オープニングとイベント告知
はーい、おはようございます。花凛でーす。 聞こえてるかな?はい、おはようございます。
今日はですね、9月の4日ですね。 9月の4日の金曜日の朝6時になります。
私は昨日からですね、ボイシーの方の定時配信も始めましたので、毎週ね、火曜日木曜日はボイシー朝7時からですね、収録配信をお届けしてまして、
こちらのスタッフではですね、月、水、金にお届けしていくという感じになっています。 月曜日と金曜日、今日の金曜日がライブ、水曜日は収録という感じでお届けしていきますのでね、
これからもよろしくお願いしますということで。 今日はね、金曜日になりますので、ちょっとこういったライブ形式でですね、最近いただいたご質問についてですね、
ちょっと回答をね、していけたらなというふうに思っています。 はい。
でですね、まぁ最初にね、ちょっと余談なんですけどね、昨日ね、あの、名刺部の方ではちょっとお話ししたんですけど、あのスタッフのね、方とですね、11月の23日に渋谷でですね、イベントを開催するんですね。
それのね、あの運営の会議を昨日やってたんですよ。 そうしたらね、本当にいろんなことが決まりましてね、
本当にね、なんていうのかな、今回会社とやるっていうね、大きな違いがあるんですね。今まで私が個人で主催してですね、あの資金も引っ張ってみたいな感じだったんですけど、今回はまぁあくまでね、スタッフ主催であるということで、
スタッフのね、運営元のね、あの株式会社ファニーさんといえばですね、吉本工業の参加のね、会社であるということがありまして、結構やっぱりね、持ってんですよね、いろいろ資産をね。
だからね、あのちょっと詳しくはね、もうちょっとおいおいご説明していくんですけどね、あの今回の11月23日のイベントはね、吉本工業およびですね、
ファニーさんがすでにお持ちのいろいろなリソースをね、ちょっとお借りして、ひとものお金ね、あの全部お借りしてですね、やっていく感じになりそうでね、あの私のこれまでのやってた
あのイベントの中で一番ね、あの規模感が大きかったりとか、なんていうのかな、幅が広い感じのイベントになりそうだなということでね、めちゃめちゃワクワクしておりますっていう感じですね。
このイベントはね、パクられようがないんじゃないかと、私は個人的には思っているのでね、私の、あの何、この今年、あのいっぱいの12月末までのイベントでいくと、10月17日が富山の講演会ですね。
はい、これね、もうVIPのチケットと二次会のチケットもほぼないんですけど、はい、あの気になる方来てほしいなと思いますし、10月17は富山で出版講演会、そして11月23はスタイフと、はい、イベントですよ、100名規模の、あの目指したね、あのパーティー、そして12月12日は福本春さんと女社長の会ということで、どれか気になるものあればですね、はい、あの概要欄に貼っておきますので、ぜひ今のうちにね、ご予定おきしてみていただければなと思います。
パクられ問題の捉え方:第二成長期の証拠
アトールさん、おはようございます。箱立ての実家、そうなんですね、もうだいぶ寒いですよね、北海道はね、はい、あのそんな中、体調を大事にしてね、くださいね、ご自在ください。はい、そしてですね、そんな今日なんですけれども、テーマですね、というのはね、まあ金曜日はね、なんとなくの感じでいくと、普段講座生とかフォロワーさんからよくいただくご質問にもね、ちょっと答えていきたいなというふうに思っています。
で、今回のテーマはズバリね、パクリ問題ですね、でこれはね、あの最近もね、あのいろいろこのパクリ問題についてご質問をいただいたんですけど、あのまあ昔からよくいただくね、あのテーマなんですよ、パクリ問題っていうのはね、あんまり私配信とかで取り上げてなかったけどね、あのこうやって配信したりとかサービスしたりとかしてると、やっぱ似たようなものがあふれますよね、特に個人ビジネスはそうですよね。
あの2Bでその、個人様向けに何か営業するっていう、まあでもそれも一緒か、なんか似たようなサービスってあふれてますよね、やっぱりね、あふれてるなって思うんですよね、そうするとやっぱパクられること、パクることっていうのがまあ日常茶飯事というかね、まあ似たようなものはそもそもあふれてるし、まあ自分の発信とかサービスっていうのがね、あのお客様にとって見える場所にあるっていうことは、まあ競合他社にとっても見える場所にあるっていうことなんでね、うん、それが個人でも会社でもね。
うん、だからやっぱパクられるっていうことにも結構ね、遭遇するっていうケースはね、あるんですよね、うん、で、あの、まあ例えば発信が広がったりとか、自分の商品サービスっていうのが固まってくると、まあ必ずと言っていいほど出てくる悩みの一つっていうのが実はこのね、パクられ問題なんですね、うん、で実際に今まだねパクられたりとかしてるのではないんだけれども、なんかこう真似されたら嫌だなとか、うん、
あの、もしそういうふうにパクられたりしたらお客さん取られちゃいそうだなって、不安に思う人っていうのもね多分多いと思うんですよ、うん、とかこれから発信するしてね、まあ自分がまだ最初は認知がないからあれだけど、ある程度拡大してきた時にパクられたらどうするんだろうみたいなこととかね、うん、
なので今日はちょっとこの辺に対して私が思うことをお伝えしたいことっていうのと、これから皆さんがまあ発信したり提供者になっていく時にですね、あの必ずお金少なかれな、なんかちょっとそういうね、ことに見舞われる可能性っていうのはあるんですよ、自分の商品とかサービスとか発信が真似される、うん、でその時にどういう心構えでいったらいいのかっていうのをね、はい、今のうちにちょっとお伝えしておきますんで、特にね、あの今パクられ問題でちょっとモヤっとしてる人とか、もうこれ永久保存版でね、あのちょっとこっちもね、今日は原稿を用意して語っておきますんで、
あのぜひね、あの聞いてもらえたらなというふうに思います。はい、朝魚さんもおはようございます。相変わらず朝早いですね、ありがとうございます。そう、まあ今日はね、ちょっとプロマネ講座でもお話題のこのパクられ問題、はい、そしていろんなとこで私が聞かれるこのパクられについての私の回答ね、はい、ちょっとあのお伝えしていきたいなというふうに思うんですけれども、まず皆さんはどうですか?
もし自分のね、発信してる内容とか、自分がやってるサービスっていうのが誰かにパクられたなっていうふうに感じたらどうですか?うん、あのどんな気持ちですかというか、うん、なんか多分ね、嫌な気持ちになる人の方が多いんじゃないかなというふうに思います。はい、なんですけど、まあ今日まず結論から言っとくとね、あの私はね、もしね、あの私の講座生とか、私のフォロワーさんがね、いや、かりんさんなんか私発信パクられましたとかね、
あの私、商品パクられてる気がしますとかね、言ってくるとするじゃないですか、私にね。で、そしたらね、私はね、まず何と言うかというとね、やったじゃんって言うんですよ。よかったじゃん、よかったじゃんって、うん、あなた有名になったんだよっていうね、うん、第2成長入ってるから、もう順調だから、もうそのままパクられといてっていうね、うん、だからね、あのパクりっていうのは、パクられたらね、そりゃいい気持ちはしないと思うんですけど、あの、おめでたいことでもあるんですよ。
うん、で、それはなんでなのかっていうと、まあ第2成長期と私は呼んでるんですけどね、第2フェーズに突入してるんですよ、パクり、パクられるっていうことはね。うん、で、それはなんでなのかっていうと、やっぱパクられるってことは、認知とか影響力が上がった証拠だからなんですよね。うん、これはぜひね、あの、頭に刻んでおいてほしいなっていうふうに思ってます。うん、パクられはね、認知拡大の証拠なんです。はい。
トラタマさんもなんか珍しいです。ありがとうございます。いわしーさんもおはようございます。そう、だからね、あの、誰も知られてない人には、そもそも、なんていうの、パクられようがないんですよ、誰にも知られてなかったらね。うん、発信もビジネスも自分の商品とかもね。誰も自分のこと見てくれてなかったら、どんなになんかすごいサービスとか世に出しても、結局知られてないわけなんで、
競合他社とか、お似たようなサービスやってる人とかにも気づかれないわけだし、人気がそんなに出なかったら、あそこのお店何やってんだろう、あの人何やってるんだろうってそもそも思われないので、なんていうかな、研究対象にならないんですね。うん、だから、今パクられてないって人はそもそも認知がない可能性もあるわけですよね。
うん、ということは、裏を返すとどうなるかっていうと、パクられたなっていうふうに思うっていうことは、やっぱね、認知が広がってるっていう証拠なんですよ。で、これはですね、認知が広がってる指標っていうのは何個かありまして、それ以外にすごく分かりやすいとこでいくと、アンチですね。うん、だからね、パクられっていうのはまあある種のアンチ行為だということにもなるじゃないですか。
うん、だから、パクられっていうのはアンチの変化系みたいな感じなんですね。うん、で、アンチもパクられも構造としては一緒なわけですよ。うん、認知が広がったから出てくるわけ。うん、だからね、そこはね、そういうふうに捉えてほしいんですね。で、たまにですね、私、昔からアンチがいるんでね、コンカツブロガーでトップブロガーになった時ぐらいからアンチがいるんで、そういう意味でいくと、アンチとのお付き合いは結構長くて、今年で9年目とか10年目に突入するわけですよ。
だから、アンチトラブルシューティングも私、すごいお金に困ったらね、アンチトラブルシューティングのね、サービスっていうのも出せるんじゃないかぐらいに、アンチに対しての解像度めちゃめちゃ高いわけですね。うん、大体のその人たちの職業とか、大体の平均の年収とか、どういう感じの投稿をそういう人がよくしてるのかとか、もうすごく手に取るようにわかるんですね。そうなんですよ。
一時期めちゃめちゃ研究したんでね、その人たちの心理とかね、脳の作りとかね、だからもう全然何も怖いものはないんですけど、だけどそのアンチの人が出てくるっていうのも、私はその時に法則性を発見してね、アメブロで私当時ね、1日多い時は10万pvアクセス、10万アクセスぐらいあったんですよ、1日ですよ。
だからすごいことになってたんですけれども、その時に思ったのが、やっぱりアンチっていうのはアクセスが1万以上にならないと出てこないんですよ。フォロワー数で言ったら多分5000人とか以上じゃないと出てこないんですよ。そう。
っていうものなんですね。っていう法則性を発見したんですよ。だから自分の1日のアクセス数が3万だったらアンチは3人みたいな。そういう法則性の下に成り立ってたんですね。
ということはね、何が言いたいかというと、パクられももう確率論で考えた方がいいんですよ。わかりますかね。自分のサービスとか商品っていうのがある程度拡大してからはですね、定期的に現れ得るものっていうこと。
そういうふうに考えると、個人攻撃に考えるというよりはもう確率論の世界、統計学の世界になってくるんでね。別にいいじゃないですか。みたいになってくるんですよ。だからね、まずはね、そういうふうに考えるっていうのが非常に大切かなと思います。
【質問】アンチとのお付き合いが長い。そうなんですよ。でも私みたいなタイプはね、前も別のストリングスファインダーのコーチの方に言われたんですけど、カリンさんはもうしょうがないですと。
カリンさんはもうこの先一生アンチが現れるんで、そこは諦めてくださいみたいに言われたんですよ。それはなんでなのかっていうと、私はやっぱ影響力支出が高いんですよ。
ストリングスファインダーのトップ10のうちの7個はもう、7個の私の才能は影響力なんですね。だから人を動かしちゃうんですね。
だからそれが良い方に動かす時もあれば、悪い方に相手の感情を触っちゃう時もあるから、私の才能の強みの裏側っていうのはアンチなんですよ。
ということはアンチが消えたら私の才能はむしろ、なんていうかな、輝いてないっていう証拠になるので、だから私はむしろ一定数のアンチを抱えながら生きていくのが自分としては一番幸せなんですね。
自分の才能を生かしているポイントとしてはね。だからそういうふうに考えてるんで、別にアンチのこと嫌いとかでもないし、自分の才能が輝く上でむしろ必要だぐらいに思ってるんですよ。
だってそれが自分の才能が輝いている証拠なので。だからね、こういうふうに考えるといいと思いますよ。
リカさん、おはようございます。パクラルとアンチがイコールなのが目から鱗。
でもパクラルって決していい行為ではないですよね。相手もそれ分かってやってる場合があるから、本当にアンチの進化系なんですよね。隠れアンチみたいな感じだと私は思ってるんですね。
だからね、むしろ喜ばしいことであるんですよっていう。この認知のかき換えを今日はしたいなと思ってライブを立ち上げてるんです。
だから良かったじゃんっていうね。一生誰にも知られないでさ、誰にもパクられないようなサービス作ってるよりも、パクられた方がいいじゃんっていう。むしろ。
そうそう、ぐらいの感じでちょっと考えてみるといいんじゃないかなって思うんですよ。
だからね、パクリっていうのは結局構造で考えるとどうなってるのかっていうと、この人上手くいってそうだなとか、これいいなって思われてるから思わず真似されてるわけですよね。
