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#1435 忙しい中で夢を叶え続ける人の朝時間の使い方
2026-05-11 1:17:56

#1435 忙しい中で夢を叶え続ける人の朝時間の使い方

🕔タイムスタンプ
実家の売却問題/毎年雪とお金を溶かしてます🤣
生活サイズと場所と最適な関係性
朝4時半生活で別人レベルに変わりました
13時以降は流しでお仕事してます🛀
未来を作ることを簡単に手放す現代人
   効率化が毎日を劇的につまらなくします

自信を育てる一番簡単な方法は行動
一時的な安心安全より大切なこと
ルーティンは自由になるためのもの🗽
   自由すぎる校風の進学校で詰んだ過去
夢を叶え続ける人のコツコツ×環境の最適化

朝活チャレンジもいよいよ終了☀️
   環境の力で人生初を達成した人多数
   環境課金で簡単に上手くいきます🫶
出版が当たり前の世界に飛び込み最速出版
環境を嗅ぎ分ける力で人生無双モードへ

環境を選びとることに力を使う意味
   ミスマッチな人多すぎ問題(悲しみの🦵)
自分に合った環境を見極めるコツ
    ①主催者の在り方
    ②コミュニティの目的
     変わるor 変わった気分になる

📍本日-大人気インスタグラマー
     voicyパーソナリティーつのみさんとコラボライブ
朝チャレがパワーアップして帰ってきます☀️
    今回は3つの活&お盆チャレンジありです🤭
自分が別人レベルで変われるのが朝活習慣

☀️朝チャレのご感想☀️
30日間チャレンジで変われたみなさんから
たくさんご感想をいただいています✨

朝活30日チャレンジをやってよかったこと7つ!
/いわしーさん
https://stand.fm/episodes/69ffc3b9453e3abd089b39f5

良い習慣を取り入れるためには/ありんこさん
https://stand.fm/episodes/6a01155bff34511db5c6e7ef

#花凛のビジネス論
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

感想

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00:02
はい、おはようございます。花凛です。 ちょっと久しぶりのライブになりましたかね。
なんか私はですね、先週まで実家の札幌の方に帰ってましてね。
で、そこからですね、昨日、あれ違うかな。 昨日かな、一昨日かな、帰ってきまして。一昨日ですね。一昨日帰ってきてですね、
土日過ごして、今日からですね、大阪の方で平日を迎えるという感じになっています。 秋田ささかなさん、おはようございます。
実家の方はね、それはそれでゆっくりできたんですけどね。 まあやっぱりね、実家の方が広いしね、いろいろ金かかってるんですけれどもね。
まあでもね、それでもね、やっぱりね、自宅に勝るものはないというか。 実家は一軒家でね、
結構広めの実家なんですよ。 だからちょっとね、今日は話ししないんですけどね。
家をちょっと売ろうって話になってまして、 その時に結構その、持参価値がすごいというかね。
なかなかね、その、こだての家って、あの地区30年弱なんですけど、 あの、なんていうかな、土地には価格がつくんだけど、家には価格ってね、つかないことが結構多いらしいんですよね。
だけどね、うちはね、なんか家にも値段がついていたっていうね、 衝撃の事実とかがありましてね。
まあでもその分ね、お金持ちとか相手じゃないと、多分売れないんですよ。 だからね、これ発信もビジネスも一緒なんですけどね。
なんかうちの家はですね、お金持ち相手に行こうというね、そういう戦略をですね、 今ね、私と母の間で、不動産業者の間で立ててですね、
ちょっとうちの家はですね、金持ち相手にですね、売るためにどうしたらいいのかっていうのを、 今ちょっと考えてるっていうね。
まあそういう感じになります。 なんでこの話になったんだっけ、そう。
だからね、そういうね、快適な実家でですね、過ごしていて。 そこから、今うちのね、大阪の方の家はですね、マンションなんですね。
なのでマンションとしてはね、すごく快適ではあるんですけど、 まあ家の方がなんとなくね、こうね、いいなあとか。
実家に帰った時は思ってたんだけど、やっぱりね、ダメなのがね、パソコンの環境とかですよね。
なんか微妙にネットの接続がよくなかったりとか、家が広すぎてね。 家が広すぎて、電波が行き渡らないんですよ、Wi-Fiで。
一応中継とかも買ってんだけど、広いからなんか、なんていうのかな。 普通は家に一つ中継器を置いてたら、なんか問題ないらしいんですね。
でもなんか広すぎて、いろんなものがこう、なんていうんですかね、遮断してくるから、 なんか無理らしいんですよ。
そういうのもあって、なんか無駄に広い家だな、みたいになってきて。 なんかちょっと仕事の環境で行くとしんどかったんですよね。
だからね、まあその実家に比べるとね、狭いですけれども、 まあでもね、やっぱ仕事の環境がめちゃめちゃ整ってるんでね。
03:00
今週はですね、その自分のホームでですね、いろいろお仕事頑張っていこうかな、なんて思っています。 さあ皆さんおはようございます。
岩井さん、中継器も何個も付けないといけないかもしれない。 そうなんですよ。だからね、すごくいい家なんですけどね。
あのちょっとね、なかなか難しいなって思って。 あと維持費もね、私札幌に住んでるんですけどね。
まあ北海道の方だったらわかると思うんですけどね。 雪すごい降るんですね、冬にね。
そこになんかセントラルヒーティングとかね、要はその床の下にですね、いろいろその床段みたいなのあったりとか、 その外だったら雪を溶かすためにですね、
そこの下に引くんですね。 電熱線というかね。それでいろいろやっていったりとかするから、お金かかるんですよ。
あと家中がですね、ボイラーとかあって、 家中にお湯を流していって、それで温めるっていう感じなんで。
だから北海道って意外とね、家の中めっちゃ暖かくて、普通に家の中でね、半袖でアイス食べてたりするんですよ。 そういう感じで、すんごい張り巡らされてるんですね。
だからね、月の投与代が十何万とかしてるんですよ、今。 金持ちじゃないとこれね、もうダメだなみたいになってきて。
だからね、金持ち相手に管理コストがかなりかかる家ではあるんですけども、 ちょっと売っていくしかないなっていうね、そういう話でございます。
だからね、この辺はね、ビジネスでも発信でも一緒ですよね。 誰を相手にしていくかと。
もしですね、お金があんまりない人に家を売るんだったら、 土地もね、周りに比べてこんだけ安いしとかね、言っていくべきなんですけど、
うちは無理っていうか、そこでは売れないんですよね。 管理コストも結構かかるし、
家もちょっと普通の人が住むにはちょっと広すぎるっていうかね、 多分2世帯とかにできるとかそういう感じなんですよ。
だからね、だけどだからこそ、それをもう全面に売ってった方がいいみたいな感じなんで、 もういかにね、こう快適かっていうところをアピールしていく。
代わりに管理コストは正直かかりますみたいなね。 そういう売り方にしていこうというふうにね、思ってて。
思ってるんですよ。 そうそう、だからね、なんかこういうのも戦略がやっぱり必要だよなというふうに思ってまして。
家売るのはすごい寂しいんですけどね。 でもね、これもちょっと別の収録で言いますけどね。
物とか場所に縛られてちゃダメだと思うんですよね。 特に私の母っていうのは、おはようございます。
ちょっとね、最初余談で申し訳ないんですけどね。 すごいたくさん皆さん集まってきてくれてて嬉しいです。
特にですね、高齢者の生活、生き方っていうふうになってくると、やっぱり変わってくるわけですよね。
行動範囲もすごい狭くなってきたりとかね。 そういう中でですね、うちの場合父が亡くなっているんですけれども、
その中でですね、母がね、すごいでかい家にですね、一人で住んでね。 冬はですね、雪かきしなきゃいけないわけですね。
06:00
一応その、溶かしてるんですけど。 溶かしてね、月にね、お金も十何万も溶かしててね。
多分一冬だけで100万ぐらい使ってるんじゃないかなと思います。 維持するだけでね。
雪かきにかかる費用だけで100万ぐらい使ってるからね。 それ以外にね、いろんな修繕とかも入ってるからね、多分維持費相当かかってるんですよ。
だからね、そういうところに住むのは、やっぱり経済的ではないわけですよね。 お金も雪も溶かしてるんですよ。
他のお家とかだったら、多分それを自力でやってるとかもあると思うんですけど、うち家が広すぎて、ちょっとそういう母だけではできないので、
業者さんにね、雪かきお願いしてたりとか、あとその溶かしてたりとかっていうので、本当すごいね、お金を溶かしてるんですよ、毎年ね。
何百万単位でね。それいいんですけど、それだったらマンションとか買ったほうがいいじゃん、みたいな話になってくるわけですよ。
だからね、母はマンションに住み帰るつもりで、そのために家を売ろうっていうふうに今ちょっと考えてるんですよね。
その家は金持ち相手にやっていくっていうのでですね、今戦略をいろいろですね、考えているっていうね、そんな感じになります。
だから、母はもともとの生活水準的なことでいくと、やっぱり今の家にすごい住みたいですよね。
やっぱ父と一緒に過ごした家だしね。思い出が残るじゃないですか。父は今亡くなってるので、その2人で住んでた家が亡くなっちゃうとね、やっぱ寂しいとかってあると思うんですよ。
それすごいわかるんですよ。だけどね、そのために毎年維持費何百万もかかる家ですよ。
維持するかっていう話がありますよね。いろんな人にお願いして業者の修繕とか、ゆきかきのゆきかきじいさんみたいなね。
なんでもじいさんとかっていうね、そういうゆきかきを頼むところがあるらしいんですよ。
そこに来た人がね、マジでヨレヨレのおじいちゃんみたいな感じだったらしくて、母も高齢者なんですけど、母は元気なんでね、思わず自分が手伝ってしまったというね、そういうエピソードもありましたけどね。
そういう意味では母はね、なんでもじいさんって受けますよね。
母はね、本当に家が好きなんですよね。本当に私も自分で言うのもなんですけどね、すごくいい家だと思うんですよ。
