
パワースポット。
これまでね、
もう幾度となくいろんな困難を、
試練をですね、
乗り越えてきたと私は勝手に思ってるんですけども。
そういうおはるさんがいてくれるんですよ。
どっちもね。
で、レベルアップしてんですよ。
私もレベルアップちょっとはしてきたかなと思うけど、
おはるさんのレベルアップに比べたらね、
大したことはないんですよ、本当に。
だから案内ページもね、
全然違うコンセプトで作ってくれてるし、
それだけじゃなくって、
上にも入ってくれてるから、
グッズもね、
どうしたら相手のテンションを上げるかっていうことを考えた、
そのおはるさんのスピリットがね、
スピリットがそこにはあるんで、
もうスピリットを受け取りに来てほしいんですよ。
だからね、
出版講演会もね、
共通のグッズもあるんですよ。
どっちに来てももらえるグッズっていうのもあるし、
大阪だけでしかもらえないものっていうのも、
結構パンチ効いたものを用意してるし、
東京だけのやつも、
これすごいものがね、
今用意されようとしてんですよ。
1:18:00
ここに、
ここにおはるさんのスピリットがあるんですよ。
だからおはるさんのスピリットはね、
発信とかだけだとなかなか感じてもらえないんですね。
なぜならおはるさんは、
それを形にする人だから。
ハウの人だから。
だからね、
この講演会はですね、
おはるさんのスピリットを体感する場所というふうに、
言えなくもないんですよ。
言えなくもないというか、
かなりそんな感じなんですよ。
だからね、
ぜひこのグッズをね、
なんか受け取りに来てほしいなって思うんです。
なんかすごく思いがあふれてる。
たぶん私に対するね、
応援をね、
すごい皆さんは感じるんじゃないかと思います。
そのグッズの中に。
そうするとね、
そのグッズ持って毎日生きてるとね、
なんかたぶんその温かみみたいなものをすごい感じられると思うんですよ。
だから私も頑張ろうみたいな風になって、
頑張り続けられたりすると思うんでね。
今日の話聞いていいなと思った方もね、
ぜひ6月6日、
6月21日。
あ、21はちょっと待って。
21はティーパーティーだから関係なかった。
6月6日から7月7日。
これはおはるさんがもう完全に前面に入ってますから、
このね、
デザインからスピリットを感じ取ってほしいなって思います。
ハウ人材のすごさを感じ取ってほしい。
だからね、
最高のハウ人材になりたいって人は、
今のうちにおはるさんに近づいといた方がいいですよ。
最高のY人材になりたい人がどれだけいるかわかんないけど、
ハウ人材の確実に上位1%よりも上にいますから。
だから皆さんが今どの分野にいたとしても、
その分野で成功するには、
絶対におはるさんの力みたいなのがないと、
絶対うまくいかないと私は思ってるんですね。
そういうのをね、見に来てほしいなって思います。
エリーさんグッズどうやって考えたのか。
そうそう、本当にそうなんですよ。
今日は良い夫婦の日。
あ、そっか。
今日私なんか、夫の誕生日な気がする。
それ全然関係ないことさっき送った気がする。
全く忘れてた。
今日、え?今日夫の誕生日な気がするな。
ちょっと後で確認しておこう。
途中にしろね、海外でいないんですけどね。
そうそうそうそう。
夫もね、大事な人材なんでね、
ちゃんとそれはやっておこうと思いました。
確認が必要、確認必要なんですよ。
そうだそうだ、今日誕生日だったか。そっかそっか。
確か去年もそんな感じだった気がします。
確かにね。
でも昨日ね、息子のね、息子がね、
パパ頑張ってってね、バナナ食べながら言ってる動画を送っといたんでね。
すごい喜んでたんでね。
それでいいかなって思いますけどね。
それが何よりのプレゼントなような気がします。
だからね、夫結構かわいそうなんですよね。
なんか年収とかすごいアップして、
馬車馬のように働いて、
家でも馬車馬のように育児とか家事してね、