それがすごい意地悪な人だと意図的にやってるとかもあるとは思うんですけど、とにかく上手くいってそうとかこれいいなとか、そこ人が賑わってる感じがあるって思われてるから真似されるわけですよね。
だからね、まずパクられたなって思った時に一番最初に思わなきゃいけないことは何かというと、これは第二成長期であると。
私は今成長してるんだということをね、まず一番最初に思ってほしいんですよ。
へこんだりもわかるんですよ。嫌だなと思うのもわかるんだけど、アンチとかもそうですよね。別に誰もアンチなんて欲しくはないんですけど。
でも最初にそういう存在として相手を見るっていうことがすごく自分を冷静にさせてくれる。
一番ダメなのは、やっぱりアンチとかパクリによって自分の行動が止まることなんですよ。それが一番もったいないんですね。
アンチとかパクリとかが来た時は、だからある意味で自分がすごく試されてる時なんですね。
だからこそまずは冷静になる。その相手に対してイラッとするとかね、モヤッとするっていうのは一旦置いて、
私は今第二成長期に入ってるんだなっていうことをまず思ってほしいんですよ。
これがまずポイントです。
パクラレっていうのはアンチの変化系であり、第二成長の証ですっていう。
本当に今日言いたいのはそれだけなんですね。ここで終わってもいいぐらいなんですよ。
パクりはなぜ非効率なのか
だけどもうちょっと詳しく解説しておくと、あともう一つ言いたいのが、パクリっていうのは結局二番戦士なんですよね。
わかりますかね。真似する人が出るっていうのは、これは商品だけじゃなくてサービスとかでも一緒ですよね。
例えばアップルがiPhoneとかいう画期的な商品を出したら、似たような商品みんな出すわけじゃないですか。
それまでノキアとか死のほどボタンが付いた1個のスマホとかだったけど、
もうあんなんじゃなくてみんなシンプルになったじゃないですか、結局。
みたいな感じで追従するっていう動きっていうのはあるわけですよね。
だし世の中の流れみたいなものがあるわけだから、やっぱり誰かがちょっと違うことをしたときに、
それを追う動きっていうのは絶対に出てくるわけですね。
じゃあ、そこで自分はその動き真似されたくないからやめるのかっていうとそういうわけではないわけじゃないですか。
むしろですね、そこはね、じゃあもっと突き抜けようっていうサインなんですよ。
二番煎じは結局二番煎じなんですね。
だからパクリが出てくるっていうのは結局どういうことかっていうと、
あなたは本当にその道で行くんですかっていうことをね、ある意味試されてるんですね。覚悟が。
わかりますかね。ちょっとパクられたからやめるとかだったら、そもそもそれ本当にやりたいと思ってないわけじゃないですか。
だから関係ないんですね。だからね、もちろんパクられてイラッとするとかはあるとは思うんですけど、
自分を試されてる。自分の思いともっかい向き合う機会を与えられているっていうことなんですよ。
で、二番煎じは本当に二番煎じなんで、とにかくあんまり気にしなくていいと私は思ってるんですね。
それよりはあなたはどうしたいのと、その方向で本当に圧倒的になりたいのっていう問いなんですよね。
だからそれに対して自分はどう答えるのかっていうことが結構大事かなというふうに私は思ってるんですよね。
その上で、じゃあこの二番煎じについて私がどう思うかっていうことなんですけど、
二番煎じは二番煎じなんですよ。だからなんていうかな、結局あんまり意味ないんですよねって私は思ってるんですね。
例えばね、上積みだけだったら何でも1秒でパクれる世界線なんですよ。
なんかチャットGPTで探したら、それらしい事例とかそれらしい文章は出てくるし、
例えば発信とかだったらもっとわかりやすくて、誰かのページに行ったら、
その誰かが言ってることとかっていうの全部パクれるじゃないですか、パクろうと思ったら。
インスタでこの人こういうこと言ってたからとか。で、私もパクるというよりはインスピレーションをもらってやることはよくあります。
北原さんの動画見ててめっちゃ面白い言葉があったから、そこからこれをテーマに語ってみますとかそういうのはありますから。
私はパクってるっていう意識はないんですけど、でも抗議の意味ではもしかしたらパクるなのかもしれないんで、
そういう意味でいくと、パクりっていうのは私たちの生活にすごく根付いてるわけなんですよね。
なんだけど、じゃあ上積みだけを、例えば企業塾とか行かないでね、何も勉強しないで、
今すごく上手くいってる人、たとえば多く稼いでる人とかのね、インスタとか見てね、それと全く同じことを自分がしようとしたとして、
それでどうなるかって話なんですよね。
モンさん、おはようございます。
何でもパクれますよね、商品名、企画、発信のテーマ、見せ方、表面だけだったら簡単に真似できます。
でもそれだけでみんなが成功できるんだったら、企業塾もコンサルも必要ないですし、私みたいな人っていうのは食べていけないわけですよ。
でもありがたいことに私は食べていけるわけですね。
それは何でかっていうと、その上積みだけ真似しても結局うまくいかないからですよ。
これ本当簡単なこと。
だからよく企業塾とか言わないでさ、行かないでさ、その相手のやってることパクったらいいだけとかっていう人いるんですけど、私はそれはとても浅いなと思いますね。
だってその真似する人と自分の才能って絶対に同じじゃないんですね。
っていうことは、その真似してる、なんていうかな、輝いてる人はね、その自分の才能と一致した発信とか商品の見せ方してるから売れてるけれども、
その、なんていうかな、自分と一致してないそれを上積みだけ取っても余計変になって悪化するだけなんですね。
だから難しいんですよ、やっぱり上積みだけ真似してそれで成功するっていうのは。
っていうふうに私は思ってるんですね。
そう、だからこそコンサルが必要なわけじゃないですか。
本当に差がつくのは、その裏にある試行錯誤だったりとか、経験、1回1回の判断、意図、顧客理解とか才能個性とか、この辺全部ひっくるめてその人のブランディングになるわけなんですよね。
自分で考えて失敗して修正してきた人っていうのはね、これを自分でやってるからそこが強い。
それが強いからこそ、どんなことが起きてもある程度の例えば影響力とか、売上げの力っていうのを保つ力が身につくわけですよ。
だからね、パクられた人に言いたいのは、むしろね、やれるもんなら全部真似してみろぐらいのスタンスでいいと思いますよ。
実際私も、私はあんまり自分をパクられてると思ったことないんですよね。
だって誰も好き好んでブシコンとかやらないからね。
私の場合はね、誰もそもそも私を真似したくないっていう問題があると思うんですけど、私は多分ね、結構ね、真似しにくいんじゃないかなと思うんですよ。
なんかやってるイベントとかもわけわかんないしね。講座とかもちょっと意味わかんないから、私は結構真似するの難しいタイプなんじゃないかなって思うんですけど、
でももし仮に私を真似されたとしてですよ。私それ成長期だと思ってるから全然いいんですね。
むしろ私と全く同じことなんてどうせできないんだから、やれるもんならやってみろぐらいに思ってるんですよ。
だって私だったら発信歴10年あって、それまでずっとブログ書いてきてて、音声配信ほぼ毎日やって5年ですよ。
昨日それこそね、スタイフさんと打ち合わせしててね、衝撃だったんですけどね。
スタイフってお笑い芸人さんとか、すごい有名な起業家さんとかいらっしゃいますよね。
そういう方が日々発信をされていて、その中のランキングをね、昨日ちょっと見せてもらったんですね。
そうしたらね、その芸人と、上芸人とか芸能人とか起業家と、その一般人、私みたいな一般人がいる中でですよ。
いる中で、上の方とかっていうのは上位はね、やっぱり軒並み有名な芸人の人とかなんですよね。
だけどね、私何位だったと思いますか?
私はですね、その軒並み超いる有名な芸能人並みの人たちの中でですね、このスタイフのトータルの中で10位なんですよ。
わかりますかね。だからね、一般人枠でいくと多分ね、トップ3とかにいると思います。少なくとも。
っていうことは何が言いたいかっていうと、そういう私、そのぐらい毎日発信している私を簡単に外側だけ真似して、
なんていうのかな、真似たとしてもね、私みたいには多分慣れないんですよ。
私は思ってるので、どんどんパクっていいよって思ってるんですよね。本当に。
私、講座席とかにもよく私のタイトルの付け方とか、音声配信のタイムスタンプの付け方とかね、
パクれるとこっていうか真似できるとこがどんどんしていいよみたいな話もしてるんですよね。
だからそこはポイントじゃないんですよ。
そんなことを上積みだけ真似されただけで、私になれるわけないだろうみたいな、なんていうの、健全な自信みたいなものがあるんですよね。
だけどそれは実は持っておくべきものだと思うんです。私だけじゃなくて皆さんね。
だからパクられていいんですよ。別にみたいな感じ。なぜならどうせできないからっていうことなんです。
あとはね、もう一個私がすごい伝えたいことっていうのが、実はパクることって非効率だよなって私は思ってるんですね。
パクる人の真似っていうのは、やっぱ上手くいった言ってる人の肩っていうのを自分にインストールしたら簡単に売れるはずだと。
その人が例えば5年10年かけてやってきたことっていうのの最終の結果だけやったら、結局その人が5年10年かけてたどり着いた先の結果を自分はインストールしてるわけだから、
自分の方が5年10年スキップしてうまくいくみたいな、ちょっと得するみたいに思ってたぶんパクってると思うんですね。
どうせこれが今受けるんでしょみたいな。だけどね、才能の視点で言ったらそれ大きな間違いなんですよね。
それもそもそもですね、世の中その人その人っていうのは全く別の個性とか才能を持って生まれてるわけなんですね。
分かりますかね。だからね、誰かを丸ごと真似するっていうことは自分の才能が使えなくなる場合があるんですよ。
自分の才能を殺す場合があるんですよ。パクるってことは。分かりますかね。
だって誰かにとっての最適解を自分が上積みだけ取ってるわけじゃないですか。
それがその人の才能と自分の才能が本当に偶然にも一致してるんだったらいいと思うんですけど、
一致しないわけですよ。だってみんな違うんで。
例えば同じ最上志向とか持ってても他に持ってる資質が違うんで、才能のエレメントの組み合わせで言ったら絶対みんな違うわけですよ。
そんな中でですね、外だけ真似したとしてもね、やっぱうまくいかないんですよ。絶対ね。
だからこれいいなと思ったエッセンスを取り入れるっていうのは全然ありだし、私もよくやってるわけですよ。
なんかYouTubeとか見て、この人がこういうの言ってていいな、じゃあこれ次のネタにしようみたいな感じでね。
ネタ帳だけで私、多分1000個ぐらいネタありますからね。
そう、だからそういうのはいいんですけど、まるまんまのパクりはやっぱりね、自分に最適化されてないんですよ。
っていうのと、自分で考えて自分で意図する、自分で形にするっていうプロセスを省いてるじゃないですか。
だからね、結局自分の頭で考える、なんていうかな、トレーニングをする機会を一視してるんですよ。
だから実はね、パクりって損なんですね。パクる側の立場で言った時に。
だってパクって、自分で自分の頭で考える、自分の才能を最大化するっていうことをしないままパクる。
しかも大概の場合はパクってもうれないんですね。
うん、だったら売れもしないし、自分の才能を最適化できないし、なんか全くいいことないじゃないですか。
自分の頭で考えるトレーニングもできないわけだから、時代が変化したらまたパクり先をあなたを探すんですか?ってなるわけですよ。
でもそれよりは、時代を読む力とか、どんな状況でも自分の頭で考えられる力を身につけた方が、
時代の変化とか、AIの対等とか、いろんなものがあってもね、それがあっても影響を受けない自分になるわけなんで。
だからトレーニングの、なんていうのか、機会を一視してるわけなんですね。パクるっていう行為は。
だからどっちかっていうと短期的な利益を求めに行ってるわけですね。
だけど、やっぱこの世の中大事なのは長期的な利益なんですよ。わかりますかね。
ちょっと1回バズったとしてもね、そのバズりをね、一生再現できるんですか?って言うと多分できないんですね。
それよりは、バズりとか別にどうでもいいんで、それよりは時代の流れを読みながら、
自分でいろいろ意図して試行錯誤して、正解を見つけていく力を養うことの方が100倍大事なわけですよ。
っていう風に私は思うんですね。
パクられた時の対処法と一攫千金コミュニティ
ユッチンさんもおはようございます。羊さんもおはようございます。散歩しながら最高ですね。いいですね。
そう、だからね、パクる側も実はめちゃめちゃ非効率だよっていう話がありますね。
ここまで聞いてくるとね、皆さんがね、1個すごく思う疑問っていうのがあると思うんですね。
それは実際にパクられたらどうすんのっていう話ですね。
皆さんがもしね、自分がパクられてるっていうふうに思ってね、それが例えば身近にいる人だったりとか、
自分と同じコミュニティの中の人だったりしたらね、どうしますかっていう話なんですね。
あまりにも至近距離だったらね、ちょっとなんか言っちゃうかもしれませんけど、
そういう人発見したらどうするっていうね、どうします?