天窓とかもついててね、なんていうか、ちょっと別荘みたいな感じ、別荘っていうか、だからね、自分自身もそこでずっと育ってきたから、寂しいなとか、やっぱり壁面踏んだなとかもあったりするんでね、これとは取り壊すんかとかね、いうのがすごい寂しいんですけど、でもね、何事もね、変わっていくんでね。
だから、やっぱり場所に縛られて、本当にそれでお金ね、毎年ね、もう何百万とか飛んでってね、5年とかでいったら何千万とかになるわけですよ。
そんなんやったら、もうなんか住み換えたらって感じじゃないですか。
09:01
だからね、やっぱりその場所に縛られて動けないっていうのはね、やっぱり非常に良くないよねっていう話をしてて、
だからね、もう一気に私たちはですね、金持ち相手にですね、いかに家を売っていくかっていうことをですね、今考えてるっていう、そういう感じになります。
でも本当にね、家に値段がつかない時代にですね、一応家にも値段がついてるのでね、そういう非常にありがたいことだなと思いますんで、
まだね、売る準備をしてるだけで売れてるわけではないんですけど、結構土地的にね、いい場所らしいんですよね。
そうで実際、結構周りが、高齢者の人とかの世界も増えてるんですけど、新しい若い世代とかもやっぱりこう、移り住んできてたりとかするんですね。
私の周りのエリアがね。
だからね、そういう、でも若い世代よりはやっぱり金持ち狙わなきゃいけないんだろうなと思うんですけど、ちょっとそういう感じでね、我が家の家問題っていうのは進んでおります。
そんな今日ですけれども、私がね、この裏で今毎日、4月の10日からやっていたですね、コミュニティの朝活チャレンジ、朝活30日チャレンジ、朝チャレというのがですね、実はですね、明日で終了しますということで、
今日この朝ライブに来てくださってる皆さんも、結構朝チャレの方いらっしゃるかなと思うんですけれども、本当に皆さんお疲れ様でした。
ということで、今日はね、その卒業も兼ねつつ、朝活というか、時間というのは何なのかっていうことをちょっとね、皆さんで考えてみたいなというね、そういうライブになります。
忙しい中で夢を叶え続けている人のですね、時間の使い方、これをですね、朝時間の使い方ですね、これについて私が思うことをね、ちょっとお話ししていけたらなというふうに思います。
はい、でですね、すごい、ちなみに今日めっちゃ鳥が鳴いてますね。今外で散歩してるんですけどね。めちゃめちゃ気持ちいいですね。やっぱ札幌ちょっと寒かったので、なんかこの大阪の今のこの感じがすごく気持ちいいというか、ちょうどいいですね。
はい、そうそう、今散歩日和ですよね。でもですね、私、そもそもね、この朝活チャレンジっていうのを何でやったかっていうとですね、自分が早起きしたかったからなんですよ。
元ゴールドマンサックスの河村真希子さんとかがね、朝4時とかに起きてですね、そこから世界の情勢とかね、トレンドをインプットして、それからね、ちょっとそういう株とか金融系の情報を毎日メールマガジンで送られているっていう話があったりとか、
あとこれまた同じ元ゴールドマンでですね、奥までの人、奥からの人っていう本も出されたりとか、いろいろなですね、YouTubeとかメディアに出られている田中圭さんっていう方もですね、3時45分にですね、毎日起きて、毎日ですね、走るか泳ぐかなんかするっていうね、そういうすごい方がいらっしゃったりとか。
あとは自分自身もですね、もうちょっとしてね、本が世の中に出るんですけれども、そういうことをしてどんどんね、ちょっと忙しくなってきてるっていう中で、やっぱ自分のその体調とかメンタルとか、いろんなものを整えながらですね、進んでいきたいなって思ったときに、もう残された時間がですね、朝しかなかったわけなんですね。
12:15
やっぱ夜に頑張るのは無理なんですよ。なんかもう眠いんですよ。独身の時とかだったら、なんか夜ね、1時とかまで頑張れたかもしらんけど、もう今はね、眠いのよ。
はい。青梅さん鳥の声聞こえてる。嬉しい。ありがとうございます。本出版おめでとうございます。ありがとうございます。そうなんです。5月26日にね、このスタンドFMの、初めての国内のスタンドFMの本を出します。のでね、これ聞いてるね、今通りすがいの皆さんとかも、ぜひ手に取ってほしいなと思うんですけれども。
その発売とかもあって、結構今ね、自分で言うのも何なんですけど、結構忙しいんですね。そんな中でですね、朝しかもう時間がないということで、ワンママになってからはですね、特にね、夜起きてられなくなってるんですよね、もう本当にね。
子どもと一緒に寝てるんで、10時とか、9時か10時ぐらいにはもう寝ちゃうし目が閉じちゃうんですよ。
だからね、以前のようにね、夜に無理できなくなった。夜に、仮に無理した日とかはね、そこから1週間ぐらい使い物にならないんですよ。1週間って結構でかいですよねと思って。
そのしんどい1週間をなんか気合で乗り越えるみたいなのがすごい嫌だったんですね。もう40になりましたしね、なんかそういう無理する、なんか働き方とか嫌だなって思ったときに、じゃあもっと自分の体も無理なく楽しくですね、働くためにはどうしたらいいんだろうというので、私は働き方をもっとベターに、ベターというかね、ベストに近づきつけたいからっていう理由でですね、最初朝活をした感じになります。
それでですね、朝活を始めまして、4時半生活を4月から始めたんですよね。4月から始めまして、もう今おかげさまでですね、30日以上継続できているという感じなんですよ。
そうしたところですね、その変化がもうすごすぎてね。朝4時半に今毎日起きてるんで、やるべきことの8割が昼の1時までに終わってるんですよ。昼の1時から5時ぐらいまではもう流しで仕事してるんですよ。
わかりますか。考えなきゃいけないこととか全部午前中にやってですね。午後はね、午前中にやったことの残りとかね、作業とかそういうのを中心にやってるんで、脳の疲れとかが全然違うんですね。その後、余裕があったら半身浴をしてですね、半身浴してるときにインプットしたりとか、
私、コナンの映画とか好きなんで、そのコナンの映画のシリーズ読んだりとか、あと本も結構好きなんで、本読んだりとかしてるんですよ。そうするとですね、私って、3月の時の私とか、今年の1月の私と今の私って全然変わってないんだけど、もう別人レベルで変わってるんですよ。
15:00
それがすごいなというふうに私は思ってるんですね。皆さんもですね、これ聞いてる皆さんって結構忙しくてですね、世代でいくとアラホとかそれ以上っていう感じでですね、小さいお子さんがいる方も結構いらっしゃったり、お子さんがいなかったり結婚しなくてもですね、すごく忙しく毎日働かれてる方が結構多いと思うんですね。
そうなったら物理的に、例えば何だろうな、働き方を一気に変えるとか、住む場所を一気に変えるとか、結構難しいと思うんですね。転職とかも、お子さんちっちゃかったらなかなか難しい。そうなるとますます時間がない。そうすると自分の人生が消化試合になってくる人結構多いと思うんですよ。40とかにして。私は消化試合にするには早すぎると思うんですけど、消化試合にしたほうが楽なんですね。
だから毎日決まりきったですね、仕事と育児をいかにこなすかっていう効率化の方にどうしても目線が行くんですよね。そうすると効率化はするんですよ。だって決まったことを効率化したらいいだけなんで、なんとなく日々は回るんですよ。だけどですね、大切なものを失うんですね。
幸福度とかね、自分で自分の人生を自分が動かしてるんだっていうね、この自己効力感というふうに私は思ってるんですけど、この自己効力感を失うんですよ。だからね、あまりにもいろんなこと効率化するとね、生活というか体は楽なんですけど、心が楽しくないっていうかね、そういう状態で生きてんだけど死んでるみたいなね、そういう人を量産してしまうなっていう現場をですね、私は何回も見てるんですね。
自分がその人事位とかね、17年とか18年やってまして、その間に給食する方とか、元気がない職場で元気がない方とかも見てきましたけれども、みんな元気がなくなっていく原因っていうのは、この現実がずっと続いていくんじゃないかって思ってしまったり、自分の人生って一生このままなんじゃないかと思っちゃったりっていうので、自己効力感がやっぱり低い時なんですよね。
低い時にやらされ仕事をずっとやってるっていうね、こういう現実がですね、結構やっぱりメンタルに来るっていう中で、だけど自分の人生そんなにね、特に子供がいたりとか家族がいたりとかすると大きくは動かせない。
じゃあどうしたらいいのかっていう時のソリューションがですね、私はね、朝時間だと思うんですね。
っていうので、自分自身はこの朝活コミュニティとかを今やってるわけですよ。自分自身も朝4時半生活やってるんです。
で、今日はですね、朝4時半に。朝4時半に起きると何がいいかっていうとね、無駄なことできるんですね。なんせ時間あるんでね。2時間半ぐらいは時間があるわけですよ。
で、しかも朝の時間って体感時間がめちゃめちゃ長いんですね。これ皆さんぜひやってみてください。夜ね、同じ2時間過ごしてるのと朝2時間過ごしてるのだったら多分倍ぐらいの体感の違いがあります。
そう、だから過ごしてる時間は一緒なんだけど、朝過ごしてる方が結果として得なんですよ。得な感じがするんですよ。
だからですね、私は今日朝起きてですね、ちょっと私は今週週間結構頑張らなきゃいけないので、ちょっと気合い入れようと思ってですね、実家でスクショしてきたね、スラムダンクのとあるページでね、赤木たけのりがですね、自分に集中しろって言ってね、顔をパンパンって叩くシーンがあるんですよ。
18:11
皆さん覚えてるかわかんないですけど、それをちょっと脳裏に焼き付けてですね、私も自分に集中して全国制覇っていうのをね、やっているっていうね、イメトレしてるっていうそういうのをやるんですけど、こういう無駄なこともですね、朝早く起きてるからできるんですよ。
わかりますかね。
最初も数年効率化の必死、結果つまらなくなった。そうなんですよ、だからね、効率化ってつまんないんですよ。本当に。もちろん効率化も大切なんですよ。だから日中の仕事とかね、日々やらなきゃいけないことっていうのは効率化どんどんしてっていいんですけど、でもその結果って一番大切なんですね。
自分の未来を作るっていう行為を手放すんですよ、人は。結構簡単に。仕事のため、家族のため、子供のため、そのために自分は時間を使ってますとか、あと結構一昔前のですね、教育論とかだったら、子供が小さい時に母親の時間をどれだけ注いだかがですね、結局なんかいろんなことが決まるとか言われてて、だから母親の時間っていうのは注いで当然みたいな。
