はい、おはようございます。花凛です。このチャンネルでは、ワンオーペ育児しながら副業2年目で年少をはっけた、17年間の大手企業勤務を終えて、今年独立した花凛が日々試行錯誤していることや、その中で生まれた気づきなどなどお届けしています。
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今日はですね、ただの会社員が好きなことで稼ぐ方法というね、あの話をちょっとしてみたいかなというふうに思います。
ですので、今ですね、会社員として働いてますとかね、なんかあの子育てしながらね働いていますと。
で、なんかね、これって自分の好きなことじゃないよなーって思いながらも、なんか好きなことで稼ぐということが自分にとってすごく遠い未来だと思っている人。
お、朝昼さんありがとうございます。今ね、まだ0分の0だったんでね、あの貴重な一人ありがとうございます。
これ一人いるといないのでだいぶ違いますからね。はい、よろしくお願いします。
はい、今日はね、ただの会社員が好きなことで稼ぐためにはね、やっぱりルートがあるよねと、ステップ論があるよねということ。
それは決してですね、今普通に会社員としてやってる人、特技がない人、実績がない人、ただのまま、こういう人でもね、できるよっていう話なんですよね。
ただ、それにはね、当然ステップ論があるから、まあ焦らずにね、それやっていきましょうっていうね、ちょっとそういうところをお話ししていきたいなと思います。
朝昼さんもできますよねということ。そうそうそう、そうなんですよ。
で、あの最近私ですね、周りでね、結構ね、会社すぐ辞めます。すぐ辞めますというか、会社辞めますっていう風にね、決めた人が何人かいてね。
そうそう、焦らないでほしいんでね、ちょっとね、そこをちょっと今日私はお伝えしていきたいんですけどね。
会社員辞める決断をした人がね、周りで何人かいてね、これはリアルで知っている友達でもそうだし、
SNS上でつながっている友達とかもそうなんだけど、そういうのをね、ちょっとチラッと見たり、そういう人がいるっていうのを見たりとか、
あとね、自分自身がですね、周りの起業家さんっていうのが結構ね、元々会社員って人がね、多いんですよね。
で、例えば最近だったら、独立パーティーでね、私のパーティーの挨拶をね、してくれた働くまちゃんなんかもね、
最初普通にOLさんやってて、そこから独立してるし、先日ですね、私のメンバーシップに来てくれたマリモさんっていうね、お菓子研究家の方、
この方フォロワーがね、10万人超えで、お菓子と写真の教室に8000人以上の生徒さんが来て、
出版、海外も含めて出版して、4冊出版してるみたいなね、なんかよくわかんないすごい方がいるんですけど、
こういう方とかとお話しする中でもね、やっぱりなんかこの方も会社員だったんですよね、最初ね。
だから会社員から起業家になった人ってね、結構いるんですよね、周りにね。
そういうのを見てて、ちょっと私が感じることをね、今日はこちらでシェアしてみたいなと思います。
アサヒルさん、先にコツコツ行動してからやめてほしい。貯金貼る程度する。確かにね、現実的にそれ必要ですよね。
で、今日はね、私はね、どういう視点からね、それを語っていくかって言いますとね、
結局ですね、周りでその、なんだろうな、会社員から起業した人の中にも、当然失敗する人と成功する人っているんですよね。
そんなね、私が遠くから見てて、この人は失敗だ、あの人は成功だっていうのをね、決めるのはかなりおこがましいんですけど、
でもやっぱり、起業家っていうのは人気ビジネスなのでね、やっぱ人が集まってきてるかとか、人の信頼が集まってるかっていうことって、
割とその売り上げとか、いろんなことに相関はするんですよね、ある程度ね。
そういう視点で見た時に、やっぱり成功している人の共通点ってね、あるよなと思うんですよ。
なので、まず今日は最初にその3つをお話ししてから、今、会社員の人がですね、好きなことで将来的に稼いでいくために、
どういうステップ論をたどっていったらいいのか、ここをちょっとね、自分の考えね、シェアしていきたいなと思います。
アサヒルさん、知りたいということで、ありがとうございます。
まずですね、私が思う、成功している起業家さん、その元会社員で今成功している起業家さんの特徴をね、ちょっと3つ挙げてみます。
はい、あのね、まず1つ目、これでマリモさんと話している時にもめちゃめちゃめちゃめちゃ思ったし、
自分自身もね、あの副業としてやっている時にすごい意識していたことなんですけど、できてなかった部分もあるんですけど、
何かというとね、周りの人の声を素直に受け取るってことです。
これ皆さんどうですか?できてますか?