ね、動揺しますよね。で、こういう時ってなぜかね、これあるあるなんですけどね、
パクってる人じゃなくて、パクられる人の方が動揺してるんですよね。
パクる人は堂々とパクっちゃってるんで、そもそもね、そもそも見つかる場所でパクってる時点で相当ツラの皮厚いんですね。
で、そういう時にパクられる人の方が優しかったりとかするから、え、なんで?とか、
なんかの勘違いじゃないかとかね、なんかいろんな可能性模索すんですよね。
だからね、そういう意味ではね、パクる人っていうのは本当に罪深いなと思います。
相手の心をこう、ザワザワさせに行っちゃってるんでね。
だからね、いいことないぞとは思いますけど、パクる人ね。
ミカさん、「考えなくなるの分かります。パクることにハマったら常に外に正解を求めに行きそう。」
そうなんですよ。で、そういう人が結局変な講座入っちゃったりとかするから、
で、しかも自分で考えないって思うから、例えばなんていうのかな、
1日30分これやるだけで月収100万、ね、成果出るまで成果保証みたいなとこに入っちゃうわけですよ。
で、ちょっと余談なんですけど、この間ね、私試しにね、
ちょっとごめん、すごい余談なんですけどね。
私この間試しに、そういうコミュニティ入る人ってどういう人なんだろうなっていう興味がすごい湧いてね、
解像度上げたくなったんですよ、そこのね。
だからね、なんかXでたまたま流れてきた、なんかAIかけるなんとかの自動化で、
どんなに何もできない人でも何もしないで、なんか月何十万稼げますみたいなことをやってるオープンチャットに入ってみたんですよ。
そしたら、バカばっかりなんですよ、本当に申し訳ないんですけど。
だからね、一攫千金を狙う人たちってこういう感じなんだっていう解像度が上がってね、
途端にとてもがっかりしたんですよね。
いや、そりゃそうだよねと、何もない自分で一攫千金狙う集団ってこういう集団だよなと思って。
だからなんか飛び交ってることとかもわけわかんないんですよ、何書いてるのかとかもわかんないんですよ、もうね。
たびたび違反する人とかが出てきて、別の何かのサービスとかをそこで紹介しちゃったりして、
たびたび通報される人がいたりとかしてね、もう治安とかやばいんですよね。
私自分がやってるコミュニティとかでそういうこととか絶対ないから、いやすごいなと思って。
で、それの何ていうかな、取材者の人っていうのは結局そういう集団を束ねてるというか、そういう集団を管理してるわけですよね。
私は絶対こういう稼ぎ方はしたくないなみたいにね、すごい思ったんですね。
そうそう、すいません、なんでこの話になったんでしたっけ。
そういう人は結局努力したりとか自分の頭で考えようとしてないわけですよ。
そうしたらそういう人ばっかりが集まる小枝目みたいなとこになっててね。
だからもうそこで飛び交ってる言葉とかも本当にレベルが低いし、楽して稼ごうっていう人しか集まってないから空っぽなんですよね。
なんか重みがないんですよ、まったく。
多分社会経験とかもそんなにないから、誤字脱字とかもめっちゃあって。
まずね、一攫千金とか考える前にマジで漢字の勉強した方がいいよとかね。
日本語の勉強した方がいいよとかね、そういう人いっぱいいるんですよね。
サービス提供どころじゃないからみたいな。
うん、本当にね。
羊さん声駄目。
でも本当に私思ったんですよ。
一攫千金目指すさ、何もしなくても一攫千金目指す系こういう人たちなんだなと思って。
でも回答度上げてくれてありがとうって思ったんですけどね。
でもそういう感じなんですよ。
だから何が言いたいかっていうと、楽しようとしたら長期的に困るのは自分だよって話なんですね。
だからそのパクられたことにね、パクられる人はちょっと動揺するんですけど、
安心してください。
その時にパクった人が一時期稼げたり得してるように見えるかもしれないけど、
結局考える、自分で考えて正解を出すとか、自分で意図して正解に近づくっていうプロセスを省いてるわけだから、
そういうことって一回やる人って何回もやるんで、
つまり長期的に考える力が失われてる、考える才能っていうのが開発されないままになるから、
長期的にはどっちにしろ積むんですよ。
だから大丈夫です、そこは。
っていうのはまず思うんですね。
クエさんおはようございます。
自分で考える力がないからパクるんだろうなと思ったら、長期で生きていけない人にパクられてもそこまで気にする必要ない。
そうなんですよ。
長期では生きていけないし、パクりってすごい高度な技術だと思いますよ。
もし本当にやろうと思ったらね。
だから、なんていうかな、プロパク、プロパクり師みたいなのがいるとしたら、
プロ彼女みたいな感じでね、プロパクりみたいなのがいるとしたら、
プロパクりはもしかしたら成功するかもしれないです。
擬態とかが上手いからね。
でも、その場合はプロパクりは、なんていうのかな、
そもそも相手のこととかよく見れる人なんでパクりなんかしなくても売れるから、
多分ね、やらないんですよ、そういうことは。
だからね、しょうもない中途半端な人が結局パクりをするわけだから、
だからね、売れないから大丈夫ですよ、そこはほっといても。
絶対自然淘汰されますんで。
羊さん、けいさん、大丈夫、そうです、大丈夫です。
ゆけいさん、確かにかねさんのオプチャにはルールの提示がなくても安全。
他のオプチャはアホなルールを提示してまとめ。
そうなんですよ。
アホなルールとか別にまとめたくないんですよ。
だからなんかそのね、変な一攫正規のコミュニティもね、
他者を害するようなことは言わないでくださいとかね、
宣伝行為はやめてくださいとかね、
なんか長文のやつ流れててて、それでもやる人いるしね、
誤字脱字も止まらないんですよ。
もう幼稚園じゃないですか。
そういうとこね、管理するの本当に嫌なんですよ。
っていうのは思うんですよね。
なんか自分もバカになりそうじゃないですか。
だからね、稼げりゃいいって問題じゃないなって思うとこ、
そういうとこ見て思うんですよね。
もしかしたらその主催者の人稼げてるかもしれないけど、
私はそんなバカばっかり相手にして稼ぐのとか絶対嫌なんですよ。
なんか自分もバカになりそうなんで。
そうそうそう、脳死の人たち相手にしてるみたいな感じになるんでね、
本当に嫌なんですよ。
だしそういうことで商売してる人を別にこっちも尊敬できないんで。
だから私はですね、いろんな給貨さんとかと会いますけどね、
やっぱその人たちが日頃からどういう人を相手にしてるかってことが
売上以上に大事だと思ってるんで。
って思うんですよ。
で、売上は後からついてくるものでもありますのでね。
だから私がその給貨さんと話してこの人すごいなと思うときは、
売上だけでは判断しないです。
だって売上だけで判断したら、変な話、そこで経費どのくらいかかってるかってとこは見えないわけだから、
例えば1億2億稼いでるって言っても半分以上が広告なんだったら、
場合によっては純利益、私の方が多い可能性あるわけですね。
1億いってないんだけど。
だから何て言うのかな、売上とかっていうのはそういう意味では
いくらでもある意味操作ができるんですよ。
お金さえ突っ込めばね。
だからちょっとバブルみたいなものだなって思ってるので、
私は何て言うのかな、自分は結構健全な、健全なっていうか何て言うのかな、
地に足ついた経営でね、1億以上の会社っていうのを将来的には目指してるんですけど、
だけどだからって言って、今なんかそういう変な怪しいね、
人たちを楽してね、何もしないで1日でこんだけ稼げるよみたいな人が
仮に1億とか稼いでても何にもすごいと思わないんですね。
まあ仕組みが頑張ったんだねぐらいしか思わないですから。
だしね、そういう人と話してるとね、日頃からそういう人たちばっかりを相手にしてるからか、
ろくな勉強もしてないし、話しててこっちも全然面白くないんですね。
ごめんなさい、なんか悪口みたいになっちゃったけど。
だからね、どういう人をお客さんにしてるかっていうのは自分の格に関わってくるんですよ。
わかりますかね。だからそれすらもブランディング。
だからお客様っていうのもブランディングなんですよ。
だからそういうパクリで来るような人っていうのはね、結局はその魂がこもってないものを買うみたいな人だから、
所詮お客様も二番煎じっていうかね、だからね本当に気にしなくていいと思います。
でね、じゃあ実際にパクリたらどうするっていうことでいくと、
だから私は基本相手に言わないですね。
明らかな権利侵害とかは別かもしれませんけれども、
ちょっと似てる程度とか、結構似てるっていう感じだったとしても追いかけないですね。
ただ人としてどうなのって思っちゃったり、
自分が何か行動するときにその人のことがちらついてイラッとするとかだったら、
もうミュートにするかな、その人。
その人がもしSNSにいる人とかだったらまず見ないとかフォロー解除するとか、
もしその人と同じコミュニティとかでノイズとか入ってくるんだったら、
なんかもうコミュニティ自体ちょっとミュートにするとか、
もしくはコミュニティの中で自分が本当にいいと思う人とだけとつながるとかいうので、
徹底的にまずその人の情報が入ってこないようにするかなっていうふうに思います。
ノイズなんでね。で、どうせ死ぬんでね。
どうせそういうパクられる人は長期的には死んでるんで、
もう気にしないということが結構あるかなって思ってます。
で、その上でね、あのー、そうですね。
その上で、悔しいって思う気持ちありますよね。
そのエネルギーを相手じゃなくて自分に向けるっていうのはすごく意識します。
だから私はね、パクられるっていうことはないんですけど、
悔しいって思いすることはあるんですよ、よくね。
例えば、私すごく誤解されてるなとか、
そっちじゃなくてこっちの方が本当のこと言ってんのになとかって思うことはあるんですね。
なんか変な方行く人とか見ててね。
でもね、それを言ってもしょうがないわけですよ。
分かりますかね。だって相手はそれ分かってないんだからみたいな。
だから相手を見返したりする一番いい方法っていうのは、
私は相手に言い返すこととか、相手を攻撃することじゃないと思ってるんですね。
一番大切なことっていうのは、自分が圧倒的になることなんですよ。
自分が自分の持ってる信念みたいなものが皆さんあるじゃないですか。
私だったら、私はやっぱり、
ただ願って叶うとか、ただ何か書いて叶うとかね。
そんな甘い世界ってないと思ってるんですね。
財布振るだけで叶うとかね。
そんなことやってたらみんな億万長者だわって思うから、
やっぱり行動なんですよ、私のベースはね。
日々淡々と行動する。
未来に向けて積み上げる。
それを続けた人だけが見れる景色って絶対あると思ってて、
でもそれをいくら言ってもね、やっぱり楽したい人って楽な方に流れていくわけじゃないですか。
それを見て、いや違うよと、本質的なことってもっとこうだよって語っても意味ないわけですね。
じゃあどうしたらいいのかっていうと、自分が圧倒的になったらいいんですよっていう。
だからその力、悔しいっていう力とかエネルギーを全部自分に向けるんですよ。
相手を攻撃すると品格も落ちるじゃないですか。
だから、だったら私は何も言わずに黙ってもっと圧倒的になるっていうね。
これが私の美学って言ったらあれなんですけど、すごく大切にしてることなんですよね。
だからこれはアンチとかでも一緒です。
アンチとかに何か言われて、結構アンチが言ってることって結構間違ってるんですね。
例えば私が結婚した時とかっていうのは、本当は結婚してないとかね、エア結婚とか言われたり、
