でまあ一部の方はね、その講座に入らずにちょっと別のね、プログラムというかね、ご案内したりとかもあったんですけどね、まあそういうのを含めると30名ぐらいの方にね、今回も手に取っていただけてね、ありがたいことだなというふうに思っています。
これもですね、私の場合はほぼね、言ったら音声で売ってるんですよね、はい、あのメルマガをやってるので、あの、何、限定のね、そういう意味ではそこで文字媒体で毎日メールとか書いてるんでね、
これについては、やっぱブロガー時代のね、その文章力っていうかね、大した文章力ではないんですけども、あの、そういう意味では書く力っていうのもね、まあすごい大事だなっていうふうに思ってるんですよ。
結局それでメッセージを届けているので。
だけど、例えばそのメルマガに登録してもらえますとかですね、あのそのプロモーションの期間中にやってる何、なんかコラボライブとか、あんなのは全部音声でやってるわけですね。
うん、ということは私のプロモーションのまずほとんどのあの入り口の部分っていうのはですね、音声配信でできていると言っても過言ではないんです。
私ですね、今のところは広告とかも特にやってなくって、あのインスタとかもね、今私のフォロワー数って500人とか、大したねフォロワー数じゃないんですよ。
まあアメブロは2万人いますけども、それも結構死んでますからね、アメブロ自体がね、死んでるって言ったらあれなんですけどもね、もう時代はちょっと移り変わってきてるんで。
まあそういう意味でいくと、私が持ってるフォロワーってこのスタイフの3,400人ぐらいがメインなわけですよ。
ね、あとはメルマガの500人とか、大した数じゃないじゃないですか。
うん、だけどですね、それでやっぱり売り上げっていうのは立つわけなんですね。
今回で言っても例えば下昇1,000万以上とかっていうのは割と最初の段階であの立ったりとかっていうような話があって。
で、それはですね、他の媒体で例えばね、アメブロでフォロワー何万人ですとか、インスタグラムでねフォロワー30万人とか40万人とかっていう人ともお話しすることあるんですけど、結構難しいんですよ、それってやっぱりね。
だからね、私はやっぱりね、暗音性配信って味方につけたらめちゃめちゃ強いなと思うんですよね。
だから私結構驚かれるんですね。
カリンさんはどういう方法で集客してるんですかとか、広告とかどのぐらい回してるんですかってね、最近本当によく聞かれるんですね。
広告は回してないんですよね。
本で一部回してるっていうのはありますね。
だけど本で回しててもね、別に私のチョキコーダーとかっていうのは売れるわけではないんだけど、でも若干それ回してるぐらいなんですよね。
他で言ったらまあ、今年後半はね、ちょっと広告回す方やっていきますけど、基本的に今のレベルではやってないわけですよ。
だからね、やっぱりね、フォロワーの数じゃないんだよなっていうのと、媒体あんま関係ないなって思ってるんですよね。
要は例えばインスタでやってるから売れるとか、フォロワーが多いから売れるでもないし、
言ったら私とかはこの音声、しかもスタイフボイシーじゃなくてスタイフっていうね、マイナーって言ったらあれなんですけども、
よりプラットフォームとして競争の原理とかが働いてないですね、優しいプラットフォームでフォロワー3,400人とか、
その辺でも十分やっていけるわけなんでね。
だからね、売れることっていうのは、インスタとかYouTubeじゃなきゃ売れないみたいなのはやっぱないんだよなってめっちゃ思うんですよね。
むしろ音声っていうのは、今日も皆さんそうだと思うんですけども、顔が見えないからこそ私もね、
本当にさっき起きたての超ボサ紙でね、今ね、いるんですよ。パジャマでね。
これが何かのね、スタイフの何かのすごい仕様変更とかね、何かの突然の変異でね、
今私のね、この姿がね、皆さんに見えるようになったらもう一瞬で死ねる自信があるんですよ。
基本的に私スタイフずっと続けるつもりなんですけど、
この今の姿が何かの事情で全世界公開されたらね、もうその時点でね、配信やめれる自信あるんですね。
だけどそのぐらい、なんていうの、音声ってめちゃめちゃあるじゃないですか。
皆さんもそうじゃないですか。今皆さんの姿を全世界公開するって間違ってね、されたら結構死にたくないですか。
羊さんとかは外に行ってるからあれかもしれないけど、なんとなくまだ起きた感じで聞いてる人っていうのはね、お互いに姿見られたくないじゃないですか。
だけどその状態でも音声だからこそ、緩く繋がれるっていうのってあるんですよね。
あ、小春さんもおはようございます。
だからね、やっぱりこの音声っていう媒体ね、めちゃめちゃ距離近くなるようなっていうのはあるんですよね。
お互いの後ろめたさも隠しながらっていうかね。
この人から会いたい、この人に会いたいにやっぱりね、めちゃめちゃ繋がりやすいんですよね。
だから私自身も音声配信、特に力を入れ始めたので行くとね、3年前ぐらいからっていう感じになりますけれどもね。
その期間で音声配信に稼がせてもらったって言ったらちょっと下品かもしれないけど、金額で言うとね、本当に多分何千万じゃ聞かないんじゃないかなと思っています。
音声配信から講座とかイベントの集客ももちろんそうだし、出版自体もね、つながってきましたしね。
スタッフさんとお仕事するっていうのも、音声配信を通じて決まったわけなんです。
でもね、一方でね、じゃあ音声配信ってね、いいことばっかりなんですねって皆さん思うかもしれませんけど、もちろん何事もね、表と裏があります。
音声配信の非常にいいところは、自分の格好とか気にせず、こうやって今私は喋ってる。
ボサボサの紙でですね、実家の父の書斎から喋っている。
こういうのができるのはやっぱ音声だからなんですよね。
例えば私がこれでYouTuberだったりとか、インスタをやってるとこうはいかないんですよ。
インスタとかYouTubeだと機材がありますよね。
画画とかがあってね、そこでなんか撮影するセットみたいなのがあって。
ちなみにね、インスタは私がちろんと思ってるんで、機材はね、一式購入しようとは思ってるんですけど、今のところはそれはない状態で、
私今実家じゃないですか、場所を移動してるじゃないですか。
でもそれでもそのYouTubeとかインスタでトークリールとか撮ってる人だったら、多分なんか道具を仕込まないといけないと思うんですけど、私はそれはないわけですよ。
この北海道に帰省して、今私が持ってるものといえば骨電動イヤホン1本ですからね。
しかもそれ超軽いから、本当に少しバッグに入れておけるだけの、この骨電動イヤホン1個だけでできるわけですよね。
なんならなくてもできるわけなんで、だからめっちゃ便利だなって思うんですよね、やっぱりね。
アユッチンさんもおはようございます。最近名刺部の方にも参加いただけて、コメントもたくさんいただいてとっても嬉しいです。ありがとうございます。
そうそう、それで忘れてたんですけどね、一昨日からかな、スタンドFMの公式ノートっていうのがありましてね、そこで私とDJ Mineさんがインタビューされてるっていう記事がありますので、皆さんよければこちらも見ていただけたらと思うんですけども。
こういうのもね、音声配信の後編があったからご紹介いただいたっていうね、そんな感じになるんですよね。
だからやっぱり音声配信様々というかね、音声配信のメリットっていうのは皆さんが考える以上に非常に大きいなというふうに思うんです。
やっぱり見る側の立場としてもね、インスタとかYouTubeっていうのは、やっぱり名殻で聞きにくいんですよね。
YouTubeとかインスタもね、画像があるけどラジオとして聞いてる人だったらね、名殻でできるかもしれないけど、基本的にはBGM再生ってできないじゃないですか。
YouTubeは多分ね、課金したらBGM再生になるような気もするんですけど、でも基本的にはあまり名殻で聞かれる仕様になってないんですよね。
その点、スタイフはそれをめちゃめちゃ意識されてるんで、やっぱり名殻でめちゃめちゃ使いやすいんですよね。
私はそれがすごいメリットだと思うんですよね。だから基本的にはいいとこばっかりです。
これまで1500配信ぐらいしてきた私からするとね、やっぱりそういう面で音声のプラットフォームとしてもですね、すごくスタイフって優れてるなと。
だから実際なんか私はですね、フォロワー数が本当にそんなに多くはないというか、全然マーカーとかじゃないわけじゃないですか、スタイフで言ったらね。
ちょっとそれを目指していかなきゃダメだなと思ってるんですけどね、音声配信のフォームを売ってるものとしてはね。