そそがない親は、なんかもう親として失格みたいな。なんかそういうのもあったと思うんですよね。もちろんですね、私もできる限り子供と一緒にいてあげたいなっていうふうには思うんですけど、一方で死んだ魚のような目をしたですね、両親になりたくないんですよ、私は。自分の未来を全部諦めてですね、もう私の人生、仕事と子供、夫と子供のためだけですと、自分はもうどうでもいいんですと。
だから自分は特に自分に対する希望とかないし、だけど子供の成長が、なんていうのかな、自分の人生の唯一の希望ですみたいにはなりたくないんですね。だって違いますから。そうそう、みたいな。
で、そういう人結構いるんじゃないかなと私は思ってるんですね、私の周りに。その人すごい優秀だったりとか、もっとできることいっぱいあって、実際自分もなんかできるんじゃないかと思ってるのに、なんとなくこの時間に流されていく。日々に流されていく。朝活したいとか、なんか自分の時間作りたいんだけど、できないまま5年10年経っていく。いやもったいないよねと、能力の垂れ流しだよねと、いうふうに思うわけですよ。
だからね、自分はそういう気持ちで朝活やってますし、こういう朝活コミュニティとかもやったっていうね、そういう感じなんです。
えりぃさんもストーリー済みましたってことで、ありがとうございます。みこさんもおはようございます。
だからね、私が今日伝えたいのはですね、忙しい中で夢を叶えることっていうのは可能なんですよ、何歳からでも。
皆さんがですね、今受入中の子どもがいるとかね、2人目育児で大変ですとかね、転職しようと思って大変ですとかね、とにかく今の仕事が忙しいですとかね、いろいろあるとは思うんですけど、そういう中でもですね、ちゃんと未来の自分のためにね、何かしら積み上げていくことっていうのはね、できるんですね。
21:09
で、それをこの忙しい中でもやっていくかやっていかないかっていうのが、私はですね、30歳過ぎてからの人の幸福度とか成長率をね、リアルに決めると思ってるんですよね。
というのはね、何もしなくても日々は過ぎていくんですよ。何もしないでね、万全とね、日々過ごしてても、びっくりするぐらい時間って過ぎるんですね。万全と過ぎてるから、すごいゆったり時が流れるとかないんですよ。
万全と過ごしてる方がむしろ時は早く流れるんですよ。この事実怖くないですか。だから充実してる日々をね、過ごした時の方が1日って長いんですよ。相対性理論じゃないですけどね。
だからね、それだったらね、どうせ死ぬんだしね、みんな。どうせ死ぬんだし、持ってる時間っていうのは人によって違いますけれども、大差ないわけですよ、基本的には。
ここから30年40年生きる人もいれば、もうちょっと短い人もいれば、もうちょっと長い人もいるかもしらんぐらいの感じで、宇宙のレベルから見たら誤差みたいなもんじゃないですか。何十年なんて。
その中で何やっていくかっていう話なんですよね。そうそう、みこさん、自分の人生を操縦しようと思わないとあっという間に10年くらい経過する。そうなんですよ、もうね、5年とか言ってられないんですよ。
マジで10年レベルで経過するんですよ。そうなったらですね、皆さんがね、今例えば何かやってみたいと。子育て落ち着いたらやりたいって思ってね、過ごすとするじゃないですか。
今皆さん40ですってなった時に、次ね、一呼吸してね、気づいたらもう50になってるんですよ。次ね、二呼吸ぐらいして気づいたらもう60になってるの。
そうそう、そのぐらいの健全な危機感を持ってやらないとっていう。そうするとですね、例えばね、そこで子育てが生きがいだった人っていうのは、いいんですよ、子育てね、好きなの素晴らしいなと思うんですけど、
それが生きがいなんだけど、自分は自分で本当はやりたいことがあった人の場合にですね、60ぐらいで何が起こるかっていうとね、私の人生何だったんだろうってなるんですよ。
もうお子さんはお子さんですだっていって、自分の近くにはいないわけですよね。そうなった時に自分の圧倒的な一人の時間が増えるわけですよ。
その一人の時間で、その時から何かやるかっていうとね、多分ほとんどの確率でやらないんですよ。なぜならそれまでやってきてないから。
だからね、たまにね、男性とかでも定年退職してから家にいるとね、何もやることないとか何やっていいかわからんとかテレビばっかり見てる人とかいるじゃないですか。
でもああいう感じなんですよ。何していいかわかんないんですよ。自分の未来のために。
だからね、変わりたいんだったら、ベストタイミングがないんで忙しい中でやるしかないんですね。
そういう意識を持ってるか持ってないかが忙しい中でも夢を叶え続ける人と叶え続けられない人の別れ目だなと思います。
叶えられる人はそうやってどんどん叶えていくから、叶えていくことが普通なわけですよ。
24:00
だから朝時間とかもすごく有効に使っててですね、そこで自分と繋がったりとか、一日例えば忙しいことがあったとしてもですね、朝の時間をとりあえず確保してですね、
とりあえず一日を制するためにね、朝はこっちが制するみたいな感じなんですよ。ルーティンとかいろいろあったとしてもね。
一方でですね、忙しい中で夢叶えられない人はですね、何かしらやりたいんだけどやらないわけですよ。
頭の中だけでぐるぐる考えたり、自分としか対話しないっていうかね、それでやるから結局変わらない。
そうなるとマインドがぐらぐらになってくるわけですよ。
マインドがぐらぐらになってきて自己肯定感も低くなってくる。
それを何で補うかとすると、なんか潜在意識の本とか、なんかスピの講座とかマインドの講座とか言っちゃうんですね。
でもね、私はそれは本質じゃないと思うわけですよ。
やっぱり本当にですね、自分が夢を叶えたいんだったら、そして自分に対して自信を持ちたいんだったら、
講座とか受けてる場合じゃないですよ。
そういうことよりも、自分のプライベートな勝利ですよね。
自分に対して一位約束していく。
一位約束して朝それをちゃんと守ってあげる。
それによってしか本当の意味での自信とか自己肯定感とか自己効力感ってね、生まれないと思うんですね。
誰かに言われてね、あなた大丈夫だよって言われるような自己肯定感なんて一瞬でなくなりますよ。
あなたそこに無限課金するんですかって話じゃないですか。
だからね、もっと強くならないといけないと思うんですね、私、人間は。
特に女子は弱すぎる。私は思いますね。
私の配信を見てる人はそういう人はいないと思うけど、ちょっと世の中で見ると弱い人多すぎるなと思うんですよね。
弱いからこそ安心したい。
安心する言葉を言ってくれる人のところに行きたい。
もちろんわかりますよ、その気持ちはね。
だけど最終それ自分でやっていかないとっていう。
じゃないとあなたずっと人のこと頼ることになるよって思うんですよね。
そういう人がどうなってるかってやっぱ結果出ないわけですよ。
当たり前ですよね。だって自分でやってないんですから。
だからね、自分の人生自分で動かしてるっていう感覚を取り戻すことがやっぱすごい大切だと思うし、
夢を叶え続けてる人っていうのはそれはわかってるから、
自分のために自分の時間を朝から確保しに行くわけですよ。
朝じゃなくてもね。
だけど私は朝が一番いいと思ってやってるっていうね。
そんな感じになります。
あたまきさんもおはようございます。
リトリート募集中ですね。
めちゃめちゃ素敵な企画ですよね。
ゆきえさん、やりたいことやらないと人生最後までやればよかったという思いは残る。
そう、私それがね一番かっこ悪いなと思うんですよね。
やりたいことがないなら寝とけと。
あるならさっさとやれと。
この二つしかないのにその間をすごいさまよってる人が多いんですよ。
やりたいかな、やりたくないかな、どっちかなってね。
それだったら悩まず寝るか、やると決めたらやるか、このどっちかでしょっていう。
それでなんかフラフラするから結局グラグラしちゃうんですね、メンタルとかが。
で、大丈夫です。どんなあなたでも大丈夫ですって言われるとそっち行っちゃう。
27:04
もちろんね、マズローの五大欲求じゃないですか、あるじゃないですか。
あれの中の安全安心っていうのがね、一番最初の段階にあるので、
それを満たすという意味でですね、
そういう安全安心を保障してくれる人っていうのも大切なんですけど。
だけどずっとそこに潮付けになってたらね、
結局自己実現までたどり着かないから、
結局夢を叶え続けられる人になれないんですよ。
だからね、やっぱり安全安心は自分で何とかすべきだし、
人に何とかしてもらうもんじゃないんですよ。
大人の女性はと私は思ってます。
だからこの配信がですね、もしかしたら誰かにとってですね、
厳しいことになるかもっていうのもいつもすごい分かってるんですけど、
だけどそれが本質なんですよ。
そこ気づいてって思います、誰か。
っていう気持ちでね、自分自身はサービスをやったりしてます。
だから私が提供しているサービスとか、こういうコミュニティっていうのは、
自分の力で立てるようになる人を作るための、
何、講座でありコミュニティでありサービスなんですね。
それは何でかっていうと、自分しかいないわけですよ。
自分を助けられるのはですね。
自分が自分に一役則をしてですね、それを守ってあげたらですね、
ちゃんとね、自己肯定感とかね、自己効力感ってね、ついてくるんですね。
ちょっとね、嫌なこととかあってもね、
全然それをピンとですね、跳ねのけられるようなね、自分になれるんですね。
夢を叶え続けるときにはですね、いろいろノイズが入るわけですよ。
ちょっとうまくいかないことがあったりとか、
何か人間関係でトラブルがあったりとか、
でもそれでいちいち立ち止まってたら、一生自己実現なんてできないですよね。
だからね、なんかそういう行動を通じて、
マインドを整えていくっていうのがね、
やっぱり一番大切なんじゃないかなっていうふうに思います。
メリーさん。
月曜朝一のカニさんの知った激励がたまりませんってことで。
ありがとうございます。知った激励。
自分に対して言ってるところもあるんですけどね。
笹原さん全てがその通りすぎて溶けちゃってますね。
玉木さん厳しいと感じるのはズボシだから。
そうですね。そうなんですよ。
だからね、私は別に好かれようと思って発信してないんで、
嫌われていいと思ってるんですよ。
