なるほどね。確かに四十はね、皆さんいろいろ考えますよ。それでも、この委員会を立ち上げたのはいつですか。
スタイフをやるって言ったその時に。
なるほど。スタイフを立ち上げた時が委員会の設立日みたいな感じってことですね。
そうです、そうです。
それでいくと、いつになるんですか、はくぱっぱさんは。
10月の10日なのかな。たぶんこのスタイフそれぐらいにやってるんです。
なるほど。委員会が立ち上がったのが去年の秋ぐらい、10月ぐらいからってことですよね。
はい。
だから、はくぱっぱさんの40になるというか、40歳っていう節目を迎えるっていうことも考えた時に、やっぱり何かやり直したほうがいいというか。
そういうふうに思う。
ノリで。
ノリで。なるほどね。
やるんならどういうふうにしようかなって思った時に、素直にそこを自分の中で出したというか。
なるほど、なるほど。あさひるさんが39でほぼ仲間ってことで。
そうですね、確かにね。この40付近の人結構多いですからね、聞いてる人の中でね。
やっぱりいろいろ働き方とか生き方を見直すタイミングの人も結構多いんじゃないかなというふうに思います。
はるさんが人生やり直しを始めます委員会は、はくぱっぱさん個人の活動ですかって。
ありがとうございます。
個人の活動でかもスタイフだけの活動みたいな感じかもしれない。
なるほどね。仲間とか募ってるんですか。
例えば委員会のメンバーとかは募集したりしてるんですか。
もしいたら一緒に遊ぼうぜぐらいに考えてるんで。
なるほどね。
ライトな感じですね。
今今年もいろいろイベント、すごい数のイベントを立ち上げられてますけどね。
いやいや、そんなことないです。
あれに参加する人はもう委員のメンバーに自動的に組み込まれるみたいな感じですか。
あんまね、肩くるって考えてないので。
なるほど、なるほど。
ノリですよね。ただあんまりやりすぎるのもちょっとなって僕は思ってるので、
本当に軽い感じで、ただ名前つけないとかなり周りが。
だから一応。
そうですね。自分がこういうこと考えてるようじゃないですけど、そういうメッセージとしてある感じですね。
そうですね。リアルな友達とかが普通に入ったりしてるんで。
そうなんですか。すごい。
リアルとそこはネットっていうのはあまり境目なくというか、ゆるくつながったらいいかなっていう感じですか。
そうですね。
あの人に言っておくと、メンタルに聞こえたらあれなんですが、スタイフの方って基本的に耳で活動して動いてるから、
スタイフから流入っていうのはずっと本当は考えてなくて。
なるほど、なるほど。
そういう感じの人なんだよねっていうのは一応伝えておかないとわからない。
仕事と一緒にしたくないんで、全く仕事のことを触れずにいるとして遊んでる人みたいな感じですけど。
なるほどね、なるほどね。
はるさんが一緒に遊ぼうぜ的なノリで素敵ですね。めちゃくちゃ今っぽいと感じますっていうことで。
確かになんかこう、ゆるくつながっても別にいいしみたいな、そのぐらいの空気感がいいですよね。
なんかもう人生何が何でもみんな死ぬ気で立て直すぞみたいな、そういうんではないってことですよね。
そうです。そっちではないです。
崖っぷちだからとりあえずもう死ぬ気で働けみたいな、そういう感じではないってことですよね。
感じではないですね。
なるほど、なるほど。
そんな感じで、僕もだからオープンチャットでやりますって呼んでるメンバーいるんですよ。
そしたら僕毎日一歩上げてるんですよ。僕しかやってない。
確かにあれ気になってました。どんな感じになってるんだろうって。
僕が毎日ひたすら趣味みたいな二歩上げてるだけなんですよ。
それこそ、確かに卓球も落ちてるんで、浮かりてえと思ってるから、
今日南平塾に行きましたって。
でもいいですよね。自分が楽しくてやってるってことですもんね。
そうですそうです。本当自分と趣味の延長をひたすらそれを含めたらいいなぐらいに。
なるほど、なるほど。あ、あこさんも来ました。ついに退院ですね。
あこさん入院されてたんですけど、今日退院ということでおめでとうございます。
なんかすごい感動的なメッセージをね、スターFのつながりの方からもらってて、
あれすごいなって思いました。なんかね、スターFのゲズチャさんっていう方がね、
そのなんていうのかな、取りまとめ役になって、
あこさんのお祝いメッセージを、じゅじゅつなぎにつないでいくみたいな、
そういう収録をね、プレゼントされててすごいなって思いましたね。
あこさんあれすごかったですね。マルセロさん、あこさん遅いよってことで。
プラットさんもこんにちは。
