00:01
はーい、こんにちは、花凛です。さっきまでね、ちょっとライブをえりぃさんとさせていただいてたんですけれども、はい。今度はですね、あのちょっと1分過ぎちゃったんですけれども、相手を一瞬で沼らせる音声配信のプロフィールと、そして配信の作り方ということでお届けをしていきたいと思います。
まだ全然ね、違うテーマなので、あの引き続きね、あの前回から来ている方も、今回から入っている方もね、楽しんで欲しいなというふうに思っています。
地味にね、最近才能才能とかね、人生最適化ってすごいうるさかったと思うんですけどね、あの、実は私音声配信の本も出しておりまして、音声配信日々やってるので、あの音声配信の人でもあるんですよね。
だけど最近はちょっと本の才能とか、最適化を推しすぎてですね、ちょっと音声配信のことあまり語れてなかったんですけど、うん、だけど私が今こういうふうに講座をね、ありがたいことにたくさんの方にご参加いただけたりとか、本を出せたりとか、
あのね、スタイフさんとイベントさせていただいたりとか、スタイフさんにインタビューいただいたりとかしてるのもですね、これ全部私が音声配信を続けてきているからなんですよね。
そういう意味でね、やっぱ音声配信の力っていうのをね、最近特にめちゃめちゃ感じます。うん、音声配信やっぱやっといてよかったってとても思ってる。
特にこういう新講座のプロモーションとかもですね、私が今音声やってなかったら正直売り上げって結構厳しかっただろうなって思ってます。
うん、そのぐらい今音声に私のすべてが支えられている。うん、自分の活動とかチャンスっていうのもやっぱ音声通じてきてますし、自分の売り上げすらもやっぱり音声で支えてもらってる。
しかもそれがあのYouTubeとかインスタみたいに動画とか画像とかがない状態で言ったら声一本じゃないですか。
うん、だから私やっぱり最近なんかよくね、私声一本で食べさせていただいてるなと思って、なんかもっと喉に課金しないとなとか思ってるぐらい、やっぱすごいこの私のしゃべりだけに支えられて、今日も私はあの飯が食えてると。
そういう感じなんですよね。飯馬なんですよ、飯馬ね。そう、だから今日はね、あのそんな私がとても大切にしているというか、私の人生を進める上でね、これライフワーク的にやっぱ非常に大切だなって思ってる音声についてちょっとお話をね、していきたいなというふうに思っているんです。
はい、ということで先ほどから続いて続々と皆さんありがとうございます。かくさんもえりさんも先ほどまでありがとうございました。えりさんもえりこさまとおっしゃってるんですけどね。えりこさまですよね、まさにね。はい、でいわしーさんも音声配信、えりこさん喉に課金ということで。えりこさんとのお話も楽しみにしてましたということで、はいちょっとね、あの早速お呼びしたいなと思います。
こんにちは、よろしくお願いします。
はい、こんにちは、よろしくお願いします。
ありがとうございます。すいません、ちょっと遅くスタートになっちゃったんですけれども、今日はよろしくお願いします。
はい、こちらこそです。
ありがとうございます。今日はですね、音声配信の私、本を出したときに、それの読者特典というのでメルマガをつけてるんですけれども、そこにコンサルもね、破格で、普段の多分3分の1とか4分の1くらい出させていただいてるんですけど、それに今回えりこさんが申し込んでくださって、えりこさんといえばですね、私よりも企業の大先輩ですし、私自身もアメブロのことをやってたときに学ばせていただいて、すごくお世話になったので、
03:19
なんていうんですかね、1対1でコンサルするのがちょっともったいないなと、個人的にちょっと思いまして、ちょっとえりこさんに今日ご相談をして、公開コンサルでやらせてくださいということで、させていただいてますので、実はそんな経緯がありますので、皆さんね、ぜひえりこさんに感謝してください。
個別ではなくね、ライブでそれをシェアしてくださるという、そういう形式でね、させてもらってます。
はい、お願いします。じゃあ最初にえりこさんの方から簡単に自己紹介いただいてもよろしいですか。
はい、ありがとうございます。鈴木えりこと申します。私はですね、働き方を変えたい女性とか、あとは自分の商品を届けたいという女性に向けて、今ビジネスコンサルタントとして活動をしています。よろしくお願いします。
はい、お願いします。えりこさんは、私がそのアメブロをね、やってた時に、今もやってるんですけど、そこで、えりこさんのアメブロは本当に偶然お見かけしたんですよね。
で、その時にとてもわかりやすかったんですよ。それで、そこから発信とかを終わせていただくようになって、実際にお話もさせて、オンライン上でお話もさせていただいて、それでコンサルを受けさせていただいたっていうことで。
懐かしいですね。懐かしいですよね。そこでマネタイズもさせていただいて、なんかすごく、なんていうのかな、自分としてはコンサルを自分が今日やるっていうのも非常におこがましいって思ってるっていうね。
今日はそういう回なので、いつもよりも、私の配信を聞いてる人だったら、私はちょっとね、なんていうかな、申し訳なさそうにコンサルをするかもしれないですけど。
今日はコンサルっていうことよりは、えりこさんはいろんな媒体で発信もされてますし、フェイスブックもされてるし、インスタもされてるし、フォロワーも抱えられてて、過去の配信でマーカーではないっておっしゃってたんですけど、でもそれぞれの媒体で6,000人とか7,000人とかっていらっしゃるわけだから、
なんていうのかな、すごい、私はすごいと思ってるんですよ。
いやいや、まだそれからです。
なのでなんか私なんかがってちょっと思いつついるので、今日はなんかそういういろいろな媒体でも発信が慣れているえりこさんがスタイフで発信を今されてるんですけど、それも正直特にそこまで何も言うことがないんですけど、ないんですけど、
だけどやっぱり私が何を今日お伝えできるかなって考えたときに、あのなんて言うんですかね、こう添削っていうことはちょっとやっぱりとてもしにくいなって思ったんですよ。
なんかすでにもうお話も慣れてるし、プロフィールとかも作り慣れてらっしゃるというかその専門なので、なんか私なんかが何かをこう添削すべきではないと思ったんですけれども、
06:09
ただ私はスタイフの住人というかスタイフに長くいてるので、スタイフという媒体の文化っていうのはまあよく知っているわけなんですよね。
なのでそういう視点から見たときに、えりこさんのそれこそ才能とか能力を最大化するための切り出し方みたいなところを今日は中心にちょっとお話しさせていただけたらなって思ってますので、
細かく添削みたいな感じにはちょっとならないような気がするんですけど、でもあのもうとてもわかりやすいので、なんかあとはスタイフの文化に何て言うんですかね、
より合わせていくにはどうしたらいいのかみたいなところをちょっと今日お話できたら嬉しいなと思ってます。
はい、楽しみです。
ありがとうございます。
えりさんまさしく導線の完璧な方、確かに導線完璧なんですよ、そうなんですよ。
よわしんさん、えりこさんのスタイフの配信も素敵ってことで、わかりやすいですよね、とてもね。
でも実際にえりこさんって今、他の媒体でも発信されてるんですけれども、その中でスタイフを始めたきっかけというかなんか理由とか、今例えば発信何か課題とかはあまり感じられてないと思うんですけどもっとこうなりたいとかこうしたいとかっていうのってあったりするんですか。
はい、ありがとうございます。スタイフを始めたきっかけは本当にかりんさんの書籍と、
ご委員会に参加をさせていただいて、すごく面白そうだなっていうふうに思った、それが一番大きい理由なんですね。
ただもう一つとしては、そこからね私YouTubeとかもやっているんですけれども、結構台本ガチガチって感じなんですよね。
なのでスタイフではもうちょっと開くにって言ったらおかしいんですけれども、巣に近い部分というか、そういうところを出したいなっていうような思いもあって始めたっていうのがあるんですよね。
なるほど、なるほど。そういう意味ではご自身の中でのプラットフォームの位置付けみたいなものっていうのはちょっと隅分けっていうのもあって、
スタイフはYouTubeとかはもうきちんと作り込んでみたいな感じでやってられてるけど、スタイフはちょっとそうではない部分が見せられたらいいなっていう感じなんですか?