だからちょっと1万を早々に達成したいと思いながらもですね、だけど音声ってちょっと伸びにくいんですよ、やっぱりフォロワー数が。
なぜかというと耳って1個じゃないですか、目も1個なんですけど耳は1個なんですね。
長く1人の人聞くっていう風になったらたくさんの人聞けないですよね、そこまでは。
だからこそフォロワー数がやっぱりちょっと増えにくいんですよ。
だからね、スタイフのフォロワー数、私ブログやってるじゃないですか。
私の感算としてはね、ざっくりした感算としては、私アメブロ2万人なんですね、フォロワー数ね。
で、アメブロ3400人ぐらいじゃないですか。
体感としてはね、大体ね、スタイフのフォロワー数をかける10倍するぐらいがブログの影響力とかと比例するって思っているし、インスタとかでも結構一緒な感覚があるんですよね。
ゼロを1個足すイメージなんですよね。
他の媒体のフォロワーと比べると、そのぐらい耳っていうのはやっぱり強力。
だからフォロワー数は増えにくいんだけれども、1回増えたらすごいっていうのがね、これが音声配信の素晴らしいところなんですよね。
だからね、今年も言ったらね、今年の売上っていうのは変な話。
私は耳だけで達成してしまっている。
耳だけでというか声だけでかな。
耳だけでは買う人の話だからね。
私は声だけでそれをね、達成してしまってるっていうね、そういう感じなんですよ。
だからね、今いろいろね、ちょっと余談になりますけど、SNSって苦しいって言われてる時代で、売れる人がどんどん減ってきてるんですよね。
っていう状況があって、でみんなどうなってるかっていうと、広告に行ってるんですよね。
でまぁ、私も広告に行くんですよ。
それはなんでかっていうと、別に今売れなくなってるからっていうことではなくて、
どっちかっていうとリスク管理みたいなところだったりとか、自分の収入の柱を1個にしない方がいいって思ってるんですよね。
だから、私は今期もありがたいことに増収増益で、この不況な時代に売れ続けている。
だけどですね、だからってそれだけに頼るのはまずいかなと思って、ちょっと分散的な視点で広告やるっていう感じなんですけれども、
他の人っていうのは、売れる人はいますよ。もちろん売れ続けてる人っていうのはいるんだけど、
やっぱり広告とかに頼りすぎてた人とかね、何か仕組みに頼りすぎてた人ってやっぱりのきなみ落ちてるわけですよ。
だからね、なんでこの話が言いたいんだよ。
そう、落ちてるのに、私は要は上がってるわけですよね。しかも広告使ってないのに。
それはなんでなのかっていうとね、私はやっぱり音声だからだと自分では思ってるんですよ。
だからやっぱり音声始めといてよかったなってめちゃめちゃ今思ってる。
多分3年前とかに音声始めてなくて、今自分が普通にこういうビジネスしてたら、
多分売上とか今の多分の2分の1ぐらいになってるんじゃないかなって思うんですよ、本当に普通にね。
そしたら、一応食べていけなくはないけど、ちょっとやや心持たないっていう状況になると思うんですよね。
だからね、本当に3年前の自分ありがとうっていうか、私をね、まずそもそも声かけてくれた働くまちゃんにありがとうって感じなんです。
なんですけれども、でもね、いいことばかりではないんですよ。
音声っていうのは距離が近いからこそ嫌われるのも早いんですね。
いやこれ盲点ですよね。盲点だけどね、一応ね、その音声配信の本出しているものとしてはですね、伝えておきたいと思います。
やっぱ音声配信の本出してるからこそね、やっぱ音声配信のメリットとかをね、一番語れる立場ではあると思うんですけれども、
それももちろんすごくあるんですけど、一方で音声配信って距離が近いんですね。
で結構やっぱ性格とかいろんなものを隠しきるのが結構難しいなって思うんですよ。
なんかやっぱり声だからね、なんかちょっと言っちゃったとか口走っちゃったとか、
あとはその言葉としては悪いこと言ってないんだけど、なんかその感情みたいなのがちょっとダダ漏れてしまうみたいな。
女性って結構特に敏感だったりすると思うので、私の配信聞いてる人っていうのは8割9割は女性なので、
そうすると、この人なんかね、いつもいいことは言ってんだけど、なんか裏で何かを感じるんだよなとかってなっていくんですよね。
そうすると、そこを嫌われたりするっていうのがね、実はこれが音声なんですね。
とか、なんか全体的にいいんだけど、なんか声が嫌とかね、なんかこの笑い方気持ち悪いとかね。
私もそう思われてるかもしれないんですけどね、そう思ってる人は多分聞いてないと思うんでね。
そういう感じで、即嫌われるのが実は音声でもあるんです。
だから、同じように毎日配信するのがいいのかどうかっていうのはね、結構人によるっていうのが正直あります。
これは同じ、他の媒体でもね、同じような考え方かもしれませんけど、毎日資産というかね、人にいいことをしてるのか、毎日毒ばら撒いてるのかの違いっていうかね。
だから、毎日配信した方がいいですかってよくね、本当に聞かれてて、もちろんいいと思います。
そっちの方がね、最初はっていう話はするんですね。
なんか最初は短く短く、毎日配信するのがいいんじゃないのって思ってるんだけど、それには注意点があって、
相手を不快にさせるような内容とか、発信すればするほどに嫌われるような内容なんだったら、その内容を見直して、週に2回とか発信した方が絶対いいですと。
特に音声配信は、嫌われてからマジで早いんですね。
そしたらもう本当に聞かれませんからね。
だからね、結構そこはね、気をつけないといけないなっていうふうに思ってます。
私は今日個人的にね、自分が発信歴で言うと5年ぐらいかな、1500配信ぐらいしてきて、その経験からね、その両者の違いについてちょっと今日はね、語ってみたいと思います。
まずですね、違いっていうのはね、今回対比で語ってきますね。
売れる人はこう、嫌われてる人はこうっていう感じで。
これはね、私が本当に毎回よく言ってることなんですけど、今日はね、私の配信を初めて聞く人もいるかもしれないので、ちょっと丁寧めにね、語っていきたいんですけど、
まずね、一つ目っていうのはね、売れる人っていうのは相手を見てます。
嫌われる人は自分を見てます。
これは本当にめっちゃ全然違いますね。
だから私とかだと、今とかもね、プロマネ講座でいろんな方のコンサルとかね、半年間今後やっていくんですけど、
何を見てるかっていうと、やっぱ配信とか聞くとね、その人がまずね、矢印が根本的に自分にあるのか相手にあるのかっていうのは結構すぐわかるんですね。
で、それが必ずしも悪いことではないです。自分に向いてるっていうのがね。
これはどっちかっていうと、その人の本来的に持つ才能とか資質と結構関わりがあるんですね。
なので、私とかだと、影響力資質っていうのがね、ストリングファインダーだと影響力資質っていう相手を動かしたいっていう資質が上の方にあるんですね。
傾向としては、こういう人は矢印が自分に割と向きやすいかなって思います。
だから私もそれをできる限り向きやすいってわかってるからこそ、できる限り相手のこと相手のことっていうふうにめちゃめちゃ矯正してきたんですね。
っていうのがないと、自分自分の人は結構難しいと思います。
あの発信で伸びるのは。はい、っていうのが私の体感ですね。
で、それは聞いただけですぐわかる。
この人は自分軸が無意識に強いタイプだなとか、自覚的に強いタイプだなとかいうのがわかります。
で、あのここが結構やっぱりね、売れる人売れない人の差になるかなって思います。
売れる人っていうのは自分の話をしながらも、これを聞いた人がどう考えるかなとか、これ聞いた人ってどんなメリットあるかなみたいなことをやっぱり無意識的に常に考えてるんですよね。
で、それをなんか相手に役立つ形に自分の経験を変換するのがすごい上手いんですよ。
だから必ず利き手が持って帰れるものがあるんですね。
そんな人いたら、売れないわけないというかね、好かれないわけないじゃないですか。
そうそう、笹原さん。売れる人は相手を見てる。嫌われる人は自分を見てる。
これはめちゃめちゃ明確にわかりますね。
私、私みたいなね。聞いてよ聞いてよみたいな。
で、この差っていうのはなんていうのかな。やっぱり私もどんどん苦労度になってきてるんでね。
苦労度になるとすぐわかりますね。本当にね。
で、やっぱり自分に愛が足りてない人とかっていうのも、やっぱり見てよ見てよってなっちゃうから、
その自分見てよっていうのにもタイプが何個かあるなって思ってます。
本来の気質的に見てよっていうタイプは私みたいなタイプ。
影響力支出とかが上にあるタイプ。それ以外にもタイプがあって、