私の場合とかだったらね、結構婚活ブロガー時代、本当に初期の頃からね、
カリンさんはね、絶対に独立したら売れますよとかね、言われてたんですよね。
とか、コンサルしてくださいとか。
だけど、いやいやいや、私なんてまだ婚活してるのに、そんなコンサルなんて無理やし、
独立とかね、この安定した会社員を捨ててまでできるほど絶対稼げへんし、みたいにずっと思ってたんですよ。
お、アサヒルさん、おはよう、あ、ひとみさんもおはようございます。
アサヒルさん、素直ね、だんだんと、アサヒルさん、ビギナーズラックとか思っちゃうのかも、初期はということで。
うーん、そうですね。
でもなんか初期の頃、そうそう、時こそね、素直に受け取りにくいと思うんですよ。
自分に自信もないしね。
うーん、なんか、なんていうかな、そうそう、なんかそんなみんな言ってるだけでしょ、とかね。
だけど、まにもさんとこの間話しててね、本当にそうだなと思ったのがあってね、
人から例えば褒められることってあるじゃないですか。
例えば私だったら婚活時代ね、カリンさんの分析力とかメンタルの保ち方とか本当にすごいから教えてくださいとかめっちゃ言われてたんですよ。
でも私は、いやいや、そんなんね、できる人いっぱいおるし、そんなん私なんかが教えても、とか思ってたんだけど、
結局そういうふうに私が言われるってことは、他のその巷にあふれる人に対して私がね、優位性があるってことなんですよ。
要はね、それを言ってきてくれてる人だって、いろんな婚活ブロガーさんとかを知ってたわけじゃないですか。
いろんな人を見てるわけじゃないですか。その中で、いろいろいるんだけど、カリンさんにそれを教えてほしいって言ってくれてるってことは、
人に何か言われるってことは、その時点で優位性があるっていうことなんですよ。
わかりますかね。これ私ね、気づいてなかったんですよね。
だからもちろんね、いろんな人に褒めまくる人とかいるのでね、そういう人とか自分のそのガチの知り合いがね、
慰めで言ってくれてるとか、そういうのは別として、全然自分が会ったことない人とかで言ってくれる場合はね、
自分がね、結構優位性がある場合が多いんですよ、そもそもね。
だから、人に言われたことをそのままやるっていうのはね、その時点で自分が優位性がある分野で勝負することとニアリーイコールなんですよね。
だからこそ、人から言われたことは素直に受ける。これめちゃめちゃ大事だなと思いますね。
ひとみさん、辞め抜き満々で起業するって決めちゃったなということで。
いや、それでもいいと思うんですけどね。いいと思うんですけど、ちょっとね、ステップ論があるよっていう話をします。
辞めるのはいいと思うんですよ。辞めないとやっぱり余力がないからね、なかなか起業まで回らないとか、
辞めてから長尻合わせるっていう考え方もあるので、辞める自体は全然いいと思うんですけど、好きなことで、本当に好きなことで稼げるようになるためにはね、ちょっとステップがあるよ。
最終的にはね、ちょっとそういう話をしていきたいと思います。
あさひさん、「知り合いから褒められるのも言葉通りで受け取りにくいってある。友達は優しいから。」
うん、だからそこは結構、せんびきは必要ですよね。友達とか、誰にでも褒める人とかいるじゃないですか。
私はあんまりそういう人の話はね、当てにならないと思うんですけど、本当に思ったことしか褒めない人とかいるじゃないですか。
とか、結構客観性があるような人とか、たくさんの人を見てきてるような人っていうのは、やっぱ基本自分に言ってくれる言葉っていうのはね、優位性がある言葉なんですよね。
で、私もね、結構周りの人がそういうの言ってくれてるのに、全然それを信じられなかったんですよ。
だからこそね、まずね、あの皆さんがね、今ただの会社員ですと。
で、そこから最終的には好きなことで稼げるようになりたいと思ったらね、まずは自分の足元固めることなんですよ。
で、それはね、好きなことじゃなくていいんですよ。
まずはね、自分が優位性があることでPDCAを小さく回すっていうこと。
これがね、まあめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃ大事なんですね。