そうなんですよ、そうなんですけど、自分で言うのもなんなんですけど、たぶん私音が真面目なんですよね。
だからなんか配信聞き直すと、え、なんかすげえ真面目になっちゃってない?みたいに思うこととかもあるんですよね。
だからなんか、あ、そうそうスタイフはもうちょっと自分を出さなきゃみたいな感じでまた戻ってくるみたいな。
ちなみにちょっと興味でいくんですけど、YouTubeの台本とか今作られてやってらっしゃるっておっしゃってるじゃないですか。
あれって、私も将来的にちょっとYouTube気になってるんですけど、台本とかすごい時間かけて作られたりしてるんですか?
そうですね、ただ今はご存知の通りAIも結構活用しているので、そことも掛け合わせっていうところでやってるっていう感じで。
09:08
なるほど、今もビジネスのコンサルトとしてされてるときに、お客様っていろいろなルートで来てくださると思うんですけど、今はどこのルートが一番多い感じなんですか?
私がそれがね結構ばらけてるんですよね。
そうなんですね。
イントロークとかもそれこそホームページ、電子書籍、アメブロ、インスタ、Facebook、スタイフYouTube。
でもYouTube結構割と増えてきましたね。
YouTubeから来てくれるのでもすごいことですね。
YouTubeから最近結構増えてきたっていう。
すごいですよね。だからそういう意味で私が本当にまた教えていただきたいくらいなんですけども。
すごいですよね。でもそうなったらスタイフの立ち位置ってその中ではどうなってほしいなっていうのはあるんですか?
さっき自分の気楽な面とかも少し見せていけたらっていうようなお話もあったとは思うんですけど、スタイフから自分のサービスとか知ってくれる人増えたらいいなみたいな感じなのか、
それか別の媒体に行ってほしいなみたいなのとかってあったりしますか?スタイフを聞いた人にルートって言うんですかね。
それこそ動線って言いますか。
そうなんですね。でもカリンさん、やっぱりスタイフはブログとか文字とかの媒体で知ってくれた人により人柄を伝えられるよっていうのを教えていただいて、
そうですね。
なるほどそういう立ち位置かっていうふうには理解をしているんですけれども、
でもスタイフでも新しい出会いがあったらそれはそれで嬉しいなって。
スタイフの人たちってすごい温かいなっていうのがめっちゃ感じるんですよね。
確かにそうですね。それはありますね。やっぱりいる方の雰囲気って変わりますもんね、それぞれね。
そうなんですよ。
特に私もカリンさんの配信とか、カリンの周りの方の配信を聞いているっていうのもあるかもしれないんですけど、
本当に人間性が高い方が多いなと思ったりするので、新しい出会いもあったら嬉しいっていうかね。
素晴らしいですね。ありがとうございます。そうなんですよ。
そういう感じでえりこさんは他のやつもものすごくされていて、私なんか敵じゃないぐらいのSNSのフォロワー数なんですけど、
だから私よりももっとたくさんの媒体を使いこなされてて、私は雨風呂を今微妙にたまに更新しているのと、
インスタ超弱小でやっててちょっとこれから伸ばしていこうぐらいで、メインはスタイフでやってるってこの3つなので、
そういう意味でいくとえりこさんの方がよりたくさん多媒体でされているっていう中で、
だからこそなんていうんですかね、私がえりこさんの配信聞かせていただいてて思うのは、
12:00
プロフィールとかやっぱめちゃめちゃわかりやすいんですよね。
でもかりんさんのほう参考にしましたよね。
本当ですか?
いやでもそれもちろん。
参考にしましたって言って私たまにコンサルするときに、
どこ参考にしたんだろうってぐらいすごいわかりにくいプロフィールとかの人いっぱいいるんですよ。正直。
わかります。
でもそれはビジネスとか慣れてなかったり、配信慣れてない人はむしろそっちの方が普通なんですね。
なんか本とかでかりんさんのやつ参考にしましたって言ってて、
どうなったらそうなんだってなっちゃうのがある意味当たり前なんですけど、
なんかえりこさんはやっぱもう企業の大先輩でいらっしゃって、
いろいろな媒体でファンの方作られてるからこそ見やすさみたいなところだったりとか、
すごくクリアというか、言語化の部分だったりとかっていうのがとてもクリアなので、
皆さんもね、よろしければえりこさんのプロフィールとか見ていただきたいんですけど、
すごくわかりやすい。何されてる方なんだなっていうのもわかりやすいし、
あとプロフィールのところで下の方にキャラクターとかっていうのも書かれてると思うんですけど、
そこにやっぱちょっと抜け感っていうのもちゃんと用意されていて、
例えばMBTIだったら、
INFJでしたっけ?変わり者?変わり者1%とか数%の変わり者みたいな話があったり、
陽キャに見えて陰キャとかそういうことも書かれてて、
このスタイフでとても大切なその抜け感っていうところもプロフィールですごく表現されていて、
なのでなんかとてもプロフィールとかわかりやすくていいなって思ったんですよ。
思ったからこそ、なんか添削っていうのはできないなどうしようかなって思ってたんですよ。
で、その時にちょっと過去の配信とかをさかのぼらせていただいて、
唯一私が言えることがあるとしたらっていうことでいくと、
やっぱ先ほどもえりこさんがおっしゃってたんですけど、
あみどりさんこんにちは、仮に本全て読み終わり、現在QRコードの実行させたメンバーがね、
嬉しいありがとうございます。
そう、唯一えりこさんで私が言えるとしたらっていうことを言うと、
やっぱり根が真面目って話がさっきあったんですけど、
真面目っていうことというか、なんていうかな、完成されてるんですよね。
なんかすべてが。皆さんわかりますかね。
なんかもうえりこ様みたいな感じで、
なんかやっぱ好きっていうのがなかなか出にくいっていうか、
真面目っていうキーワードともなんかちょっと違うんですけど、
やっぱなんか完成形になってしまってるような気がするんですよね。
そう、そうなんですよ、えりさん。
わかります、だから様をつけたくなっちゃう。
そうなんですよ、なんか上品でエレガントで、
で、わかりやすくてっていう感じで、
すごく先生業とか教える業、コンサル業っていう人のモデルですみたいな感じがするんですね、私の中では。
だから、モデルで出てきそうっていうか、
そういう感じのイメージがとてもあって、
15:00
だから憧れとかっていうのをとても生みやすい、
今も憧れられてる方が多いかとは思うんですけど、
それをとても生みやすいなっていうふうに思うんですね。
ただ一方で、他の配信とかYouTubeとかもそうですし、
他の媒体もそのイメージっていうのが結構一貫してると思うんですよね。
そうなんですよ、っていうことはやっぱスタイフはもうちょっと崩しにいった方がいいんじゃないかなって私は思ったんですよ。
やっぱりそうですかね。
もっともっと崩せるなと正直思ったんですよ。
文字では崩せてるなって思ったんですよ。
プロフィールのところで変人みたいな変わり者とかって書かれてたりとか、
実は陰キャンみたいなことを書かれてるので、
文字ベースではプロフィール上少し抜けがありながらも、
全体的な印象としては信頼される人っていう感じで、
プロフィール写真もそんな素敵なお写真なので、
プロフィールとしてのバランスっていうのはとてもいいなと思ったんですね、文字としては。
だけど配信を聞く中で言ったときに、
やっぱ陰キャとか変わり者の部分って一切見えてこないなって思うんですよね。
そうなんだ。
そうなんですよ。
だからそのプロフィールのところの9割きちんとしていて、
1割ちょっと抜け感っていうので変わり者とか陰キャっていうのがあるとしたら、
そこの部分が配信の中で十分伝わりきって、
今まだいないのかなってちょっと思ったんですよね。
それはあると思います。
そうですよね。
しかもえりこさんのイメージがやっぱ良すぎて、
どうせ陰キャって言ってもそんな大したことないんでしょとか、
変わり者って言ってるけどそんな大したことないんでしょって思われがちというか、
だからこそ逆にもっと崩しにいくって感じがいいんじゃないかなって思ってるんですよ。
他の媒体とのバランスとかで考えたときにも、
例えばYouTubeとか他のインスタとか電子通責とかでも見られた方が、
最後この方のサービス申し込んでみようかなとか個別面談申し込んでみようかなっていうときに、
意外に音声をその最後のワンクッションにされることって多いんですよね。
音声が最後に来るんですね。
最後に来るんですよ。最後の確認の場みたいな感じで結構来てて、
なんでかっていうとYouTubeとかインスタっていうのはやっぱりちょっと距離が遠いんですよね。
そうかもね。