やっぱり愛が足りてない人っていうのは、自分見てよ自分見てよになりやすい。
だから経歴とかをすごい、なんていうかな、お涙頂戴の経歴を出したりとか、
自分が過去に辛かったことをめちゃめちゃ語りまくったりとか。
要はまだ言えてないんですよね、昔の何かが。
だからそれを慰めてほしい、わかってほしいっていうのが発信から見えちゃうんですね。
そうなるとどうなるかっていうと、やっぱり共感じゃないんですよね、それはもう。
だから相手から何かをもらいに行こうとするのは、もう共感の域超えてるんですね。
だからね、これ結構注意だなっていうのは思ってて、
だけどそれ自分じゃなかなか気づけないし、いいと思ってやってたりして嫌われてるっていう最悪なパターンがあるんで。
だからこそそういう人はね、もうさっさとコンサル受けに来てねって言ってんですよ。
結局それ自分だけで見るのは本当に難しいことだと思います。
だから自分がそれを意識しててね、どんどんフォロワーも伸びててね、売上も伸びてるんだったら、
ある意味その成功が自分のマーケティングの成功なので、それどんどんやったらいいと思うんですけど、
発信毎日してるのに内輪の人しか聞かれないとか、必ず理由があるんですね。
そういう人はね、今はコンサルとかホームページでちょろっと募集してるだけなんでね、
目沢通い人はそこからね、派遣したり、あと免支部で月700円でコンサルやったりしてるんでね、
そういうのでね、もうさっさと会いに来てほしいなっていうのは思ってます。
逆にね、嫌われる人はね、今日あったこととか思ったことっていうのを、
思いつくがままに、それが起こったままに、ただただ垂れ流すっていうパターンなんですね。
自分が話したいから話すっていう割と結構衝動的な部分を持っていたりもします。
これも何を隠そう、私がすごいやってたんですね、初期の頃。
私に今日こういうことがあった、だから緊急ライブしますとかね。
私の場合は割と自分のストーリーで売るタイプだからね、今もそういうとこやってる部分もあるんですけど、
だけどこれやりすぎるとね、結構危ないですよ、本当にね。
配信っていうのは、特に音声っていうのは時間がない中で皆さん聞いてくれるわけですよね。
ということはお時間いただいてるわけですよ、今とかもね。
そういう意識はブログとか以上に持った方がいいです。
スタイフとか、スタイフじゃないや、インスタとかだったらトークリールとかってめちゃめちゃ短いし、
ブログとかも下手したら2秒ぐらいで読めるじゃないですか、1別ぐらいだったら。
だけどね、音声っていうのはそういうわけではないですね。
例えば今とかも皆さんは何かながらで私の配信を聞いてくれてるかもしれないけど、
もう既に20分は私お時間いただいてるわけですね。
これに対してはね、自分が今ビジネスしてるしてないに限らずね、やっぱ意識としては持っといた方がいいですよね。
って思うんですね。だってせっかく関わるし、時間って有限だからみたいな。
で、これの意識がないと、やっぱ日記っぽくなっちゃうんですよね。
垂れ流し系になっちゃうんですよね。
今日自分がこれ配信したい、聞いて聞いて褒めて褒めてみたいな。
なんかやっぱ愛が足りてないですね、自分に。
自分で自分を褒めときゃいいじゃんって思うんだけど、それができないから、やっぱり人に聞いて聞いて、慰めて褒めてみたいになっちゃうんですね。
で、そうするとコンセプトも何もあったもんじゃないんですよね。
自分のための自分による自分のチャンネルみたいになっちゃうので、
なんかいつ言ってもこの人何か燃やついてるし、いつ言っても誰かのちょっと愚痴みたいになってるしみたいな感じ?
反対にめちゃめちゃ自慢ばかりだったりとか。
そうなっちゃうと当たり前なんですけど、聞いてる人って楽しくないですよね。
そう、私を見て私を分かってが強すぎるんですね。
だから我が強すぎるのはやっぱり嫌われるんですよ。
自分語りがダメなんじゃなくて、自分語りで終始終わるのがダメっていう感じなんですかね。
だからこういう配信だとなんとなく構成上は今とか私がちょっと主役っぽくなってますよね、その構造として。
私が喋って皆さんが聞くっていうね。
だけどね、実はそうではないんですよ。
私が主役っぽいっていうか主催っぽいんだけど、実は皆さんが欲しいことを置いてってるっていうイメージに近いんですね。
この感覚っていうのを持つか持たないかっていうので、めちゃめちゃ変わってくると思います、発信はね。
だからまず一つ目の違いっていうのは、売れる人は相手を見る。
嫌われる人は自分しか見ない。これですね。
はい、だからここはどこを見てるかっていう、何軸で自分は語ってるのかっていうそういう話ですね。
だからね、自我が強い人とか本当に結構気を付けた方がいいと思います。
ストレングスの中のね、自我とか信念が強い人。
別に悪いことじゃないんですよ、自我が強いのも信念が強いのも。
だけど間違えるとなんか変な方行くよっていう感じなんですよね。
だけど本当にどんな原則よりも最上位に来る原則っていうのが私はあると思ってて、
それを提供者として一番忘れちゃいけない原則がね、なんか一個あるって言われたとしたら、
私はそれが何かっていうと、世の中の人はみんな自分しか見てないっていう原則なんですよ。
これ分かっとかないと発信者としては結構積む、発信者提供者としては結構積むなと思ってるんですね。
みんな自分のことしか考えてないですよ、結局は。
極論言うとね、自分が、例えばね、全体集合写真とかあったらまず自分の顔を見るんですよ。
というのがもう人間なんですね。
だしこういう配信とか聞いてたら、自分の場合はどうかなっていうふうに置き換えたいのが人間なんですよ。
人の話ばっかり聞くのがすごい好きっていう人がいたとしても、
それでもやっぱり最後に矢印は自分に向いてくるっていうのが人間だし、
私とかだったらこういう長期講座とか、いろんな長期講座とか、例えば長期講座やってるんですね。
そういう学びにお金をいただくっていうことをやっているっていうのが私なんですけれども、
その時にもやっぱりすごく気をつけているのは、私がこんな講座やるよ、
もうこれ最後だから来てねっていうことではないんですよ、語り方としてはね。
そうではなくて、あなたの、例えばね、今回とかあったらね、あなたの才能っていうのは誰もが持ってるんでね、
あるんで、それ眠らしたままね、このままあなたは年末を迎えるんですかと。
それすごくもったいないよねと。
さっさとそれ伸ばしてあげた方が絶対もっと人生早く進むんだったから、だからさっさとやったらいいじゃんっていう。
わかりますかね、この語りの違いっていうのは。
だから、自分がどうとかじゃないんですよ。
相手がどうなれるのかみたいなところをやっぱりとても大切にしてるんですね。
でもそれってね、全然違うんですよ。
どこを向いてるのかっていうことによって、やっぱり選ぶ言葉とかっていうのが自然に変わってきちゃうんですね。
それが結局売り上げとかにも全然つながってくるんでっていう話なんですよ。
これ全部一緒です。
アアイさんおはようございます。ピンクのひまわりさんおはようございます。
アミネさん、カニさん皆様おはようございますということで。
今ね、レターでミネさんとのインタビュー記事をちょっとご紹介しながら音声配信で売れる人と嫌われる人の違いについてお話ししてました。
そう、だから、プロまね講座とかも、今回のプロまね講座とかもね、結局はそこなんですよね。
どんなスタンスで自分は発信していくの、提供していくのっていうこと。
それを商品設計とかっていうのも、例えばプロまねだとやっていくんですけど、
でも全ての精神はね、結局何を大前提に作られるかっていうと、自分の王国を作るんですけどね。
カリンだったらカリンランドを作っていくんだけど、でもカリンランドは別にカリンが作りたいものじゃないんですよ。
誰かが入場した時にその後その人が楽しんでもらえるように設計してるから、実は私のための王国ではないんですよ。
そこに入ってる人の満足度を最大限高めるためには、どこに何をどう配置したらいいのかっていうのを考えてるから、
実は自分じゃないんですよ、それって。
なんか自分の王国作るっていうと、自分による自分のための王国だぞってなるじゃないですか。
そうじゃないですよ。
世界観を守りながら、その中でその相手が最大限その中で、例えば能力を伸ばしたりとか、
もっと前向きに日々生きられるにはどうしたらいいのかっていうことを考えてるわけなんで、
結局相手視点なんですよね。
ここが結構ずれると危ないなっていうふうには思いますね。
皆さん、無事架空さんアポゲットしましたってこと?