で、成功してる人は、よく話聞いたらみんなこれやってる。
少なくとも私の周りの企業家さんは。
自分がやりたいこと一番できている人ってほとんどいないですね。
まあやりたいね、グループの中にあることをやってる人もいるんだけど、一番最初はやっぱ基本はね、求められることなんですよね。
求められることの中で自分がやりたいこと、やってもいいかなと思えること、苦じゃないこと、この辺なんですよね。
これにね、素直に乗れるっていうのが、まずめちゃめちゃ大事だと思います。
あの、入りとしてね、ひとみさん、かにんさんと出会ってステップの必要性を感じました。
ひとみさんついついね、爆速しちゃうからね。
いや、私もそういうとこあるんで、すごいわかるんですけどね、そういう人こそね、ちょっと今日は落ち着いて、あの少し話をね、聞いて欲しいなというふうに思います。
はい、なので一つ目は、周りからの言葉を素直に受け取る、そしてそれをまずやってみるっていうのが2番目に来るんですよね。
はい、人からいろいろ言われることありますよね。
その中で、3人以上に言われたことっていうのは、まず間違いなく優位性があっていいと思います。
ちょっと慎重な人は5人とか10人に増やしてもいいんですけどね。
自分が得意なこと、他の人から比べて優位性があることはね、絶対にね、周りから求められるんですよ。
それは絶対に言われるんですよ。
私とかもう本当に婚活で全く結果が出てなかったのに、コンサルやってくださいとかね、ブログ始めて半年ぐらいからもう言われてましたからね。
そう、でも自信が持てなかったんですよ、ずっと。
だけどもうそこまで言われ続けるならっていうので、もう諦めてサービス出したみたいな感じなんですよね。
そう、そしたら最終それがヒットしたみたいなところもあるんで、最終的には長期講座までやるようになったとかあるんで、
最終はね、もう自分ができるかできるかを思ってるかどうかとか本当に関係ないんですよ。
うん、だからね、なんかなんだろうな、好きなことっていうのは、なんていうかな、自分がこれやりたいじゃないですか。
だけどそれが相手に求められるかって本当に関係ないんですよね。
で、それは自分だったら絶対に見えないんですよ。
じゃあそのヒントはどこにあるかというと、周りの人を見た上で自分に対してアドバイスとか何か言ってくれる人なんですよ。
だからね、できる限りたくさんの人を見てもらう、見てる人に受けた言葉とかね、
全く自分が知らない人から言われたことっていうのは、これ間違いなくですね、自分の優位性に絡んでいることがあるので、
こういう言葉をね、皆さん流しちゃうんですよね。
うん、いやそんなみんなどうせみんなに言ってるんでしょうとかね、言って、言われてるのにそれを落としちゃうんですよ。
私とかもそうなんですよ、初期の頃からカニさん絶対起業した方がいいと思いますって言ってくれてる人ね、いたんですよ本当に、結構いたんですよ。
だけど私そんなの全然信じられないって言って、でもその7年後に結局私起業してるわけじゃないですか。
あの人たち本当正しかったんやなみたいになるんですよね。
でその中には、私本当にいろんな起業家さん見てきましたけど、カニさんやったらその中でも絶対いけますよみたいに言ってくれてた人いたのね。
しかも複数人。でも私はそれを受け入れなかったんですよ。
最近なってね、ふとふと起業するってなって、私そういえば初期の頃からそういうのめっちゃ言われてたなと思って。
だから結局自分が言われたことを無視してるだけなんですよね。
で結構好きなことで起業したい人とかっていうのは、そこにしかスコープがないんですよ。
だから例えば私だったらね、英語とか好きなんですけど今でもね、
だから例えばビジネスするなら英語とかはちょっとイメージ湧いてたんですけど当時ね、
婚活でビジネスするなんて思ってないわけじゃないですか。
だから言われても結局聞かなかったんですよね。
だけどやっぱり自分の好きなことと求められることは違うので、
特にですね、発信者とかやってるとこれからの時代というかね、一番楽なのってね、プロセスを売ることだと思うんですね。