もう今偉い人と海外出張1週間くらい同行させられてるっていうね。
大変だなと思って。
すごいなんかリゾートの島みたいなとこ行ってるんですけどね。
とあるね、とあるリゾートの島に今いるらしいんですけど。
島にいるけど、たぶんね、めっちゃ仕事やってると思いますけどね、私の予想では。
はい、というお話で。
ちょっと何の話になってるのかわかんないんですけど、そう。
1:21:01
だからね、今私あれなんです。
イベントをね、主催してるんですよ。
主催しててね、ありがたいことに本当めっちゃたくさんの方集まってきてくれるんですけど、
このスピリットが集まって、これまでに私もすごいね、
なんていうかな、時間をかけて当日作っていく内容になりますのでね。
私もY人材だけど、そのYを形にするっていうのがこういうイベントだと思ってるんでね。
私のスピリットをね、すごく入れてる場になります。
ここに今いらっしゃる方でいくと、おはるさんもいるし、
なおちゃん先生はね、3年連続で全部参加してくれるし、
他の方も結構たくさん参加してくれるし、
くまちゃんも7月7日に参加いただきますということで。
くまちゃんファンの人もぜひ来てくださいね。
というのが今回のお話でした。
そしてですね、今日10時から、この後10時からですね、
今こちらにいらっしゃる働くまちゃんと一緒にですね、
存在するだけでね、価値になるという、
自分ブランディングの作り方についてお話をしていきたいと思います。
これもう撮りにふさわしいっていうかね、超豪華ゲストですよね。
どうしようと思いました、私。本当に。
今日のね、ライブはね、本当に神回になる予感しかない。本当に。
昨日のみかちゃんのもね、めちゃめちゃすごくて、
今日も本当にすごいと思います。
昨日と今日はどっちかっていうと、ちょっとお友達枠っていうかね。
みかちゃんもすごい起業家さんだし、
くまちゃんもすごい起業家で、その起業家さんとしては先輩って感じもあるんだけど、
でも言ったらその同じY人材として、
あの色のクラクラクをね、共にしてきてるんで、
ちょっとチームメンバーみたいな感じの感覚がすごい強いんですよ。
だから私もすごくリラックスして、最後お話できるかなと思っていて。
くまちゃんあまり自分のことをね、改造度高く、
あえて喋ってないっていうブランディングもあると思うんですよ。
だけど私はね、そこ知ったこっちゃないっていうか、
そういう感じなんで、くまちゃんのことについて、
いろいろ見てきた私からですね、
くまちゃんのブランディングのすごさとか、
それを語っていって、
で、常人の人たちがですね、
くまちゃん的ブランディングみたいなのを考えた時に、
どんなことをね、今日から意識していったらいいのかみたいなことも、
ちょっとお話ししようかなって思ってますので、
ぜひね、遊びに来てほしいし、
なんかくまさんが、なんていうのかな、
くまさんのあの感じで、
例えばどうして稼げているのかわからないとかね、
どうしてこんなにファンがいるのかわからないとか、
なんかすごいのはわかるんだけど、
なんでそういうふうにこう、
なんていうかな、めっちゃ行動して見えないのに、
なんでうまくいってるんだろうっていうね、
謎のその秘密の一つっていうのが、
まず確実に私はブランディングにあると思ってるんで、
そのブランディングをですね、
ぜひ、私の視点から語っていきたいなと。
私たち結構対照的な部分もあったりすると思うので、
皆さんは、例えば、
かりんに近いのか、くまちゃんに近いのかっていうことを考えるとですね、
そこから自分が目指すべきね、
ブランディングの方向性っていうのも、
同じと見えてくるんじゃないかなと思うんですよ。
今日の話もそうなんですけど、
Y人材とハウ人材って結構対比じゃないですか。
1:24:00
こういう対比で話を私はよくするんですね。
なんでそういうことしてると思いますか、皆さん。
別にY人材だったらさ、
Y人材だけ語ったらいいじゃんって思いません?