そうですね、さすがですね。
もんぴーさんもおはようございます、ありがとうございます。
だから全部つながってるんだよなって思います。
そして次ですね、1番がどこを見てるかって話ですね。
2つ目ですね、売れる人は親近感を作るのがとても上手。
嫌われる人は距離感を間違える。
だから親近感とかじゃなくて距離感単に間違ってる、KYになってるっていうね。
これも結構あんなって思いますね。
これは皆さんが発信しててもしてなくても結構わかるなと思います。
例えば皆さんから来るレターとかメッセージとかでそういうことをすごい感じるときもあるし、
皆さんがどこかのライブに行って、今日とかもそうですけど、
コメントしたらそれだけでもある程度わかっちゃいますね。
だから私はこの人はすごい良い提供者になるだろうなとか言うのはコメントでわかっちゃう。
もうその時点で。
って言うと皆さん怖くてコメントできないと思うんですけど、
でもすごいそれだけでわかっちゃう。
だから発信ってやっぱ自分が発信するだけじゃないんですよ。
自分が何か外に出す時点が発信だから、
こういうところでコメントすることすらも発信なんですね。
そこにもう出ちゃってるから、売れるか売れないかとかもはっきり言って、
っていうのはすごい思います。
だからそれは反省した方がいいです。
もっと売れない人はね。
何かやっちゃってるんですよ、自分がね。
そう、みねさん、かりんさん常に相手してるんですよね。
ありがとうございます。
でもほっとくと自分視点なんで、そこに気づいてるっていうのが最大の私のね、
気づいて良かったところですね。
それを気づいてない20代の頃とかは、やっぱすごい天狗だったっていうかね、
世界最強でね、私が全てみたいに思ってたんで、何か調子に乗ってたんでね。
そこで鼻へし折られて良かったなって今では思ってるんですよね。
婚活もそういう意味ではすごいいい体験ですよね。
自分は結構それなりに困らないで婚活業界行ったので、
すぐ決まると思ってたんですね。
大いなる勘違いで。
そこでね、もうあなたはね、この30何年何してたんですかとか言われて、
年収とかマジどうでもいいんでとかね、
年収学歴マジどうでもいいですとかって言われて、
なるほどと思ってね。
だからその時に、今でもね、婚活業界のあり方は私は違うと思うんですけど、
だけどああいうちょっと天狗状態だった私に対して、
世の中は別に私は大したもんではないって教えてもらって、
その点についてはすごい感謝してるんですよ。
だから今でも私、もちろん何ていうかな、何者でもないですし、
でもそういうふうに思えるからこそ、
もともとは自分視点強めな私も、
何か人に対して今やってられるんですよね。
分かりますかね。
だからそれすごい大事な視点だと思います。
はい。
笹川さん、売れる人親近感を作るのが上手。
嫌われる人距離感バグりがち。
ありがとう。
笹川さんありがとうございます。
りかさん、相手がより良い人生を送れるような難度設計が大事というイメージでしょうか。
そうそうそう、そうなんですりかさん。
だからね、本当に気をつけてって思うんですね。
私とかも一見自分がやりたいことをやってるように多分見えると思うんですよ。
だけどね、そうではないんですね。
皆さんが見たい方向に行く時もあるし、
皆さんが一番才能とか能力を開発できるように商品とかって設計してんですね。
アサチャリとかも何でもそうなんですけど。
自分がやりたいからやるがベースな時もあるんですけど、
でもそれにどうしたら皆さんが乗りやすくなるかっていう風なことをその後は基本的に考えるんで、
やりたいからやってるわけじゃないんですよ。
だからランドとかっていうのも自分による自分の王国じゃないんですよ。
分かりますかね。
結局その方がみんなが楽しみやすいからそれを作るわけなので、
結局はディズニーだってね。
ディズニーが遊んでて一番楽しいとこ作ってるわけじゃないですよね。
忙しい日常の中で人が一瞬でもそういう辛さとかいろんなこと忘れて、
単純に動心に帰ってというかね。
それで遊べるような場所を作りたいっていうミッションビジョンのもとに作ってるわけだから、
個人的な喜びとかと全然違いますよね、それって。
それがすごい大事なんですよ。
ということとその違いをまず私の今言ってる話が分かるかっていうことが大事だと思います。
ランドにワクワクするときに自分のための王国作れるんだっていうのはちょっと危ないですよ。
それは結構自分視点が強めだと思った方がいいです。
そういうことじゃないんで。
っていうのはね、とても思うんですよね。
木の鞘さん、皆さんおはようございます。
有沙さんもおはようございます。
ここはすごい大事なポイントだなと思います。
親近感の話に戻ると、音声配信っていうのはね、
ブログとかインスタ以上に人柄が伝わるんですよね。
だけど、だから完璧じゃなくていいんですよ。
失敗話とか裏話とかちょっとした本音っていうのも武器になり得る。
ただしね、何でも見せればいいっていうわけじゃないんですよね。
愚痴とか悪口とか生々しすぎる話を毎回聞かされるとやっぱ疲れる。
仲良くなった気がする媒体だからこそ、
発信者側が距離感にすごい気をつけないといけない媒体だなっていうふうに思ってます。
で、売れる人はこの親近感でとどめるのがすごい上手だなと思います。
嫌われる人は距離感間違えちゃうんですよね。
だから、何だろうな。
例えば私とかだとね、友達みたいに感じますって言ってくれる人いて、
それはすごい嬉しいんですね。
いいんですよ。
なんかどっかのどっかにいる親友みたいなね、
ふうに思ってくれるのは全然いいんですね。
だけどそれと本当の友達は違うわけじゃないですか。
例えばね、そういうとこの線引きがうまくできるか、
そして私の場合はそれをうまくしてもらえるかっていうのがすごい大切かなっていうふうに思います。
ひとりさん、気づいたらミニチュアのカチューシャをつけられていたワクワクみたいなワクワク。
そう、ワクワクね、そうなんですよ。
だからワクワクしてもらえる仕掛けを作るのが大事だからね。
実はそれって相手視点なんですよね。
うん、そうそうそう。
個人的にはね、ディズニーっていうのはね、行く場所だとは思ってますけどね。
運営する場所ではないと思ってますけどね。
やっぱね、すごいまた裏話なんですけどね。
私の夫って結構ディズニーと仕事してるんですね。
今は違うけど前の会社とかは特にディズニーとの仕事が多くて。
そしたらね、やっぱりね、裏では結構ゴリゴリなんですよね。
だからね、私どんどんね、ディズニーへの夢とか希望が失われていってね。
だからね、夫はね、絶対にディズニーは行かないって言ってくんですよ、一緒に。
なんかディズニーに金払いたくないらしいんですよね。
だからね、うちの息子ね、今5歳なんですけど、いろんなキャラクターものとかあるじゃないですか。
で、結構いろんな買い物の場所とか行ったらディズニーって絶対あるんですよ。
ミッキーとか見に行ってどこかしらにいるんですよ、買い物とか行ったら。
だけどね、夫は絶対にそこに近づかせようとしないんですよ。
だから相当ね、あの仕事でディズニーと仕事したときね、大変だったんだろうなと思ってね。
アイリーさんおはようございます。
すごい恨みすごいんですよ、だから。
だから私最初の頃全然それ気づいてなかったんで。
一旦家族でさ、ディズニーでちょっと高い、2,30万とか払ったらね。
1家族で言ったら50万くらいかな、払ったら結構なんかいい待遇受けられるっぽいから、
1回行かないってそれ誘ったことあるんですね。
なんかのプロモーションの直後とかで、いつもお世話になってるし、
家族でさ、5,60万とかかけてさ、ちょっとディズニー行かないって言ったら、
なんでディズニーに2日で60万とか払わなきゃいけないのって言われて。