そっちの方が価値があると思ってるんですね。
嫌われてもいいからズボシだと思ってね。
気づいてほしいと。
無駄なことに時間使ってませんかっていうのをすごい気づいてほしいんですよ。
不毛なことに時間使ってませんかと。
自分を安心させるためにどんだけ課金してるのと。
そんなことやるんやったらね、
とりあえずつべこべ言わずに朝30分でもいいから早く起きてみろと。
いうことを私は言いたいわけですよ。
そうそう。
ユキエさん、あなたはそのままでいいという本が売れてるのはそういうことですね。
でもね、言ってるトップの人はある意味振り切ってるからいいんですよ。
ある意味ビジネスの方に振り切ってるっていうかね。
それは別にいいんです。生き方の問題なんでね。
私はそういうのは好きじゃないんですけど、そういう生き方があるっていうのは知ってるんで。
30:02
そういう不安な人の方が多いから、ある意味没数は多いんでね。
だけど、それってあんまり社会にとっていいことではないっていうか、
立てない人を量産してるだけなんで。
誰もそんなことは言ってないと思いますけど、でもそうですよ、事実としてはね。
でもあんまりそれがいいビジネスモデルじゃないと思うんですよね。
だって立てない人を量産しても立てない人はお金も稼げないわけなんで、
サービスとかもそんなに高いものは買えないわけなんですよ。
だから、どこ向いてやっていくかっていうことなんですけどね。
でも私は自分の配信を聞いてる人は優秀で前向きでっていう人が多いと思ってるので、
だとしたら、なんていうのかな、うじうじしてる場合じゃないっていうかね。
やるべきことをやってですね、その中でどんどん進んでいく方がいいんじゃないかなと、
いうふうに思うわけですよ。
だからですね、忙しい中で夢を叶え続けていきたいというふうに思ってる人がいるんだとしたらですね、
なんていうのかな、安全とか安心とか自分にとって心地がいい言葉を言ってくれる人だけをですね、
大事にしてるとですね、マジで弱くなるぞっていうのは言いたいですね。
どっちが本当の優しさかよく考えてみて思いますね。
あなたが立てなくなった時、その優しい人ってあなたの責任を取ってくれると思うっていうのをすごい私は問いたいね。
そう、問いたいです私は。
だからある意味それってすごい怖いビジネスですよね。
だから私はそういうのはできないです。
だからどんなあなたでもいいし、何の努力もしなくてもいいし、とりあえずそのままでいたらね、
幸せでいたらね、天からお金が降ってきますとかね、もうそんなん怖くて絶対言えないですね。
なんかどこだったかな、どっかのYouTubeチャンネルでね、
借金とは愛ですみたいなこと言ってる人とかがいて、スピ系の人でね。
それもマジで怖いわって思いましたね。
借金とは友達からの信頼であると。
だから友達とかから何百万単位でお金を借りてもよくて、その分返せたらいいと。
その分それで幸せだったら返せる。
なんかよくわかんないけどいつも返せる。
なんかわかんないけどいつもお金が巡る。
いやーこれ怖いですよね。
だからね、もっとね私はですね、ちゃんちゃんと頭を使える人がね、
世の中に残ってほしいなっていう気持ちがあって、こういう活動をしてるっていうのがあります。
友達から絶対お金の貸し借りしたくないっていうか、そこ基本ですよね。
だからね、やっぱ自分の力でね、やっていくんだっていう感覚をどれだけ大切にできるかっていうのが
現実的に変わっていける人と変わった気分が欲しい人っていうのの分かれ道ですね。
だから皆さんもですね、よく私のこの配信を聞いてね、考えてみてほしいんですよ。
本当に変わりたいのか。本当に自分にしか作れない未来を作っていきたいのか。
33:02
それとも変わった気分が欲しいだけなのか。
ここをね、ちゃんと本当に見つめといた方がいいです。
変わった気分が欲しいだけなら、自分にとって優しい言葉を言ってくれる人の言葉を聞いたり、
何の苦労もせずにできるおまじない的なことを一生やってたらいいんですよ。
新月に財布振るとかね、自分を見つめるだけで自己実現しますとかね、そっち行ってたらいいんですよ。
だって何の痛みもないじゃないですか。
だけどね、現実的な現実創造、地に足がついた現実創造は痛みは絶対に伴いますよ。
だって成長痛ですから。
だからそこどっちを選ぶのっていうのを決めた方がいいと思います。
一番私がダメだなと思っているのが、本当は現実変えたくないのに変えたいと思っている気がしている人っていうかね。
そういう人は本当に中途半端なことをしないで寝てたらいいんですよ、家で。
本当に。
だからね、自分はこの人生でどうしたいのっていうのを結構つながっておかないと、
無駄に安心安全だけにお金出しちゃうみたいな感じの人が量産されちゃうんですよね。
それってすごい投げかわしい世の中だなと思っちゃうんですよね。
とか権利とかだけを主張する変なおばさんみたいなのが量産されるっていうかね。
なんかそれは違うんだよなと思って。
だからね、この間ちゃんみなさんのね、ちゃんみなさんって皆さんわかりますかね。
ちゃんみなさんの動画とかあんまりよく見てないんですけど、ちゃんみなさんの投稿みたいなやつがXかなんかで回ってきて、
ちゃんみなさんは自由になりたいんだったら、あえて型に入る、型にはまるっていうのが大事ってことを言ってて、
私それね、めっちゃそうだなって思うんですよ。
あみこさん変わった気分が欲しいだけなら、とっても強い言葉。
そうですね。
でもそういう人いると思いますよ。
変わった気分が欲しい。
でもいいと思いますよ。
それはそれで。
ただそういう人は私のとこじゃないんでっていうのは思いますね。
私はそうではない。
そうそう。
いわしーさん、ちゃんみなのノーノーガールズ名言しかない。
そうですよね。
ちゃんみなさんね。
そうそう。
私ちゃんみなさんもそこまで今ね、解像度高くないんですけど、
でもちゃんみなさんが言ってることも、
ドキンちゃんなんかお久しぶりです。
ありがとうございます朝からね。
私の中にドキンちゃんも朝活っていうか朝花イメージがありますね。
そのちゃんみなさんが自由になりたいんだったら肩にはまるということを言ってて、
本当そうよねと思って。
何でも自由、起きる時間も自由、何やってもいい、
今日何やってもいいっていう、
自由全開放みたいなのあるじゃないですか。
それはそれでいいんですけど、
私が自分を見てて思うのは、
私はね、自由っていうものはですね、非常に怖いものだと思っていて、
自由っていうものにはですね、責任が伴うわけですよね。
だから、例えば私とかだったらね、
36:00
企業家やってるんで、別に上司とかいないんでね、
別に今日寝ててもいいわけですよ。
今日朝活しなくてもいいし、
別に自分のために何も頑張らなくていいんですよ。
でもそうやって言ってたらですね、
自由っていうか平らというかダメ人間になっていってですね、
結局ですね、どんどんダメスパイラルに入っていくんですね。
だけどですね、私は今ね、朝4時半に起きて、
ちょっと自分のことやって、
6時から今1時間ぐらい散歩をして、
ここから朝とかミーティングがあったりとかね、
いろいろそういうルーティンっていうかね、ある程度あるんですよ。
1時ぐらいまでにやるべきことは割と終わらせるみたいな、
そういう流れになってるんですね。
そうすると、その中での自由っていうのが、
私にとっては一番心地いいんですよ。
わかりますかね。
だからね、自由があることとか、
何でも毎日好きなことをできることっていうことが、
本当にいいことなのかっていうのも、私はちょっと疑問でですね。
だからルーティンっていうと何となくですね、
縛られてるっていう感じがする人もいるかもしらんし、
なんかガチガチっていうイメージがあるかもしれないんですけど、
違うんですよ。
ルーティンは自由になるためにやるんですよ。
わかりますかね。
この感覚すごい伝わってほしいなって思うんですよね。
足毛さんも初めましてですかね。おはようございます。
アトキアさんも滑り込みましたっていうことでありがとうございます。
そう、だからね、自由っていうのは何でもやっていいってことじゃないんですよ。
もちろん、でもそれどっちかっていうと自由っていうか、
自堕落みたいな感じになるとか、
社会不適合者とかそっちになってくと思うんで、
そういうことではなくて、
本当の意味の自由っていうのは責任とセットなわけなんですね。
特にYがある人ならYと繋がってる、
それを果たすための自由みたいな感じだったりするので、
だからこそ、ある程度型にあえてハマりにいくこと、
非常に大切で、
だから私は自由な起業家だけど、
あえて会社員みたいな型にハマりにいってるわけですよ。
その型の中での自由を楽しんでるっていうね。
だからこそいっぱい行動できるんですね。
しかも別にしんどくもないんですよ。
わかりますかね。
だからね、そういう自分の中の型を見つけていくこと、
型を見つけることは不自由になるんじゃなくて、
自由になるために型にハマりにいくんですよ。
っていうのがね、結構私は大事だなと思います。
みこさん、自由は立することができるからこそ、
高校も賢い高校は自由な交付。
そうですね、そうなんですよ。
私、ちなみに高校ね、新学校やったんですね。
これ私の後悔なんですけどね。
私、北海道出身なんで、
北海道って私立の文化そんなにないんですよね。
もちろんラサールとかありますけどね。
でも別に私、ラサールに行ってたわけじゃないんで、
普通の一般市民はですね、
基本的に私立じゃないんです。
私立は滑り止めとかで受けて、
普通の一律っていうんですか、
そっちの方に行くんですね。
私、北海道の人だったら分かっちゃうかもしれないんですけど、
4つ自分のですね、
北海道の札幌市内の中でですね、
新学校って言われてるような学校が4つあって、
私その中の1つに行ったんですね。
そこは交付がめちゃめちゃ自由だったんですね。
39:02
私の学区だとそこが一番ランクが上だったんですよ。
だからそこに行ったんですけど、
っていうのと私のお父さんの母校とか、
そういうのがあってそこ行ったんですね。
なんですけどね、
私自由な交付絶対あってなかったんですよ。
だから適当に遊んでしまって、
結局ほとんど勉強とかしなかったんですね。
後悔するわけですよ。
一応大学とかもそれなりに行きましたけどね、
私もっと高校ちゃんと頑張って勉強してたら、
なんかもっといいとこ行けたんじゃないかとか思うんですよ。