だけど、そこでハウまで語るから、
こんなにね、1時間半も喋っちゃうことになるんですよ。
でもね、それはなんでかっていうとね、
私は理解してほしいんですよ。
分かってほしいんですよ。
対比で語るとですね、
自分の解像度が上がるんですよ。
だから結構私はそういう手法でですね、
いつもお話をしてるわけなんですけれども。
そういう意味では、
今日のブランディングの話は、
くまちゃんのブランディング、
私のブランディングっていうのが結構、
考え方とか、大切にしたいところは共通しながらも、
見え方としては多分全く違ってると思うんですよ。
その辺の対比で話をしていこうかなと思いますので、
パフォーマー型VSありのまま型っていうかね。
しかもでもそれは、私化するとありのままじゃないんですよ。
ありのままブランディングなんですよ。
分かります?
ナチュラルブランディング。
だけど、実際にそのまま感情とかね、
なんていうかな、垂れ流してる人とはもうね、
全然違うんですよ。
だから皆さんがね、
なんとなく発信してても売れない人がいるっていうのは、
そういう理由なんですよ。
なんとなくやってるだけではね、
多分絶対そうなれないと思う。
っていう話があるから、
その辺の話をぜひしていきたいなと思ってます。
Aさん、自分はどちらか考えるようになる。
そうなんです。
ナチュラルメイクみたい。そうなんです。
クマちゃん、あえて言わないこと。
クマちゃんの方があえて言わないことがたくさんあると思う。
私結構喋っちゃうんでね。
あえて言わないことも喋っちゃってるけど、
クマちゃんはそれを言わないとか、
自分がこれをしないっていうところを
すごい徹底してる気がするんですよ。
それがブランディングになっているみたいなことがありますからね。
どうやってそういうブランドを作っていくのか。
だからどっちかというとやっぱり
安売りっていうよりはハイブランド的な思考かなという風に思うんですけれども。
でも皆さんもどうせだったらそっちが良くないですか?
叩き売りみたいなね。野菜の叩き売りみたいな感じで。
しかも叩き売っても別に感謝されないっていう世界線だったりとかよりもね、
やっぱり初めましての人からも求められたりとか、
よりクマさんの口座に行くために
それにお金を払うことが喜びですみたいな人が増える方がやっぱりいいですよね。
どういう風にしてそういうブランディングを作っていけるのか。
高いものの方が価値を感じてもらえる世界線とかね。
例えばシャネルとかだったら今ね、
カバンとか値上がりしてるけどそれも気にせずみんな買いますよね。
シャネルのプレゼントとかもらったら無条件で嬉しいじゃないですか。
私もこの間もらいましたけどクマちゃんにね。
ありがとうございますその説はね。
だからね、誰かにとってのハイブランドになることもできるし、
その辺の八百屋の人になることもできるんですよ。
それは別に能力とか関係ないですよね。
わかります?能力関係ないんですよ。
私よくさ、お土産屋さんとかでさ、
すごい高いお店で、すごい綺麗に高級にラッピングされたものと、
その辺のね、なんか路上の店で売られてるものって、
1:27:01
よく見たら同じもの売ってる時とかあるんですよ。
わかります?路面店みたいな。路面店じゃなくて、
よくわかんないけど、なんか外に出てる店と。
だけどラッピングとか見せ方が綺麗だと、
結局人はですね、その高級な方の店で、
それには高いお金払ったりするんですよ。
だからパッケージというかなんていうかな、
見せ方みたいなこととかってやっぱりすっごい大切だと思うんですね。
それ能力とは関係ないんですよね。
みたいな、そういう話をできたらいいかなと思ってます。