なんであいつらにそんなに払わなきゃいけないの?みたいな感じだったんですよね。
すごいなと思って、恨み深いなと思ったんですよね。
エリーさん裏ではゴリゴリのディズニー、夢が壊れていく。
そうなんですよ、ゴリゴリ。
しかも私それね、夫だけじゃなくて結構いろんな人から聞くんですよね、ディズニーと仕事した人ね。
ディズニーの関係者の人いたらすごい申し訳ないなと思うんですけどね。
でも大丈夫です、ディズニーは人気があるんでね。
私はディズニーの内情はともかく、世界観としてはすごく私はディズニーすごいなと思ってるんで。
しかもね、夫はマーケティング担当なんですけど、
私ディズニーのマーケティングの本買ってるんで、
なんて言うんだろうなと思うから、今度書斎とかに置いとこうかなと思って。
でもね、多分ね、読まないんじゃないかなと思います。
この外でどんだけいいこと言ってても、結局裏があんな感じだから、
多分キレイごとに聞こえるんだと思うんですよね。
みたいな感じで、ごめんなさい、すごい話逸れたんですけど、
なんかね、距離感は大事だよって話なんです。
売れる人は親近感をつくのがすごい大事なんだけど、嫌われる人は距離感を間違えてしまう。
だから、こないだ重鎮問題とかも話してね、あれ波及してなんかいろんな方が喋ってくれてて、
笹原さんとかも喋ってくれたりね、あと美子さんとか、あとりんさんね、
みな美林さんとかも話してくれて、
あとバリキのサラさんからとかも喋ってくれたと思うんですけど、
重鎮問題とも実はね、この項目は関係があると思うんですよね。
重鎮にも、なんていうのかな、自然と重鎮になってしまう場合と、
なんかその、おつぼねタイプの重鎮っていうのが2ついると思ってて、
で、私は、私のコミュニティとか、私の周りにいる人はいい重鎮しかいないと思ってるんでね。
でもその、おつぼね的な重鎮になっちゃう人っていうのは、やっぱ距離感間違えてる系だと私は思ってるんですよね。
だから、なんかやっぱ距離感って大事だなってめっちゃ思います。
そうなんですよ。だから、あんまり温泉配信の場っていうのはね、
自分のにあった出来事を全て垂れ流していい場所ではないんですよ。
私何回も言ってますけどね。
これ本当伝わってって思うんですね。
なんか温泉配信って自分の声だけでファンが作れるから、
とりあえず何でも喋っとこうって言って喋る人とかいるんですけどね。
それはちょっとやっぱね、戦略性が足りないっていうよりはどっちかというと、
相手への配慮が足りないなと思うんですよ。
だって相手もね、忙しい中で聞いてくれてるわけじゃないですか。
その中で自分の愚痴とかね、なんか怒りとかね、感情のコントロールできないことね、
ゴミ箱みたいにされても、それ全然嬉しくも何ともないじゃないですか。
だからもっとね、相手のこと考えてって思うんですね。
だからもちろん私だっていろいろ日々ショックなこととかもありますしね。
あんまここでは言ってないけど、息子が癖強すぎてね、
ほんと小学校行けんのかなとか、今若干疑い持ち始めてるところとかもあるんですけど、
でもあんまそれは、私がもし子育てアカウントだったらそういうこと言うかもしれないけど、
なんかあんま言わないんですよね、私の場合はね。
たまに言うんだったらいいんですよ。たまに言うんだったらいいんですけど、
なんかずっとそういうこと言ってる人が例えばいたとしてとかね、
なんか自分が誰かに嫌なことされて、それをずっとライブで怒ってる、
こういうやつはダメだみたいなことをずっと言ってるような配信を、
じゃあみんな聞きたいかってことなんですよね。
それだったら穴とか掘ってそこに言っとけって感じなんですよ。
どうせそういう人ってノートとか好きだと思うんで、
どうせって言ったらあれなんですけど、ノートに人の悪口書いとけって思うんですよね。
そうそうそうそう。
ごめんなさいね、ちょっとね、私9月から反省してね、
あんまり悪口ダメって言ってる自分が今ちょっと黒くなってるんで、
黒さをちょっとマイルドにしようっていうことをちょっと考えてるんですけど、やっぱダメなんですよね。
そんな感じでですね、距離感は本当に間違えないでくださいっていうのは思います。
音声は確かにうまく使うとファンも増えるし売れます。それは確かです。
だけど何でも言っていいわけではないんでね。
それで一時的にちょっとエッチが聞いたこととか悪口とかっていう感じの愚痴とかね、
そういう配信って一時的に見たら伸びるんですよ。バズと一緒なんでね。
だけどね、私よくバズってる人と話したこともあるんですけど、昔ね、TikTokとか。
でもね、バズってるからって売れるわけじゃないんですよ。
それ一番嫌じゃないですか。
ヤジウマ的な人がめっちゃ増えて、例えばインプレッションとか30万とかなったとしても、
そこから商品売っても誰も買わないんですよ。
だから誰も買わない人っていうのがいるんだったらバズりってマジで意味ないじゃないですか。
提供者の視点でいくんだったらね。
だってファンではないってことなんで。
だからね、やっぱ瞬間的なアクセスとかっていうのはマジであんまり意味ないです。
もっと言うなら、私今回ね、プロマネの上位コースとかって入ってくださった方って、
私と本当にタッチポイントない方とかっていらっしゃったんですよ。
そういう方はね、何見て入ってくれたかって言ったら、
意外に私のスタイフの再生数がそんなに多くない配信聞いてきてくれてたりとかするんですよね。
例えばゴリゴリのマーケティングをやることよりも、
ブランディングの方が大事であるみたいなランドブランディング的な話をした回があったんですね。
それも再生数そこそこはあるんだけど、他のやつの方が再生数高かったんですね。
別にコメントとかも特にない回とかもあって、
そしたらそれって、再生数とかコメントの数でいくと、他のやつの方がバズってるように見えるんですよ。
だけど、私の講座に参加を決めた人っていうのは結構その配信聞いてたりとかしてて、
なったとしたら、むしろそういう配信の方が大事だったりするわけじゃないですか。
提供者としての私として見たときには。
だから、あんまりバズりとかっていうのは関係ないんですね。
バズってインフルエンサーで稼ぐとか、再生数に応じてお金をいただくっていうことに価値を求めてる人だったら、むしろバズった方がいいんですよ。
だけど、そうじゃなくて、一人のお客様と長期的に付き合っていくLTVを伸ばすみたいな方に行くんだったとしたら、
一人のお客様と長く付き合って、そこでお金も使っていただくみたいなモデルにするんだったら、
やっぱバズりはあんまりいらないし、フォロワー数もやっぱりいらないんですよね。
っていうのはめちゃめちゃ思います。
陽子さん、黒さんは免支部配信にしておきましょうってことですね。
そうですね。たまに出てしまうのはしょうがないんですけどね。
これ以上はっていうところがあったら、皆さん是非免支部に登録してくださいね。
最近も嬉しい、ありがたいことに免支部結構増えてるんですよね。
たまに聞かれるんですけどね、月1とかじゃなくて、毎日募集してますからね、免支部は言っとくと。
誰でも今この瞬間から入れますから、私のトップページから。
月額700円。
争奪戦ではありますけど、月に1回の免支部コンサルできる。
でね、免支部コンサルすごい好評だからね。
なんかちょっとね、月2回にする回をやっぱ増やそうと思って。
次募集の時は月2回にしようかなと思ってるんですよね。
だからね、私が時折黒くなるところが好きな人は免支部に是非来てください。
そしてですね、次ですね。
売れる人と嫌われる人の特徴っていうものですね。
売れる人は売る前から価値提供。
嫌われる人は売る時だけ現れるっていうね。
いやこれね、本当にこれすごいんですよ。
いやこれ、私現在進行形でも思いますからね。