いいとこだったりとか、
もっと自分にとって合ってる環境。
だからね、私結構高校時代に対してはね、
後悔がすごいんですね。
逆にですね、中学の時とかは、
結構周りが治安が、治安はそんなに悪い場所じゃなかったんですけど、
なんかちょっと不良グループとかもいる中で勉強してたんで、
なんか、なんていうのかな、
そういう人たちともうまく付き合いながらですね、
でも成績すごい良かったんですよね。
そういうとこの方がなんか私良かったんだなと思って。
ヤンキーとかいろいろいてですね、
そういう中でちょっとピリついた中でやってる方が、
自分には合ってたんだなと思うんですよ。
だけど高校はですね、
すごい自由な工夫で、
髪型も自由で、服装も自由だったんですね。
制服なかったんですね。
だからね、すごい自由で、
そうするとね、
なんか私みたいな人はね、
ダメになったんですよね。
なんかそれすごい思います。
で、自分の学区で一番のとこ行ったんですけど、
隣の学区で一番のところに、
なんていうかな、
数パーセントの人はいけるみたいな、
そういうシステムがあったんですね。
私今でもね、
あっち行っとけばよかったなってめっちゃ思うんですよ。
要はそこ結構ね、
規律がはっきりしてて、
制服あってみたいな感じだったんですね。
なんで私はあっちに行かなかったんだろうってね、
こう悪い意味で膝打ちましたよね、
その時にね。
ちなみに膝打ちは2種類ありますから。
すごいそうだなって思った時の膝打ちと、
過去の自分に対する後悔の膝打ちがあるんですけど、
後悔の膝打ちが半端ないんですよ、
本当に。
うん、そうそうそう。
後悔の膝打ち半端ない。
うん、で、
でもその時の私は、
やっぱ自由が素晴らしいみたいな感覚だったから、
私ね、父の母校とかいうのもあったりしてね、
なんかね、そっち行っちゃったんですよね。
でもね、今思ってもね、
やっぱりあれあんまりあってなかったんだろうなって思います。
自由になっちゃうんですよ。
自由になるからって言ってね、
なんか想像的なことができるわけじゃなくてね、
なんかしょうもない時間を過ごして終わったんですよ。
微妙に先生に反抗したりとかね。
いやそういうことじゃないだろうって思ってて、
だから私環境に影響を受けやすいんですよね。
つまりまとめると。
だから留学してね、留学から帰ってきてね、
両母さんに挨拶したらね、
あなたは一体どこの人なの?みたいに言われて震えられたこととかあってね、
そんなぐらい私はね、環境に染まりやすいんですよ。
だからね、環境が大事なんですよ。
だから自分が身を置く環境をよく考えないとって、
私昔からすごい思ってて。
うん、だからね、そのね、
学校もね、高校もね、絶対あれじゃなかったと思いますね、私は。
うん、そう、って思っちゃうんですよ。
すごくいい学校だったけど、
なんか母校愛とか実はそんなにないんですよね。
42:02
なんかあんまりいい思い出がないっていうか、
なんかもっと勉強をちゃんとしたかったです、私は。
高校も大学も。
うん、なんかやっぱその周りの人にどうしても合わせてしまうところがあったりとか、
その場の中で多分いいポジションを取ろうとするところがなんとなくある気がするんですね。
長寿家室なんでね。
その中での、なんていうかな、社交性もある程度保った自分みたいなものを、
そこで変に最上指向を使っちゃうんだろうなと思うんですよ。
レピュテーションを気にするっていうかね。
でもそういう自分まじでいらんから、
だからこそやっぱ優秀な集団とかに私みたいな人は身を置いてないと、
で、ある程度の制約の中で頑張らないとすぐダメになるんですね。
っていうのが自分でわかってるんですよ。
だから私は今はルーティン生活をしてるんですね。
ルーティン生活したりとか、例えば何かの講座に入ったりとか、
優秀な人とつながるようにしてるんですね。
それはなぜかというとね、私環境に弱いからなんですよ。
環境ですぐ堕落するっていうのがわかってるんですよ。
でも人間みんなそんなもんなんですね。
だから忙しい中で夢を叶え続ける人はですね、
そういう環境を大切にしてるっていうのもすごいありますね。
そうそう後悔の膝打ちもありました。
カニさんは道外の高校が良かったですねということで。
いやーそうかもしれないですね。
なんか道外のね、すごい厳しい寮生活とかね。
ハミマツに行っても良かったかもしれないですね。
でもそういう意味ではですね、大学は勉強はそんなしなかったけど、
あのなんていうかな、結構厳しい環境の寮でね。
畳1枚分のとこに生活してて、
6畳に2人で生活してる時あったんですよ。
仕切りしてね。
私自分の実家がすごい広かったんで、
それとのギャップがすごすぎてびっくりしたりとか、
あと留学してた時とかも、
やっぱそのホストファミリーが喧嘩しててね、ずっとね。
それを見てるとかで、いろんな何ていうか事件みたいなのがあったんで。
でもね、やっぱ結果として私はそういう時の方が磨かれてるんですよね。
なんかこう自由解放みたいな時ってね、磨からないんですよ。
だからね、なんかこう磨かれる時ってやっぱり成長ついているよねと思って思うんですよ。
だからね、簡単に本当に今日からできることなんていうのに価値はないというか、
なんかそういう風に思っちゃいますね。
それよりは夢を叶い続ける人はね、地味で、
地味なことを毎日やってるってことと、
あとは環境を用意するってこの2つですね。
この2つで必ずやってるなっていう風に思いますんで。
楽な方に行かない。楽しいけど楽な方に行かないっていうのがポイントだと思います。
ということで、今日も1時間、今日は1時間ではないですね。
45分ぐらいお話ししましたけどもね、朝活チャレンジもいよいよ明日で終了になります。
お付き合いいただいた皆さん本当にありがとうございました。
なんか改めて振り返りの配信は私も撮ろうと思うんですけどね、
やっぱりこの30日間皆さんがいたから、朝4時半でオープンチャットしたので、
誰かが打ち返しているというか、むしろ誰かがさっさとやってるっていうね、
この環境が私にとっては大事だなって思いましたね。
45:00
そういうのがあるからできるんですよ。
分かります?
だから皆さんも今後も環境は大事だし、環境課金ですよね。
本当に、だから自分自身はそういう風にしていろんな環境に課金してきたんですよ、これまでね。
特に社会人になってからね。
自分は自由ではダメだと、自由を簡単に履き違えるダメなやつだっていうのが自分で分かってるんで、
だから環境に課金してですね。
例えばね、遠い990点取って英検1期を同時に取った時があったんですね。
この時も自分一人でずっと3ヶ月ぐらい勉強してたっていうのもあるんですけど、
なんか一人でずっとやってるとダメになるなと思ったから、
通訳の専門学校の英検対策講座みたいなやつ行ったんですね。
そしたらね、結局勉強するんですよ、そこで。
そこでやったらまたやる気が持続するんですよ。
だから私はいつの時もですね、結構集団に属してから上手くいったなというふうに思います。
出版スクールとかも10年前にですね、
ちょっと待って、皆さんすごい、とってもためになるお話ありがとうございますよ。
サミさんありがとうございます。
朝チャレ終了寂しいですよね。環境課金大事。
環境課金ね、めっちゃ大事なんですよ。
でも環境課金って目に見えないじゃないですか。
環境ぐらい別に自分で整えられるわって思うから、
環境を一番皆さん後に回すんですよ。
だけどですね、忙しい中で夢を叶えてる人は違うんですよ。
環境こそが全てだと思ってるからこそそこに課金するんですよ。
それ何でかっていうと、動くのが自分だって分かってるからですよ。
今日明日何かやったからすぐ叶うんじゃなくて、
自分の自己実現とか未来にたどり着くためには時間がかかるんですよ。
時間がかかるの。
当たり前ですよね。
簡単にできることに価値なんてないじゃないですか。
だからこそ結果が出ない時でも、
結果が見えない時でも着実に進んでるんだけど、
だけど見えないわけですよ。
そういう環境の中で毎日続けていくことに課金するんですよ。
だから私もね、それだけしか今考えてないです、多分。
自分一人で、よく浪人生とかでも
予備校とか全然行かない人とか結局遊ぶとか言うじゃないですか。
あれと一緒ですよ。
だからみんな予備校入るんですよ。
浪人生が時間めっちゃ有り余ってるから、
翌年に志望校に合格できるかというとできないんですよ。
そういうことなんです。
だから浪人生でも浪人生でどのコミュニティ入るのかが大事なんですよ。
遊ぼうぜコミュニティにいたら一生浪人なんですよ。
そういうことなんです。
ちなみにチャウダーはね、
うちのチャウダーの話をすると信じられないと思うんですけど、
チャウダーは浪人してるんですよ。
なんで浪人してるのかっていうと、
遊びすぎて浪人してるんですよ。
周りの友達結構かっこいいんですね。
前にも言ったかもしれないけど、
かっこよくてそのメンバーで結構遊んでたりとかしてて、
チャウダーは若いときDJとかやってたんですね。
そうそう、だからね。
結構いろいろ応用曲折してるんですよ、チャウダーはチャウダーでね。
だけど今はちゃんと大手企業の管理職とかやってるわけじゃないですか。
48:02
環境なんですよ、環境。
すべては環境。
どの環境に入るかが大事。
会わない環境にいたときは時間とお金を無駄にしていました。
そうなんですよ。
ミカさん、浪人中県外の予備校に通って土日は遊ばないようにバイトしてた。
すごい素晴らしい。
ミカさんめっちゃストイックですね、それ。
私だったら土日も平日なんかやったからいいかとかやってそうですけどね。
素晴らしい素晴らしい。
だからね、皆さん本当に環境って目に見えないでしょ。
でも星野王子様っていう本でも言ってますけどね。
目に見えないものこそが一番大切なんですよ。
それは信頼だったりとか。
だけど信頼以外に私ね、目に見えなくて大切なものもう一つあると思ってて。
環境ですよ。
もうちょっと震えそうになる。
環境ですよ、皆さん。
新月に財布とか本当に振ってる場合じゃないから。
何かを書いて叶うとかないから。
本当にそれだけでは。
環境ですよっていう。
環境からの行動ですよっていう。
本当当たり前だけどそれしかないですよ。
よく見てって思います。
そう本当に。
だからね、スピ系の人とかもよく見てみてほしいんですよ。
スピ系の人とかでそういう願えば叶うとか言ってる人って何か叶ってます?