クマちゃん、エルメスがチラシ作らない。
そう、エルメスはチラシ作らないし、セールとかしないじゃないですか。
あえて売らないみたいなのあるじゃないですか。
そういうことが非常に大切だなと思ってるんですよ。
あえて言わないブランディング。そう、あえて言わないブランディング。
クマさんには慣れなくても言わない。やらない考え方は、
拡散型にも学びになりそう。そう、そうなのよ。
エリーさんとかもそうかもしれないね。
拡散型の人、あとキャットさんとかもそうかな。
それ以外にもいっぱいいると思うんですけど、
できることが多かったりとか、興味関心が多い人っていうのが
いると思ってて、それすごくいいと思うんですけど、
あえて言わないブランディングはね、少しだけでも意識すると
いいんじゃないかなと思います。
クマちゃん、ブランディングは既にいるお客さんのためでもある。
確かに確かに。
そうですよね。だっていきなりシャネルがイオンとかに売ってたらさ、
シャネルの価値とかないじゃないですか。
だけどシャネルはやっぱ銀座にあるしとかね。
そういうところにしかないわけじゃないですか。
そのブランディングをやっぱ非常に大切にしてるから、
値下げするわけじゃなくて、値上げしながらも、
例えばシーズンでね、ギフトのね、
パッケージ変えたりとかしてるじゃないですか。
そっちの方に力入れてるわけですよね。
どんどん新しいものとか、その時代に求められてるものを出していく
ところに価値を置いているというかね。
そういうのが非常に大切かなと思います。
【コメント】70さん能力関係なく誰かにとってのハイブランドに誰でもなれる後は見せ方
いや、そう見せ方の問題はめちゃめちゃあると思います。
あとはお客さんの質にもつながりますよね。
シャネルとかエルメスで買い物する人と、その辺のね、
なんか超安売りのところにいる人だとやっぱ客層違うじゃないですか。
超安売りの人は100円出すことにもね、
1000円出すことにも躊躇するかもしれないけど、
エルメスとかシャネルのお客さんは1000円ってある意味
小銭みたいなもんだったりするわけですよね。
どっちをお客さんにした方がいいかっていうのは明確なわけですよね。
だから特にサービス提供者の人にとってはですね、
やっぱお客さんの質がいいってことは非常に大切だと思うんですよ。
もちろん経済状態だけが質ではないと思うけど、
例えばの一例で言うとそんな感じで。
だから誰を相手にするかっていうのをね、
ある意味決定付けてるものがブランディングであるとも言えるんですよ。
要は誰のこと向いてんのっていうところが。
エリーさん、働くまさんの周りにいる方は上品な方ばかりだといつも思いますってことでね。
大事ですよね。そうなんですよ、そうなんですよ。
さまきさん、まだやってたってごめんなさい。もうそろそろ終わろうと思うんですけどね。
1:30:00
くまちゃん、婚活で年収500万の男性と5000万の男性のどちらにモテたいかを決める話。
そうなの。良い悪いじゃなくて、あなたはどっちみたいな話なんですよ。
で、例えば自分が5000万の人狙ってんのに、
例えばペラペラの服着てね、私安売りですよみたいな感じで行ってないかみたいな感じ。
そういうのが大切なんですよね。
これはすごくね、最近ありのままとか自分の好きなことで起業するとか、
思ったままそのままやったらいいよみたいなそういう風潮にあるから、
結構バカ正直に全部出しちゃってる人が多いような気がしてて、
そうするとブランドもヘッタクレもないんですよ。
例えばマインドの講座やってんのに、マインドグラグラなことを毎日配信してる人とかね、
誰がそんな人のサービス買うんですかとかありませんか?