作り込まれた割と世界だし、作り込まれた世界で自分も戦っていくというか、
そこで自分を表現していくから、どうしてもちょっと武装するじゃないですか。
台本だったりとかリールとか誰かに撮っていただいたりとか、
私とかもインスタこの後リールとか出していくんですけど、
これもやっぱりプロの方に撮っていただいてやることになるので、
18:00
スタイフよりはちょっと武装感がすごいんですよね。
でもそうなってしまうというか、文化としてそれはしょうがないみたいになっちゃうんですけど、
でもだからこそスタイフっていうのはすごく生感というか、
いうのがよりあるからこそ、申し込む人、
例えば私の講座とかに申し込んでくれる人とか、
私の本を読んでくださった人っていうのがその次に何をするかって言ったら、
もちろんアメブロとかインスタとかっていうのも見てくれるんですけど、
やっぱスタイフ聞いてから来ましたみたいな人がすごく多いんですよね。
その抜け感というか。
だからこそえりこさんもそういうものにスタイフがなってくれたらいいと思ってますし、
例えばメールを送ったりとか、
何か自分が例えばFacebookとかどこかでご案内する時も、
文字媒体の時とかにちょっとこれを音声で話してみましたみたいな感じで、
くっつける感じでもっと使えると思うんですよね。
そのスタイフの自分の配信っていうのを。
そうなった時にはバランスとしてもともとがきっちりしてるので、
抜け感を出す時にやっぱスタイフのところで抜け感出していくのがとてもいいと私は思ってて。
なるほど。
そうなんですよ。
だからこそスタイフの抜け感の割合をもうちょっと高めた方が良さそうだなって思ったりするんですよね。
そう思いました。
もう一つ質問してもいいですか?
もちろんもちろん。
かりんさんの配信も本当に聞いていると前向きになる、新学期になるっていうので、
かりんさんの配信も結構有益の往復ビンタだと思うんですけど。
往復の往復ビンタ、そうなんですね。
かりんさんはスタイフでその有益さを出しつつも人柄を出すっていう点で、
何かが出たりとかエピソードをこういう時に入れてるよみたいなところってあったりするんですか?
そうですね。そういう意味では、
えりこさんって何て言うんですかね。
えりこ様っていう感じなので、私とはまたちょっとブランディングの作り方でいくと違うとは思うんですけど、
だけど私もちゃんとしてみられるっていうところはちょっと似てる部分あるかなって思ってるので、
だからこそやっぱ意識的に失敗したこととかダメだったこととか、
例えば集客とかでやってみてゼロ人でしたとか、そういうこととか言ってたりとか、
意外に今回ダメですわみたいなこととかっていうのも語ってたりとかするんですよね。
なので自分の与えるイメージっていうのを理解してるからこそ、
あえて言うみたいなことをとてもエピソードとして、
どっちかというと失敗したエピソードを言うことが多かったりとか、
あとは意外に好きな食べ物とか、私干し芋とかスルメとかがすごい好きなんですけど、
こういうどうでもいい情報とか、
あと会社員時代に偉いおじさまとかを相手にしてたんですけど、
21:01
おじさまを類型化するとか、おじさまの髪の振興具合を年単位で当てるのがすごい得意だったんですよ。
髪の毛がいつ交代していくのかとか、
どういう順番で交代していくのかって人によって違うんですね。
例えばサイドからなっていく人もいれば、前からなっていくとかって、
マニアックなんですよ。
そういうネタを何個かやってる時に、
意外におじさまネタっていうのは食いつく人が多いんだなって思って、
私の配信聞いてる人だったら結構会社員の方が多くて、
周りが偉いおじさまとかが多い人もいるので、
だからこそあるあるがすごい面白いみたいになるみたいで、
そういう反応を見ると、
じゃあこれは抜け感のネタとして、
おじさまのネタ1個ストックみたいな感じになるわけなんですよ。
なるほど。
エリコさんの見た目の雰囲気とか、
今の与えているイメージに対して、
抜け感を作れるエピソードっていうのを、
サブネタを何個か鉄板として持っておくっていうのは結構大切だと思うんですよね。
確かにいいですね。
そうなんですよ。
それを発信していく中で徐々にその反応って取れていったり、
あとエリコさんとかだと私がとても思うのは、
私自身もオンラインで会ってる時のエリコさんって、
やっぱすごい先生とかコンサルの先生っていうイメージがとてもあったんですね。
もともときっちり働かれてた方だし、
自分がちゃんとしなきゃみたいにすごく思ってた気がするんですよ、生徒だった時に。
全然怒るタイプとかでもなんでもないんですけど、
やっぱきっちりしてるイメージっていうのは常にあって、
だからリアルでその大阪に来られた時にお会いした時あったじゃないですか、
あの時に私的には結構ギャップがあったんですよ。
そうなんだ。
そうなんですよ。
この間もそれをすごい感じたんですよ。
私みなさんも多分そうなんじゃないかなと思うんですよ。
なんか多分講演会とかでエリコさんがただ普通に座って話を聞いてる時って、
やっぱどっちかというとエリコ様的な感じになると思うんですけど、
お話したらすごく気さくだったりとか、失敗したことを教えてくださったりとか、
結構表情も豊かだったりするじゃないですか。
変顔が得意なんですよ。
でもそれでも誰も知らないと思うんですよね。
スタイフの人とかYouTubeの人とか。
だけど私はそこがとてもいいなって思ったんですよね、逆に。
へー。
そうなんですよ。
でもだからこそYouTubeとか他の媒体が割と感性してるのであれば、
だからこそスタイフはそういう面をもっと見せていったらいいんじゃないかなって思ってるんですよ。
そうですね。
だって面白くて美しいって、
面白くて美しいお姉さんっていつの時代も大人気じゃないですか。
その路線がいいんじゃないかなってちょっと思ってるんですよね。
そこ目指していきたいですね。
そうなんですよ。
しかも他のYouTubeとかインスタとかフェンスブックっていうのが作り込まれた世界観っていうのがあるからこそ、
24:06
だからこそスタイフで多少冒険しても問題ないと思ってるんですよね、私は。
むしろそれでもっと好きになるっていう人がいるんじゃないかなって思うんですけど、
どうですか、その辺は。
でもやっぱりさっきカリンさんからギャップっていうキーワードがあったと思うんですけど、
そこでこんな一面があるんだみたいに惹かれることってあるじゃないですか。
そういう面で普通に尽きるっていうわけじゃなくて、
自分が持っているいろんな面のちょっと緩やかというか、
スタイフで出していきたいなって思いました。
ただ変顔がね、声だけでは出せない。
確かに。
でも変顔してる時のエピソードとかも、
結構やっぱり砕けたエピソードとか多いから、
この新会のあの感じ、
こないだだったら東京の二次会に来てくださったじゃないですか、
あの時の感じがすごいいいと思うんで、
ちょっと疲れてる時とかにお酒とか飲んでから配信とかしてほしいんですよね。
むしろですね。
だからちゃんと準備をしないでほしいなって思ってるんですよね、むしろ。
でもそれもいいかもしれない。
そうなんですよ。
なんか準備が、初心者さんとかで本当に何もないと喋れないって人は、
むしろちゃんと準備した方がいいし、
原稿とかもある程度あった方が安心するじゃないですか。
だけどえりこさんだったらもう本当に数えきれないほど、
いろんな場でお話とかもされてるし、
っていうことで慣れてるじゃないですか、話すのが。
そうなんかな。
絶対そうなんですよ。
でもだからこそ本当に過剰書きぐらいでいいと思うんですよね。
自分の目の前にあるのが。
確かに。
どっちかっていうと、今ってどうされてます?ちなみに。
カリンさんから自然なのがスタイフはいいんだよって聞いて、
聞いてる側としてそうだなって思うから、
最初はメモ、タイトルと絶対言いたい事例とかって書いてるんですよ。
そうですね。
それであのエピソード言い忘れたみたいなのを何回か見直す日とかがあって、
そうなるともうちょっとちゃんと台本書いておいた方がいいかなって思って、
多分基本的にせっかく来てくれる人には有益なことをと思って、
多分ね、有益に目が血走ってるんですよね。
有益に目が血走ってる。
サービス先進、音声なところとかもすごい私、
えりこさんの推しポイントっていうかすごい大好きなところなんですけど、
だけど一番いいところがそこかって言われたら、
私は結構綺麗でちゃんとしてそうなのに気さくなとこだったりとか、
私すごい印象的だったのは、
えりこさん普段お昼ご飯何食べてますかって、
前大阪に来られた時のランチについてた時に、
本当に疲れてたら納豆ご飯食べてるよって言ってて、
27:03
その時も確か変顔してたんですよ。
やっちゃってましたか?