プロセスビジネス、プロセスエコノミーならぬプロネス、プロセスビジネスだと思ってて、
次の新しい講座でもちょっとそういうことやろうと思うんですけど、要はね、プロセスを売れるのが一番美味しいんですよね。
だって鮮度が高いわけだからさ、それを人は求めるわけやから、
その時はね、ただね、プロセスを売れるっていう頭がなかったら、言われることを素直に聞けないんですよ。
だって私まだ結果出してないし、実績出してないし、でもね、価値を決めるのは相手なんですよ。
だからね、ここはね、めちゃめちゃまずマインドセットとして大事ですね。
あさひるさん、今日は超大事な内容なのでノートにメモした。そうなんですね、ありがとう。
でもあさひるさんにもね、結構参考になるところあるかもしれないです。
あっこも興味深いテーマということで、今日のテーマはあっこにも聞いてほしかったよ。
なので、まず一番皆さんが大事なこと、会社員として今やっている人が今後好きなことで将来的に稼いでいくにあたって、
一番大事なことは素直に人の言葉を受け取るってことです。
私とかも結構いろんな人を見てきてるんですね。だから私あんまり不要意に人のことを褒めないようにしてるんですけど、
見てきてるからこそやっぱりね、その人その人のいいところ、これ言い換えるなら優位性がわかるわけなんですよ。
だからね、私が誰かに何か褒めたってことは、優位性あると思っておいてほしいんですよ、皆さんに。
だから適当なことは逆に言うと言いませんから。
だからね、褒めるとこない人とか私ね、よーく見てください。褒めてないんで、本当に。そうそうそう。
だからね、そういう私みたいにね、例えばいろんな人のコンサルしてる人とか、たくさんの何百人とか見てきてる人が言ってること、
これ間違いなくね、自分にとって優位性があるというふうに判断したほうがいいので、それはもうね、素直にやったほうがいいです。
そう、だからね、自分の好きなこととかは一旦置いておくべきなんですね、一番最初は。
それよりも最初はね、周りに言われること。
で、これが3人とか5人に同じようなことを同じ時期に言われるなら、間違いなく今自分はそこでね、優位性があるんですよ。
それは自分が今その過程にいるとかね、関係ないんですよ。実績出してないとか関係ないの。
もう相手が価値だと決めたら価値なんですよ。
そう、だからね、プロセスビジネスですよ、皆さん。
プロセスを売るには、アサヒさんも言ってるけど、スタイフとか発信はめちゃめちゃ相性がいいんです。
だからこそ私はプロセスビジネス推しなんですよ。
実際私のビジネスもね、考えてみると婚活も、自分婚活やってる時から婚活コンサルトして活動してましたからね。
今この企業とかね、発信のコンサルタントとかもやってますけど、これも私より上の人なんていっぱいいるし、
私まだ言ってもさ、独立して1年目なわけじゃないですか。
独立して1年目で、結局でも私のとこにビジネスを教えてほしいとか、発信を教えてほしい人っていっぱい来るんですよね、ありがたいことに。
それなぜかというと、私がね、プロセスビジネス売りだからなんですよ。
これがあったら自分が何売っても売れるんですね、正直。
だから私は婚活のことを売ってた時は婚活のことで売れてましたけど、
そのすぐ次の年、全然違うことを売ったらね、売り上げって倍ぐらいになったんですよね。
それはなぜかというと、私に実績があるからじゃなくて、プロセスビジネス売りができてるからってことなんですよ。
分かりますかね。
だからね、自分がね実績出してるとか本当マジで関係ないのよ。
他の起業家さんとか見てても、
やっぱり素直に受け取るってイコールどういうことかっていうと、
目の前の相手のことを大事にするってことなんですよね。
目の前の相手がそうやって言ってくれてるから、
じゃあ私はこの人のために、こういう人のために商品作ろう。
で、作る。で、反応を見る。
あ、そっかそっか、ここやっぱりこういう言い方の方が分かりやすいかなって言って、
その商品とかサービス自体をブラッシュアップしていく。
だからこそサービスとかの質が上がる。
だからますますお客さんが増える。
リピーターも増える。