例えばマインドやってんのに、毎日悪口しか言ってない配信があったとしたら、
あなたのマインドとは何ですか?みたいになってくるじゃないですか。
そういう感じで、自分のブランディングにあなた発信やっていかないとみたいなのはやっぱありますよね。
えりぃさん、結婚前に知りたかったブランディングの話、確かに。
そう、だからね、今日のお昼の、お昼じゃないわ、10時だわ。
だからもうあと2時間半後だわ。
うん、あと2時間半後にあるんでね、このくまちゃんとのライブはね、
マジで本当に、普段多くを語らないくまちゃんのある意味、なんていうのかな、
シャネルの舞台裏みたいなね、人が入れない舞台裏を私が入っていくみたいな、
そういう感じになってるんですよ。
だからくまちゃんもあえて多分ね、人に聞かれなかったらね、喋んないと思うんだよね。
なんかブランディングについて自分で語るってちょっとこう、なんていうのかな、
うーん、なんていうか、意気ではないというかね、
そういう感じだと思うんですよ、くまちゃん的にはね。
だけど、みんなが知りたいのがそういう舞台裏だったりもするのでね、
今日はその舞台裏のツアーね、ツアーをちょっとやろうと思うんで、
皆さん是非ね、来てください。
だから今日ね、シャネルの絵文字とかあったら良かったんですよね。
Xとかがシャネルの代わりになるのかな、絵文字としては。
これ、シャネルですかね、これ。
絶対違うよね。
今日ちょっとシャネルの絵文字が似似たものがあったらね、
それを是非使いたいなと思ったんですけどね。
これも絶対違いますしね。
Xとかなんかな。
Xになっちゃいますしね。
Xとかなんのかな。
シャネルって何なんだろう、何がモチーフなんだろう。
カメリアとかかな。
でもカメリアも別にないしね。
何があるかよくわかんないんですけど、
とにかくシャネルっぽい絵文字を入れながら進んでいくっていう、
そういう感じでやっていけたらというふうに思っておりますんで。
皆さん是非ね、今日の10時から、
クマちゃんと自分ブランディングのやり方について、
やり方というか、クマちゃんのブランディングについて、
私が解像度を上げていくっていう、そういう感じになります。
クマちゃん、この間シャネル行ったら本もらったけど、
本作れるってすごいなって思った。
あ、そうなんだね。
本すごいね。
でもシャネルのファンの人とかさ、
エルメスのさ、この間さ、
1:33:01
ちょっと余談なんですけどね。
エルメスの主婦、
すごい専業主婦でそんなにお金がない人が、
エルメスにハマったらこうなったみたいなコミックエッセイ読んでたんですよ。
私そういうのも読むんですよ。
大好きなんですよ、そういうのね。
それ読んでてね、人の購買心理とかがすごい好きだから、
それ読んでたんですね。
そうしたらね、もうね、エルメスって、
要は売ってもらえないわけじゃないですか。
いい商品とかをね。
いい商品を売ってもらうために、
一つの店舗で、
お気に入りっていうか、担当の人をまずつけるのがゴールらしいんですよ。
最初のね。
だからそのためにですね、何をやるかっていうと、
誰も買わないような、
すんごい、どこで使うの?
みたいなものをどんどん買っていくっていうのがあるらしいんですよ。
フリスビー買ったりとかね、
エルメスで。エルメスのフリスビーとか、
エルメスの文房具とかね。
とりあえずものを、ちっちゃいもので数万円なんですよ。
それもね。そういうのをどんどん買っていって、
そうすると最後に、
なんかでっかいものが出てくるみたいなね。
そういう話がありましてね。
だからさ、なんていうのかな、
ブランディングの力があったら、
みんな何でも買うんだよねと思って。
そうじゃないですか。
シャネルで出てきたものが高かったとしても、
誰も文句言いませんよね。
そりゃシャネルだから当然だわなってなりますよね。
でもね、その辺も結構大事だなと私は思いますね。
タマキさん、フリスビーってこと?
そう、フリスビーあるらしいですよ。
L.S.に。
そう。タマキさん、うちの犬なら春札で。
これは確かに、それ贅沢だ。
贅沢すぎる買い物ですね、だとしたらね。
あ、ミネさんもおはようございます。
北海道のツアーでもね、ありがとうございます。
出版公演会もミネさんついにね、
東京も来てくれるようになったんで。
今ね、何が起こってるかっていうと、
どっちかのチケットだけ買ってる人が、
どっちも来るってパターンが実は増えてるんですよ。
ありがとうございます。
みんなどうしたんですかね。
なんか思ったんでしょうね。
なんか思ったのかわかんないけど。
なんかね、どっちかだけの人が、
もう1個追い注文するっていうかね。
追いチケットが最近ね、
巷では流行っております。
追いチケね。
だからね、今ね、どっちかだけ申し込んでる人。
大阪、東京。
コンプリートするとマジでいいことありますから。
っていうのとね、コンプリートしたら結構コンプリートする
組がいるから、少なくともその人たちとは
短期間に2回会えるんですよ。
で、接触効果っていうのがあって、
短期間で2回以上会えると、
もう友達っていうデータが出てるんですよ。
わかります?