大したこと叶ってなくないですか?
言ったらあれだけど。
だからそれがさっき言ってるような気分の話なんですよ。
今が幸せ、今が楽しいっていう感じの方に振り切るのか。
本当に現実を変えていきたいのかどっちですかっていうことなんですね。
本当に現実を変えていきたいんだったら環境ですよ間違いなく。
環境。最後は自分の行動。
それしかないですよって思いますけどね。
だからどっちが良い悪いじゃないんですけどね。
好みの問題ですよね。
私から見てやっぱ現実的に人生を変えてる人はみんな行動だしね、
みんな環境を大事にしてますよね。
私もそうありたいと思ってます。
変わった気分とか別にいらんから。
変わった気分だけを手にし続けてるおばさんみたいになりたくないんですよ。
私はね。
だから自分自身は環境に投資してる。
だから去年とかで言っても、
私5月26日に国内初のスタイフ本を出版するってことになってるんですけど、
これもですね、別に寝ててそうなったわけではなくてですね、
去年のちょうど6月から8月までね、
私大阪に住んでるんですけど、
新宿にある松尾昭人先生っていう方のビジネス著者のね、
養成講座っていう出版スクールに通ってたんです。
私東京じゃないから、
しかも子供まだ小さくて4歳だから、
夫も結構忙しいっていうね、
結構そういう中で毎日毎回泊まりなんですよ、それ。
だから一泊二日を2回やって、
2泊3日を1回やってんのかなっていう感じなんですね。
でもそこまでして課金してね、
先週150万ぐらい課金してるわけですよ、それにね。
だけどそこまでやるのは、そこまでやらないと、
私は一生出版とか頑張ってやらんやろうなと思ったからなんですよ。
51:03
いざそれで入ってみたら、
周りが著者ばっかりなんですよ、本当に。
周りがもう先行ってる人ばっかり。
1冊目は当たり前、2冊目3冊目どんどん行ってですね、
それで例えばメディアの取材が入ったりとかですね、
もっと大きい仕事を得たりとか、
私がまさに欲しい未来を作ってる人ばっかりがいるんですね。
で、それが当たり前なんですね。
だからね、もうかりんさんだったら絶対出せますよって
言われる環境にずっと3ヶ月ぐらいいるわけですよ。
だからできるって自然と思えるようになってきて、
そのための努力もできるようになってきて、
で、出版が最速で決まったわけですよ。
わかります?で、それがあともうちょっとで出るんですよ。
ね、わかりますか?
で、書店でね、なんていうの、コップとか置かれちゃうんですよ。
ね、だから皆さんちょっとすごい余談ですけどね、
私の本ね、大阪の人はね、
ぜひ梅田のキノクニ屋か新大阪の本屋、
ごめんなさい、いつもその名前忘れるんですけど、
その本屋ね、その本屋か、
それか東京の新宿のキノクニ屋本店か
池袋のブックファースト本店に行ったらね、
私の本あるんですよ。
私の本が3面展開になってたりとか、
ポップが組まれてたりとかね、
しかも自分が作ってんじゃなくて、
出版社さんがそういうの作ってくれるんですよ。
すごくないですか?
ね、誰がそんな未来想像できたって思うんですよ。
でもそれは自分が環境に課金したからなんですよ。
わかりますかね?
ただ願ってて叶うかっていうと絶対叶わないですから。
ただ幸せでいたら叶うかっていうと叶いません。
残念ながら。
そう、だからね、
もちろんね、今の自分を認めるとかね、
今の自分を肯定することって大切。
だけどそれっていろんなやり方があって、
私が一番健全だと思うのは、
自ら毎日、毎朝ですね、約束を守って、
私はもう今日朝8時の時点で位置できてると、
だから頑張ろうって思えることがやっぱりとっても大切だと思うんですね。
美子さんごめんなさい、
なんか前もこれ送ってくれましたよね?
ありがとうございます。
本、私の本発売されますんで、
皆さんぜひね、見に行ってください。
はい、ありがとう美子さん。
はい、美子さん。
自分に合う環境に見送ることで勝手に進んでいけて楽だと思えるようになりました。
これまでは自分に合う環境を探し当てるのが難しかった。
そうなんですよね。
環境を探し当てるのも正直結構難しいと思います。
だから失敗していいんですよ。
環境に行ってみて、これ違うなとか思ってもいいんですよ。
っていうか違う環境に行かないと、
いい環境の良さがわからない。
だからそういう意味ではですね、
私がこれを聞いている皆さんに、
今日からできることとしてお勧めしたいのは、
環境課金をしてみるってことですね。
その時にその環境課金が合ってるか間違ってるかっていうのは、
ある意味どうでもいい。
ある意味どうでもいい。
それは体感として、野生の感として経験したらわかってきますから。
だから何もしないのが一番困る。
ってもんじゃないですか。
恋愛とかでも散々いろんな人と付き合って、
こういうタイプダメだ、こういうタイプダメだって身に染みるからですね。
意外に付き合う人と結婚する人って女子は別だったりするじゃないですか。
54:04
私もそうなんですよ。
私は結構怪しい男っていうかね、危険な香りがする男とかね、
女の影が後ろでチラチラする男とか、むしろ好きだったりしてた時期があったんですよ。
刺激的でね。
だけどね、そういう人がね、旦那だったらね、一生心休まらないじゃないですか。
だから、結果、チャウダーな夫っていうかね、
チャイナイジェル?
わかんない。
チャイジェル?
チャイジェルに落ち着いたんですよ。
そういうもんなんですよ。
だからね、経験って大切なんですね。
だから、ぜひね、環境に課金することっていうのをすごく意識するといいと思ってて、
環境に対する嗅覚を磨くってことですよね。
だからね、私ね、これさえわかってたらね、生きていけるっていう力が一つあって、
それが何かというと、環境をかぎ分ける力。
これさえあればですね、生きていけるんですよ。
なんでかっていうと、人は環境があると自然と行動できるんですね。
気合とかマジいらないんですよ。
気合とかやる気とかいらなくて、自分を仕組みの中に乗せてあげたらいいだけなんですね。
例えば私だったら、出版スクールっていうのに申し込みましたと。
4月ぐらいに迷ってて、たぶんその後に申し込んだんですね。
申し込んだら、その後は私がそれをやりたかろうが、やりたくなかろうが、
勝手にカリキュラムに飲み込まれていくんですよ。
ベルトコンベアの一番下とかね、エスカレーターの一番下からスタートするみたいな感じで、
セットされるんですね、私がその一番下に。
そしたらですね、一回そこでお金払っちゃったらですね、
組み込まれちゃってるから、逃げるとか無理なんですね。
しかもこの出版オーディションとか、小人数制だから12人とかなわけですよ。
そしたらもうバレバレじゃないですか。
1000人ぐらいいたらね、自分が逃げてもバレないけど、12人だったらもうバレるんですよ。
そしたらそういうなんかね、昔の5人組の制度じゃないですけどね、
なんかすごい恐ろしいっていうか、適度なプレッシャーがかかるんですね。
そうすると、これは抜けられないぞみたいになってくるわけですよ。
そうすると、自分がやりたいやりたくないとか関わらず、やるしかないからやるんですね。
しかもなんかやらされてるっていうのとも違うんですよ。
やりたくてやってるから。
しかも松尾先生とかすごく愛情深くてね、他のコーチもすごい愛情深くて楽しかったんですね。
部活みたいな感じで、青春みたいな感じで。
で、なんか私はこういうふうに全力を尽くしたかったんだって当時思ってたんです。
確かに結構大変だけど、でもすごい楽しいなって思ってたんですよ、私当時ね。
でもそれもですね、もし私が出版スクールに通わないで一人でできるかっていうとね、
どうせ寝てね、なんかくだらない本とかYouTube読んで終わってんですよ。
だけど組み込まれてるからこそ、大阪から眠い目擦ってですね、新幹線飛び乗ってですね、行くわけですよ。
毎日朝4時起きとか、毎日じゃないけどね、行く時は朝4時起きとかで行くわけですよ。
出版企画書もダメ出しとかされたら、
その日の夜中にですね、新宿のホテルでそれを書き換えてですね、
57:00
ほぼ寝ない状態とかで次の日に提出したりするわけですよ。
でもこれも自分一人だと絶対できないですね。
組み込まれてるからできるんですよ。制限があるからできるんですよ。
でもそのぐらいやらないとね、やっぱ大人の人生は大きくは変わらんぞって思いますね。
変わった気分だけだったらね、誰でもこの瞬間から手に入れられますよ。
そういう意味では誰でもこの瞬間から幸せになれるとも言えます。
だけどですね、皆さんが欲しいのってもっとレベルの高いことじゃないですかって思うんですよ。
もっと圧倒的なところを目指したくないですかっていうことで。
そういう場合はやっぱ環境が大事ですよ。
だから気をつけてくださいね。
現状維持でいいやっていう人ばっかりいたらマジでそうなりますよ。
だから私が正解じゃないんですけど、私はそういうタイプなんですね。
私はそういうタイプだから、私の周りの人にも圧倒的な結果を出してほしいって常に思ってるわけなんですね。
そのままで満足していいはずがないと思ってるんで。
そういうことを私自身はね。
だけどこういう考え方が嫌だったら別に私のとこ来なかったらいいんですよ。
だからそういう感じなんですよ。
ささかなさん、何度も失敗して確かに選び方が分かってきた。
そうそうそう、だから失敗も無駄じゃないんですよ。
みこさん、環境は大前提を決めてくれるから楽だなと思います。
そうなんです、だから皆さんもね、環境を選ぶことにもっと力を使った方がいい。
だから私からするとね、センスがない選び方をしてる人が多すぎるんですよ。
私も散々失敗してるからね。
そういう人たちを非難する気持ちはないんですけど、
マジセンスないなっていうね、もう残念だなって思っちゃう。
あなたの能力とかだったら絶対そこじゃないよねとか、
いやそっちじゃないだろどう考えてもみたいにね、ずこってなるときあるんですよ。
またこれも膝を打ちますよね。
あなたそっちじゃないよっていうね、その膝打ち。