みくさん、40代になると人生折り返し感あるし、やれるうちにやりたいことをやろうと思う。
それありますよね。
マルセロさんが仮面夫婦も立て直せますかって聞いてるんですが。
仮面夫婦ってね、都道府県かどういう仮面夫婦かにもよりますよね。
距離感って多分大事だと思うんですよ。
そうですね。種類がありますよね。一言に仮面夫婦って言っても色々ね。
そうなんですよね。仮面夫婦って言えば、うちもそうかもしれないですよね。
仮面夫婦って定義結構広いですからね。
いろいろ言ってしまえば、どの夫婦もある意味仮面と言えなくもないしみたいなですね。
気はしてますよ、僕も。
うちは全然円満ではあるんですよ。
なんていうんですか。
例えば、もうちょっと生々しい話をすると、僕、一学期はレッスンなんですよ。
すごい、なんかぶっこんできましたね。いいですよ、全然いいですよ。
そうなんですか。なるほど。
多分世間的な目で言ったら、仲良く見られてると思う。
今月も旅行行ってますし、子供とよく遊んだりとか。
仲良し夫婦みたいなね。
仲良し夫婦。だけど別に家ですごく仲良く話すかっていうと、あんましないですよね。
でもそういうのというか、そんなに家でめちゃめちゃ喋って仲良くてみたいな夫婦ばっかりじゃないと思いますし、
結局外に行って家で休んでるわけですよね、みんな。
だからそこでちょっとお互いにリラックスしてるって言ったら、むしろちょっとそっとしておいてほしいみたいなときもあったりするかもしれないですね。
だからいろんな形があっていいしっていう感じなんですかね。
そう思いますよね。
人だけを聞いて、すごくよく見えたりして、周りの人がすごく見えるじゃない。
そうそうそうそう。
そこはね、どこまで向き合うかですね。
あんまり干渉しすぎても、キティにとっても自分にとっても良くない。
そうですよね。
なんかすごい、めっちゃ進んでます。
春さんが、人生を立て直す日報ですか?って来てます。
春さん、さすがな質問です。
人生を僕の中で、でもおっしゃる通りですね。立て直したいと思ってることを書いてるんですよ。
だから、書いてる日報って僕、本当趣味のことしか書いてないんですよ。
仕事で別に立て直すって、言ってたりかもしれないけど多分楽なんで。
簡単だと思うんですよ。やればいいだけじゃないですか。
まあそうですね。
幸せになるってもっと大きい定義になると、多分これは全然別次元の話だと思ってるんで。
もっと豊かになるためには、人は何してるんだろうと思ったら、僕は頭が悪いんですよ。
いやー、でもこれはかなり深いですよ。だからただ仕事やってればいいって話じゃないってことですよね。
仕事でただパフォーマンス上げたり、ただ行動してたら幸せになれるかというと、そうではないというか。
だからこそ、むしろ今このタイミングでそこを見直すんだっていう感じなんですかね。
はい、おっしゃる通り。
これ深いですよね。
だって結構皆さんやっぱり効率的にいかに仕事を進めるかとか、いかに無駄のない生活をするか、
時短で家事効率化するかみたいなね、自分の時間をいかに作るかとかやってますけど、
その自分の時間でじゃあ何やるのって言われた時に答えられない人も結構私多いと思うんですよね。
そうですね。
そこまで時間を生んでじゃあ何したいのって言った時に、分かりませんみたいなことって結構あるんじゃないかなと思ってて。
効率を求めるのは純粋にいいと思うんですよ。
それによって豊かになるとは思うんですけど。
それによって日々失ってしまったり、それがパッとなくなったりとか。
何やるのって言われたら、いや何も仕事以外残ってないって多分感じてます。
今のうちに今日をやって、そういうのも余裕を自分でちゃんと作ったりとかしておかないと。
いや素晴らしいです。さすが始終の考えはやっぱりすごいです。私も始終ですけど。
そういうふうにやっていかないと、本当に無駄のない無味乾燥の人生で、
無駄を許さない人生ってやっぱり面白くないと思うんですよね。
だけどそういうのやらないほうが楽なんですよね、言ったら。
無駄だから言ってしまえば。
例えば箱場さんの遊びみたいな部分も人によっては無駄だったりするじゃないですか、人によっては。
だけどそれが人生の豊かさだったりもするみたいな話なので。
これ結構ね、結構というかかなり深い話ですよね。
ハルルさんこんにちは珍しいですね。ありがとうございますライブ来ていただいて。
カニさんのおかげで初めて遊び始めた40歳ですね。
全然初めてじゃないでしょハルさん。
だけど一緒にね、私たちちょっと違うことやろうっていうので今ね。
ビジネスセオリーと真逆のことをちょっとやろうとしてる人たちって感じです。
どんなことを調べてるんですか?