妊娠した時もエア妊娠、エア出産とか言われて、
私でマンションを買ったんですね、妊娠中にね。
そこで何か写真撮ったらね、これはタワマンの床ではないみたいな。
知らんがなみたいな。タワマンの床知らんがなみたいなね。
よう細かいとこまで見てるなとかね。
カリンの子供が何ヶ月目の時と何ヶ月目の時に撮った写真で、
子供のどこかの形が違うからこれは別の子供だとかね。
妹の子供だとかね、散々言われた時があったんですね。
すごい検証力じゃないですか。
だけど別にどうでもいいんですよね、私からしたらみたいな感じなんですよ。
だけど間違ってるわけね、全部言ったら。
だから私は本当に子供がいるし、
例えばタワマンションとかね、本当に住んでるしっていう気持ちはあるんですよ。
あるんだけど、別にそれを証明しなくてもいいんですよ。
だったら私が圧倒的になったらいいだけだよねっていうことなんですよね。
だから、なんかそういう悔しさをバネにするとかってよく言いますけど、
悔しさを相手にぶつけるんじゃなくて、悔しさを自分の燃料にする。
その代わり自分が今やってることっていうのをもっとレベルアップしていくっていう感じのマインドがね、
結構パクられた時っていうのは求められてるのかなっていうふうに思います。
だからね、やっぱり鍛えられてますよね。
パクられてるっていう時。
あともう一つ、じゃあね、パクられないためにはどうしたらいいのかっていう話もあるのかなと思ったんで、
パクられにくい自分になるための戦略
最後ちょっとそこをお話ししておこうと思うんですけれども、
最強のパクり防止策っていう意味でいくと、
自分を複雑な存在にするっていうことだと私は思っています。
これだけ真似すれば、例えばカリンだったらね、
私になりたい人あんまりいないと思うんですけど、
カリンさんになれるっていうふうに思わせない。
そういう状態にしないっていうのがめっちゃ大事だと思います。
発信だけとか商品だけとか、
肩書きの上積みをなぞっただけじゃ絶対に再現できない自分になるっていうのがすごい大事なんですよ。
例えばその人しか持ってない経験、その人しか持ってない才能、人間関係人脈、実績、思想とかね着想とかキャラクターっていう、
その組み合わせが増えれば増えるほどコピーが難しくなるんですね。
わかりますかね。複雑な存在になっていくので立体的になってくるんで、
立体的なものをですね、コピーするのっていうのは結構難しいわけですよ。
だからそういうふうに自分を立体的な存在にしていくっていう意識を持つと、
完全なコピーっていうのは難しいわけですね。
今例えばその診察、お金とかも偽造とかあったりするけど、
そういうことがあるからこそどんどんお金って複雑な、紙幣って複雑な存在になってますよね。
あのなんか、透かしてみないとなんとかとかね。
なんかすんごい偽造されないようにっていう工夫を重ねられてるじゃないですか、紙幣っていうのも。
ああいう感じと一緒で、今ちょっと私お金の研究してるんでね、紙幣の歴史とかに詳しいんですけど。
だからね、何が言いたいかっていうと、自分がそれだけ複雑な存在になっていく、
そのための努力をするっていうことですね。
で、そういうふうになるとどうなってくるかっていうと、
仮にその中の何かを一部パクられたとするじゃないですか。
そしたらそもそもパクられにくいっていうのと合わせて、
一部はどうせパクっても、私の全部はどうせ真似できないからなみたいな自信みたいなのが生まれるんですね。
これが結構大事なんですよね。
わかりますかね。
だからね、そういう存在に自分がなるっていうこと。
それがパクられにくさも生むし、仮にそれでパクられたとしても、
どうせそこ一部だけパクったって絶対私と同じになれないだろうっていうこの健全な自信みたいなのが生まれていくんですね。
これが結構ね、私は大事なんじゃないかなっていうふうに思います。
あとはですね、もう一つ言うことがあるとすると、工夫できるかなって思うところでいくと、
全部見せすぎてないかっていうことはちょっと確認した方がいいかもしれないなと思います。
どういうことかというと、もしその人がね、私とかはだからどっちかっていうとパクられにくい存在なんですよ。
誰もこういう人をそもそも真似したくないっていうのもあると思うんですけど、
真似するのが結構難しいんだと思うんですよね、多分ね。
だからあんまりわかんないんだけど、世の中にはパクられやすい人っていうのもいるんですよね。
パクられるっていうことは、さっき第二成長期って話をしたんですけど、
もしパクられやすいっていうことなんだったら、結構自分に要因がある可能性があるんですね。
交通事故とかで、交通事故にあう確率っていうのは結構、皆さん平等にあるじゃないですか、何パーセントっていう確率がね。
なんですけど、自分だけもしそのパーセンテージが高いんだとしたら、自分に要因があるっていう考え方ってあるじゃないですか。
それと一緒で、パクられること自体は交通事故と同じみたいなもんなんで、確率論で考えられるんだけれども、
その確率を明らかに自分が上回っている場合、どの場に行ってもパクられちゃうとかね。
そういう場合は、少し警戒心が弱い可能性があるんですよね。
だからパクられやすい人の特徴としては、やっぱすごく誰に対しても優しいみたいなイメージを持たれる。
実際はそうじゃないですけどね。
だから私の中のそういう人のイメージとしては、公平性が本当は低いんだけど、
ストレングスとかで見てもね。ちなみに私は公平性最下位ですので、34位ですので、公平性めちゃめちゃ低いです。
でも私の場合は公平性低いって多分伝わってますよね。
私結構悲喜したりとか、嫌なやつとかめっちゃ完全に無視したりするんで、
こういう人がコンビニの店員とかだとすごい嫌だと思うんですよ。
とか思ってるからね。
私はだから広く平等にいろんな人を扱う職業とか絶対向いてないと昔から思ってるんですけどね。
だから私はやっぱり今後働くとしても、VIP専用のどっかとかで働きたいんですよ。
分かりますかね。
どうでもいいんですけどね。
だからね、公平性が結構あるっていうふうに思われちゃう方とか、
優しそうにあまりにも見えちゃうと、パクってもいいんだみたいに、
やっぱちょっと思わせる部分とか、ちょっと隙が相手から見た時にあるとか、
どうせこの人やっても怒んないかなとか、なんかめんどくさいことにならなそうだなみたいな、
ちょっとぐらい許してくれそうだなみたいに思われちゃうとパクられやすくなるっていうことはありますね。
その時の対処法としては結構簡単で、
何でも無料で全部公開する必要はないってことなんですよね。
つまり何が言いたいかっていうと、情報のレベルを分けるっていうことですね。
これが対処法としてはあるかなと思います。
例えばですね、私は情報のレベルとか深さっていうのは実はとても分けています。
こういう一般の話でも結構リアルっぽいこと言ってますよね。
で、実際私本当に思ってることではあるんですけど、
でも一般の配信って誰が聞いてるか本当に分からないですよね。
っていうのもあるし、皆さんはお金払ってないわけじゃないですか。
私の場合は講座制とかで言ったら、高い人だったら100万近くとか払ってるわけですよ。
そこと一般の情報が同じだと、むしろその公平性が働かなくて、
そこへの公平性とかはね、私働かせようとするんですよね。
自分の大切な人に対しては。
だからね、VIPの人と一般の配信が一緒だったら、
VIPの人は講座受けなくていいってなるわけじゃないですか。
だからそこはむしろ分けないといけないわけですよ。
分かりますかね。
だから一般の配信でもそれだけで買われる人がいたらいいなと思って発信はしてるけど、
だけど確実に別物なんですね。
別物だと意識してるし、そうではなければいけないと思っているっていうんですかね。
だから一般の配信と、私だったら月額700円のメンバーシップっていうのがあるんですけど、
この内容と、あとは今だとプロマネ講座っていう講座をやってるんですけど、
その講座、あとは企業仲間と話す内容は全部違いますし、
情報の深さはかなり意識的に分けてます。
例えばメンバーシップとか先行の情報っていうのはどんどん流していったりするし、
例えばプロモーションした時の売上げの裏側とか、プロモーションの裏側とか、
私がこの時何を意図してるのかとか、そういう裏側情報を結構入れてるし、
講座生とかだとさらに裏側をね、ちょっと語ってたりとかするんですね。
だからね、やっぱりね、情報のレベルは分けた方がよりパクられにくいっていうのはあると思います。
特に性善説が強い人とか、サービス精神が旺盛な人とか、成長促進が高めな人っていう人は、
個別化が高い人とかっていうのは、親密性が高い人とかね、結構ね、やっぱりサービスしようとするんですね、
相手に対して無料の配信とかでも。
なんですけど、そういう人って結構大事な情報とかを無料で垂れ流したりとかして、
だから稼げないみたいになってることもあるんですよね。
もちろんね、ここからは有料ですって言って、出し惜しみして薄い情報を出すとかは論外なんですね。
だからこそ、どっちかというと努力の方向としては、カルピスの原液をめちゃめちゃ濃くするっていうのが大事です。
カルピスの原液が薄いまま無料の配信出しちゃうと、無料がマジで薄っぺらくなるんですね。
だからこそ、カルピスの原液をめっちゃ濃くすると。
そうしたら、薄くなってんのに無料の配信でも感謝されるっていう、そういう状態になるんで、それが理想かなと思ってるんですよね。
だから私は、無料と有料と無料はあまり区別せず話してるみたいなことをよく言ってると思うんですよ、一方でね。
それは本当にそうです。無料だからここからは言わないっていうのはないんですけど、
だけどやっぱ聞いてる人を想定してるので、講座生とかとはまたちょっと違う人を相手にしてると思って喋ってるんですよ。
だからどこを深く喋るかっていうのは全然違うわけですね。
そうそう、だからね。何が言いたかったんだっけ。
そう、だからね、やっぱり情報の深さっていうのは分けた方がいいっていうことです。
だから情報にも誰にどこまで見せるかっていうところに対しては、やっぱ戦略性がちょっと必要なのかなっていうふうに思うから。
パクられ問題は基本は相手が悪いんですけどね。
もし自分が何かを変えてみるとしたら、自分がパクられやすい状態をちょっと作ってなかったか、
警戒心全く持ってない状態で相手に接してなかったか、ちょっと性善説すぎなかったかとか、
情報のレベルっていうのがちょっとあまり分けられてなかったんじゃないかとか、
この辺はね、ちょっと振り返って工夫してみるのもいいんじゃないかなと思います。
あみどりさん、「なるほど。かにさんの本読んで、有料配信初めてチャレンジして売れました。」
圧倒的になるためのマインドセット
え、すごい!すごいじゃないですか。おめでとうございます。パチパチパチありがとうございます。
えりぃさん、「おはようございます。寝坊しました。」ってこと。
あ、ね、えりぃさんちょっとこの後聞いといてください。
もう今日はね、パクられ問題についてかなり語りましたので、
もうこれ完全保存版でね、今後パクられる可能性がある人とかね、
パクられて辛い思いをした人はもう全員これね、保存しといてほしいです。
あみこさんも、「おはようございます。カルビスの元気の子さ。」ってこと。
そうなんですよ。えりぃさん、「やっぱり生前説ですね。振り込み復習しました。」ってことで。
そう、生前説いいとこなんですけど、あのー、やっぱりいろんな人がいる世界なんでね、