やっちゃってたんですよ、その時に。
私その時ちょっとびっくりして、
多分その時が初めて変顔見た時ぐらいなんですよ、私。
だからこういう人でもこういうことするんだって思って、
すごい衝撃を受けた覚えがあるんですよね。
なので、崩れたところで有益なんですよ。
私は思ってるんですね。
経験値とかが全然違うので、
多少自分が崩れてるって思ったところで、
その有益さとかってそこまで変わらないですね。
っていうところに対する、自分に対する信頼みたいなのがあると思うので、
だからこそもっと思い切って、
やってほしくて。
事例とかっていうのも、
例えば何だろうな、
私も過去のエピソード色々聞かせていただいた時に、
やっぱりすごいなと思ったのが、
すごいエピソードが具体的なんですよね。
私が好きだったエピソードが、
24番のあんたから買わねえよってやつなんですけど、
こういう感じが私はいいと思ってるんですけど、
本音系ですね。
本音系で、
こういう時に靴屋さんに靴を買いに行ったらっていう、
具体的なエピソードで、
かつ誰でも経験しそうなエピソードだったりするじゃないですか、
そういうのって。
だから、
それもとてもいいなと思ったんですよ。
具体例で誰もが経験しそうなことで、
イメージしやすいことをお伝えされてて、
どんな人に聞いてほしいとかっていうのもあって、
皆さんもこういうことありませんかっていう、
問いかけとかもすごい自然にされてて、
声も聞きやすいし、
そういう靴屋さんの体験から、
私たちのような無形商品のサービスの時でも一緒なんですよって、
この店用って言うんですけど、
店用もできているっていうことで、
すごいんですよね。
とてもいいことばっかりだったんですけど、
だけど、
リアルであった時の抜け感みたいなところと、
ちょっと違うなと思ったんですよね。
確かに。
たぶんこの話をリアルで聞いてたら、
変顔とかもどっかで挟まってきたんだろうし、
なんかもっと、え?って思ったんですよみたいになりそうな気がするなって、
なんとなく思ったんですよ。
だから、やっぱり配信するっていうことに対して、
有益さとか、ちゃんと何か持って帰ってもらわないとっていう心みたいなのが、
すごく前面に出てるのかなって感じがしたんですよね。
そうなんですよ。
そこはちょっと出過ぎちゃってたかもしれないですね。
そうなんですよ。
でも私、納豆ご飯変顔のイメージも結構ずっと何年も残っていて、
他の媒体がちゃんとしてるっていうのがとてもポイントだと思ってて、
だからこそ、多少遊び心をスタイフでは入れていった方がいいんじゃないかなって思っていて、
事例とか、あんたから変わねえよもそうなんですけど、
そういう感じのエピソードから、
30:02
さりげなく転用していく流れみたいなのが、とてもいいなって思ったのと、
あとは、例えばインキャって言ってますけど、
どういうエピソードでそう思うんだろうなとか、
この変わり者っていうとこでいくと、
どういうところでそうなのかなっていう具体例っていうのが絶対あるはずだと思うんですよね。
それをプロフィールで今書いてるわけじゃないですか、
だとしたら普段の発信で、
そういうエピソードもサブネタとして散りばめることを意識したらとてもいいと思っていて、
なので具体例っていうのが、
今は本当に王道の具体例っていうのを結構入れられてるなっていう印象があって、
それももちろんめちゃめちゃ勉強になるんですけど、
そこにえりこさんの変なこだわりとか、
ちなみに私靴選びだと変なとこにめっちゃこだわってて、
こういう感じなんで、
この辺が私の超変わり者なとこだなって思うんですけど、
みたいな感じだったりとか、
ちょいちょい自分のキャラクターとしての見せ方の具体例を挟んでいくみたいなのがいいと思うんですよね。
伝わりますかね。
めちゃくちゃ伝わりました。
確かにプロフィールには借りてたけれども、
配信とかはそれがなかったなっていうのをすごい思いましたし、
陰キャだと気づいたエピソードとかはもう語ってっちゃっていいってことですね。
そうなんですよそうなんですよ。
そういうのがある方が、
なんかやっぱりえりこさんにより近づきやすくなるなって思ってるので、
他の媒体はもっとはすごいなとか憧れ訴求でいいと思うんですけど、
スタイフはやっぱりどっちかっていうと親近感訴求の方がいいと思ってるんですよ。
声だけだしよりなんかこう近づきやすい感じがするので、
だからそこでやっぱり陰キャ前回のエピソードとか、
なんかそういうのをやりながらも、
でも結局はやっぱりちゃんとまとまる人だからこそ、
なんかそのバランスがちょうどよくなる感じがするんですよね。
なんかそんな気がするんですよ。
なかなかそれをされてみてほしいなって思ってるんですよね。
これはでも早速やっていきたいですね。
そうですね。
なんかやっぱりリアルであった時の方が、
やっぱり砕けてる感っていうのはすごくあって、
そうなんですよ。
多分高校生は知ってるんですよね。
そうですよね。
私多分、佳林生に出会った頃の方が、
私もまだもっとビジネス初期で、
今よりもさらによりガチガチえりこだったと思うんですよね。
そうですか、でも私その納豆変顔の時は、
全くガチガチだと思わなかったんですけど、
でもそこからさらにいってるわけですね、今は。
そこからさらに、
もっと周りを信頼しても大丈夫だなとか、
いろんな意味で、
なんだろう、やっぱり相談される仕事だったりするじゃないですか。
そうですよね。
そういうことは、
こっちもやっぱり心を開いていないと
相手も開きにくいなとか、
仕事を進める中で砕けてきた部分があるとはすごい思うんですけど、
33:02
でもそれがまだまだ、
一般向けには全然出せてるんだなっていうのが気づきましたね。
そうですね、なのでプロフィールがとてもいいなって思ったからこそ、
そこの抜け感の設計って言ったらあれなんですけど、
バランスがとてもいいなって思ったからこそ、
そこのキーワードをもっと日々の配信で意識するみたいなのが、
本当に今日からできることで、
私自身もすごい意識してることだったりするんですね。
私はストレングスファインダーとかをやってて、
そのコーチに学んだことがあったりするから、
結構ストレングスの資質の話とかを毎回出したりするんですね。
最上志向がどうとか。
そうすると、やっぱり相手の人とそれが共通点になるときに、
私も一緒だってなって聞いてもらいやすいっていうのがあって、
私の資質としても最上志向が一番上だからこそ、
結構最上志向エピソードとか、
変なところにこだわるエピソードとかしちゃったりするんですね。
そういう感じで、自分のプロフィールを支える鉄板のネタみたいなものが、
だんだん固まってくるんですよね。
発信とかしてたりすると。
確かに。
で、りこさんとかだと、
あともう一つ思い出して見られたらいいんじゃないかなって思ってるのは、
やっぱりリアルで誰かとお会いしたときとかに、
フィードバックとかを多分とてももらってるような気がするんですよね。
いろんな方とお会いしたときに、
りこさんそんな経験されてるんですか?とか、
あと単純にとてもいつ喋っても受けがいいネタとかって、
なんかあったりしませんか?