なんか能力がね、無駄にされることに、損失に対する悲しみの膝打ちっていうのもあるんですけど、
そういう膝打ちしちゃうんですよね。
だからね、あのね、いやこれほんとね、ほんともったいない。
環境を選び間違えるってことは能力の損失ですからね。
いやマジでもったいないわと思って。
うん、そうそう、悲しみの膝打ちが。
そうそうそうそう。
いやマジでもったいない。
私能力開発とかしてるから、そういう視点でやっぱり人のこと見ちゃうんで、
人の場所選びが間違ってるときに、ほんと膝打ち止まんないんですよね。
だけどそんな余計なお世話だってわかってるから、相手には言わないですよ、もちろんね。
だけどね、いやマジそれセンスないわみたいな。
あんたどんどんむしろダメになってんじゃんっていう人、もう死ぬほど見てるから。
そういう風になってほしくないから、自分が自分の思いを作ったコミュニティとか講座とかやってるっていうのもあります。
私やっぱ行動の人なんで、行動を変えてしか人生変わらないと思ってるんで。
そうそうそう。
だからね、これはね、私の講座とかっていうのはね、私が信じることを布教していきたいっていうそういうことなんです。
世の中は朝で変わるし、行動で変わるし、環境で変わる。
ちゃんと行動した人しか本当に欲しい結果は私得られないと思ってるんでね。
だけどそれは信じてるから、私はそういうことをやってるんで、皆さんももし共感してもらえたらね、とても嬉しいなと思います。
1:00:07
膝打ちがね、そろそろ膝が酷使されて膝の皿みたいなやつなくなってきそうなんですけどね。
ここで聞いてる人たちは言ってほしいと思ってるのではないかなと思います。
ありがとうございます。共感しかない行動。
そうだからね、行動大事ですよ。
今さ、本当時代とかに振り回されないほうがいいですよ。
時代のせいにしないで何でもって思いますけどね。
時代が風の時代ですとかね、ゆるいのがなんとかとか言うじゃないですか。
特にスピ系の人は言いますよね。
そうかもしらんけど、でもやっぱ行動だぞと。
圧倒的な結果出してる人みんな行動してるし、みんな環境にこだわってるよっていう。
ある意味当たり前の事実。
だからね、時代とかほんとマジ関係ないですよ。
気をつけて。
何とかの時代だからって言われて、それを真に受けちゃう人は自分の情報の取捨選択能力はかなり低いと思ったほうがいいですね。
時代とかマジ関係ないから。
自分がどうしたいかだけだからっていう。
そうそう、そういうことなんです。
だからですね、でもこれ好みの問題なんでね。
私のこの考えがそうだなと思ったら、引き続き聞いてくれたらいいし、違うなと思ったんだったら、
違う人のとこに行ったらいいと思うんで、それだけの話なんですよ。
岩井さん、共感しかない行動ということでね。
みこさん、話を聞いてて面白い人は行動を重ねている人。行動した実体験の話が面白い。
そうですよね。
今AIとかでいくらでもいろんな話は聞けるから、つまり人の価値は何かっていうと体験なんですよ。
いろんな体験、その人にしかできない体験をしていて、それを語ることっていうのは具体例を共有することですよね。
これ発信とかでもそうなんですけど、それが価値ですよね。
だからね、もうそこにしか逆に言うと価値は残ってないわけですよ。
だからね、やっぱ行動ですよ。
頭の中でどんだけ妄想したって叶わんって。
だし自分のその乏しい想像力で想像することなんて鷹が知れてますから。
だからもっと外に情報を拾いに行くんですよ。
一時情報を取りに行くんですよ。
だからね、やっぱりAI時代の今だからこそね、私はね、自分が一時情報を取りに行くこととかってすごい大切だと思ってて。
だからちょっと遠い町とかに行ってね、初めての人と会うとか、なんかイベント参加するとか。
これ一時情報を取りに行ってるってことなんでね。
雑談って情報交換なんでね。
そういうのを意識していけたらなって、自分自身もすごく思ってます。
100名来ました。嬉しい。ありがとうございます。
そう、行動は仕入れです。行動は仕入れ。
あとは、自分が身を置く環境によって仕入れのレベルが変わります。
これ皆さん気づいてますか。
だからね、環境を選ぶってね、めっちゃ大事なんですよ。
そこにいる人たちのレベルで入ってくる情報のレベルが変わるんですよ。
だから環境って大事なんですよ。
1:03:00
わかりますかね。
そこにいる人たちのレベルでね、情報のレベルが変わります。
だからね、自分が変なとこに身を置くと変な情報しか入ってこないから、変になります。
そうそうそうそう。変になるのよ。
それ気づいてないのよ。
これが私ね、悪化民の一番の問題だと思いますけどね。
悪化してることに気づかないんですよ。周りがみんな悪化してるから。
だからね、そうならないのが一番いいと思いますよ。
だから結構、スピ系のコミュニティとかで、あんま詳しくないですけど、
ちょっと噂とかで聞くと、借金する人とかがいるらしいんですよね。
借金したりとか、いきなり会社とか辞めて、全然稼げなくなって、バイトしたりとか。
バイトは別にいいんですけど、でも本末転倒なんですよね。
だけど豊かになれるとかって言ってね、借金しながらまたマインドの何百万の講座とか受けるっていうのは本質ではないわけじゃないですか。
そういう人はね、私の周りにはいないんですけど、いないんですけど、やっぱ本質ではないわけですよ。
だからね、もっとね、レベルの高い人たちと関わった方がいいよっていうのは思いますね。
うん、本当に。
笹川さん、カニさんの環境は仕入れのレベルよかったから。
本当ですか?嬉しい。ありがとうございます。
そう、だからね、仕入れレベルをすごい考えた方がいいです。
だからね、コミュニティとか環境の価値っていうのはその人だけじゃないんですよ。
例えば私とかも、松尾昭人先生の出版スクール行きましたけど、
先生が素晴らしいっていうのはもちろんあるんですけど、周りの人のレベルがめちゃめちゃ高いんですよ。
そうしたらね、その講座1回120万ぐらい払ったんですけど、
そしたらA級会員みたいな感じになるわけですよ。
そしたらね、そこでアクセスできるわけですね。
そしたらですね、本当そこでたくさん本出されてるようなね、すごい方とか、
各界のすごいトップでね、なんていうかな、
経営されてる人、業界経営されてるような人とも、
私がたった1冊本を出すっていうだけで繋がれるんですよ。
本っていう共通点ができるんで。
このコミュニティの価値マジで高いなって思いますからね。
だからみんなめちゃめちゃ優秀だし、入ってくる情報とかもすごい質高いんですね。
これだよねと、これ120万払ったってこの情報惜しくないよねって思うっていうことなんですよ。
だから卒業生とかみんなね、懇親会とかよく来られてるんですね。
その気持ちすごいわかるなと思って、やっぱ仕入れしに来てんだろうなと思って。
だから私もね、自分は大阪だからそんな頻繁にはいけないけど、
出版のね、オーディションとかっていうのは何回もあって、
そのときOBOGも参加していいってことになってるから、
今後もね、どこかのタイミングで参加させてほしいなとか思ってるんですよ。
だからね、仕入れ大事ですよ。
仕入れって仕入れりゃいいっていうものじゃないっていうのが難しい。
仕入れの質を考えた方がいいです。
だからね、環境を選ぶときは本当にそこね、注意してくださいね。
だから一番いい見分け方としては、主催者の人がどういう在り方かっていうことと、
あとはそのコミュニティ自体が本当に変化することを求めたものなのかっていうことが私は結構大事だと思います。
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そこに皆さんの好み。
だから皆さんの本音もちゃんとそこにぶつけないといけないんですよ。
あなたは本当に変わりたいですかと。
それとも変わった気分だけもらって、なんとなく今日安心してそれで終わりたいですかと。
このどっちですかっていうのをある意味問われてるんですね。
だからね、環境提供してる人が悪いわけでもないっていうか、
例えばそのスピとかマインドの講座とか、それがないと無理な人もいるんですよ。
だから提供してる人が悪いということよりはですね、やっぱり選ぶ側の責任だと私は思ってるんですね。
選択する側が賢くないとダメなんですよ。
だからね、選ぶ賢さっていうのがね、すごい今後は大事になってくると思います。
で、ある意味環境さえ選んどいたら、あとは自動的でいくんですよ。
だから私もいつも簡単ですよ。
今年出版しようとか、来年出版したいなと思ったから去年その120番払いましたと。
払ったらもう自動的にいくから、あと何も考えてないんですよ。
でもそしたら、もうあと数週間で出版というところまで来たわけですよ。
今の時点でも出版の恩恵受けまくりなんですね。
やっぱ著者っていうだけで無視されないです、本当に。
自分の企画書とかに、実績として本出すっていうのを入れるだけで無視されないんですよ。
これすごいことですよ。
だからなんていうか、なんでこの話になったんだっけ。
大切なことは、気合で自分一人で夢が叶うルートとかを考えるってことじゃなくて、
とにかく最高の環境を自分に用意し続けるってことなんですよ。
で、行動し続ける。
用意し続けるってことはイコール行動し続けるってことなんで、
そしたら自分がやりたくてもやりたくなくても、やる気がある日もない日も関係ないですよ。
仕組みに乗っちゃってるだけの話なんで。
だからもっと人生を仕組み化したらいいと思うっていうそういうご提案ですね。
ルーティンは肩苦しいものじゃなくて、自分を楽にするものなんですよ。
自分を自由にするものなんですよ。
環境に一回自分の身を置いたらですね、そこからは自動的に行くんですよ。
わかりますかね。
だからつべこべ考えないっていうのが大事なんですね。
そうそうそうそう。
アナナゼロさん、選ぶ賢さ。
確かに環境はめっちゃ大事ってことでね、本当そうですよね。
だからね、皆さんも賢い人になりましょうっていうことです。
世の中いろんなサービスがあるからね、私は別にそれを否定するわけではないですけど。