私ね、なんかリサーチって言ったら大変失礼なんですけれども、
いわゆる起業家さんのメルマガとかLINEとか。
微妙にちょっと登録してるんですよね。
気になる人ってね。
この人たちどういうふうに日々やってんだろうなみたいな感じでね。
で、その中でもう5年ほど定点観測させていただいてる方がいらっしゃって。
別の方を盗んでやるぞとかないんですよ。
どういうふうにやってるのかなっていうのをちょっと知りたいっていうのがあって。
で、それを見てたんですね。
そうしたらさ、やっぱそういう人って普段の配信とかで何にも価値提供してないんですよね。
なんかすごい抽象的。だから私やっぱ抽象的なのやめようと思ったんですよね。
なんていうのかな。
例えばさ、ミッションビジョンがあれば売れますよとか言ってさ、
それだけ聞いても何していいかよくわからんくらいですか。
もっと具体化することって大事だと思うんですよね。
例えばそこでディズニーの事例を出すとかね。
だから、どっちかっていうと反面共識的に見させていただいてる方がいてね。
で、その方がいつもこの人これやってるなと思うのが、
普段本当に何も言ってこないのに売るときだけやたら出てくるんですよね。
でもね、普段何の価値提供もしてもらってないのに、
そういう人が急にサービス出すから買うかっていうとさ、買わなくないですか皆さん。
そのサービスがどんなにすごいかとか語るのはやたら上手なんですよ。
だけどね、私ね、一つ気づいちゃってることがあって、
その人の周りってマジで人の気配しないんですね。
これはね、はたらくまちゃんがどっかの配信で言ってたんじゃないかなって思うんだけど、
売れる人と売れない人の見極め方みたいなところを確か言ってたのかな。
言ってたような気がしてて。
そこでですね、人の気配がするかどうかっていうのが結構大事って話してて。
私でもね、それめっちゃわかると思って。
だからそういう売り出し中の時だけ出てくる人って、
大概ね、人の気配ないんですよ、普段から。周りに。
なんか例えばインスタライブとかしてたりとか、こういうスタイフのライブとかでもそうなんですけど、
なんか人の気配がないんですね。
何かやりましたみたいな報告とかもなくて、
とにかく周りに圧倒的に人がいなそうなんですよ。
その状態でプロモーションの時だけなんかね、すごい馬力を発揮してやっても、
それは売れないっていうか、むしろ嫌われるから本当にやめたほうがいいんですね。
ありがたがられるから情報っていうのは価値が出るわけじゃないですか。
そのありがたがられない情報をプロモーション期間中にどんどんどんって入れても、
それむしろフォローとか解除されるだけなんですよね。
だからこそやっぱ普段の何もない時の方が100倍大事なわけで。
っていうところで感覚がやっぱり分かってるか分かってないのかっていうのは非常に大事だなと思います。
コモさんもおはようございます。先日ありがとうございました。
ナナゼロさん人の気配おはようです。
人の気配大事よ。
ナナゼロさんマミコさんおはようございます。
だからね、売れる人はやっぱり売れる前から価値提供してんですよ。
これ前もどっかでお話したかもしれないけど、
ホンダケンさんっていう非強制の法則とか他にもたくさんの海外の著者の翻訳とかも担当されて、
ご自身でも本たくさん出されたベストセラー作家の方いらっしゃいますけど、
ホンダケンさんが売れる前にやってたことって無料で自分が学んだことを配ってたんですよね。
無料でなんか冊子かなんかにして。
それはもう1億円分ぐらい配ったという感じの体感があって、
その後に何億とか稼いでるわけなので、
稼いでてすごいですねみたいなことを言われた時に、
でも僕その前に1億円分先出ししてるからねみたいな話があって、
それと一緒なんですよ。
先出し。
だから感謝される人になってないのにプロモーションだけ頑張るのって本当意味ないし、
感謝されたらどういうことが起こるかっていうとやっぱり人の気配がするんですよ。
私はこれが非常に大切だと思います。
人の気配がする。
だからね、私とかあと最近だと取り巻きがね、取り巻きがみたいな話とか、
重鎮化って言われたりするんですけど、
それはつまりどういうことなのかっていうと、
人の気配がするってことじゃないですか。
私が歩いたらね、誰かが歩いてる感じがするっていうね。
これはむしろね、いいことでもあるんですよ。
人の気配があるってことなんでね。
皆さんもそうじゃないですか。
人の気配が全くない人のサービスとかってなんかちょっと怖くて買えなくらいですか。
何の感想もなくて、普段そういう人がライブやってても誰もいなくてってなったら、
この人を支持する人ってどういう人なんだろうとかもわかんないわけじゃないですか。
だからね、人の気配をさせるっていうのはとても大切なことだと思います。
みこさん。
何が大事というのはいつもかりんさんが伝えていること。
人の気配がある人が安心。
いやそうなんですよ。
みなさん大名行列。
そう、大名行列。
そう、この人が動いたら周りもみんな動いたぞみたいなね。
私とかはムーブをね、どっちかっていうと作っていく側なんでやっぱそうなりやすい。
だからそれがちょっとなんていうかな、
本当は重鎮じゃないんだけど、
嫌な重鎮ではないんだけど、重鎮っぽい人を生んでしまう。
だけどそれは逆に言うと、やっぱ人の気配がするから重鎮がいるわけですよね。
人の気配がしないのに重鎮いないっていうケースはないと思うんですね。
人の気配がしていっぱい動いていく人の中に、
その重鎮、熱量が高い人がいっぱいいるみたいな感じだと思うんで、
やっぱなんていうかな、似て非なるもんなんですよね。
いわゆるその嫌な重鎮みたいなのとは全然違うわけですよ。
そうだからね、とにかく人の気配がするっていうのがめちゃめちゃ大事だと思います。
だから普段から役立つ話とか面白い話とかね、
なんかちょっと前向きになれるような感情とか、
なんか大したもんじゃなくていいんですよ。
今このサービス提供してない人とかはね、
いや私なんもそんなかりさんみたいに起業してないんでって言うんだけど、
いや関係ないからね。
私とかも自分が会社員としてやってた時から、
何、婚活コンサルとかやってましたからね。
婚活コンサルやってない時も、
なんていうかな、やっぱエンターテイナーっていうかね。
そういう感じでね。
自分の結構いろんなことを晒したりとかしてて。
それもなんで晒してるのかっていうと、
あなたはこうならないでねっていう意味で、
なんていうかいろんなエピソードとかを出してたんですね。
そしたらそれがすごい感謝されて、
かりさんこの間言ってたダメ男のチェックリストを使って、
なんていうかな、周りの男の人排除しました、ありがとうございましたみたいなね。
そういうこととかでめっちゃ感謝されたりしてたんですよ。
あとは具体的にいい男性と出会えるリストをPDF化して売ってた時あったんですけど、
それもめっちゃ感謝されたんですよ。
感謝されるっていうのが大事なんですよ。
人が集まるってことは感謝される。
この人の周りにいたら絶対いいことがあるとか、
違う世界が見れるって思ってくれるから周りに人がいるわけですよね。
それが大事なんですよ、やっぱり。
やめてもいいんですよ、プロモーションとかね。
だけどギリギリまでやるから入ってくれる人っていうのもいるわけで、
そこの塩梅はいつもとても難しいなって思うんですけど、
それをウザいと思われないためにも、
やっぱり普段なんですよ、日頃なんですよ。
だから今日の方が大事。
先月までプロモーション期間だったけど、
それよりもやっぱり、
今日どう過ごすかの方がマシのほうが大事。
私とかだったら、
今日のこの配信で一個でも皆さんが面白いと思ってくださったりとか、
何かこれ一個でもやってみようというものをね、
持って帰ってくれることの方がやっぱり大事なんですよ。