ないですかね。
なんか小田生とかといっぱい会ってるときに、
なんか意外な反応をされたネタとか。
なので私とかは、
例えばさっきのおじさんの話で、
おじさんに意外に詳しいとか、
おじさんの毛髪の具合を診断していくって、
本当にどうでもいい情報が、
一部の人にはすごい刺さったりするんですよ。
そうなると、
そっかそっか、
これも一応ネタとして引き出しの端の方には入れておこうみたいになるので、
なんかそういう自分のパーソナリティを支えるようなネタっていうのがあって、
かつそれのテストマーケティング的なことがもうできてるんじゃないかなって思ってるんですよね。
それをなんかちょっと振り返ってみて、
それを頭に置きながら、
台本というかメモみたいなのを作るときに、
そのネタの中からどれ持ってこようかなみたいな感じで、
私は結構やったりするんですよね。
なるほどなるほど。
なんか五六パターンとか、
なんかこうパターンがいくつかあって、
今日のネタにしちゃったらこれが合うなって。
今日の配信だったら婚活時代のこのネタにしようかなとか。
私鉄板ネタとしてはそのおじさんのハゲの装のやつと、
あとはなんか婚活時代に四季穂を持ち歩いてたっていうのも結構自分の中で鉄板ネタで、
四季穂を持ち歩いて、
なんか相手の障害年収を計算してたんですね。
36:00
面白すぎ。
そうなんですよ。
それとかも何回かそれをどこかの場で言ったときに結構こういうライブとかでね、
すごい反応があったので、
なるほどね。
じゃあこういうネタは未来を予想しすぎても意味ないっていう話をするときに、
事例として出そうみたいになってくるんですよ。
なのでなんか自分が伝えたい抽象的なことってあったりしますよね。
ビジネスとかでも何でも。
例えばビジネスするんだったらさっさと行動した方がいいとかあると思うんですけど、
その抽象的なネタを支える舞台例に自分の価値ってあったりするじゃないですか。
舞台例こそがオリジナリティっていうか。
だからその舞台例がちょっと変とかが面白いと思うんですよね。
えりこさんとかだと。
抽象的なところのおっしゃってることってめっちゃそうだなって思うことばっかりで、
かつエピソードも持ってこられてるので、
どっちかっていうと後はそこのエピソードの持ってくるところにちょっと変なやつを出すとかそういう感じだと思うんですよね。
でもすごいイメージ湧きました。
本当ですか?湧きました?こんなんで大丈夫ですか?
湧きました。
だからその辺のバランスがあって、
なので私も最近は慣れてるから台本とかそこまで作ってないんですけど、
台本作ってる時は私の場合はどういう目線で最後それをチェックしてるかっていうと、
面白いか面白くないかっていうことで見てて、
抽象的なことが続いてないかっていうのは結構見るんですよね。
学校の先生みたいになってないかっていうと、
文労界の前の校長先生の話みたいになってないかっていうと、
全部正しいんだけど全部面白くないみたいな人っているじゃないですか。
えりこさんは全然そういうタイプではないんですけど、
でもそういう人を見かけることがあって、
それはなんでなんだろうっていうと、
自分のオリジナルのエピソードが入ってないからなんだと私は思ってるんですよね。
そのエピソードを入れていくっていうのを、
もうえりこさんは今されてるんですよね。
例えば靴を買いに行ったお店でみたいなのはされてるんですけど、
あとはそこに1割ぐらい変なことを入れるってことだと思うんですよ。
ちょっと変わってることとか変なこだわりとかを入れると、
なんかちょっとあれこの人なんか真面目っぽいしなんかすごそうなんだけど、
あれれみたいな感じがとてもいいような気がするんですよね。
確かに。なんかたまに怖そうって思われるんですよね。
でも怖くなかったですよね。
全然怖くないんですよ。怖くないんですけど、
やっぱなんかその機品みたいなところがちょっとバリアみたいになり得るところはあるなと思ってるんですよ。
そうですよね。だからそういうのを配信とかで崩していけるように。
そうですね。なんかそれをちょっと崩す感じが、
特に他の媒体っていうのもきちんと設計されてるというか、
ブランディングできてるからこそ、ある意味スタイフが一番無法地帯というか、
39:00
結構自由に実験的にいろいろできる媒体でもあると思うんですよね。
だからこそなんかそれがとても、私はそういう話が聞きたいし、
それこそ先ほどお酒をね、お酒ライブに入りたいって皆さんおっしゃってますけど、
やっぱ美しくて隙がない人とお酒ってすごく相性いいと思ってて、個人的には。
だからお酒飲まなくてもいいんですけど、なんかそのテンションがちょっとやっぱり、
それこそ居酒屋で話してるようなってお話あったと思うんですけど、本の中でも。
なんかそれがまさにえりこさんはすごく合ってる。
もうすでにいろんな体験されてるからこそ、なんか余計なものがいらないと思うんですよね。
余計な。えりこさんだけでいいというか、
えりこさんとえりこさんの変顔さえあればそれでいいっていう感じになってるんですよ。
そういう感じがめっちゃいいなって思うんですよね。
えりさん、ただの飲んだくれよりも価値がある。
そうなんです、そうなんですよ。
そう、だからなんかそういうのがめっちゃ欲しいなって思ったり、
あと個人的には、やっぱり普段とてもちゃんとしてるイメージだったりとか、
あといろんな方とお会いしてるイメージがあるので、やっぱ舞台裏みたいな感じとか、
なんかそういうのを知りたいなっていうのはすごい思うんですよね。
やっぱり結構全体的に表の面っていうのをいろいろな舞台で見せられてるイメージがあるんですよ。
崩れてない自分というか、別に私すごいのよっていう感じにされてるとは全然思わないんですけど、
だけどその、なんていうんですかね、そのままやってたらやっぱり結構完璧に思われてしまうとこあるんじゃないかなって思ってるので、
あえてもう予定調和を崩しにいくっていう感じだったり、がなんかとても私は聞きたいなって思います。
確かに少し前にYouTubeを始めて、YouTubeのこと聞かれるけど、聞かれたときにはお答えしてたんですけど、
あんまり長く話すことなかったんで、それをちょっと変わってみたのは割と聞かれてたかもしれないですね。
なるほどね。
その挑戦中のことの裏側だったり、そういうイメージですね。
そうですね。そこからさらにまたつなげることができるじゃないですか。
例えばYouTubeの裏側で、すごく完璧に発信してるような、個人的にこれ見たいなと思うのは、
えりこさんってやっぱりFacebookとか他のYouTubeとかは完璧なわけですよ、私から見ると。
そこに対して何も突っ込みどころも何もないからこそ、
だけどあの舞台裏実はすごい大変だったんですよとか、
あのYouTubeも撮影してるけど実は下何も履いてないんですよとかわかんないですけどね。
舞台裏的なことを語ってから、ちゃんとしたやつを見ると面白さってまた増したりするじゃないですか。
メイキングがあるからこそ本番がより面白いみたいなのあるじゃないですか。
42:00
なんかそういう感じで、表のちゃんとしたものに対してもうちょっとエッセンスとして、
抜け感を出すっていう役割も果たせますよね、スタイル風で。
そういう風に他の何かやってる挑戦中のこととかを語ると。
そういうのをすごいやってみてほしいなって私は思います。
下は確かにずっとジャージですね。
何かそういう話とか。
エリーさん、私もカリンさんの舞台裏を撮影する気満々なので、ステージ高い人の裏の姿はとても興味がある。
そうなんですよね。だからなんかその辺の話もすごい気になるし、
あとはえりこさんとか本当に講座席とかいろいろな方をたくさん抱えてらっしゃったからこそ、
なんか裏でいろいろ聞かれてることとか、
例えばランチ会とかリアルでお会いした時によく聞かれることとかってあると思うんですね。
よく驚かれることとか。
なんかそういう自分のところにデータっていっぱい集まってくるわけじゃないですか。
自分が発信してたり提供してたりすると。
それはよく聞かれることシリーズみたいなので、
そういうのもどんどんスタイフとかで発信していったらいいんじゃないかなって思ったりするんですよね。