あの、普通の配信とかっていうのはね。
だから普通の配信に対してもっと警戒心を持った方がいいかもしれないですね、生前説の人は。
えりぃさんがどうとかじゃなくて。
で、私もそうだったんですよ。ただ私も10年間ね、生前説で過ごしてきたら、
やっぱどんどんふてぶてしくなってきて、
もうね、あのー、最近は私は生前説は生前説なんですけど、
講座性とかしか心は開かないですね、私は。
心は開かないって言ったらあれなんですけど。
だけど全然油断してないです。
普段の配信はいろんな人がいると思ってやってる。
だからそこに対する何か一定の警戒心とか距離感っていうのはあるし、
突然ご飯行きましょうとか、突然企画しましょうとかいうのも全部断ってますから。
それはそういうことやってもいいことないっていうのがわかってるからみたいな。
だから警戒心はやっぱ自分のために働かせた方がいいです。
相手のその人が、なんか相手に役に立ちたいみたいな気持ちってすごく大切だと思うんですけど、
それはある一定の範囲の人に働かせてあげるっていう方が、
なんかいいんじゃないかなっていうのは思うんですよね。
はい、みどりさん。
本も著作権侵害とかありますもんねってことで。
そうなんですよ、そうなんですそうなんです。
だからね、結構ね、警戒心っていうのもある程度は持ちながらやっていくのが大事なんじゃないかなというふうに思います。
はい、今日のまとめですけれども、結局パクラレ問題っていうのは、
誰かに真似されたらどうしようとか、もやもやするっていうのが、
目の前の感情だけ拾うとそうなるんですけど、
もうちょっと俯瞰してみるとですね、認知が拡大しているっていう証拠なんですね、一つの。
アンチとパクラレ問題はどちらも証拠ですね。
でもそういう意味ではアンチじゃなくてよかったじゃないですかとも言えますけどね。
アンチよりはパクラレの方が、どっちの方が衝撃強いかは人によるけど、
でもアンチの方が私は相当なんかえぐってくるもんあると思うんで、
そういう意味ではね、第二成長期に起こることとしてはね、
パクラレの軽いパクラレぐらいだったらね、そっちの方がまだよかったんじゃないかな。
不幸中の幸いっていうかね、そういう感じだったんじゃないかなって思ったりもするんですよ。
で、その時にそれに対して一騎一遊っていうのもあるんですけど、
私はね、次のステージに進むタイミングが来たんだなと。
で、このまま行っていいのかどうかっていうのを試されてるんだなっていうふうに思うっていうこと。
というか、むしろね、パクラレてるってとてもいいことで、
あなたはその方向で行っていいよって言われてるみたいなもんなんですよ。
わかりますかね。
ある一定の方向で、なんかうまくいってそうだったり、人が集まってそうだからパクラレるわけじゃないですか。
ということは、ちょっとしたムーブを自分が起こしてるってことなんですね。
で、そのムーブに乗りたいちょっとバカが、自分で頭使う気がないバカが結局上積みだけパクるわけじゃないですか。
もう最後ね、なんかもうだんだんどうでもよくなってきちゃうね、バカとか言っちゃうんですけどね。
でも結局頭で考えないんですよね。
だからめんどくさがり嫌なんですよね、そういう人って。
すぐに結果欲しいと思う。
だからその一攫千金コミュニティに集まってる人と一緒ですよ。
言ったらね、そうそうそうそう。
そう、だから、それで行ったらいいよっていうお知らせなんですね。
わかりますかね。
だから私もアンチがすごい湧いた直後とかに、公式のトップブロガーになりましたし、
スタイフとかも本が出る前とかもアンチとか結構いたけど、でも全然気にしてないからね。
むしろその方向で行っていいんだなっていう、なんか天からのお告げだと思ってますから。
そうそうそうそう。
だからね、天からのお告げだと思った方がいいと思いますよ。
私はこの方向に行っていいよと言われてるんだと。
もうそれだけですよ。そう思ったら楽じゃないですか。
そういうもんなのよ。
はい。
イコさん、上積み飲んでるだけ。
そうなんです。
ドラ玉さん、そっちの思考なんですねっていうことで。
アンチはありがとう。
そうなんですよ。
アンチはありがとうなんですよ、本当に。
そう、パクる方の思考はそういう思考だと思います。
でも結局うまくいってないからパクり続けてるわけですよね。
うん。
だからそこやっぱり思考停止してるんですよね、やっぱり。
思考停止してる人がパクるだけにやっぱり思考停止してるんですよね。
普通さ、思考停止してパクってうまくいかなかったら、そういう自分を返り見て、自分の意図して振り返りをしてね。
で、そこでこういう、なんていうかな、同じパターン繰り返してもうまくいかないんだな。
だったら今度は自分で考えてみようっていう方向にならないのがやっぱパクる人の宿命っていうかね。
だからパクってんだよっていうね。
そういう人はね、ちょっとプロマネ講座に来てほしいなと思ってるんですけどね。
そう、糸から振り返りを叩き込むんでね。
絶対来ないですけどね。
そうそうそう。めんどくさそうですもんね、なんかね。
はい、小春さん、かにんさん、皆さんおはようございますってことで、おはようございます。
そう、なんかね、パクられるっていうのはね、喜ばしいことなんですよと。
ついに私もそこまで来たかというふうに思ってほしいんです。
第一成長期っていうのは色々試行錯誤して、自分の方とか自分の行く道を探っていくっていう段階でね。
発信初心者さんとかビジネス初心者さんはこの段階だと思うんですね。
で、パクられるっていう時はどういう段階に差し掛かっているかっていうと、
その道でいいよ、その方でいいよって言われてるようなものになるので、
第二成長期以降の自分の目指すポイントとしては、ある程度の方向性はできてきてるわけなので、
それを真似されたとしてもですね、圧倒的でいられる自分になる、
もしくはその覚悟があるかっていうことをやっぱ問われてるんですよね。
だからね、パクられたらそこまで来たかっていうふうに思う。
相手を見るんじゃなくて自分を見る。
悔しさがあるんだったらそれを念領に自分がもっともっと圧倒的になったらいいだけなんですね。
あのね、圧倒的になったら誰も何も言わないですよ。
あ、みどりさんクローバープレゼントすいません。タイミング遅くなっちゃったけどありがとうございます。
笹川さんパクられてみたいと思ってきました。
ゆきえさんパクっても糸までパクれない。
いやそうなんですよ、糸までパクれないし。
パクる人っていうのは思考停止してるんで、そもそも糸があるとか多分思ってないと思うんですよね。
そこまで気持ちが及んでないと思うんですよ。
てりぃさんすごく響く。圧倒的になるためのメッセージ。
この間ホストコールでね、ホストコールっていう番組見ててね。
そこでね、結構かっこいいくね、成形した男の人が出てきてね。
で、その人がね、僕はホストになりたくて、成形もやって、顔の準備に1年ぐらいかけましたって言って出てきたんですね。
で、周りのホストがいろいろ言ってるわけですよ、審査員のホストがね。
で、その中で一人ね、若いうたさんっていうね、ホストがいてね。
で、そのうたさんは元々大阪出身で、大阪でバーとかやってて、そっから東京の歌舞伎町進出して、そこで今ウレコホストやってるんですね。
で、そのうたさんがね、結局はなんかその、本当に彼はね、ホストとして体制するのかとか周りの人がいろいろ言ってたんだけどね。
なんか歌舞伎町では絶対売れないんじゃないかとかね。
それじゃあ九州とかでやってた方がいいんじゃないかとか、いろいろ言われる中でそのうたさんがね、僕も大阪から歌舞伎町出ましたと。
で、大阪から地方から出て売れるやつなんてマジで少なくて、地方のトッププレーヤーが歌舞伎町だとヘルプになる。
みなさん意味わかんないと思うんですけど、ヘルプっていうのは要はなんかサポートするメインのホストがいたらその宅についてね。
宅っていうのも意味わかんないと思うんですけど、テーブルね。
最近ね、専門用語が馴染んできてね、どう喋っていいかわかんないんですけどね。
ホストクラブってテーブルがいっぱいあるんですね。
このテーブルを宅って言うんですよ。
で、その宅にホストがね、どうもって言って、例えば私がホストだったらね、カリンです。よろしくお願いしますって言って、その宅に入るんですね。
これがメインのホストね。
それに対して、そのメインのホストが別のテーブルに行ってる時とかに、場をちゃんと温めるヘルプ要員っていうのがいて、
ヘルプ要員の人がテーブルにつくことを宅につく、ヘルプって言うんですよ。
ごめんなさい、めっちゃ話しとれちゃったんですけどね。
そういう地方のホストクラブとかで活躍した人でも、歌舞伎町に行ったらヘルプになるっていう伝説みたいなのがあるらしいんですね。
伝説というか、そういう考え方があるらしいんですよ。
で、そのホストコールで立候補してた志願者の人は、今地方ですと、そこから歌舞伎町進出したいって言ってるから、
君いくらね、顔そういうふうに変えてきてもね、歌舞伎町って厳しい世界だよと、あなた本当にそこでできるの?みたいな圧迫面接を言われてたんですよ。
で、その時にですね、私かっこいいなと思ったのがその歌さんっていうホストがね、
俺は大阪から歌舞伎町に出ましたと、その時すごくまだ若かったと、全然成功しないとかって言われてたけど、
結果出したら周りが黙りますって言ったんですよ。
で、そしたら周りのホストみんな黙ってるんですよ、それでね。
そうそう。だからね、そんなもんなのよ。
結果出したらね、周りは黙るし、自分が圧倒的になったら黙るのよ。
だからギャーギャー言ってくるやつとか、パクリだけの話じゃなくてね、
アンチみたいな人がいたりとか、自分を批判してくる人がいたとしても、関係ないんですね。
そこに対して言い返すことに何の意味もなくて、それよりは自分が圧倒的になったらいいだけ。
そこから頭抜けたらいいだけなんですよ。
分かりますかね。そういうことなんです。
はい。はい、そうそうそう。
クエさん、「その道でいいの、証拠だと思ったら、ぶっちぎればいいんだと気持ちが楽になりました。」
ありがとうございます。そう、そういうことなんです。
だからね、上手くいってるよってことが言いたいですね、私は。
そういうパクられてる人とかは。
要はそっちでいいじゃんって、押し入らせしてくれてるんですよ。
そういうことなんです。
ただね、やっぱりそういうふうに売れていくっていうことは、絶対にその陰の部分っていうのも追わないといけない。
例えば売り上げが上がっていったりとか、自分の認知が拡大していいことばっかりっていうのは絶対ないですよ。
私とかも認知がありがたいことに、本とかもあってすごい上がって、上がってんのかわかんないけど、前から見たらやっぱりちょっと変わったと思うんですよね。
で、そうなるとやっぱりいろんな人がお声掛けしてくれるけど、その一方ですごい嫌われたり離れていく人もいるしね。
でもそれしょうがないじゃないですか、もう確率論の問題でね。
だからそれをどっちも追う覚悟があなたにはあるんですかっていうのを、なんていうのか問われてるタイミングだとも思います。
あ、なんかちょっと、なんか電波悪いような。
基本的になったらいいだけなんですよ、本当に。本当にそれだけ。
そうそう、だから覚悟、その覚悟は必要だと思います。
だからある意味パクられてることごときを気にしてちゃダメですよとも思います。
かすり傷よ、本当に。
そんなこと言ったら今後ね、アンチとか出てきたらどうすんのとか。
すごい、えっというかさ、めっちゃさ、これ電波悪くないですか?
そんなに調子悪いんかな?