っていうのは思います。
こもさん、作家さんでもそういうこと言ってる人もいるな。
そうなんですね。
一緒ですよね、そういう意味ではどの世界もね。
カルピスの現役という言葉がめっちゃわかりやすくて膝を打った。
嬉しい、ありがとうございます。
そうなんですよ、カルピスの現役なんですよ。
だからそれなしではやっぱりね、
売れるほどみんなバカじゃないよっていう感じなんですよね。
だから当たり前の結論になっちゃうんですけど、
日々の発信そのものが信頼貯金だと思って動いているかっていうことが死ぬほど大事だと思います。
簡単な方法とかマジでないですよ。
だから自分が何かさ、Xとかと最近よくそういうの回っていくんですよね。
1日30分だけで下昇100万行けますとかね。
ああいうのに飛びついちゃう、その精神から見直したほうがいいよって思うんですよね、本当に。
そこに飛びついちゃうってことは、
努力せずに簡単にうまくいく方法が世の中にあると思っている、もしくは信じたいっていうことですよね。
その自分の中のマインドみたいなのをまず崩したほうがいいと思うんですよ。
世の中にはそんな簡単な話はないです。
あるとしても、それってビジネスモデルとしては新規の人をどんどん取りに行くっていうビジネスモデルなんですよね。
だから一人の人と長期的に関係を続けていくっていうモデルではないんですよ。
だからそれどっちがいいかっていう話でね。
でも新規の人のビジネスモデルになると必ずついてくる問題っていうのがあって、
それ何かっていうと一生新規を追い求め続けるんですよ。
それって結構しんどいことですよ。
だからそれよりはちょっと時間かかるけど、毎日ちゃんと価値提供して、
自分と長く付き合いたいって思ってくれる人を増やしたほうが絶対いいんですよ。
それはパートナーの話もそうだし、お客さんもそうですよね。
私とかリピートとか今回もとても多くて、やっぱりリピートさんが多いからこそ、
初期の段階で売上げの目標とかっていうのは達成してしまって、みたいな状況になるんですよ。
わかりますかね。そっちの方が健全じゃないですか。
相手の人も待ってるんでね、商品とかを。
売りつけてるとかでもなんでもなくてね、早くしてくださいって言われてるんで、
出してるみたいなとこもあるんでね。そういうことが大事なんですよね。
703、成功している人こそちゃんと努力殺伏コツコツやられてる。
そう、ないんですよね、こもすさんもそんな方向はね。
っていうのはね、やってる人は全員当たり前のことなんですけど、
でもそういうとこから逃げたいって思う人が多いから、
そういう簡単にできますよビジネスみたいなのが横行してるわけじゃないですか。
で、もちろん一つ一つはそんな大した難しいことじゃないんですよ、
私がやってることとかだったらね。
だけど、それをやっていくための積み重ねっていうのは、やっぱそれなりにはやっぱりいりますよと。
だから天才じゃなくてもいいって言ってるだけですからね、私はみたいに思うんですよ。
天才じゃなくてもいいっていうのって、簡単とはちょっと違うんですよね。
やることはそんな難しくないですよ、難易度のレベルとしては。
だけどそれを毎日毎日ね、ちゃんと積み重ねられるか、ちゃんと修正し続けられるか。
だからね、私は大事なのは継続力とレジリエンスです、レジリエンスね。
なんか嫌なことがあってもそこからちゃんとV字回復で形にしていく力っていうのがやっぱ大事だと思うんですよね。
それをできるためにはどうしたらいいのかっていうと、やっぱりそんなに簡単に結果は出ないと思うっていうことですよ。
それが大事だと思います。
リサさん、信頼貯金、ウェディングプランナー時代を思い出しました。
信頼されると打ち合わせの時の商品紹介が信頼される気がしました。
そうなんですよ。だから信頼こそが全てだし、特に私みたいに無形商品を売る人にとってはもう信頼が全てですよ。
だって、要は形がないものじゃないですか。
例えばプロマネのね、この間やってた講座とかも、その講座を皆さんは体験できないんですよ、入る前にはね。
入ってみないと分かんないから、要は何で、何ていうかな、物を買っているのかっていうと、期待値と相手を信じる力で物を買っているというか、
期待値っていうのは相手に対する信頼っていうのが絶対ベースにあるわけなので、
ってことは私の仕事っていうのはやっぱ期待値高めるってことなんですよね、自分に対する。
この人だったら何かやってくれるんじゃないか。
海南とね、ちょっと最近ね、ちょっと実家にね、スラムなんかあって、それ読み込んだおかげでね、具体例を出してくるスピードがかなり早くなったんですけどね。
すごいなんかどうでもいいスキルを磨いてね、実家から今日帰るわけなんですけれども、
海南大付属っていうね、県内トップの高校、スラムダンクでね、スラムダンクっていうバスケットが、バスケットの漫画で、
その海南大付属っていう大学、大学じゃない高校と、あと両南ね、っていうね、この両者がですね、引退派、引退派出場を巡ってですね、対戦するっていうシーンがあったんですね。
そこで、強いわけですよ、海南はね。海南は強いわけで、両南はでもそこで勝たないと、
なんていうかな、そこで勝たないとみたいな感じがあって、両南は両南でね。
で、そこで両南側のセンターの魚住っていうね、やつがいるんですね。やつっていうか選手がいるんですね。
私ちなみにね、魚住はね、嫌いではないです。ただ、ちょっと見た目がそんなにかっこよくないから、
あんまりその自分的にグッとは来ないんですけど、でも人間としては結構いいなと思ってるんですけど、
その魚住がね、ちょっとカッとなっちゃって、試合中に。
で、ファールで退場しちゃうんですよ、途中で。で、それすごく大事な対戦なんですね。
で、そこでコートに残されたプレイヤーっていうのはもう先導しかいないわけですね。
そのエース級のプレイヤーっていうか、海南と戦えるようなプレイヤーっていうのが先導しかいないっていう場面があったんですね。
で、その時にやっぱり相手はすごい名プレイヤーなわけじゃないですか。
名プレイヤーってか、スーパー集団みたいなわけなんですね。
で、その中で先導しか残ってないのに、その両南のね、ベンチの人たちの目っていうのは、
それでもなんとかなるっていう期待値で先導を見てるわけなんですよ。
それはなんでなのかっていうと、確実に劣勢なのに先導ならなんとかしてくれるっていう期待値なんですよ。
わかりますかね。っていうところで、ただただスラムタッグの例出しただけなんでね、別にうまくもなんともないですけどね、この事例はね。
だからね、何が言いたいかっていうと、やっぱ先導とかがそれまでいろんな場面でそういうのを乗り越えてきてるわけなんですよね。
だからこそ、これからの展開がどうなるかは誰にもわからないけど、
でもなんかこの人の応援しといたらいいことがあるんじゃないかっていう期待値で、要は言ってるわけですよね。
っていうのが大事だと思うんですよ。
だからサービス提供の人とかっていうのはやっぱね、期待値上げるっていうのが本当に非常に大切だと思います。
その期待値っていうのにはいろんな期待値が含まれてて、
例えば講座とかだったら、その人の講座を受けたらなんかいいことがあるんじゃないかっていう、なんかそういう期待値もあるし、
あともう一つね、提供者として私が大切かなって思う期待値は、その人が今後伸びていくんじゃないかっていうところに対する期待値っていうのもあると思います。
だから、だからね、提供者の人は私は2つやらなきゃいけないと思ってて、
一つはその自分が提供するサービスとか商品に対する期待値を上げるっていうこと。
これちょっと別の配信でやろうかなと思うんですけど、今日長くなっちゃってるんでね。
そのためには自分がその分野について語る資格がある人だっていうのを伝え続けることが大事だと思うんですね。