だからどっかの店の行きつけになりたかったら、
1ヶ月おきに1回通おうとかじゃなくて、
1週間に2回行くほうがいいって言われてるんですね。
それと同じ理論で、
この短期間で2回会えるんですよ。
同じ人に。
そしたら本当にそこから何かね、
関係性って生まれていったりするかもしらんから、
今これを聞いてる人でね、アーカイブの人も含めてね、
どっちか行くんですと。
大阪か東京。
それもうやるから、十分でしょと。
どうせ同じ話すんでしょと思ってる人はね、
マジでそれ全然違うんで来てください。
これ何回も言ってますけど、
おはるさんのスピリットも宿ってるんで、
全く違うテイストでやりますし、
私も話す内容は、
結構変えていくつもりです。
実際に。
大阪のほうは裏話。
私の免執が好きな人系っていうかね、
免執好きな人系は大阪。
1:36:01
でもっと花話区っていうんですかね、
公式の漢字。
そこでいろんな人がすごい人がいるみたいな、
そういうのが好きな人とか、
音声配信の本質が知りたい人は、東京。
そしてどちらも、
どちらかに行ったときしかもらえない、
グッズもあります。
はい、っていう感じでね、
これはね、長年推し活をしている
おはるさんの推し活の魂も入ってますんで、
なかなかこれにね、
できる人はいないんじゃないかなっていうぐらいの
傑作になりそうな予感なんで。
みこさん、自然と間違ってくれる。
そうなんですよ。
短期に集中してリアルで会うの強いですよね。
そうですよね。
70さんとも東京に出会えるの楽しみにしてます。
そう、楓的な感じなんです。
エリーさん、景色も全く違う。
そう、全然違うの。全然違うの、本当に。
大阪は私のから口が好きな人とかね、
裏話が好きな人、
ちょっとピー音がね、
入りそうなことが好きな人。
だからね、名刺譜も言ってもね、
アンチ聞いてるかもしらんから、
名刺譜よりもさらに本音が爆発するのが、
東京、大阪って感じ。
うん。
誰も聞いてないんで、もうね。
そういう感じが大阪です。
東京は言ってもね、
著者の先生とか結構来られたりするから、
ちょっとよそゆきの私も見れるみたいな、
そういう感じなんで、
やっぱ全然違うんですよ。
東京はより、これまでの
私の会社員のプロフィールとかを
感じられるところかなと思います。
だから会社員の私をちょっと出してくる感じ。
東京はね。
大阪は名刺譜の私をさらに
腹黒くした感じ。
っていうかね、そういう感じなんですよ。
はい。
みこさん。そうそうそう。
東京、いろいろありますよね。
みねさん、皆さま友達になってください。
ということで、ぜひぜひね、
みねさんも北海道から駆けつけてくれて、
仕事まで作ってくれましたからね。
仕事的すぎますよね。
仕事的さすがと思いました、私。
でもそういう風にしてね、
来る人は来てくれるんですよ。
だから今迷ってる人はね、
ほんまに来た方がいいですよ。
本当に、本当に、
言っときます。もうちょっと安い席しかないけど、
6600円の席はね、
6月6日、7月7日両方空いてるしね。
それがちょっとね、ちょっとっていう人は、
6月21日に日比谷でね、
この緑あふれる公園の中で
開かれるティーパーティーへのご招待もありますんで、
どちらか、行けんだろう1個ぐらいは
って思いますんでね。
ぜひね、来てください。
ということで、今日の10時からも
くまちゃんと楽しく
お話ししていきますので、皆さんぜひぜひ
遊びに来てください。
それでは今日は長々となりましたけれども、
お付き合いいただいてありがとうございました。
それではまた。