こういう構図になるんですよね。
だからね、結構なんかみんな色々焦りすぎなんじゃないのかなっていうのをすごい感じるんですよ。
もっとたくさんのなんかセオリー、ビジネスセオリー学ばないととかですね。
もっとたくさん行動しないと。
もっとたくさんステップメール組まないと。
もっとたくさん集客しないと。
で、もちろんそれも本当に大事なんですけど、
足元グラグラじゃないですかっていう話なんですよね。
だからそれよりはですね、もう人数とかめっちゃ少なくていいんですよ。
本当に極論言ったら一人でいいんですよ。
自分のサービスを利用してくれる人が一人いたら、
そこで商品って生まれるんですよね。
で、その一人をどうしたら喜ばせられるのかとか、
どうしたらその一人の人生を変えられるのかっていうことを考える方が、
よっぽど経験が自分にたまるんですね。
で、これはですね、
前もどっかで言ったかもしれないけど、結構恋愛とも似ていて、
チャラ男がですね、例えば1年に20人ぐらい彼女を作るとするじゃないですか。
でもそれでも変な話、
そのチャラ男のね、なんていうのかな、女性に対するテクニック、
いろんな意味でのテクニックは上がらないみたいなことよく言われてたりしますよね。
それよりは、なんか一人の彼女とずっと3年とか付き合った人の方が、
女性のことわかってるから、いろんな扱いが上手いみたいな話とかあるじゃないですか。
まさにね、ああいう感じなんですよね。
だから、お客さんを追いかけまくって、たくさんの人を追いかけまくっても、
結局PDCAをちゃんと回せていないと、質の高いサービスというのがどういうものかというのを、
体感としてわからないから、提供できないんですよね。
そうすると売れないんですよね。
うん、みたいなところをね、すんごい思うんですよ。
だからこそ、皆さんがですね、もし会社員として今後好きなことで稼いでいきたい場合は、
まず最初はね、そういう意味ではね、好きなことしないってことなんですよね。
自分が好きなことがね、たまたまその市場のニーズにもあってて、
求められることっていうパターンもあるので、そういう時はそれでいいと思うんですけど、
大概の場合はそこずれてるんですよね。
だからこそ、自分の好きなことに最初はこだわらないっていうのが結構大事ですね。
最初はそれよりも、自分がこれまでやってきたこととか、
今現在進行形でやっていること、このプロセスを売る。
そういうふうに思って、そこに対してですね、何かコメントがあったりとかすると、
まずはね、そこを素直に提供する。
これが何につながるのかとか、あまり思わずに、
とりあえずね、目の前の相手に対してPDCAをちゃんと回す。
これをやるっていうのがね、大事かなっていうふうに思いますね。
はい、そして3つ目に大事なのが、やっぱり学ぶってことですよね。
学びにお金と時間をかける。
これかなっていうふうに思います。
結構やっぱり、最近ね、成功してる企業家さん、
この言葉だけ聞くとちょっと怪しく聞こえるかもしれないんですけど、
結構会社員からね、私は成功したタイプの企業家さんが結構好きで、
そういう人のリサーチをしたり、実際私の周りにもそういう人がいるので話してるんですけど、
皆さんやっぱりやってることめちゃめちゃシンプルなんですよね。
求められたことに対してサービスを提供する。
そうするとですね、いろいろ課題とか結果が、課題が見えてくるんですよね。
それ自分だったらどうにもならないから、結局人に聞くんですよね。
それもいろんなところにちょこちょこ行くとかじゃなくて、一人に聞くとかね。
すごい人数絞って聞いて、ブラッシュアップするというね。
そのごく当たり前のサイクルをですね、繰り返しているという感じかなって思うので、
これめちゃめちゃ大事ですよね。
最終ちょっと面白い話をするとですね、
面白い話というかちょっといい話をすると、
好きなことで企業できないってことっていう結論に、
今ここまで聞いた人は思っちゃうと思うんだけど、そうじゃないんですよ。
好きなことでは最終的に稼げるのよ。
このカラクリがどういうカラクリかと言いますとね、
例えばですね、私の場合、最初婚活、別に婚活好きでやってませんから、