そうですね。
確かによく聞かれること、驚かれることとか。
でも今日もちょっとだけDream Killerの話したんですけど、
はい、そうですよね。
ビジネスと家庭のやりくりのことを聞かれたりとか、
あとは入ってたコミュニティ、あそこぶっちゃけどうなの、こうなのみたいなこと聞かれたりとか、
そうですね、ありますね、いくつか。
ありますよね。
えりこさんってやっぱりチャレンジ精神もとても旺盛ですし、
いろんな場所にフットワーク軽く行かれてるイメージもとてもあるんですよ。
ってことは見てる世界がとても広くて、好奇心もあって学習欲もあるからこそ、
いろいろな経験とか情報が集まってきてるんだと思うんですよね。
それって私たちからしたら見れない世界じゃないですか。
確かに。
だから見れない世界を見せるっていうのも一つとてもいいと思います。
陰キャとか変わり者っていうエピソードをスパイスとしては入れながらも、
全体的な世界観としては、いろんな媒体で発信もされてますし、
いろんな場所でいろんな人に会ってたり、コミュニティとかも入ってるから、
だからこそ裏事情みたいなのもあるわけじゃないですか。
そうですね、それでも限定配信じゃないと出せないかもしれないのもあるかもしれない。
そういうのだったら、限定だったり有料配信とかしてもいいと思うんですよ。
途中まで無料にしておいて、気になるところから有料で切り替えるとかでもいいと思うんですけど、
でも、そういう話の方がパーソナリティっていうのは正直伝わるなって思うところもあるんですね。
そうですね。
だからメンバーシップとかも、えりこさんとかだったらとても向いてるんじゃないかなって思います。
私も今メンバーシップの配信をやってて、月額700円で今100何名くらい登録されてるんですけど、
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それこそビジネスの裏側とか表で言えないこととか、
イラっとするお客さんがいたこととか、結構言ってるんですね。
こういうことやるやつはビジネスやるなよとか。
だけど、そういうことの方が本質が宿るなって私は思ったりもするんですよね。
だから一般の配信でそれが言えないのが結構歯がゆい時もあったりするんですね。
例えば、ビジネスのことを教えてくださいって私に言ってくるそのメールが失礼とか、
いつも一言失礼なこと言ってくるんだよなって人とかいて、
でもそれってすごい些細なことなんですよ。
何かが致命的にダメなわけじゃないんだけど、いつも1%削ってくるみたいな人がいて、
そういう人がビジネスやっても上手くいかないんだよなみたいな話を例えば面接でしたりするんですよね。
でもそれって実は本当に本質で、そこに気づいてない限り、
どんな起業塾入っても無理なこととかっていうのもあったりするので、
言いにくいラインのことが実は一番大切だなって思ったりもするんですよ。
そうですよね。しかもそれ集めてた人は、
ああ、やっちゃってたかも。でもやってくれた。ありがとうってめっちゃ感謝もされますよね。
そうなんですよ。しかもそれができるのは、やっぱり自分が色々なところから、
その人たちがまだ見てない世界を見て経験して、だからこそ気づくことだったりするわけじゃないですか。
エルコさんはそういう意味ではメンバーシップとか、
言いにくいことを言うみたいなのがすごい価値な気がします。
なるほど。
だからスタイルフォーのフォロワーとかを狙うとかっていうよりは、
やっぱり恋関係そこで作られる。長期的にお付き合いできる人っていうのを増やしていくみたいなイメージが、
とてもいいんじゃないかなって思うんですよね。
そうですね。恋の威力って本当にすごいですよね。それはすごい思うんですよね。
すごいですよね。私もそれはすごい思います、本当に。
なんか聴いてる側でも、なんかその表情とかがなんとなく浮かんできたりとか、
人柄が伝わってきたりとか。
そうですよね。だから変顔が趣味ってことだと思うんですけど、
それだとしたらやっててもいいと思うんですよ、変顔を。
それは見えなくても声に変顔を乗せるっていうこの高度な技術で、
それを乗せていくっていうこともできるんじゃないかなと思うんですよ。
伝わるみたいな。
そうそうそうそう。だからえりこさんがすごいクリーンなイメージがすごくあるんですよね。
選挙とか出れると思うんですよ、たぶん。
選挙人材なんですよ。私とかはたぶん絶対選挙とか出ても落選するし、
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足引っ張ってくる人とかすごいいそうなイメージあるんですけど、
えりこさんってやっぱイメージがめっちゃクリーンなんですよね。
そうなんだ。
イメージめっちゃクリーン、私からするとそうなんですよ。
でもだからこそ、やっぱ人って本当にそのギャップとか予定調和が崩れるところに魅力を感じる生き物なので、
でもえりこさんって人に対してイラっとしたりとかそういうことってないですか?
私基本あんまりないんですけど、でも結構白黒は意外とはっきりしてるなと思うんですよ。
だからいつもイライラしないのは、イライラする人を忘れつけてないと思う。
でもだとしたらそこに明確な基準とかラインっていうのはあるわけじゃないですか。
ありますね。
その辺を語っていかれるのもとてもいいと思うんですよね。
確かに。
それが結局でもビジネスとか発信でもめっちゃ大事になってくるじゃないですか。
だからご機嫌でいられる自分でとても有益なことを発信しているっていうのが、
他のチャンネルだとしたらスタッフはじゃあなんでご機嫌でいられるのかっていう、
そのご機嫌な状態でいるために排除しているものとかがいっぱいあるわけじゃないですか、例えば。
そういうところの話とか、なんかそういうのもいいなって思います。
そうですね。排除しているのも確かに。
そう、だから例えばこういう人はそもそも付き合いませんみたいな話があるかもしれませんし、
過去にちょっとびっくりしたようなお客様のお話だったりとか、
全て話しにくいことももちろんあると思いますし、
あまり特定しちゃうと個人の攻撃みたいになっちゃうんですけど、
だけど働き方を講演してるってなったら、
うまくいかなそうな人とうまくいきそうな人とかっていたりしませんか、例えば。
います、います。
いますよね。
もうわかりますよね。
そうですよね。またそういうような話とか、
なんかそういうこととかもとてもいいなって思うので、
他の方よりもたくさんいろんな方を見てたり、いろんな世界を見てることの価値を、
ちょっとブラック要素とか入れながら伝えていくっていうのが、
全体としてバランスが取れていいんじゃないかなと思ってます。
そうですね、ちょっともう脱いい子ちゃん配信っていうことで。
そうなんです。脱いい子ちゃんになったとしても、
それでもやっぱり基本のベースがありすぎるので、
たぶんそれで見てる側からしたらちょうどいいなと私は思います。
確かにそうかもしれないな。
なんかベースが黒い人とかだったらむしろもうちょっと白いことを言ったほうがいいと思うんですけど、
ベースが白なので、
なんかちょっというぐらいむしろスパイスぐらいになってくると思うんですよね。
そのバランスが、皆さんもあると思うんですけど、
かえりこさんはやっぱりその白の要素とかクリーンな要素が強いからこそ、
なんか抜け感がすごく大事だと思うんですよ。
だから例えば普通に配信してる時も、
やっぱりちゃんとしてるっていうイメージをちょっと崩していくってことを常に意識したらいいかなと思うので、
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例えば今ジャージ履きながらお届けしてますとか、
わかんないですけど、それがありかどうかわかんないですけど、
自分なりの抜け感みたいなものをちょっと雑談に挟んでいくとかもいいような気もしますし、
なんかそういう感じが私はとても聞きたいですね。
聞いていきます、配信に。
あとは女性を基本的にはたくさん相手にされてると思いますし、
女性のコミュニティとかにもいられたことがあると思うんですけど、
なんかめんどくさい女子とかっていたりしなかったですか?