そう、だからね、なんていうかな、パクられはそういう意味ではすごいサインだけど、
あのー、今大丈夫?よかったです、ありがとうございます。
パクられは第二次世紀超の証だけど、なんていうかな、それ以上のことっていうのがやっぱ起こってくるんですね。
そのダメージとしてね、今後ね、それがアンチになったりすることもあるしね。
だからそこを耐えうる力があるんですかっていう覚悟は本当に必要だと思います。
だから自分は圧倒的になったらいいんだって言ってなろうとする。
で、そしたらその過程にやっぱりパクられることよりもさらになんか障壁みたいなものが出てくることもあります。
だからその先で起こりうることも含めて、まるっと引き取れるんですか?あなたは。
みたいな感じのことがちょっと今試されてるっていうね、感じなんじゃないかなっていうふうに思います。
そうそう、だからね、悔しさはね、燃料にしましょう。もっと圧倒的になりましょうっていうそういうことなんです。
最終的に一番強いパクリの対策は、この人のことはトータルでは真似できないと思わせるような複雑な自分になるっていうことですね。
そう、そういう感じなんです。だからね、まあいいんじゃないですかねっていうことです。
アンチがいても別にいいし、パクられても別にいいしみたいな。
それよりは、そういうことを力にしながら、その人たちにそのままね、力を力で返すんじゃなくって、
自分は自分の道から脇目も振らずに頑張る。逆に言うと脇目振ってる場合でもないじゃないですか。こっちはこっちで頑張ってるんで。
だからそれに対して、ある意味もっと必死になるっていうのも大事だと思います。
本当に集中してたら、マジで気にならない。だから私も、もしかしたらどっかでパクられてるのかもしれないけども、気づいてないんですよ。他の人見てないから。
もしすごい至近距離でやられたとしたらね、それは大変だなって思いますけど、それ以外の場合はもうね、気にしない。
自分は自分でやってたらいいんで、みたいな感じ。
確かに皆さんもそうじゃないですか。やっぱりその、自分が好きな人がいるとして、その人が圧倒的だったりしたとしたら、その人と似たようなサービスがあったとしても、別にそっち行かなくないですか。
学びと継続の重要性
それよりは、自分のその、なんていうかな、才能とか、自分ができることを毎日伸ばしてる人に教えてほしいとか、サービスを受けたいって思いませんか。
そういうことなんですよ。だから結局それがお客様のためでもあるんですね。だから私とかも、例えばアンチに対して開示請求をするとかね、今もやろうと思ったらできますけど、やらないんですよ。
で、なんでかっていうと、時間がもったいないんですね。わかりますかね。そんなことしてる暇があるんだったら、自分のなんか能力とか磨いた方が100倍、お客様のためになるわけですよ。
そういった本とか一冊読んだ方がいいわけですよ。そういう感じなんですよね。
ゆかゆけさん、「とある企業塾でパクりやすい人探しましょうって教えてました。」
あー、そういうのはいけてないですよね。だからそれ本質わかってないんだよなと思って。だから一回パクるとずっとパクりの道行きますからね。
だからそれはやっぱりすごく依存的っていうか、そう思いますけどね。
みこさん、「パクりにくい複雑な自分になる。」そうなんです。複雑な自分になるってすごい大事だと思います。
ゆけさん、「なぜ真似るのかどこを真似るのかとかではなく、投稿とか上辺を真似る。」
でもね、考えたくない人はそっちの方が楽かもしれませんよね。
だけどやっぱそれ長期的に考える力どんどん失われていくんで、やっぱ勝てないですよねそれは。
だからやっぱセンスですよね。そういうのも含めてね。っていうふうには思います。
そんな話ですね。今日もたくさんの方聞いていただいてありがとうございました。
だからね、パクられ問題は本当にチャンスです。
こんな感じでね、毎週月曜日と金曜日はライブをさせていただきます。
水曜日は収録、火曜日木曜日はボイシーっていう感じでやっていきますのでね。
今回みたいな感じでね、もし皆さんが何か悩んでいることとか疑問とかありましたら、
基本的には講座制とかのことからね、拾っていこうかなって思ってるんですけど、
そうじゃない方もね、レターとかいただけたら、それもね、どこかで回答させてもらおうかなと思いますので、
悩んだ時はぜひね、認知を変えるっていうのがポイントだと思いますよ。
悩みに悩みで向き合わないっていうのは大事。
だから、なんか悩んでる時は、やっぱそれを自分がすごく至近距離で見過ぎてるっていうふうに思った方がいいと思います。
もっとね、引きで見るとね、そこには絶対ね、構造的な何かがあるんですよ。
構造理解が大事。構造理解すると大概の問題っていうのは解決されますから。
だからモヤモヤの9割はね、構造理解でね、解決できるんですよ。
わかりますかね。
そう考えると結構面白いですよ。
全てが、特に人が絡むことは心理学である社会学かなっていうふうに思うんで、学問に落としたらいいだけなんですね。
だからね、暗視とかも全部ね、社会学の問題なんですね。
だからね、だから全然大丈夫なんですよ。
そう、みたいなね、そんな感じなんです。
はい、ゆけいさん、えりさん、ゆけいさん貴重なお話ありがとうございますということでね。
えりさん、複雑な自分になるためにランドを作る。
そうですよ。だから複雑な自分になるためにもランドブランディングとかの設計はやっぱ非常に大切ですよね。
うん、そうそうそう。
なんか1個の単発の商品とかやっぱすごく真似されやすいかなと思います。
あの単発の発信とかね。
だけどやっぱ世界観作るからこそ、絶対真似できなくなるんですよ。
例えばディズニーランドね、あのありますよね。
例えばね、どっかのね、空き地にね、シンデレラ城だけ建設したらね、ディズニーランドになるかというとならないですよね。
あのもう門構えというかね、入り口からなんか世界観始まってるじゃないですか。
なんならトイレとかね、ああいうとこでも鏡がないとかね、なんかあのデザインとかすべて。
だからあれを今からどっかの会社が100%真似するって絶対無理なんですよ。
わかりますかね。
だからそういうふうに丁寧に丁寧に1つの商品を作っていって、1つずつ並べていく。
だからね、ランドブランディングっていうのはちょっと時間かかるんですね。
だけどそっちの方が価値があるし、模倣されにくいっていうこと。
そっちの方がやっぱ価値あるんですよね。
私自分で考えて全部作ってるから、そっちの方が売上とかもやっぱ長期的に見ると立ちやすい。
はい、というふうに思いますね。
羊さん、パクる人は自分で考えてないのでパクるべきポイントを間違えてそう。
そうなんですよ、どうでもいいとこパクったりしてるんですよね。
そうすると見てる人からしたらわけわかんないんですよ。
だからね、ランドになってないのに1個だけディズニーランドから取ってきてもむしろおかしいじゃないですか。
なんかチグハグじゃないですか。
とか、なんかすごい荒れ地でね、草もぼうぼうのとこにね、シンデレラ城をポンって置いてあってね、
なんのそこにロマンチックさも夢も何もないじゃないですか。
むしろね、周りの雑草枯れよみたいな話になってくるから。
そうそうそうそう。
だからね、パクる人はね、バランス感覚が相当ないと難しいと思います。
あと、自分に対する客観性が相当ないと難しいと思う。
1個だけパクっても。
で、そこまで客観性がある人はね、パクるっていう道をそもそも選ばないんで。
圧倒的な人との繋がりと成長
そうそう、そういう感じなんですよ。
羊さん、糸まではパクれない。
そう、糸があるかどうかもね、わかってないんだと思います。
パクりやすいものはどうでもいいことや深みのないものだらけ。
そう、だからね、よくインスタとかでね、何も考えないで月30万で月賞100万とか言ってるじゃないですか。
広告とかあるんですよ。
だから私そういうコミュニティに今入ってるんですけどね。
無料のね。
やっぱそういうとこ来る人って、ほんとマジ誤字脱字ほんと多いんですよ。
日本語がまずなってない。
ほんとに、だからすごいなんかもうね、サービス以前の問題なんですよ、ほんとに。
いやだからね、面白いなって思います。逆にね。
母集団で見るとね、やっぱ特徴ってあるんですよね。
これも構造で捉えることが大事です。
そうそう、だからなるほどね、こういう釣り文句で何も自分のことで考えなくて月賞100万とかに惹かれる人はやっぱ考える力が圧倒的にないんだなとか。
国語力が多分ないんだなとか思うわけですね。
あとすぐ切れたりとかするんで、感情コントロールもやっぱままならないんだなとかね。
なんかいろんなことを学ぶわけですよ。
あと理解力もやっぱすごく低いですね。
なんかすごく簡単な文章なのにやたら質問してる人とかいて、見りゃ分かんだろって感じなんですよね。
だからね、しょうがないだろうなと思うけど。
あと単純に私、誰でもできることで稼げるっていう文句が好きじゃないんですよね。
誰でもできることをしてお金別にもらいたくないなとか思ってたんですよね。
この辺も多分ね、自分で考えたい人とそうじゃない人。
能力を活かしたい人と活かしたくない人の違いなんだろうなって思います。
私は誰でもできないことでやっぱお金欲しいって思うからね。
そうそう、そんな話ですよ。
だからね、何でも認知変えていくことが本当にとても大切なことかなというふうに思ってますんで。
皆さんもね、本当気にしなくて大丈夫ですよ。
なんか悪いことっていうのは大体の場合はね、何か気づきを与えるために起こってるんで。
そういう時はやっぱちょっと俯瞰してみる。
悩みを悩みとしてすごい間近からじーっと見ないっていうのがね。
これ死ぬほど大事ですね。
特に発信とかビジネスやってる時に本当に一番何が大切かっていうと、
私はやっぱ一定であることだと思うんですね。
感情がね。
もちろんそうじゃない時もありますよ。
いろいろしんどい時もあるんだけど、
基本的には一定であるっていうのが、
やっぱり発信とかビジネスの質をある一定レベルで担保できるんですよ。
だからね、本当にそれは大切にされるといいんじゃないかなって思うっていうことと、
やっぱり圧倒的な人の近くにいるってことですよね。
圧倒的な人はやっぱ見てるとことか考えてることとかが全然違うので、
だからなんていうかな、しょうもないことで悩む人同士がつるんでてもしょうがないっていうのも私すごい思うんですよね。
だから私とかが今悩んでる悩みっていうのを私が誰に相談するかっていうと、
やっぱ私よりも圧倒的に先行ってる人なんですよね。
そういう人に相談したら、私が今悩んでることとか一言で解決されたりするんですよね。
例えばね、なんだろうな、私が例えば人間関係で悩んでるとするじゃないですか、
それを先輩の清岡さんに相談したら、
大丈夫、周り1年後全員死んでるからって言われたことあるんですね。
それがどうなのかというのは置いといてね。
でもその上からっていうか、自分よりも先行ってる人から見るとそう見えてるわけですよ。
だからね、どうせかりんちゃんが最後うまくいくストーリーになってるから何も気にすることはないとかね。
そういう感じなんですよ。
そういうのも横々で悩んでると多分そういう発想にはならないんですね。
だから何かを相談する時とか、何かを自分がこれからやって圧倒的になる時は、
やっぱ先行ってる人に聞くっていうのが私はポイントだと思いますね。
先行ってる人しか見えない景色とか、先行ってる人とか、自分よりも幅広いところから情報を持ってる人じゃないと、
何ていうのかな、生み出せない答えみたいなのがあるんですよ。
それはやっぱ考える力持ってて、自分よりも先行ってるっていうのが大前提なんですね。
だからね、やっぱね、自分の周りにおく人とか、自分を長期的に継続的に見てくれる人っていうのは、
やっぱ私はね、置いといた方がいいなっていうのは思いますね。
だから自分もそうしてる。
だから圧倒的になるにはやっぱそれがすごい必要かなっていうふうに思います。
はい。
のーちゃん先生、悪いこともいいこともずっとは続きませんからね。
おはようございます。
おはようございまーす。
えりさん、周りが死んでるパワーワードすごいですよね。
周り全員死んでるっていうね。
いやでもね、ほんといつもその人言うこと当たってたりする場合もあるんですよね。
そう、だからね、やっぱ自分が自分の問題を見るとやっぱろくなことはないですよね。
逆に言うと自分ができる限界値っていうのはそこなんですよ。
私よくコツコツビューンとか言ってるじゃないですか。
コツコツ自分でやる時期とビューンと人に連れてってもらう時期。
これのバランスがすごい大事ではあるものの、コツコツだけをずっとやっててもやっぱね、圧倒的にはなれないんですよね。
だからね、バランスは本当によく意識した方がいいと思います。
自分がすごいコツコツのループに陥りそうなんだったら、やっぱそこからビューンといく、なんていうかな、機会、いろんな学びとかね、出会いは増やした方がいいし、みたいな感じですね。
はい。だから私もね、今年後半結構いろんな方に会っていこうと思っててね。
一応私、アメブロのトップブロガーなんですね。
一応ね。一応ボイシーのパーソナリティでもあるんですよ。
今年は結構ね、アメブロのイベント、トップブロガーのイベントとかがあったりとか、ボイシーのパーソナリティ同士のイベントとかがあったりするんで、そういうのにもちょっと行ってみようかなって思うんですけど。
これも結局圧倒的な人とのつながりですよね。
だからもっともっとね、圧倒的な人と会っていかないとなっていうのはね、意識としてはめっちゃありますね。
なぜならそれしかもう自分を引き上げてくれないからみたいな感じですよ。
だからこのバランスがすごい大事だと思います。
似たような人とつるむっていうのはどっちかっていうと、維持継続にはすごい役に立つんですね。
例えば自分と同じようなレベル感の人のコミュニティとか、自分と同じような人と定期的に会うとか、これはどっちかっていうと維持継続。
自分たちの意思を確認して、今日も一日やりましょうっていうこの継続の方。
これはこれでいいんですね。
だけど、そこだけだと自分がすごい刺激されるっていうことはないんですよ。
だからこそ圧倒的な人に会う方のバランスをどっちかっていうと、私は考えておいた方がいいと思うんですよね。
特に私の周りの人は。
私の周りの人はどっちかっていうと維持継続の方が得意だと思うんですね。
圧倒的になるっていうところにおいて、それを自分一人でやろうとする人が結構多いんじゃないかなっていう印象があるから、
もちろんコツコツも大事なんだけど、圧倒的な人しかできないことってありますよ。
っていうのは私はめっちゃ思います。
だから自分もすごい会いに行ってる。
そういう圧倒的な人に。
それはね、すごい大事な、大事っていうか楽に圧倒的になるために非常に大切なことだなと思いますね。
えっと、えりさん。
圧倒的な人イコール、かりんさんが足りてなかったみたいです。
えりさん、私?