正直ね、賢くない選び方する人が多すぎるんで、それに対してのちょっと膝打ちが止まらなくて、
もうちょっと膝の皿がすり減りそうなんでね、そろそろやめてほしいなと思ってね。
もっとセンスある選び方しましょうっていうのはすごい思います。
もう膝打ち止まらないんで本当に。
もっといいことに膝打ちたいんでね、私はね。
悲しい膝打ちとかマジいらないんですよ。
というね、そういうお話でした。
膝守りたいんでね、本当に皆さんお願いしますっていう感じで。
という感じですね。
なので、そんなとこかな。
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今日のお昼の12時からはですね、
インスタグラマーで10万人以上かな、フォロワーさんがいらっしゃるですね、
転勤族のママのつのみさん、今フリーランスで大活躍、大人気のつのみさんとですね、
音声配信で平凡ママが人生変えるための秘密について、
12時から12時半でボイシー、そして12時半から1時で私のチャンネルでお届けしていきます。
つのみさんもやっぱね、忙しい中で、もともと会社員とかされてたところからですね、
今では大人気のインスタグラマーさんであり、ご自身の講座もされてね、
音声でもすごいファンがいるっていうね、素晴らしい方なんですけども、
このつのみさんとですね、音声配信でじゃあね、今から人生変えていくために、
具体的にどうしたらいいのかっていうね、いうのをちょっとね、
お話聞いていきたいなというふうに思っていますので、
この後概要欄に貼っておきますので、12時に皆さんぜひボイシー、
つのみさんのボイシーにね、遊びに来てほしいなというふうに思います。
はい、そしてですね、えっとなんだっけ、
そんで明日で朝活が終わりますということで、
朝活30日チャレンジの皆さんはね、本当にお疲れ様でした。
私自身はですね、6月からね、7月、8月ぐらいまではね、
結構いろいろ忙しくやっていかなきゃいけないなということでして、
引き続き走り続けていけないということがある中でですね、
やっぱり自分が自分に対して環境を用意する必要があるなということで、
この度ですね、6月からね、また朝活の新たな企画をね、
ちょっとやろうと思ってますので、
この朝活30日チャレンジ、逃したっていう声も実は結構いただいてるんですね。
そういう人はね、ぜひこの6月からの分に参加いただけるといいんじゃないかなと思っています。
今度はですね、人間の習慣化はですね、
3の倍数っていうふうに結構言われてるんですね。
一番最小単位でいくと3週間の21日なんですけど、
その後30日、そして次が3ヶ月って言われてるんですよ。
333ですよね。皆さんお気づきですかね。
だからこそですね、次はですね、6月からはね、3ヶ月にしたいと思いまーす。
90日チャレンジ、3ヶ月チャレンジっていうのでですね、
ちょっとこれまた別の収録で撮るんですけどね、
やっていきたいと思ってるので、朝チャレの方そのまま継続でっていうのもいいですし、
ちょっとね、お得な感じで入れるようになってるんで、朝チャレのメンバーもぜひ来てほしいなとも思いますし、
乗り損ねた人が結構いたんで、今回ね。
乗り損ねた人はですね、ぜひ6月からの波にですね、乗ってほしいなというふうに思います。
やっぱり環境は大事ですよ。マジで大事よ。
もうそれだけを私が言いたいのは、
今回の朝チャレで何人変わってきたっていうね、ずっと万年ですね、何年も朝活できなかった人がですよ。
朝活できたりとか、夜型からなかなかシフトできなかった人がね、
これまでずっと一人で頑張ってきてできなかったのが、この30日でできるようになったとかね、
1:12:02
スタイフをね、ずっとやりたくてできなかったのに、この期間に始めることができたとかね、
ジャーナリングが習慣化できたとかね、朝からお菓子作ってるとかね、なんかもうすごいんですよ。
本当に。それはね、やっぱり何かっていうと環境なんですよ。
わかります?だから環境バカにしちゃダメですよ。本当に。
だからね、環境に課金するっていうこと、まだやっていない人がいるんだとしたら、
いっぱい騙されたと思って入ってほしいですよ。そんなに高くないですから。
皆さんがびっくりするほど高くはないですから。
だからね、そんぐらい払えんだろうぐらいの設定にしてますから。
だからね、そんぐらい自分に払えないようじゃダメですよって私は思いますからね。
環境の力をなめるなというふうに私は言いたいんです。
みこさん、3ヶ月ということはお盆。
そうです。6月1日から8月末なんで、お盆を挟みます。
これね、アサチャリの人はわかってると思うんですけど、
この長期休みを挟むっていうのが最大のポイントなんですよ。
長期休みどうせ皆さんね、ガラガラするじゃないですか。
それがダメなんですよとは言わないんですけど、
そういうことじゃないんですよ。そういうことじゃないんですよ。
長期休みの日でも関係ないのよ。
そういう時でもやっていくっていうのが最大のポイントですね。
今回はね、一応ね、3ヶ月っていうことなんで、1ヶ月ごとにテーマを設けてですね、
捨て勝つ、満ち勝つ、積み勝つっていうのでですね、
捨てる活動、そして自分を満たす、満ち勝つ、満たす活動、
そして最後にその満ちた自分でですね、1個ずつ未来に向けて積んでいく積み勝つっていうね、
この3つを一応3ヶ月のテーマとしてですね、
それぞれ皆さんでこのサイクルを回していくっていうことをね、
やっていけたらなと思っているので、
まあね、あさかつチャレンジのハイパーというのは進化版なので、
3ヶ月でありワークショップをそれぞれ月1回やっていくっていう感じで、
このサイクルに乗ればですね、自動的にうまくいくようになると。
朝30分で未来の、理想の未来に1日1歩近づくという超現実的なコミュニティなんで、
これが好きな人はね、ぜひ入って欲しいなというふうに思っています。
これは楽しいと思いますよ。
捨て勝つ、満ち勝つ、積み勝つ、そうなんです。
これいいですよ、本当にね。
これを1日とか1週間の中で回していってもいいし、
1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月のテーマとしてやっていってもいいんですよ。
わかりますかね。
捨て勝つ、満ち勝つ、積み勝つは毎日どれにしようかなって選んでもいいし、
ぐるぐるさせたらいいんです、とりあえずこれをね。
そうしたら自然と進んでるっていうね。
そういうシステムになってますんで。
システムを体感したい、自分1人でも実装できるようになりたい人はですね、
ぜひ6月からお待ちしてますんで、ぜひ一緒にやっていきましょうという感じですね。
だからね、大事なのは本当自分ですよ。
自分が1人でどんだけ動けるかですよ、本当に。
自分1人で自分を見つめてる場合じゃないんですよ、本当に。
1:15:00
私は思います。
だからそういうことに共感する人はね、きっと一緒にご一緒できたらいいんじゃないかなと。
今回の私のこのね、3ヶ月の朝チャレの朝チャレハイパーっていうんですけどね。
朝チャレハイパーのですね、目標っていうかね、あれはね、
ちゃんと未来に積み上げられる人を作りたいってことなんですよ。
なんていうか、捨て勝つも満ち勝つもやるんですけど、そこで止まらない。
ちゃんと積んでいく。
未来の自分に位置足していく。
それが結局大事なんで、でっかい自己実現はね。
1日なんかでっかいことやるから変わるわけじゃなくて、毎日積み増していくんですよ。
毎日毎日積んでいくから、気づいたらでっかいところ、でっかいことができるようになっているっていうね。
それをね、最終できる人がね、この3ヶ月後にはできてるというふうに思ってですね、
プログラム組んでますんで、皆さん是非ね、積むっていうことをね、
最終的には一緒にやっていけたらいいかなというふうに思っています。
楽しみですよね。
そんな感じかな。
もうおかげさまでね、今の時点で予約が入ってて、
またこれもありがたいことなんですけども、本当に環境って大切なものでね、
どうせお金使うんだったら、こういうところにお金使ってほしいなというふうに思います。
そんなところかな。
ありがとうございます。
今日も115人の皆さん来ていただいてとっても嬉しかったです。
やっぱりね、本当環境がすべて、
私も1月とかはまさか自分がね、まさ毎日朝4時半に起きてですね、
6時から1時間以上散歩する人種になるとは思わなかったですよ。
そんなのは意識高い人がやることだと思ってたのにね、
気が付けばね、自分がそうなっているというのでね、驚きが隠せませんけれども。
でもこれもね、習慣化してるからね、そうなってるんで。
めっちゃ楽しいですよ。
自分が別人レベルにね、変わる体験をしたのはね、
多分ね、もう何十年ぶりとかだと思いますね。
自分が住んでる場所も自分の年齢も自分の職業も何も変わってないのに、
世界がもうガラッと180度変わって見えるっていうのが朝活なんですよ。
本当にね、近所の公園とか朝誰もいない時にね、歩くのマジ爽快ですからね。
もう世界は自分のものだっていうふうに思いますからね。
でもこの世界は自分のものだし、自分が動かしてるっていう感覚をね、
なんていうのかな、本当に体感するってことが大事なんですよ。
そうすると行動しなきゃとかじゃなくて、行動できちゃうんですよ。
わかりますかね。
だからある意味自分はスーパーマンであるというふうにね、思えるようになることが大切なんですよ。
ということで今日はお届けしてみましたので、朝チャレ30日間ここまでやられた方、本当にお疲れ様でした。
この後もどんどん自分の未来に進んでいってほしいなと思いますし、
それを引き続き応援したいなと思います。
はい、それでは皆さんありがとうございました。
TOKIAさん、ななぜろさん、あすなちゃん、えりぃさん、ななぜろさん、みこさん、いわしぃさん、あどすさんもありがとうございました。
それではまた。
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