そういう経験はあんまないですか?
でもいますよね、なんか女子のコミュニティ。
すごい面減らな人とか。
そう、いますよね。
で、いるからこそなんか私とかは、
えりこさんってそういう人にどうやって対処してるのかなとか、
気になるんですよ。
私でももう関わってないと思う。
関わってない。
そう、だとしたらでもどっかでそのセンサーが働いてるわけですよね。
関わらないって決めるってことは尺度を持ってるわけですよね、自分の中で。
例えばそういうやつはそういう基準の話をしてみたりとか。
そうですね。
できる限り気持ちいい毎日を過ごして、
クリーンなえりこでいるために心がけてるみたいなこといっぱいあると思うんですね。
そういうのが私はすごい知りたいです。
常に私の中でえりこさんのイメージって一定で、
常にエネルギー高く、安定してやられてるっていうイメージとてもあるんですね。
確かに。
でもそれを生み出すためにすごい色々気をつけられてると思うんで、
それが知りたいなって感じがします。
それ言えること確かに。
無意識的にやってて、
気にするまでもないというか、
あんまり自分では言語化とか注目してなかったけれども、
そこそこ体調から人間関係から、
運動食事みたいな本当に細かくなるけど、
クリーンでいるためというか、
常に一定のパフォーマンスを出せるようにっていうことでやってることとかを、
愛心するようなことですよね。
そうです。
そういうことがクリーンなイメージがあるからこそ、
例えばえりこさんでもそんなこと思うんだとか、
そういうふうに繋がるような気がするんですよね。
特に発信とかビジネスやっていくと、
やっぱり人間関係でどんどん繋がりながらやっていく部分もあるじゃないですか。
そこをどうやってやってるのかなっていうのは、
私もすごい気になるので、知りたいなって思います。
繋がりですか?
繋がり、そうです。
コミュニティとか、いろんな方と繋がりながら、
でも繋がる人と繋がらない人も判断しながらやられてるわけですよね、きっとね。
その辺の秘訣とか、例えば講座生とはどこまで、
どういう感じで繋がるのかっていうか、
繋がり続けてたらキリないわけじゃないですか、言ったら。
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そういう基準とか、いろいろ知りたいです。
なるほど。
そういうのが結局、いろんな方と繋がりながら、
女性っていうのはビジネスを拡大していくものだと思うので、
それでどうやったらもっと軽やかに拡大していけるのか、
みたいな方向の話にできるかなと思いますし、
そういうとこでエピソードで共感したら、
それで話聞いてほしいなみたいなのが、私は女性だと思ってるんですよね。
ありますね。
だから他の配信とか、他の媒体でとても有益なこととかを
言われてると思うので、
有益担当は他の媒体にやっていただいて、
スタイフは抜け感に特化するっていうのが、
私はとてもいいような気がします。
あれですかね、イメージは、
有益な配信の中に、例えば事例とかで
ググっていうのを混ぜていくっていうよりも、
配信全体、1本の配信が本音全開で、
有益さもあんまりないみたいなの。
でも、えりこさんは多分有益さないって思ったとしても、
有益になってしまうので、
どっちかっていうと、
有益さは担保されてしまうって感じな気がします。
だからこそ気にしなくていいっていう感じの気がします。
だって経験されてることもたくさんありますし、
いろんな方も相手されてるので、
そういう人って雑談とかも面白いじゃないですか。
だからこそ有益さを気にしすぎないっていう感じなので、
抜け感をすごい意識して、
変なこと言っていこうみたいな、
そういう感じじゃなくていいと思うんですけど、
エピソードとして、自分のちょっと変なとことか、
人にちょっと驚かれるとことかを、
ちょっと出していくっていう感じのイメージっていうんですかね。
あとはまとめすぎないっていうのも結構大切かなと思ってて、
まとめにいこうとすると、
他の媒体と結構一緒になっちゃうかなと思うんですよね。
他の媒体で今されてることと一緒なような気がするので、
それよりは、やっぱり耳ってながらなんですよね。
ながらで聞かれて、今これを聞かれてる皆さんも、
たぶん私たちのことだけを真剣に聞いてる人って、
たぶんそんなにいないと思うんですよね。
何かやってると思うんですよね。
何か育児したりとか、今歩いてたりとか。
ながらで聞けて、何となくいい話聞いたなっていうことを積み重ねていくっていうのが、
私は耳だと思ってるんですね。
だからこそ負担になりすぎないというか、
だから有益なこととかを言ったとしても、
ながらで皆さん聞いてるわけじゃないですか。
それよりは結構シンプルに、
何か良かった気がするなとか、
何か一個のエピソードで笑わせるとか、
どっちかというと地味に積み上げていくことの方が大事な気がするんですよね、耳は。
確かに、結局有益さってあんまり残らない時ありますよね。
それよりも話を受けたなみたいなエピソードの方が残るというか。
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そうなんですよ。
で、えこさんの場合は他の媒体がもうすでにそういう価値提供とかの役割を担われてるので、
ってことはスタイフは別に有益担当じゃなくてもいいわけですよね。
意図としては。
結果そうなるんですけど、そうなるんだけど、
何かちょっとその面白さを入れたりとかして、
どっちかというと何かえりこさんとの共通点を何か見つけてもらうとか、
何かちょっとクスッと笑ってもらう。
爆笑とかじゃなくてもいいんですけど、
そういうこと私もあるあるみたいな感じだったりとか、
何かそういう感じがいいような気がするんですよ。
例えば私とかだとさっきの話で、
おじさんを類型化するみたいな話を何回かしてるんですけど、
何故かそれで個別面談とかあったりするんですよね。
笑
意味とかわかんないじゃないですか。
だけどかりんさんの会社員の時の解像度が高すぎて、
それが例えば今の自分と一緒なので話を聞いてくださいみたいなこととかってあったりするんですね。
なるほど。
そしたらもうその人って私の有益さとかあんまり聞いてないっていうか、
笑
どっちかというと共通点を探してそれに嬉しくなるっていうところがあったりする気がするので、
女性ありますよね。
ありますよね。
スタイフはそういう意味ではそういう場所に、
えりこさんにとってはなったらいいと思うので、
共通点を相手に見つけてもらえるような工夫っていうんですかね。
だからこそなんかちょっと自分ではどうでもいいんだよなって思うようなことだったりとか、
ちょっと変わってることだったりとか、
あとできる限り私は固有名詞とかを出すことも結構意識してるかなって思ってて、
例えばなんかおいしいお菓子があるんですよとかじゃなくて、
これこれのこれが好きですとか、
毎日ユニクロ着てますとかわかんないですけど、
そういうキーワードを入れた方がやっぱり耳に残りやすいっていうのはあるなって思ってます。
確かに。
そうなんですよ。
それがまた一緒の人がね、
私もそのお菓子好きとかでまた、
そうなんですよ。
ただのおいしいお菓子よりもなりますよね。
そうなんです。
だからとても経験豊富なところをぜひ載せてってほしいのと、
私の本当好きな配信は、
さっき言ってたあんたから買わねえよみたいな配信が大好きです私は。
ありがとうございます。
その反映と数を出すっていうところを強化していきたいと思います。
本当にリアルでお会いした時の一番最初の衝撃を結構忘れられなくて。
忘れられなくてっていうか。
でも私すっかり自分は忘れてたんですけど、
後編回の時のエピソードをカルフォンに言われて、
私の印象それだったんだって思いました。
なんか本当に印象として好きがなくてちゃんとしてて、
みたいなのがあるからこそそれがとてもいいギャップになってると思うんですよ。
元からちゃんとしてない人とか、
全然美しくない人がそれやってもなんなのって感じなんですけど、