むしろ一刻も早く卒業したいと思ってね、私の場合やってたんですけど、
それを経験積んでいきますよね。
そうすると認知とかが拡大していきますよね。
そのプロセスで私のファンになってくれてる人が多いから、
そうなるとどうなるかというと、別のプロセスを打った時にちゃんと売れるんですよ。
私の場合とかだと婚活というプロセスを売ってましたよね。
今度それが発信とか企業に変わったわけですよね。
でも変わった時にお客さんがめちゃめちゃ減ったとかなくって、
むしろめちゃめちゃ増えたんですよね。
それはなぜかというとプロセスと一緒に、みんな成長しているからなんですよ。
だから別のプロセスに移った時も、そのプロセスのもの欲しいってなるし、
私自身がプロセス売りをしてるから、実績売りをしてないから、
結局その売り方同じじゃないですか、テーマ変えても。
そうなったらやっぱそっちも売れるんですよね。
そっちの方が強くないですかっていう話があるので、
そういうふうになるとどうなるかというと最終ですよ。
最終自分の好きなことも売れるようになるんですよ。
これ私だけの例じゃなくて、例えばですね、
マリモさんの例とかで言っても、
最初はマリモさん写真がやりたかったわけじゃないですか。
だけどお菓子に需要があったから、お菓子で最初やっていったわけなんですよね。
それでどんどんお菓子の教室とか拡大していったりとか、
レシピをリボン販売したりとかやって、今どうなってるかというと、
お菓子教室と並行して写真の教室、これ一緒にやってるんですよね。
ってことは写真もできてるんですよね、結果として。
わかります?だから好きなことでは、結論としては最終稼げるんですよ。
ただそこに行き着くためのステップとしては、やっぱり最初は求められる方のことの方が先だよねと。
ただそうなって影響がどんどん広がっていって、ファンが増えていったら、
最終的には自分の好きなことできるよと。
それで稼げるよ、そういう話なんですよね。
あさひるさん、もともと特に好きでもないって始めたビジネスの内容を好きになったりもするかも。
得意なことって楽だから。
うんうん、そうですよね。
あさひるさん、やってるビジネスの差別化に自分の好きな様子を合わせるのも強い。
そうなんですよね。だからね、好きなことっていうのは絶対にどこかで活かせるんですよ。
例えばね、私とかだったらね、最近でいくと独立パーティーありましたよね。
私実はね、ああいうイベントとか企画したり、ああいう舞台とか立ったりするのすごい好きなんですよ。
でもそんなことが自分の仕事になるとか思わないじゃないですか。
だけど結局、自分がね、いろいろ影響の幅を拡大していったりすると、
例えばああいうパーティーなんていうのも普通にお仕事として成立するわけなんですよね。
だからそこで例えば自分の好きな英語とかも使えたりするわけじゃないですか。
だから好きなものは好きじゃないことというか、
自分のお仕事の中にもちゃんと活かせるんですよね。
うん、そうそうそう。
だしね、私とかだったらね、最近とかね、たまにね、結構ね、
英語を教えてくださいとか言われるんですよね。
そうそうそう。
だから影響が広がるとね、広がると、
例えば私とかだったらさ、今さ、ワーマンさんとかに発信してるじゃないですか。
たまにこう英語、まあそこそこ得意ですみたいなことを言うと、
教えてほしいとかいう人とかがほんと出てくるんですよ。
で、もしそれで私が商品作って売ったら、それって売れるわけじゃないですか。
ってことは稼げるってことじゃないですか。
だからね、そんなに焦らんでも、
自分が人にちゃんと価値提供できてたら、
最終は好きなことで稼げるようになるよと。
ただ最初からそれを求めるから、
あの、挫折しちゃって、
その企業、副業とか企業自体をね、諦めちゃうんだよねと。
うん、まあそういう話なんですよね。
はい、朝日さん。
私も学生時代の演劇部はスタイフライブに絶対生きてる。
あ、そうですよね。演劇経験とかね、朝日さんもありましたもんね。
これ絶対生きてると思うし、朝日さんで言ったらさ、
やっぱりさ、なんだろうな、
もともと漫画家さんだったりとか、