昨日はですね、昨日のネタでいきますと、私もハルさんも、普段ハルさんは営業マンバリバリってされてて、
私自身は今会社員なんですけど、独立してビジネスやろうと思っているんですね。
そんな2人が4月にですね、企画をやるってなった時に、
もし売れようとか集客しようと思うと、たぶんビジネスのネタの方が絶対売れるんですね。
だけどそれだとなんか面白くないよねっていう話になって、
最初何やったかっていうと、昨日が募集日だったんですけどね。
その開運ツアーを募集したんですね。
なるほど。
だけど開運とか、私もハルさんもこれまでの発信で1回も言ってないんですよ、そんなことは。
むしろ、うんとか言ってる前にさっさと行動しろみたいなですね。
そういう感じのメッセージの人たちなんで。
そういう人たちが開運ツアーとかやっちゃって、
人なんて集まらないだろうっていう見立てだったんですよね、周りの見立ては。
ビジネスの先生とかからね。
みたいな感じだったらしいんですけど。
でもね、結果それがね、昨日13分で満席になったわけなんですよね。
すごいですね。
そう。
で、これ私たちなんでこんなことやるかっていうと、やっぱり無駄な中に何て言うんですかね、
価値があるみたいな風に信じてるというか、
次の段階に行くにはそれ絶対大事だよねって思ってるところがあって、
それをちょっと証明したいみたいなところもあるんですよね。
なるほどですね。
そうなんですよ、みたいな話があって。
何なんでしたっけ、アマルセロさん40歳。
アマルセロさん画面フープがピン止めされた。
そう、ピン止めされましたね。
そう、感覚的にピン止めしたくなったんでしてみました。
カズさんも、あかにさん、はくぱぱさんこんにちはということで、
カズさん昨日もライブ来ていただいてありがとうございました。
カズさん本当にむしろ開運反対派やろみたいな。
そうそうそう、そうなんですよ。
だからこれまでのメッセージから言うとむしろ真逆だったんですけど、
でもはくぱぱさんがさっきおっしゃられた通りに、
やっぱり遊びの部分とか、そういう部分がないと、
人生が豊かにはならないというか、
想定外のところに行くっていうことは100%ないと思うんですよね。
そうですね。
だからはくぱぱさんもいろいろイベントを企画されてますよね。
大宮のボルダリングとか。
そうですね。あれは僕が行くから次に行ける人はいたら。
その感じがでもこれからの時代特に大事だと思うんですよ。
やっぱ自分が何をやりたいか。
それを人と一緒に巻き込んでやっていくことが、
ビジネスとかにもなっていくというか、
その辺の境界がかなり曖昧になると思うんですよね。
今後の働き方とか遊び方で言うと。
だからこそ自分はこれしたいとかこれ好きっていうのをやっぱり
伝えていくことが大事かなと思うんですよね。
そうですね。
僕がそれが嫉妬なんだろうなって思ったって感じですね。
なるほどね。
例えばはくぱぱさんから見たらそういう活動をしている人を見て、
なんかちょっとモヤモヤしたりとかしたことがあったって感じですか?
もしかしたら本当にそうで、
例えば今話題になっている大谷将暉選手とかいるじゃないですか。
います、います。
大谷選手に嫉妬したことあります?
そうなんだ。どういうところに嫉妬するんですか?
皆さん私もね、嫉妬あります?っていうはてなですか?