そうなんだ、私全然圧倒的ではないけどありがとうございます。
のっちゃん先生、かっこいい。圧倒的になっていくかりんさんワクワクしますということで。
ね、ありがとうございます。
圧倒的になっていくってわけではないんですけど、
圧倒的な人に近づこうとする努力っていうんですかね。
圧倒的な人って、これ別の発信で言おうと思うんですけど、近づかなくても別に生活はできるんですよ。
わかりますかね。
私とかだったら、例えば今自分の事業やってて、圧倒的な人に近づかなくても一応回るは回るんですよ。
会社のね、事業自体は。
だけどそれだとやっぱ次の展開はないわけですね。
だから圧倒的な人に会うっていうことは皆さんにとっては多分プラスアルファなんですよ。
それがなくても生きていけるんですよ。
それよりはどっちかっていうとコツコツすることとかの方が、なんていうのかな、身近っていうか。
だからね、そこはまあ私とか特に起業家だからこそね、圧倒的な人と会うことをやっぱ忘れちゃダメだなっていうのはめっちゃ思いますね。
だってそこでしかもうね、圧倒的な伸びっていうのはないんですよ。
自分一人でやっても絶対ないよって思いますね。
リカさん、プロマネに身を置いて私はやはり前に誰かいることがエネルギーになるんだと確信しています。
そうそうそういうのもいいですよね。
そうなんですよ。だからね、プロマネの募集はもう終わっちゃいましたけどね。
別にプロマネじゃなくてもね、やっぱ皆さんにとって本当横並びで誰も行動しないみたいなコミュニティにいるのはマジでやめた方がいいと思います。
自分もね、鈍るんで。
だから自分と同じぐらい、もしくはやや先を行ってる人がいるっていうコミュニティ入るんだったらね、そういうコミュニティがいいと思うのと、やっぱり圧倒的な人に触れていく機会を作るっていうのが大事だと思いますよ。
じゃないと継続の罠にね、はまりますから。
ミコさん、圧倒的な人に会うことを定期的に予定を入れていこうと思いますということでね。
いやそうそう、それ本当に大事ですよね。
イベント告知とプラットフォーム戦略
そう、ミコさんこんなとこであれなんですけど、11月23日にミコさん来てくれるって言ってたじゃないですか、スタイフね。
またすごいことになったんで、昨日面接を。
あ、そうだ見てくれたんだ、ミコさんありがとうございます。
だからちょっとまたね、何か手伝っていただきたいなと思ってるんでよろしくお願いします。
そう、だからやっぱ圧倒的な経験ですよ。
圧倒的な人と、圧倒的な人の周りには何があるかっていうと、圧倒的な経験と圧倒的な情報、あと圧倒的な人の繋がりっていうのが全部ね、そこの周りに落ちてるんですねっていうのを北原さんも言ってたんですよ。
すごい人の周りには、人だけ見ちゃダメで、人の周りに情報とかチャンスとか経験とか人の繋がりとか全部落ちてるんですね。
わかりますかね。
だからね、やっぱりね、近づいていった方がいいし、私もね、それをすごい心がけてるんです。
今の自分でもいけるからこそ、意図的にやってるんです。
だから私今年、今月はね、そういう意味では9月は結構いろんな外に出ていこうと思ってて。
そう、アメブロのね、トッププロガーの集まりは来月か。
ボイシーのね、スタジオで収録できるみたいな、ボイシーパーソナリティしか入れない集まりみたいなのがあって。
それもね、ちょっとね、私行きたいなと思って、菊野さんをお誘いしました。
菊野さんと2人でボイシーのオフィスに行ってこようかなと思ってね。
そういうの私しかできないじゃないですか、言ったら、ボイシーパーソナリティだから一応ね。
だからね、なんかそういう自分しかできない経験とかっていうのもすごい大事にしたいなって思ってるんですよ。
とかあとはね、私がその契約してる銀行の交流会、銀行が主催してるビジネス交流会とかあったりするんですけど、
なんかちょっとそういうのも行ってみようかなみたいな。
だからちょっと限定性を持たせた会にね、今月来月は結構ね、行ってくる。
アメバ公式トップブロガーも一応ね、腐ってもアメブロなんで、すごい人いるわけですよ、やっぱトップブロガーってね。
トップブロガーしか集まれない会みたいなのがあって、これまで私ね、1回も行ったことないんですね。
だけどね、超有名な人とか来たりしてるんで、ちょっとそろそろ行ってみようかなと思って行くんですよ、今度。
だしね、本もあるからね、なんかよりそういう場にいるメリットが出やすくなったっていうのもありますね。
さすがに今回ボイシーに行ってスタイフの本を渡すのは絶対違うと思うんですけどね。
だけどね、なんかね、やっぱそういう自分の名刺みたいなものが増えたこともすごくね、いいことかなというふうには思いますね。
はい。美子さん、聞きました。嬉しい、ありがとうございます。
そう、北原さん。だからね、皆さんもっともっとね、気にせず圧倒的になりましょうってことなんですよ。
美子さん、そんな場にかねさんが行ったら次のチャンスが生まれるとしか思えない。本当ですかね。生まれたら嬉しいけどな。
だけどね、ボイシーではまだまだ新山ものなんでね。
だけどね、こういうこともあろうかと思ってね、ボイシーをだから定期配信にするんですよ、カーモクでね。
ありがたいことにね、もうボイシーのね、昨日の単独の収録ってもう460再生とかされてるんですよね。嬉しいと思って。
だからね、ボイシーの本もね、やっぱちょっと認知拡大していこうと思って、カーモクで余裕あればどう。
これ収録配信でやっていくんで、皆さんもね、ぜひ聞いてくださいね、ボイシーの本も。
ボイシーの本はライブでやらないから、ちょっとこの今ライブで聞いてることよりももっとコンパクトに。
今これ結局1時間15分になっちゃってるじゃないですか、いつものことながら。
だから、でもこれやってる場合じゃないんですよ、本当にね。これやってる場合じゃないんで。
いやここ悩ましいんだよなぁ、本当になぁ。
最後本当完全予断なんですけどね、11月23日のイベントあるんですよね。
スタイフのイベント来てくださいね、皆さんね、渋谷でやるから。
皆さんの仲間も最低3人は連れてきてください。
ちょっと今70人目標で目指してるんで、自分だけが申し込むんじゃなくて、最低周りの3人を連れてきてほしいんですよ。
でね、昨日打ち合わせしてて、スタイフ関係のクイズとかスタイフの人しか知れないデータとかをちょっとシェアするようなことやりましょうよっていう感じの話になってて。
今それにいろんなシステムを用いたりするとか、なんかすごい面白いことになってるんですけど。
その中で、スタイフの中のランキングを発表しようみたいなのがあったんですね。
昨日たまたまね、エリさんとか打ち合わせ入ってくれたかわかると思うんだけど、たまたま昨日ね、スタイフの方がね、
Excelで管理してる芸人と一般人がごちゃ混ぜになったランキングのリストをパッと見せてくれたんですね。
そしたら私ね、芸人とかのきなみ芸人がいる中で、芸人と芸人に挟まれて10位がらしかりんってなってたんですよ。
そう、一般と芸能人枠合わせてね。
そう、てことは、この発表をまた当日するって言ってるんですよ。11月23日にね。
ということはどういうことかというと、私それまでスタイフの更新頻度あんま落とせないなって思ったんですよね。
そんなイベントとか主催しといてさ、例えば私がね、11月23日の時にね、ランキングで100位とかあったとするじゃないですか。
なんか全然面白くないじゃないですか。
だからね、ちょっとね、スタイフのね、この更新頻度どうしようか問題はちょっと悩み中なんですよ、本当にね。
えりぃさん、10位感動。ね、感動しましたよね。
いや、あの感動は私たち味わいましたよね。
とんきちさんとかもなんか震えてたみたいですからね。
もう歓喜、歓喜ですよね、本当に。
ね、でもだからちょっとね、頑張ろうって思ってるんで。
スタイフはね、ちょっと頻度を減らすとかは言ってんですけど、スタイフイベントのこともちょっとちらつくんでね。
はい、こっちはこっちでちょっとね、楽しんでやっていこうかなって思ってます。
いやでも10位ってそこそこすごいですよね。
だって芸人とか芸能人とかプロ経営者みたいな人、全部入れて10位ですからね。
だからあれを私ちょっとざっと見た時に、一般の方で私よりも上位の方が確か1人いたぐらいで、後はいないんじゃないか。
だから一般で言ったら多分トップ3ぐらいに入ってるんじゃないかなって、なんとなく思ってます。
えりぃさん、歓喜。わかる。声が出ました。
配信者の総数ってえげつない数ですよね、ということで。
そう、何万人ぐらいだったのかな。
なんかパーセントで出したらすごいことになりますよね。ちょっと聞いとこう。
そうなんですよ、なんかすごいですよね。
ちょっと笑いましたよね。
あのデータ欲しかったなってちょっと思ったんですけどね。
でも絶対出してくれないですよね。
データは。
そうそうそう。え、すごいって思いましたもん。
私普通に。
いやスクショしたかったですよね。
そうなんですよ。
だからね、そのぐらいね、聞かれてるってことで非常にありがたいことではあるんですけどもね。
でもそれもね、例えばなんだろうな、ボイシーでね、そののきなみ有名人とかホリエモンとかね、西野さんとかね、鴨頭さんとかいる中で発信してもやっぱ埋もれるわけじゃないですか。
そっちはそっちで、私はね、ボイシーの戦略は私一般人枠としてやっていくって戦略でやっていくんで、一般人の支持を獲得しようと思ってるんで。
それはそれでいいんですけど、やっぱボイシーで頑張るんじゃなくて、スタイフっていうね、このプラットフォームで誰よりもやるということをやるから、その芸人とかね、有名な人とかを抑えて順位になれるわけじゃないですか。
だからやっぱり、なんていうのかな、その決めた道で誰よりもやるっていうのは非常に大切なことだと思います。
だからその継続力がね、ちょっとボイシーの方ではとても足りないなと思ってるので、反省してね、科目の定期収録っていうのをやることに決めたわけなんですけどもね。
ボイシーの方もやっぱり出会いってたくさんありますのでね。だからね、やっぱり決めた場所で脇目も振らずに圧倒的にするってすごい大事だと思います。
これで私がね、例えばパクられたとかアンチがいるっていう理由で、簡単に配信をやめていたら多分順位とか絶対取れないと思うんですね。
だけど私は一応つらい時でもなんでもとりあえず発信してるわけですよ。これが大事、皆さんのビジネスにおいても発信においてもって思います。
つらいことなんて誰でもあんじゃんよって思うんですね。
うん、本当に。そう、えりさん、意図して決めた道をひたすらやる。そう、絶対みんなそうだよと思って。そんな当たり前じゃんっていう。
特に圧倒的な道とか行こうとしたらやっぱ邪魔とかマジで入りますからね。パクり当たり前。私はパクりはね、他の人見てないから気づいてないだけだけど、
大かれ少なかれのパクりとか絶対あると思うし、あとアンチとかも当たり前。当たり前なんですよ。圧倒的な道行こうと思ったらね、当たり前なんです。出てきても。
でもそこでやっぱやめないわけでしょと、やり続けるから結果が出るわけでしょって思うんですね。
だからね、パクられることとかアンチっていうのは何かっていうと自分の精神統一ですよ。精神統一と自己確信を高めるための飛び道具みたいな感じ。
あんま嬉しくはない飛び道具みたいに思っとくといいんじゃないですかね。そうそう、だから結局は全て自分なんですよ。
他人がすごい人生にたくさん出てきて、登場人物増えてるように見えるかもしれないけど、そうではなくて自分を結局試されてるだけだから、自分の道にまた戻るだけなんですね。