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やっぱベースがあるからこそそれが際立つって感じがあるんで、
そこだと思うんですよね。
えりこ様っていう立ち位置のブランディングもあるんだけど、
スタイフではそこよりもちょっと一歩下りてくるみたいな感じが良さそうな気がします。
そうします。
結局自分も本音語ってる時が一番楽しいというか。
そうなんですよ。
えりこさんそういう時にお話ししてる時とかも、
話が乗ってきた時に変顔されてたりとか、
なんかやっぱ乗ってくる時があるような気がするんですよ、お話の中でも。
で、その時ってやっぱりちょっと声が高くなったりとか、
リズムが早くなったりとかっていう予定調和が結局崩れるわけですよね、会話の中で。
なんかそれがスタイフは今は結構一定な気がするんですね、やっぱり。
だから意識としては、意識するとちょっと難しいかもしれないんですけど、
でもなんか人って乗った時に声が大きくなったりとか、
ペースがちょっと上がったりとかするじゃないですか。
なんかそういう本当に居酒屋の会話的な感じに最終できたらめっちゃ良いと思うんですよ。
そうですね、それはもうそのまま乗せていくって感じですね。
そうなんですよ。
だから私とかも今とか例えばこうやって喋ってるんですけど、
本当に目の前にえりこさんが講演会の時にいてくださったじゃないですか、
今、講演会のその二次会の時にえりこさんが目の前にいたと思って語ってるんで、
今私の、今私は自分の書斎にいるんですけど、なんか身振り手振りがすごいんですよ。
なるほど。
はい、だから私は今皆さんから見えてないかもしれないけど、
えりこさんに対して今身振り手振りで手を右手をね、こうなんかパッパって差し出しながら喋ってるんですよ。
うんうんうんうん。
だからなんか身振り手振りやるのも結構いいかもしれないです。
確かに。
そうなんですよ。
それやると喋りやすくなりますよね。
で、何だろうね。
体でリズムを刻むじゃないですか。
体でリズムを、いやでも本当にあると思います。
なんか体でリズムを刻んで、しかも時効生さんとかとそういうランチの機会とかとても多いじゃないですか。
だからなんかテーブルとかに座って、なんか目の前に相手がいる感じで、
右手とか左手を動かしてる方がなんか最初私喋りやすいって気づいたんですね。
うんうんうん。
今日とか台本も特にないので、別にノートとか下を見る必要もないので、
なんか目線も人と喋ってる目線で今喋ってるんですよ。
あー、画面に注目するっていうよりはもう前よりは。
前よりはもう全然スマホほとんど見てないですよ。
そう、みたいな。
で、なんか初期の頃とかって私はそこにぬいぐるみとか置いて、ぬいぐるみの目とか見ながら喋ったりしたんですよ。
でもなんかそういう方がなんかえりこさんはいいような気がします。
そうですね、ちょっと身振り手振りで。
やってみてほしいです。なんか動きがやっぱりある気がするんですよ。なんかお話とかしてる時に。
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変顔だって動きの一つですし、なんかボディランゲージとか動きが意外にあるタイプの方かなって思ってるんですよね。
多分すごい大げさにあると思います。
ありますよね。
そう、だからそれを別に声にそれがみえなさんからは見えなくても、なんかやってる方が声が乗ってくるんですよ、なんか。
そうですね。
それをぜひね、やっていただきたいです。
ありました。ちょっともうあのDJ風に。
DJ風に。
そうですね、でも本当になんかその魅力を皆さんにも知ってほしいです。
すごくこの完璧で美しいえりこさまっていうのも素敵なんですけど、だけどなんかそこが一番の魅力かって言われるとなんか違うような気もするなと思うので。
はい。
ありがとうございます。
やります。
ぜひこれからの配信も楽しみに私してますし、皆さんもぜひ今のうちにねフォローしてほしいなと思うんですけれども。
そんなえりこさんから最後ご紹介ご案内プレゼントあるということで。
レターで貼り付けさせてもらってます。
ありがとうございます。
私はですね今の商品とかね、あとライティングとか自分で学べる動画の講座っていうのと、あとは本当に検索とかねフィードバックをしながらというような伴奏型のものもあるんですけれども。
どちらも定期でLINEとかメルマガからご案内というのをしています。
登録するだけで18大得点という。
18ってこれ私いつも最後に聞いていいですか。
この18とかってやってる方見て私いつも本当にすごいなと思うんですけど、私せいぜいつけて2個とかしかつけないんで。
18ってすごいじゃないですか。
あれよあれよと増えちゃったんですよ。
すごいですよね。
18得点とかつける人ってすごいなって私思うんですけど。
しかもその中の一つが書き方の資料とかは一つで1万文字以上とかあるんですね。
私そこが信じられないっていうか、それは本当にできないんですよ自分が。
だからすごいなと思ってなんか嫌になってきたりしないですか。
別に特定1個でいいじゃんとかってならなくてやっぱ18になるんですね。
例えば商品の話した時はそれのもっと詳しいワークシートあげたいし、書き方の時にはこういうのあげたいしとかってなってくると、毎回毎回貼り付け直すって難しいじゃないですか。
そうですね。
だからなんかいろんなタイプの相談が来た時にこれ見てもらったら結構解決してもらえるかもっていうの入れてったらなんかどんどん増えてったみたいな。
18大得点ってすごいですよね。
すごい講座ですよね。18大まで来てしまったらもう。
だからぶっちゃけみんな18個も見ないっていうのは分かってるんですけども、
でも必要なものがその中にあったらそれピックアップしてもらったらいいなってことですか。
そうですね、そんな感じ。
すごいですね。
だから皆さんぜひ受け取りましょう。
1:06:00
でもそれもすごくヘリコさん今日の話じゃないんですけど、サービス精神が旺盛なところから来てるんだろうなって思うんですよね。
で、ヘリコさんの資料とかは私も自分が習ってたこともあるんですけど、とても分かりやすいです。
嬉しい。
すごいたまに文字めっちゃぎっしりで、とりあえず詰め込みましたみたいな感じあるじゃないですか。
ああいうのとは全然違うので、ぜひ。
私も受け取ってみようかなと思いますし、皆さんもぜひ受け取ってもらえたら嬉しいなと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今ね、皆さん結構ひっそり聞かれてるんですけど、実はもうね、あと1名で100名になります。
おお、すごい。
嬉しい。ありがとうございます。
100名なりました。嬉しい。ありがとうございます。
はい、なのでこれからの新生ヘリコさんもというか楽しみにしておりますね。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ最後に何か一言、今日のご感想でもいいですし、これからヘリコさんチャンネル行かれる方とかにも何かいただけたら嬉しいです。
はい、ありがとうございます。
カリンさんの機会を受けようと思ったきっかけは、スタッフのプロだからっていうのが一つと、
あとはやっぱり率直にお話ししてくれる人柄っていうところが、私は大好きで。
ありがとうございます。
嬉しいなって思ったので、今日お話しできて本当に楽しかったです。
ありがとうございます。
カリンさんの今後の配信も楽しみにしています。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。皆さんもね、2時間コースでお付き合いいただいた方もいると思うんですけど、本当にありがとうございました。
はい、またね、いろいろライブもやってきますので、ぜひ遊びに来ていただけると嬉しいです。
はい、ヘリコさんの方のこともね、ぜひ皆さんフォローしてください。
はい、それではね、ヘリコさん本当に今日はありがとうございました。
はい、皆さんもありがとうございました。
それではまた。
ありがとうございます。