エンタメで生きてるじゃないですか。
ああいうなんていうか、クリエイターというかね、作品を作る。
どうやったら相手に楽しんでもらえるかとか、
そういうこと考えてるじゃないですか。
これ絶対発信者として生きてると思うんですよね。
朝日さん、私も思えばアイコンやサムネの作成以来来る。
そうそうそうそう。
だからさ、最終的には自分のやってること全部がコンテンツ化するのよね。
だし、企業化っていうのはそれがやっぱりやりやすいのよね。
例えば会社員でさ、私とかやったらね、
私が発信が得意とかね、
例えばなんだろうな、ホストの動画見るのにハマってたとしても、
それは何の役にも立たないんですよ、ほとんど直接的には。
だけどですね、企業化になった今はね、
自分がホストで学んだファン化戦略とかね、
キムタクのね、最近YouTubeを見てね、思ったファン化戦略とか、
それを発信に使えたりとか、
実際自分が何かサービスを売る時の参考にできるから、
全部直接的に還元できてるんですよ。
だからそういう意味で、好きなことでは最終は稼げるというのをね、
私はこちらで言っておきたいと思います。
はい、最後にお知らせですけれども、
このね、今日ちょっとお話しさせていただいたマリモさんとのコラボライブを7月29日にやりまーす。
はい、29日月曜日なんですけどね、お昼の12時から。
私のチャンネルで、マリモさんはね、会社員からも企業化として今大成功されている。
私もね、道身半ばではありますけど、一応会社員から独立したわけじゃないですか、
こういう2人が思う、今何も実績がないよという人、
こういう人が提供者になっていくために、提供者として成功していくために、
じゃあどういう始めの一歩を踏み出したらいいのか、
この辺ね、ちょっとお話ししていくので、ぜひぜひ来てほしいなと思います。
はい、そしてね、まあ提供者の器という意味ではですね、
まあ今日いろいろ言ったんですけど、やっぱりね、小さくてもいいからね、
PDCAをね、ちゃんと回すってことが大事なんですよね。
ここでみんながやりがちなのが、PDCAのCを甘くするんですよ。
チェックを全然できてないの。
PD、PD、PDだけでいってね、全然違う方向にいって、結局稼げないまま終わるとかね。
このパターンがすごくあるので、そういう人に向けて、女性向けの提供者になりたい人に向けてですね、
特に無形サービスですよね。
物販もいいんですけど、無形サービスの提供者になりたい人に向けてですね、
はい、ちょっと私9月から長期講座ね、やろうと思ってるんですね。
そう、で、それの説明会を8月4日の10時から11時半でやりますんで、
こちらも結構ね、地味に申し込みが来てるんですけど、実はまだ申し込み始まってなくて、
えっと、今日からなんですよ。
はい、で、あの今日のね、3時から、メルマガの方でこの説明会のね、募集していきますのでね。
はい、で、この限定メルマガではですね、あのなんていうかな、説明会の内容だけじゃなくって、
まあ、提供者になるには、じゃあ何やったらいいの?というとこを学べるメルマガになってますんで、
まあ、無料なのでね、ぜひ皆さん登録してほしいなと思います。
はい、ひとみさんもパチパチということで、私のためのライブ、そうそう。
ひとみさん、ぜひ来てくださいね、これね。
あの、めちゃめちゃ参考になると思いますし、私自身もめちゃめちゃ楽しみになってます。
あっこ、経理からの独立ということで興味津々。
そうよね、いやだからさ、あっこはさ、
あんまりいらんこと言わない方がいいと思うけど、でもあっこは確実にいけると思うけどね。
そう、いける理由もいろいろあるんですけどね。
ちょっとそれ語ると長くなるんで、また今度どっかで伝えますけど、はい。
あっこはね、やった方がいいよ、本当に。
やらないと世の中の損失になるよ、本当に。
あの最初怖かったらさ、もう副業とかさ、別にマネタイズとかこだわらなくていいけど、
とりあえず準備はした方がいいと思うよ。
もうできてるから、本当に。
そう、私歌って踊れるわけやからさ、
それ全部活かせなくない?会社員やったらって、ちょっと思うから。
その辺の話またちょっとどっかでしますね、はい。