私とかあと能力開発とか17年とかやってますとかね、あの才能とかストレングスとかの話よくしてますよね。
そういう人がプロマネ講座みたいな講座やったら、なんか面白そうみたいになるようにできているというかね。
だからそうなるように普段から自分のことをちゃんと紹介していくみたいなことが大事かなっていうふうに思うんですけど、
期待値っていうのはそれだけではなくて、その人自身がもっと大物になるんじゃないかとか、もっとすごいことになるんじゃないかっていう期待値。
この2つがないと多分ね商品は売れないと思います。
どっちかだけだと結構難しいと思います。売れ続けるのは。
1回売れるだけだったら多分商品の期待値だけで売れるんですよ。
だけどリピートをしてもらうとかっていうふうになると、商品の魅力だけで人をずっと引っ張るっていうのは無理なんですね。
じゃあ何で引っ張るのかっていうと、その人自身の魅力で引っ張らないと多分ね引っ張れないと思います。
だからこそ提供者としてはやっぱりどっちの魅力も磨き続けていくっていうのが大事なんじゃないかなって。
期待値かな。高めることを目指していく。
私もそういうプレッシャーすごいあるんですよね。
自分の商品っていうのを新規の方にもっと届けたいって気持ちもあるんですけど、リピートの人がもう私の子だとか入ってんのにまた受け続けてくれるようになってほしいって気持ちがやっぱすごいあるんですね。
でもそれってやっぱ難易度は結構高いわけですよ。だってもう受けてんだからみたいな感じでね。
だけどそう思ってもらえるためには私がもっとパワーアップしたらいいだけなんですよね。逆に言うと。
だからもっとこの人から教わることがあるんじゃないかって、思ってもらうから多分リピートとかしてくれるわけですよね。
だからそれは両方本当に大事だと思います。
そうそう。
エリーさん、伸びていく期待。そうなんですよ。
リサさん、商品の期待とその人の期待。
そうなんです。それめっちゃ大事なんですよ。
エリーさん、ウォズインの方が気持ちが一定に見えて、意外に先導の方が安定してる。
そう。ビッグジュンはね、ちょっとね、上澄は感情のコントロール下手なんですよね。
それってやっぱ重要な局面でダメじゃないですか。だから学べるんですよ。
だから提供者として感情はコントロールできないとダメなんですね。
先導の方がコントロールしてるし、桜木氏軍団で言ったらミト傭兵は感情のコントロールしぬほど上手いわけですよ。
こういうのが大事なんですね。
だからね、ボス的な人じゃない人って結構葛藤なるじゃないですか。
高宮でしたっけ。高宮わかんないけど、周りの桜木集団の雑魚みたいな人は結構すぐ怒ったりするんですよ。
だけどミト傭兵はいつも結構冷静なんですね。
あれが大事なんですよ。
703、日々の発信プラス自分の魅力イコールリピート購入。なるほど。
さすが703、言葉にすんのが上手い。ちょっとスクショしておこう。
これはこれでどっかで発信しようと思いました。
そうだからね、どっちもあるのが大事だと思いますね。
だからこれは好みの問題ですけど、でも自分もどっかの主催者の人に学ぶときに、
その人が何もしてなかったら私は学ぼうと思わないんですよ、自分自身は。
例えばSNSビジネスでそれをずっとやってて、
自分はなんかもうそこで安泰だからというかね、
それで何も挑戦もせずに何のリスクも負わずにやってる人っていうのは、
私から見るとそんなに魅力的ではないっていうか天井見えちゃってる感じがあるんですよね。
だから私はやっぱそこ知れない人に何か学びたいし、
その人自体も伸びてる、さらに圧倒的なことを行こうとしてる人から学びたいと思うんですよね。
これは好みの問題もあると思うんですけど、
でも自分だったらそうするかなって思うからこそ、やっぱ自分もそうなりたいって思うし、
やっぱ圧倒的なとこって自分一人で私行けないと思ってるんで、
自分ぐらいの凡人クラスだったらね。
だから自分も誰かに学ぶことは一生やめないと思うんですね。
なぜならそっちの方が早いから、ゴールにたどり着くために。
だから自分一人でやるっていうのは結構危ないなって思ってますね。
自分一人でやる時期も大事なんだけど、そこからさらに圧倒的になろうと思うときは、
やっぱそれだけだとちょっと足りないかなっていうふうに思うんですよ。
そういう時に頼りにしてもらえるようにね、自分ももっともっと頑張らなきゃなみたいな気持ちになったりしますね。
確かに傭兵はサブキャラなのに冷静さが光ってる。
そうなんですよ。
だからそんな感じですかね、今日の話はね。
あとはね、売れる人には最後に伝えたいのは自分の世界観があるってことですね。
全員に好かれようとはしないんですよ。
自分は何を大切にしてるのか、どんな人と一緒にいたいのか。
逆にどんなことをすると違うと思うのかっていうのがめちゃめちゃはっきりしてるんですね。
だから会う人が濃く集まってくるっていう感じ。
だから嫌われないようにしようと思って無難な話とか抽象度の高い話だけしてても実は売れないんですよ。
だから最近よく感じるのはね、やっぱね売れる人と売れない人の差っていうのが前以上にはっきりしてるなって思います。
発信してる人とかも増えてる。スタッフとかもそうですね。
増えてるからこそファンが付く人にはめっちゃ付くんだけど、付かない人には付かないし、
AIとかあるから当たり前のことを何かサービスにしてもやっぱ売れないんですよね。
っていうのが難しくなってきたところではあるなと思います。
差がより開いてきてる感じがあるなと思います。
ファンが付くとこにはすごい付くし、付かないとこにはすごい付かないし、
その人がいかに優秀で戦略性が高くても、
なんていうのかな、それだけじゃやっぱ売れないんだよなって思っちゃったんですよね。
それは何でかというと多分ね、期待値を上げるのが多分そんな上手じゃないんですよね。
当たり前のことばっかり言ってしまっている。
だからそういう人が例えば何かに挑戦したとしてもあんまり応援されなかったりするんですよね。
だから何かに挑戦したら応援されるってもんでもないんですよね。
ちょっとここはまた今日の話と別になっちゃうんですけど、またどっかで言おうと思うんですけどね。
だから挑戦されて応援される人とそうじゃない人っていうのもやっぱいるなって思ってて。
だから結構奥深いですよね。
だから挑戦すれば自分は応援されるとか思っちゃダメだと思いますね。そこも。
誰かが挑戦して応援されてるから自分も挑戦するとかね。
それもちょっと違うんですよ。
だから応援される人になるっていうのが根本としてはすごい大事なことだなって思いますね。
そんな感じですかね。
そういう人は自分の世界観を持っているっていう感じ。
だから今日の音声配信で売れる人嫌われる人の嫌われる人っていうのは、
売れる人っていうのはアンチが一人もいないっていうイメージではないんですよ。
必要以上に嫌われないっていう感じが大事かなっていうね。
今日はそういうお話でした。
ありがたいことに今日130人ぐらい来てくれて嬉しい。ありがとうございます。
とても大事な話なんでね。
ぜひこれも音声配信はどっちにも触れちゃうからこそすごく注意されるというか意識されるといいと思います。
今後も音声配信に関わるお話もたくさんしていこうかなと思いますので。
8月は才能才能を売りたかったと思うんですけども。
才能がベースにはなりますが、
音声配信もちゃんと聞かれるコツっていうのはありますので、
そういうのを今後もお届けしていけたらなと思っています。
そして今日のまとめとしましては、
音声配信は声だから売れるわけじゃないよと。
声を通して信頼が積み上がるからこそ売れるんですよ。
それを忘れちゃダメってことですね。
日々信頼が積み上がって期待値が上がるからこそ何かリリースした時に売れたりとか、