パクりの問題とかアンチの問題とかがあったとしても。それでも私はこの道に居続けて誰よりも積むんだっていうことに対しての確信を高めていくための脇役の材料に過ぎないわけなんですね。
だから脇役なんですよ。パクられもアンチもどちらも。パクられっていうかパクりも。っていう風に考えるとね、大事なんで。
パクられ問題の最終的な捉え方
やっぱベースとして大切な考え方としては、やっぱ自分が主役っていうマインドを持つことでしょうね。
自分が主役だと思ったら、なんかまた言ってんなみたいな感じになるんですよ。またなんか言っちゃってんなと。
そしたら以上終わりじゃないですか。だからベースとして大切なのは、なんかパクられたりアンチとかが出た時に、自分に対して100%確信持ってなかったり、
自分を脇役に置いてたら相手が主役になっちゃうから、相手の方が正しいんじゃないかみたいになっちゃうんですね。
例えばアンチに言われたことを自分が直そうとするとか。私もそういう時あったんですけどね。
なんか調子に乗ってんのかなみたいな。だったら私もうちょっと控えめにやっておこうかなとか。
だけどね、そういう場合じゃないし、それやったところでね、アンチついてる人はずっと言われるんでね。
アンチはとりあえず言いたいだけなんで、自分が行いを若干正したところで別に大した解決策にはならないんですよ。
ってことに気づいてからは、むしろ炎上してんだったらね、もっと火を注ごうみたいな感じになったわけですよ。
だからね、気にしないっていうのが大事ですね。
気にしないというよりは、気にしなくていいマインドになるっていう方が正しいと思います。
気にしないと思ってる時点で気にしてるから。
だからね、気にしない気にしないとかやってる時点でも気にしてるんですよ。
昔なんか心理学の本で、白クマのことを考えるなみたいな本ありましたよね。
白クマのことを考えないって考えてる時点で考えてるみたいな。
だから考えないということを考えないみたいなね。そういう本があったんですけど。
そうだからねあの なんていうかな気になるって時はやっぱ自分がね脇役マインドなんですよね
そうそう だけどどうでもいいじゃんって話なんでそれよりは自分がどうありたいか
だからね相手を批判するとか相手に力は力で返すっていうのも全然違うんですよ 相手は相手の正義とか相手の世界観で生きてるから相手にとってはそれが全てだし
相手にとってはそれが正しいんですね だったらいいじゃんそれでっていう自分はそういう価値観一生好きにはなれないけど
そういう人たちはそれでやってるんだから別にいいんですよ なんかそこを批判したり批判したりするとなんか
結びつきが強くなるわけじゃないですか結局タッチポイントが増えるからね それもおかしいんですよ
だからやるべきことは何回でも自分の道に戻ってくるってことなんですね 自分はそこだけ見てそこを圧倒的にすることだけを考えるんですよ
でそのために自分が取るべき行動は今日何なのかと パクられパクってる人をずっと観察することでもないし
アンチの人に言われたことをなんかずっとねぐちぐちね気にしたりとかねすること でもないわけですよ
そうではなくて自分は自分の道はここであるというふうに決めて今日もそれに対して 1個積むと
はいそうするとね健全な自身っていうのはやっぱね育っていきますから で育っていくとやっぱ主役のマインドになってきて主人公マインドになってきて
周りが外野がどう言おうとマジで気にならないっていう感じになります でそうするとやっぱその自分のねあの立ってる場所がどんな場所であれ絶対圧倒的になったら
あの結果は出ますよ だから私はね将来的にはねなんか
署名人とかのインタビュアーとかやりたいなって思ってるんですけど あのそのために自分が今何をやってるかっていうとどんなに小さい場所でもいいからそこで
ナンバーワンを取るってことなんですよ 私とかスタイフっていうプラットフォームでナンバーワンを取るっていうことなんですね
例えばねうんナンバーワンって言うとなんか定義が難しいけど でも一般人枠の中でナンバーワンを目指すみたいな感じかな
いうんだったらねそれは何でかっていうとどの業界でもどんなにニッチな業界でも ナンバーワン取ったら横々で人がつながるからなんですよ
これはいろんな業界とか見ててそう思います 例えば大谷翔平選手にね会いたいという人はいっぱいいると思いますけどあの対面で対談する
ことなんていうのは難しいですよね だけどもし自分が何かの業界例えばねプロのスポーツの業界のどこかでトップ選手だったら
トップアスリートの特集とかもしかしたら組まれるかもしれないんですよねみたいな感じで あのでしかもそれはアスリートの業界だけじゃなくて例えば文化人枠でトップの人と
大谷翔平とかがねなんかどっかで対談する可能性っていうのはゼロではないわけですし あの林まり子っていうねあの作家さんいますよね
林まり子ってあの私林まり子のエッセイね あのエッセイ美女なんとかみたいなじゃないですか
あれ面白い回読んでるんですけどあれとかに著名人とかめっちゃ出てくるんですね 林まり子が何でそういうふうにいろんな著名人に出会えるかっていうと
あの女流作家っていう枠の中でやっぱり1位だからじゃないですか1位ってかまぁ1位 じゃないかもしれないけど
応募書だからじゃないですかだからつまりどこかの全然別の業界のトップの人に出会いたいんだったら 自分がどの業界でもいいからその業界のトップになったら
横横はつながるんですよ そう私は思ってるんですよね
だからねあのそういうのが大事だと思います でそういうこと考えてたらもうパクリとかアンチとかマジどうでもよくなってきませんそういう次元で
考えてたらねどうでもいいじゃないですかみたいになってくるんですよ だからもっと自分の意識をあの高次元なことに当てた方がいいんですよ
自分は圧倒的になってどうなりたいのかとか例えばお菓子の業界なんだったらお菓子の 業界のこの人と対談したいそのために自分は今日何するのかって考えた方がいいじゃない
ですか 夢があるじゃないですかだからなんかねそういうのが大事だと思います
見てる場合じゃないというかねどうでもいいんですよ だから気にしないっていうよりはなんかどうでもいいっていう感覚がすごい大事だと思います
気にしないというのは気にしてるんでそうだからそうではなくてそれがどうでもよくなる くらいもっと上を見る
上を見たり先を見たりとかもっとなんていうかな明るいことを考えるというかね うーん
なんかそれが大事かといってその人たちは無視するわけではないんですけどね サインとしてあの抽象化するっていうか
そういうのが大事だと思いますサインとかデータ としてみるのがね大事かな
って思いますねだから優しすぎる人はやっぱそういうのをね人として受け取っちゃうん ですよね
人とのコミュニケーションを人の込み人として受け取っちゃう パク
た人とかアンチだったらアンチをしてくる人っていうので人対人で見るから苦しくなるん ですね
親密性とか個別化がある人はだけどその人がデータだと思ったらどうですか データとか
社会学上のなんか減少だとしたらどうですか だからそういうふうにも学問とか数字っていうのに落とし込むんですね
そうすると機械的になりますだからパクってくる人とかアンチっていう人のことは もっと機械的な存在として捉えたほうがいいです
そうするともうが学問の範疇になってくるんで研究の対象にしかならないので あの大丈夫なんですよ
エリーさんしっかりマインドセットできましたまた前を向けさあ良かったです ありがとうございます
かさん自分はどうありたいかここに立ち帰るそう何回でも立ち帰るっていうことですね 何回でも立ち帰るからこそ
確信が持ててくるんですね私はこの道でいいんだみたいな でそうすると迷いがなくなるんですね
迷いがなくなるとやっぱり目の前のことしか見なくなるんですよ そうするとなんか結構どうでもよくなってくるんですよ
私とかも未だにね探したら私のアンチとかいるかもしれないし パクってる人もいるかもしれないけど中で本当にどうでもいいんですよね
だってその人が私に新しいなんていうのかな なんか気づきとか与えてくれるわけでもないしその人と関わるからって私が圧倒的に
まとめと今後の展望
慣れるわけでもなんでもないですよね だからなんか非効率なんですよそういう人を相手にしても自分の夢には1個も近づかないですね
だからなんか法律で考えたほうがいいと思いますなんか すごい嬉しいなんか今あれですね
綾花さんがメンバーシップ申し込んでくれたのかな嬉しいありがとうございます なんで今このタイミングだったんだろうと思ったんですけどありがとうございます
なんかたまにねそういう方いるんですよね 裏でただ申し込んでくれてるだけなのかもしれないしなんかライブを聞いて
最近なんかよくある現象はライブ中にメンバーシップに申し込んでくれる人がいるんですね
うん なんでなんだろうと思って
なんか気になったんですかねありがとうございます アリンコさん学問に落とし込む視点なかったですっていうことでね
いや私もなかったんですよ自分はねだけどさすがにトラブルシューティング10年も やってるとどうやって気持ちよくね
アンチと共存していくかっていうことをねあの研究するようになるんでコロナもね あのウィズコロナとか言われたじゃないですか
だからねウィズなんですよ私の場合はねウィズコロナでありウィズパクリ で成長していく人はどっちもそうだと思いますよウィズですよ
だからなくしちゃダメなんですよ どうやったら気持ちよく共存していけるかっていうことを考えていくっていうのが大事で
人とのトラブルもこのケースに当てはまると気づくと面白いってことで いやそうなんですよねだから人とのトラブルも
私前の配信でも言ったんですけど私あんまり相手に切れないんですよね 相手が切れてるとこっち冷静になっちゃうんでね
でもねあの最近はねなんかやっぱそれも現象として見るのでね その切れてきた人がねいたとしたらその人個人で見るんじゃなくて
その人は例えばなんだろうなぁ今こういう状況にあってみたいな例えば育休中でとかね 例えばなんだろうな
管理職でとかね 旦那さんがこういう状況で
そういうデータがいろいろ揃ってくるとね あーなるほどねと今結構いっぱいいっぱいなんだなぁみたいなキャパシティに余裕がなかったんだなぁとか
いろいろ思うわけですよね で一方で私がそういう時ね結構順調だったりとかする場合にね
それはやっぱりちょっと 辛いポイントになるんだなぁとかねなんかいろいろ気づきがあるわけですよね
うん だから必ずねそういうのには理由があるんですよ
結構意外にパターン化するんですよ なんかそういうのを見とくのもね非常に面白いと思いますよだからやっぱ感情に解除感情で
返さないっていうのが非常に大切 特に共感性高い人とかっていうのは相手のノリにこっちも飲み込まれちゃうとこがあるん
ですね だからヒステリーに来られたらヒステリーに返しそうになるというかねとかあとは感情的な人とか
でもそれやったら本当にこっちの負けなんですよね 太谷正平選手も言ってましたけどね
イラッとしたらこっちの負けなんですよ なんかねイラッとすることに余計な労力とね
脳内シェア奪われないっていうのがあの大事だと思います そういう感じで今日も行きましょう
今日100人になりましたありがとうございます ボイシーもねカーモックで的配信してますんでそちらと合わせてね
台風の方も聞いてもらえると嬉しいです はいじゃあ今日もねいい楽しい1日過ごしていきましょうありがとうございました
それではまた はいゆっちーさん今日もありがとうございましたありがとうございました
アイリーさんリーコさんもこっそりこっそり広報彼氏ありがとうございます アリンコさんイワシーさんリカさんみこさんもありがとうございました