私に対する。
そうですね、クエスチョンですね。
これね、大谷ネタについては私ね、どっかで話したいなと思ったので、
今日これを機にちょっと話したいんですけど、
なんかね、大谷の今奥さんがすごい話題になっているじゃないですか。
なってますね。
大谷の奥さん超羨ましいみたいな。
でも私はやっぱりそういうことじゃなくて、
大谷の奥さんのこれからの働き方とか生き方がすごい気になるんですよ。
なるほどね。そうなりますよね。
本当に大丈夫かなっていうこととかも思います。
その要は、大谷選手の奥さんってある意味一つの職業みたいなところもあって、
健康管理であったりとか、いろいろやっていくっていうことをやったりとかして、
あんまりその、なんていうんですかね、表に出ていくっていう感じではないと思うんですね。
一部そのパーティーとかで表に出ることがあっても、
それはあくまでも大谷選手の奥さんっていう内付けなんですよね。
そうなった時に、自分の特性と全然合ってない職業についちゃう。
やめるのかなり難しいと思うんですね。
大谷選手の奥さんっていうポジションをやめるのはかなり難しいと思うので、
それが自分と一致してないかったら大丈夫かなって、
それ受け止めきれるのかなっていう、そういう心配があるんですよね。
だから大谷の奥さん羨ましいとか全然思わないですよ、私は。
なるほどですね。多分そうなんですよ。1ミリも多分思ってないと思う。
思わない。むしろ心配って感じ。特性と一致してることを願うって感じですね。
そういう思考になっちゃうとか、考えることが違うってことじゃないですか。
この大谷選手とか全く1ミリも思わないから嫉妬かかってる。
思わないですね。
もし大リーグで、例えば僕が野球やってたりとか、
メタリアリーグ選手だったら絶対嫉妬するわけなんですよ。
フォームランとか。もしくはフォームランを剃ってる人なんかは絶対そうだと思う。
これも打ち切れだとか、大谷また打ち上がったとか思わざるを得ない。
奥さんの方だとそうですよね。あんなすごい人と結婚はしていれば。
そういうわけじゃないですか。
そうですね。
僕らは思わないから、別にあんまりヒントなくて、
嫉妬した人は野球選手だったら野球を自分で磨くタイプだし、
結婚で嫉妬してる人は嫉妬とかもやっとしたら、
自分はそこに憧れがあったり、何かそれぞれ求めてるはずなんですよ。
今回の大谷さんの報道ってすごくされてますけど、
あれで見るべきは、自分がどこに何を感じるかってことだと思ってるんですよ、私は。
めちゃくちゃそこが人生にとって大事なんじゃないかなと思う。
大谷選手自体に能力的に嫉妬できる人っていうのは、白パパさんおっしゃった通り、
たぶんそんなにいないと思うんですね。
世界中にそんなにいないと思うんですけど。
トップアスリートとかだったら、もしかしたらいるかもしれないぐらいのレベルだと思うんですけど、
なんかね、私が思ったのは今の感じで、
私だったらどっちかというと大谷の奥さんが気になるんですね。
自分がその働き方とかを、女性に今サービスとか提供してるからこそ、
大谷選手の奥さんの視点で見た時に、じゃあその人生って幸せなのかなとか、
その働き方とか生き方が大きく変わることになるけど、
それが本当にその人にとっていいことなのかみたいな、そういう見方になっちゃうわけですよね。
だから私はそこに興味があるんだなってことがわかりますし、
もし大谷の奥さんに嫉妬する人がいるとしたら、
結局、自分もそういう人と結婚したいんだみたいなのがあるわけですよね。
そこを認めないと、余計モヤモヤするんですよね。
はい、だと思います。
これ大事ですよね。
言えないけど、一人は言えないけど、
嫉妬ってどっかで思っちゃってるってことがあるじゃないですか。
あります、あります。
これこそ嫉妬って僕が言ってる、
癒やしい気持ちだったりとか、
いやらしい気持ちだったりとか、
めっちゃ悔しいとかネガティブな感情ってあると思うんですけど、
自分の中で言えないじゃないですか。奥底に言えない。
多分そこに本当の自分がなりたい自分だったり、
こうしたいなっていう欲求が眠ってるじゃないですか。
そうなんですよ。ほんとそうなんですよ。
一郎の奥様ユミ子さんは、ほんまメジャーリーガーの妻に徹して。
いやそうですよね。
それが本当に本人に一致してるなら幸せだろうなって思うんですよ、私はね。
ミクさん、結婚も楽しいですよ。最初2年くらいは。
マルセロさん。
ユキエさん、大谷選手見たことあるんですか?
オーラオーラオーラキラキラさんとは難しい。
なるほど。
究極のハイスペコン、ペンギンさん。
こんにちは。
マルセロさん、羽生くんの時は嫉妬の嵐で散々でしたね。
そうですよね。この辺すごく難しいんですよね。難しいと思います。
そのポジションを受け入れられる器がその人にあるかみたいなのもあるし、